JPS63287201A - 電気信号増幅装置 - Google Patents
電気信号増幅装置Info
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- JPS63287201A JPS63287201A JP63111357A JP11135788A JPS63287201A JP S63287201 A JPS63287201 A JP S63287201A JP 63111357 A JP63111357 A JP 63111357A JP 11135788 A JP11135788 A JP 11135788A JP S63287201 A JPS63287201 A JP S63287201A
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- JP
- Japan
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- amplifier
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 14
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 14
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/34—Negative-feedback-circuit arrangements with or without positive feedback
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/56—Modifications of input or output impedances, not otherwise provided for
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/189—High-frequency amplifiers, e.g. radio frequency amplifiers
- H03F3/19—High-frequency amplifiers, e.g. radio frequency amplifiers with semiconductor devices only
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
この発明は複数の出力を持った電気信号帰還増幅器に関
するものである。
するものである。
最近の電気信号処理装置、例えば、テレビジョン受像機
には、恒久的に接続された内部負荷の2ほかに選択的に
接続される外部負荷を駆動できる出力を有するビデオ増
幅器を用いているものがある。
には、恒久的に接続された内部負荷の2ほかに選択的に
接続される外部負荷を駆動できる出力を有するビデオ増
幅器を用いているものがある。
ところが、このような場合、増幅器の出力における信号
レベルが外部負荷の有無に応動して変動することによる
問題が発生する。
レベルが外部負荷の有無に応動して変動することによる
問題が発生する。
この問題に対する1つの解決法は外部負荷を切換型(切
換えられる)ジャックを通して増幅器に接続するという
方法である。外部負荷がこの切換型ジャックに接続され
ていない場合には、部位負荷終端接続インピーダンスが
ジャックの出力端子間に結合される。切換型ジャックに
外部負荷が接続された場合は、部位の終端インピーダン
スはジヤックの出力端子から切離される。従って、増幅
器に対する負荷は、外部負荷が接続されていると否とに
かかわらず、一定のインピーダンスとなる。
換えられる)ジャックを通して増幅器に接続するという
方法である。外部負荷がこの切換型ジャックに接続され
ていない場合には、部位負荷終端接続インピーダンスが
ジャックの出力端子間に結合される。切換型ジャックに
外部負荷が接続された場合は、部位の終端インピーダン
スはジヤックの出力端子から切離される。従って、増幅
器に対する負荷は、外部負荷が接続されていると否とに
かかわらず、一定のインピーダンスとなる。
この方法は大きな欠点を持っている。即ち、この方法に
は切換型出方ジャックが必要なために、ビデオ信号のみ
ならず他の所望の信号をも結合することが可能な規格化
された複数ピンコネクタ、例えば、E工Aコネクタを使
用することができない。
は切換型出方ジャックが必要なために、ビデオ信号のみ
ならず他の所望の信号をも結合することが可能な規格化
された複数ピンコネクタ、例えば、E工Aコネクタを使
用することができない。
増幅器は、その出力に接続される種々の負荷間の干渉を
防止するために、非常に低い出力インピーダンス、好ま
しくは、約00、を持っことが望ましい。このような低
出方インピーダンスは負帰還を採用することによって得
ることが出来ることは知られている。負帰還を用いると
、一般に、利得は低下するが、周波数応答特性が改善さ
れ、出力インピーダンスが低下する。
防止するために、非常に低い出力インピーダンス、好ま
しくは、約00、を持っことが望ましい。このような低
出方インピーダンスは負帰還を採用することによって得
ることが出来ることは知られている。負帰還を用いると
