JPS63295140A - 反力受け具 - Google Patents
反力受け具Info
- Publication number
- JPS63295140A JPS63295140A JP12977187A JP12977187A JPS63295140A JP S63295140 A JPS63295140 A JP S63295140A JP 12977187 A JP12977187 A JP 12977187A JP 12977187 A JP12977187 A JP 12977187A JP S63295140 A JPS63295140 A JP S63295140A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaction force
- rod
- ball
- force receiver
- workpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は対象物を適宜の押圧力で安定支持する反力受は
具に関する。
具に関する。
[従来の技術]
工作機械等により加工される加工物や治具等の如き対象
物をテーブル上に固定支持するには、これ等の下面側に
当接し、適宜の押圧力でこれを支持する反力受は具が採
用される。第4図は、その−例を示すもので、対象物(
以下、ワークという)17の下面には反力受はロッド2
5が当接しこれを支持する0反力受はロッド25に形成
される傾斜面26には本体28に支持される楔部材27
が当接係合する。楔部材27の底付穴29内にはばね3
0が挿設され、ばね30のばね力は本体28に螺着し、
ロックナツト32で位置決めされるアジャストポルト3
1の出入により調整される。ばね30の押圧力により反
力受はロッド25はワーク17を押圧支持すると共に、
傾斜面26と楔部材27の接触による梗作用により反力
受はロッド25を所定位置に固定する。
物をテーブル上に固定支持するには、これ等の下面側に
当接し、適宜の押圧力でこれを支持する反力受は具が採
用される。第4図は、その−例を示すもので、対象物(
以下、ワークという)17の下面には反力受はロッド2
5が当接しこれを支持する0反力受はロッド25に形成
される傾斜面26には本体28に支持される楔部材27
が当接係合する。楔部材27の底付穴29内にはばね3
0が挿設され、ばね30のばね力は本体28に螺着し、
ロックナツト32で位置決めされるアジャストポルト3
1の出入により調整される。ばね30の押圧力により反
力受はロッド25はワーク17を押圧支持すると共に、
傾斜面26と楔部材27の接触による梗作用により反力
受はロッド25を所定位置に固定する。
[発明が解決しようとする問題点]
前記従来技術の反力受は具において、反力受はロッド2
5の押圧力を調整することが難しい、すなわち傾斜面2
6と楔部材27間の摩擦係数の差により押圧力が左右さ
れ、ワーク17に余分の押圧力が作用してこれを持ち上
げたり、押圧力不足により加工時にワーク17にビビリ
振動を生じせしめたりする問題点が生ずる。
5の押圧力を調整することが難しい、すなわち傾斜面2
6と楔部材27間の摩擦係数の差により押圧力が左右さ
れ、ワーク17に余分の押圧力が作用してこれを持ち上
げたり、押圧力不足により加工時にワーク17にビビリ
振動を生じせしめたりする問題点が生ずる。
本発明は前記問題点を解決するもので、適宜の押圧力に
よりワークを安定支持すると共に、外力作用時において
もワークを定位置に確実に固定し得る反力受は具を提供
するものである。
よりワークを安定支持すると共に、外力作用時において
もワークを定位置に確実に固定し得る反力受は具を提供
するものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明はこのために、シリンダ間に摺動回部に支持され
る反力受は具を設け、該反力受は具をワークに着離可簡
に係合せしめると共に適宜な圧力で支持するようにし、
前記シリンダ内に固定され、反力受はロッドの外周と対
峙する位置に傾斜面を形成するコーンを設けると共に、
該傾斜面と前記外周間にボールを介在せしめ、前記反力
受はロッドでワークを押圧支持する際に前記ボールを前
記傾斜面と外周間に挾持すべく配置する反力受は具を構
成する。なおボールはころがり摩擦を利用する為の手段
であってボールの替りにローラを使用しても同効果が得
られる。
る反力受は具を設け、該反力受は具をワークに着離可簡
に係合せしめると共に適宜な圧力で支持するようにし、
前記シリンダ内に固定され、反力受はロッドの外周と対
峙する位置に傾斜面を形成するコーンを設けると共に、
該傾斜面と前記外周間にボールを介在せしめ、前記反力
受はロッドでワークを押圧支持する際に前記ボールを前
記傾斜面と外周間に挾持すべく配置する反力受は具を構
