JPS63290216A - 熱処理用流動層炉の操業方法および装置 - Google Patents
熱処理用流動層炉の操業方法および装置Info
- Publication number
- JPS63290216A JPS63290216A JP62126713A JP12671387A JPS63290216A JP S63290216 A JPS63290216 A JP S63290216A JP 62126713 A JP62126713 A JP 62126713A JP 12671387 A JP12671387 A JP 12671387A JP S63290216 A JPS63290216 A JP S63290216A
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- fluidized bed
- bed furnace
- retort
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/10—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions
- Y02P10/122—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions by capturing or storing CO2
Landscapes
- Crucibles And Fluidized-Bed Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は金属材料の熱処理をおこなう流fIJ層炉の
操業方法および装置に関する。
操業方法および装置に関する。
(従来の技術)
金属材料の熱処理炉としては、均一高品質な熱処理品が
得られる点や、操作の容易性、安全性などの点から、流
動層炉が広く実用化されるようになった。この流動層炉
においては、熱媒体となる粒状体を流動化させるために
、流動化ガスの連続供給を必要とする。
得られる点や、操作の容易性、安全性などの点から、流
動層炉が広く実用化されるようになった。この流動層炉
においては、熱媒体となる粒状体を流動化させるために
、流動化ガスの連続供給を必要とする。
(1明が解決しようとする問題貞)
ところで一般に金属材料の熱処理は、無酸化雰囲気中で
おこなう必要があり、さらに積極的に金属の表面や内部
に所要の性質を与えるためにも、前記流動化ガスとして
は窒素ガスなどの各種雰囲気ガスを用いることになる。
おこなう必要があり、さらに積極的に金属の表面や内部
に所要の性質を与えるためにも、前記流動化ガスとして
は窒素ガスなどの各種雰囲気ガスを用いることになる。
この雰囲気ガスは前述の通り流動化層形成のために、大
1行に連続供給する必要があるので、この雰囲気ガスの
費用がかかり操業費がかさむという問題があった。
1行に連続供給する必要があるので、この雰囲気ガスの
費用がかかり操業費がかさむという問題があった。
この発明は上記従来の問題点を解決Jるもので、被熱物
加熱用の燃焼ガスを雰囲気ガス兼流動化ガスとして利用
することにより、操業費が安価ですむ熱処理用流動層炉
の操業方法おにび装置を捉供しようとするものぐある。
加熱用の燃焼ガスを雰囲気ガス兼流動化ガスとして利用
することにより、操業費が安価ですむ熱処理用流動層炉
の操業方法おにび装置を捉供しようとするものぐある。
(問題点を解決するだめの手段)
しかしてこの発明の方法は、レトルト外側に配置したし
1−ルト加熱用の直火バーナに燃料を供給して空燃比1
以下で燃焼させ、この燃焼排ガスから酸化性ガスを除去
後、前記レトルト底部の分散板に供給して雰囲気ガス兼
流動化ガスとして使用Jることを特徴とする熱処理用流
i11層炉0操業方法である。
1−ルト加熱用の直火バーナに燃料を供給して空燃比1
以下で燃焼させ、この燃焼排ガスから酸化性ガスを除去
後、前記レトルト底部の分散板に供給して雰囲気ガス兼
流動化ガスとして使用Jることを特徴とする熱処理用流
i11層炉0操業方法である。
またこの発明の装置は、流動層形成用の粒状体を収容し
たレトルトの側壁外周に加熱室を設け、燃料供給源に接
続した直火バーナを燃焼口を前記加熱室内に向けて配設
し、前記加熱室の排ガス管を酸化成分除去装置を経て前
記レトルト底部の流動化ガス供給口に接続したことを特
