JPS63287691A - 娯楽車 - Google Patents
娯楽車Info
- Publication number
- JPS63287691A JPS63287691A JP10442888A JP10442888A JPS63287691A JP S63287691 A JPS63287691 A JP S63287691A JP 10442888 A JP10442888 A JP 10442888A JP 10442888 A JP10442888 A JP 10442888A JP S63287691 A JPS63287691 A JP S63287691A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recreational vehicle
- fixed
- vehicle
- driver
- sliding member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62B—HAND-PROPELLED VEHICLES, e.g. HAND CARTS OR PERAMBULATORS; SLEDGES
- B62B13/00—Sledges with runners
- B62B13/18—Vehicles having alternatively-usable runners and wheels or other transport means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62B—HAND-PROPELLED VEHICLES, e.g. HAND CARTS OR PERAMBULATORS; SLEDGES
- B62B13/00—Sledges with runners
- B62B13/02—Sledges with runners characterised by arrangement of runners
- B62B13/04—Sledges with runners characterised by arrangement of runners arranged in a single line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は草と雪で覆われた両地域で使用し5る娯楽車(
racraattosaL vahialm)に関す
る。
racraattosaL vahialm)に関す
る。
従来技術と問題点
従来例を調査すると雪又は草で覆われた地域を移動する
ための多くの車が提案されていることがわかる。それら
の大半はこれらの車をターンさせる操舵カラムが前方に
ついている。・しかしこれらを用い車をターンさせると
前方操舵装[(例えばスキー)のエツジはそれが進む地
面と摩擦を生じて不必要なブレーキ作用をし、ターンし
たとぎ前方操舵装置(たとえばスキー)の方向が車の移
動方向と一致しなくなり極廟な場合には車の横ゆれや転
覆をおこす。これらの車の例にはByarの米国特許第
3.610.356号、5ailor の同第3,81
4,198号、Pu5htt*gの同第3.650,3
42号、HO(Lr65%のカナダ特許第991.68
4号、5halto*の米国特許第4,307.788
号、Plosrdaの第4.14&101号、およびM
o5sの同第4.613,006号がある。(文献は1
987年1月出りのToront。
ための多くの車が提案されていることがわかる。それら
の大半はこれらの車をターンさせる操舵カラムが前方に
ついている。・しかしこれらを用い車をターンさせると
前方操舵装[(例えばスキー)のエツジはそれが進む地
面と摩擦を生じて不必要なブレーキ作用をし、ターンし
たとぎ前方操舵装置(たとえばスキー)の方向が車の移
動方向と一致しなくなり極廟な場合には車の横ゆれや転
覆をおこす。これらの車の例にはByarの米国特許第
3.610.356号、5ailor の同第3,81
4,198号、Pu5htt*gの同第3.650,3
42号、HO(Lr65%のカナダ特許第991.68
4号、5halto*の米国特許第4,307.788
号、Plosrdaの第4.14&101号、およびM
o5sの同第4.613,006号がある。(文献は1
987年1月出りのToront。
Etaデから同封された。)
これら従来例の制限を打破しこれら装置のコントロール
を増すべく検討して先に本発明者は米国特許第4,44
0,408号とカナダ意匠49.157を取得した。こ
れらはスキー場スロープで用いる娯楽車であってターン
安全とコントロールな目的としたものである。この操舵
はターン方向に使用者の体重を移動して行なうものであ
る。ターンを続けることによりフイギャスケーターのよ
