JPS63287182A - タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置 - Google Patents
タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置Info
- Publication number
- JPS63287182A JPS63287182A JP62122248A JP12224887A JPS63287182A JP S63287182 A JPS63287182 A JP S63287182A JP 62122248 A JP62122248 A JP 62122248A JP 12224887 A JP12224887 A JP 12224887A JP S63287182 A JPS63287182 A JP S63287182A
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- Japan
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- recording
- time
- circuit
- check
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チ
ェック装置に係り、lf!IK磁気テープの間欠送シ録
画による長時間録画を実現するタイムラプス方式磁気記
録再生装置において、録画ミスを好適にチェックするこ
とができるタイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チ
ェック装置に関する。
ェック装置に係り、lf!IK磁気テープの間欠送シ録
画による長時間録画を実現するタイムラプス方式磁気記
録再生装置において、録画ミスを好適にチェックするこ
とができるタイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チ
ェック装置に関する。
従来から、例えば特開昭58−62985号に記載のよ
うに、磁気テープ(以下、単にテープという)を間欠的
に走行させ映像信号を記録することにより、長時間の録
画を可能とするタイムラプス方式磁気記録再生装置につ
いては提案されていた。しかし、この装置については、
録画中に映像の記録が正常になされているかどつかを確
認する手段は設けられていなかった。したがって、この
装[において、録画が正常になされているか否かを確認
する場合は、録画→停止→巻き戻し→再生→停止→録画
再開という手順を踏まなければならなかったO 〔発明が解決しようとする問題点〕 上記従来技術は、録画が正常罠なされているか否かを確
認する場合の手順が繁雑となシ、また最後に記録された
映像信号を確実に残す為には最後に記録されたフィール
ドと録画再開後のフィールドとの間を少し開けなければ
表らず、これが再生時のノイズ発生の原因となり、さら
に録画を一定期間中断しなければならないという問題が
あった。
うに、磁気テープ(以下、単にテープという)を間欠的
に走行させ映像信号を記録することにより、長時間の録
画を可能とするタイムラプス方式磁気記録再生装置につ
いては提案されていた。しかし、この装置については、
録画中に映像の記録が正常になされているかどつかを確
認する手段は設けられていなかった。したがって、この
装[において、録画が正常になされているか否かを確認
する場合は、録画→停止→巻き戻し→再生→停止→録画
再開という手順を踏まなければならなかったO 〔発明が解決しようとする問題点〕 上記従来技術は、録画が正常罠なされているか否かを確
認する場合の手順が繁雑となシ、また最後に記録された
映像信号を確実に残す為には最後に記録されたフィール
ドと録画再開後のフィールドとの間を少し開けなければ
表らず、これが再生時のノイズ発生の原因となり、さら
に録画を一定期間中断しなければならないという問題が
あった。
また、従来からポータプルVTRでは録画チェック装置
が設けられており、該装置による録画チェックは、鎌画
→録画一時停止→録画ニドニック卸操作(この釦操作に
より自動釣に巻き戻し、再生、録画一時停止までの一連
の動作がなされる。)録画再開という子爪によつ【なさ
れた。し1こがって、この録画チェック装置によれば、
fr:I記した従来技術の問題中、手順の繁雑さに関し
ては改善されている。しかし、残りの2つの問題に関し
ては依然として改善できない点で上記従来技術と同様で
あった。
が設けられており、該装置による録画チェックは、鎌画
→録画一時停止→録画ニドニック卸操作(この釦操作に
より自動釣に巻き戻し、再生、録画一時停止までの一連
の動作がなされる。)録画再開という子爪によつ【なさ
れた。し1こがって、この録画チェック装置によれば、
fr:I記した従来技術の問題中、手順の繁雑さに関し
ては改善されている。しかし、残りの2つの問題に関し
ては依然として改善できない点で上記従来技術と同様で
あった。
本発明の目的は、簡単な操作によりて録画チェックがで
