JPS6328407B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6328407B2
JPS6328407B2 JP4765084A JP4765084A JPS6328407B2 JP S6328407 B2 JPS6328407 B2 JP S6328407B2 JP 4765084 A JP4765084 A JP 4765084A JP 4765084 A JP4765084 A JP 4765084A JP S6328407 B2 JPS6328407 B2 JP S6328407B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil
capsule
general formula
fatty acid
capsules
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP4765084A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60193909A (ja
Inventor
Tsugio Wakui
Takao Matsushita
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Lion Corp
Original Assignee
Lion Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Lion Corp filed Critical Lion Corp
Priority to JP4765084A priority Critical patent/JPS60193909A/ja
Publication of JPS60193909A publication Critical patent/JPS60193909A/ja
Publication of JPS6328407B2 publication Critical patent/JPS6328407B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cosmetics (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕 本発明はカプセルを含有する透明な液体洗浄剤
組成物に関するものである。 〔従来技術〕 従来、界面活性剤溶液とカプセルとからなる透
明な液体洗浄剤組成物は種々知られている。この
ようなカプセル含有液体洗浄剤組成物の場合、含
有されるカプセルは、安定に存在するものではあ
るが、生産時や輸送時においてカプセルの一部が
摩擦や衝撃により破壊され、カプセル内容物が界
面活性剤溶液中に放出され、溶液中に濁りを生じ
るという欠点があつた。また、このようなカプセ
ル含有液体洗浄剤組成物において、毛髪化粧料と
して使用するために、カプセル内容物として調髪
効果を持つものを使用することも知られている。
例えば、特開昭47―39111号公報によれば、カプ
セル内容物として鉱油を用いたものが示されてい
る。しかしながら、このような組成物の場合、カ
プセル内容物として用いた鉱油は、調髪効果を示
すものではあるが、髪にベタツキを生じさせ、自
然な仕上りを与えるものではなく、そのコンデイ
シヨニング効果は未だ満足すべきものではなかつ
た。 〔目 的〕 本発明は、従来技術に見られる前記欠点を克服
し、カプセルの破壊により内容物が溶液中に放出
されても濁りを生じることなく、しかも毛髪化粧
料として用いた時にはすぐれた調髪効果とコンデ
イシヨニング効果を与えるカプセル含有透明液体
洗浄剤組成物を提供することを目的とする。 〔構 成〕 本発明によれば、(イ)アニオン界面活性剤と、(ロ)
油含有カプセルと、(ハ)下記一般式()で表わさ
れるポリオキシアルキレン型リン酸エステル系界
面活性剤及び一般式()で表わされるポリグリ
セリン脂肪酸エステルの中から選ばれた少なくと
も1種を含有する液体洗浄剤組成物が提供され
る。 一般式():ポリオキシアルキレン型リン酸
エステル系界面活性剤 一般式():ポリグリセリン脂肪酸エステル 前記一般式()において、Aはアルコキシ基
又はグリセリル基であり、アルコキシ基の場合、
その炭素数は通常1〜8である。Mは水素原子、
アルカリ金属、アルキル置換アンモニウム又はヒ
ドロキシアルキル置換アンモニウムであり、この
場合、アルカリ金属には、ナトリウムやカリウム
等が含まれ、アルキル置換アンモニウムには、ト
リメチルアミン、トリエチルアミン、ジブチルア
ミン、ブチルジメチルアミン、イソプロピルジメ
チルアミン等が含まれ、ヒドロキシ置換アンモニ
ウムには、モノエタノールアミン、ジエタノール
アミン、トリエタノールアミン、モノイソプロパ
ノールアミン等が含まれる。xは1〜3の整数及
びyは0〜2の整数を示し、かつx+yは3であ
る。mは0又は1以上の数、通常0〜100、好ま
しくは10〜60の数であり、nは1以上の数、通常
1〜100、好ましくは10〜60の数である。 また、前記一般式()において、R1、R2
R3、R4及びR5は、水素原子又は脂肪酸残基であ
るが、その少なくとも1つは脂肪酸残基である。
この場合、脂肪酸残基を与える脂肪酸は飽和又は
不飽和の直鎖状又は分枝状脂肪酸であつて、通
常、炭素数10〜20、好ましくは12〜18を有するも
のが用いられ、その脂肪酸の具体例としては、例