、一般に、利得は低下するが、周波数応答特性が改善さ
れ、出力インピーダンスが低下する。
増幅器の出力を複数′の負荷に結合する場合に生じる問
題に対する従来の解決法の一例は米国特許第2,886
,659号に開示されている。この米国特許には、検出
用抵抗と差動増幅器とを含む比較的複雑な制御方式にお
いて負電圧帰還と正電流制御型帰還の両方を用いること
が示されている。
題に対する従来の解決法の一例は米国特許第2,886
,659号に開示されている。この米国特許には、検出
用抵抗と差動増幅器とを含む比較的複雑な制御方式にお
いて負電圧帰還と正電流制御型帰還の両方を用いること
が示されている。
この発明の原理に基づく帰還増幅器は、その出力に接続
される外部負荷回路の数が変化しても、それに対して自
動的に帰還補正を行うことができるという利点を持つ。
される外部負荷回路の数が変化しても、それに対して自
動的に帰還補正を行うことができるという利点を持つ。
この発明の推奨実施例は、増幅された信号を第1と第2
の信号利用回路網に供給する帰還増幅器を含むもので、
この第2の信号利用回路網は選択的に用いられるもので
ある。
の信号利用回路網に供給する帰還増幅器を含むもので、
この第2の信号利用回路網は選択的に用いられるもので
ある。
この増幅器は第1と第2の帰還路を持つ。増幅器の出力
は、第1の結合抵抗を介して、第1の利用回路網が接続
されている第1の端子に結合され、第2の結合抵抗を介
して、第2の利用回路網が接続される第2の端子に結合
されている。第1の帰還路は増幅器の出力を第1の結合
抵抗を介さずに増幅器入力に結合する。第2の帰還路は
増幅器の出力を増幅器の入力に結合するもので、上記第
2の結合抵抗を含むものである。第1の信号利用回路網
に供給される増幅器の出力信号は、第2の利用回路網の
存在すると否とにかかわらず実質的に一定である。
は、第1の結合抵抗を介して、第1の利用回路網が接続
されている第1の端子に結合され、第2の結合抵抗を介
して、第2の利用回路網が接続される第2の端子に結合
されている。第1の帰還路は増幅器の出力を第1の結合
抵抗を介さずに増幅器入力に結合する。第2の帰還路は
増幅器の出力を増幅器の入力に結合するもので、上記第
2の結合抵抗を含むものである。第1の信号利用回路網
に供給される増幅器の出力信号は、第2の利用回路網の
存在すると否とにかかわらず実質的に一定である。
第1図は、共通ペーストランジスタ久方段と共通コレク
タトランジスタ出力段とを有する多段増幅器を示す。こ
の例においては、増幅器は、継続的に接地された「内部
」の第1の信号利用回路130と、与えられた装置の条
件に応じて増幅器の出力に選択的に接続される「外部」
の第2の信号利用回路135とに増幅された信号を供給
する。
タトランジスタ出力段とを有する多段増幅器を示す。こ
の例においては、増幅器は、継続的に接地された「内部
」の第1の信号利用回路130と、与えられた装置の条
件に応じて増幅器の出力に選択的に接続される「外部」
の第2の信号利用回路135とに増幅された信号を供給
する。
入力共通ベーストランジスタ100は、エミッタを抵抗
103を介して接地し、ベースを抵抗105を介して接
地し、さらに抵抗107を介して正の供給電圧(÷)に
結合し、また、コレクタを抵抗109を通して正の供給
電圧(+)の電圧源に結合することによシバイアスされ
ている。増幅器への六方信号V工Nは入力抵抗101を
通してトランジスタ100のエミッタに供給され、トラ
ンジスタ100の出力信号は抵抗illを通して出力ト
ランジスタ110のベースに結合される。トランジスタ
110のエミッタ[E抗113を通して接地され、また
、コレクタは正の供給電圧(+)の電圧源に直接接続さ
れている。増幅器の出力信号VOUTはトランジスタ1
10のエミッタ及び回路点114に現われる。回路点1
14は75Ωの結合抵抗115を通して「内部」出方端
子117に結合されると共に、75Ωの結合抵抗119
を介して「外部」出力端子121にも結合されている。
103を介して接地し、ベースを抵抗105を介して接
地し、さらに抵抗107を介して正の供給電圧(÷)に
結合し、また、コレクタを抵抗109を通して正の供給
電圧(+)の電圧源に結合することによシバイアスされ
ている。増幅器への六方信号V工Nは入力抵抗101を
通してトランジスタ100のエミッタに供給され、トラ
ンジスタ100の出力信号は抵抗illを通して出力ト
ランジスタ110のベースに結合される。トランジスタ
110のエミッタ[E抗113を通して接地され、また
、コレクタは正の供給電圧(+)の電圧源に直接接続さ
れている。増幅器の出力信号VOUTはトランジスタ1
10のエミッタ及び回路点114に現われる。回路点1
14は75Ωの結合抵抗115を通して「内部」出方端
子117に結合されると共に、75Ωの結合抵抗119
を介して「外部」出力端子121にも結合されている。
結合抵抗115と119はインピーダンスマツチング抵
抗として作用し、この例では、信号利用回路130と1
35の予想される75Ωの入力インピーダンスのマツチ
ングを行う。
抗として作用し、この例では、信号利用回路130と1
35の予想される75Ωの入力インピーダンスのマツチ
ングを行う。
負帰還は第1に、約20000の値をもち、トランジス
