JPH01319786A - 蛍光表示管のフィラメント駆動装置 - Google Patents
蛍光表示管のフィラメント駆動装置Info
- Publication number
- JPH01319786A JPH01319786A JP15437188A JP15437188A JPH01319786A JP H01319786 A JPH01319786 A JP H01319786A JP 15437188 A JP15437188 A JP 15437188A JP 15437188 A JP15437188 A JP 15437188A JP H01319786 A JPH01319786 A JP H01319786A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filament
- pulse signal
- circuit
- fluorescent display
- display tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、熱電子のエネルギによる蛍光体発光を利用し
て数字、文字等を表示するもので、電卓等の表示素子と
して用いられる蛍光表示管におけるフィラメントの駆動
装置に関するものである。
て数字、文字等を表示するもので、電卓等の表示素子と
して用いられる蛍光表示管におけるフィラメントの駆動
装置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来、多桁蛍光表示管の駆動回路は、第4図に示すよう
な構成となったものが一般的である。即ち、蛍光表示管
1は、加熱により熱電子を放射するフィラメント2、こ
のフィラメント2がら放射される電子の制御を行なうグ
リッド31〜3□、電子の衝突により発光する蛍光体が
塗布されたセグメント電極41〜4.、を備えており、
セグメント選択回路5及びグリッド走査回路6によりそ
れぞれ所定のセグメント電極4I〜4.、およびグリッ
ド31〜3.lにパルス電圧を印加することにより、熱
電子がグリッド31〜31により引き出され加速されて
セグメント電極4.〜4..のうちの正電位の加わって
いるもののみに当たり、時分割的に所望の桁の数字等を
発光させてグイナミソク駆動される。この蛍光表示管1
の入力電流は直流であり、直流電源8から限流用抵抗9
および力・7トオフ電圧設定用ツエナーダイオード10
を介して電源供給されるDC−DCコンバータ7からの
矩形波パルスによりフィラメント2が駆動される。
な構成となったものが一般的である。即ち、蛍光表示管
1は、加熱により熱電子を放射するフィラメント2、こ
のフィラメント2がら放射される電子の制御を行なうグ
リッド31〜3□、電子の衝突により発光する蛍光体が
塗布されたセグメント電極41〜4.、を備えており、
セグメント選択回路5及びグリッド走査回路6によりそ
れぞれ所定のセグメント電極4I〜4.、およびグリッ
ド31〜3.lにパルス電圧を印加することにより、熱
電子がグリッド31〜31により引き出され加速されて
セグメント電極4.〜4..のうちの正電位の加わって
いるもののみに当たり、時分割的に所望の桁の数字等を
発光させてグイナミソク駆動される。この蛍光表示管1
の入力電流は直流であり、直流電源8から限流用抵抗9
および力・7トオフ電圧設定用ツエナーダイオード10
を介して電源供給されるDC−DCコンバータ7からの
矩形波パルスによりフィラメント2が駆動される。
〈発明が解決しようとする課題〉
前述のように、直流電源8を駆動用電源とする蛍光表示
管1のフィラメント駆動回路では、DC−DCコンバー
タ7によって矩形波パルスを作成する必要がある。とこ
ろが、このDC−DCコンバータ7は、多数の電気素子
からなるスイッチング回路やコンバータトランス等を要
して回路構成が複雑であり、このため、フィラメント駆
動回路が高価かつ大型化する難点がある。
管1のフィラメント駆動回路では、DC−DCコンバー
タ7によって矩形波パルスを作成する必要がある。とこ
ろが、このDC−DCコンバータ7は、多数の電気素子
からなるスイッチング回路やコンバータトランス等を要
して回路構成が複雑であり、このため、フィラメント駆
動回路が高価かつ大型化する難点がある。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであり、DC−DCコンバータを必要とすることなく
、直流電源から作成した矩形波パルスによってフィラメ
ントを駆動することのできる蛍光表示管のフィラメント
駆動回路を提供することを技術的課題とするものである
。
のであり、DC−DCコンバータを必要とすることなく
、直流電源から作成した矩形波パルスによってフィラメ
ントを駆動することのできる蛍光表示管のフィラメント
駆動回路を提供することを技術的課題とするものである
。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、上記した課題を達成するための技術的手段と
して、蛍光表示管のフィラメント駆動装置を次のように
構成した。即ち、蛍光表示管のフィラメントを直流電圧
の印加によって駆動する装置において、制御用パルス信
号を発生するパルス信号発生回路と、この制御用パルス
信号によって交互にオン・オフ制御される2個のスイッ
チング素子の直列回路からなる第1のスイッチ回路と、
この第1のスイッチ回路と同一に2個のスイッチング素
子が直列接続され、この両スイッチング素子が前記制御
用パルス信号を反転したパルス信号により交互にオン・
オフ制御される第2のスイッチ回路と、この両スイッチ
回路の並列回路および直流電源に直列接続された定電圧
素子とを備え、前記各スイッチ回路のそれぞれの2個の
スイッチング素子の各接続点間にフィラメントが接続さ
れることにより特徴づけられる。
して、蛍光表示管のフィラメント駆動装置を次のように
構成した。即ち、蛍光表示管のフィラメントを直流電圧
の印加によって駆動する装置において、制御用パルス信
号を発生するパルス信号発生回路と、この制御用パルス
信号によって交互にオン・オフ制御される2個のスイッ
チング素子の直列回路からなる第1のスイッチ回路と、
この第1のスイッチ回路と同一に2個のスイッチング素
子が直列接続され、この両スイッチング素子が前記制御
用パルス信号を反転したパルス信号により交互にオン・
オフ制御される第2のスイッチ回路と、この両スイッチ
回路の並列回路および直流電源に直列接続された定電圧
素子とを備え、前記各スイッチ回路のそれぞれの2個の
スイッチング素子の各接続点間にフィラメントが接続さ
れることにより特徴づけられる。
〈作用〉
制御用パルス信号および該パルス信号を反転したパルス
信号のそれぞれのハイレベルおよびローレベルにより、
各スイッチ回路のそれぞれの2個のスイッチング素子が
交互にオン・オフ制御されるが、この時、両スイッチ回
路の同時にオン状態となる各スイッチング素子は、両ス
イッチ回路の計4個のうちの対角線上に位置するものと
なり、フィラメントの一端および他端には、直流電源の
電源電位および定電圧素子による定電位が交互にあられ
わる。従って、フィラメントの両端には、電源電位から
定電位を減算した一定電圧が常時印加されることになり
、DC−DCコンバータを用いることな(、制御用パル
ス信号に同期した矩形パルス電圧を印加してフィラメン
トを駆動することができる。
信号のそれぞれのハイレベルおよびローレベルにより、
各スイッチ回路のそれぞれの2個のスイッチング素子が
交互にオン・オフ制御されるが、この時、両スイッチ回
路の同時にオン状態となる各スイッチング素子は、両ス
イッチ回路の計4個のうちの対角線上に位置するものと
なり、フィラメントの一端および他端には、直流電源の
電源電位および定電圧素子による定電位が交互にあられ
わる。従って、フィラメントの両端には、電源電位から
定電位を減算した一定電圧が常時印加されることになり
、DC−DCコンバータを用いることな(、制御用パル
ス信号に同期した矩形パルス電圧を印加してフィラメン
トを駆動することができる。
〈実施例〉
以下、本発明の好適な一実施例について図面を参照しな
がら詳述する。
がら詳述する。
本発明の一実施例を示した第1図において、デユーティ
比50%の制御用パルス信号を発生するパルス信号発生
回路Pと、PNP形の第1のスイッチングトランジスタ
Q1とNPN形の第2のスイッチングトランジスタQ2
とが直列接続され、この両スイッチングトランジスタQ
l、Q2が制御用パルス信号により交互にオン・オフ制
御される第1のスイッチ回路S1と、この第1のスイッ
チ回路Slと同一に第3.第4のスイッチングトランジ
スタQ3.Q4が直列接続され、この両スイッチングト
ランジスタQ3.’Q4が制御用パルス信号をインバー
タ■■で反転したパルス信号により交互にオン・オフ制
御される第2のスイッチ回路S2と、この両スイッチ回
路Sl、S2の並列回路に対し直列接続されて直流電源
Bの両端に接続されたカットオフ電圧設定用の第1のツ
ェナーダイオードZ1と、直流電源Bとともにフィラメ
ント電圧V1を設定するための第2のツェナーダイオー
ドZ2とを備えている。
比50%の制御用パルス信号を発生するパルス信号発生
回路Pと、PNP形の第1のスイッチングトランジスタ
Q1とNPN形の第2のスイッチングトランジスタQ2
とが直列接続され、この両スイッチングトランジスタQ
l、Q2が制御用パルス信号により交互にオン・オフ制
御される第1のスイッチ回路S1と、この第1のスイッ
チ回路Slと同一に第3.第4のスイッチングトランジ
スタQ3.Q4が直列接続され、この両スイッチングト
ランジスタQ3.’Q4が制御用パルス信号をインバー
タ■■で反転したパルス信号により交互にオン・オフ制
御される第2のスイッチ回路S2と、この両スイッチ回
路Sl、S2の並列回路に対し直列接続されて直流電源
Bの両端に接続されたカットオフ電圧設定用の第1のツ
ェナーダイオードZ1と、直流電源Bとともにフィラメ
ント電圧V1を設定するための第2のツェナーダイオー
ドZ2とを備えている。
そして、蛍光表示管のフィラメント2は、第1のスイッ
チ回路S1の両スイッチングトランジスタQl、Q2の
接続点と第2のスイッチ回路S2の両スイッチングトラ
ンジスタQ3.Q4の接続点との間に接続される。尚、
図中のFl、F2はフィラメント2の各端部をそれぞれ
示している。
チ回路S1の両スイッチングトランジスタQl、Q2の
接続点と第2のスイッチ回路S2の両スイッチングトラ
ンジスタQ3.Q4の接続点との間に接続される。尚、
図中のFl、F2はフィラメント2の各端部をそれぞれ
示している。
また、直流電源Bの正側は、第4図に示した従来装置と
同様に、セグメント選択回路(図示せず)およびグリッ
ド走査回路(図示せず)に接続される。
同様に、セグメント選択回路(図示せず)およびグリッ
ド走査回路(図示せず)に接続される。
次に、前記実施例の動作を、第2図および第3図を参照
しつつ説明すると、先ず、パルス信号発生回路Pからロ
ーレベルの制御用パルス信号が出力された場合、このロ
ーレベル信号により第1のスイッチ回路S1の第1のス
イッチングトランジスタQlがオン状態になるとともに
、制御用パルス信号をインバータTVで反転したハイレ
ベル信号により第2のスイッチ回路S2の第4のスイッ
チングトランジスタQ4がオン状態となる。
しつつ説明すると、先ず、パルス信号発生回路Pからロ
ーレベルの制御用パルス信号が出力された場合、このロ
ーレベル信号により第1のスイッチ回路S1の第1のス
イッチングトランジスタQlがオン状態になるとともに
、制御用パルス信号をインバータTVで反転したハイレ
ベル信号により第2のスイッチ回路S2の第4のスイッ
チングトランジスタQ4がオン状態となる。
このときには、第2図の期間T1に示すように、フィラ
メント2の一端F1の電位は、同図に破線で示すように
電源電位V1となり、一方、フィラメント2の他端F2
の電位は、同図に実線で示すように第1のツェナーダイ
オードZ1のツェナー電位Z1となる。従って、フィラ
メント2には、電源電位■1からツェナー電位Z、を減
算した電圧が印加されることになる。
メント2の一端F1の電位は、同図に破線で示すように
電源電位V1となり、一方、フィラメント2の他端F2
の電位は、同図に実線で示すように第1のツェナーダイ
オードZ1のツェナー電位Z1となる。従って、フィラ
メント2には、電源電位■1からツェナー電位Z、を減
算した電圧が印加されることになる。
次に、パルス信号発生回路Pからハイレヘルの制御用パ
ルス信号が出力され、第1のスイッチングトランジスタ
Q1がオフして第2のスイッチングトランジスタQ2が
オンするとともに、第4のスイッチングトランジスタQ
4がオフして第3のスイッチングトランジスタQ3がオ
ンした時には、第2図の期間T2に示すように、フィラ
メント2の一端Flの電位はツェナー電位Zlとなり、
フィラメント2の他端F2の電位は電源電位V1となる
。従って、フィラメント2には、電源電位■1からツェ
ナー電位Z、を減算した電圧が印加されることになる。
ルス信号が出力され、第1のスイッチングトランジスタ
Q1がオフして第2のスイッチングトランジスタQ2が
オンするとともに、第4のスイッチングトランジスタQ
4がオフして第3のスイッチングトランジスタQ3がオ
ンした時には、第2図の期間T2に示すように、フィラ
メント2の一端Flの電位はツェナー電位Zlとなり、
フィラメント2の他端F2の電位は電源電位V1となる
。従って、フィラメント2には、電源電位■1からツェ
ナー電位Z、を減算した電圧が印加されることになる。
以後同様の動作を繰り返すことにより、フィラメント2
には、常にVl−Zlの電圧が加わることになる。
には、常にVl−Zlの電圧が加わることになる。
このようにしてDC−DCコンバータを必要とすること
なく、フィラメント2には、制御用パルス信号に同期し
た矩形波パルス電圧が印加されて駆動されることになる
。
なく、フィラメント2には、制御用パルス信号に同期し
た矩形波パルス電圧が印加されて駆動されることになる
。
前記実施例のフィラメント駆動回路によって、例えば、
フィラメント電圧が5Vの蛍光表示管を駆動する場合に
は、電源電圧Vlを、カットオフ電圧設定用の第1のツ
ェナーダイオードZIのツェナー電圧Z1に5Vを加算
した値に設定すればよい。この電源電圧V1は、直流電
源Bの出力電圧から第2のツェナーダイオードZ2のツ
ェナー電圧を減算した値となる。
フィラメント電圧が5Vの蛍光表示管を駆動する場合に
は、電源電圧Vlを、カットオフ電圧設定用の第1のツ
ェナーダイオードZIのツェナー電圧Z1に5Vを加算
した値に設定すればよい。この電源電圧V1は、直流電
源Bの出力電圧から第2のツェナーダイオードZ2のツ
ェナー電圧を減算した値となる。
第3図はフィラメント2の各部の印加電圧を示す波形図
であり、横軸はフィラメント2上の位置を示し、縦軸は
電位を示している。図の左側がフィラメント2の一端F
1に対応し、右側がフィラメント2の他端F2に対応し
ている。尚、第3図には、グリッド及びセグメントのオ
ン電位とオフ電位とを併せて示している。
であり、横軸はフィラメント2上の位置を示し、縦軸は
電位を示している。図の左側がフィラメント2の一端F
1に対応し、右側がフィラメント2の他端F2に対応し
ている。尚、第3図には、グリッド及びセグメントのオ
ン電位とオフ電位とを併せて示している。
〈発明の効果〉
以上のように本発明の蛍光表示牙のフィラメント駆動装
置によれば、D(、−DCコンバータを必要とすること
なく、比較的簡単な構成で直流電源から矩形波パルスを
形成してフィラメントを駆動することができるので、既
存装置に比し格段に小型化することができる。
置によれば、D(、−DCコンバータを必要とすること
なく、比較的簡単な構成で直流電源から矩形波パルスを
形成してフィラメントを駆動することができるので、既
存装置に比し格段に小型化することができる。
第1図は本発明の一実施例の電気回路図、第2図は第1
図の動作説明のための波型図、第3図は第1図のフィラ
メントの各部の電位を示す図、 第4図は従来装置の構成図である。 P・・・パルス信号発生回路 2・・・フィラメント Q1〜Q4・・・スイッチングトランジスタ(スイッチ
ング素子) Sl・・第1のスイッチ回路 S2・・第2のスイッチ回路 B・・・直流電源 2重 ・・ツェナーダイオード(定電圧素子)特許出願
人 シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 西1)新
図の動作説明のための波型図、第3図は第1図のフィラ
メントの各部の電位を示す図、 第4図は従来装置の構成図である。 P・・・パルス信号発生回路 2・・・フィラメント Q1〜Q4・・・スイッチングトランジスタ(スイッチ
ング素子) Sl・・第1のスイッチ回路 S2・・第2のスイッチ回路 B・・・直流電源 2重 ・・ツェナーダイオード(定電圧素子)特許出願
人 シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 西1)新
Claims (1)
- (1)蛍光表示管のフィラメントを直流電圧の印加によ
って駆動する装置において、制御用パルス信号を発生す
るパルス信号発生回路と、この制御用パルス信号によっ
て交互にオン・オフ制御される2個のスイッチング素子
の直列回路からなる第1のスイッチ回路と、この第1の
スイッチ回路と同一に2個のスイッチング素子が直列接
続され、この両スイッチング素子が前記制御用パルス信
号を反転したパルス信号により交互にオン・オフ制御さ
れる第2のスイッチ回路と、この両スイッチ回路の並列
回路および直流電源に直列接続された定電圧素子とを備
え、前記各スイッチ回路のそれぞれの2個のスイッチン
グ素子の各接続点間にフィラメントが接続されることを
特徴とする蛍光表示管のフィラメント駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15437188A JPH01319786A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 蛍光表示管のフィラメント駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15437188A JPH01319786A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 蛍光表示管のフィラメント駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319786A true JPH01319786A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15582698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15437188A Pending JPH01319786A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 蛍光表示管のフィラメント駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01319786A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05181429A (ja) * | 1991-12-28 | 1993-07-23 | Nec Corp | 蛍光表示装置 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP15437188A patent/JPH01319786A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05181429A (ja) * | 1991-12-28 | 1993-07-23 | Nec Corp | 蛍光表示装置 |
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