えば、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン
酸、ステアリン酸、イソステアリン酸、オレイン
酸等が挙げられる。 本発明において、成分(イ)として用いるアニオン
界面活性剤は、従来公知のものであり、例えば、
高級アルコールの硫酸エステル塩、高級アルコー
ルのエチレンオキシド付加物の硫酸エステル塩、
α―オレフインスルホン酸塩、パラフインスルホ
ン酸塩、アシル化アミノ酸塩、スルホサクシネー
ト、石ケン等が挙げられる。このアニオン界面活
性剤は、組成物中、1〜40重量%、好ましくは5
〜25重量%である。 成分(ロ)として用いる油含有カプセルにおいて、
その寸法は特に制約されないが、通常粒子直径、
0.1〜10mm、好ましくは1〜5mmの寸法にするの
がよい。また、このカプセルは、使用に際して、
易破壊性のもの、即ち、使用に際しての物理的応
力によつて容易に破壊されたり、あるいは使用に
際しての水中での溶解によつて破壊されるもので
あれば良く、その種類は特に制約されない。この
ようなカプセルについては従来既に公知であり、
従来公知の方法、例えば、米国特許第3341466号
明細書や米国特許第3726803号明細書に記載され
たコアセルベーシヨン法等の方法によつて製造さ
れる。 本発明で用いる好ましいカプセルとしては、カ
プセル壁材として、水溶性高分子を用いたものが
挙げられる。このような水溶性高分子としては、
例えば、ペクチン、カラギーナン、アルギン酸、
アミロペクチン、グアガム等の多糖類、メチルセ
ルロース、エチルセルロース、ヒドロキシエチル
セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、カ
ルボキシメチルセルロース等のセルロース誘導体
の他、ポリビニルアルコール、ゼラチン等が挙げ
られる。このようなカプセル壁材を用いてカプセ
ルを好ましく製造するには上記コアセルベーシヨ
ン法の他、例えば、同心の細孔を有する2重ノズ
ルを用い、中心ノズルからカプセル化すべき芯物
質を含む溶液又は懸濁液を、及びその中心ノズル
を包囲する環状ノズルからカプセル壁材を同時に
押出す方法も採用することができる。このような
水溶性高分子をカプセル壁材としたカプセルを用
いる場合は、カプセル壁材の架橋材による不溶化
法の他、組成物中においてはその溶解を防止する
ことが必要であるが、このようなカプセルの溶解
防止は、組成物のPHを調節したり、あるいは組成
物中に電解質を加えたり、アルコール等の水溶性
高分子に対する貧溶媒を加えること等により、水
溶性高分子の界面活性剤溶液に対する溶解度を減
少させることによつて行うことができる。カプセ
ル内に包蔵させる油は、水不溶性のものであれば
よく、その種類は特に制約されない。このような
油の具体例としては、例えば、流動パラフイン、
エステル油等の炭化水素油;アボガド油、アーモ
ンド油、オリーブ油、ゴマ油、サザンカ油、大豆
油、ツバキ油、トウモロコシ油、ナタネ油、パー
シツク油、ヒマシ油、綿実油、落下生油、タート
ル油、ミンク油、卵黄油、カカオ脂、パーム油等
の動植物油、ジメチルポリシロキサン、メチルフ
エニルポリシロキサン、オルガノポリシロキサン
ポリオキシエチレン(EO:30)ポリオキシプロ
ピレン(PO:30)共重合物等の、各種のシリコ
ーン油及びその誘導体、液体香料等が挙げられ
る。この油含有カプセルは、組成物中、通常、
0.01〜5重量%、好ましくは0.1〜3重量%であ
り、またカプセルに対する油の含有率は、通常、
5〜98重量%、好ましくは50〜95重量%である。 成分(ハ)として用いる前記一般式()及び/又
は一般式()で表わされる化合物は、従来公知
であり、本発明の場合、次の式で表わされるもの
の使用が好ましい。 一般式()に関して: (式中、Rは1〜8のアルキル基、mは0〜100、
nは1〜100) (式中、Rは1〜8のアルキル基、mは0〜100、
nは1〜100) 一般式()に関して: (式中、Pは0〜30、Rは炭素数10〜20の飽和又
は不飽和のアルキル基) (式中、Pは0〜30、Rは炭素数10〜20の飽和又
は不飽和アルキル基) の構造式で与えられ、特に好ましい具体例として
は、ラウリン酸デカグリセリン、ミリスチン酸デ
カグリセリン、パルミチン酸デカグリセリン、オ
レイン酸デカグリセリン、ペンタステアリン酸デ
カグリセリン、デカステアリン酸デカグリセリ
ン、デカイソステアリン酸デカグリセリン、デカ
オレイン酸デカグリセリン、ステアリン酸ヘキサ
グリセリン、オレイン酸ヘキサグリセリン、ヘキ
サオレイン酸ヘキサグリセリン、ステアリン酸ジ
グリセリンエステルなどを挙げることができる。 本発明の界面活性剤組成物には前記のような成
分の他、従来一般に用いられる補助添加剤が添加
され、このような補助添加剤は、組成物の用途に
応じて適宜選択され、一般的には、芒硝や食塩等
の無機塩類、ビルダー類、湿潤剤、可溶化剤、紫
外線吸収剤、軟化剤、キレート化剤、粘度調節
剤、着色料、香料等が挙げられる。 〔効 果〕 本発明のカプセル含有液体洗浄剤組成物の場
合、前記した一般式()及び/又はは一般式
()で表わされる特定の化合物を含有させたこ
とにより、生産時や輸送時等において、カプセル
の一部が破壊されて包蔵油が放出されても、その
包蔵油は、溶液中に均一に溶解してしまうので、
白濁を生じず、界面活性剤溶液の透明性が損なわ
れるようなことはなく、外観美麗である。また、
本発明の組成物は、毛髪化粧料として使用した場
合、使用時に放出されるカプセル包蔵油の作用に
