JPS63281526A - 周波数安定化機能を有する移動無線機 - Google Patents
周波数安定化機能を有する移動無線機Info
- Publication number
- JPS63281526A JPS63281526A JP62115929A JP11592987A JPS63281526A JP S63281526 A JPS63281526 A JP S63281526A JP 62115929 A JP62115929 A JP 62115929A JP 11592987 A JP11592987 A JP 11592987A JP S63281526 A JPS63281526 A JP S63281526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- mobile radio
- reference oscillator
- counts
- oscillator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば、聞F帯の狭帯域移動通信のように、
角度変調を用い、かつ、搬送波ドリフトを極めて微小に
抑える必要のある通信方式において、自動的に搬送波周
波数を所定の値に制御する機能を有する移動無線機に関
するものである。
角度変調を用い、かつ、搬送波ドリフトを極めて微小に
抑える必要のある通信方式において、自動的に搬送波周
波数を所定の値に制御する機能を有する移動無線機に関
するものである。
(従来の技術)
通信方式における搬送波ドリフトは伝送品質を著しく劣
化させる。多チャンネル切り換え機能を有する移動無線
機において搬送波周波数を安定化する従来技術としては
、[11周波数弁別器のDC成分を周波数制御情報とす
るAFC、[2]安定な基地局送信波を受信して、この
信号をもとに、局部発振器にPLI、をかける等の技術
がある。しかしながら、これらの技術を、フェージング
を伴った移動通信特有の6動無線伝搬路において、極め
て高い搬送周波数安定度を要求される通信方式に通用し
ようとすることは特願昭61−168004で述べたよ
うに非常な困難を伴う。
化させる。多チャンネル切り換え機能を有する移動無線
機において搬送波周波数を安定化する従来技術としては
、[11周波数弁別器のDC成分を周波数制御情報とす
るAFC、[2]安定な基地局送信波を受信して、この
信号をもとに、局部発振器にPLI、をかける等の技術
がある。しかしながら、これらの技術を、フェージング
を伴った移動通信特有の6動無線伝搬路において、極め
て高い搬送周波数安定度を要求される通信方式に通用し
ようとすることは特願昭61−168004で述べたよ
うに非常な困難を伴う。
そこで特願昭61−168004では、これを解決する
ための1段として、高安定なJ^地局送イ1ζ波を受イ
、)し、その周波数を正確に測定する方法を示し、特願
昭61168005において、移動無線機の周波数安定
度を飛躍的に向トさせる1段を提案した。第1図にその
構成を示す。アンテナ1.1より受イ、)される安定な
基地局送信波を受信機1.2で周波数変換し、そのIF
比出力雑a除去f段1.3を通過させ、周波数カウンタ
1.4で測定し、その結果が所定の値となるように基準
発振器制御部1.5は基準発振器1.6(例えば、温度
補償形水晶発振器(’rl;XO) )を制御する。そ
の結果、TCXOを基準とする周波数シンセサイザ1.
7は基地局と同等の周波数安定度を有することとなる。
ための1段として、高安定なJ^地局送イ1ζ波を受イ
、)し、その周波数を正確に測定する方法を示し、特願
昭61168005において、移動無線機の周波数安定
度を飛躍的に向トさせる1段を提案した。第1図にその
構成を示す。アンテナ1.1より受イ、)される安定な
基地局送信波を受信機1.2で周波数変換し、そのIF
比出力雑a除去f段1.3を通過させ、周波数カウンタ
1.4で測定し、その結果が所定の値となるように基準
発振器制御部1.5は基準発振器1.6(例えば、温度
補償形水晶発振器(’rl;XO) )を制御する。そ
の結果、TCXOを基準とする周波数シンセサイザ1.
7は基地局と同等の周波数安定度を有することとなる。
また、1.7を、変調器1.8、ミクサ1.9、電力増
幅器1.10からなる送イ3部で共用する移動無線機に
おいては、移動兼線機の送信周波数安定度も安定な基地
局送信周波数結反と同等とすることができる。
幅器1.10からなる送イ3部で共用する移動無線機に
おいては、移動兼線機の送信周波数安定度も安定な基地
局送信周波数結反と同等とすることができる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、移動通信においては、通常、第1局発(
通常は1.7に示すような周波数シンセサイザ)の他に
、第2局発を有するダブルコンバージョンタイプの受信
機が用いられる。このとき、第2局発における周波数誤
差が存在すると、これは第2IF帯における周波数の測
定誤差となる。
通常は1.7に示すような周波数シンセサイザ)の他に
、第2局発を有するダブルコンバージョンタイプの受信
機が用いられる。このとき、第2局発における周波数誤
差が存在すると、これは第2IF帯における周波数の測
定誤差となる。
例えば、第1図の構成で、周波数安定化を行うと、第2
局発の周波数誤差が存在する場合、受イエ周波数を公称
値に安定化することかできるが、第1図のように送信と
受信で共通の周波数シンセサイザを用いる場合は、送信
周波数は公称値より第2局発の周波数誤差だけずれると
いう欠点を有していた。
局発の周波数誤差が存在する場合、受イエ周波数を公称
値に安定化することかできるが、第1図のように送信と
受信で共通の周波数シンセサイザを用いる場合は、送信
周波数は公称値より第2局発の周波数誤差だけずれると
いう欠点を有していた。
発明の目的は、搬送波ドリフトを極めて微小に抑える必
要のある、角度変調を用いた通4t’r方式に供する移
動無線機において、自動的に送信搬送波周波数を所定の
値に制御する機能を有する移動無線機を提供することに
ある。
要のある、角度変調を用いた通4t’r方式に供する移
動無線機において、自動的に送信搬送波周波数を所定の
値に制御する機能を有する移動無線機を提供することに
ある。
(問題点を解決するためのf段)
本発明は、移動無線機の送信周波数の安定化を実現する
ために、第2IF周波数と、第2局発周彼数を個別の周
波数カウンタで測定し、それぞれの計数値間で演算を施
し、公称周波数データと比較することによって、基準発
振器を:し制御し、送(1”1周波数シンセサイザの周
波数を安定化することを最も大きな特徴とする。
ために、第2IF周波数と、第2局発周彼数を個別の周
波数カウンタで測定し、それぞれの計数値間で演算を施
し、公称周波数データと比較することによって、基準発
振器を:し制御し、送(1”1周波数シンセサイザの周
波数を安定化することを最も大きな特徴とする。
従来の技術とは、第2IF及び第2局発周彼数を計数す
るカウンタを個別にイfすることが従来技術とは異なる
。
るカウンタを個別にイfすることが従来技術とは異なる
。
(実施例)
第2図は本発明の実施例を示す図であって、2.1は第
2IF出力を有する受信機、2.2は2系統の周波数カ
ウンタ1.4の出力データ間で加算あるいは減算する演
算器、2.4は比較データ2.3と演算器2.2の出力
を比較する比較器、2.5は比較器2.4の出力をもと
に基準発振器1.6をf、IJ御する回路である。
2IF出力を有する受信機、2.2は2系統の周波数カ
ウンタ1.4の出力データ間で加算あるいは減算する演
算器、2.4は比較データ2.3と演算器2.2の出力
を比較する比較器、2.5は比較器2.4の出力をもと
に基準発振器1.6をf、IJ御する回路である。
以ド、本発明の詳細な説明する。
アンテナ1.1における受イ3周波数をFa、第1局発
周彼数をFl、 、第1IF周波数をFi、 、第2局
発周彼数をFi2、第2IF周波数をFi2とする。こ
こで、以ドの表1の関係がある。
周彼数をFl、 、第1IF周波数をFi、 、第2局
発周彼数をFi2、第2IF周波数をFi2とする。こ
こで、以ドの表1の関係がある。
上記の表よりわかるように、第2IF周波数を測定して
、第1局発周彼数偏差を検出しようとすると、第2局発
周彼数の誤差を補正する必要が生じる。ここで、第11
1;周波数には、第1局発周彼数の誤差のみが存在する
ことを考慮すると、第1IF周波数を測定すれば、真の
第1局発(周波数シンセサイザ1.7)周波数の誤差を
検出することができる。しかし、第1IF(3号はレベ
ルが低く、直接周波数測定を行うことは困難である。
、第1局発周彼数偏差を検出しようとすると、第2局発
周彼数の誤差を補正する必要が生じる。ここで、第11
1;周波数には、第1局発周彼数の誤差のみが存在する
ことを考慮すると、第1IF周波数を測定すれば、真の
第1局発(周波数シンセサイザ1.7)周波数の誤差を
検出することができる。しかし、第1IF(3号はレベ
ルが低く、直接周波数測定を行うことは困難である。
従って、等価的に第1IF周波数を測定できれば、真の
第1局発周彼数の誤差を検出することが可能となる。
第1局発周彼数の誤差を検出することが可能となる。
表1より、第1局発周彼数は第2局発周彼数及び第2I
F周波数より算定が可能であり、それぞれの周波数を計
数し、それらの値を用いて演算することで、第1IF周
波数、即ち、第1局発周彼数の誤差が存在する場合は、
これを検出することができる。
F周波数より算定が可能であり、それぞれの周波数を計
数し、それらの値を用いて演算することで、第1IF周
波数、即ち、第1局発周彼数の誤差が存在する場合は、
これを検出することができる。
第2図は上記の原理を用いて、第1局発(周波数シンセ
サイザ1.7)の周波数誤差を補正する回路構成である
。なお周波数シンセサイザ自身は図示のごとく、vCO
と可変分周器と位相比較器とから構成される。演算器2
,2はそれぞれ、第2局発及び第2IF周波数を計数す
る周波数カウンタ出力値を加算(第2局発が下側周波数
の場合)或いは減算(第2局発が上側周波数の場合)し
、第1IF周波数を計算する。これで、第2局発周彼数
に誤差があっても、第1IF周波数(第1局発周彼数に
誤差がある場合は、これが保存されている)が2.2の
出力に現れる。比較器2.4は2.2の出力と公称の第
1周波数を表す周波数比較データ2.3とを比較し、そ
の結果を基準発振器−制御回路2.5に出力する。2.