うにして全体をとめることができる。
を増すべく検討して先に本発明者は米国特許第4,44
0,408号とカナダ意匠49.157を取得した。こ
れらはスキー場スロープで用いる娯楽車であってターン
安全とコントロールな目的としたものである。この操舵
はターン方向に使用者の体重を移動して行なうものであ
る。ターンを続けることによりフイギャスケーターのよ
うにして全体をとめることができる。
しかし使用者がこの娯楽車を楽しむに足るスロープ面積
が限られているという実際的問題がある0とがわかった
。
が限られているという実際的問題がある0とがわかった
。
史にスキー場経営者はスキーヤ−がいるとき他の装置を
使うことを内規で制限している。したかつて上記欠点を
改善するには装置が従来以上のものでなければならない
。
使うことを内規で制限している。したかつて上記欠点を
改善するには装置が従来以上のものでなければならない
。
したがって本発明の目的は従来技術の諸制限を解決し降
下スロープに特別なリゾートを要することなく誰でもど
こでも便用できる娯楽車を提供することにある。
下スロープに特別なリゾートを要することなく誰でもど
こでも便用できる娯楽車を提供することにある。
更に不発明の目的は使用者が容易にコントロールできる
娯楽車を提供することにある。
娯楽車を提供することにある。
本発明の更なる目的は動力つぎ娯楽車の経済的な構造の
提供にある。
提供にある。
本発明のこれらの目的は下記の本発明の詳細記述と好ま
しい実施態様から明らかとなるであろう。
しい実施態様から明らかとなるであろう。
発明の要約
本発明によれば草又は雪で覆われた地域で使用する底部
をもつ娯楽車が提供される。この車の底部につけた地域
滑走のための固定部材(好ましい固定滑走部材はスキー
である):固定滑走部材上にある運転者用座席(好1し
くは少なくとも1個の成形シート):運転座席と固定滑
走部材をつなぐ連結部材(好1しくは管状フレーム);
運転座席又は連結部材からのび工いるハンドル(好1し
くはこのハンドルは水平又は垂直方向に位置を調節でき
るものである);娯楽車にと9つけられた駆動部材、(
好1しくは座席と固定滑走部材間の連結部材につけられ
ている、好1しくは動力による駆動部材):前進地域と
の最初の接触において小動部材と連絡し駆動部材によっ
て駆動される部材、この部材は娯楽車本体に適当に固着
されており、好1しくは前記連絡部材又は固定滑走部材
のいづれか(好1しくは車又は連続軌道のいづれか)に
固着されている;から成り、これらにより運転者が車の
一方の側に身体を片よらせてその方向に体重を移動させ
ることによって車の操舵と停止をさせることができるも
のである。
をもつ娯楽車が提供される。この車の底部につけた地域
滑走のための固定部材(好ましい固定滑走部材はスキー
である):固定滑走部材上にある運転者用座席(好1し
くは少なくとも1個の成形シート):運転座席と固定滑
走部材をつなぐ連結部材(好1しくは管状フレーム);
運転座席又は連結部材からのび工いるハンドル(好1し
くはこのハンドルは水平又は垂直方向に位置を調節でき
るものである);娯楽車にと9つけられた駆動部材、(
好1しくは座席と固定滑走部材間の連結部材につけられ
ている、好1しくは動力による駆動部材):前進地域と
の最初の接触において小動部材と連絡し駆動部材によっ
て駆動される部材、この部材は娯楽車本体に適当に固着
されており、好1しくは前記連絡部材又は固定滑走部材
のいづれか(好1しくは車又は連続軌道のいづれか)に
固着されている;から成り、これらにより運転者が車の
一方の側に身体を片よらせてその方向に体重を移動させ
ることによって車の操舵と停止をさせることができるも
のである。
本発明の別の態様によればこの娯楽車に固定滑走部材の
下部に設けた連続ベルトをもっていてもよい。このエン
ドレスベルトは接地場所とかみ合いその上を回転移動す
る複数ローラーをもつものである。
下部に設けた連続ベルトをもっていてもよい。このエン
ドレスベルトは接地場所とかみ合いその上を回転移動す
る複数ローラーをもつものである。
本発明の別の態様によればこの娯楽車は緩衝器および引
張り装置の両者として前方と後方に作用する支持支柱を
もってもよい。これは運転者と車の重量が組合されて駆
動される部材と接地地域との間に羊引力を確保する。
張り装置の両者として前方と後方に作用する支持支柱を
もってもよい。これは運転者と車の重量が組合されて駆
動される部材と接地地域との間に羊引力を確保する。
本発明の別の態様によればこの娯楽車は駆動される部材
に最も近い固定滑動部材の端部かものびている遠隔操作
可能なピボットできるプレートをもつことができる。こ
のプレートは固定滑動部材から下方にピボットでき車と
それが走行する地域との間にブレーキ作用をもたらす。
