JPS632831Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS632831Y2 JPS632831Y2 JP15272783U JP15272783U JPS632831Y2 JP S632831 Y2 JPS632831 Y2 JP S632831Y2 JP 15272783 U JP15272783 U JP 15272783U JP 15272783 U JP15272783 U JP 15272783U JP S632831 Y2 JPS632831 Y2 JP S632831Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- cooler
- air volume
- condenser
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 25
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 14
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 13
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 5
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 4
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 4
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 4
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
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- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 3
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、冷凍サイクルを利用した除湿装置
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
通常、この種の装置は、年間使用のため除湿装
置の吸込空気温度及び相対湿度(例えば25℃,50
%)を基準として冷却器、及び凝縮器の容量が選
定され、また、第1図に示す風量と除湿能力との
関係から冷却器への最適風量(例えばG1)が選
定されている。また、一方では実際の使用に際
し、低室温から高室温にわたつて装置が正常に運
転できなければならないが、とくに高室温のとき
は、第2図に示す風量との関係から最適風量G1
では凝縮圧力がCP1となつて高圧上昇保護用圧力
開閉器の設定圧力CPよりも高くなり、除湿装置
が異常停止を起こすことがあつた。従つて、高室
温のときにおいても除湿装置を正常に運転される
ためには第2図に示すように高圧上昇保護用圧力
開閉器の設定圧力CPよりも凝縮圧力が低くなる
風量G2(この時の凝縮圧力はCP2)を選定しなけ
ればならない。また、このように選定すると、通
常の温度においては風量は多すぎるため低圧々力
が上昇して顕熱変化が大半を占め、潜熱変化が少
なくなるので第1図に示すように除湿能力がQ2
に減少することになる。
置の吸込空気温度及び相対湿度(例えば25℃,50
%)を基準として冷却器、及び凝縮器の容量が選
定され、また、第1図に示す風量と除湿能力との
関係から冷却器への最適風量(例えばG1)が選
定されている。また、一方では実際の使用に際
し、低室温から高室温にわたつて装置が正常に運
転できなければならないが、とくに高室温のとき
は、第2図に示す風量との関係から最適風量G1
では凝縮圧力がCP1となつて高圧上昇保護用圧力
開閉器の設定圧力CPよりも高くなり、除湿装置
が異常停止を起こすことがあつた。従つて、高室
温のときにおいても除湿装置を正常に運転される
ためには第2図に示すように高圧上昇保護用圧力
開閉器の設定圧力CPよりも凝縮圧力が低くなる
風量G2(この時の凝縮圧力はCP2)を選定しなけ
ればならない。また、このように選定すると、通
常の温度においては風量は多すぎるため低圧々力
が上昇して顕熱変化が大半を占め、潜熱変化が少
なくなるので第1図に示すように除湿能力がQ2
に減少することになる。
また、相対湿度が減少すると(例えば25℃,30