きると共に、録画チェックを行なったことによって再生
時にノイズが発生したり、録画を一定期間中断させたり
することがないタイムラプス方式磁気記録再生装置の録
画チェック装置を提供することにある。
きると共に、録画チェックを行なったことによって再生
時にノイズが発生したり、録画を一定期間中断させたり
することがないタイムラプス方式磁気記録再生装置の録
画チェック装置を提供することにある。
上記目的は、テープ送シを停止した状態で1フイ一ルド
分を録画し、一定期間経過後同様の状態で次の1フイ一
ルド分を録画し、該一定期間に次のフィールドを記録す
る位置までテープを走行するタイムラプス方式磁気記録
再生装置において、1フイ一ルド分の録画中停止してい
たテープ送りを、録画完了後も予定期間継続し、この間
に装置を録画状態から再生状態に切り換え、録画したば
かりの映像信号を再生して録画チェックを行ない、その
後、テープを次のフィールドを記録する位置まで走行さ
せると共に再度録画状態に戻すことにより、達成される
。
分を録画し、一定期間経過後同様の状態で次の1フイ一
ルド分を録画し、該一定期間に次のフィールドを記録す
る位置までテープを走行するタイムラプス方式磁気記録
再生装置において、1フイ一ルド分の録画中停止してい
たテープ送りを、録画完了後も予定期間継続し、この間
に装置を録画状態から再生状態に切り換え、録画したば
かりの映像信号を再生して録画チェックを行ない、その
後、テープを次のフィールドを記録する位置まで走行さ
せると共に再度録画状態に戻すことにより、達成される
。
タイムラプス方式磁気記録再生装置は、録画→走行→一
定期間停止→録画→走行→・・・・・・を繰り返すこと
により長時間録画を実現している1、このような録画状
態において、録画後の走行を予定期間停止させるように
すると、該期間ビデオヘッドは、録画したばかりのフィ
ールドをトレースし続けることになる。したがって、こ
の予定期間の停止中に装置を録画状■から再生状態に切
り換えると、録画したばかりの映像信号を再生して確実
に録画チェフクをすることができるようになる。
定期間停止→録画→走行→・・・・・・を繰り返すこと
により長時間録画を実現している1、このような録画状
態において、録画後の走行を予定期間停止させるように
すると、該期間ビデオヘッドは、録画したばかりのフィ
ールドをトレースし続けることになる。したがって、こ
の予定期間の停止中に装置を録画状■から再生状態に切
り換えると、録画したばかりの映像信号を再生して確実
に録画チェフクをすることができるようになる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
同図において、1はl!%*信号を記録できるように処
理するための録画回路、2は再生映像信号を処理するた
めの再生回路、3は録再兼用ビデオヘッド(以下、単に
ヘッドとい9)5および6を、記録用または再生用に切
り換えるための録再切換回路、4はヘッド5および6の
切り換えを行なうヘッド切換回路、7はヘッド切換回路
4等をコントロールするパルス信号を釦生ずる5W30
整形回路、8は再生スイッチ、9は録画回路lから出力
される記録IHiを間欠的にするための間欠記録スイッ
チ回路、lOは間欠記録スイッチ回路9を;ントロール
するための間欠記録コントローラ、11はテープ(図示
せず)の走行が間欠的となるようにキャプスタンモータ
12を駆動するキャプスタンモータドライバである。こ
れらは従来のタイムラプス方式山気記録再生装置を構成
している。
理するための録画回路、2は再生映像信号を処理するた
めの再生回路、3は録再兼用ビデオヘッド(以下、単に
ヘッドとい9)5および6を、記録用または再生用に切
り換えるための録再切換回路、4はヘッド5および6の
切り換えを行なうヘッド切換回路、7はヘッド切換回路
4等をコントロールするパルス信号を釦生ずる5W30
整形回路、8は再生スイッチ、9は録画回路lから出力
される記録IHiを間欠的にするための間欠記録スイッ
チ回路、lOは間欠記録スイッチ回路9を;ントロール
するための間欠記録コントローラ、11はテープ(図示
せず)の走行が間欠的となるようにキャプスタンモータ
12を駆動するキャプスタンモータドライバである。こ
れらは従来のタイムラプス方式山気記録再生装置を構成
している。
本実施例は、上述した従来構成に、録1チェックスイッ
チ13および録再切換回路3をコントロールするための
コントロー′)14を殻けた点に特徴がある。なお、後
述するところから明らかなように、本実施例では、キャ
プスタン七−タドライ/<11にも改善が加えられ【い
る。
チ13および録再切換回路3をコントロールするための
コントロー′)14を殻けた点に特徴がある。なお、後
述するところから明らかなように、本実施例では、キャ
プスタン七−タドライ/<11にも改善が加えられ【い
る。
まずここで、従来のタイムラプス方式磁気記録再生装置
の動作を簡単に説明する。
の動作を簡単に説明する。
タイムラプス方式磁気記録再生装置の特徴は、記録1!
流およびテープ走行を間欠にする点にある。
流およびテープ走行を間欠にする点にある。
録画回路1から出力される記録i流は間欠記録スイッチ
回路9、録再切換回路3を経てヘッド切換回路4に入力
される。なお、録再切換回路3の可動接点は再生スイッ
チ8がオフになっているため固定接点り側になっている
。ヘッド切換回路4は、シリンダモータ(図示せず)の
回転数を基準に発生した信号5W30を波形壷形した5
W304形回路7の出力パルス信号により、入力される
記録電流をヘッド5または6に切り換えながら供給する
。
回路9、録再切換回路3を経てヘッド切換回路4に入力
される。なお、録再切換回路3の可動接点は再生スイッ
チ8がオフになっているため固定接点り側になっている
。ヘッド切換回路4は、シリンダモータ(図示せず)の
回転数を基準に発生した信号5W30を波形壷形した5
W304形回路7の出力パルス信号により、入力される
記録電流をヘッド5または6に切り換えながら供給する
。
第2図(4)は前記5W30fi形回路7の出力パルス
信号を示している。ヘッド5および6は、ヘリカルスキ
ヤニl記録を行なう。いま、仮に、間欠記録スインチ回
路9がオンになりっばなしであり、かつ、キャプスタン
モータ12が回転しっばなしであれば、一般的なVTR
の記録状態と同じである。
信号を示している。ヘッド5および6は、ヘリカルスキ
ヤニl記録を行なう。いま、仮に、間欠記録スインチ回
路9がオンになりっばなしであり、かつ、キャプスタン
モータ12が回転しっばなしであれば、一般的なVTR
の記録状態と同じである。
ところが、第1図では、間欠記録スイッチ回路9は、間
欠記録コントロー?lOから出力される第2図(B)に
示す信号のハイレベル期間(ここではa期間)のみオン
状態になると共に、キャプスタンモータ12は、キャプ
スタンモータドライバ11から出力される第2図(C)
に示す信号のハイレベル期間(ここではb期間)のみ駆
動する。したがって、第1図では、テープが停止し【い
る状態で、5W30整形回路7の出力パルス信号(4)
に同期したlフィールド分の記録がなされる。また、記
録が1%了fるとキャプスタンモータドライバ11から
b期間に出力されるハイレベル信号(駆動電流)により
、テープが次のフィールドを記録する位置まで走行され
る。
欠記録コントロー?lOから出力される第2図(B)に
示す信号のハイレベル期間(ここではa期間)のみオン
状態になると共に、キャプスタンモータ12は、キャプ
スタンモータドライバ11から出力される第2図(C)
に示す信号のハイレベル期間(ここではb期間)のみ駆
動する。したがって、第1図では、テープが停止し【い
る状態で、5W30整形回路7の出力パルス信号(4)
に同期したlフィールド分の記録がなされる。また、記
録が1%了fるとキャプスタンモータドライバ11から
b期間に出力されるハイレベル信号(駆動電流)により
、テープが次のフィールドを記録する位置まで走行され
る。
間欠記録コントローラ10はカウンタを有し、8W3.