に最も近い固定滑動部材の端部かものびている遠隔操作
可能なピボットできるプレートをもつことができる。こ
のプレートは固定滑動部材から下方にピボットでき車と
それが走行する地域との間にブレーキ作用をもたらす。
本発明の別の態様によれば、この娯楽車は走行地域から
はなれるよう長さ方向に曲った構造のスキーをもつこと
ができる。これによって車と運転者の重量が使用中スキ
ー長さ全体により均一に分散される。
はなれるよう長さ方向に曲った構造のスキーをもつこと
ができる。これによって車と運転者の重量が使用中スキ
ー長さ全体により均一に分散される。
本発明の別の態様によれば、この娯楽車の駆動される部
材はその周囲にチェインをもつタイヤからなりそれによ
つ″′C章引力も改善できるのである。
材はその周囲にチェインをもつタイヤからなりそれによ
つ″′C章引力も改善できるのである。
本発明の別の態様によれば、この娯楽車のもつ駆動され
る部材はそれに最も近い固定滑動部材の端部に固着され
かつ垂直方向にピボットできる連続ベルトである。
る部材はそれに最も近い固定滑動部材の端部に固着され
かつ垂直方向にピボットできる連続ベルトである。
本発明の別の態様によれば、この娯楽車のもつ駆動部材
はガンリンモーターである。
はガンリンモーターである。
本発明の別の態様によれば、この娯楽車のもつ固定滑動
部材はスキーであり、駆動される部材からはなれて固定
滑動部材の両側から横にはなれのびているフレームに固
着すれており、そのフレームはその両端において各々少
なくとも1の、4続ベルトが固着され草で覆われた地域
上で車の操舵とブレーキの補助のため地域と接触する。
部材はスキーであり、駆動される部材からはなれて固定
滑動部材の両側から横にはなれのびているフレームに固
着すれており、そのフレームはその両端において各々少
なくとも1の、4続ベルトが固着され草で覆われた地域
上で車の操舵とブレーキの補助のため地域と接触する。
フレームは連続ベルト上で水平にのびておりかつ連続ベ
ルトが走る溝を区切っているプレートをもち、このプレ
ートは運転者が足圧を加えると下に変形して連続ベルト
の回転を妨げより抜きのベルトを減速又は停止させるの
である。
ルトが走る溝を区切っているプレートをもち、このプレ
ートは運転者が足圧を加えると下に変形して連続ベルト
の回転を妨げより抜きのベルトを減速又は停止させるの
である。
本発明の別の態様によればこの娯楽車は固定滑動部材を
もっており、これは鋭いエツジをもつ巾広いスキーであ
り、そのスキーはその全長にそってそのエツジを分けて
いる弓形底をもちまた鋭いエツジは車のコントロールを
容易にするのである。
もっており、これは鋭いエツジをもつ巾広いスキーであ
り、そのスキーはその全長にそってそのエツジを分けて
いる弓形底をもちまた鋭いエツジは車のコントロールを
容易にするのである。
本発明の別の態様によればこの娯楽車は実質的に運転座
席下に駆動部材をもつ。
席下に駆動部材をもつ。
本発明の別の態様によればこの娯楽車は実質的に車全長
にのびており1の開口をもっている巾広いスキーであり
、その開口をとおして駆動される部材がのびて走行地域
と接触するのである。
にのびており1の開口をもっている巾広いスキーであり
、その開口をとおして駆動される部材がのびて走行地域
と接触するのである。
発明の好ましい態様の詳細説明
以下図に基づいて本発明を説明する。
図1透視図の娯楽車10には成形座席50の下にあるハ
ンドル80を握っている運転者Aが座っている。娯楽車
は下部にスキー20かあり、それは管状枠30によって
座席50と相互連結している。娯楽車10の後部に緩衝
装置71によって砕30につけられた車輪70かある。
ンドル80を握っている運転者Aが座っている。娯楽車
は下部にスキー20かあり、それは管状枠30によって
座席50と相互連結している。娯楽車10の後部に緩衝
装置71によって砕30につけられた車輪70かある。
緩衝装置は位tg節できる。娯楽車100車輪70を駆
動するに要するすべての部品をもつ内燃発動機40が座
席50の下にある。史に夜間使用のためのライト43と
燃料用ガスタンク42かある。スキー20に近い枠30
の前方に足台38がついており、車運転中運転者の足の
せ台となる。
動するに要するすべての部品をもつ内燃発動機40が座
席50の下にある。史に夜間使用のためのライト43と
燃料用ガスタンク42かある。スキー20に近い枠30
の前方に足台38がついており、車運転中運転者の足の
せ台となる。
図2において運転者Aは図1の座席前部50に座ってい
ることが示されており、また座席後部60が示されてい
る。
ることが示されており、また座席後部60が示されてい
る。
その後部には図1で運転者Aが座っていた。この別の座
席位置は運転者が各座席50又は60において安楽であ
るかどうかによる。運転者の足はオートバイの停止位置