成する。なおボールはころがり摩擦を利用する為の手段
であってボールの替りにローラを使用しても同効果が得
られる。
[作用]
反力受はロッドによりワークを支持する際に、反力受は
ロッドの外周とこれを囲むコーンの傾斜面間にボールが
挾持されるが如く移動するが、反力受はロッドの外周面
及びピストン端面とボール間のころがり摩擦力がボール
を傾斜面の広がる方向に転がし勝手に作用するためボー
ルのセルフロックが生じない。
ロッドの外周とこれを囲むコーンの傾斜面間にボールが
挾持されるが如く移動するが、反力受はロッドの外周面
及びピストン端面とボール間のころがり摩擦力がボール
を傾斜面の広がる方向に転がし勝手に作用するためボー
ルのセルフロックが生じない。
一方、適宜の押圧力で支持されているワーク側から大き
な力が作用すると、反力受はロッドの外周面及びピスト
ン端面とボール間にすべり摩擦力が生じ、これがボール
を傾斜面に喰い込み勝手に作用し、反力受はロッドがセ
ルフロックされる。
な力が作用すると、反力受はロッドの外周面及びピスト
ン端面とボール間にすべり摩擦力が生じ、これがボール
を傾斜面に喰い込み勝手に作用し、反力受はロッドがセ
ルフロックされる。
これによりワークは剛性支持されることになる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
ピストン部とピストンロッド部から形成される反力受は
ロッドlは不動側(例えばテーブル18)に固定される
シリンダ5内に摺動可能に支持される0反力受はロッド
lの上方側にはワーク17に当接係合するための当て駒
15がロックビス16により固定され、その下方側には
、ばね9が挿入される底付穴8が穿設される0反力受は
ロッドlの前記ピストンロッド部の外周7を囲み、これ
と対峙する位置に傾斜面3を形成するコーン2がシリン
ダ5内に固定される0反力受はロッドlの前記ピストン
部と対峙する位置にはシリンダ5と反力受はロッド1の
外周7とに摺動自在に支持されるピストン6が設けられ
る。ボール4は反力受はロー、ドlの外周7とコーン2
の傾斜面間に介在し、ピストン6により支持される。ま
たボール4に当接する座板13とシリンダ5間にはボー
ル4をピストン6側に押圧すべく付勢するばね14が介
設される。シリンダ5にはアジャストボールが螺合し、
アジャストボール1oの端部は反力受はロッドlの底付
穴8内に挿設され、ばね9を伸縮してばね力を調整する
。
ロッドlは不動側(例えばテーブル18)に固定される
シリンダ5内に摺動可能に支持される0反力受はロッド
lの上方側にはワーク17に当接係合するための当て駒
15がロックビス16により固定され、その下方側には
、ばね9が挿入される底付穴8が穿設される0反力受は
ロッドlの前記ピストンロッド部の外周7を囲み、これ
と対峙する位置に傾斜面3を形成するコーン2がシリン
ダ5内に固定される0反力受はロッドlの前記ピストン
部と対峙する位置にはシリンダ5と反力受はロッド1の
外周7とに摺動自在に支持されるピストン6が設けられ
る。ボール4は反力受はロー、ドlの外周7とコーン2
の傾斜面間に介在し、ピストン6により支持される。ま
たボール4に当接する座板13とシリンダ5間にはボー
ル4をピストン6側に押圧すべく付勢するばね14が介
設される。シリンダ5にはアジャストボールが螺合し、
アジャストボール1oの端部は反力受はロッドlの底付
穴8内に挿設され、ばね9を伸縮してばね力を調整する
。
ロックナツト11はアジャストボールloを所定位置で
固定する。なお反力受はロッド1によるワーク17の押
圧力は所定位置に調整保持されたばね9のばね力により
決められる。
固定する。なお反力受はロッド1によるワーク17の押
圧力は所定位置に調整保持されたばね9のばね力により
決められる。
反力受はロッドlの前記ピストン部とピストン6間には
室23が形成され、前記ピストン部とシリンダ5間に室
24がそれぞれ形成される。またシリンダ5の貫通孔1
2は室23に連通すると共に、図示しない圧力源に開閉
弁(図示しない)等を介し連通ずる。シール部材19お
よび21゜22はシリンダ5とピストン6、ピストン6
と外周79反力受はロッド1とシリンダ5間をそれぞれ
シールするものである。
室23が形成され、前記ピストン部とシリンダ5間に室
24がそれぞれ形成される。またシリンダ5の貫通孔1
2は室23に連通すると共に、図示しない圧力源に開閉
弁(図示しない)等を介し連通ずる。シール部材19お
よび21゜22はシリンダ5とピストン6、ピストン6
と外周79反力受はロッド1とシリンダ5間をそれぞれ
シールするものである。
次に、本実施例の作用を更に詳しく説明する。
第1図において、シリンダ5の貫通孔12から圧力媒体
(以下、エアとする)が室23内に導入されると反力受
はロッド1は、ばね9のばね力に抗し図の下方側(すな
