JPS63294011A - スイッチング回路 - Google Patents
スイッチング回路Info
- Publication number
- JPS63294011A JPS63294011A JP62129327A JP12932787A JPS63294011A JP S63294011 A JPS63294011 A JP S63294011A JP 62129327 A JP62129327 A JP 62129327A JP 12932787 A JP12932787 A JP 12932787A JP S63294011 A JPS63294011 A JP S63294011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- circuit
- signal
- terminal
- tuning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はオートチュニング付のステレオチューナに使用
されるスイッチング回路に関するものである。
されるスイッチング回路に関するものである。
従来の技術
周波数シンセサイザチューナの場合、オートチュニング
機能はよく採用されている。第2図は従来回路の一例を
示す。1は高周波回路から供給される中間周波数(以下
IF)信号を増幅すると共にIF傷信号レベルによって
メータ信号出力端子を有している回路である。2はキー
人力によって制御信号を出力する端子を有する周波数シ
ンセサイザ(以下PLL)回路である。4はFMステレ
オ/モノラルを切換えるスイッチS2である。6はオー
トチュニング/マニュアルチュニング切換スイッチS、
である。91はチュニング表示用ダイオード(以下LI
CD1)を駆動するトランジスタである。次にこの回路
の動作を説明する。
機能はよく採用されている。第2図は従来回路の一例を
示す。1は高周波回路から供給される中間周波数(以下
IF)信号を増幅すると共にIF傷信号レベルによって
メータ信号出力端子を有している回路である。2はキー
人力によって制御信号を出力する端子を有する周波数シ
ンセサイザ(以下PLL)回路である。4はFMステレ
オ/モノラルを切換えるスイッチS2である。6はオー
トチュニング/マニュアルチュニング切換スイッチS、
である。91はチュニング表示用ダイオード(以下LI
CD1)を駆動するトランジスタである。次にこの回路
の動作を説明する。
高周波回路より供給されるIF傷信号回路手段1のIF
信号入力端子aに、あるレベル以上の信号を入力するこ
とによってメータ信号出力端子すにHレベルの信号を出
力される。この信号をレベル調整抵抗を介してトランジ
スタQ2やQlをスイッチングする。いま周波数シンセ
サイザ回路2の制御キーであるオートチニニング/マニ
アルチュニング切換スイッチS2を閉じると、オートチ
ュニング状態となり、オートストップ信号制御端子eが
Lレベルになると、オートストップする状態となる。こ
の状態の時、回路手段1のメータ出力端子すから出力さ
れたHレベルの信号によってトランジスタQ2のペース
電位調整抵抗R4,R3および半固定VHSを介してオ
ートストップ制御トランジスタQ2がON状態となり、
トランジスタQ2 のコレクタ電位がLレベルとなり
、このLレベル信号を端子eに印加してオートストップ
させる。またPLL回路2のメータ信号出力端子から出
力されたHレベルの信号はトランジスタQ、のペース電
位調整抵抗R4、半固定VR,i介してチュニングLE
D駆動用トランジスタQ1 のベースにも印加され、ト
ランク、’、タQ、’iON状態にする。トランジスタ
QIカON状態になると、電源供給端子りがら電流がチ
ュニングLED1電流制限抵抗R2を介してトランジス
タQ1のコレクタからエミッタに流れることによってチ
ュニングLED1が点灯する。
信号入力端子aに、あるレベル以上の信号を入力するこ
とによってメータ信号出力端子すにHレベルの信号を出
力される。この信号をレベル調整抵抗を介してトランジ
スタQ2やQlをスイッチングする。いま周波数シンセ
サイザ回路2の制御キーであるオートチニニング/マニ
アルチュニング切換スイッチS2を閉じると、オートチ
ュニング状態となり、オートストップ信号制御端子eが
Lレベルになると、オートストップする状態となる。こ
の状態の時、回路手段1のメータ出力端子すから出力さ
れたHレベルの信号によってトランジスタQ2のペース
電位調整抵抗R4,R3および半固定VHSを介してオ
ートストップ制御トランジスタQ2がON状態となり、
トランジスタQ2 のコレクタ電位がLレベルとなり
、このLレベル信号を端子eに印加してオートストップ
させる。またPLL回路2のメータ信号出力端子から出
力されたHレベルの信号はトランジスタQ、のペース電
位調整抵抗R4、半固定VR,i介してチュニングLE
D駆動用トランジスタQ1 のベースにも印加され、ト
ランク、’、タQ、’iON状態にする。トランジスタ
QIカON状態になると、電源供給端子りがら電流がチ
ュニングLED1電流制限抵抗R2を介してトランジス
タQ1のコレクタからエミッタに流れることによってチ
ュニングLED1が点灯する。
FMスステレオモノラル切換スイッチS2を閉じると、
電源供給端子りからの電位がレベル調整抵抗R1、半固
定vR2、逆流防止ダイオードD2を介して、ステレオ
/モノラルミニティングレベル制御信号入力端子土に印
加される。この印加された電位によってミュティングレ
ベルが可変出来る回路部分は回路手段1の中に含まれて
いる。
電源供給端子りからの電位がレベル調整抵抗R1、半固
定vR2、逆流防止ダイオードD2を介して、ステレオ
/モノラルミニティングレベル制御信号入力端子土に印
