JPS63295487A - 軽量無機基板の成形方法 - Google Patents
軽量無機基板の成形方法Info
- Publication number
- JPS63295487A JPS63295487A JP13028487A JP13028487A JPS63295487A JP S63295487 A JPS63295487 A JP S63295487A JP 13028487 A JP13028487 A JP 13028487A JP 13028487 A JP13028487 A JP 13028487A JP S63295487 A JPS63295487 A JP S63295487A
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- JP
- Japan
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- molding material
- water
- foaming agent
- lightweight
- foam stabilizer
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- Granted
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- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、軽ffi気泡コンクリートなど軽!l無槻基
板用成形材料に関するものである。
板用成形材料に関するものである。
[背景技術1
軽量気泡コンクリートなど気泡を含有させた軽量無機基
板を製造するにあたって、(i)プレフォーム法、(i
i)ミックス7オーム法、(iii)アルミニウム粉な
どを用いて〃スを発生させて発泡させる方法の工法が従
来から知られている。(iii)はALC(^utoc
laved Lightu+eigl+t Concr
ete)の製法として知られている方法であるが、この
方法では養生過程で〃スを発生させて発泡させることに
よって軽量無機基板に気泡を含有させるために、気泡は
独立状態となり難(て連続気泡になり易く、このために
軽量無機基板の吸水率が高く、吸水した水分が冬期に氷
結して軽量無機基板にクラックが発生するいわゆる凍害
が生じ易くなったり、吸湿後の熱伝導率が高くなったり
するという問題がある。
板を製造するにあたって、(i)プレフォーム法、(i
i)ミックス7オーム法、(iii)アルミニウム粉な
どを用いて〃スを発生させて発泡させる方法の工法が従
来から知られている。(iii)はALC(^utoc
laved Lightu+eigl+t Concr
ete)の製法として知られている方法であるが、この
方法では養生過程で〃スを発生させて発泡させることに
よって軽量無機基板に気泡を含有させるために、気泡は
独立状態となり難(て連続気泡になり易く、このために
軽量無機基板の吸水率が高く、吸水した水分が冬期に氷
結して軽量無機基板にクラックが発生するいわゆる凍害
が生じ易くなったり、吸湿後の熱伝導率が高くなったり
するという問題がある。
これに対して(i)法や(ii)法では成形材料に気泡
を含ませておいて成形をおこなうために、(iii>法
に比較して独立気泡を軽量無機基板に形成し易い。しか
し成形材料中で気泡は破泡され易く、養生工程で破泡が
多(発生すると気泡は連続気泡になり、(i)法や(i
i)法においても吸水率を十分に低く抑えることはでき
□ないものである。
を含ませておいて成形をおこなうために、(iii>法
に比較して独立気泡を軽量無機基板に形成し易い。しか
し成形材料中で気泡は破泡され易く、養生工程で破泡が
多(発生すると気泡は連続気泡になり、(i)法や(i
i)法においても吸水率を十分に低く抑えることはでき
□ないものである。
[発明の目的1
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであり、軽量
無機基板中の独立気泡の率を高めて吸水率を低くするこ
とができるようにすることを目的とするものである。
無機基板中の独立気泡の率を高めて吸水率を低くするこ
とができるようにすることを目的とするものである。
[発明の開示1
しかして本発明に係る軽量無機基板用成形材料は、無機
質硬化体と、起泡剤と、多価カルボン酸系の泡安定剤と
が水に分散配合されて成ることを特徴とするものであり
、以下本発明の詳細な説明する。
質硬化体と、起泡剤と、多価カルボン酸系の泡安定剤と
が水に分散配合されて成ることを特徴とするものであり
、以下本発明の詳細な説明する。
無機質硬化体としては、普通ポルトランドセメントなど
のセメントを用いることができるものであり、セメント
にはさらにフィラーや骨材などを任意の配合比で混合し
て用いることができ、さらに必要に応じて補強材として
有機繊維等を配合することもできる。この無機質硬化体
を水に分散させることによって成形材料を調製すること
ができるが、成形材料には起泡剤が配合しである。プレ
フォーム法においては起泡剤によって予め起泡させた気
泡を成形材料に混ぜ込んで配合し、またミックス7オー
ム法においては成形材料に起泡剤を配合して成形材料中
で起泡させて気泡を生成させるが、いずれにしても成形
材料には起泡剤で起泡させた気泡が含有されている。起
泡剤としては、従来から使用されているもの、例えばに
かわ、カゼイン、アルブミンなど天然蛋白質系のものや
両性界面活性剤等を用い、ることができる。
のセメントを用いることができるものであり、セメント
にはさらにフィラーや骨材などを任意の配合比で混合し
て用いることができ、さらに必要に応じて補強材として
有機繊維等を配合することもできる。この無機質硬化体
を水に分散させることによって成形材料を調製すること
ができるが、成形材料には起泡剤が配合しである。プレ
フォーム法においては起泡剤によって予め起泡させた気
泡を成形材料に混ぜ込んで配合し、またミックス7オー
ム法においては成形材料に起泡剤を配合して成形材料中
で起泡させて気泡を生成させるが、いずれにしても成形
材料には起泡剤で起泡させた気泡が含有されている。起
泡剤としては、従来から使用されているもの、例えばに
かわ、カゼイン、アルブミンなど天然蛋白質系のものや
両性界面活性剤等を用い、ることができる。
このように起泡剤で起泡させた気泡は成形材料中での安
定性に問題があり、泡寿命が短い。そこで本発明では成
形材料にさらに泡安定剤を配合するものである。起泡剤
で起泡させた気泡を成形材料中で安定させるために、本
発明では泡安定剤としてスチレン−マレイン酸共重合体
