JPS63287342A - 回転電機の水素ガス冷却装置 - Google Patents
回転電機の水素ガス冷却装置Info
- Publication number
- JPS63287342A JPS63287342A JP11874787A JP11874787A JPS63287342A JP S63287342 A JPS63287342 A JP S63287342A JP 11874787 A JP11874787 A JP 11874787A JP 11874787 A JP11874787 A JP 11874787A JP S63287342 A JPS63287342 A JP S63287342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire
- hydrogen gas
- outlet
- carbon dioxide
- discharge pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 51
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 64
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 claims abstract description 32
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 claims abstract description 32
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 14
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 29
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 14
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 14
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 3
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000011549 displacement method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、回転子および固定子鉄心を水素ガスにて直接
冷却する回転電機において、定期検査時などで機内の水
素ガスを放出する際に、大気放出管出口部にて何らかの
理由により水素ガスに引火した場合、素早くこれを検知
して消火できる回転電機の水素ガス冷却制御装置に関す
る。
冷却する回転電機において、定期検査時などで機内の水
素ガスを放出する際に、大気放出管出口部にて何らかの
理由により水素ガスに引火した場合、素早くこれを検知
して消火できる回転電機の水素ガス冷却制御装置に関す
る。
(従来の技術)
従来大容量回転電機の冷却手段において、回転子および
固定子鉄心に対しては回転電機外枠内に封入された高圧
(2〜5kQ/α2g)高純度(95%以上)の水素ガ
スによる直接冷却を行なってきた。
固定子鉄心に対しては回転電機外枠内に封入された高圧
(2〜5kQ/α2g)高純度(95%以上)の水素ガ
スによる直接冷却を行なってきた。
従来の回転電機の水素ガスおよび炭酸ガス冷却系統を示
す第3図において、1は炭酸ガス供給配管、2は水素ガ
ス供給配管、3は回転電機内に配置した炭酸ガス噴射ノ
ズル、4は回転電機内に配置した水素ガス噴射ノズル、
5は回転電機外枠、 −6は炭酸ガスボンベ、7は水
素ガスボンベ、8は水素ガス緊急放出弁、9は屋外大気
放出配管、10は通常放出弁である。 − この冷却装置は水素ガスを機内に充填する時に媒介とし
て使用する炭酸ガスボンベ6およびその配管1,3と、
水素ガス供給用水素ガスボンベ7およびその配管2,4
と、ガス放出弁8,10および大気放出配管9とから構
成されている。
す第3図において、1は炭酸ガス供給配管、2は水素ガ
ス供給配管、3は回転電機内に配置した炭酸ガス噴射ノ
ズル、4は回転電機内に配置した水素ガス噴射ノズル、
5は回転電機外枠、 −6は炭酸ガスボンベ、7は水
素ガスボンベ、8は水素ガス緊急放出弁、9は屋外大気
放出配管、10は通常放出弁である。 − この冷却装置は水素ガスを機内に充填する時に媒介とし
て使用する炭酸ガスボンベ6およびその配管1,3と、
水素ガス供給用水素ガスボンベ7およびその配管2,4
と、ガス放出弁8,10および大気放出配管9とから構
成されている。
水素ガスを機内に充填する場合は、最初に炭酸ガスを機
内下部炭酸ガス噴射ノズル3より機内に充填するととも
に、機内上部噴射ノズル4より機内の空気を水素ガス供
給配管2および大気放出配管9を経て大気へ放出し、機
内の炭酸ガスm度が水素ガスの爆発濃度(4〜75%a
ir in H2)よりはるかに上まわった時に炭酸ガ
ス供給を停止し、機内上部噴射ノズル4より水素ガスを
機内に充填し、下部噴射ノズル3より機内の炭酸ガスを
炭酸ガス供給配管1および大気放出管9を経て大気へ放
出し、機内の水素ガス純度を上げる重量置換方式を採用