わちワーク17から離隔する向き)に押し下げられ、逆
にピストン6は押し上げられてシリンダ5の出張り部5
aに押圧される。この状態でボール4は反力受はロッド
1の外周とコーン2の傾斜面内に遊合状態で介在され、
ばね14は圧縮されてボール4をピストン6側に押圧す
る。ワーク17は反力受はロッドlが押し下げられてい
るため定位置にスムースに挿入位置決めされる0次に、
室23内のエアを抜くと、反力受はロッドlは、ばね9
の反力と室24の空圧作用により押しhげられ、当て駒
15がワークに当接すると共に、ばね9のばね力により
所定の押圧力をワーク17に付加し、これを支持する。
(以下、エアとする)が室23内に導入されると反力受
はロッド1は、ばね9のばね力に抗し図の下方側(すな
わちワーク17から離隔する向き)に押し下げられ、逆
にピストン6は押し上げられてシリンダ5の出張り部5
aに押圧される。この状態でボール4は反力受はロッド
1の外周とコーン2の傾斜面内に遊合状態で介在され、
ばね14は圧縮されてボール4をピストン6側に押圧す
る。ワーク17は反力受はロッドlが押し下げられてい
るため定位置にスムースに挿入位置決めされる0次に、
室23内のエアを抜くと、反力受はロッドlは、ばね9
の反力と室24の空圧作用により押しhげられ、当て駒
15がワークに当接すると共に、ばね9のばね力により
所定の押圧力をワーク17に付加し、これを支持する。
一方、ピストン6はばね14の反力により押し上げられ
、ボール4もこれに伴って下降し、傾斜面3と外周り内
に挾持される位置に落ち着く。
、ボール4もこれに伴って下降し、傾斜面3と外周り内
に挾持される位置に落ち着く。
第2図は以りの作用を示すもので、ボール4は2点鎖線
の位置から実線の位置に移動するが、反力受はロッド1
は矢視A方向に移動し、ピストン6は矢視B方向に移動
するため、ボール4と外周7間にはボール4を矢視C方
向に回転させようとするころがり摩擦力が作用する。従
ってボール4は傾斜面3の広がる方向に転り勝手に接触
するため、両者間には模作用(セルフロック力)が生じ
ない、但し、反力受はロッド1は前記の如くばね9のば
ね力を受けると共に、ボール4を介し傾斜面3に保持さ
れるため、ワーク17を所定の力で安定支持することが
できる0次に、ワーク17側から大きな力が下向きに作
用すると、第3図に示す如く、反力受はロッド1には矢
視りの下向きの力が作用し、ボール4と外周4間には矢
視Eの如きすべり摩擦力が作用する。これによりボール
4は傾斜面3に喰い込み勝手となり、模作用が生じ1反
力受はロッドlはセルフロックされる。これによりワー
ク17を所定位置で剛性支持することができる。
の位置から実線の位置に移動するが、反力受はロッド1
は矢視A方向に移動し、ピストン6は矢視B方向に移動
するため、ボール4と外周7間にはボール4を矢視C方
向に回転させようとするころがり摩擦力が作用する。従
ってボール4は傾斜面3の広がる方向に転り勝手に接触
するため、両者間には模作用(セルフロック力)が生じ
ない、但し、反力受はロッド1は前記の如くばね9のば
ね力を受けると共に、ボール4を介し傾斜面3に保持さ
れるため、ワーク17を所定の力で安定支持することが
できる0次に、ワーク17側から大きな力が下向きに作
用すると、第3図に示す如く、反力受はロッド1には矢
視りの下向きの力が作用し、ボール4と外周4間には矢
視Eの如きすべり摩擦力が作用する。これによりボール
4は傾斜面3に喰い込み勝手となり、模作用が生じ1反
力受はロッドlはセルフロックされる。これによりワー
ク17を所定位置で剛性支持することができる。
以上の如く、ワーク17は所定の押圧力で確実に支持さ
れると共に、急激な荷重が作用しても反力受はロッドl
により突き上げられる恐れがなく、定常状態で支持され
ることになる。
れると共に、急激な荷重が作用しても反力受はロッドl
により突き上げられる恐れがなく、定常状態で支持され
ることになる。
ワーク17の加工完了時には、再び室23内にエアを導
入する。これにより反力受はロッドlが下降すると共に
、ピストン6が押し上げられ、ボール4の模作用が解放
され、ワーク17はスムースに取り外しされる。
入する。これにより反力受はロッドlが下降すると共に
、ピストン6が押し上げられ、ボール4の模作用が解放
され、ワーク17はスムースに取り外しされる。
[発明の効果]
以上の説明によって明らかな如く、本発明によれば、対
象物が確実に、かつ安定支持されると共に、外力負荷時
においても、対象物を定位置に保持し得る効果が上げら
れる。
象物が確実に、かつ安定支持されると共に、外力負荷時
においても、対象物を定位置に保持し得る効果が上げら
れる。
第1図は本発明一実施例の構造を示す軸断面図、第2図
および第3図は実施例の作用を示す一部拡大軸断面図、
第4図は従来の反力受は具の1側を示す軸断面図である