など多価カルボン酸系のものを用いる。泡安定剤は起泡
剤に添加した状態で成形材料に配合することができ、添
加量は、起泡剤/水=1/20〜50の溶液に対して0
.2〜10重量%、好ましくは0.4〜2重量%が良好
である。
定性に問題があり、泡寿命が短い。そこで本発明では成
形材料にさらに泡安定剤を配合するものである。起泡剤
で起泡させた気泡を成形材料中で安定させるために、本
発明では泡安定剤としてスチレン−マレイン酸共重合体
など多価カルボン酸系のものを用いる。泡安定剤は起泡
剤に添加した状態で成形材料に配合することができ、添
加量は、起泡剤/水=1/20〜50の溶液に対して0
.2〜10重量%、好ましくは0.4〜2重量%が良好
である。
上記のようにして起泡剤で起泡された気泡を含有して調
製した成形材料を流し込みなどすることによって板状に
成形し、これを養生硬化させることによって軽量無機基
板を製造することができる。
製した成形材料を流し込みなどすることによって板状に
成形し、これを養生硬化させることによって軽量無機基
板を製造することができる。
このとき成形材料には気泡が配合されているために、軽
量無機基板は気泡コンクリートなど気泡を含有した板材
として製造される。そして成形材料にはさらに泡安定剤
が配合されているために、成形材料中の気泡は安定して
おり、成形材料を調製してから成形材料を成形、養生す
る工程に至るまでの間に破泡されることが少ない。従っ
て成形材料中の気泡が破れて連続気泡化することが少な
く、軽量無機基板に含有される独立気泡の割合を高くし
て軽11無慨基板の吸水率を低く抑えることができる。
量無機基板は気泡コンクリートなど気泡を含有した板材
として製造される。そして成形材料にはさらに泡安定剤
が配合されているために、成形材料中の気泡は安定して
おり、成形材料を調製してから成形材料を成形、養生す
る工程に至るまでの間に破泡されることが少ない。従っ
て成形材料中の気泡が破れて連続気泡化することが少な
く、軽量無機基板に含有される独立気泡の割合を高くし
て軽11無慨基板の吸水率を低く抑えることができる。
また気泡はこのように安定で破泡され難く消失する気泡
量が少ないために、成形材料への起泡剤の配合量を低減
してコストダウンを図ることができる。配合量の低減は
15〜25重量%が可能である。
量が少ないために、成形材料への起泡剤の配合量を低減
してコストダウンを図ることができる。配合量の低減は
15〜25重量%が可能である。
丸1九
まず、泡安定剤の配合による泡の安定性を確認するため
の試験をおこなった。すなわち、起泡剤と水とを1:3
5の重量比で混合して攪拌することによって起泡して気
泡を作成した場合の、泡安定剤を配合したものと配合し
ないものとの間の泡の破泡率の違いを測定した。試験は
、マール社製の天然蛋白質系起泡剤[マールクリ−)P
Jを使用したもの(試験1)と、三洋化成株式会社製の
両性界面活性剤系起泡剤「試作品H」を使用したもの(
試験2)を用い、これに泡安定剤を配合しないものと、
近代化学工業株式会社製多価カルボン![!系泡安定剤
rcA−200Jを添加したものとについて30分経過
後での泡の破泡率を測定することによっておこなった。
の試験をおこなった。すなわち、起泡剤と水とを1:3
5の重量比で混合して攪拌することによって起泡して気
泡を作成した場合の、泡安定剤を配合したものと配合し
ないものとの間の泡の破泡率の違いを測定した。試験は
、マール社製の天然蛋白質系起泡剤[マールクリ−)P
Jを使用したもの(試験1)と、三洋化成株式会社製の
両性界面活性剤系起泡剤「試作品H」を使用したもの(
試験2)を用い、これに泡安定剤を配合しないものと、
近代化学工業株式会社製多価カルボン![!系泡安定剤
rcA−200Jを添加したものとについて30分経過
後での泡の破泡率を測定することによっておこなった。
結果を第1表に示す。!@1表において泡安定剤の添加
量は、起泡剤と水とを1:35の重量比で混合したもの
全体量に対する数値で示した。
量は、起泡剤と水とを1:35の重量比で混合したもの
全体量に対する数値で示した。
第1表に見られるように、泡安定剤を配合することによ
って破泡率が低下し、泡寿命を長くできることが確認さ
れる。
って破泡率が低下し、泡寿命を長くできることが確認さ
れる。
次に、普通ポルトランドセメント60重量部、プライア
ッシュ39重量部、ビニロン繊維1重量部の配合にさら
に、試験1の起泡剤と泡安定剤0゜8重量%添加のもの
(マールクリートPとCA−200の組み合わせ)を配
合することによって成形材料を調製し、この成形材料を
成形して養生することによって軽量気泡コンクリート板
を製造した(実施例)、また比較のために泡安定剤を添
加せず起泡剤のみを配合して同様に成形材料を調製し、
この成形材料を成形して養生することによって軽量気泡
コンクリート板を製造した(比較例)。このようにして
製造した仕置気泡コンクリート板について、吸水率を測
定すると共に、ASTM−B法に基づいて耐凍害性試験
をおこなった。結果を第2表に示す。
ッシュ39重量部、ビニロン繊維1重量部の配合にさら
に、試験1の起泡剤と泡安定剤0゜8重量%添加のもの
(マールクリートPとCA−200の組み合わせ)を配
合することによって成形材料を調製し、この成形材料を
成形して養生することによって軽量気泡コンクリート板
を製造した(実施例)、また比較のために泡安定剤を添
加せず起泡剤のみを配合して同様に成形材料を調製し、
この成形材料を成形して養生することによって軽量気泡
コンクリート板を製造した(比較例)。このようにして
製造した仕置気泡コンクリート板について、吸水率を測
定すると共に、ASTM−B法に基づいて耐凍害性試験
をおこなった。結果を第2表に示す。
第2表の結果、実施例にみられるように泡安定剤を配合
することによって吸水率が低下し、耐凍害性が向上する
ことが確認される。
することによって吸水率が低下し、耐凍害性が向上する
ことが確認される。
[発明の効果]
上述のように本発明にあっては、多価カルボン酸系の泡
安定剤を配合することによって、起泡剤で起泡された気
泡の成形材料中での安定性を高めることができ、成形材
料中の気泡が破泡されることを少な(して連続気泡化す
ることを抑えることができ、従って軽量無機基板に含有
される独立気泡の割合を高くして軽量無機基板の吸水率
を低く抑えることがでさるものである。また気泡はこの
ように安定で破泡され難く消失する気泡量が少ないため
に、成形材料への起泡剤の配合量を低減することができ
るものである。
安定剤を配合することによって、起泡剤で起泡された気
泡の成形材料中での安定性を高めることができ、成形材
料中の気泡が破泡されることを少な(して連続気泡化す
ることを抑えることができ、従って軽量無機基板に含有