している。又機内の水素ガスを放出させる時は、通常手
動放出弁10により大気へ放出させ、緊急時は遠隔操作
の緊急放出弁8により大気へ放出させる。
内下部炭酸ガス噴射ノズル3より機内に充填するととも
に、機内上部噴射ノズル4より機内の空気を水素ガス供
給配管2および大気放出配管9を経て大気へ放出し、機
内の炭酸ガスm度が水素ガスの爆発濃度(4〜75%a
ir in H2)よりはるかに上まわった時に炭酸ガ
ス供給を停止し、機内上部噴射ノズル4より水素ガスを
機内に充填し、下部噴射ノズル3より機内の炭酸ガスを
炭酸ガス供給配管1および大気放出管9を経て大気へ放
出し、機内の水素ガス純度を上げる重量置換方式を採用
している。又機内の水素ガスを放出させる時は、通常手
動放出弁10により大気へ放出させ、緊急時は遠隔操作
の緊急放出弁8により大気へ放出させる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしてこの冷却装置での通常運転中における機内圧力
は2〜5.0k(J/cm2である。回転電機の定期検
査時または事故緊急時に水素ガスを放出する時は、放出
弁10または8の開によって大気へ水素ガスを放出する
のであるが、放出前の放出管内は空気が充填しているた
め、放出の初期時はこの放出管内および出口部は水素ガ
スと空気の混合ガスとなっているので、水素ガスの爆発
濃度(4〜γ5%air in 82 )になって、非
常に引火しやずい状態となっている。このため何らかの
異常(静電気等)により屋外放出管出口部において放出
水素ガスに引火した場合、現行の設備ではこれを早期に
発見させる保護装置を有していない為に、放出部の異常
が早期に発見されにくく重大な災害につながる危険性が
あった。さら(プラントの異常時等により緊急放出した
際に上記の異常が発生した場合は大きな2次災害の発生
が懸念された。
は2〜5.0k(J/cm2である。回転電機の定期検
査時または事故緊急時に水素ガスを放出する時は、放出
弁10または8の開によって大気へ水素ガスを放出する
のであるが、放出前の放出管内は空気が充填しているた
め、放出の初期時はこの放出管内および出口部は水素ガ
スと空気の混合ガスとなっているので、水素ガスの爆発
濃度(4〜γ5%air in 82 )になって、非
常に引火しやずい状態となっている。このため何らかの
異常(静電気等)により屋外放出管出口部において放出
水素ガスに引火した場合、現行の設備ではこれを早期に
発見させる保護装置を有していない為に、放出部の異常
が早期に発見されにくく重大な災害につながる危険性が
あった。さら(プラントの異常時等により緊急放出した
際に上記の異常が発生した場合は大きな2次災害の発生
が懸念された。
本発明の目的は、水素ガス放出時の大気放出管出口部に
おける火災等の異常を速やかに検知しかつ自動的に消火
機能を発揮する、高信頼性の回転電機の水素ガス封入装
置を提供することにある。
おける火災等の異常を速やかに検知しかつ自動的に消火
機能を発揮する、高信頼性の回転電機の水素ガス封入装
置を提供することにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明の回転電機の水素ガス冷却装置は、回転子および
固定子鉄心を収納した回転電機外枠内に水素ガスを封入
して水素ガス冷却を行わせる回転電機において、前記回
転電機外枠内の水素ガスを必要に応じて外気に放出する
屋外大気放出配管の出口部に放出管出口火災検知器を設
け、さらにこの放出管出口火災検知器の作動時に間して
炭酸ガスなどの不活性ガスを前記放出配管出口部に放出
する消火用不活性ガス配管を配設したことを特徴とする
ものである。
固定子鉄心を収納した回転電機外枠内に水素ガスを封入
して水素ガス冷却を行わせる回転電機において、前記回
転電機外枠内の水素ガスを必要に応じて外気に放出する
屋外大気放出配管の出口部に放出管出口火災検知器を設
け、さらにこの放出管出口火災検知器の作動時に間して
炭酸ガスなどの不活性ガスを前記放出配管出口部に放出
する消火用不活性ガス配管を配設したことを特徴とする
ものである。
(作 用)
本発明において、回転電機の定期点検などで電機外枠内
の水素ガスを大気へ放出する場合、放出管出口部に異常
が生じて火災が発生することがある。放出管出口部に火
災が発生すると、火災検知器が異常を検知して制御盤に
指令し、消火用炭酸ガス配管の消火用炭酸ガス注入弁を
開く。この注入弁の開によって消火用炭酸ガスボンベの
炭酸ガスが配管を通って出口部に放出して消火すること
になる。
の水素ガスを大気へ放出する場合、放出管出口部に異常
が生じて火災が発生することがある。放出管出口部に火
災が発生すると、火災検知器が異常を検知して制御盤に
指令し、消火用炭酸ガス配管の消火用炭酸ガス注入弁を
開く。この注入弁の開によって消火用炭酸ガスボンベの
炭酸ガスが配管を通って出口部に放出して消火すること
になる。
(実施例)
以下に本発明を第1図および第2図を参照して説明する
。尚これらの図面において第3図と同一部分には同一符
号を付して説明を省略する。
。尚これらの図面において第3図と同一部分には同一符
号を付して説明を省略する。
本発明においては、第3図に示した従来装置に対して次
に述べる各装置を追加したものである。
に述べる各装置を追加したものである。
即ち大気放出管9の放出部に火災検知器14を取付け、