加される。この印加された電位によってミュティングレ
ベルが可変出来る回路部分は回路手段1の中に含まれて
いる。
発明が解決しようとする問題点
ところが、このような回路であると、構成される部品点
数、調整箇所も多くなり、また各レベルが一致しないと
いう問題点を有していたつ問題点を解決する之めの手段 本発明のスイッチング回路は、チュニングLEDの駆動
トランジスタとオートストップ制御卸トランジスタを同
一系統で制御するとともにFMステレオミュティングと
して周波数シンセサイザのミュティング出力全利用する
ようにしたものである。
数、調整箇所も多くなり、また各レベルが一致しないと
いう問題点を有していたつ問題点を解決する之めの手段 本発明のスイッチング回路は、チュニングLEDの駆動
トランジスタとオートストップ制御卸トランジスタを同
一系統で制御するとともにFMステレオミュティングと
して周波数シンセサイザのミュティング出力全利用する
ようにしたものである。
作用
本発明のスイッチング回路はメータ出力信号をオートス
トップとチュニングLED駆動回路を同一系統にして各
々のスイッチングレベル’e同一にし、またFMステレ
オミュティングレベルもメータ出力レベルと同一にした
ものであるため、回路部品点数の少ないスイッチング回
路全実現することができる。
トップとチュニングLED駆動回路を同一系統にして各
々のスイッチングレベル’e同一にし、またFMステレ
オミュティングレベルもメータ出力レベルと同一にした
ものであるため、回路部品点数の少ないスイッチング回
路全実現することができる。
実施例
以下、本発明の一実施例のスイッチング回路を図面を参
照して説明する。第2図に示した同じ構成要素について
は同符号を付している。第1図において、IFj言号入
力端子aにあるレベルの信号が入力された時、メータ出
力信号端子すに出力される信号については第2図と同様
である、メータ信号出力端子すに出力されたHレベルの
信号はレベル調整抵抗R1、半固定VR,を介してトラ
ンジスタQ1のペースに印加され、トランジスタQ1
をON状態にする。トランジスタQ1がON状態になる
とチュニングLfED1には電源供給端子りから電流制
限抵抗R2を介してトランジスタQ1のコレクタからエ
ミッタへと電流が流れ、LKDlが点灯する、それと同
時にスイッチS、が閉じられオートチュニング状態にな
っているPLL回路2のオートス) yプ制御端子eを
Lレベルにしてオートストップさせる。またFMミュテ
ィングはFMスステレオモノラルの切換スイッチS2
とPLL回路2のキーイン入力を使用してオートストッ
プの制御信号によってミュティングを利潤する回路にな
っている。今スイッチS2が閉じられ 4ているとFM
ステレオ状態になり、オートストップ制御端子eがHレ
ベルの時はPLL回路2のミュティング出力端子fはL
レベルになっており、ミュティング回路3は動作ON状
態になっている。
照して説明する。第2図に示した同じ構成要素について
は同符号を付している。第1図において、IFj言号入
力端子aにあるレベルの信号が入力された時、メータ出
力信号端子すに出力される信号については第2図と同様
である、メータ信号出力端子すに出力されたHレベルの
信号はレベル調整抵抗R1、半固定VR,を介してトラ
ンジスタQ1のペースに印加され、トランジスタQ1
をON状態にする。トランジスタQ1がON状態になる
とチュニングLfED1には電源供給端子りから電流制
限抵抗R2を介してトランジスタQ1のコレクタからエ
ミッタへと電流が流れ、LKDlが点灯する、それと同
時にスイッチS、が閉じられオートチュニング状態にな
っているPLL回路2のオートス) yプ制御端子eを
Lレベルにしてオートストップさせる。またFMミュテ
ィングはFMスステレオモノラルの切換スイッチS2
とPLL回路2のキーイン入力を使用してオートストッ
プの制御信号によってミュティングを利潤する回路にな
っている。今スイッチS2が閉じられ 4ているとFM
ステレオ状態になり、オートストップ制御端子eがHレ
ベルの時はPLL回路2のミュティング出力端子fはL
レベルになっており、ミュティング回路3は動作ON状
態になっている。
そこにトランジスタQ1がON状態になる信号が入力さ
れるとe端子がLレベルとなる。それと同時にf端子は
Hレベルとなり、ミュティング回路3がOFFされ、信
号が出力される。ゆえにメータ信号とFMミュティング
、オートストップ、チュニングI、XI)の点灯の各レ
ベルは同一信号のレベルによって制御されることになる
。
れるとe端子がLレベルとなる。それと同時にf端子は
Hレベルとなり、ミュティング回路3がOFFされ、信
号が出力される。ゆえにメータ信号とFMミュティング
、オートストップ、チュニングI、XI)の点灯の各レ
ベルは同一信号のレベルによって制御されることになる
。
発明の効果
以上のように本発明のスイッチング回路は、各々の動作
するレベルを同一に出来ることで回路が簡素化され、こ
れによってコストメリットが出る。
するレベルを同一に出来ることで回路が簡素化され、こ
れによってコストメリットが出る。
しかも調整箇所を減らすことで工数削減を実施出来たも
のでちる。しかも今まで各レベルがバラバラで実用上不
具合が生じていたものを解消するものである。
のでちる。しかも今まで各レベルがバラバラで実用上不
具合が生じていたものを解消するものである。
第1図は本発明の一実施例であるスイッチング回路の回
路図、第2図は従来のスイッチング回路の回路図である
。 1・・・・・中間周波数増幅回路、2・・・・・・周波
数シンセサイザ回路、3・・・・・ベニティング回路、
4・・・・・・ステレオ/モノラル切換スイッチ、6・
・・・・オートチュニング/マニュアルチュニンク切換
スイッチ、a・・・・・・信号入力端子、b・・・・・
・メータ信号出力端子、C9d・・・・・・キー入力端
子、e・・・・・オートストップ制御信号入力端子、f
・・・・・・ミュティング出力端子、g・・・・・・ミ
ュティング入力端子、h・・・・・・電源供給端子、i
・・・・・・ステレオ/モノラル切換信号入力端子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名S
−−−−六方#l′O+ h・−4を源)矢伶臨工
路図、第2図は従来のスイッチング回路の回路図である
。 1・・・・・中間周波数増幅回路、2・・・・・・周波
数シンセサイザ回路、3・・・・・ベニティング回路、
4・・・・・・ステレオ/モノラル切換スイッチ、6・
・・・・オートチュニング/マニュアルチュニンク切換
スイッチ、a・・・・・・信号入力端子、b・・・・・
・メータ信号出力端子、C9d・・・・・・キー入力端
子、e・・・・・オートストップ制御信号入力端子、f
・・・・・・ミュティング出力端子、g・・・・・・ミ
ュティング入力端子、h・・・・・・電源供給端子、i
・・・・・・ステレオ/モノラル切換信号入力端子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名S
−−−−六方#l′O+ h・−4を源)矢伶臨工
Claims (1)
- チューナ回路からのオートチュニングのストップレベル
、チューニング表示素子の点灯レベル、FMステレオの
ミュティングレベルの各レベルを同一にして一系統とし
たスイッチング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62129327A JPS63294011A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | スイッチング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62129327A JPS63294011A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | スイッチング回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63294011A true JPS63294011A (ja) | 1988-11-30 |
Family
ID=15006849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62129327A Pending JPS63294011A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | スイッチング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63294011A (ja) |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP62129327A patent/JPS63294011A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0479456B1 (en) | Automatically configured audio system | |
| US5453680A (en) | Charge pump circuit and method | |
| EP0291240B1 (en) | Semiconductor integrated circuit with reduced power consumption | |
| US5107134A (en) | Matrix circuit of fm stereo multiplex demodulation circuit | |
| JPS614328A (ja) | デイフイ−ト回路 | |
| KR910000555Y1 (ko) | 음성다중 절환회로 | |
| JP2984001B2 (ja) | 遅延されたスイッチオフを有する低電圧制御された予備電子回路 | |
| JPH04285999A (ja) | 圧電ブザーの駆動回路 | |
| US4451796A (en) | Volume control apparatus | |
| KR950014017B1 (ko) | 고주파입력 및 중간주파 밴드폭 스위칭회로 | |
| KR910004407Y1 (ko) | 음성 다중 모우드 제어회로 | |
| KR900009183Y1 (ko) | 밴드표시 led 점멸 발진회로 | |
| KR950003440Y1 (ko) | 파워앰프의 전원 스위칭 회로 | |
| KR910006183Y1 (ko) | 비디오 모드 스위칭 회로 | |
| JPH038605B2 (ja) | ||
| JPH0136358Y2 (ja) | ||
| JPH0737371Y2 (ja) | オーディオ装置 | |
| KR900009185Y1 (ko) | 원-텃치 방식의 음성출력 모드 절환회로 | |
| KR910000104Y1 (ko) | Tv와 오디오/비디오의 스위치 회로 | |
| JPS622750B2 (ja) | ||
| JPS639236Y2 (ja) | ||
| KR890009422Y1 (ko) | 자동 의사 스테레오 회로 | |
| JP2752103B2 (ja) | 受信表示回路 | |
| JPS63105496A (ja) | デイマ−コントロ−ル装置 | |
| KR910008404Y1 (ko) | 신시사이저 튜너의 자동튜닝을 이용한 모드회로 |