と同じく地面にふれており、速度が出れば足をあげて足
台38にのせることかでさる。第2座席60は発明設計
寸法によって同乗者が使用でざる。
席位置は運転者が各座席50又は60において安楽であ
るかどうかによる。運転者の足はオートバイの停止位置
と同じく地面にふれており、速度が出れば足をあげて足
台38にのせることかでさる。第2座席60は発明設計
寸法によって同乗者が使用でざる。
図3において娯楽車の側面が示され各部分が詳細にわか
る。内燃発動機40はその頂部に点火栓44をもちまた
発動機40底からのびて車の後方に向っている排気マニ
ホルド41をもっている。どの内燃発動機にも予期され
るとおりフィル43がある。駆動プーリ45があり、特
に車輪70の駆動されるプーリ74を駆動するチェーン
46に原動力を与える。もちろん電気、ガス、ディーゼ
ル又は自転車式の様などんな駆動手段でも使用できるの
である。しかし燃料経済、燃料の入手容易およびこの様
な装置の経済規模のため好ましい実施態様にはガンリン
発動機が示される。
る。内燃発動機40はその頂部に点火栓44をもちまた
発動機40底からのびて車の後方に向っている排気マニ
ホルド41をもっている。どの内燃発動機にも予期され
るとおりフィル43がある。駆動プーリ45があり、特
に車輪70の駆動されるプーリ74を駆動するチェーン
46に原動力を与える。もちろん電気、ガス、ディーゼ
ル又は自転車式の様などんな駆動手段でも使用できるの
である。しかし燃料経済、燃料の入手容易およびこの様
な装置の経済規模のため好ましい実施態様にはガンリン
発動機が示される。
図4には娯楽車の別の実施態様が示されている。もちろ
ん2又はそれ以上の別の実施態様があるのであり、出願
者は本発明の実施の場合に最も便利なものを単に記載し
ているのである。したがって図4の娯楽車10は側面図
でスキー20を示しており、そのスキーは図3のスキー
が車輪70の前部分近く1で後方にのびているのとちが
って娯楽車全長にわたりのびている。即ち図4のスキー
20は娯楽車の全長にのびている。ハンドル80は座席
50の下の枠30に接続しており、この実施態様では第
2座席60はなくなっている。ハンドル80は枠30の
スロット35内で水平に調節されまたその回転と位置に
よって垂直に調節される。故に図4からハンドル80は
運転者Aによって乗車が楽な好ましい姿勢に調節され固
定できることがわかるであろう。更に車輪70は図5に
見られるとおりスキー20の後方に近いスキーの開口を
とおっている。
ん2又はそれ以上の別の実施態様があるのであり、出願
者は本発明の実施の場合に最も便利なものを単に記載し
ているのである。したがって図4の娯楽車10は側面図
でスキー20を示しており、そのスキーは図3のスキー
が車輪70の前部分近く1で後方にのびているのとちが
って娯楽車全長にわたりのびている。即ち図4のスキー
20は娯楽車の全長にのびている。ハンドル80は座席
50の下の枠30に接続しており、この実施態様では第
2座席60はなくなっている。ハンドル80は枠30の
スロット35内で水平に調節されまたその回転と位置に
よって垂直に調節される。故に図4からハンドル80は
運転者Aによって乗車が楽な好ましい姿勢に調節され固
定できることがわかるであろう。更に車輪70は図5に
見られるとおりスキー20の後方に近いスキーの開口を
とおっている。
図5は図4の娯楽車の平面図であり、車輪70の前方ス
キー20の横端にあるプレート921でのびている典形
的バクデンケーブル(bowdan cable) 9
0についているフ゛ンーキカリパ−91をもつハンドル
80を示している。
キー20の横端にあるプレート921でのびている典形
的バクデンケーブル(bowdan cable) 9
0についているフ゛ンーキカリパ−91をもつハンドル
80を示している。
カリバー91をにぎりしめるとケーブル90はプレート
92をスキー20から下に押下げてそこで娯楽車にブレ
ーキ作用が与えられる。更にスキー20は余分の巾をも
っていて運転者Aにより安全性を与える実施!114様
を示し℃いる。
92をスキー20から下に押下げてそこで娯楽車にブレ
ーキ作用が与えられる。更にスキー20は余分の巾をも
っていて運転者Aにより安全性を与える実施!114様
を示し℃いる。
ハンドル80は運転者Aの必要な様に回転し便利な位(
&に調節できる。
&に調節できる。
さて図6は図5の線AAにおける断面図である。スキー
25の底の弓形曲線部は運転者Aが娯楽車運転中の調節
を容易にする。スキーの両側にある鋭いエツジ26は走
行する雪との摩擦接触においてエツジに強いつぎささる
力を与える。この作用は鋭いエツジをもつスキーヤ−の
作用とよく似ており、娯楽車の調節性を改善する。
25の底の弓形曲線部は運転者Aが娯楽車運転中の調節