%)第1図に示すように最も除湿能力を得られる
風量はG3となり、G2での風量における除湿能力
はQ4に大巾に減少することになる。
%)第1図に示すように最も除湿能力を得られる
風量はG3となり、G2での風量における除湿能力
はQ4に大巾に減少することになる。
従来、凝縮圧力を低下させる対策として送風機
の回転数を変化させて風量を増加し、凝縮圧力の
上昇を押える方法がある。この場合、凝縮器を通
過する風量が増し凝縮圧力が低下するが、一方、
冷却器を通過する風量も同じく増加するため第1
図に示すように除湿能力が減少し、また、冷却器
内での冷媒ガスの蒸発温度の上昇に伴ない蒸発圧
力が上昇するため凝縮圧力の低下を鈍らせること
になり、その効果としては余り期待できず、また
第1図に示すように相対湿度の低下した時は大巾
に低下する。
の回転数を変化させて風量を増加し、凝縮圧力の
上昇を押える方法がある。この場合、凝縮器を通
過する風量が増し凝縮圧力が低下するが、一方、
冷却器を通過する風量も同じく増加するため第1
図に示すように除湿能力が減少し、また、冷却器
内での冷媒ガスの蒸発温度の上昇に伴ない蒸発圧
力が上昇するため凝縮圧力の低下を鈍らせること
になり、その効果としては余り期待できず、また
第1図に示すように相対湿度の低下した時は大巾
に低下する。
この考案は、被除湿室の空気を冷却器へ導く第
1の通風ダクト及び被除湿室の空気を冷却器をバ
イパスして凝縮器へ導く第2の通風ダクトを備
え、第1及び第2の通風ダクトにはそれぞれ単独
で開閉する第1及び第2のダンパを設け、上記欠
点を除去しようとするものである。
1の通風ダクト及び被除湿室の空気を冷却器をバ
イパスして凝縮器へ導く第2の通風ダクトを備
え、第1及び第2の通風ダクトにはそれぞれ単独
で開閉する第1及び第2のダンパを設け、上記欠
点を除去しようとするものである。
第3図は、この考案の一実施例を示す除湿装置
の構成図であり、同図において、1は吸込口2,
2′及び吹出口3を有する本体、4は吸込口2の
下方において本体1内を機械室5と熱交換室6と
に区画するドレンパン、7は機械室5内に設置さ
れた圧縮機、8,9は熱交換室6に吸込口2から
吹出口3に向つて順次配設された冷却器及び凝縮
器で、圧縮機1及び絞り装置(図示しない)と接
続され、周知の冷凍サイクルを形成している。1
0は吹出口3の近辺に設けられ、冷却器8および
凝縮器9へ通風する送風機、11は被除湿室(図
示しない)の空気を冷却器8へ通風する第1の通
風ダクト、12は被除湿室(図示しない)の空気
を、冷却器8をバイパスして凝縮器9へ通風する
第2の通風ダクト、13は第1の通風ダクト11
内に設けられ、通風面積を調節する第1のダン
パ、14は第2の通風ダクト12内に設けられ、
通風面積を調節する第2のダンパで、第1のダン
パ13及び第2のダンパ14は減速機(図示しな
い)によつてそれぞれ単独に駆動される。15は
第1のダンパ13を駆動する減速機(図示しな
い)を運転制御するための湿度検出器で、その感
湿部17は第1の通風ダクト11の入口近辺に設
けられ、吸込空気湿度が所定値(例えば50%)よ
り低いときに作動し、通風面積を湿度に応じて段
階的に小とする。16は第2のダンパ14を駆動
する減速機(図示しない)を運転制御するための
温度検出器で、その感湿部18は第2の通風ダク
ト12の入口付近に設けられ、吸込空気温度が所
定値(例えば30℃)より高いときに作動し、通風
面積を大とする。
の構成図であり、同図において、1は吸込口2,
2′及び吹出口3を有する本体、4は吸込口2の
下方において本体1内を機械室5と熱交換室6と
に区画するドレンパン、7は機械室5内に設置さ
れた圧縮機、8,9は熱交換室6に吸込口2から
吹出口3に向つて順次配設された冷却器及び凝縮
器で、圧縮機1及び絞り装置(図示しない)と接
続され、周知の冷凍サイクルを形成している。1
0は吹出口3の近辺に設けられ、冷却器8および
凝縮器9へ通風する送風機、11は被除湿室(図
示しない)の空気を冷却器8へ通風する第1の通
風ダクト、12は被除湿室(図示しない)の空気
を、冷却器8をバイパスして凝縮器9へ通風する
第2の通風ダクト、13は第1の通風ダクト11
内に設けられ、通風面積を調節する第1のダン
パ、14は第2の通風ダクト12内に設けられ、
通風面積を調節する第2のダンパで、第1のダン
パ13及び第2のダンパ14は減速機(図示しな
い)によつてそれぞれ単独に駆動される。15は
第1のダンパ13を駆動する減速機(図示しな
い)を運転制御するための湿度検出器で、その感