タ110のエミッタ出力における回路点114とトラン
ジスタ100のベースとの間に接続されている帰還抵抗
123によって与えられる。抵抗123を通る第1の帰
還信号が増幅器の利得を設定し、また、回路点114に
おける増幅器出力インピーダンスを小さな値に減少させ
る。負帰還は、結合抵抗11・9と第2の付加負帰還抵
抗125とを通しても行われる。例示として、抵抗11
’9と125はそれぞれ75Ωと15にΩの値を持つ。
タ110のエミッタ出力における回路点114とトラン
ジスタ100のベースとの間に接続されている帰還抵抗
123によって与えられる。抵抗123を通る第1の帰
還信号が増幅器の利得を設定し、また、回路点114に
おける増幅器出力インピーダンスを小さな値に減少させ
る。負帰還は、結合抵抗11・9と第2の付加負帰還抵
抗125とを通しても行われる。例示として、抵抗11
’9と125はそれぞれ75Ωと15にΩの値を持つ。
この例では、内部及び外部信号利用回路工30と135
は、それぞれの端子117と121に対して75Ωの入
力インピーダンスを呈する。
は、それぞれの端子117と121に対して75Ωの入
力インピーダンスを呈する。
利用回路工35が出力端子121に接続されていない時
は、帰還抵抗125が結合抵抗119と回路点114に
直列に挿入されることになり、従って、回路点114に
おける信号VOUTの一部を、抵抗123を介して伝送
される帰還信号と共にトランジスタ100のベースに加
えられる負帰還信号としてトランジスタ1000ベース
に伝送する。抵抗123を含む主帰還路と抵抗125を
含む第2の帰還路との間の抵抗値の差が大きいために、
第2の帰還信号(従帰還信号)の量は主帰還信号の量に
比してかなり小さい。しかし、利用回路135が、外部
出力端子121に接続されると、結合抵抗119と利用
回路135によって形成される負荷によって分圧器が形
成される。利用回路135の接続後は、第2の帰還抵抗
125が受けとる信号はVOUTではなく 、VOUT
/2に実質的に等しくなる。従って、この第2の帰還抵
抗125を通る帰還信号は大きく減少し、利用回路13
5を接続したことによる負荷効果を打消すに充分な程度
に増幅器の利得が上昇させられる。
は、帰還抵抗125が結合抵抗119と回路点114に
直列に挿入されることになり、従って、回路点114に
おける信号VOUTの一部を、抵抗123を介して伝送
される帰還信号と共にトランジスタ100のベースに加
えられる負帰還信号としてトランジスタ1000ベース
に伝送する。抵抗123を含む主帰還路と抵抗125を
含む第2の帰還路との間の抵抗値の差が大きいために、
第2の帰還信号(従帰還信号)の量は主帰還信号の量に
比してかなり小さい。しかし、利用回路135が、外部
出力端子121に接続されると、結合抵抗119と利用
回路135によって形成される負荷によって分圧器が形
成される。利用回路135の接続後は、第2の帰還抵抗
125が受けとる信号はVOUTではなく 、VOUT
/2に実質的に等しくなる。従って、この第2の帰還抵
抗125を通る帰還信号は大きく減少し、利用回路13
5を接続したことによる負荷効果を打消すに充分な程度
に増幅器の利得が上昇させられる。
その結果、回路点114の信号レベル、従って、端子1
17の信号レベルは、外部出力端子上21に外部負荷が
接続されている場合も、接続されていない場合も、実質
的に同じになる。2次的な帰還が、例えば、大き過ぎる
(即ち、抵抗125の値が小さ過ぎる)場合は、回路点
114における信号振幅は、外部負荷が接続されると増
大し、また、出力端子121における出力インピーダン
スは必要とされる75Ωよりも小さくなってしまう。
17の信号レベルは、外部出力端子上21に外部負荷が
接続されている場合も、接続されていない場合も、実質
的に同じになる。2次的な帰還が、例えば、大き過ぎる
(即ち、抵抗125の値が小さ過ぎる)場合は、回路点
114における信号振幅は、外部負荷が接続されると増
大し、また、出力端子121における出力インピーダン
スは必要とされる75Ωよりも小さくなってしまう。
第2図の回路は第1図の回路とほぼ同じであるが、端子
117からトランジスタ100のベースに別の帰還抵抗
124が接続されている点と、端子117と利用回路1
30との接続を点線で示しているように、信号利用回路
130も(回路135に加えて)、端子117に選択的
に結合または切離されるものである点とが異なる。この
発明に従う増幅器は、全てが増幅器に対して選択的に結
合または切離されるようにされ、かつ、出力インピーダ
ンスマツチング抵抗と帰還抵抗(例えば、抵抗115.
124及び抵抗119.125)とを含む帰還路をそれ
ぞれ有する複数の信号利用回路と共に動作させることが
できる。
117からトランジスタ100のベースに別の帰還抵抗
124が接続されている点と、端子117と利用回路1
30との接続を点線で示しているように、信号利用回路
130も(回路135に加えて)、端子117に選択的
に結合または切離されるものである点とが異なる。この
発明に従う増幅器は、全てが増幅器に対して選択的に結
合または切離されるようにされ、かつ、出力インピーダ
ンスマツチング抵抗と帰還抵抗(例えば、抵抗115.
124及び抵抗119.125)とを含む帰還路をそれ
