JPS63287114A - Da変換回路 - Google Patents
Da変換回路Info
- Publication number
- JPS63287114A JPS63287114A JP12232587A JP12232587A JPS63287114A JP S63287114 A JPS63287114 A JP S63287114A JP 12232587 A JP12232587 A JP 12232587A JP 12232587 A JP12232587 A JP 12232587A JP S63287114 A JPS63287114 A JP S63287114A
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- Japan
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- resistor
- inverse
- inverter
- conversion circuit
- resistance
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ〉産業上の利用分野
本発明は、R−2Rラダ一抵抗回路網を使用したDA変
換回路に関する。
換回路に関する。
(ロ)従来の技術
従来、抵抗Rと2Rからなるラダー抵抗回路網を使用し
たDA変換回路は、第5図のように構成される。即ち、
nビットのデジタル信号をDA変換するものでは、n−
1個の抵抗Rが直列接続され、この直列抵抗群の両端に
各々抵抗2Rが接地との間に設けられ、更に、抵抗Rの
直列接続点に抵抗2Rの一端が接続される。抵抗2Rの
他端には、インバータ(1)の出力が接続きれ、デジタ
ル信号の各々のビットに応じて接地電位あるいは電源電
圧■。が印加され、出力端子(2)から出力電圧v0が
取り出きれる。デジタル信号A、−Anと出力電圧v0
の関係は で表わされる。
たDA変換回路は、第5図のように構成される。即ち、
nビットのデジタル信号をDA変換するものでは、n−
1個の抵抗Rが直列接続され、この直列抵抗群の両端に
各々抵抗2Rが接地との間に設けられ、更に、抵抗Rの
直列接続点に抵抗2Rの一端が接続される。抵抗2Rの
他端には、インバータ(1)の出力が接続きれ、デジタ
ル信号の各々のビットに応じて接地電位あるいは電源電
圧■。が印加され、出力端子(2)から出力電圧v0が
取り出きれる。デジタル信号A、−Anと出力電圧v0
の関係は で表わされる。
上述のR−2Rラダ一抵抗回路網を用いたDA変換回路
は、特開昭56−39629号公報に記載されている。
は、特開昭56−39629号公報に記載されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、第5図に示されたDA変換回路に於いて
、インバータ(1)をC−MOSで構成した場合、Pチ
〜ンネルMO8とNチャンネル間O8のオン抵抗(ΔR
とする)が、出力電圧V0の誤差の原因となっていた。
、インバータ(1)をC−MOSで構成した場合、Pチ
〜ンネルMO8とNチャンネル間O8のオン抵抗(ΔR
とする)が、出力電圧V0の誤差の原因となっていた。
例えば、第5図の回路に於いて、3ビツトの場合に、A
1−“1 、A、=“0”、A3−“0”であるとき、
オン抵抗ΔRを含めた等価回路は、第6図の如くなる。
1−“1 、A、=“0”、A3−“0”であるとき、
オン抵抗ΔRを含めた等価回路は、第6図の如くなる。
第6図に於いて、抵抗(3)(4)(5)の合成値は、
との合成値を求めると 出力電圧V。を求めると、 となり、本来(1)式から求められる如<Vo”’差が
発生してしまう。
との合成値を求めると 出力電圧V。を求めると、 となり、本来(1)式から求められる如<Vo”’差が
発生してしまう。
第7図は3ビツトのR−2Rラダ一抵抗回路に於イテ、
VDD= 5. OV 、 R= 5 KΩとしタトき
の、デジタル信号入力対出力電圧v0の特性図であり、
理論値とΔR−0,I KΩ、及び、ΔR=0.5にΩ
の出力電圧値を示している。
VDD= 5. OV 、 R= 5 KΩとしタトき
の、デジタル信号入力対出力電圧v0の特性図であり、
理論値とΔR−0,I KΩ、及び、ΔR=0.5にΩ
の出力電圧値を示している。
このように、抵抗2Rに接続きれたC−MOSインバー
タ(1)のオン抵抗により、出力電圧■。に誤差が発生
するため、高精度のDA変換回路が得られない欠点を有
していた。
タ(1)のオン抵抗により、出力電圧■。に誤差が発生
するため、高精度のDA変換回路が得られない欠点を有
していた。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は上述した点に鑑みて創作されたものであり、R
−2Rラダ一抵抗回路の抵抗2Rに接続されたスイッチ
ング手段の出力インピーダンスが対応するビットに応じ
て2ト1ΔR(Nは1〜デジタル入力のビット数n1Δ
Rは最小出力インピーダンス)の関係を有し、且つ、直
列接続された抵抗Rに更に直列接読される抵抗2RにΔ
Rと2m−1ΔRのインピーダンス素子を挿入すること
により、スイッチング素子の出力インピーダンスの影響
が出力電圧V0に表われない高精度のDA変換回路を提
供するものである。
−2Rラダ一抵抗回路の抵抗2Rに接続されたスイッチ
ング手段の出力インピーダンスが対応するビットに応じ
て2ト1ΔR(Nは1〜デジタル入力のビット数n1Δ
Rは最小出力インピーダンス)の関係を有し、且つ、直
列接続された抵抗Rに更に直列接読される抵抗2RにΔ
Rと2m−1ΔRのインピーダンス素子を挿入すること
により、スイッチング素子の出力インピーダンスの影響
が出力電圧V0に表われない高精度のDA変換回路を提
供するものである。
(*)作用
上述の手段によれば、デジタル入力信号のビットに応じ
て、スイッチング素子の出力インピーダンスが重み付け
されるため、誤差成分が打ち消され、出力電圧■。への
影響が無くなるのである。
て、スイッチング素子の出力インピーダンスが重み付け
されるため、誤差成分が打ち消され、出力電圧■。への
影響が無くなるのである。
(へ)実施例
第1図は本発明の実施例である。抵抗R(9)が直列接
続され、その直列接続群の末端に抵抗2R(10)(1
1)が接続きれる。また、抵抗R(9)の各両端には抵
抗2R(12)の一端が接続され、抵抗2R(12)の
他端には、デジタル入力信号λ1.λ2・・・Anが各
々印加されたインバータ(13)の出力が接続される。
続され、その直列接続群の末端に抵抗2R(10)(1
1)が接続きれる。また、抵抗R(9)の各両端には抵
抗2R(12)の一端が接続され、抵抗2R(12)の
他端には、デジタル入力信号λ1.λ2・・・Anが各
々印加されたインバータ(13)の出力が接続される。
インバータ(13)はC−MOSインバータであり、N
チャシネ4MO3とP f ’v ンネルMosのオン
抵抗は、各々デジタル入力信号λ1.N2・・・Anに
対応して、ΔR,2ΔR、・2 ”−’ΔRと設定きれ
ている。更に、抵抗2R(11)と接地間にはΔRのイ
ンピーダンス素子(14)が設けられ、また、抵抗2R
(10)と接地間には2m−1ΔRのインピーダンス素
子(15)が設けられている。
チャシネ4MO3とP f ’v ンネルMosのオン
抵抗は、各々デジタル入力信号λ1.N2・・・Anに
対応して、ΔR,2ΔR、・2 ”−’ΔRと設定きれ
ている。更に、抵抗2R(11)と接地間にはΔRのイ
ンピーダンス素子(14)が設けられ、また、抵抗2R
(10)と接地間には2m−1ΔRのインピーダンス素
子(15)が設けられている。
第1図に於いて、n=3とした3ビツトのDA変換回路
の場合を例に説明する。
の場合を例に説明する。
デジタル入力信号がA t ”“1 、 A、=“Q
n。
n。
A、−“0”であるとき、第1図の回路は第2図の等価
回路で表わせる。抵抗(16>(17)(18)の合成
値は、2R+2ΔRであり、更に、抵抗(19)(20
)との合成値は2R+ΔRとなり、また、抵抗(21)
との合成値はR十−ΔRである。従って、出方型圧v0
は となる。
回路で表わせる。抵抗(16>(17)(18)の合成
値は、2R+2ΔRであり、更に、抵抗(19)(20
)との合成値は2R+ΔRとなり、また、抵抗(21)
との合成値はR十−ΔRである。従って、出方型圧v0
は となる。
一方、デジタル入力信号がA I=“0 、 A、=“
1” 、A、=“0”の場合、第1図の回路は、第3図
の等価回路となる。第3図に於いて、合成抵抗R8は(
4R+ΔR)/2となり、合成抵抗R1は、2R+2Δ
Rとなる。また、合成抵抗R。
1” 、A、=“0”の場合、第1図の回路は、第3図
の等価回路となる。第3図に於いて、合成抵抗R8は(
4R+ΔR)/2となり、合成抵抗R1は、2R+2Δ
Rとなる。また、合成抵抗R。
とR1の合成値は、
(4R+ΔR)(2R+2ΔR)/(8R+5ΔR)と
なり、全体の抵抗は、 (2R+2ΔR)(12R+6ΔR)/(8R+5ΔR
)となる。
なり、全体の抵抗は、 (2R+2ΔR)(12R+6ΔR)/(8R+5ΔR
)となる。
従って、N点の電圧vNは、
となり、出力電圧v0は
となる。
従って、第1図の回路では、出力電圧■。は理論値と一
致し、インバータ(13)のオン抵抗の影響が出力電圧
■。に表れないのである。
致し、インバータ(13)のオン抵抗の影響が出力電圧
■。に表れないのである。
第4図は、LSI化に適した本発明の具体的な回路図で
あり、5ビツトのDA変換回路の例である。
あり、5ビツトのDA変換回路の例である。
直列接続される抵抗Rは、ポリシリコンあるいは拡散抵
抗等によって形成される基本抵抗体く22)で構成きれ
、更に、抵抗2Rは、基本抵抗体(22)を2個直列接
続して構成される。抵抗2Rに接続されるインバータ(
13’ )はC−MOSで構成され、Nチャンネル及び
PチャンネルMO3のオン抵抗を2°−1ΔRの関係と
するために、アドレス入力信号のλ、が印加されろイン
バータ(13’)は、基本NチャンネルMO3(23)
と基本PチャンネルMO3(24)が各々1個直列接続
され、アドレス入力信号のλ4が印加されるインバータ
(13’)は、基本NチャンネルMO3(23)と基本
PチャンネルMO3(24)が各々2個並列接続され、
同様にアドレス入力信号のλ、では各々4個、アドレス
入力信号に、では各々8個、アドレス入力信号A、では
各々16個の基本NチャンネルM OS (23)と基
本PチャンネルMO3(24)が並列接続されている。
抗等によって形成される基本抵抗体く22)で構成きれ
、更に、抵抗2Rは、基本抵抗体(22)を2個直列接
続して構成される。抵抗2Rに接続されるインバータ(
13’ )はC−MOSで構成され、Nチャンネル及び
PチャンネルMO3のオン抵抗を2°−1ΔRの関係と
するために、アドレス入力信号のλ、が印加されろイン
バータ(13’)は、基本NチャンネルMO3(23)
と基本PチャンネルMO3(24)が各々1個直列接続
され、アドレス入力信号のλ4が印加されるインバータ
(13’)は、基本NチャンネルMO3(23)と基本
PチャンネルMO3(24)が各々2個並列接続され、
同様にアドレス入力信号のλ、では各々4個、アドレス
入力信号に、では各々8個、アドレス入力信号A、では
各々16個の基本NチャンネルM OS (23)と基
本PチャンネルMO3(24)が並列接続されている。
一方、直列接続された抵抗Rの一端に更に直列接続され
た抵抗2Rにはゲートが電源vDDに接続された基本N
チャンネルM OS (23)が1個接地との間に設け
られてインピーダンス素子(15’)が形成きれ、更に
抵抗Rの他端に直列接続された抵抗2Rにはゲートが電
源VDDに接続された基本NチャンネルMO3(23)
が16個接地間に並列接続されてインピーダンス素子(
14’)が形成される。
た抵抗2Rにはゲートが電源vDDに接続された基本N
チャンネルM OS (23)が1個接地との間に設け
られてインピーダンス素子(15’)が形成きれ、更に
抵抗Rの他端に直列接続された抵抗2Rにはゲートが電
源VDDに接続された基本NチャンネルMO3(23)
が16個接地間に並列接続されてインピーダンス素子(
14’)が形成される。
基本NチャンネルM OS (23)及び基本Pチャン
ネルM OS (24)は各々同一トランジスタサイズ
で構成されるため、16個が各々並列接続されたインバ
ータ(13’)のPチャンネル及びNチャンネルMO3
のオン抵抗をΔRとすれば、アドレス入力信号λ1.λ
** As* A4t Aaが印加されるインバータ(
13’)の出力インピーダンスの関係は、ΔR,2ΔR
,4ΔR,8ΔR216ΔRとなる。
ネルM OS (24)は各々同一トランジスタサイズ
で構成されるため、16個が各々並列接続されたインバ
ータ(13’)のPチャンネル及びNチャンネルMO3
のオン抵抗をΔRとすれば、アドレス入力信号λ1.λ
** As* A4t Aaが印加されるインバータ(
13’)の出力インピーダンスの関係は、ΔR,2ΔR
,4ΔR,8ΔR216ΔRとなる。
第4図の如く、インバータ(13’)を構成するNチャ
ンネルMO8及びPチャンネルMO3を基本Nチャンネ
ルM OS (23)と基本PチャンネルMO8(24
)の並列接続で構成することにより、2m−1ΔRの関
係を得ることができるのである。
ンネルMO8及びPチャンネルMO3を基本Nチャンネ
ルM OS (23)と基本PチャンネルMO8(24
)の並列接続で構成することにより、2m−1ΔRの関
係を得ることができるのである。
(ト)発明の効果
上述の如く本発明によれば、インバータのオン抵抗が出
力電圧に影響を与えない高精度のDA変換回路が得られ
るものであり、更に、LSI化に適したものとなる。従
って、CDやDAT等のデジタルオーディオ用のLSI
が高性能となる利点を有している。
力電圧に影響を与えない高精度のDA変換回路が得られ
るものであり、更に、LSI化に適したものとなる。従
って、CDやDAT等のデジタルオーディオ用のLSI
が高性能となる利点を有している。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図及び第3
図は所定のデジタル入力信号が印加されたときの等価回
路図、第4図は本発明の具体的回路図、第5図は従来例
を示す回路図、第6図は所定のデジタル入力信号が印加
されたときの第5図の等価回路図、第7図はデジタル入
力信号対出力重圧の特性図である。 (9)・・・抵抗R,(10)(11)(12)・・・
抵抗2R1(13)・・・インバータ、(14)(15
)・・・インピーダンス素子。
図は所定のデジタル入力信号が印加されたときの等価回
路図、第4図は本発明の具体的回路図、第5図は従来例
を示す回路図、第6図は所定のデジタル入力信号が印加
されたときの第5図の等価回路図、第7図はデジタル入
力信号対出力重圧の特性図である。 (9)・・・抵抗R,(10)(11)(12)・・・
抵抗2R1(13)・・・インバータ、(14)(15
)・・・インピーダンス素子。
Claims (1)
- (1)直列接続された複数の抵抗Rと、該抵抗Rの各端
に一端が接続され前記抵抗Rの2倍の抵抗値を有する抵
抗2Rと、該抵抗2Rの他端にデジタル信号の各ビット
に応じて接地電位あるいは基準電位を選択的に印加する
スイッチング手段とを備えたR−2Rラダー抵抗型のD
A変換回路に於いて、前記スイッチング手段の出力イン
ピーダンスが対応するビットに応じて2^N^−^1Δ
R(Nは1、2、3〜n、ΔRは最小インピーダンス)
を有し、且つ、直列接続された複数の抵抗Rの両端に抵
抗2Rを介してΔRと2^N^−^1ΔRのインピーダ
ンス素子を設けたことを特徴とするDA変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12232587A JPS63287114A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | Da変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12232587A JPS63287114A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | Da変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287114A true JPS63287114A (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=14833174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12232587A Pending JPS63287114A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | Da変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63287114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5160930A (en) * | 1990-04-18 | 1992-11-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reference voltage generating circuit, and A/D and D/A converters using the same |
| US5691721A (en) * | 1994-09-30 | 1997-11-25 | Lg Semicon Co., Ltd. | Digital/analog converter having separately formed voltage dividing resistance regions |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5871724A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-28 | Nec Corp | デイジタル−アナログ変換回路 |
| JPS5892129A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-06-01 | シ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 集積可能なデイジタル−アナログ変換器 |
| JPS58219818A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-21 | Fuji Xerox Co Ltd | D−a変換回路 |
| JPS61263325A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Hitachi Micro Comput Eng Ltd | 半導体集積回路装置 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP12232587A patent/JPS63287114A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5871724A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-28 | Nec Corp | デイジタル−アナログ変換回路 |
| JPS5892129A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-06-01 | シ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 集積可能なデイジタル−アナログ変換器 |
| JPS58219818A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-21 | Fuji Xerox Co Ltd | D−a変換回路 |
| JPS61263325A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Hitachi Micro Comput Eng Ltd | 半導体集積回路装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5160930A (en) * | 1990-04-18 | 1992-11-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reference voltage generating circuit, and A/D and D/A converters using the same |
| US5691721A (en) * | 1994-09-30 | 1997-11-25 | Lg Semicon Co., Ltd. | Digital/analog converter having separately formed voltage dividing resistance regions |
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