徴とする熱処理用流動層炉である。
たレトルトの側壁外周に加熱室を設け、燃料供給源に接
続した直火バーナを燃焼口を前記加熱室内に向けて配設
し、前記加熱室の排ガス管を酸化成分除去装置を経て前
記レトルト底部の流動化ガス供給口に接続したことを特
徴とする熱処理用流動層炉である。
なお直火バーナにおける燃焼量に応じて、発生する燃焼
ガス吊が変動するので、酸化成分除去装置から流動化ガ
ス供給口に至る配管系に、高負荷燃焼時に発生燃焼ガス
の過剰分を貯留する貯留タンク、あるいはガス補充供給
用の別個の雰囲気ガス供給装置を接続しておき、直火バ
ーナの低負荷燃焼時に、前記貯留タンクの貯留ガスを補
充供給するか、あるいは前記雰囲気ガス供給装置により
ガスを補充供給して、雰囲気ガス兼流動化ガスとして用
いるようにするのが好ましい。
ガス吊が変動するので、酸化成分除去装置から流動化ガ
ス供給口に至る配管系に、高負荷燃焼時に発生燃焼ガス
の過剰分を貯留する貯留タンク、あるいはガス補充供給
用の別個の雰囲気ガス供給装置を接続しておき、直火バ
ーナの低負荷燃焼時に、前記貯留タンクの貯留ガスを補
充供給するか、あるいは前記雰囲気ガス供給装置により
ガスを補充供給して、雰囲気ガス兼流動化ガスとして用
いるようにするのが好ましい。
(作用)
この発明においては、゛直火バーナにおける燃料の燃焼
による燃焼ガスは、レトルトを加熱し、昇温したレトル
トはレトルト内の被熱物を加熱する。
による燃焼ガスは、レトルトを加熱し、昇温したレトル
トはレトルト内の被熱物を加熱する。
燃料の燃焼を空燃比1以下でおこなうことにより、燃料
は完全燃焼ないし不完全燃焼し、発熱反応型雰囲気ガス
製造装置におけるのと同様にN2を主成分とするガスが
得られるので、これを酸化成分除去装置を用いてN20
.CO2等の酸化成分を除去することにより、酸化成分
を含まない雰囲気ガスを得られる。この雰囲気ガスはレ
トルト底部の分散板に供給して、レトルト外側の粒状体
の流動化のための流動化ガスとして使用することができ
るのである。
は完全燃焼ないし不完全燃焼し、発熱反応型雰囲気ガス
製造装置におけるのと同様にN2を主成分とするガスが
得られるので、これを酸化成分除去装置を用いてN20
.CO2等の酸化成分を除去することにより、酸化成分
を含まない雰囲気ガスを得られる。この雰囲気ガスはレ
トルト底部の分散板に供給して、レトルト外側の粒状体
の流動化のための流動化ガスとして使用することができ
るのである。
(実施例)
以下第1図によりこの発明の一実施例を説明する。
図中、1は流動層炉のか殻、2は耐熱鋼製のレトルト、
3はこのしトルト2の底部に設けた分散板、4はしトル
ト2内に収容されたAl2O3から成る粒状体、5は炉
蓋である。6はしトルト2の側壁外周に設けた加熱室で
、燃料供給源に接続された直火バーナ7が、その燃焼口
を加熱室6内に向けて炉殻1に貞通配置されている。8
は加熱室6内に連通する排ガス口、9はこの排ガス口8
に接続した排ガス管である。この排ガス管9は、水分除
去装置である水冷式のクーラ10.加圧ポンプ11.吸
着式のCO2除去装百1?、貯留タンク13.開閉弁1
4を経て、分散板3の下方の底部室15に連通ずる流動
化ガス供給口16に接続されている。貯留タンク13は
直火バーナ7の高負荷燃焼時の過剰ガスを貯留する容儀
を有し、タンク内圧が所定圧に達すると開閉弁17を開
いてガスを系外へ放出する定圧維持装置18をそなえて
いる。また19は炉蓋5に設けた流動化ガス排出口、2
0は炉蓋脱着H置である。
3はこのしトルト2の底部に設けた分散板、4はしトル
ト2内に収容されたAl2O3から成る粒状体、5は炉
蓋である。6はしトルト2の側壁外周に設けた加熱室で
、燃料供給源に接続された直火バーナ7が、その燃焼口
を加熱室6内に向けて炉殻1に貞通配置されている。8
は加熱室6内に連通する排ガス口、9はこの排ガス口8
に接続した排ガス管である。この排ガス管9は、水分除
去装置である水冷式のクーラ10.加圧ポンプ11.吸
着式のCO2除去装百1?、貯留タンク13.開閉弁1
4を経て、分散板3の下方の底部室15に連通ずる流動
化ガス供給口16に接続されている。貯留タンク13は
直火バーナ7の高負荷燃焼時の過剰ガスを貯留する容儀
を有し、タンク内圧が所定圧に達すると開閉弁17を開
いてガスを系外へ放出する定圧維持装置18をそなえて