される独立気泡の割合を高くして軽量無機基板の吸水率
を低く抑えることがでさるものである。また気泡はこの
ように安定で破泡され難く消失する気泡量が少ないため
に、成形材料への起泡剤の配合量を低減することができ
るものである。
Claims (1)
- (1)無機質硬化体と、起泡剤と、多価カルボン酸系の
泡安定剤とが水に分散配合されて成ることを特徴とする
軽量無機基板用成形材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130284A JP2551584B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量無機基板の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130284A JP2551584B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量無機基板の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63295487A true JPS63295487A (ja) | 1988-12-01 |
| JP2551584B2 JP2551584B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=15030636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62130284A Expired - Lifetime JP2551584B2 (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 軽量無機基板の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551584B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2654095A1 (en) * | 1989-11-03 | 1991-05-10 | Ascher Gerard | Process for the manufacture of a cellular composite mortar and material with controlled physical properties obtained by this process |
| JP2002326882A (ja) * | 2001-04-27 | 2002-11-12 | Asahi Kasei Corp | 軽量気泡コンクリート |
| DE10226176A1 (de) * | 2002-06-12 | 2003-12-24 | Basf Ag | Bauelementen aus Leichtbeton, insbesondere für den Hochbau, sowie Verfahren zur Erhöhung der Druckfestigkeit eines Bauelements aus Leichtbeton |
| US6962623B2 (en) | 2001-02-19 | 2005-11-08 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Hardened calcium silicate having high strength |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340780A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-22 | 日本ゼオン株式会社 | 軽量気泡コンクリ−ト用組成物 |
| JPS63248782A (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-17 | 日本板硝子株式会社 | 軽量気泡セメント硬化体の製造方法 |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP62130284A patent/JP2551584B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340780A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-22 | 日本ゼオン株式会社 | 軽量気泡コンクリ−ト用組成物 |
| JPS63248782A (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-17 | 日本板硝子株式会社 | 軽量気泡セメント硬化体の製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2654095A1 (en) * | 1989-11-03 | 1991-05-10 | Ascher Gerard | Process for the manufacture of a cellular composite mortar and material with controlled physical properties obtained by this process |
| US6962623B2 (en) | 2001-02-19 | 2005-11-08 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Hardened calcium silicate having high strength |
| JP2002326882A (ja) * | 2001-04-27 | 2002-11-12 | Asahi Kasei Corp | 軽量気泡コンクリート |
| DE10226176A1 (de) * | 2002-06-12 | 2003-12-24 | Basf Ag | Bauelementen aus Leichtbeton, insbesondere für den Hochbau, sowie Verfahren zur Erhöhung der Druckfestigkeit eines Bauelements aus Leichtbeton |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551584B2 (ja) | 1996-11-06 |
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