より良好な調髪効果が得られると共に、さらに、
前記一般式()及び/又は一般式()の化合
物の添加により、毛髪に対してべたつきのない滑
かさを与え、コンデイシヨニング効果においてす
ぐれている。 本発明の組成物は、毛髪化粧料として特に好適
であるが、その他、繊維洗浄剤、皮膚洗浄剤など
として利用される。 〔実施例〕 次に本発明を実施例によりさらに詳細に説明す
る。 実施例 1〜6 カプセルとしては、壁材としてゼラチンを用い
て常法によつて得られた内部に流動パラフインを
含有する粒径約1〜3mmを有するものを用いた。 次に、前記カプセルを界面活性剤溶液に加え
て、シヤンプー組成物を調製し、その性能試験を
行つた。その結果を次表に示す。 なお、この場合のシヤンプー組成物は、界面活
性剤として、AS―TEA(ヤシ油アルコール硫酸
エステルトリエタノールアミン)又はAES―Na
(ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナト
リウム、エチレンオキシド付加モル数=3)を20
重量%含有し、カプセルを0.1重量%(そのうち
の10重量%を破壊)含有する水溶液からなるもの
である。 また、性能試験は次のようにして行つた。 〔毛髪のべとつき性〕 シヤンプー組成物1.0c.c.を用いて5gの毛髪束を
シヤンプーし、水道水で5回すすぎ、乾燥した後
の毛髪束のべとつき具合を、テスター10名の感触
により判定し、標準品に比べて、べとつきがなけ
れば〇、ややべとつきがあれば△、べとつきがあ
れば×と評価した。 〔毛髪の滑らかさ〕 前記と同様にしてシヤンプーし、すすいで、乾
燥した後の毛髪束の滑らかさを、テスター10名の
感触により判定し、標準品に比べて、滑らかであ
れば〇、やや滑らかであれば△、滑らかでなけれ
ば×と評価した。 なお、表−1において示した各符号は次のこと
を意味する。 AS―TEA…ヤシ油アルコール硫酸エステルトリ
エタノールアミン AES―Na…ポリオキシエチレンラウリルエーテ
ル硫酸ナトリウム、エチレンオキ
シド付加モル数=3 P―1…………ポリオキシプロピレングリセリル
エーテルリン酸、プロピレンオキ
シド付加モル数=60 P―2…………ポリオキシアルキレンブチルエー
テルリン酸、エチレンオキシド付
加モル数=10、プロピレンオキシ
ド付加モル数=60 G―1…………ヘキサグリセリンモノオレート G―2…………デカグリセリンデカオレート C―1…………ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
モノピログルタメートモノイソス
テアレート、エチレンオキシド付
加モル数=40 C―2…………ポリオキシエチレングリセリルト
リイソステアレート、エチレンオ
キシド付加モル数=30 C―3…………カチオン化セルロース C―4…………モノグリセリンモノステアレート
【表】 実施例 7〜10 カプセルとしては、壁材としてゼラチンを用い
て常法によつて得られた内部にそれぞれ流動パラ
フイン、メチルフエニルポリシロキサン、オリー
ブ油を含有する粒径1〜3mmを有するものを用い
た。 次に、前記カプセルを界面活性剤溶液に加えて
シヤンプー組成物を調整し、その性能試験を行つ
た。その結果を次表に示す。 なお、この場合のシヤンプー組成物は、界面活
性剤として、AES―Na(ポリオキシエチレンラ
ウリルエーテル硫酸ナトリウム、エチレンオキシ
ド付加モル数=3)を20重量%含有し、カプセル
を一定量(そのうち10重量%を破壊)含有する水
溶液からなるものである。流動パラフインを含む
カプセルは3重量%、メチルフエニルシロキサン
及びオリーブ油を含むカプセルは0.1重量%をそ
れぞれ配合した。 また性能試験は実施例1〜6の場合と同様の方
法で行つた。
【表】
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (イ)アニオン界面活性剤と(ロ)油含有カプセル
    と、(ハ)一般式() (式中、Aはアルコキシ基又はグリセリル基、m
    は0又は1以上の数、nは1以上の数、Mは水素
    原子、アルカリ金属、アルキル置換アンモニウム
    又はヒドロキシアルキル置換アンモニウムであ
    り、xは1〜3の整数及びyは0〜2の整数を示
    し、かつx+yは3である) で表わされるポリオキシアルキレン型リン酸エス
    テル系界面活性剤及び一般式() (式中、R1、R2、R3、R4及びR5は水素原子又は
    脂肪酸残基であるが、その少なくとも1つは脂肪
    酸残基であり、Pは0又は1以上の数である) で表わされるポリグリセリン脂肪酸エステルの中
    から選ばれた少なくとも1種を含有することを特
    徴とする液体洗浄剤組成物。
JP4765084A 1984-03-13 1984-03-13 液体洗浄剤組成物 Granted JPS60193909A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4765084A JPS60193909A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 液体洗浄剤組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4765084A JPS60193909A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 液体洗浄剤組成物