を容易にする。スキーの両側にある鋭いエツジ26は走
行する雪との摩擦接触においてエツジに強いつぎささる
力を与える。この作用は鋭いエツジをもつスキーヤ−の
作用とよく似ており、娯楽車の調節性を改善する。
図7において本発明の別実施態様におけるスキー20の
側面図が示されている。スキー20は前部20Aから尾
部20B1で曲っているのが示され使用の際弓形部20
Cは走行地域において娯楽車と運転者の合計重量によっ
て接地地域にそって変形しておちつく。したがって図7
のスキー全長にわたり娯楽車と運転者の重量分布がより
均一となる。
側面図が示されている。スキー20は前部20Aから尾
部20B1で曲っているのが示され使用の際弓形部20
Cは走行地域において娯楽車と運転者の合計重量によっ
て接地地域にそって変形しておちつく。したがって図7
のスキー全長にわたり娯楽車と運転者の重量分布がより
均一となる。
図8における発明の別の実施態様の側面図が示されてお
り、図4に記載したすべての部分をもつが但し車輪70
0代りに連続トラック70Aを、またプーリ74の代り
にブー’J74Aをそれぞれ使っている。更に駆動プー
リ45の代りに45Aがこの別実施態様によく合う。図
9においては図5と同じであるが、但しトラック70A
を駆動される部材として使用し、その他の特徴はすべて
同じであり、即ちスキー20においている開口25をぬ
けてトラック70Aは下にとおり走行地域に接触する。
り、図4に記載したすべての部分をもつが但し車輪70
0代りに連続トラック70Aを、またプーリ74の代り
にブー’J74Aをそれぞれ使っている。更に駆動プー
リ45の代りに45Aがこの別実施態様によく合う。図
9においては図5と同じであるが、但しトラック70A
を駆動される部材として使用し、その他の特徴はすべて
同じであり、即ちスキー20においている開口25をぬ
けてトラック70Aは下にとおり走行地域に接触する。
図10においては図1のスキーと車輪70の関係を示し
ている。したがって図10から娯楽車が前進する方向に
関係なく車輪とスキーは互いに1線上にあることがわか
るであろう。図8と9、又は図4と5に記載した別の実
施態様についても同じである。この1直線関係はスキー
と駆動される部材70が同一線上にないためエツジがキ
ャッチされる又は車をぐいと動かす危険がない点で走行
地域で娯楽車を調節し易くする。
ている。したがって図10から娯楽車が前進する方向に
関係なく車輪とスキーは互いに1線上にあることがわか
るであろう。図8と9、又は図4と5に記載した別の実
施態様についても同じである。この1直線関係はスキー
と駆動される部材70が同一線上にないためエツジがキ
ャッチされる又は車をぐいと動かす危険がない点で走行
地域で娯楽車を調節し易くする。
図11と12において運転者Aは娯楽車10に乗ってお
りその曲りだい方向に体をかたむけている。示す方向に
体をかたむけることによりエツジ26は走行地域と接触
しかくて車および運転者をDl又はD2方向にそれぞれ
曲らせる。この回転作用はスキーヤ−がスキーの内側又
は外側に体重を移してそれによって思う方向に回転する
のとよく似ている。正に同じ方法が娯楽車の回転に使わ
れる。しかし操舵管がある普通の娯楽車と異なり運転者
の反応は本発明の運転において車を好む方向に回転させ
るに体重を1方又は他方に単に移すだけでよいのでずつ
と速い。運転者がブレーキをかけたければフイギャース
ケーターと同様にブレーキしたい方向に回転するだけで
よい。もちろん同時に運転者は絞り調速するであろう。
りその曲りだい方向に体をかたむけている。示す方向に
体をかたむけることによりエツジ26は走行地域と接触
しかくて車および運転者をDl又はD2方向にそれぞれ
曲らせる。この回転作用はスキーヤ−がスキーの内側又
は外側に体重を移してそれによって思う方向に回転する
のとよく似ている。正に同じ方法が娯楽車の回転に使わ
れる。しかし操舵管がある普通の娯楽車と異なり運転者
の反応は本発明の運転において車を好む方向に回転させ
るに体重を1方又は他方に単に移すだけでよいのでずつ
と速い。運転者がブレーキをかけたければフイギャース
ケーターと同様にブレーキしたい方向に回転するだけで
よい。もちろん同時に運転者は絞り調速するであろう。
車輪又は駆動される部材はスキー20と1直線関係をは
ずれてはならないであろう。
ずれてはならないであろう。
かくて本発明失敗の危険は最少となるであろう。運転者
Aの反応と調整はこの装置によって更に改良されるであ
ろう。
Aの反応と調整はこの装置によって更に改良されるであ
ろう。
図13に草原電域で使われる娯楽率10の前部スキー2
0上にその両側から横にのびている枠105をもつ娯楽
率の透視図が示されている。枠105の両側端に連続ベ
ルト100があり、各側のベルトが廻るその上にブレー