湿部17は第1の通風ダクト11の入口近辺に設
けられ、吸込空気湿度が所定値(例えば50%)よ
り低いときに作動し、通風面積を湿度に応じて段
階的に小とする。16は第2のダンパ14を駆動
する減速機(図示しない)を運転制御するための
温度検出器で、その感湿部18は第2の通風ダク
ト12の入口付近に設けられ、吸込空気温度が所
定値(例えば30℃)より高いときに作動し、通風
面積を大とする。
このような構成において、冷凍サイクル及び送
風機10が運転され、吸込口2からの吸込空気は
冷却器8で冷却除湿され、更に凝縮器9で採熱し
て吹出口3から機外の被除湿室(図示しない)へ
吹出されるが、吸込空気温度が所定値よりも低い
運転時には第1のダンパ14は第3図に示す実線
のように位置し、第2の通風ダクト12を閉路し
ている。従つて、冷却器8及び凝縮器9を通過す
る風量は等しくなり、また、この時第1図に示す
G1の風量になるように送風機10の風量が選定
されているため最高除湿能力Q1のところで運転
できる。
風機10が運転され、吸込口2からの吸込空気は
冷却器8で冷却除湿され、更に凝縮器9で採熱し
て吹出口3から機外の被除湿室(図示しない)へ
吹出されるが、吸込空気温度が所定値よりも低い
運転時には第1のダンパ14は第3図に示す実線
のように位置し、第2の通風ダクト12を閉路し
ている。従つて、冷却器8及び凝縮器9を通過す
る風量は等しくなり、また、この時第1図に示す
G1の風量になるように送風機10の風量が選定
されているため最高除湿能力Q1のところで運転
できる。
しかして、吸込空気温度が所定値よりも高くな
ると第5図に示すように凝縮圧力が温度と共に上
昇するが、同時に温度検出器16がその温度を検
出して第2のダンパ14が開放し、第2の通風ダ
クト12を空気が流通し、冷却器8を通過しない
バイパス空気が凝縮器9に流通する。この時、通
常運転時の第2のダンパ14が閉じている状態よ
りも吸込空気の通風抵抗が小さくなり、送風機1
0の静圧がP1からP2に減少するため第4図に示
す静圧と風量との関係から送風機10の特性とし
て風量G1からG2に増加し、その増加した風量分
G2−G1が凝縮器9への通風量の増加分となるの
で凝縮圧力は第2図に示すようにCPに低下する。
ると第5図に示すように凝縮圧力が温度と共に上
昇するが、同時に温度検出器16がその温度を検
出して第2のダンパ14が開放し、第2の通風ダ
クト12を空気が流通し、冷却器8を通過しない
バイパス空気が凝縮器9に流通する。この時、通
常運転時の第2のダンパ14が閉じている状態よ
りも吸込空気の通風抵抗が小さくなり、送風機1
0の静圧がP1からP2に減少するため第4図に示
す静圧と風量との関係から送風機10の特性とし
て風量G1からG2に増加し、その増加した風量分
G2−G1が凝縮器9への通風量の増加分となるの
で凝縮圧力は第2図に示すようにCPに低下する。
また、冷却器8を通過する風量は送風機10の
風量が増加しても、一部バイパスされるために増
加せず、第1図に示す最適風量G1とほぼ同一に
維持できる。従つて、第1図に示すように除湿能
力はほぼ最高除湿能力Q1に維持でき、蒸発圧力
も上昇せず、前記の凝縮圧力の低下分が、そのま
ま効果として現われる。更に、相対湿度が所定値
よりも低くなると湿度検出器15がその湿度を検
出して第1のダンパ13を実線部位置の開放位置
より通風面積を減少させる点線位置方向に作動さ
せる。この時、通風抵抗は大きくなり、送風機1
0の静圧がP2からP3に増大するため、第4図に
示す静圧と風量の関係から送風機10の特性とし
て風量G2からG3に減少するため第1図に示すよ
うに除湿能力は増大しほぼ最高除湿能力Q3に維
持できる。なお、風量は減少しても第5図に示す
ように低湿度時の凝縮圧力は低下するため設定圧
力CPを越える事はない。
風量が増加しても、一部バイパスされるために増
加せず、第1図に示す最適風量G1とほぼ同一に
維持できる。従つて、第1図に示すように除湿能
力はほぼ最高除湿能力Q1に維持でき、蒸発圧力
も上昇せず、前記の凝縮圧力の低下分が、そのま
ま効果として現われる。更に、相対湿度が所定値
よりも低くなると湿度検出器15がその湿度を検
出して第1のダンパ13を実線部位置の開放位置
より通風面積を減少させる点線位置方向に作動さ
せる。この時、通風抵抗は大きくなり、送風機1
0の静圧がP2からP3に増大するため、第4図に
示す静圧と風量の関係から送風機10の特性とし
て風量G2からG3に減少するため第1図に示すよ