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60193909A JPS60193909A (ja) 1985-10-02
JPS6328407B2 true JPS6328407B2 (ja) 1988-06-08

Family

ID=12781127

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4765084A Granted JPS60193909A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 液体洗浄剤組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60193909A (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62161712A (ja) * 1986-01-10 1987-07-17 Shiseido Co Ltd 化粧料
JPH06104606B2 (ja) * 1986-06-24 1994-12-21 森下仁丹株式会社 寒天皮膜カプセルを含有する化粧用組成物
DE3902374A1 (de) * 1989-01-27 1990-08-02 Solvay Werke Gmbh Wasch- reinigungs- und/oder koerperreinigungsmittel
US8993506B2 (en) 2006-06-12 2015-03-31 Rhodia Operations Hydrophilized substrate and method for hydrophilizing a hydrophobic surface of a substrate
CN101679916B (zh) * 2007-06-12 2013-03-20 罗迪亚公司 个人护理制剂中的磷酸一元醇酯、二元醇酯和多元醇酯
EP2152839B1 (en) * 2007-06-12 2018-11-14 Solvay USA Inc. Detergent composition with hydrophilizing soil-release agent and methods for using same

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60193909A (ja) 1985-10-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5830483A (en) Emulsions
US4126674A (en) Thickened aqueous shampoo compositions containing encapsulated conditioning agents
DE69926872T2 (de) Waschmittel
EP0400976B1 (en) Shampoo composition
RU2230548C2 (ru) Детергентная композиция
CA2186017C (en) Soap composition
DE69121976T2 (de) Haarreinigungsmittel
EP0413417A3 (en) Hair conditioning shampoo
JP2000169884A (ja) 洗浄剤組成物
CZ296010B6 (cs) Způsob výroby mycí kostky
DE60016948T2 (de) Waschmittelzusammensetzung
DE60017595T2 (de) Stabile flüssigkeiten mit hohem glycerolgehalt, die sulfosuccinsäuremonoester enthalten
JPH0748236A (ja) コンディショニングシャンプー組成物
EP0191564A2 (en) Shampoo composition
DE2423833A1 (de) Shampoo-zusammensetzung
US6306916B1 (en) Pearly luster concentrate with newtonian viscosity
CN107603789B (zh) 一种调理型固态洗发皂
US5246695A (en) Use of alkylglycoside sulfosuccinates for the production of cosmetic preparations and cleaning agents
DE602004011266T2 (de) Geordnete flüssigkristalline reinigungszusammensetzung mit suspendierter luft
JPH10513189A (ja) アルキルグリコシドエステルを含む美容用洗浄組成物
ITRM930488A1 (it) Composizione detergente sintetica per la cura del corpo.
US1979385A (en) Cosmetic preparation
JPS60193909A (ja) 液体洗浄剤組成物
JPH10226798A (ja) パールエセント成分としてのベヘン酸及び分散剤としてのラウリルエーテルスルフェートを含む自由流動性の水性真珠様光沢分散体
DE19950018A1 (de) Badetabletten