キペダル110がある。したがって運転者はブレーキペ
ダル110を下へふんでベルトの回転をおそく又は停止
させて娯楽率をその方向に向けることができる。これは
もちろん軍用夕/りの様なトランク車の機能とよく似て
いる。運転者が同時に両方のペダルをふむならば娯楽率
は速度低下又は停止される。図13に示すとおりこの装
置は軽快性は少ないが娯楽車使用の刺戟を楽しむ人達に
よって本発明が使われる一合は本発明の別の実施態様と
して使用できる。
0上にその両側から横にのびている枠105をもつ娯楽
率の透視図が示されている。枠105の両側端に連続ベ
ルト100があり、各側のベルトが廻るその上にブレー
キペダル110がある。したがって運転者はブレーキペ
ダル110を下へふんでベルトの回転をおそく又は停止
させて娯楽率をその方向に向けることができる。これは
もちろん軍用夕/りの様なトランク車の機能とよく似て
いる。運転者が同時に両方のペダルをふむならば娯楽率
は速度低下又は停止される。図13に示すとおりこの装
置は軽快性は少ないが娯楽車使用の刺戟を楽しむ人達に
よって本発明が使われる一合は本発明の別の実施態様と
して使用できる。
本発明の娯楽率は図1から131でに示した別方法によ
って雪原又は草原両方上で走行する機動力をつけられま
た別々に実施される。すべての場合この娯楽率は運転者
Aの体重を1方の側から他の側に移すことによって操舵
できる。
って雪原又は草原両方上で走行する機動力をつけられま
た別々に実施される。すべての場合この娯楽率は運転者
Aの体重を1方の側から他の側に移すことによって操舵
できる。
操舵管はないが、運転者Aが娯楽率100回転又は運転
中身の安全を守りうる様な位置を調節できるハンドルが
ある。
中身の安全を守りうる様な位置を調節できるハンドルが
ある。
もちろん娯楽率10は平地、坂又は丘を走行するに使用
できる。本発明の好ましい別の実施態様において小型軽
量設計とすることによって誰にでも使用可能となる。こ
の小型化により、また更に他の操舵による娯楽率とちが
って常時スキー20と車輪70がl#iIとなっている
この娯楽率の基本設計により落下の恐怖はなくなる。図
2でよくわかるとおり運転者は常時走行地面又は地域と
よく接しているので、非常の場合停車したければ即時有
効にすることができる。
できる。本発明の好ましい別の実施態様において小型軽
量設計とすることによって誰にでも使用可能となる。こ
の小型化により、また更に他の操舵による娯楽率とちが
って常時スキー20と車輪70がl#iIとなっている
この娯楽率の基本設計により落下の恐怖はなくなる。図
2でよくわかるとおり運転者は常時走行地面又は地域と
よく接しているので、非常の場合停車したければ即時有
効にすることができる。
この娯楽率は軽量ではあるが、好筐しい実施態様の駆動
部材がガソリン発動機でありこの娯楽率を毎時4 Q
Ktn jでも安全有効に推進する点で運転者に愉快と
興奮を与える。
部材がガソリン発動機でありこの娯楽率を毎時4 Q
Ktn jでも安全有効に推進する点で運転者に愉快と
興奮を与える。
運転者が停止したければ、スケートのときの様に止る。
即ちスロトルを切りながら左右いづれかにまわる。この
娯楽率は頑丈な材質で製造され100ボンド程度の重量
でもよいが、製造業者が望む程度に軽量でもよい。重量
40ボンドが最適と思われる。
娯楽率は頑丈な材質で製造され100ボンド程度の重量
でもよいが、製造業者が望む程度に軽量でもよい。重量
40ボンドが最適と思われる。
燃料タンクは便利な位置にあってもよい、例えば燃料タ
ンクは図4の座席50後方背柱上部42にあってもよい
。
ンクは図4の座席50後方背柱上部42にあってもよい
。
更に燃料タンクは座席50の枠の下に又は枠の1部とし
て組合わされていてもよい。
て組合わされていてもよい。
本発明は運転者Aに確実な回転能力を与え夏冬雨期間中
草原、雪原又は氷上地域において同様に作用し使用でき
る。
草原、雪原又は氷上地域において同様に作用し使用でき
る。
更に工場流れ作業、技術にこの簡単な仕様組込みによっ
てこの装置規模の経済性は誰のポケットブックにも正に
はいり易いものであろう。
てこの装置規模の経済性は誰のポケットブックにも正に
はいり易いものであろう。
本発明の範囲を逸脱しない限り好ましい実施態様には多
くの変更ができるので、本明細書記載のすべては本発明
の例証として説明するものであって限定する意味はない
のである。
くの変更ができるので、本明細書記載のすべては本発明
の例証として説明するものであって限定する意味はない
のである。
図1は本発明の好ましい実施態様における娯楽率の透視
図である。 図2は図1の娯楽率の側面図であり、運転者による使用
を示し、発明の好ましい実施態様における車の各部材の
相互関係と位置を示している。 図3は運転者のいない図1の娯楽率の側面図であり、発