ぞれ有する複数の信号利用回路と共に動作させることが
できる。
第1図はこの発明による帰還増幅器を示す図、第2図は
この発明による帰還増幅器の別の実施例とを示す図であ
る。 100.110・・・増幅手段、117・・・第1の出
力端子、121・・・第2の出力端子、115・・・第
1の抵抗素子、119・・・第2の抵抗素子、123・
・・第1の帰還路を形成する抵抗、119.125・・
・第2の帰還路を形成する抵抗。 特許用M人 アールシーニー フィセンシングコーポ
レーション 代 埋入 清 水 哲 ほか2名17図 才20
この発明による帰還増幅器の別の実施例とを示す図であ
る。 100.110・・・増幅手段、117・・・第1の出
力端子、121・・・第2の出力端子、115・・・第
1の抵抗素子、119・・・第2の抵抗素子、123・
・・第1の帰還路を形成する抵抗、119.125・・
・第2の帰還路を形成する抵抗。 特許用M人 アールシーニー フィセンシングコーポ
レーション 代 埋入 清 水 哲 ほか2名17図 才20
Claims (1)
- (1)増幅すべき信号を受ける入力を有する増幅手段と
、負荷が選択的に結合され、上記増幅手段によつて増幅
された信号が同時に供給される第1と第2の出力端子と
を備え、さらに、 上記増幅された信号を上記増幅手段の出力から上記第1
の出力端子に結合し、また、上記第1の出力端子におけ
る出力インピーダンスを決定する第1の抵抗素子と、 上記増幅された信号を上記増幅手段の出力から上記第2
の出力端子に結合し、また、上記第2の出力端子におけ
る出力インピーダンスを決定する第2の抵抗素子と、 上記第1の抵抗素子を含まず、上記増幅手段の出力を上
記入力に結合する第1の帰還路と、上記第2の抵抗素子
を含み、上記増幅手段の出力を上記入力に結合する第2
の帰還路と、 を備えた電気信号増幅器構成。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/047,958 US4775842A (en) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | Multi-output feedback amplifier |
| US47958 | 1987-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287201A true JPS63287201A (ja) | 1988-11-24 |
| JP2741210B2 JP2741210B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=21951973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63111357A Expired - Fee Related JP2741210B2 (ja) | 1987-05-08 | 1988-05-06 | 電気信号増幅装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4775842A (ja) |
| JP (1) | JP2741210B2 (ja) |
| KR (1) | KR970003720B1 (ja) |
| DE (1) | DE3815592A1 (ja) |
| FR (1) | FR2615055B1 (ja) |
| GB (1) | GB2204459B (ja) |
| HK (1) | HK11796A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005260287A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Fujitsu Ltd | 増幅器 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5161198A (en) * | 1991-05-15 | 1992-11-03 | Allied-Signal Inc. | Mobile radio audio system |
| US5200692A (en) * | 1991-09-23 | 1993-04-06 | The Boeing Company | Apparatus for limiting current through a plurality of parallel transistors |
| US5208485A (en) * | 1991-10-24 | 1993-05-04 | The Boeing Company | Apparatus for controlling current through a plurality of resistive loads |
| GB9519233D0 (en) * | 1995-09-20 | 1995-11-22 | Plessey Semiconductors Ltd | Amplifier arrangements |
| GB2305563A (en) * | 1995-09-20 | 1997-04-09 | Plessey Semiconductors Ltd | Common base bipolar rf amplifiers using feedback |
| US6054901A (en) * | 1997-10-02 | 2000-04-25 | Motorola, Inc. | Low noise preamplifier |
| US7675544B2 (en) * | 2005-06-10 | 2010-03-09 | Maxim Integrated Products, Inc. | System and method for video transmission line fault detection |
| DE102010044592B4 (de) * | 2010-09-07 | 2018-08-30 | Atmel Corp. | Schaltung und Verfahren zur Verstärkung eines über eine Antenne empfangenen Empfangssignals |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2886659A (en) * | 1956-06-14 | 1959-05-12 | Rca Corp | Zero output impedance amplifier |
| DE1766934B2 (de) * | 1968-08-14 | 1976-03-25 | Verstaerkerschaltung mit mehreren ausgaengen | |
| US3622904A (en) * | 1968-11-04 | 1971-11-23 | Elliott Brothers London Ltd | Switching circuits |
| DE2027540B2 (de) * | 1970-06-04 | 1971-12-16 | Siemens AG, 1000 Berlin u 8000 München | Verstaerkeranordnung hoher betriebssicherheit mit zwei oder mehreren parallel arbeitenden einzelverstaerkern |
| GB1499980A (en) * | 1974-01-17 | 1978-02-01 | Acoustical Mfg Co Ltd | Amplifiers |
-
1987
- 1987-05-08 US US07/047,958 patent/US4775842A/en not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-05-06 JP JP63111357A patent/JP2741210B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1988-05-06 DE DE3815592A patent/DE3815592A1/de active Granted
- 1988-05-06 KR KR1019880005242A patent/KR970003720B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1988-05-06 FR FR888806167A patent/FR2615055B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1988-05-06 GB GB8810739A patent/GB2204459B/en not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-01-18 HK HK11796A patent/HK11796A/xx not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005260287A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Fujitsu Ltd | 増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2741210B2 (ja) | 1998-04-15 |
| GB2204459B (en) | 1991-01-16 |
| GB2204459A (en) | 1988-11-09 |
| KR970003720B1 (ko) | 1997-03-21 |
| FR2615055B1 (fr) | 1991-11-15 |
| DE3815592C2 (ja) | 1993-02-25 |
| HK11796A (en) | 1996-01-26 |
| DE3815592A1 (de) | 1988-11-17 |
| FR2615055A1 (fr) | 1988-11-10 |
| GB8810739D0 (en) | 1988-06-08 |
| US4775842A (en) | 1988-10-04 |
| KR880014732A (ko) | 1988-12-24 |
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