JPS6329351A - テ−プ走行制御装置 - Google Patents
テ−プ走行制御装置Info
- Publication number
- JPS6329351A JPS6329351A JP61172040A JP17204086A JPS6329351A JP S6329351 A JPS6329351 A JP S6329351A JP 61172040 A JP61172040 A JP 61172040A JP 17204086 A JP17204086 A JP 17204086A JP S6329351 A JPS6329351 A JP S6329351A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- period
- tape
- adder
- magnetic tape
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- Pending
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- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は磁気テープにデータ等を記録するテープレコー
ダやVTRのテープ走行速度を自由に設定できるテープ
走行制御装置に関するものである。
ダやVTRのテープ走行速度を自由に設定できるテープ
走行制御装置に関するものである。
従来の技術
従来のテープレコーダやVTRでテープを高速走行させ
る場合、そのテープ走行速度をほぼ一定とするためにテ
ープの巻き取られる2つのリール台と軸を共有してリー
ルの回転速度を検出するリールFCを設けてその出力信
号の周期和を一定にする方法がとられている。(たとえ
ば、特願昭60−309.34号) 発明が解決しようとする問題点 このような従来の技術では、一つの定まったテ−プ速度
を実現できるものの、テープ速度を少しずつ変えた値に
設定することは極めて困難であった。
る場合、そのテープ走行速度をほぼ一定とするためにテ
ープの巻き取られる2つのリール台と軸を共有してリー
ルの回転速度を検出するリールFCを設けてその出力信
号の周期和を一定にする方法がとられている。(たとえ
ば、特願昭60−309.34号) 発明が解決しようとする問題点 このような従来の技術では、一つの定まったテ−プ速度
を実現できるものの、テープ速度を少しずつ変えた値に
設定することは極めて困難であった。
本発明はかかる欠点をなくすためになされたもので、テ
ープ速度を自由に設定できるテープ走行制御装置を提供
することを目的としている。
ープ速度を自由に設定できるテープ走行制御装置を提供
することを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明は上記した欠点をなくすため、磁気テープと、こ
の磁気テープが巻き取られる2つのリールと、前記リー
ルに軸を共有して取り付けられる2つのリール回転速度
検出器と、前記リール回転速度検出器のそれぞれの出力
する信号の周期を検出する2つの周期検出回路と、前記
周期検出回路のそれぞれの出力値の和をとる加算器と、
前記加算器の出力信号によって前記リールの一方を駆動
する駆動手段と、前記周期検出回路の入力信号の周期に
対する出力値への変換動作点を設定するための周期中心
値設定手段とを具備し、前記周期中心値設定手段によっ
て前記磁気テープの走行速度を設定できるようにした構
成としている。
の磁気テープが巻き取られる2つのリールと、前記リー
ルに軸を共有して取り付けられる2つのリール回転速度
検出器と、前記リール回転速度検出器のそれぞれの出力
する信号の周期を検出する2つの周期検出回路と、前記
周期検出回路のそれぞれの出力値の和をとる加算器と、
前記加算器の出力信号によって前記リールの一方を駆動
する駆動手段と、前記周期検出回路の入力信号の周期に
対する出力値への変換動作点を設定するための周期中心
値設定手段とを具備し、前記周期中心値設定手段によっ
て前記磁気テープの走行速度を設定できるようにした構
成としている。
作用
本発明は上記した構成としたことにより、磁気テープの
走行速度を周期中心値設定手段により少しずつ変わる多
種の値に自由に設定することが可能となる。
走行速度を周期中心値設定手段により少しずつ変わる多
種の値に自由に設定することが可能となる。
実施例
第1図は本発明のテープ走行制御装置の一実施例を示す
ブロック図である。第1図において1は磁気テープであ
り、2Aと2Bは磁気テープ1の巻かれるリール2八及
びリール2Bであり、3Aと3Bは各々リール2Aとリ
ール2Bに軸を共有して設けられたリール回転速度検出
器であるFG3AとFC3Bである。4Aと4Bは各々
FG3AとFG3Bの出力を受けて働く周期検出回路で
あり、それぞれ、パルス発生器12A、12Bとカウン
タ13A、13Bとラッチ14A、14Bから成ってお
り、リール2A、2Bの回転に伴って発生するFG3A
、3Bの周期に相当するデータを出力するように働く。
ブロック図である。第1図において1は磁気テープであ
り、2Aと2Bは磁気テープ1の巻かれるリール2八及
びリール2Bであり、3Aと3Bは各々リール2Aとリ
ール2Bに軸を共有して設けられたリール回転速度検出
器であるFG3AとFC3Bである。4Aと4Bは各々
FG3AとFG3Bの出力を受けて働く周期検出回路で
あり、それぞれ、パルス発生器12A、12Bとカウン
タ13A、13Bとラッチ14A、14Bから成ってお
り、リール2A、2Bの回転に伴って発生するFG3A
、3Bの周期に相当するデータを出力するように働く。
15はカウンタ13A、13Bのクロックを発生するク
ロック発振器である。周期検出回路4A、4Bから出力
されるデータは、カウンタ13A、13Bの段数分(例
えば8本)のバイナリ−データとして出力される。また
5は加算器であり、周期検出回路4A、4Bの出力のデ
ジタル的な和をその出力として出力する。8はD/Aコ
ンバータであり、加算器5の出力するデジタルデータを
アナログ電圧に変換する。6はD/Aコンバータ8の出
力電圧でリール2Aを駆動するモータ7に給電する駆動
回路。16はマイクロコンピュータ等で構成される指令
発生器で、18は複数のデータを出力するデータ信号線
、17はランチパルスを出力する信号線である。19は
ラッチであり、データ信号線18からのデータを信号線
17のラッチパルスでランチして出力する。11は固定
のデジタルデータを与えるROM、10はラッチ19の
出力とROMIIの出力を加算する加算回路で、その出
力はカウンタ13A、13Bに接続され、パルス発生器
12A、 12Bの発生するリセットパルスにてカウン
タ13A。
ロック発振器である。周期検出回路4A、4Bから出力
されるデータは、カウンタ13A、13Bの段数分(例
えば8本)のバイナリ−データとして出力される。また
5は加算器であり、周期検出回路4A、4Bの出力のデ
ジタル的な和をその出力として出力する。8はD/Aコ
ンバータであり、加算器5の出力するデジタルデータを
アナログ電圧に変換する。6はD/Aコンバータ8の出
力電圧でリール2Aを駆動するモータ7に給電する駆動
回路。16はマイクロコンピュータ等で構成される指令
発生器で、18は複数のデータを出力するデータ信号線
、17はランチパルスを出力する信号線である。19は
ラッチであり、データ信号線18からのデータを信号線
17のラッチパルスでランチして出力する。11は固定
のデジタルデータを与えるROM、10はラッチ19の
出力とROMIIの出力を加算する加算回路で、その出
力はカウンタ13A、13Bに接続され、パルス発生器
12A、 12Bの発生するリセットパルスにてカウン
タ13A。
13Bのプリセント値となる。指令発生器16とラッチ
19はコントロールデータを出力するコントローラ9を
構成し、コントローラ9とROM11と加算回路10は
周期中心値設定手段を構成している。
19はコントロールデータを出力するコントローラ9を
構成し、コントローラ9とROM11と加算回路10は
周期中心値設定手段を構成している。
次に、第1図の実施例についてその動作を説明する。第
1図において、モータ7が回り、リール2Aが回転すれ
ばテープ1の走行に伴いリール2Bも回転する。この時
、リール2A、2Bの軸と共有して設けられたFG3A
、3Bには、リール2A、2Bの回転数に関連するパル
ス信号が発生する。例えば、FG3Aにパルス信号出力
があった時を例にとると、パルス発生器12Aはラッチ
パルスをラッチ14Aに出力してカウンタ13Aの出力
をラッチし、その後カウンタ13Aにリセットパルスを
出力して加算回路10の出力値にカウンタ13Aをプリ
セットする。クロック発振器15の発生するクロックは
一定であり、ラッチ14Aの出力はカウンタ13Aのプ
リセット値とFG3Aの発生するパルス周期内のクロ・
ツク発振器15の発生するクロック数の和となる。FC
3Bがパルスを発生する場合も同様である。ラッチ14
Aと14Bの出力の和が加算器5で作られ、D/Aコン
バータ8でアナログミ圧にされて駆動回路6に入力され
るが、駆動回路6は、D/Aコンバータ8の出力電圧と
適当な基YJ電圧の差に比例する電流を流すように構成
されており、最終的にこのフィードバックループは加算
器5の出力がある一定値となって落ちつく。
1図において、モータ7が回り、リール2Aが回転すれ
ばテープ1の走行に伴いリール2Bも回転する。この時
、リール2A、2Bの軸と共有して設けられたFG3A
、3Bには、リール2A、2Bの回転数に関連するパル
ス信号が発生する。例えば、FG3Aにパルス信号出力
があった時を例にとると、パルス発生器12Aはラッチ
パルスをラッチ14Aに出力してカウンタ13Aの出力
をラッチし、その後カウンタ13Aにリセットパルスを
出力して加算回路10の出力値にカウンタ13Aをプリ
セットする。クロック発振器15の発生するクロックは
一定であり、ラッチ14Aの出力はカウンタ13Aのプ
リセット値とFG3Aの発生するパルス周期内のクロ・
ツク発振器15の発生するクロック数の和となる。FC
3Bがパルスを発生する場合も同様である。ラッチ14
Aと14Bの出力の和が加算器5で作られ、D/Aコン
バータ8でアナログミ圧にされて駆動回路6に入力され
るが、駆動回路6は、D/Aコンバータ8の出力電圧と
適当な基YJ電圧の差に比例する電流を流すように構成
されており、最終的にこのフィードバックループは加算
器5の出力がある一定値となって落ちつく。
すなわち、リール2A、2Bに設けられたFG3A、3
Bの出力するパルスの周期の和が一定となるような制御
回路であり、磁気テープ1はほぼ一定の速度で走行する
。ここで、カウンタ13A、 13Bのプリセット値を
周期中心値設定手段9で変えてやればそれに伴ってカウ
ンタ13A、13Bが計数するクロック数が変わるため
、磁気テープ1の速度が変えられることになる。
Bの出力するパルスの周期の和が一定となるような制御
回路であり、磁気テープ1はほぼ一定の速度で走行する
。ここで、カウンタ13A、 13Bのプリセット値を
周期中心値設定手段9で変えてやればそれに伴ってカウ
ンタ13A、13Bが計数するクロック数が変わるため
、磁気テープ1の速度が変えられることになる。
第2図には、指令発生器16の発生する指令データが6
ビント、ROMIIと加算回路10を共に8ビツト構成
とし、加算器5の加算後データの制御中の安定値を中心
値すなわち10000000とした場合の動作例を示し
た。
ビント、ROMIIと加算回路10を共に8ビツト構成
とし、加算器5の加算後データの制御中の安定値を中心
値すなわち10000000とした場合の動作例を示し
た。
第2図において21は指令発生器16の発生する発生デ
ータでooooooから111111までの64通りあ
る。
ータでooooooから111111までの64通りあ
る。
ROM11の固定データが00010100の時、加算
回路10の後の加算後データは第2図22に示したとお
り、指令データ21のデータにより00010100か
ら01010011まで変化する。この加算後データ2
2がカウンタ13A、13Bのプリセット値となるため
、中心値10ooooooとなるためのカウンタ13A
、13Bが計数するクロック数は2進数表現では第2図
23に示した中心値までのクロック数であり、10進数
で表現すると第2図の24に示したクロック数となる。
回路10の後の加算後データは第2図22に示したとお
り、指令データ21のデータにより00010100か
ら01010011まで変化する。この加算後データ2
2がカウンタ13A、13Bのプリセット値となるため
、中心値10ooooooとなるためのカウンタ13A
、13Bが計数するクロック数は2進数表現では第2図
23に示した中心値までのクロック数であり、10進数
で表現すると第2図の24に示したクロック数となる。
カウンタ13A、13Bの動作は加算器5の加算結果が
中心値10000000となるように働(ため、クロッ
ク数24で示される108〜45の数値に、リール2A
、2Bに設けられたFG3A、3Bの周期は比例するよ
うに制御ループは動作し、結果的に磁気テープ10走行
速度はクロック数24で示される値の逆数に比例したも
のになる。クロック数24に示した数字から分るように
、磁気テープ1の走行速度の変化範囲は、指令データ2
1がooooooの時を基準とすると指令データ21が
111111の時は108/45倍−2,4倍であるか
ら、1〜2.4の範囲ということになる。しかも、その
範囲を64ステツプの細かい設定ができることは以上の
説明から明らかである。
中心値10000000となるように働(ため、クロッ
ク数24で示される108〜45の数値に、リール2A
、2Bに設けられたFG3A、3Bの周期は比例するよ
うに制御ループは動作し、結果的に磁気テープ10走行
速度はクロック数24で示される値の逆数に比例したも
のになる。クロック数24に示した数字から分るように
、磁気テープ1の走行速度の変化範囲は、指令データ2
1がooooooの時を基準とすると指令データ21が
111111の時は108/45倍−2,4倍であるか
ら、1〜2.4の範囲ということになる。しかも、その
範囲を64ステツプの細かい設定ができることは以上の
説明から明らかである。
以上の説明は、指令発生器16の指令データを6ビツト
加算回路10以降のデータを8ビツトとして行なったが
、データのビット長には関係なく、どのようなビット長
でも同様の効果が得られることは言うまでもない。
加算回路10以降のデータを8ビツトとして行なったが
、データのビット長には関係なく、どのようなビット長
でも同様の効果が得られることは言うまでもない。
発明の効果
以上のように、本発明によれば簡単な構成でテープ走行
速度を細かいステップで自由に設定できるテープ走行制
御装置が供給でき、テープ上のデータを読む時のテープ
スピードを細かく設定できるなど、その利用価値は大き
い。
速度を細かいステップで自由に設定できるテープ走行制
御装置が供給でき、テープ上のデータを読む時のテープ
スピードを細かく設定できるなど、その利用価値は大き
い。
第1図は本発明の一実施例によるテープ走行制御装置を
示すブロック図、第2図は第1図に示した一実施例の動
作を説明するための説明図である。 1・・・・・・磁気テープ、2A、2B・・・・・・リ
ール、3A、3B・・・・・・リール回転速度検出器、
4A、4B・・・・・・周期検出回路、5・・・・・・
加算器、6.7・・・・・・駆動手段、20・・・・・
・周期中心値設定手段。
示すブロック図、第2図は第1図に示した一実施例の動
作を説明するための説明図である。 1・・・・・・磁気テープ、2A、2B・・・・・・リ
ール、3A、3B・・・・・・リール回転速度検出器、
4A、4B・・・・・・周期検出回路、5・・・・・・
加算器、6.7・・・・・・駆動手段、20・・・・・
・周期中心値設定手段。
Claims (2)
- (1)磁気テープと、この磁気テープが巻き取られる2
つのリールと、前記リールに軸を共有して取り付けられ
る2つのリール回転速度検出器と、前記リール回転速度
検出器のそれぞれの出力する信号の周期を検出する2つ
の周期検出回路と、前記周期検出回路のそれぞれの出力
値の和をとる加算器と、前記加算器の出力信号によって
前記リールの一方を駆動する駆動手段と、前記周期検出
回路の入力信号の周期に対する出力値への変換動作点を
設定するための周期中心値設定手段とを具備し、前記周
期中心値設定手段によって前記磁気テープの走行速度を
設定できるようにしたことを特徴とするテープ走行制御
装置。 - (2)周期検出回路を適当なクロックを計数するカウン
タ回路を含む構成とし、周期中心値設定手段をデジタル
データのコントロールデータを出力するコントローラと
、前記コントローラの出力するコントロールデータと固
定デジタルデータを加算する加算回路とを含む構成とし
たことを特徴とする、特許請求の範囲第(1)項記載の
テープ走行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61172040A JPS6329351A (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | テ−プ走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61172040A JPS6329351A (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | テ−プ走行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329351A true JPS6329351A (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=15934413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61172040A Pending JPS6329351A (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | テ−プ走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246558A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープ状記録媒体巻取装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651422A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-09 | Dow Chemical Co | Dehalogenation of polyhaloalkylbenzenes |
| JPS598155A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | Victor Co Of Japan Ltd | テ−プレコ−ダ |
| JPS60103545A (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プ駆動装置 |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP61172040A patent/JPS6329351A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651422A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-09 | Dow Chemical Co | Dehalogenation of polyhaloalkylbenzenes |
| JPS598155A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | Victor Co Of Japan Ltd | テ−プレコ−ダ |
| JPS60103545A (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プ駆動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246558A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープ状記録媒体巻取装置 |
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