いる。また19は炉蓋5に設けた流動化ガス排出口、2
0は炉蓋脱着H置である。
上記構成の流動層炉21においては、粒状体4の層内に
被熱物を装入後、直火バーナ7にプロパン、ブタンなど
の燃料ガスを供給して空燃比1以下で燃焼をおこない、
加熱室6内を流通してレトルト2を加熱した燃焼排ガス
は排ガス口8から排ガス管9に流入させ、クーラ10に
より冷却して水分を凝縮分M後、加圧ポンプ11により
加圧して、CO2除去装置12により002分を除去後
、貯留タンク13内に圧入する。この貯留タンク13内
のガスは、水分およびC02分を陥入された無酸化性の
ガスであり、このガスは開閉弁14の開度に応じた流ポ
で流動化ガス供給口16からレトルト2の底部室15に
流入し、分散板3から粒状体4層内に圧送され該粒状体
4を流動化させ、被熱物は無酸化雰囲気にある流動層内
におい゛て加熱、熱処理される。し1ヘル]〜2内を通
過したガスは流動化ガスυ1出口19から炉外にJJI
出される。
被熱物を装入後、直火バーナ7にプロパン、ブタンなど
の燃料ガスを供給して空燃比1以下で燃焼をおこない、
加熱室6内を流通してレトルト2を加熱した燃焼排ガス
は排ガス口8から排ガス管9に流入させ、クーラ10に
より冷却して水分を凝縮分M後、加圧ポンプ11により
加圧して、CO2除去装置12により002分を除去後
、貯留タンク13内に圧入する。この貯留タンク13内
のガスは、水分およびC02分を陥入された無酸化性の
ガスであり、このガスは開閉弁14の開度に応じた流ポ
で流動化ガス供給口16からレトルト2の底部室15に
流入し、分散板3から粒状体4層内に圧送され該粒状体
4を流動化させ、被熱物は無酸化雰囲気にある流動層内
におい゛て加熱、熱処理される。し1ヘル]〜2内を通
過したガスは流動化ガスυ1出口19から炉外にJJI
出される。
直火バーノー7の低負荷燃焼時においては、直火バーナ
7の燃焼ガス(fiは少なくなるが、貯留タンク13内
に貯留されたガスが補充供給され、粒状体4の流動化は
支障なくおこなわれる。
7の燃焼ガス(fiは少なくなるが、貯留タンク13内
に貯留されたガスが補充供給され、粒状体4の流動化は
支障なくおこなわれる。
上記構成の装置(ただしレトル1−2の内径−500m
m )を用いて鋼材部品の無酸化焼入をJ3こなったと
ころ、直火バーナ7の燃焼排ガスから冑た月間4300
ONTdの雰囲気ガスにより、他からの雰囲気ガスの補
充なしに操業をおこなうことができ、大巾な操業費の低
減化が達成された。
m )を用いて鋼材部品の無酸化焼入をJ3こなったと
ころ、直火バーナ7の燃焼排ガスから冑た月間4300
ONTdの雰囲気ガスにより、他からの雰囲気ガスの補
充なしに操業をおこなうことができ、大巾な操業費の低
減化が達成された。
次に第2図はこの発明の他の実施例を示し、前記実膿例
における貯留タンク13を取除き、かわりに別の雰囲気
ガス供給装置30のガス供給側を流動化ガス供給口16
に接続するとともに、CO2除去装置12を流出するガ
ス流儀を検出する流量検出器31と、雰囲気ガス供給装
置30からのガス流量を調節する流量調節弁32と、流
量設定器33の設定流量と前記流量検出器31の検出流
量の差に相当する流量信号を前記流量調節弁32に与え
る流量調節計34とを設けたものであり、他の点は前記
実施例と同構成を有するので、第1図と同一部分に同一
符号を付して図示しである。なお雰囲気ガス供給装置3
0としては、N2ガス、発熱形ガスあるいは吸熱形ガス
等各種雰囲気ガスの発生装置あるいはこれらの雰囲気ガ
スの貯留タンクを用いることができる。
における貯留タンク13を取除き、かわりに別の雰囲気
ガス供給装置30のガス供給側を流動化ガス供給口16
に接続するとともに、CO2除去装置12を流出するガ
ス流儀を検出する流量検出器31と、雰囲気ガス供給装
置30からのガス流量を調節する流量調節弁32と、流
量設定器33の設定流量と前記流量検出器31の検出流
量の差に相当する流量信号を前記流量調節弁32に与え
る流量調節計34とを設けたものであり、他の点は前記
実施例と同構成を有するので、第1図と同一部分に同一
符号を付して図示しである。なお雰囲気ガス供給装置3
0としては、N2ガス、発熱形ガスあるいは吸熱形ガス
等各種雰囲気ガスの発生装置あるいはこれらの雰囲気ガ
スの貯留タンクを用いることができる。
すなわらこの実施例の流動層炉35においては、直火バ
ーナ7の低負荷燃焼時など、該バーナの燃焼排ガス吊の
みでは粒状体4の流動化に不充分な場合は、雰囲気ガス
供給装置30から不足ガスを分散板3部へ補充供給する
ようにしたもので、直火バーナ7の燃焼負葡状態に関係
なくレトルト2内へは常に流量設定器33の設定流量に
等しいガスが流動化ガスとして供給され、円滑確実な流
動層形成がおこなわれるのである。
ーナ7の低負荷燃焼時など、該バーナの燃焼排ガス吊の
みでは粒状体4の流動化に不充分な場合は、雰囲気ガス
供給装置30から不足ガスを分散板3部へ補充供給する
ようにしたもので、直火バーナ7の燃焼負葡状態に関係
なくレトルト2内へは常に流量設定器33の設定流量に
等しいガスが流動化ガスとして供給され、円滑確実な流
動層形成がおこなわれるのである。
この発明は上記各実施例に限定されるものではなく、た
とえば直火バーナ7の燃焼用空気供給用ブロワの加圧能
力によっては、加圧ポンプ11は省略してらよい。また
雰囲気ガス供給装置30のガス供給側を貯留タンク13
あるいはその上流側に接続し、この貯留タンク13の内
圧が所定値以下となったときのみ雰囲気ガス供給装置3
0から貯留タンク13内へ雰囲気ガスの補充供給をおこ
なうようにしてもよい。
とえば直火バーナ7の燃焼用空気供給用ブロワの加圧能
力によっては、加圧ポンプ11は省略してらよい。また
雰囲気ガス供給装置30のガス供給側を貯留タンク13
あるいはその上流側に接続し、この貯留タンク13の内
圧が所定値以下となったときのみ雰囲気ガス供給装置3
0から貯留タンク13内へ雰囲気ガスの補充供給をおこ
なうようにしてもよい。
〈発明の効果)
以十説明したようにこの発明によれば、被熱物加熱用の
直火バーナの燃焼排ガスを雰囲気ガス兼流動化ガスとし
て利用するので、熱処理用流動層炉の操業費の低減化を
達成でき、また燃焼排ガスの右動利用により、雰囲気ガ
スを新たに製造するための燃料消費は不問となり、省資
源化に6寄与するものである。
直火バーナの燃焼排ガスを雰囲気ガス兼流動化ガスとし
て利用するので、熱処理用流動層炉の操業費の低減化を
達成でき、また燃焼排ガスの右動利用により、雰囲気ガ
スを新たに製造するための燃料消費は不問となり、省資
源化に6寄与するものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す流動層炉の機器接続
図、第2図はこの発明の他の実施例を示す第1図相当図
である。 2・・・し1−ル]・、3・・・分散板、4・・・粒状
体、6・・・加熱室、7・・・直火バーナ、9・・・排
ガス管、10・・・クーラ、12・・・CO2除去装置
、13・・・貯留タンク、16・・・流動化ガス供給口
、21・・・流動層炉、30・・・雰囲気ガス供給装置
、35・・・流1+lI層炉。
図、第2図はこの発明の他の実施例を示す第1図相当図
である。 2・・・し1−ル]・、3・・・分散板、4・・・粒状
体、6・・・加熱室、7・・・直火バーナ、9・・・排
ガス管、10・・・クーラ、12・・・CO2除去装置
、13・・・貯留タンク、16・・・流動化ガス供給口
、21・・・流動層炉、30・・・雰囲気ガス供給装置
、35・・・流1+lI層炉。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レトルト外側に配置したレトルト加熱用の直火バー
ナに燃料を供給して空燃比1以下で燃焼させ、この燃焼
排ガスから酸化性ガスを除去後、前記レトルト底部の分
散板に供給して雰囲気ガス兼流動化ガスとして使用する
ことを特徴とする熱処理用流動層炉の操業方法。 2 流動層形成用の粒状体を収容したレトルトの側壁外
周に加熱室を設け、燃料供給源に接続した直火バーナを
燃焼口を前記加熱室内に向けて配設し、前記加熱室の排
ガス管を酸化成分除去装置を経て前記レトルト底部の流
動化ガス供給口に接続したことを特徴とする熱処理用流
動層炉。 3 酸化成分除去装置から流動化ガス供給口に至る配管
にガス貯留タンクが接続されている特許請求の範囲第2
項記載の熱処理用流動層炉。 4 酸化成分除去装置から流動化ガス供給口に至る配管
に、直火バーナの低負荷燃料時のガス補充供給用の雰囲
気ガス供給装置が接続されている特許請求の範囲第2項
記載の熱処理用流動層炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62126713A JPS63290216A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 熱処理用流動層炉の操業方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62126713A JPS63290216A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 熱処理用流動層炉の操業方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63290216A true JPS63290216A (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=14942018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62126713A Pending JPS63290216A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 熱処理用流動層炉の操業方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63290216A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107405A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-27 | Daido Steel Co Ltd | 雰囲気熱処理炉の操炉方法 |
| JPS58113315A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-06 | Daido Steel Co Ltd | 零囲気熱処理炉 |
| JPS6036550A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-25 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | 耐衝撃性ポリフエニレンエ−テル系樹脂組成物 |
| JPS6043409A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-08 | Kawasaki Steel Corp | 粉体吹込み高炉操業方法 |
| JPS6060489A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-08 | 日本碍子株式会社 | 雰囲気炉制御方法および装置 |
-
1987
- 1987-05-22 JP JP62126713A patent/JPS63290216A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107405A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-27 | Daido Steel Co Ltd | 雰囲気熱処理炉の操炉方法 |
| JPS58113315A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-06 | Daido Steel Co Ltd | 零囲気熱処理炉 |
| JPS6036550A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-25 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | 耐衝撃性ポリフエニレンエ−テル系樹脂組成物 |
| JPS6043409A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-08 | Kawasaki Steel Corp | 粉体吹込み高炉操業方法 |
| JPS6060489A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-08 | 日本碍子株式会社 | 雰囲気炉制御方法および装置 |
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