0整形回路7の出力パルス信号(4)をカウントし、あ
らかじめ設定した数、例えば19カウント目に再度1フ
イ一ルド分の記録を行なうように、間欠記録スイッチ回
路9 K c期間のハイレベル信号(スイッチ切換信号
)を出力する。これに応じて、次の1フィールドの記録
がなされる。
0整形回路7の出力パルス信号(4)をカウントし、あ
らかじめ設定した数、例えば19カウント目に再度1フ
イ一ルド分の記録を行なうように、間欠記録スイッチ回
路9 K c期間のハイレベル信号(スイッチ切換信号
)を出力する。これに応じて、次の1フィールドの記録
がなされる。
すなわち、第1図のタイムラプス方式磁気記録再生装置
では、前記した一般的なVTRKおけるフィールド間の
時間が、l/60秒であるのに対して、次の(1)弐に
示すようKなる。
では、前記した一般的なVTRKおけるフィールド間の
時間が、l/60秒であるのに対して、次の(1)弐に
示すようKなる。
−X36−0.6秒・・・・・・・・・・・・(1)つ
まfi、0.6秒ごとに1フィールド記録することにな
シ、一般的なVTRに比べて36倍の時間、記録するこ
とが可能となる。
まfi、0.6秒ごとに1フィールド記録することにな
シ、一般的なVTRに比べて36倍の時間、記録するこ
とが可能となる。
次に、本実施例において記録中に録画チェックを行なう
動作について説明する。
動作について説明する。
本実施例による録画チェックは、第2図律)に示すC期
間およびC期間の記録中においては、テープが停止状態
にあることに着目してなされる。記録中に録画チェック
スイッチ13が操作されてオンになると、十B電圧(録
画チェック信号)がキャプスタンそ一タドライパー1に
供給されることによシ、中ヤプスタンモータドライパー
1の出力モードは第2図(C)から(ロ)の状態に変わ
る。りまシ、録画チェックスイッチ13をオ/にする以
前においてテープを走行させていたb期間ではテープな
停止のitにしておくようになる。したがって、この状
態では、ヘッド5および6はC期間に記録したフィール
ドの上をトレースし続けることKなる。
間およびC期間の記録中においては、テープが停止状態
にあることに着目してなされる。記録中に録画チェック
スイッチ13が操作されてオンになると、十B電圧(録
画チェック信号)がキャプスタンそ一タドライパー1に
供給されることによシ、中ヤプスタンモータドライパー
1の出力モードは第2図(C)から(ロ)の状態に変わ
る。りまシ、録画チェックスイッチ13をオ/にする以
前においてテープを走行させていたb期間ではテープな
停止のitにしておくようになる。したがって、この状
態では、ヘッド5および6はC期間に記録したフィール
ドの上をトレースし続けることKなる。
また、本実施例では、録画チェックスイッチ130オン
により、コントローラ14に十B電圧が供給されると、
コントローラ14からは第2図(ト)に示すタイミング
でハイレベルのパルス信号が出力される。このために、
録再切換回路3の可動接点は、パルス信号の出力期間(
d期間)固定接点H@に切り換わる。すなわち、d期間
、本実施例の映像信号系は記録から再生状圃に?Iシ葆
えられる。この結果、本実施例では、C期間に記録した
映像信号をd期間で再生でき、録画チェックが行なえる
ようになる。
により、コントローラ14に十B電圧が供給されると、
コントローラ14からは第2図(ト)に示すタイミング
でハイレベルのパルス信号が出力される。このために、
録再切換回路3の可動接点は、パルス信号の出力期間(
d期間)固定接点H@に切り換わる。すなわち、d期間
、本実施例の映像信号系は記録から再生状圃に?Iシ葆
えられる。この結果、本実施例では、C期間に記録した
映像信号をd期間で再生でき、録画チェックが行なえる
ようになる。
d期間経過後、録再切換回路3の可動接点が固定接点り
側に再び切シ換わシ、本実施例の映像信号系が記録状態
に戻ると、本実施例では、第2図(ロ)に示すC期間に
キャプスタ/モータドライバ11から駆動電流が出力さ
れる。このために、テープは次のフィールドを記録する
位′wtまで走行されて、次の記録がなされるcJGQ
間まで待機状態となる。
側に再び切シ換わシ、本実施例の映像信号系が記録状態
に戻ると、本実施例では、第2図(ロ)に示すC期間に
キャプスタ/モータドライバ11から駆動電流が出力さ
れる。このために、テープは次のフィールドを記録する
位′wtまで走行されて、次の記録がなされるcJGQ
間まで待機状態となる。
本実施例では、録画チェックスイッチ13のオン状、暢
中は、前記した動作が繰り返えされることで、記録を続
けながら、録1Iili状態をチェックすることができ
る。
中は、前記した動作が繰り返えされることで、記録を続
