JPS63294832A - 脈波検出装置 - Google Patents
脈波検出装置Info
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
血管と交差する方向の複数箇所で脈波を検出する装置に
関するものである。
力波あるいは血管壁の振動を一般に脈波というが、この
脈波からは、例えば心臓の運動状態など種々の医学的情
報を得られることが知られている。そして、かかる脈波
を検出するための装置として、人体の体表面に押圧され
ることによってその人体内の血管から発生する脈波の圧
力振動を検出する圧力センサを、その体表面上において
血管と交差する方向に複数配置し、その血管と交差する
方向において脈波を検出するのに最適な位置、例えば血
管の真上に押圧された圧力センサから出力された電気信
号に基づいて脈波を検出するようにしたものがある。
ンサは血管と交差する方向にできるだけ極め細かく配置
することが望ましいが、従来は一般に圧力センサとして
圧電素子や歪ゲージが用いられ、血管の直径と同程度か
若しくはそれ以上の大きさの接触面を有して体表面に押
圧されるようになっていたため、圧力センサを極め細か
く配置することができなかった。
その目的とするところは、脈波の検出精度を向上させる
ために圧力センサを小型化するとともに微小間隔で配設
できるようにすることにある。
の体表面上において血管と交差する方向に配列され、そ
の体表面に押圧されることによりその血管から発生する
脈波の圧力振動をそれぞれ検出する複数の圧力センサを
備えた脈波検出装置において、半導体基板の表面に複数
の凹所を形成して薄肉部を設けるとともに、前記脈波の
圧力振動が前記体表面を介してその薄肉部に伝達される
ことによりその圧力振動に対応する電気信号を出力する
圧電変換素子をそれ等の薄肉部にそれぞれ形成し、その
圧電変換素子にて前記圧力センサを構成したことを特徴
とする。
に複数の凹所を形成して薄肉部を設けるとともに、その
薄肉部に感圧ダイオードや感圧トランジスタ、或いは半
導体歪ゲージなどの圧電変換素子を不純物拡散などによ
り形成し、これを圧力センサとして用いるようにしたた
め、圧力センサを小型化できるとともに掻めて小さな間
隔で形成することが可能となる。したがって、小さな圧
電変換素子が微小間隔で形成された半導体基板を、圧電
変換素子の配列方向が血管と交差する方向となるように
配設することにより、その血管と交差する方向における
脈波を極め細かく検出でき、脈波の検出精度を向上させ
ることができるのである。
圧されるものである場合には、前記圧力振動を体表面か
ら薄肉部まで伝達させるために、例えば流体と同様な作
用を為すゴムフィラー等を上記凹所内に埋設することと
なる。
変換素子が形成される薄肉部の肉厚は、半導体基板や圧
電変換素子の種類などによっても異なるが、例えば15
踊程度が望ましい。
る。
本体であり、その間口12が人体の体表面14に対向す
る状態でバンド16により手首18に着脱可能に取り付
けられるようになっている。
の上端にダイヤフラム22の外周縁部を挟んで固定され
た蓋部材24とか・ら成り、ダイヤフラム22の内周縁
部は押圧部材26に固定されている。ダイヤフラム22
はゴム等の弾性変形可能な材料製であり、押圧部材26
はこのダイヤフラム22を介して本体10内に相対移動
可能に保持されている。また、それ等本体10と押圧部
材26との間には、そのダイヤフラム22によって気密
な圧力室28が形成されており、圧力エア供給源30か
ら調圧弁32を経て圧力エアが供給されるようになって
いる。
部材36の上端に前記ダイヤフラム22の内周縁部を挟
んで固定された蓋部材38と、側壁部材36の下端に配
設された押圧板40とから構成されている。押圧板40
は、第2図に示されているように、単結晶シリコン等か
ら成る半導体チップ42の上面に不純物拡散等により多
数の感圧ダイオード44を形成したもので、その接合部
の圧力変化に対応する電気信号が共通の端子46と個々
の端子48との間から取り出されるようになっている。
り付けられた状態において、脈波を検出すべき撓骨動脈
50と略直角に交差する方向に一定の間隔を隔てて形成
されているとともに、その動脈50と略直角な方向の幅
寸法および間隔は、少なくとも3個の感圧ダイオード4
4が撓骨動脈50の直上部、すなわち撓骨動脈50の真
上であってその動脈50の直径と略同じ長さの範囲内に
位置するように定められている。なお、感圧ダイオード
44の形状や動脈50と平行な方向の長さ寸法は適宜設
定される。
ド44に対応する部分には、それぞれ凹所が形成されて
ゴムフィラー54が埋設されている。ゴムフィラー54
は、感圧ダイオード44に負荷を与えることなく且つ下
面52が平坦となるように凹所内に充填されており、動
脈50の直上部およびその近傍の体表面14はこの押圧
板4゜の下面52によって平坦に押圧されるとともに、
撓骨動脈50から発生する脈波の圧力振動はゴムフィラ
ー54を介して感圧ダイオード44に伝達される。半導
体チップ42のうち上記凹所が設けられた部分、すなわ
ち感圧ダイオード44が形成された薄肉部の肉厚は、例
えば15μm程度と極めて薄く、ゴムフィラー54を介
して圧力振動が伝達されることにより感圧ダイオード4
4の接合部には圧力変動が生じ、これにより、その感圧
ダイオード44からはその圧力変動に対応する電気信号
が脈波信号SMとして出力される。本実施例では、上記
半導体チップ42が半導体基板で感圧ダイオード44が
圧電変換素子、すなわち圧力センサに相当する。
た容器形状を成す絶縁材料製の保持部材56の下端開口
部に固定され、半導体チップ42からの電気的な漏洩が
防止されるようになっている。また、保持部材56と押
圧板4oとによって囲まれた空室58はゴム管6oを介
して大気に開放されており、空室58内の圧力が体温等
に起因して変動することにより、感圧ダイオード44が
ら出力される脈波信号SMが変化することを防止してい
る。
号SMは、制御装置62に供給される。
れており、供給された脈波信号SMに基づいて動脈50
の脈波を検出し、表示・記録装置64に表示信号SSを
出力してその脈波を表示・記録させるとともに、前記調
圧弁32に駆動信号SDを出力して圧力室28内に供給
される圧力エアの圧力値を制御するようになっている。
部を覆うように本体10がバンド16によって手首18
に取り付けられた状態において、図示しない起動スイッ
チが操作されると、駆動信号SDが出力されることによ
り圧力室28内に予め定められた一定圧の圧力エアが供
給される。これにより、押圧部材26は本体10に対し
て相対的に体表面14に向かう方向へ移動させられ、押
圧板40の下面52がその体表面14に押圧される。そ
して、このように下面52が体表面14に押圧されると
、動脈50から発生する脈波の圧力振動が感圧ダイオー
ド44に伝達され、その圧力振動に対応する脈波信号S
Mが出力されるようになる。上記一定圧は、脈波の圧力
振動が感圧ダイオード44によって検出され得る大きさ
に設定されている。
号SMに基づいて調圧弁32が制御されることにより、
圧力室28内に供給される圧力エアの圧力が、脈波を検
出するのに最適な押圧力にて押圧部材26が体表面14
に押圧されるように、例えば供給される脈波信号SMの
振幅や信号強度等に基づいて調整される。そして、その
状態において、各感圧ダイオード44から供給される多
数の脈波信号SMの中から、その振幅や信号強度等に基
づいて、脈波を検出するに最適位置に押圧された感圧ダ
イオード44がら出力された脈波信号SMIJ<選択さ
れる。この実施例では、動脈5oの真上に少なくとも3
個の感圧ダイオード44が押圧されるようになっている
ため、動脈50と交差する方向における脈波が極め細か
く検出され、例えば、動脈50の真上に押圧された感圧
ダイオード44のうち、動脈50の管壁の張力の影響が
ない中央部に押圧された感圧ダイオード44から出力さ
れた脈波信号SMが選択される。
まれ、表示信号SSが出力されることにより、その脈波
信号SMが表す脈波が表示・記録装置64に表示・記録
される。
に多数の感圧ダイオード44を形成するとともに、その
裏側の面には凹所を設けて半導体チップ42の肉厚を薄
<シ、且つその凹所内には体表面14からの圧力振動を
伝達するためのゴムフィラー54を埋設することにより
、脈波の圧力振動を上記感圧ダイオード44によって検
出するようになっているため、動脈50と交差する方向
における脈波を極めて小さな間隔で検出できるようにな
ったのである。これにより、動脈50の真上に3個以上
の感圧ダイオード44を押圧して脈波を検出することが
可能となり、例えば動脈50の真上であって管壁の張力
の影響が少ない中央部の感圧ダイオード44から出力さ
れた脈波信号SMを選択することにより、高い精度で脈
波を検出することができる。
たが、本発明は他の態様で実施することもできる。
ード44が形成されているが、半導体歪ゲージや感圧ト
ランジスタなどを形成するようにしても差支えない。な
お、2つ若しくは4つの感圧ダイオードによって一つの
圧力センサを構成し、ブリッジ回路等により脈波信号を
出力させるようにすることもできる。
されているが、例えば押圧部材26をアクチュエータに
より動脈50と交差する方向へ強制的に移動させること
ができる場合には、比較的少数の感圧ダイオード44を
設けるだけでも差支えない。
波信号SMの振幅や信号強度等に基づいてその中央の感
圧ダイオード44が動脈50の直上部の略中夫に位置す
るように押圧部材26を移動させ、その中央の感圧ダイ
オード44から出力された脈波信号SMに基づいて脈波
を検出するように構成することもできる。
列に配置されているが、1/2ピツチずつずらして2列
設けるようにすれば、感圧ダイオード44の幅寸法や間
隔を大きくすることが可能となる一方、間隔を同じとす
れば分解能が2倍となって更に極め細かな脈波の検出を
行うことができるようになる。また、同様の考え方に従
って、感圧ダイオード44を3列以上設けることも可能
である。
略直角に交差する方向に配列されているが、動脈50と
斜めに交差するように配列することもできる。その場合
にも、動脈50と直角な方向における感圧ダイオード4
4の間隔は狭くなるため、上記のように感圧ダイオード
44を2列以上設ける場合と同様な効果が得られる。
脈波検出装置について説明したが、頚動脈等の他の動脈
、或いは静脈から脈波を検出する場合にも本発明は同様
に適用され得る。
ることなく当業者の知識に基づいて種々の変更、改良を
加えた態様で実施することができる。
示す縦断面図である。第2図は第1図の装置に設けられ
ている複数の圧力センサを説明するための一部を切り欠
いた斜視図である。 14:体表面 42:半導体チップ(半導体基板) 44:感圧ダイオード(圧力センサ) 50:撓骨動脈(血管) 54:ゴムフィラー SM:脈波信号(電気信号)
Claims (2)
- (1)人体の体表面上において血管と交差する方向に配
列され、該体表面に押圧されることにより該血管から発
生する脈波の圧力振動をそれぞれ検出する複数の圧力セ
ンサを備えた脈波検出装置において、 半導体基板の表面に複数の凹所を形成して薄肉部を設け
るとともに、前記脈波の圧力振動が前記体表面を介して
該薄肉部に伝達されることにより該圧力振動に対応する
電気信号を出力する圧電変換素子を該薄肉部にそれぞれ
形成し、該圧電変換素子にて前記圧力センサを構成した
ことを特徴とする脈波検出装置。 - (2)前記半導体基板は前記凹所側を前記体表面に向け
て押圧されるもので、該凹所内には前記圧力振動を伝達
するためのゴムフィラーが埋設されている特許請求の範
囲第1項に記載の脈波検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017727A JPH082352B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 脈波検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017727A JPH082352B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 脈波検出装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13087987A Division JPH082351B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 脈波検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63294832A true JPS63294832A (ja) | 1988-12-01 |
| JPH082352B2 JPH082352B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=11951778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017727A Expired - Lifetime JPH082352B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 脈波検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082352B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02212729A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-23 | Koorin Denshi Kk | 圧力センサ |
| JPH0315440A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Koorin Denshi Kk | 圧脈波検出装置 |
| KR101048292B1 (ko) * | 2008-11-12 | 2011-07-13 | 한국전기연구원 | 맥파를 측정하기 위한 압력센서 어레이 및 그 제조방법 |
| WO2015115236A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | オムロンヘルスケア株式会社 | 脈波検出装置 |
| CN111920394A (zh) * | 2020-06-23 | 2020-11-13 | 泰安市泰医医疗器械有限公司 | 气囊式脉搏探头及其制作和使用方法 |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP63017727A patent/JPH082352B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02212729A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-23 | Koorin Denshi Kk | 圧力センサ |
| JPH0315440A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Koorin Denshi Kk | 圧脈波検出装置 |
| KR101048292B1 (ko) * | 2008-11-12 | 2011-07-13 | 한국전기연구원 | 맥파를 측정하기 위한 압력센서 어레이 및 그 제조방법 |
| WO2015115236A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | オムロンヘルスケア株式会社 | 脈波検出装置 |
| JP2015144628A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-13 | オムロンヘルスケア株式会社 | 脈波検出装置 |
| US10251572B2 (en) | 2014-01-31 | 2019-04-09 | Omron Healthcare Co., Ltd. | Pulse wave detection apparatus |
| CN111920394A (zh) * | 2020-06-23 | 2020-11-13 | 泰安市泰医医疗器械有限公司 | 气囊式脉搏探头及其制作和使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH082352B2 (ja) | 1996-01-17 |
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