放出管途中に水素ガス放出停止弁12を設け、さらにこ
の放出停止弁12の下流側に炭酸ガスボンベ16から消
火用炭酸ガス注入配管11を炭酸ガス自動注入弁13を
介して接続したものである。
放出管途中に水素ガス放出停止弁12を設け、さらにこ
の放出停止弁12の下流側に炭酸ガスボンベ16から消
火用炭酸ガス注入配管11を炭酸ガス自動注入弁13を
介して接続したものである。
前記自動弁13は火災検知器14よりの電気信号がコン
トロール盤15に入力され、そのコントロール盤15よ
りの電気信号により開閉されるとともに、コントロール
盤15に警報が発生されて回転電機運転制御室にも同様
に警報が発生される。又炭酸ガスの圧力も圧力スイッチ
17により常時監視されており、圧力が下がると前述と
同様に警報が発生されるものである。
トロール盤15に入力され、そのコントロール盤15よ
りの電気信号により開閉されるとともに、コントロール
盤15に警報が発生されて回転電機運転制御室にも同様
に警報が発生される。又炭酸ガスの圧力も圧力スイッチ
17により常時監視されており、圧力が下がると前述と
同様に警報が発生されるものである。
尚これら制御系及び弁開閉電源は停電時でも対応できる
ように非常用の直流電源を使用するものである。
ように非常用の直流電源を使用するものである。
次にこのように構成された本発明の回転電機の水素ガス
冷却装置の作用について説明する。回転電機の定期検査
における水素ガス放出時に大気放出管9の出口部に異常
が生じて火災が発生した場合、放出部はガスバーナのよ
うになり炎が噴射する。この時放出管9の出口部に設け
られた光学式火災検知器14により異常が検知されて、
制御盤15により速やかに自動放出停止弁12が閉じる
とともに、消火用炭酸ガス注入弁13が問いて放出管9
内に不活性ガスを注入し、放出管9の出口部に消火用炭
酸ガスを噴射させて火災を消火する。この時火災検知器
14の動作とともに制御弁15及び回転電機運転制御室
へ警報が発生される。
冷却装置の作用について説明する。回転電機の定期検査
における水素ガス放出時に大気放出管9の出口部に異常
が生じて火災が発生した場合、放出部はガスバーナのよ
うになり炎が噴射する。この時放出管9の出口部に設け
られた光学式火災検知器14により異常が検知されて、
制御盤15により速やかに自動放出停止弁12が閉じる
とともに、消火用炭酸ガス注入弁13が問いて放出管9
内に不活性ガスを注入し、放出管9の出口部に消火用炭
酸ガスを噴射させて火災を消火する。この時火災検知器
14の動作とともに制御弁15及び回転電機運転制御室
へ警報が発生される。
炭酸ガス注入によって放出管9の出口部の火災が消火さ
れたことを火災検知器14が確認すると、電気信号によ
り制御盤15に信号が入り、炭酸ガス注入弁13が閉じ
、放出停止弁12が開され、自動的に水素ガス放出が再
開される。又これらの弁開閉状態は制御盤及び回転電機
操作監視室に表示されるようになっている。
れたことを火災検知器14が確認すると、電気信号によ
り制御盤15に信号が入り、炭酸ガス注入弁13が閉じ
、放出停止弁12が開され、自動的に水素ガス放出が再
開される。又これらの弁開閉状態は制御盤及び回転電機
操作監視室に表示されるようになっている。
このように放出管9の放出部での異常が速やかに検知さ
れかつ自動的に対応することにより安全性と信頼性の向
上が得られる。
れかつ自動的に対応することにより安全性と信頼性の向
上が得られる。
尚本発明は上記し、かつ図面に示した実施例のみに限定
されるものではなく、例えば図示しない回転電機水素ガ
ス冷却系統等、その要旨を変更しない範囲で、種々変形
して実施できることは勿論である。
されるものではなく、例えば図示しない回転電機水素ガ
ス冷却系統等、その要旨を変更しない範囲で、種々変形
して実施できることは勿論である。
[発明の効果]
以上に説明したように本発明によれば通常監視が難しい
水素ガス放出管出口部の異常が速やかにかつ自動的に処
置できるもので事故拡大を未然に防ぐことができ安全性
と高信頼性の水素ガス冷却装置を提供することができる
。
水素ガス放出管出口部の異常が速やかにかつ自動的に処
置できるもので事故拡大を未然に防ぐことができ安全性
と高信頼性の水素ガス冷却装置を提供することができる
。
第1図は本発明の回転電機の水素ガス冷却装置を示す系
統図、第2図は第1図の要部を示す拡大系統図、第3図
は従来の水素ガタ冷却装置を示す系統図である。 1・・・炭酸ガス供給配管 2・・・水素ガス供給配管 5・・・回転電機外枠 8・・・水素ガス緊急散出弁 9・・・屋外大気放出配管 10・・・水素ガス常用放出弁 11・・・消火用炭酸ガス配管 12・・・水素ガス自動放出停止弁 13・・・消火用炭酸ガス注入弁 14・・・大気放出管出口部火災検知器15・・・自動
消火装置制御盤 16・・・消火用炭酸ガスボンベ 17・・・炭酸ガスボンベ圧力監視用圧力スイッチ(8
733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか 1名
) 第1図 曽 = tigヴ≦胃48;破栖ど
統図、第2図は第1図の要部を示す拡大系統図、第3図
は従来の水素ガタ冷却装置を示す系統図である。 1・・・炭酸ガス供給配管 2・・・水素ガス供給配管 5・・・回転電機外枠 8・・・水素ガス緊急散出弁 9・・・屋外大気放出配管 10・・・水素ガス常用放出弁 11・・・消火用炭酸ガス配管 12・・・水素ガス自動放出停止弁 13・・・消火用炭酸ガス注入弁 14・・・大気放出管出口部火災検知器15・・・自動
