JPS632890A - 砒化ガリウムの分子線エピタキシヤル成長方法 - Google Patents
砒化ガリウムの分子線エピタキシヤル成長方法Info
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- JPS632890A JPS632890A JP14539186A JP14539186A JPS632890A JP S632890 A JPS632890 A JP S632890A JP 14539186 A JP14539186 A JP 14539186A JP 14539186 A JP14539186 A JP 14539186A JP S632890 A JPS632890 A JP S632890A
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- gallium arsenide
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- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は砒化ガリウム(GaAs)の分子線エピタキシ
ャル成長方法に関し、特に所望のキャリヤ濃度分布を有
するガンダイオード用エピタキシャル結晶を再現性よく
得るための分子線エピタキシャル成長方法に関する。
ャル成長方法に関し、特に所望のキャリヤ濃度分布を有
するガンダイオード用エピタキシャル結晶を再現性よく
得るための分子線エピタキシャル成長方法に関する。
ガンダイオード用結晶では高キャリヤ濃度を有するGa
As基板上に低キャリヤ濃度の能動層が形成されるが、
デバイス特性上能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分
布が極めて重要でおる。すなわち能動層と基板との界面
のキャリヤ濃度分布を示した第4図において、S線入で
示すように能動層から基板へ向けて濃度の変化が急峻な
場合、ドメインが消滅する部分に電界集中が起こシブバ
イスが破壊される。逆に第4図の曲線Cで示すように能
動層から基板へ向けて濃度変化が緩やかであると、能動
層の厚さが不正確となり、また直列抵抗が増大して出力
が低下する。従って能動層と基板との界面のキャリヤ濃
度分布は、第4図の曲線Bで示すような最適値とする必
要があり、そのためには正確にキャリヤ濃度分布を制御
し得る結晶成長技術が不可欠である。
As基板上に低キャリヤ濃度の能動層が形成されるが、
デバイス特性上能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分
布が極めて重要でおる。すなわち能動層と基板との界面
のキャリヤ濃度分布を示した第4図において、S線入で
示すように能動層から基板へ向けて濃度の変化が急峻な
場合、ドメインが消滅する部分に電界集中が起こシブバ
イスが破壊される。逆に第4図の曲線Cで示すように能
動層から基板へ向けて濃度変化が緩やかであると、能動
層の厚さが不正確となり、また直列抵抗が増大して出力
が低下する。従って能動層と基板との界面のキャリヤ濃
度分布は、第4図の曲線Bで示すような最適値とする必
要があり、そのためには正確にキャリヤ濃度分布を制御
し得る結晶成長技術が不可欠である。
エピタキシャル成長方式には各種あるが、分子線エピタ
キシャル成長法がキャリヤ濃度分布の制御性に最も優れ
ている。そして従来分子線エピタキシャル成長でのガン
ダイオード用結晶作製において、所望のキャリヤ濃度分
布とするために、能動層形成に用いるn型ドーパントで
あるシリコン(Si)のるつぼの温度を成長初期に上げ
、頭次温度を下げるという方法が行われてきた。
キシャル成長法がキャリヤ濃度分布の制御性に最も優れ
ている。そして従来分子線エピタキシャル成長でのガン
ダイオード用結晶作製において、所望のキャリヤ濃度分
布とするために、能動層形成に用いるn型ドーパントで
あるシリコン(Si)のるつぼの温度を成長初期に上げ
、頭次温度を下げるという方法が行われてきた。
しかしながら、上述した8iのるつぼ温度を変化させて
ドーピング量を変え、キャリヤ濃度分布を制御する方法
には次の問題があった。第5図はSiのるつぼ温度とエ
ピタキシャル結晶のキャリヤ濃度との関係を示したもの
であるが、図で明らかなようにるつほの温度が1100
℃以下(キャリヤ濃度で約I Q 1@ crIL−3
以下)で直線性がなくなると同時に、濃度は温度変化に
敏感でなくなる。従ってガンダイオード用結晶の作製に
おたシ、能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分布をI
QHc!!L!付近のレベルで制御するためには、Si
のるつぼ温度を約り050℃〜約900℃と大きな範囲
にしかも微調整をしながら変化させることが必要でおる
が、これは極めて困難である。従って従来法ではキャリ
ヤ濃度介挿を正確に制御することはできず、再現性もひ
じょうに悪かった。
ドーピング量を変え、キャリヤ濃度分布を制御する方法