5は2.2と2.3を比較した結果が零になるように基
準発振器!、6を制御する。このようにして、受(3機
の第2局発周彼数誤差をキャンセルした形で周波数シン
セサイザを公称値に較正することができる。
サイザ1.7)の周波数誤差を補正する回路構成である
。なお周波数シンセサイザ自身は図示のごとく、vCO
と可変分周器と位相比較器とから構成される。演算器2
,2はそれぞれ、第2局発及び第2IF周波数を計数す
る周波数カウンタ出力値を加算(第2局発が下側周波数
の場合)或いは減算(第2局発が上側周波数の場合)し
、第1IF周波数を計算する。これで、第2局発周彼数
に誤差があっても、第1IF周波数(第1局発周彼数に
誤差がある場合は、これが保存されている)が2.2の
出力に現れる。比較器2.4は2.2の出力と公称の第
1周波数を表す周波数比較データ2.3とを比較し、そ
の結果を基準発振器−制御回路2.5に出力する。2.
5は2.2と2.3を比較した結果が零になるように基
準発振器!、6を制御する。このようにして、受(3機
の第2局発周彼数誤差をキャンセルした形で周波数シン
セサイザを公称値に較正することができる。
本構成は、低消費電力のCMOSディジタルIC化が容
易で小型な周波数安定化回路を実現できる。
易で小型な周波数安定化回路を実現できる。
また、本実施例はJ!本構成を示しており、特願昭61
−168004に記載された応用例(周波数カウンタの
タイムベースを、基準発振器出力を分周して得る方法等
)を通用できることはいうまでもない。
−168004に記載された応用例(周波数カウンタの
タイムベースを、基準発振器出力を分周して得る方法等
)を通用できることはいうまでもない。
(発明の効果)
以1−説明したように、本発明は移動j!!線機におい
て、低消費電力で、高い周波数安定度が達成できるので
、インターリーブチャネルを用いた移動通イ、;方式や
搬送波周波数がlG11z以にを用いる移動通信方式の
移動無線機が実現でき、その結果、移動通(14方式の
加入者容量を大幅に拡大できる。
て、低消費電力で、高い周波数安定度が達成できるので
、インターリーブチャネルを用いた移動通イ、;方式や
搬送波周波数がlG11z以にを用いる移動通信方式の
移動無線機が実現でき、その結果、移動通(14方式の
加入者容量を大幅に拡大できる。
第1図は周波数安定化機能を有する従来の移動無線機で
ある。 第2図は送信周波数を安定化することのできる本発明の
実施例を示す移動無線機の構成である。 1.1・・・アンテナ、1.2−・・受信機、1.3・
・・雑跨除去手段、1.4−・・周波数カウンタ、1.
5−−−’rcxog制御部、1.6−TCXOll、
7・・・周波数シンセサイザ、 1.8・・・変調器、1.9−・・ミクサ、1.10・
・・電力増幅器、 2.1−・・第2局発出力を有する受信機、2.2・・
・演算器、2.3−・・比較データ、2.4・・・比較
器、2.5−・・基準発振器制御回路。
ある。 第2図は送信周波数を安定化することのできる本発明の
実施例を示す移動無線機の構成である。 1.1・・・アンテナ、1.2−・・受信機、1.3・
・・雑跨除去手段、1.4−・・周波数カウンタ、1.
5−−−’rcxog制御部、1.6−TCXOll、
7・・・周波数シンセサイザ、 1.8・・・変調器、1.9−・・ミクサ、1.10・
・・電力増幅器、 2.1−・・第2局発出力を有する受信機、2.2・・
・演算器、2.3−・・比較データ、2.4・・・比較
器、2.5−・・基準発振器制御回路。
Claims (1)
- 角度変調方式を用い、2つの局発を有する移動無線機に
おいて、第2局発信号と第2IF信号を外部に出力する
受信機と、前記受信機の第2IF信号の雑音を除去する
雑音除去手段と、前記第2IF周波数を計数する周波数
カウンタと、第2局発周彼数を計数する周波数カウンタ
と、前記2つの周波数カウンタの計数値を演算する演算
器と、基準発振器と、該基準発振器により制御される周
波数シンセサイザと、前記演算器の出力と所定の値を比
較する比較器と、比較の結果に従って基準発振器を制御
する基準発振器制御回路を有し、前記2系列の周波数カ
ウンタの計数値から、真の周波数シンセサイザの発振周
波数ずれを検出し、これを抑圧することによって、搬送
波周波数の安定化を行うことを特徴とする、周波数安定
化機能を有する移動無線機。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62115929A JPH0748670B2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 | 周波数安定化機能を有する移動無線機 |
| US07/072,819 US4817197A (en) | 1986-07-18 | 1987-07-13 | Mobile communication apparatus |
| DE3750757T DE3750757T2 (de) | 1986-07-18 | 1987-07-17 | Empfängeranordnung für winkelmodulierte Signale. |
| EP87306371A EP0253680B1 (en) | 1986-07-18 | 1987-07-17 | Angle modulated signal receiving apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62115929A JPH0748670B2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 | 周波数安定化機能を有する移動無線機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63281526A true JPS63281526A (ja) | 1988-11-18 |
| JPH0748670B2 JPH0748670B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=14674684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62115929A Expired - Fee Related JPH0748670B2 (ja) | 1986-07-18 | 1987-05-14 | 周波数安定化機能を有する移動無線機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748670B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63290414A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車電話装置 |
| JPH03162018A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数安定化装置 |
| US5493710A (en) * | 1991-08-02 | 1996-02-20 | Hitachi, Ltd. | Communication system having oscillation frequency calibrating function |
| US5767747A (en) * | 1995-08-18 | 1998-06-16 | International Business Machines Corporation | Electronic low power clock circuit and method |
| JP2009100397A (ja) * | 2007-10-19 | 2009-05-07 | Panasonic Corp | 無線通信機 |
-
1987
- 1987-05-14 JP JP62115929A patent/JPH0748670B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63290414A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車電話装置 |
| JPH03162018A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数安定化装置 |
| US5493710A (en) * | 1991-08-02 | 1996-02-20 | Hitachi, Ltd. | Communication system having oscillation frequency calibrating function |
| US5767747A (en) * | 1995-08-18 | 1998-06-16 | International Business Machines Corporation | Electronic low power clock circuit and method |
| JP2009100397A (ja) * | 2007-10-19 | 2009-05-07 | Panasonic Corp | 無線通信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748670B2 (ja) | 1995-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2095216C (en) | Receiver with automatic frequency control | |
| EP0483090B1 (en) | Digital radio frequency compensation | |
| US4817197A (en) | Mobile communication apparatus | |
| AU757757B2 (en) | Method, apparatus and system for determining a location of frequency synchronization signal | |
| US7113751B2 (en) | Frequency tuning of radio transceivers | |
| US9893716B2 (en) | Resonant circuit calibration | |
| JP2005072874A (ja) | 広帯域変調pll、広帯域変調pllのタイミング誤差補正システム、変調タイミング誤差補正方法および広帯域変調pllを備えた無線通信装置の調整方法 | |
| US8279014B2 (en) | Frequency synthesizer with built-in carrier and crystal oscillation frequency offset cancellation | |
| US7733986B2 (en) | Receiver and electronic apparatus | |
| JPS63281526A (ja) | 周波数安定化機能を有する移動無線機 | |
| JP3042418B2 (ja) | ディジタル受信機の周波数調整方法及び周波数調整回路 | |
| JPH05152903A (ja) | 移動無線機 | |
| EP0949758B1 (en) | Communications system, mobile device and method | |
| JP3898839B2 (ja) | 送信機 | |
| JPS6326037A (ja) | 移動無線機 | |
| US5900751A (en) | Automatic frequency control circuit with simplified circuit constitution | |
| JP2517964B2 (ja) | 周波数安定化機能を有する移動無線機 | |
| JPH06326740A (ja) | 移動無線機 | |
| JP2700972B2 (ja) | パイロット信号及びその信号対雑音比検出回路 | |
| JP4436217B2 (ja) | リップル特性補正回路及びリップル特性補正方法 | |
| JPH09326752A (ja) | 移動体通信端末装置 | |
| JPH06318963A (ja) | 移動無線機 | |
| JP2526057B2 (ja) | 周波数安定化機能を有する移動無線機 | |
| JPH1093432A (ja) | 周波数シンセサイザ | |
| JP2796969B2 (ja) | 移動無線装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |