JPS63293670A - 文字デ−タ記憶方式 - Google Patents
文字デ−タ記憶方式Info
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- JPS63293670A JPS63293670A JP62130327A JP13032787A JPS63293670A JP S63293670 A JPS63293670 A JP S63293670A JP 62130327 A JP62130327 A JP 62130327A JP 13032787 A JP13032787 A JP 13032787A JP S63293670 A JPS63293670 A JP S63293670A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 2
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 2
- 101100120289 Drosophila melanogaster Flo1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000035922 thirst Effects 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、文字データのコードを記憶し、画面表示する
表示装置に於いて、画面上の表示文字と対応する文字デ
ータのコードとを検出するのに係わる繁雑な処理を低減
すべく、表示画面に対応する記憶部を有し文字データの
コードを記憶する複数のコード記憶領域を設けたことに
より、表示画面上の文字表示位置とコード記憶領域上の
コードの記憶位置とを対応し記憶させたものである。
表示装置に於いて、画面上の表示文字と対応する文字デ
ータのコードとを検出するのに係わる繁雑な処理を低減
すべく、表示画面に対応する記憶部を有し文字データの
コードを記憶する複数のコード記憶領域を設けたことに
より、表示画面上の文字表示位置とコード記憶領域上の
コードの記憶位置とを対応し記憶させたものである。
近年、表示画面上で文字データを取扱う処理が行われ、
特にエディター等では、画面上にて文字列の編集を行う
ソフトウェア処理が行われている。
特にエディター等では、画面上にて文字列の編集を行う
ソフトウェア処理が行われている。
これは、例えば文字コードや制御コードで構成される文
字列データにより、全角文字の漢字或いは半角文字の英
数カナなどの表示すイズが異なる文字を画面表示させ、
編集を行うものである。
字列データにより、全角文字の漢字或いは半角文字の英
数カナなどの表示すイズが異なる文字を画面表示させ、
編集を行うものである。
この場合、表示文字のサイズや文字コードの長さが表示
文字により異なるものであるため、画面上の文字表示位
置と記憶手段上のコード記憶位置とが一意に対応しない
場合が存在する。このため、文字表示位置とコード記憶
位置とが対応するコードの記憶方法が求められている。
文字により異なるものであるため、画面上の文字表示位
置と記憶手段上のコード記憶位置とが一意に対応しない
場合が存在する。このため、文字表示位置とコード記憶
位置とが対応するコードの記憶方法が求められている。
本発明は文字データを表示画面上に表示する表示装置に
係わり、文字データを記憶させる記憶方式に関するもの
である。
係わり、文字データを記憶させる記憶方式に関するもの
である。
従来の文字データ記憶方式を第7図に示す。
ここで、第1の方法としては第7図(1)に示すよう、
表示文字を示す文字データを文字コード及び制御コード
の別に拘わらず記憶手段上に逐次直接記憶させる方法が
存在した。
表示文字を示す文字データを文字コード及び制御コード
の別に拘わらず記憶手段上に逐次直接記憶させる方法が
存在した。
また、第2の方法として第7図(2)に示すよう、画面
上の表示位置と対応して記憶させるものにあっては、文
字のコード数と表示画面上の表示幅とを対比させた独自
のコードに変換して記憶させる方法が存在した。
上の表示位置と対応して記憶させるものにあっては、文
字のコード数と表示画面上の表示幅とを対比させた独自
のコードに変換して記憶させる方法が存在した。
上記従来技術であって、文字表示位置とデータの記憶位
置との対応を考慮せずに文字データを直接記tα手段上
に記憶するものにあっては、画面上の表示位置と文字デ
ータとの対応をとるため、双方の位置関係を計算で求め
る必要が生じた。特に、従来よりシフトコード等の制御
コードを考慮していないソフトウェアは、データの記憶
位置を示すポインタと画面上の表示位置を示すポインタ
との共用を行う場合が多く、大幅な変更を要するもので
あった。
置との対応を考慮せずに文字データを直接記tα手段上
に記憶するものにあっては、画面上の表示位置と文字デ
ータとの対応をとるため、双方の位置関係を計算で求め
る必要が生じた。特に、従来よりシフトコード等の制御
コードを考慮していないソフトウェアは、データの記憶
位置を示すポインタと画面上の表示位置を示すポインタ
との共用を行う場合が多く、大幅な変更を要するもので
あった。
一方、画面上の表示位置との対応をとるため独自のコー
ドを用いる物にあっては、文字データを外部のファイル
から読出し、また書込む場合に逐次コード変換を行う必
要が生じ、処理能力の低下をもたらすものであった。
ドを用いる物にあっては、文字データを外部のファイル
から読出し、また書込む場合に逐次コード変換を行う必
要が生じ、処理能力の低下をもたらすものであった。
本発明は上記問題点に鑑み、独自のコードへの変換処理
を行わずに、画面上の表示位置と文字コードとを対応さ
せる記憶方法を実現するものである。
を行わずに、画面上の表示位置と文字コードとを対応さ
せる記憶方法を実現するものである。
本発明は、表示文字を表す文字データのコードを記憶す
る手段を備え、該文字データを読み出し表示画面上に文
字表示を行う表示装置の文字データ記憶方式であって、
該表示画面の各々の表示位置に対応する記憶部を有する
とともに上記文字データのコードを記憶する複数のコー
ド記憶領域を具備し、上記表示文字を示す文字コードを
上記複数のコード記憶領域のうち所定のコード記憶領域
よりそれぞれ当該表示文字の表示位置に対応させて記憶
せしめることを特徴とする文字データ記憶方式にある。
る手段を備え、該文字データを読み出し表示画面上に文
字表示を行う表示装置の文字データ記憶方式であって、
該表示画面の各々の表示位置に対応する記憶部を有する
とともに上記文字データのコードを記憶する複数のコー
ド記憶領域を具備し、上記表示文字を示す文字コードを
上記複数のコード記憶領域のうち所定のコード記憶領域
よりそれぞれ当該表示文字の表示位置に対応させて記憶
せしめることを特徴とする文字データ記憶方式にある。
本発明によれば、文字表示を行う文字データのコードを
コード記憶領域に記憶する場合にあっては、画面上の文
字表示位置に対応するコード記憶領域の記憶部に当該文
字データのコードを記憶させる。ここで、文字データが
複数のコードで構成される場合は、複数存在するコード
記憶領域のそれぞれ該当する記憶部のうち所定のコード
記憶領域の記憶部より逐次コードを記憶させる。この結
果、文字データを構成するコード数が異なる場合にあっ
ても、表示画面上の文字表示位置と記憶手段上のコード
記憶位置との対応を図るものである。
コード記憶領域に記憶する場合にあっては、画面上の文
字表示位置に対応するコード記憶領域の記憶部に当該文
字データのコードを記憶させる。ここで、文字データが
複数のコードで構成される場合は、複数存在するコード
記憶領域のそれぞれ該当する記憶部のうち所定のコード
記憶領域の記憶部より逐次コードを記憶させる。この結
果、文字データを構成するコード数が異なる場合にあっ
ても、表示画面上の文字表示位置と記憶手段上のコード
記憶位置との対応を図るものである。
第1図に本発明の一実施例を示す。
第1図に於いて、記憶装置1は表示文字のコードを記憶
する領域として、正文字コード記憶領域2と副文字コー
ド記憶領域3とを具備するものである。
する領域として、正文字コード記憶領域2と副文字コー
ド記憶領域3とを具備するものである。
正文字コード記憶領域2並びに副文字コード記憶領域3
はそれぞれ表示画面4の各表示文字に対応する1バイト
の記憶部を表示文字数分有するもボ のである。これは例えば褒状画面が80文字×25列で
構成されるものとすると、それぞれの表示位置即ち20
00の文字表示位置に対応する記憶部を有するものであ
る。
はそれぞれ表示画面4の各表示文字に対応する1バイト
の記憶部を表示文字数分有するもボ のである。これは例えば褒状画面が80文字×25列で
構成されるものとすると、それぞれの表示位置即ち20
00の文字表示位置に対応する記憶部を有するものであ
る。
続いて、複数の文字データよりなる文字列データを第1
図図示記憶装置1の正文字コード記憶領域2並びに副文
字コード記憶領域3に記憶させる場合を以下に示す。
図図示記憶装置1の正文字コード記憶領域2並びに副文
字コード記憶領域3に記憶させる場合を以下に示す。
ここで、文字列デ゛−夕を構成する文字コード並びに制
御コードを例えばJIS8コードとし、第2図コード説
明図に示すものとすると、各々の文字コードはASCI