消火装置制御盤 16・・・消火用炭酸ガスボンベ 17・・・炭酸ガスボンベ圧力監視用圧力スイッチ(8
733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか 1名
) 第1図 曽 = tigヴ≦胃48;破栖ど
Claims (1)
- (1)回転子および固定子鉄心を収納した回転電機外枠
内に水素ガスを封入して水素ガス冷却を行わせる回転電
機において、前記回転電機外枠内の水素ガスを必要に応
じて外気に放出する屋外大気放出配管の出口部に放出管
出口火災検知器を設け、さらにこの放出管出口火災検知
器の作動時に開して炭酸ガスなどの不活性ガスを前記放
出配管出口部に放出する消火用不活性ガス配管を配設し
たことを特徴とする回転電機の水素ガス冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11874787A JPS63287342A (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 回転電機の水素ガス冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11874787A JPS63287342A (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 回転電機の水素ガス冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287342A true JPS63287342A (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=14744054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11874787A Pending JPS63287342A (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 回転電機の水素ガス冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63287342A (ja) |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP11874787A patent/JPS63287342A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3170412U (ja) | 火災消火装置 | |
| US10052509B2 (en) | Method for extinguishing a fire in an enclosed space, and fire extinguishing system | |
| CN110404208B (zh) | 一种储能箱的灭火装置 | |
| CN110102001B (zh) | 一种消防联动控制系统 | |
| CN103656922A (zh) | 一种二氧化碳自动灭火系统 | |
| JP2017023737A (ja) | 航空機内の複数の閉鎖空間のための火災抑制システムを有する航空機、および火災抑制システムの制御方法 | |
| WO2012162918A1 (zh) | 机车自动灭火装置 | |
| CN111991729B (zh) | 电源灭火装置及机车 | |
| CN114534142A (zh) | 城市融合型变电站电缆沟用压缩空气泡沫细水雾灭火系统 | |
| KR102172697B1 (ko) | 화학물질 또는 가스 공급시스템에 구성되는 다중화된 자동 소화 시스템 | |
| JP3397382B2 (ja) | 二酸化炭素消火設備 | |
| CN113658405A (zh) | 燃气轮机发电机组的火灾防护方法及火灾防护系统 | |
| CN215231740U (zh) | 一种适用于储能电站火灾防控的消防系统 | |
| JPS63287342A (ja) | 回転電機の水素ガス冷却装置 | |
| CN216053244U (zh) | 燃气轮机发电机组的火灾防护系统 | |
| CN107335159A (zh) | 基于多元反馈机制的重燃罩壳安全型全淹没式消防系统 | |
| JP2007068639A (ja) | ガス系消火設備 | |
| CN117643700A (zh) | 一种感应式自动灭火装置及其触发控制系统 | |
| JPH05253316A (ja) | 消火設備 | |
| CN207152912U (zh) | 基于多元反馈机制的重燃罩壳安全型全淹没式消防系统 | |
| KR101707631B1 (ko) | 화재 진압용 기계식 소화장치 | |
| CN116999743A (zh) | 一种消防非接触式现场处置系统 | |
| JPH0749968Y2 (ja) | 消火設備の選択弁 | |
| JPH07178190A (ja) | コンテナの消火装置 | |
| KR20220055568A (ko) | 다중 분사라인 및 스위칭모듈을 포함하는 다중화된 자동 소화시스템 |