JPS63287995A - 螢光表示管のフィラメント駆動回路 - Google Patents
螢光表示管のフィラメント駆動回路Info
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- JPS63287995A JPS63287995A JP12257987A JP12257987A JPS63287995A JP S63287995 A JPS63287995 A JP S63287995A JP 12257987 A JP12257987 A JP 12257987A JP 12257987 A JP12257987 A JP 12257987A JP S63287995 A JPS63287995 A JP S63287995A
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- display tube
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、螢光表示管のフィラメント駆動回路に関す
るもので、特に1複数の螢光表示管を駆動するのに好適
な螢光表示管のフィラメント駆動回路に関するものであ
る。
るもので、特に1複数の螢光表示管を駆動するのに好適
な螢光表示管のフィラメント駆動回路に関するものであ
る。
第2図は例えば従来の螢光表示管のフィラメント駆動回
路を示すものであシ、図において(4)は螢光表示管、
(1)はこの螢光表示管(4)内に設けられたフィラメ
ント、(2)はこのフィラメント(1)から放出される
電子(図示せず)を加速制御できるグリッド、(3)は
前記フィラメント(1)から放出され且つこのグリッド
(2)で加速制御された電子が衝突する陽極で、その陽
極(3)表面には螢光体(図示せず)が塗布されている
。(5)はフィラメント(1)K交流電源を供給するト
ランスTRであシ、このトランスT R(5)の中点M
とバイアスの基準電位となるアース(6)開にツェナダ
イオードZ D (7)とコンデンサC(8)との並列
回路(定電圧源)(9)が接続されている。
路を示すものであシ、図において(4)は螢光表示管、
(1)はこの螢光表示管(4)内に設けられたフィラメ
ント、(2)はこのフィラメント(1)から放出される
電子(図示せず)を加速制御できるグリッド、(3)は
前記フィラメント(1)から放出され且つこのグリッド
(2)で加速制御された電子が衝突する陽極で、その陽
極(3)表面には螢光体(図示せず)が塗布されている
。(5)はフィラメント(1)K交流電源を供給するト
ランスTRであシ、このトランスT R(5)の中点M
とバイアスの基準電位となるアース(6)開にツェナダ
イオードZ D (7)とコンデンサC(8)との並列
回路(定電圧源)(9)が接続されている。
次に動作について説明する。前記螢光表示管(4)は、
フィラメント(1)から放出された電子(図示せず)が
グリッド(2)で加速され、前記陽極(3)へ衝突する
。
フィラメント(1)から放出された電子(図示せず)が
グリッド(2)で加速され、前記陽極(3)へ衝突する
。
この電子の衝突によりて、前記陽極(3)表面に塗布さ
れた螢光体(図示せず)が励起されて発光するものであ
る。
れた螢光体(図示せず)が励起されて発光するものであ
る。
また、前記電子の流れに伴い、この電子とは反対方向く
矢印のように陽極電filbおよびグリッド電流Icが
流れ、この両電流1 b+I eは前記トランスT R
(5)による交流電源の中性点Mをとおり、ツェナダイ
オードZ D (7)をとおして流れる。
矢印のように陽極電filbおよびグリッド電流Icが
流れ、この両電流1 b+I eは前記トランスT R
(5)による交流電源の中性点Mをとおり、ツェナダイ
オードZ D (7)をとおして流れる。
第3図は従来の多桁管の説明図で、(4a)は多桁管、
(1)はフィラメントで、直列に多桁状態に構成され、
トランスT R(5)によシ交流電源に接続されている
。
(1)はフィラメントで、直列に多桁状態に構成され、
トランスT R(5)によシ交流電源に接続されている
。
また、(2)はグリッド、(3)はプレートで、それぞ
れ多桁状のフィラメント(1)に対応した構成になりて
いる。
れ多桁状のフィラメント(1)に対応した構成になりて
いる。
このような多桁管の場合は、特にフィラメント(1)の
電圧降下によりて生ずるフィラメント(1)と陽極(3
)の電位勾配が、輝度勾配として表示に現れないように
、トランスT R(5) Kよる交流電源を使用する。
電圧降下によりて生ずるフィラメント(1)と陽極(3
)の電位勾配が、輝度勾配として表示に現れないように
、トランスT R(5) Kよる交流電源を使用する。
次に動作について説明する。多桁状に直列に配列された
フィラメント(1)はトランスT R(5)によって加
熱されるが交流のため陽極(3)との電位勾配が輝度勾
配としてあられれないように電子が放出される。
フィラメント(1)はトランスT R(5)によって加
熱されるが交流のため陽極(3)との電位勾配が輝度勾
配としてあられれないように電子が放出される。
放出された電子はグリッド(2)で加速され、フィラメ
ント(1)に対応する陽極(3)に衝突し、陽極(3)
表面に塗布された螢光体を励起発光させる。
ント(1)に対応する陽極(3)に衝突し、陽極(3)
表面に塗布された螢光体を励起発光させる。
第4図は駆動電圧とフィラメント電位の関係を説明する
波形図で、縦軸に電圧、横軸に時間を現している。
波形図で、縦軸に電圧、横軸に時間を現している。
図において、Efはフィラメント電位、Ekはカットオ
フ電圧、vzはツェナ電圧、EbCはフィラメント(1
)と陽極(3)間の電圧をあられしている0 一般に螢光表示管の輝度は、フィラメントと陽極間の電
圧Ebcに依存するため、フィラメントの駆動には交流
電源が用いられるが、第3図の多桁管の場合は一連のフ
ィラメント(1)が直列のため交流電源とする必要性が
とくに高い。
フ電圧、vzはツェナ電圧、EbCはフィラメント(1
)と陽極(3)間の電圧をあられしている0 一般に螢光表示管の輝度は、フィラメントと陽極間の電
圧Ebcに依存するため、フィラメントの駆動には交流
電源が用いられるが、第3図の多桁管の場合は一連のフ
ィラメント(1)が直列のため交流電源とする必要性が
とくに高い。
また、一般に点灯不要の陽極(3)が発光するのを防ぐ
ために1非点灯時の陽極電位、即ち、バイアスの基準電
位がフィラメント電位よシ低くなるようにバイアスしな
ければならない。この丸めカットオフ電圧gkは、ツェ
ナダイオードZ D (7)とコンデンサC(8)とに
よる定電圧源のツェナ電圧VZとの関係が Ek=Vz となるように設定している。
ために1非点灯時の陽極電位、即ち、バイアスの基準電
位がフィラメント電位よシ低くなるようにバイアスしな
ければならない。この丸めカットオフ電圧gkは、ツェ
ナダイオードZ D (7)とコンデンサC(8)とに
よる定電圧源のツェナ電圧VZとの関係が Ek=Vz となるように設定している。
l@5図は従来の螢光表示管のフィラメント駆動回路を
示す図で、複数の前記螢光表示管を駆動する場合を示し
ている0図において、複数の螢光表示管(4)の各フィ
ラメント(1)は、すべて並列的に用いられ、共通のト
ランスT R(5)による交流電源に接続されている。
示す図で、複数の前記螢光表示管を駆動する場合を示し
ている0図において、複数の螢光表示管(4)の各フィ
ラメント(1)は、すべて並列的に用いられ、共通のト
ランスT R(5)による交流電源に接続されている。
そのトランスT R(5)の中性点Mとアース(基準電
位点)(6)との間に、ツェナダイオードZD(7)と
コンデンサC(8)による−組の並列回路(定電圧源)
を設けである。
位点)(6)との間に、ツェナダイオードZD(7)と
コンデンサC(8)による−組の並列回路(定電圧源)
を設けである。
次に動作について説明する。前記並列に接続された各螢
光表示管(4)(4)・・・(4)の総ての陽極電流お
よび総てのグリッド電流の合計 Ibl + Ibz−1−・+ Ibn + Icl
+ Icl+−4Icn = Izは、前記共通のツェ
ナダイオードZ D (7)をとおって流れ、定電圧源
(9)の両端にカットオフ電圧Ekを得ることとなる。
光表示管(4)(4)・・・(4)の総ての陽極電流お
よび総てのグリッド電流の合計 Ibl + Ibz−1−・+ Ibn + Icl
+ Icl+−4Icn = Izは、前記共通のツェ
ナダイオードZ D (7)をとおって流れ、定電圧源
(9)の両端にカットオフ電圧Ekを得ることとなる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の螢光表示管のフィラメント駆動回路は、以上のよ
うに構成されているので、ツェナダイオードZD(7)
には前記線てのIIII極電流Ibと総てのグリッド電
流ICとを合計した大きな電流Izが流れ、そのためこ
のツェナダイオードZ D (7)は、大容量の、した
がって高価なものが必要となるなどの問題点があった。
うに構成されているので、ツェナダイオードZD(7)
には前記線てのIIII極電流Ibと総てのグリッド電
流ICとを合計した大きな電流Izが流れ、そのためこ
のツェナダイオードZ D (7)は、大容量の、した
がって高価なものが必要となるなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、螢光表示管の各フィラメントから交流電源の
中性点(M)をとることにより、陽極電流およびグリッ
ド電流を複数のグループに組分けして、小容量のツェナ
ダイオードZDとコンデンサCによる並列接続体、すな
わち小容量の定電圧源を使用することができる、螢光表
示管のフィラメント駆動回路を得ることを目的とする。
たもので、螢光表示管の各フィラメントから交流電源の
中性点(M)をとることにより、陽極電流およびグリッ
ド電流を複数のグループに組分けして、小容量のツェナ
ダイオードZDとコンデンサCによる並列接続体、すな
わち小容量の定電圧源を使用することができる、螢光表
示管のフィラメント駆動回路を得ることを目的とする。
この発明にかかる螢光表示管のフィラメント駆動回路は
、複数の螢光表示管を幾つかに組分けし、その組毎にフ
ィラメントの中性点と定電位点との間に共通の定電圧源
を設ける回路構成とし、その定電圧源を複数個設けて負
荷を分散する構成としたものである。
、複数の螢光表示管を幾つかに組分けし、その組毎にフ
ィラメントの中性点と定電位点との間に共通の定電圧源
を設ける回路構成とし、その定電圧源を複数個設けて負
荷を分散する構成としたものである。
この発明における螢光表示管のフィラメント駆動回路は
、前記組毎に定電圧源をフィラメント側に設けるので、
陽極電流訃よびグリッド電流は複数個の定電圧源に分散
して流れる。
、前記組毎に定電圧源をフィラメント側に設けるので、
陽極電流訃よびグリッド電流は複数個の定電圧源に分散
して流れる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)から(8)tでの数字符号に係る部
分については、従来例と同じであるので、冗長を避ける
ため説明を省略する。
図において、(1)から(8)tでの数字符号に係る部
分については、従来例と同じであるので、冗長を避ける
ため説明を省略する。
第1螢光表示舊と第2螢光表示管で形成する一対の螢光
表示管(4)φ(4)のフィラメント(1)・(1)を
駆動する交流電源の中性点Mは、それぞれ一対のフィラ
メント(1)−(1)側からとられて互いに並列に接続
されている。
表示管(4)φ(4)のフィラメント(1)・(1)を
駆動する交流電源の中性点Mは、それぞれ一対のフィラ
メント(1)−(1)側からとられて互いに並列に接続
されている。
そして、その接続された中性点Mと基準電位のアース(
6)との間にはツェナダイオードZD(7)とコンデン
サC(8) Kよる並列接続体(定電圧源)(9)が接
続されている。すなわち、一対の螢光表示管(4)・(
4)はその一対のフィラメント(1)・(1)における
交流電源の中性点Mにおいて、共通の並列接続体(9)
を介してバイアスの基準電位のアース(6)に接続され
、1組の螢光表示管のフィラメント駆動回路(10)
(以下、単に1組の駆動回路という)t−構成している
。
6)との間にはツェナダイオードZD(7)とコンデン
サC(8) Kよる並列接続体(定電圧源)(9)が接
続されている。すなわち、一対の螢光表示管(4)・(
4)はその一対のフィラメント(1)・(1)における
交流電源の中性点Mにおいて、共通の並列接続体(9)
を介してバイアスの基準電位のアース(6)に接続され
、1組の螢光表示管のフィラメント駆動回路(10)
(以下、単に1組の駆動回路という)t−構成している
。
この1組の駆動回路(10)を多数組構成し、その各組
のフィラメント(1)を加熱する交流電源は、総て共通
のトランスT R(5) Kよって並列に供給されるこ
とによって、この実施例は構成される。
のフィラメント(1)を加熱する交流電源は、総て共通
のトランスT R(5) Kよって並列に供給されるこ
とによって、この実施例は構成される。
次に動作について説明する。この実施例における螢光表
示管(4)のフィラメント(1)は総て並列に接続され
ているので、フィラメント電圧Efは輝度に変動を与t
ない程度に小さいものでありても十分に加熱して電子を
放出できる。
示管(4)のフィラメント(1)は総て並列に接続され
ているので、フィラメント電圧Efは輝度に変動を与t
ない程度に小さいものでありても十分に加熱して電子を
放出できる。
また、陽極電流1bおよびグリッド電流1cは、例えば
、1組の駆動回路(10)の共通の並列接続体(9)に
は、−刻の螢光表示管(4)・(4)の陽極電流Ib、
+ H,!のみがIZ、となりて流れ、その並列接続
体(9)の両端間にカットオフ電圧Ek、を得る。
、1組の駆動回路(10)の共通の並列接続体(9)に
は、−刻の螢光表示管(4)・(4)の陽極電流Ib、
+ H,!のみがIZ、となりて流れ、その並列接続
体(9)の両端間にカットオフ電圧Ek、を得る。
同様にして、他の各組の陽極電流Ibおよびグリッド電
流1cは、それぞれ、前記各1組の駆動回路(10)毎
に設けられた各並列接続体(9)毎に分散して流すこと
ができる。
流1cは、それぞれ、前記各1組の駆動回路(10)毎
に設けられた各並列接続体(9)毎に分散して流すこと
ができる。
なお、この実施例では1組の螢光表示管の数は一対とし
た場合について説明したが、これは並列接続体(9)の
容量の許容範囲で1組の螢光表示管の数を適宜増加させ
て設けてもよい。
た場合について説明したが、これは並列接続体(9)の
容量の許容範囲で1組の螢光表示管の数を適宜増加させ
て設けてもよい。
以上のように、この発明によれば、複数の螢光表示管の
フィラメントを駆動する交流電源の中性点をフィラメン
ト側からとシ、その中性点とバイアスの基準点との間ぺ
定電圧源を複数個設けることにより陽極電流およびグリ
ッド電流を分散する構成としたので、一般に用いられる
小容量の定電圧源を用いることができ、したがって螢光
表示管の駆動回路を安価に得ることができる効果がある
。
フィラメントを駆動する交流電源の中性点をフィラメン
ト側からとシ、その中性点とバイアスの基準点との間ぺ
定電圧源を複数個設けることにより陽極電流およびグリ
ッド電流を分散する構成としたので、一般に用いられる
小容量の定電圧源を用いることができ、したがって螢光
表示管の駆動回路を安価に得ることができる効果がある
。
第1口拡本発明の一実施例の螢光表示管のフィラメント
駆動回路を示す回路図、第2図は従来の螢光表示管のフ
ィラメント駆動回路を示す回路図、第3図は多桁螢光表
示管の例示図、第4図は駆動電圧とフィラメント電位の
関係を説明する波形図、第5図は従来の駆動回路で、複
数個の螢光表示管を駆動する例示図である。 (1)はフィラメント、4は螢光表示管、5はトランス
TR(交流電源)、6はアース(基準電位点)、(γ)
はツェナーダイオードZD、(8)はコンデンサC,(
9)は並列接続体(定電圧源)、(10)は1組の螢光
表示管のフィラメント駆動回路、Mはフィラメントの交
流電源の中性点、Efは交流電圧。 なお、図中同一符号は、同−又は相当部分を示す0
駆動回路を示す回路図、第2図は従来の螢光表示管のフ
ィラメント駆動回路を示す回路図、第3図は多桁螢光表
示管の例示図、第4図は駆動電圧とフィラメント電位の
関係を説明する波形図、第5図は従来の駆動回路で、複
数個の螢光表示管を駆動する例示図である。 (1)はフィラメント、4は螢光表示管、5はトランス
TR(交流電源)、6はアース(基準電位点)、(γ)
はツェナーダイオードZD、(8)はコンデンサC,(
9)は並列接続体(定電圧源)、(10)は1組の螢光
表示管のフィラメント駆動回路、Mはフィラメントの交
流電源の中性点、Efは交流電圧。 なお、図中同一符号は、同−又は相当部分を示す0
Claims (2)
- (1)複数の螢光表示管をならべて使用する表示装置の
螢光表示管のフィラメント駆動回路において、前記複数
内の第1螢光表示管のフィラメントからフィラメントを
駆動する交流電源の第1中性点をとり、前記複数内の第
2螢光表示管のフィラメントからフィラメントを駆動す
る交流電源の第2中性点をとり、前記第1中性点と前記
第2中性点の接続点とバイアスの基準電位点との間に定
電圧源を設けて1組の螢光表示管のフィラメント駆動回
路を構成し、前記1組の螢光表示管のフィラメント駆動
回路を複数組設けてなることを特徴とする螢光表示管の
フィラメント駆動回路。 - (2)前記定電圧源はツェナダイオードとコンデンサと
の並列接続体で構成したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の螢光表示管のフィラメント駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122579A JPH0769672B2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | 螢光表示管のフィラメント駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122579A JPH0769672B2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | 螢光表示管のフィラメント駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287995A true JPS63287995A (ja) | 1988-11-25 |
| JPH0769672B2 JPH0769672B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=14839404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62122579A Expired - Lifetime JPH0769672B2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | 螢光表示管のフィラメント駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769672B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100432173B1 (ko) * | 2000-09-28 | 2004-05-17 | 삼성에스디아이 주식회사 | 유기el표시장치 및 그 구동방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184295A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-19 | 三菱電機株式会社 | 螢光表示管のフイラメント駆動回路 |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP62122579A patent/JPH0769672B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184295A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-19 | 三菱電機株式会社 | 螢光表示管のフイラメント駆動回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100432173B1 (ko) * | 2000-09-28 | 2004-05-17 | 삼성에스디아이 주식회사 | 유기el표시장치 및 그 구동방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0769672B2 (ja) | 1995-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |