JPS6329153B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6329153B2 JPS6329153B2 JP59042716A JP4271684A JPS6329153B2 JP S6329153 B2 JPS6329153 B2 JP S6329153B2 JP 59042716 A JP59042716 A JP 59042716A JP 4271684 A JP4271684 A JP 4271684A JP S6329153 B2 JPS6329153 B2 JP S6329153B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- narrow
- hose
- fastening
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はホースを蛇口やその他の接続口に接
続した状態でその接続部を締結するバンドに関す
るものである。
続した状態でその接続部を締結するバンドに関す
るものである。
この種ホース接続部用締結バンドとしては、締
めバンドの一方の上下辺に多数の切込みにより突
片を形成し、これを他端に穿つた通し孔に挿入し
て係止させるゴムパイプ連結装置(実開昭52−
138427号)、弾性金属板からなるバンドの一方端
部に貫設したバンド孔にそのバンドの他端を挿通
して交錯させ、このバンドの両端を夫々折り曲げ
てその両端間にこのバンドを締付けるボルトをね
じ込んだ締付けバンド(実開昭49−74521号)、帯
状金属板の一端から中央部分にかけて切欠きを設
けると共に他端から中央部分にかけて巾狭部を設
けてこの巾狭部を長さ方向の屈曲にして切欠き内
に通し、巾狭部端部と切欠きに隣接した分割部の
端部は基材に固定してこれにねじをねじ込み、ね
じの端部は金属板の中央部外面に固定した押え板
に回動可能に取付けた締着金具(実公昭55−
42071号)がある。
めバンドの一方の上下辺に多数の切込みにより突
片を形成し、これを他端に穿つた通し孔に挿入し
て係止させるゴムパイプ連結装置(実開昭52−
138427号)、弾性金属板からなるバンドの一方端
部に貫設したバンド孔にそのバンドの他端を挿通
して交錯させ、このバンドの両端を夫々折り曲げ
てその両端間にこのバンドを締付けるボルトをね
じ込んだ締付けバンド(実開昭49−74521号)、帯
状金属板の一端から中央部分にかけて切欠きを設
けると共に他端から中央部分にかけて巾狭部を設
けてこの巾狭部を長さ方向の屈曲にして切欠き内
に通し、巾狭部端部と切欠きに隣接した分割部の
端部は基材に固定してこれにねじをねじ込み、ね
じの端部は金属板の中央部外面に固定した押え板
に回動可能に取付けた締着金具(実公昭55−
42071号)がある。
前記各器具中、第1のゴムパイプ連結装置はバ
ンドの一端側を他端の孔に通して引き出し、引き
締めた位置で一端側の両側縁に設けた鋸歯状の突
片の1つを孔縁に係止させるだけであり、その材
質がプラスチツクであると併せ、機械的強度が著
しく低い。
ンドの一端側を他端の孔に通して引き出し、引き
締めた位置で一端側の両側縁に設けた鋸歯状の突
片の1つを孔縁に係止させるだけであり、その材
質がプラスチツクであると併せ、機械的強度が著
しく低い。
又前記第2の締付けバンドは一重の巻きつけの
締付けであるためボルトの締結に工具を必要とす
る。
締付けであるためボルトの締結に工具を必要とす
る。
前記第3の締着金具はバンド部が二重の巻きつ
けとなると共にその両端をバンドの中央部に対し
引き離す方向にボルトをねじ込むものがあるか
ら、ボルトのねじ込みには必ず工具が必要であ
る。
けとなると共にその両端をバンドの中央部に対し
引き離す方向にボルトをねじ込むものがあるか
ら、ボルトのねじ込みには必ず工具が必要であ
る。
この発明は上記夫々の問題点を解決しようとす
るもので、その目的とするところは強く締結する
ことができるにもかかわらず、締め付けに工具を
使用せずして行い得るホース接続用締結バンドと
するにある。
るもので、その目的とするところは強く締結する
ことができるにもかかわらず、締め付けに工具を
使用せずして行い得るホース接続用締結バンドと
するにある。
上記の問題点を解決するために、この発明はバ
ンド本体は広巾バンド部の先端に小巾バンド部を
連成し、広巾バンド部にはその全長にわたり小巾
バンド部通し用長孔をそなえ、小巾バンド部の先
側所要範囲は厚肉にしてこの厚肉部の両側縁に雄
ねじの役目の凹凸を形成し、広巾バンド部の後端
部は左右両側縁にバンドの湾曲側に向く、側面三
角形類似のホース周面受部を突設し且つ両受部間
でバンド部に小巾バンド部通し用孔を設け、締結
部材はナツトとし巾広バンド部後端の孔に通した
小巾バンド部にねじ込むホース接続部用締結バン
ドとしたものである。
ンド本体は広巾バンド部の先端に小巾バンド部を
連成し、広巾バンド部にはその全長にわたり小巾
バンド部通し用長孔をそなえ、小巾バンド部の先
側所要範囲は厚肉にしてこの厚肉部の両側縁に雄
ねじの役目の凹凸を形成し、広巾バンド部の後端
部は左右両側縁にバンドの湾曲側に向く、側面三
角形類似のホース周面受部を突設し且つ両受部間
でバンド部に小巾バンド部通し用孔を設け、締結
部材はナツトとし巾広バンド部後端の孔に通した
小巾バンド部にねじ込むホース接続部用締結バン
ドとしたものである。
ホース接続部におけるホース端上にバンド本体
を一重巻きすると共に一重巻きする際に小巾バン
ド部を広巾バンド部の長孔に内側から外側に向け
て通して相手バンド部上に二重巻きとなるように
重ねて小巾バンド部の先端側を広巾バンド部の後
端の孔に通し且つ小巾バンド部にナツトをねじ込
む。
を一重巻きすると共に一重巻きする際に小巾バン
ド部を広巾バンド部の長孔に内側から外側に向け
て通して相手バンド部上に二重巻きとなるように
重ねて小巾バンド部の先端側を広巾バンド部の後
端の孔に通し且つ小巾バンド部にナツトをねじ込
む。
又広巾バンド部の後端の、バンドの湾曲側の側
面三角形類似の突出物(ホース周面受部)の存在
で広巾バンド部の後端とこの後端に通した小巾バ
ンド部は直角に交差する。
面三角形類似の突出物(ホース周面受部)の存在
で広巾バンド部の後端とこの後端に通した小巾バ
ンド部は直角に交差する。
第1図、第2図においては1はバンド本体、2
は締結用ナツトである。
は締結用ナツトである。
バンド本体1は広巾バンド部11の先端に小巾
バンド部12が連成してあり、広巾バンド部11
にはその全長にわたり小巾バンド部部を通すため
の長孔13が形成してある。
バンド部12が連成してあり、広巾バンド部11
にはその全長にわたり小巾バンド部部を通すため
の長孔13が形成してある。
小巾バンド部12の先側所要範囲は厚肉にして
あつてこの厚肉部の両側縁に、ナツト2をねじ込
むための雄ねじの役目をする凹凸14が設けてあ
つて、この厚肉部はボルトの機能を充分に発揮す
る。
あつてこの厚肉部の両側縁に、ナツト2をねじ込
むための雄ねじの役目をする凹凸14が設けてあ
つて、この厚肉部はボルトの機能を充分に発揮す
る。
広巾バンド部11の後端にはその両側に、この
後端をホース周面から受かすための側面三角形類
似のホース周面受部15が厚肉で突出しており、
両受部間でバンド部に小巾バンド部12を通す孔
16が形成してある。
後端をホース周面から受かすための側面三角形類
似のホース周面受部15が厚肉で突出しており、
両受部間でバンド部に小巾バンド部12を通す孔
16が形成してある。
このバンドはポリエチレンやナイロンの如き強
靭性の合成樹脂の成形品としてある。
靭性の合成樹脂の成形品としてある。
このホース接続部用締結バンドは、例えば第3
図のように、蛇口3にホース4を接続した際、蛇
口にかぶせたホース端にこの締結バンドAを装着
するのであるが、その装着方法は、ナツト2を取
り外した状態でバンド本体1の広巾バンド部11
をホース4に巻き、次いで小巾バンド部12を長
孔13に通してこの小巾バンド部もホースに巻い
てその先端を広巾バンド部後端の孔16に通し、
且つナツト2をねじ込むのである。
図のように、蛇口3にホース4を接続した際、蛇
口にかぶせたホース端にこの締結バンドAを装着
するのであるが、その装着方法は、ナツト2を取
り外した状態でバンド本体1の広巾バンド部11
をホース4に巻き、次いで小巾バンド部12を長
孔13に通してこの小巾バンド部もホースに巻い
てその先端を広巾バンド部後端の孔16に通し、
且つナツト2をねじ込むのである。
すると広巾バンド部11に重なる小巾バンド部
12は、長孔13が存在するところではこの長孔
に嵌まつて広巾バンド部と同一面となり、且つ2
重巻きになつているので、ナツトを締結しても広
巾バンド部ではホースを押え、小巾バンド部のみ
が長孔13内でナツト側に引きつけられる。
12は、長孔13が存在するところではこの長孔
に嵌まつて広巾バンド部と同一面となり、且つ2
重巻きになつているので、ナツトを締結しても広
巾バンド部ではホースを押え、小巾バンド部のみ
が長孔13内でナツト側に引きつけられる。
従つてナツト2は蝶ナツトとして指先で容易に
締結し得る。
締結し得る。
又広巾バンド部11の後端にはホース周面受部
15が形成してあるので、広巾バンド部11の後
端に小巾バンド部12を通すと両バンド部は直角
に交差することになつてナツトの締結が確実とな
る。
15が形成してあるので、広巾バンド部11の後
端に小巾バンド部12を通すと両バンド部は直角
に交差することになつてナツトの締結が確実とな
る。
なお、ホース周面受部15のホース周面受面部
分をホースの周面に添う弧状窪み湾曲とすること
で、ナツトを締結しても両バンド部の交差状態が
崩れない。
分をホースの周面に添う弧状窪み湾曲とすること
で、ナツトを締結しても両バンド部の交差状態が
崩れない。
この発明のホース接続部用締結バンドとしたこ
とにより、以下に述べるような効果がある。
とにより、以下に述べるような効果がある。
(1) このホース接続用締結バンドは、バンド本体
は広巾バンド部の先端に小巾バンド部を連成
し、広巾バンド部にはその全長にわたり小巾バ
ンド部通し用長孔をそなえ、小巾バンド部の先
側所要範囲は厚肉にしてこの厚肉部の両側縁に
雄ねじの役目の凹凸を形成し、広巾バンド部の
後端部は左右両側縁にバンドの湾曲側に向く、
側面三角形類似のホース周面受部を突設し且つ
両受部間でバンド部に小巾バンド部通し用孔を
設けてあるので、ホース接続部におけるホース
端上にバンド本体を一重巻きすると共に一重巻
きする際に小巾バンド部を広巾バンド部の長孔
に内側から外側に向けて通して相手バンド部上
に二重巻きとなるように重ねて小巾バンド部の
先端側を広巾バンド部の後端の孔に通し且つ小
巾バンド部にナツトをねじ込むことでナツトの
締結につれて広巾バンド部と小巾バンド部は直
角に交差することになり、小巾バンド部の雄ね
じの役目をする凹凸がナツトの雌ねじ部に正確
に嵌合する。
は広巾バンド部の先端に小巾バンド部を連成
し、広巾バンド部にはその全長にわたり小巾バ
ンド部通し用長孔をそなえ、小巾バンド部の先
側所要範囲は厚肉にしてこの厚肉部の両側縁に
雄ねじの役目の凹凸を形成し、広巾バンド部の
後端部は左右両側縁にバンドの湾曲側に向く、
側面三角形類似のホース周面受部を突設し且つ
両受部間でバンド部に小巾バンド部通し用孔を
設けてあるので、ホース接続部におけるホース
端上にバンド本体を一重巻きすると共に一重巻
きする際に小巾バンド部を広巾バンド部の長孔
に内側から外側に向けて通して相手バンド部上
に二重巻きとなるように重ねて小巾バンド部の
先端側を広巾バンド部の後端の孔に通し且つ小
巾バンド部にナツトをねじ込むことでナツトの
締結につれて広巾バンド部と小巾バンド部は直
角に交差することになり、小巾バンド部の雄ね
じの役目をする凹凸がナツトの雌ねじ部に正確
に嵌合する。
(3) 広巾バンド部の後端のホース周面受部は肉厚
にしてあるので、バンドを締結しても両バンド
部の直角の交差が崩れることがない。
にしてあるので、バンドを締結しても両バンド
部の直角の交差が崩れることがない。
(3) 小巾バンド部の先側の、雄ねじの役目をする
凹凸がある部分は厚肉にしてあるのでボルトと
しての機械的強度を発揮し、ナツトを締結した
際バンドの充分な引き締めが可能である。
凹凸がある部分は厚肉にしてあるのでボルトと
しての機械的強度を発揮し、ナツトを締結した
際バンドの充分な引き締めが可能である。
(4) このバンドは小巾バンド部のみを引き締める
ことになるので、バンドの両端を共に引き締め
る構造に比して引き締め力が小さくて済み、従
つてナツトを蝶ナツトにして指先で容易に締結
することができる。
ことになるので、バンドの両端を共に引き締め
る構造に比して引き締め力が小さくて済み、従
つてナツトを蝶ナツトにして指先で容易に締結
することができる。
第1図は本発明に係るホース接続部用締結バン
ドの、バンド本体のみの展開平面図、第2図は締
結バンドの組立て過程における斜視図、第3図は
同上の使用態様の一例の側面図である。 A……ホース接続部用締結バンド、1……バン
ド本体、11……広巾バンド部、12……小巾バ
ンド部、13……長孔、14……凹凸、15……
受部、a……受面、16……孔、2……ナツト、
3……蛇口、4……ホース。
ドの、バンド本体のみの展開平面図、第2図は締
結バンドの組立て過程における斜視図、第3図は
同上の使用態様の一例の側面図である。 A……ホース接続部用締結バンド、1……バン
ド本体、11……広巾バンド部、12……小巾バ
ンド部、13……長孔、14……凹凸、15……
受部、a……受面、16……孔、2……ナツト、
3……蛇口、4……ホース。
Claims (1)
- 1 バンド本体と締結部材とからなり、バンド本
体の一端側には他端側挿通部をそなえるホース接
続部用締結バンドにおいて、バンド本体は広巾バ
ンド部の先端に小巾バンド部を連成し、広巾バン
ド部にはその全長にわたり小巾バンド部通し用長
孔をそなえ、小巾バンド部の先側所要範囲は厚肉
にしてこの厚肉部の両側縁に雄ねじの役目の凹凸
を形成し、広巾バンド部の後端部は左右両側縁に
バンドの湾曲側に向く、側面三角形類似のホース
周面受部を突設し且つ両受部間でバンド部に小巾
バンド部通し用孔を設け、締結部材はナツトとし
広巾バンド部後端の孔に通した小巾バンド部にね
じ込むことを特徴とするホース接続部用締結バン
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042716A JPS60188687A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | ホ−ス接続部用締結バンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042716A JPS60188687A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | ホ−ス接続部用締結バンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60188687A JPS60188687A (ja) | 1985-09-26 |
| JPS6329153B2 true JPS6329153B2 (ja) | 1988-06-13 |
Family
ID=12643793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042716A Granted JPS60188687A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | ホ−ス接続部用締結バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60188687A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160064155A (ko) * | 2014-03-11 | 2016-06-07 | 미츠비시 히타치 파워 시스템즈 가부시키가이샤 | 보일러용 연소 버너 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005324004A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-24 | Denso Corp | 生体状態測定装置 |
| JP4871151B2 (ja) * | 2007-01-19 | 2012-02-08 | 株式会社栗本鐵工所 | 全周締結用止水バンド |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4974521U (ja) * | 1972-10-12 | 1974-06-27 | ||
| JPS52138427U (ja) * | 1976-04-13 | 1977-10-20 | ||
| JPS5542071U (ja) * | 1978-09-12 | 1980-03-18 |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP59042716A patent/JPS60188687A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160064155A (ko) * | 2014-03-11 | 2016-06-07 | 미츠비시 히타치 파워 시스템즈 가부시키가이샤 | 보일러용 연소 버너 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60188687A (ja) | 1985-09-26 |
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