には次の問題があった。第5図はSiのるつぼ温度とエ
ピタキシャル結晶のキャリヤ濃度との関係を示したもの
であるが、図で明らかなようにるつほの温度が1100
℃以下(キャリヤ濃度で約I Q 1@ crIL−3
以下)で直線性がなくなると同時に、濃度は温度変化に
敏感でなくなる。従ってガンダイオード用結晶の作製に
おたシ、能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分布をI
QHc!!L!付近のレベルで制御するためには、Si
のるつぼ温度を約り050℃〜約900℃と大きな範囲
にしかも微調整をしながら変化させることが必要でおる
が、これは極めて困難である。従って従来法ではキャリ
ヤ濃度介挿を正確に制御することはできず、再現性もひ
じょうに悪かった。
本発明に係るG a A sの分子線エピタキシャル成
長方法は、高キャリヤ濃度を有するGaAs基板上に低
誕度に8iをドーピングしたGaAs結晶層を分子線エ
ピタキシャル成長させる場合において、AsとGaの分
子線強度比を成長初期に太きくシ、その後順次小さくし
て一定値とすることを特徴とする。
長方法は、高キャリヤ濃度を有するGaAs基板上に低
誕度に8iをドーピングしたGaAs結晶層を分子線エ
ピタキシャル成長させる場合において、AsとGaの分
子線強度比を成長初期に太きくシ、その後順次小さくし
て一定値とすることを特徴とする。
以下図に基づいて本発明を詳述する。
第1図は本発明による実施例を説明するための図であっ
て、分子線エピタキシャル成長装置の断面図であり、G
aAsを成長する場合を示しである。
て、分子線エピタキシャル成長装置の断面図であり、G
aAsを成長する場合を示しである。
ここで1は成長室、2〜4はるつぼ、5はAs、5は8
i、7はGa、gはGaAs基板、9は基板支持治具、
10〜13はヒーター、14〜16はシャッターである
。ソース物質のGa7とAs5及びドーパントのSi5
がそれぞれるつぼ2,3.4にチャージされ、GaAs
基板8は基板支持治具9に設置され、成長室1は超高真
空に保たれている。エピタキシャルGaAs結晶の成長
は次のように行う。GaAs基板8をヒーター10で加
熱し、またるつぼ2゜4をそれぞれヒーター11.13
で加熱する。これによシンース物質のGa7とAs 5
が加熱蒸発し、シャッター14.16を開けると分子線
が加熱されたGaAs基板8に飛来し、GaAsエピタ
キシャル成長層が形成される。この際ヒーター12でる
つぼ3を加熱し、シャッター15を開けるとGaAs基
板8に8iが飛来し、SiがエピタキシャルGaAs結
晶中にドーピングされる。第2図は81のるつぼ温度を
900℃、Gaのるつぼ温度を1100℃−定とし、A
sのるつぼ温度を310,320,330,340℃と
変えた時のλSとGaの分子線強度比(J人S4/JG
a )とエピタキシャルGaAs結晶のキャリヤ濃度と
の関係を示したものである。この図からJ人s4/JG
aが大きい(すなわちAsのるつぼ温度が高い)程結晶
中への8iのドーピング量が増え、キャリヤ濃度が高く
なることがわかる。本発明はこのキャリヤ濃度のJAR
4/ Jc a依存性を利用してキャリヤ濃度分布の制
御を行うものである。
i、7はGa、gはGaAs基板、9は基板支持治具、
10〜13はヒーター、14〜16はシャッターである
。ソース物質のGa7とAs5及びドーパントのSi5
がそれぞれるつぼ2,3.4にチャージされ、GaAs
基板8は基板支持治具9に設置され、成長室1は超高真
空に保たれている。エピタキシャルGaAs結晶の成長
は次のように行う。GaAs基板8をヒーター10で加
熱し、またるつぼ2゜4をそれぞれヒーター11.13
で加熱する。これによシンース物質のGa7とAs 5
が加熱蒸発し、シャッター14.16を開けると分子線
が加熱されたGaAs基板8に飛来し、GaAsエピタ
キシャル成長層が形成される。この際ヒーター12でる
つぼ3を加熱し、シャッター15を開けるとGaAs基
板8に8iが飛来し、SiがエピタキシャルGaAs結
晶中にドーピングされる。第2図は81のるつぼ温度を
900℃、Gaのるつぼ温度を1100℃−定とし、A
sのるつぼ温度を310,320,330,340℃と
変えた時のλSとGaの分子線強度比(J人S4/JG
a )とエピタキシャルGaAs結晶のキャリヤ濃度と
の関係を示したものである。この図からJ人s4/JG
aが大きい(すなわちAsのるつぼ温度が高い)程結晶
中への8iのドーピング量が増え、キャリヤ濃度が高く
なることがわかる。本発明はこのキャリヤ濃度のJAR
4/ Jc a依存性を利用してキャリヤ濃度分布の制
御を行うものである。
以下に10GHz帯ガンダイオード用エピタキシヤルG
aAs結晶の作製を例にとシ、本発明を具体的に説明す
る。第1図において、Siドープのキャリヤ濃度約IX
IQI”Cm−3のG a A s基板8を基板支持治
具9に設置して600℃に加熱し、またAsのるつぼ2
を340℃、8iのるつぼ3を900℃、Gaのるりぼ
4を1100℃に加熱し、シャッター14.15.16
を開けてエピタキシャル成長を開始する。この時約2μ
m/分の成長速度となる。成成長開始後、Asのるつぼ
温度を0.5℃/分の割合で降下させていき、40分後
320℃となったところで一定温度に保持し、その後4
.5時間成長を行う。成長初期はAsのるつぼ温度が高
いのでJAI94/ JGaが大きく、従って第2図で
説明したようにキャリヤ濃度は高くなシ、成長時間と共
にAsのるつぼ温度降下によシJA84 / JGiが
小さくなるためキャリヤ濃度は低下し、基板から能動層
へ向けて所望のキャリヤ濃度分布となる。第3図は得ら
れたエピタキシャルG a A s結晶のキャリヤ濃度
分布を示す。能動層のキャリヤ11度は7×10”(m
−3、厚さは約10μm1能動層と基板との界面は所望
のキャリヤ濃度分布を有すLOG)iz帯ガンダイオー
ド用エピタキシャルGaλS結晶が得られている。
aAs結晶の作製を例にとシ、本発明を具体的に説明す
る。第1図において、Siドープのキャリヤ濃度約IX
IQI”Cm−3のG a A s基板8を基板支持治
具9に設置して600℃に加熱し、またAsのるつぼ2
を340℃、8iのるつぼ3を900℃、Gaのるりぼ
4を1100℃に加熱し、シャッター14.15.16
を開けてエピタキシャル成長を開始する。この時約2μ
m/分の成長速度となる。成成長開始後、Asのるつぼ
温度を0.5℃/分の割合で降下させていき、40分後
320℃となったところで一定温度に保持し、その後4
.5時間成長を行う。成長初期はAsのるつぼ温度が高
いのでJAI94/ JGaが大きく、従って第2図で
説明したようにキャリヤ濃度は高くなシ、成長時間と共
にAsのるつぼ温度降下によシJA84 / JGiが
小さくなるためキャリヤ濃度は低下し、基板から能動層
へ向けて所望のキャリヤ濃度分布となる。第3図は得ら
れたエピタキシャルG a A s結晶のキャリヤ濃度
分布を示す。能動層のキャリヤ11度は7×10”(m
−3、厚さは約10μm1能動層と基板との界面は所望
のキャリヤ濃度分布を有すLOG)iz帯ガンダイオー
ド用エピタキシャルGaλS結晶が得られている。
次に本発明の他の実施例を図面を用いて説明する。第1
図は本実施例を説明するための図であシ、図面の意味す
るところは前述した実施例1と全く同様なので図面の説
明は省略する。第1図において、テルル(Te )ドー
プのキャリヤ濃度的lXl0”cm−sのGaAs基板
8を基板支持治具9に設置して600℃に加熱し、また
Asのるつぼ2を330℃。
図は本実施例を説明するための図であシ、図面の意味す
るところは前述した実施例1と全く同様なので図面の説
明は省略する。第1図において、テルル(Te )ドー
プのキャリヤ濃度的lXl0”cm−sのGaAs基板
8を基板支持治具9に設置して600℃に加熱し、また
Asのるつぼ2を330℃。
Siのるつぼ3を900℃、 Gaのるつぼ4を110
0℃に加熱し、シャッター14.15.16を開けてエ
ピタキシャル成長を行う。成長開始後、Asのるつぼ温
度を0,25℃/分の割合で降下させていき、40分後
320℃となったところで一定温度に保持し、その後4
.5時間成長を行う。本実施例ではTeドープのG a
A s基板を使用していため基板からエピタキシャル
成長層へのオートドーピングが大きく、従って実施例1
に比べて成長初期のJA84/ JGaを小さく(すな
わちAsのるつぼ温度を低く)シである。これによシ、
実施例1で説明した第3図のキャリヤ濃度分布と同様の
ものが得られた。
0℃に加熱し、シャッター14.15.16を開けてエ
ピタキシャル成長を行う。成長開始後、Asのるつぼ温
度を0,25℃/分の割合で降下させていき、40分後
320℃となったところで一定温度に保持し、その後4
.5時間成長を行う。本実施例ではTeドープのG a
A s基板を使用していため基板からエピタキシャル
成長層へのオートドーピングが大きく、従って実施例1
に比べて成長初期のJA84/ JGaを小さく(すな
わちAsのるつぼ温度を低く)シである。これによシ、
実施例1で説明した第3図のキャリヤ濃度分布と同様の
ものが得られた。
以上説明したように、本発明は高キャリヤ濃度のGaA
s基板上に低濃度にSiをドーピングしたGaAs結晶
層を分子線エピタキシャル成長させるにあたp、Asと
Gaの分子線強度比を成長初期に大きくし、その後順次
小さくして一定値とすることによシ、所望のキャリヤ濃
度分布を有するガンダイオード用エピタキシャルGaA
s結晶を作成することができ、その効果は抜群であると
言える。
s基板上に低濃度にSiをドーピングしたGaAs結晶
層を分子線エピタキシャル成長させるにあたp、Asと
Gaの分子線強度比を成長初期に大きくし、その後順次
小さくして一定値とすることによシ、所望のキャリヤ濃
度分布を有するガンダイオード用エピタキシャルGaA
s結晶を作成することができ、その効果は抜群であると
言える。
第1図は本発明に係るGaAs分子線エピタキシャル成
長方法の実施例を説明するための図であって、装置の断
面図を示したものである。 図で1は成長室、2〜4はるつぼ、5はAs。 6は8i、7はGa1 gはGaAs基板支持治具、1
0〜13はヒーター、14〜16はシャッターでおる。 第2図はSiとGaのるつぼ温度を一定とし、Asのる
つぼ温度を変えた時のAsとGaの分子線強度比(JA
84/ Jan )とエピタキシャルGaAs結晶のキ
ャリヤ濃度との関係を示したものでおる。第3図は本発
明によって得られた1QGHz帯ガ/ダイオード用エピ
タキシヤルGaAs結晶のキャリヤ濃度分布を示す。第
4図はガンダイオード用エピタキシャルGaAs結晶の
能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分布を説明するた
めの図である。第5図はSiのるつぼ温度とエピタキシ
キルGaAs結晶のキャリヤ濃度との関係を示したもの
である。 !; As ra、y3 t−ター乙
7ン /4〜/6 シャッター7
Gtz 躬f図 h勾/ J(9゜ 第2図 キャリヤ祷り笥(Cい−3) 表面カッの月璃奮(ttmン 第4図 g3/乃4、α−7少 椿5図
長方法の実施例を説明するための図であって、装置の断
面図を示したものである。 図で1は成長室、2〜4はるつぼ、5はAs。 6は8i、7はGa1 gはGaAs基板支持治具、1
0〜13はヒーター、14〜16はシャッターでおる。 第2図はSiとGaのるつぼ温度を一定とし、Asのる
つぼ温度を変えた時のAsとGaの分子線強度比(JA
84/ Jan )とエピタキシャルGaAs結晶のキ
ャリヤ濃度との関係を示したものでおる。第3図は本発
明によって得られた1QGHz帯ガ/ダイオード用エピ
タキシヤルGaAs結晶のキャリヤ濃度分布を示す。第
4図はガンダイオード用エピタキシャルGaAs結晶の
能動層と基板との界面のキャリヤ濃度分布を説明するた
めの図である。第5図はSiのるつぼ温度とエピタキシ
キルGaAs結晶のキャリヤ濃度との関係を示したもの
である。 !; As ra、y3 t−ター乙
7ン /4〜/6 シャッター7
Gtz 躬f図 h勾/ J(9゜ 第2図 キャリヤ祷り笥(Cい−3) 表面カッの月璃奮(ttmン 第4図 g3/乃4、α−7少 椿5図
Claims (1)
- 高キャリヤ濃度の砒化ガリウム基板上に低濃度にシリコ
ンをドーピングした砒化ガリウム結晶層を分子線エピタ
キシャル成長させる場合において、砒素とガリウムの分
子線強度比を成長初期に大きくし、その後順次小さくし
て一定値とすることを特徴とする砒化ガリウムの分子線
エピタキシャル成長方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14539186A JPS632890A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 砒化ガリウムの分子線エピタキシヤル成長方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14539186A JPS632890A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 砒化ガリウムの分子線エピタキシヤル成長方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632890A true JPS632890A (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15384170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14539186A Pending JPS632890A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 砒化ガリウムの分子線エピタキシヤル成長方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632890A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0568982A (ja) * | 1991-04-26 | 1993-03-23 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 消石灰水溶液の製造方法および装置 |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP14539186A patent/JPS632890A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0568982A (ja) * | 1991-04-26 | 1993-03-23 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 消石灰水溶液の製造方法および装置 |
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