うに除湿能力は増大しほぼ最高除湿能力Q3に維
持できる。なお、風量は減少しても第5図に示す
ように低湿度時の凝縮圧力は低下するため設定圧
力CPを越える事はない。
また、上記実施例は第1及び第2のダンパ1
3,14の開閉制御を吸込空気温湿度によつて行
なつたが、吹出空気温度、もしくは凝縮圧力また
は温度、あるいは蒸発圧力または温度を検出して
それにより開閉制御してもよく、要するに直接、
あるいは間接的に周囲温度、湿度及び圧力を検出
して、手動、あいは自動的に開閉制御すればよ
い。
3,14の開閉制御を吸込空気温湿度によつて行
なつたが、吹出空気温度、もしくは凝縮圧力また
は温度、あるいは蒸発圧力または温度を検出して
それにより開閉制御してもよく、要するに直接、
あるいは間接的に周囲温度、湿度及び圧力を検出
して、手動、あいは自動的に開閉制御すればよ
い。
以上のようにこの考案では、周囲温度が高くな
つたときの凝縮圧力の上昇を抑制し、装置の異常
停止が防止でき、また、湿度が低下した時におい
ても最適風量で運転できるため安定した除湿能力
を発揮させることができる。
つたときの凝縮圧力の上昇を抑制し、装置の異常
停止が防止でき、また、湿度が低下した時におい
ても最適風量で運転できるため安定した除湿能力
を発揮させることができる。
第1図は除湿能力と風量の関係を示すグラフ、
第2図は凝縮圧力と風量の関係を示すグラフ、第
3図はこの考案の一実施例を示す除湿装置の構成
図、第4図は通風抵抗と風量との関係を示すグラ
フ、第5図は凝縮圧力と吸込空気温度の関係を示
すグラフである。 図中、8は冷却器、9は凝縮器、11は第1の
通風ダクト、12は第2の通風ダクト、13は第
1のダンパ、14は第2のダンパである。
第2図は凝縮圧力と風量の関係を示すグラフ、第
3図はこの考案の一実施例を示す除湿装置の構成
図、第4図は通風抵抗と風量との関係を示すグラ
フ、第5図は凝縮圧力と吸込空気温度の関係を示
すグラフである。 図中、8は冷却器、9は凝縮器、11は第1の
通風ダクト、12は第2の通風ダクト、13は第
1のダンパ、14は第2のダンパである。
Claims (1)
- 冷却器および凝縮器の順序で通風し、上記冷却
器で冷却除湿された吸込空気を上記凝縮器で採熱
して吹出し、被除湿室の除湿をするようにしたも
のにおいて、上記被除湿室の空気を上記冷却器へ
導く第1の通風ダクト、及び上記被除湿室の空気
を上記冷却器をバイパスして上記凝縮器へ導く第
2の通風ダクトを備え、上記第1、及び第2の通
風ダクトにはそれぞれ単独で開閉する第1及び第
2のダンパを設けた除湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15272783U JPS6060625U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 除湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15272783U JPS6060625U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 除湿装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060625U JPS6060625U (ja) | 1985-04-26 |
| JPS632831Y2 true JPS632831Y2 (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=30338097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15272783U Granted JPS6060625U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 除湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060625U (ja) |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP15272783U patent/JPS6060625U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6060625U (ja) | 1985-04-26 |
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