けながら、録1Iili状態をチェックすることができ
る。
次に、前記ギヤプスタンモータドライバIIRよびコン
トローラ14の一具体例を第3図2よび第4図に示し、
これについて説明する。
トローラ14の一具体例を第3図2よび第4図に示し、
これについて説明する。
キャプスタンモータドライバ11は、第3図に示される
ように、カウント数を切り換えることができるカウンタ
11&と、該カウンタに対するカウンタ切換手段11b
と、クロック発生器11aと、カウント数を切り換える
ことのできるカウンタlidと、カウンタ切換手段li
eと、ドライブパルス発生器11fとから構成され【い
る。該カウンタlidはスイッチ13によって、トリガ
信号を出力するまでのカウント数が切シ換えられるよう
に構成されている。
ように、カウント数を切り換えることができるカウンタ
11&と、該カウンタに対するカウンタ切換手段11b
と、クロック発生器11aと、カウント数を切り換える
ことのできるカウンタlidと、カウンタ切換手段li
eと、ドライブパルス発生器11fとから構成され【い
る。該カウンタlidはスイッチ13によって、トリガ
信号を出力するまでのカウント数が切シ換えられるよう
に構成されている。
swa Om形回路7から出力パルス信号(4)が入力
すると、記録時間によυカウント数が切9換えられるカ
ウンタ11mで一定期間カウントされ、該カウントが完
了すると、トリガ信号が出力される。
すると、記録時間によυカウント数が切9換えられるカ
ウンタ11mで一定期間カウントされ、該カウントが完
了すると、トリガ信号が出力される。
咳トリガ信号がクロック発生器lieに人力すると、該
クロック発生器lieはクロックを発生し、該クロック
はカウンタlidによってカウントされる。
クロック発生器lieはクロックを発生し、該クロック
はカウンタlidによってカウントされる。
該カウンタlidは一定数のクロックをカウントすると
、ドライブパルス発生器11fにトリガ信号を出力し、
該ドライブパルス発生器11fにて決めらia巾のパル
ス(q又はQ))を出力する。
、ドライブパルス発生器11fにトリガ信号を出力し、
該ドライブパルス発生器11fにて決めらia巾のパル
ス(q又はQ))を出力する。
m記コントローラ14は、第4図に示されているよりに
、カウント数を切シ換えることのできるカウンタ14龜
と、カラ/り切換手段14bと、クロツク発生器14c
と、カウンタ14dと、録再切換/くルス発生器14e
とから構成され【いる。
、カウント数を切シ換えることのできるカウンタ14龜
と、カラ/り切換手段14bと、クロツク発生器14c
と、カウンタ14dと、録再切換/くルス発生器14e
とから構成され【いる。
SW30整形回路7かも出力パルス信号(4)が入力す
ると、記録時間によりカウント数が切り換えられるカウ
ンタ14aで一定期間カウントされ、該カウントが完了
すると、トリガ信号が出力される。
ると、記録時間によりカウント数が切り換えられるカウ
ンタ14aで一定期間カウントされ、該カウントが完了
すると、トリガ信号が出力される。
クロック発生器14cはスイッチ13がオンになると動
作可能になり、前記カウンタ14mからトリガ信号が入
力してくるとクロックを発生する。該クロックはカウン
タ14dによってカウントされ、該カウンタ14dは一
定数のクロックをカウント後、録再切換パルス発生器1
4・にトリガ信号を出力する。この時、該録再切換パル
ス発生器14・は予め定められたパルス巾のパルス(ト
)を出力する。
作可能になり、前記カウンタ14mからトリガ信号が入
力してくるとクロックを発生する。該クロックはカウン
タ14dによってカウントされ、該カウンタ14dは一
定数のクロックをカウント後、録再切換パルス発生器1
4・にトリガ信号を出力する。この時、該録再切換パル
ス発生器14・は予め定められたパルス巾のパルス(ト
)を出力する。
以上の説明から明らかなよ5に、本発明によれば、タイ
ムラプス方式磁気記録再生装置での録画中に、簡単な操
作によって録画チェックが行なえると共に、該録画チェ
ックによって再生時にノイズが発生したり、録画を一定
期間中断させなければならないという不都合も生じない
効果がある。
ムラプス方式磁気記録再生装置での録画中に、簡単な操
作によって録画チェックが行なえると共に、該録画チェ
ックによって再生時にノイズが発生したり、録画を一定
期間中断させなければならないという不都合も生じない
効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を説明するためのタイミングチャート、第3図
はキャプスタンモータドライバの一具体例を示すブロッ
ク図、第4図はコントローラの一具体例を示すブロック
図である。 1・・・鎗画回路、2・・・再生回路、3・・・録再切
換回路、4・・・ヘッド切換回路、5,6・・・ヘッド
、7・・・5W30整形回路、8・・・再生スイッチ、
9・・・間欠記録スイッチ回路、10・・・間欠記録コ
ントローラ、11・・・キャプスタンモータドライバ、
12・・・キャプスタンモータ、13・・・録画チェッ
クスイツ?、14・・・コントローラ 第1図 第2図 二謬 改
図の動作を説明するためのタイミングチャート、第3図
はキャプスタンモータドライバの一具体例を示すブロッ
ク図、第4図はコントローラの一具体例を示すブロック
図である。 1・・・鎗画回路、2・・・再生回路、3・・・録再切
換回路、4・・・ヘッド切換回路、5,6・・・ヘッド
、7・・・5W30整形回路、8・・・再生スイッチ、
9・・・間欠記録スイッチ回路、10・・・間欠記録コ
ントローラ、11・・・キャプスタンモータドライバ、
12・・・キャプスタンモータ、13・・・録画チェッ
クスイツ?、14・・・コントローラ 第1図 第2図 二謬 改
Claims (2)
- (1)磁気テープを間欠的に走行するテープ間欠走行手
段と、前記磁気テープの走行停止中に1フィールドだけ
の録画を行なう録画手段とを有するタイムラプス方式磁
気記録再生装置において、 録画チェックのための信号(以下、録画チェック信号と
いう)を出力する録画チェックスイッチ手段と、 前記録画手段による1フィールドの録画終了後の前記テ
ープ間欠走行手段による前記磁気テープの間欠走行を、
前記録画チェック信号に応じて予定期間停止させる手段
と、 前記予定期間の磁気テープの走行停止中に前記タイムラ
プス方式磁気記録再生装置を録画状態から再生状態に切
り換える録再切換手段 とを具備したことを特徴とするタイムラプス方式磁気記
録再生装置の録画チェック装置。 - (2)前記録再切換手段による前記録画状態から再生状
態への切り換えは、前記録画チェック信号に応じてなさ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のタイ
ムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122248A JPS63287182A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122248A JPS63287182A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287182A true JPS63287182A (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=14831260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62122248A Pending JPS63287182A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | タイムラプス方式磁気記録再生装置の録画チェック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63287182A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030028886A (ko) * | 2001-10-04 | 2003-04-11 | 주식회사 대우일렉트로닉스 | 타임랩스 브이씨알의 녹화 체크방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5247317A (en) * | 1975-10-14 | 1977-04-15 | Nec Home Electronics Ltd | Recording state detection system of video head |
| JPS5857875A (ja) * | 1981-10-01 | 1983-04-06 | Toshiba Corp | 映像信号磁気記録再生装置モニタ回路 |
| JPS63173293A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオ信号記録再生装置 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP62122248A patent/JPS63287182A/ja active Pending
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