I文字(半角英数文字)並びに半角カタカナを示す1バ
イトの文字コードと、全角のJIS漢字並びに外字を示
す2バイトの文字コードで構成させる。またSS2.S
S3はシフトコード、即ち制御コードを示し、半角片仮
名及び外字を示す文字コードに前置することにより、他
のASCII文字、JIS漢字を示す文字コードとの区
別を表すものである。
御コードを例えばJIS8コードとし、第2図コード説
明図に示すものとすると、各々の文字コードはASCI
I文字(半角英数文字)並びに半角カタカナを示す1バ
イトの文字コードと、全角のJIS漢字並びに外字を示
す2バイトの文字コードで構成させる。またSS2.S
S3はシフトコード、即ち制御コードを示し、半角片仮
名及び外字を示す文字コードに前置することにより、他
のASCII文字、JIS漢字を示す文字コードとの区
別を表すものである。
例えば、第3図コード格納動作説明図に示すよう第2図
図示コードを記憶させるものとすると、半角文字である
ASCII文字並びに半角片仮名を記憶させる場合は、
正文字コード記憶領域2及び副文字コード記憶領域3と
の双方の領域の記憶部であり且つ表示文字位置に対応す
るものにコードを記憶する。また、全角文字であるJI
S漢字並びに外字のコードを記憶させる場合、全角文字
は半角文字2文字分に表示されるため、正文字コード記
憶領域2並びに副文字コード記憶領域3の双方ともに2
バイト分の記憶部をもってコードを記憶する。
図示コードを記憶させるものとすると、半角文字である
ASCII文字並びに半角片仮名を記憶させる場合は、
正文字コード記憶領域2及び副文字コード記憶領域3と
の双方の領域の記憶部であり且つ表示文字位置に対応す
るものにコードを記憶する。また、全角文字であるJI
S漢字並びに外字のコードを記憶させる場合、全角文字
は半角文字2文字分に表示されるため、正文字コード記
憶領域2並びに副文字コード記憶領域3の双方ともに2
バイト分の記憶部をもってコードを記憶する。
この結果、1バイトで構成されるASCII文字のコー
ドは正文字コード記憶領域2のみに記憶され、2バイト
で構成される半角仮名文字は正文字コード記憶領域2並
びに副文字コード記憶領域3の双方に記憶される。また
、2バイトで構成されるJIS漢字のコードは正文字コ
ード記憶領域2のみに記憶され、シフトコードを含み3
バイトで構成される外字は正文字コード記憶領域2の2
バイト及び副文字コード記憶領域3の1バイトをもって
記憶される。
ドは正文字コード記憶領域2のみに記憶され、2バイト
で構成される半角仮名文字は正文字コード記憶領域2並
びに副文字コード記憶領域3の双方に記憶される。また
、2バイトで構成されるJIS漢字のコードは正文字コ
ード記憶領域2のみに記憶され、シフトコードを含み3
バイトで構成される外字は正文字コード記憶領域2の2
バイト及び副文字コード記憶領域3の1バイトをもって
記憶される。
以上の動作のフロチャートを第4図に示し、第4図図示
フローチャートに従いコードを記憶する動作を第5開動
作説明図に示す。
フローチャートに従いコードを記憶する動作を第5開動
作説明図に示す。
まず、記憶する文字列データを第5図図示入力文字列で
示すものとし、表示文字位置に対応する正文字コード記
憶領域2の記憶部にポインタをセットする。次に、入力
文字列の最初のコードより1コードを読込みポインタが
示す正文字コード記憶領域2の記憶部に記憶させ、ポイ
ンタを一進める。このとき、記憶されたコードがシフト
コードであれば次のコードを読込み対応する副文字コー
ド記憶領域3に記憶させる。
示すものとし、表示文字位置に対応する正文字コード記
憶領域2の記憶部にポインタをセットする。次に、入力
文字列の最初のコードより1コードを読込みポインタが
示す正文字コード記憶領域2の記憶部に記憶させ、ポイ
ンタを一進める。このとき、記憶されたコードがシフト
コードであれば次のコードを読込み対応する副文字コー
ド記憶領域3に記憶させる。
以上の動作を逐次繰り返し、全ての文字データが記憶さ
れるまで行うことにより、記憶装置1の正文字コード記
’f’l 61域2及び副文字コード記憶領域3には画
面上の文字表示位置に対応して文字データが記憶される
。
れるまで行うことにより、記憶装置1の正文字コード記
’f’l 61域2及び副文字コード記憶領域3には画
面上の文字表示位置に対応して文字データが記憶される
。
次に、正文字コード記憶領域2並びに副文字コード記憶
領域3に記憶したコードを読出し、出力する処理を第6
図コード読出しのフローチャートに示す。
領域3に記憶したコードを読出し、出力する処理を第6
図コード読出しのフローチャートに示す。
ここで、第5図図示正文字コード記憶領域2及び副文字
コード記憶領域3に示すよう予めコードが記憶されてい
るものとする。
コード記憶領域3に示すよう予めコードが記憶されてい
るものとする。
まず、正文字コード記憶領域2の最初の記憶部にポイン
タをセットし、このポインタ位置よりコードを読出す。
タをセットし、このポインタ位置よりコードを読出す。
このときシフトコードが読出されれば、対応する副文字
コード記憶領域3の記憶部よりコードの読出しを行う。
コード記憶領域3の記憶部よりコードの読出しを行う。
−文字分のコードが読出される都度、当該文字の最初の
コードが記憶されていた正文字コード記憶領域2の記憶
部に対応させ表示させる。
コードが記憶されていた正文字コード記憶領域2の記憶
部に対応させ表示させる。
この結果、所定の数の文字データが出力されるまで、或
いは、全ての文字データの続出が終了するまでこの動作
を行うことにより、文字データの記憶された位置に対応
して文字の表示が行われる。
いは、全ての文字データの続出が終了するまでこの動作
を行うことにより、文字データの記憶された位置に対応
して文字の表示が行われる。
この様に、本発明にあっては画面上の文字表示位置に対
応させてコードを記憶することにより、文字表示位置と
コードの記憶位置とが一意に対応することに着目し、表
示画面に対応した連続する記憶部でもって構成される領
域を複数具備することにより、コード数の異なる文字デ
ータについても文字表示位置に対応させてコードを記憶
するようにしたものである。
応させてコードを記憶することにより、文字表示位置と
コードの記憶位置とが一意に対応することに着目し、表
示画面に対応した連続する記憶部でもって構成される領
域を複数具備することにより、コード数の異なる文字デ
ータについても文字表示位置に対応させてコードを記憶
するようにしたものである。
尚、本実施例ではコードの記憶領域として正文字コード
記憶領域並びに副文字コード記憶領域で示される2領域
を用いコードの記憶を行う例を示したが、表示画面に対
応する連続した記憶部でもって構成される領域を文字デ
ータのコード数に相当する数だけ具備し、表示文字の位
置に対応する記憶部のうち所定の領域の記憶部よりコー
ドを記憶することによっても同様のことが行える。
記憶領域並びに副文字コード記憶領域で示される2領域
を用いコードの記憶を行う例を示したが、表示画面に対
応する連続した記憶部でもって構成される領域を文字デ
ータのコード数に相当する数だけ具備し、表示文字の位
置に対応する記憶部のうち所定の領域の記憶部よりコー
ドを記憶することによっても同様のことが行える。
また、文字データを示すコードとしてJIS8コードを
用いる例を示したが、本発明は何等これに限定されるも
のではなく、他のコード体系を用いても同様に記憶させ
ることが可能である。
用いる例を示したが、本発明は何等これに限定されるも
のではなく、他のコード体系を用いても同様に記憶させ
ることが可能である。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、表示画面上の
文字表示位置と当該文字を示すコードの記憶位置を対応
させ記憶することが可能となり、表示画面上の所定の文
字を示すポインタと当該文字コードをポインタとの共用
により、双方の対応に係わる演算処理やコード変換等の
繁雑な処理を不要とするものである。
文字表示位置と当該文字を示すコードの記憶位置を対応
させ記憶することが可能となり、表示画面上の所定の文
字を示すポインタと当該文字コードをポインタとの共用
により、双方の対応に係わる演算処理やコード変換等の
繁雑な処理を不要とするものである。
第1図は、本発明の一実施例、
第2図は、コード説明図、
第3図は、コード格納動作説明図、
第4図は、コード格納動作を示すフローチャート、
第5図は、動作説明図、
第6図は、コード読出しのフローチャート、第7図は、
従来の文字コード記憶方法を説明する図である。 図面に於いて、 1は、記憶装置、 2は、正文字コード記憶領域、 3は、副文字コード記憶領域、 4は、表示画面をそれぞれ示す。 代理人 弁理士 井 桁 貞 − (x+J 09たはf0テータ) コード式〕用躬 纂2罰 フード末4柄◆カイ丁投胡目渇 を酢 3 ffi コード格拳1動4乍を示すフロ一ケ、−ト% 4 Iコ コード読としっフローナ?−ト 峯6侶 (2ン (f) く疋3艮f)文官コード1と)隔じiカキq 目
従来の文字コード記憶方法を説明する図である。 図面に於いて、 1は、記憶装置、 2は、正文字コード記憶領域、 3は、副文字コード記憶領域、 4は、表示画面をそれぞれ示す。 代理人 弁理士 井 桁 貞 − (x+J 09たはf0テータ) コード式〕用躬 纂2罰 フード末4柄◆カイ丁投胡目渇 を酢 3 ffi コード格拳1動4乍を示すフロ一ケ、−ト% 4 Iコ コード読としっフローナ?−ト 峯6侶 (2ン (f) く疋3艮f)文官コード1と)隔じiカキq 目
Claims (4)
- (1)表示文字を表す文字データのコードを記憶する手
段を備え、該文字データを読み出し表示画面上に文字表
示を行う表示装置の文字データ記憶方式であって、 上記表示画面の各々の表示位置に対応する記憶部を有す
るとともに、上記文字データのコードを記憶する複数の
コード記憶領域を具備し、 上記表示文字を示す該文字コードを、上記複数のコード
記憶領域のうち所定のコード記憶領域より、それぞれ当
該表示文字の表示位置に対応させ記憶せしめることを特
徴とする文字データ記憶方式。 - (2)上記文字データは、単一もしくは複数コードより
なる文字コード、あるいは該文字コードに付随する制御
コードを含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の文字データ記憶方式。 - (3)上記複数のコード記憶領域は、上記記憶手段上に
存在することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
文字データ記憶方式。 - (4)上記コード記憶領域は、上記コードの記憶部を連
続して有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の文字データ記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130327A JPH0797371B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 文字データ記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130327A JPH0797371B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 文字データ記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63293670A true JPS63293670A (ja) | 1988-11-30 |
| JPH0797371B2 JPH0797371B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=15031701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62130327A Expired - Lifetime JPH0797371B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 文字データ記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0797371B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009198816A (ja) * | 2008-02-21 | 2009-09-03 | Nec Corp | 情報隠蔽システム、装置及び方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622293A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社東芝 | 文字表示制御方式 |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP62130327A patent/JPH0797371B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622293A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社東芝 | 文字表示制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009198816A (ja) * | 2008-02-21 | 2009-09-03 | Nec Corp | 情報隠蔽システム、装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0797371B2 (ja) | 1995-10-18 |
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