明の好筐しい実施態様における車の各部材の相互関係を
詳細に示している。 図4は本発明の別の実施態様の側面図で各部材の相互関
係を示している。 図5は図4の娯楽型の平面図であり、別の実施態様の特
徴を示している。 図6は図5の線AAにおける娯楽型の断面図であり発明
の別の実施態様における外形を示している。 図7は図4のスキーの側面図であり、発明の別実施態様
のスキーの先細り状態を示している。 図8は発明の更に別の実施態様を示す娯楽型の側面図で
ある。 図9は図8の別実施態様の平面図である。 図10は図1の娯楽型の拡大透視図であり、好ましい実
施態様における駆動部材と滑走部材の相互関係を示して
いる。 図11は運転者が乗っている本発明娯楽型の前面図であ
り、発明の好ましい実施態様における指示方向D1への
回転に用いる方法を示している。 図12は図11に示すとおり好ましい実施態様において
図11と反対方向D2への回転を示す娯楽型の前面図で
ある。 図13は本発明の別実施態様における透視図である。
図である。 図2は図1の娯楽率の側面図であり、運転者による使用
を示し、発明の好ましい実施態様における車の各部材の
相互関係と位置を示している。 図3は運転者のいない図1の娯楽率の側面図であり、発
明の好筐しい実施態様における車の各部材の相互関係を
詳細に示している。 図4は本発明の別の実施態様の側面図で各部材の相互関
係を示している。 図5は図4の娯楽型の平面図であり、別の実施態様の特
徴を示している。 図6は図5の線AAにおける娯楽型の断面図であり発明
の別の実施態様における外形を示している。 図7は図4のスキーの側面図であり、発明の別実施態様
のスキーの先細り状態を示している。 図8は発明の更に別の実施態様を示す娯楽型の側面図で
ある。 図9は図8の別実施態様の平面図である。 図10は図1の娯楽型の拡大透視図であり、好ましい実
施態様における駆動部材と滑走部材の相互関係を示して
いる。 図11は運転者が乗っている本発明娯楽型の前面図であ
り、発明の好ましい実施態様における指示方向D1への
回転に用いる方法を示している。 図12は図11に示すとおり好ましい実施態様において
図11と反対方向D2への回転を示す娯楽型の前面図で
ある。 図13は本発明の別実施態様における透視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車の底部に設けた固定された走行するための滑走部
材;固定滑走部材上の運転者座席;運転者座席と固定滑
走部材の連結部材;運転者座席又は連結部材からのびて
いるハンドル;単につけられた駆動部材;単本体に適切
に固定されており走行地域と摩擦接触用の、駆動部材と
連結し駆動される被駆動部材;より成り運転者が一方の
側に身体を片よらせてその方向に体重を移動させること
により車の操舵と停止ができることを特徴とする草原又
は雪原地域上の使用に適する底をもつ娯楽車。 2、ハンドル位置が水平および垂直に調節できる請求項
1記載の娯楽車。 3、被駆動部材が連結部材又は固定滑走部材のいづれか
に固定されている請求項1又は2に記載の娯楽車。 4、被駆動部材が車輪である請求項1又は2に記載の娯
楽車。 5、被駆動部材が連続トラックである請求項1又は2に
記載の娯楽車。 6、固定滑走部材についており地面とかみあいその上を
回転するようにされた複数ローラーをもつ無限ベルトで
ある、固定滑走部材下側についている連続ベルトをもつ
請求項1、2又は3に記載の娯楽車。 7、固定滑走部材についており地面とかみあいその上を
回転するようにされた複数のローラーをもつ無限ベルト
でありかつ固定滑走部材の下側についている連続ベルト
をもつ請求項4又は5に記載の娯楽車。 8、緩衝器、および運転者と車の重量と組合つて被駆動
部材と接地地域との間に牽引力を確保する引張り装置の
両者として前方と後方に作用する支持支柱をもつ請求項
4、6又は7に記載の娯楽車。 9、被駆動部材に最も近い固定滑走部材端部からのびて
いる遠隔操作できる回転する弓形プレートをもつ固定さ
れた滑走部材をもち、上記プレートは固定滑動部材から
下に回転でき車とその走行地域との間にブレーキ作用を
与える請求項4に記載の娯楽車。 10、固定滑走部材が長さ方向にその走行地域からはな
れる形に曲つており、使用の際車と運転者の重量がスキ
ー全長にわたりより均一に分布される請求項1、2又は
4に記載の娯楽車。 11、被駆動部材がその牽引力改良のためその周囲にチ
ェーンをもつタイヤである請求項1又は2に記載の娯楽
車。 12、被駆動部材がそれに最も近い固定滑走部材端部に
固着され垂直方向に回転できる連続ベルトである請求項
1、2又は4に記載の娯楽車。 13、固定滑走部材はスキーであり駆動される部材から
はなれて固定滑走部材の両側から横にのびている枠が固
着されており、枠はその両端において草原地域上で車操
舵およびブレーキの補助のためその地域と接触する少な
くとも1の連続ベルトがそれぞれ固着されておりかつ連
続ベルト上に水平にのびており中を連続ベルトが走る溝
を形成しているプレートをもち、上記プレートは運転者
が足でふむと下に変形して連続ベルトの回転を妨げえら
んだベルトを減速又は停止させる請求項1、2又は4に
記載の娯楽車。 14、固定滑走部材は鋭いエッジをもつスキーであり、
上記スキーはその全長にそつて弓形底をもつて両エッジ
を分けており、鋭いエッジは娯楽車の調節を改善させる
請求項1、2又は4に記載の娯楽車。 15、駆動部材が運転座席の実質的に下にある請求項1
、2又は4に記載の娯楽車。 16、固定滑走部材が車の実質的全長にわたりのびてお
りかつ被駆動部材がとおり抜けて走行地域と接触できる
開口をもつスキーである請求項1、2又は4に記載の娯
楽車。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA536125 | 1987-04-30 | ||
| CA536125 | 1987-04-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287691A true JPS63287691A (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=4135559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10442888A Pending JPS63287691A (ja) | 1987-04-30 | 1988-04-28 | 娯楽車 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0290185A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63287691A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2251886B1 (es) * | 2005-06-21 | 2007-07-16 | Pablo Ferrer Almazan | Vehiculo motorizado para nieve. |
| ITFI20110152A1 (it) * | 2011-07-25 | 2013-01-26 | D Ancona Pier Lorenzo Levi | Slittino da erba |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE429900C (de) * | 1926-06-03 | Schuberth Werke Akt Ges Fa | Schlitten | |
| CH89652A (de) * | 1920-11-09 | 1921-06-01 | Caprez Anton | Mit Treibrad und Schlittenkufen ausgerüstetes Strassenfahrzeug. |
| FR866523A (fr) * | 1940-01-23 | 1941-08-18 | Motocyclette à skis | |
| US3575249A (en) * | 1969-04-10 | 1971-04-20 | John Raistakka | Ski-equipped vehicle |
| US3710881A (en) * | 1969-05-29 | 1973-01-16 | Husted Royce Hill | Power ski |
| US4421193A (en) * | 1981-01-05 | 1983-12-20 | Bissett Fred L | Tread powered ski |
| US4440408A (en) * | 1981-10-19 | 1984-04-03 | Velman Boris A | Recreational sleigh |
-
1988
- 1988-04-27 EP EP88303766A patent/EP0290185A3/en not_active Withdrawn
- 1988-04-28 JP JP10442888A patent/JPS63287691A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0290185A2 (en) | 1988-11-09 |
| EP0290185A3 (en) | 1989-02-08 |
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