。 1.25・・・反力受はロッド、2番・・コーン、3拳
Φ・傾斜面、4・・・ボール、5拳・・シリンダ、5a
拳・・突出部、6・・・ピストン、7拳・・外周、8,
29・・・底付穴、9゜14.30・・Φばね、10.
31・命命アジャストボルト、11.32・・拳ロック
ナツト。 12・・φ貫通孔、13−・・座板、15・・−当て駒
、16串・・ロックビス、17・・・ワーク、181+
6 e7−プル、19,20,21゜22・・・シー
ル部材、23.24・・O室。 27・ψ・模部材、28・・・本体。
および第3図は実施例の作用を示す一部拡大軸断面図、
第4図は従来の反力受は具の1側を示す軸断面図である
。 1.25・・・反力受はロッド、2番・・コーン、3拳
Φ・傾斜面、4・・・ボール、5拳・・シリンダ、5a
拳・・突出部、6・・・ピストン、7拳・・外周、8,
29・・・底付穴、9゜14.30・・Φばね、10.
31・命命アジャストボルト、11.32・・拳ロック
ナツト。 12・・φ貫通孔、13−・・座板、15・・−当て駒
、16串・・ロックビス、17・・・ワーク、181+
6 e7−プル、19,20,21゜22・・・シー
ル部材、23.24・・O室。 27・ψ・模部材、28・・・本体。
Claims (1)
- シリンダ内に摺動可能に支持され、対象物に着離自在に
係合してこれを押圧支持する反力受けロッドと、該反力
受けロッドを囲繞して前記シリンダ内に固定され、前記
反力受けロッドの外周に対峙して傾斜面を形成してなる
コーンと、該コーンの前記傾斜面と前記反力受けロッド
の外周面及びピストン端面間に介在し、前記反力受けロ
ッドによる前記対象物支持時に、前記傾斜面と前記外周
間に挾持されるボール又はローラとを内設することを特
徴とする反力受け具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12977187A JPS63295140A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 反力受け具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12977187A JPS63295140A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 反力受け具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63295140A true JPS63295140A (ja) | 1988-12-01 |
Family
ID=15017805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12977187A Pending JPS63295140A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 反力受け具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63295140A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008149791A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Nhk Spring Co Ltd | アクチュエータ |
| JP2008260446A (ja) * | 2007-04-13 | 2008-10-30 | Nhk Spring Co Ltd | ロック構造体 |
| CN102581638A (zh) * | 2012-03-16 | 2012-07-18 | 中国重汽集团济南动力有限公司 | 一种工件支撑锁紧装置 |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP12977187A patent/JPS63295140A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008149791A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Nhk Spring Co Ltd | アクチュエータ |
| JP2008260446A (ja) * | 2007-04-13 | 2008-10-30 | Nhk Spring Co Ltd | ロック構造体 |
| CN102581638A (zh) * | 2012-03-16 | 2012-07-18 | 中国重汽集团济南动力有限公司 | 一种工件支撑锁紧装置 |
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