JPS6329603A - 伸縮バンド - Google Patents
伸縮バンドInfo
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- JPS6329603A JPS6329603A JP10653487A JP10653487A JPS6329603A JP S6329603 A JPS6329603 A JP S6329603A JP 10653487 A JP10653487 A JP 10653487A JP 10653487 A JP10653487 A JP 10653487A JP S6329603 A JPS6329603 A JP S6329603A
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- Granted
Links
- 241000237983 Trochidae Species 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、伸縮バンドに関するものである。
伸縮バンドは良く知られており、相互に連結された外側
および内側の重なυ合わされたリンクで構成するのが普
通である。各外側リンクは、「ステープル」と一般に呼
ばれているU字形の連結部材により一対の内側リンクへ
連結される。リンクは全体として細長い中空の箱形をし
ており、ステープルの脚を受ける穴が両端に設けられる
。ステープルは折り曲げられた端部タブその他の手段に
より内側リンクと外側リンクに係合された状態に保たれ
る。リンク群が隣接するラインに連結されて適切な長さ
のバンドを構成する。バンドを伸ばそうと作用する力が
ステープルを各リンク内で回してリンクを分離させ、約
7.6〜13 an (約3〜5インチ)だけ伸びるこ
とができるようにする。
および内側の重なυ合わされたリンクで構成するのが普
通である。各外側リンクは、「ステープル」と一般に呼
ばれているU字形の連結部材により一対の内側リンクへ
連結される。リンクは全体として細長い中空の箱形をし
ており、ステープルの脚を受ける穴が両端に設けられる
。ステープルは折り曲げられた端部タブその他の手段に
より内側リンクと外側リンクに係合された状態に保たれ
る。リンク群が隣接するラインに連結されて適切な長さ
のバンドを構成する。バンドを伸ばそうと作用する力が
ステープルを各リンク内で回してリンクを分離させ、約
7.6〜13 an (約3〜5インチ)だけ伸びるこ
とができるようにする。
リンク内に設けられているばねがステープルの回動に柔
軟に抗して、バンドを収縮された状態に偏倚させる。収
縮した状態では外側リンクが合体するから、連続するリ
ンクの隣接する側面が接触してバンドの外観をここちよ
い装飾的なものとする。
軟に抗して、バンドを収縮された状態に偏倚させる。収
縮した状態では外側リンクが合体するから、連続するリ
ンクの隣接する側面が接触してバンドの外観をここちよ
い装飾的なものとする。
この状態においては、重なシ合っている内側リンクと外
側リンクの間を延長する基準面に対して、ステープルが
全体として垂直に延長する。第1図はそのような従来の
伸縮バンドの構造を示すものである。
側リンクの間を延長する基準面に対して、ステープルが
全体として垂直に延長する。第1図はそのような従来の
伸縮バンドの構造を示すものである。
下記の米国特許明細書にはそのような伸縮バンドの構造
が示されている。
が示されている。
第2,689,450号、第2,918,785号、第
2゜799.135号、第2.941.351号、第2
,957,303号、第3,158.989号、第3.
307,347号、第3.307.348号、第3,3
15,463号、(転)、543,507号、第3,7
86,629号 従来のバンドの装飾的な外観は外側リンクの外面により
与えられるが、もつと好ましくは装飾覆いとして外側リ
ンクに付着された上部殻により与えられる。現在までは
、装飾上部殼を使用することにより利用できる各種のス
タイルは、バンドの伸び性能に関する機能的な面を考慮
して大幅に制約されていた。更に詳しくいえば、使用す
る人の腕の皮膚や毛を挾むことを避けるために、収縮し
たバンドの内側リンクの間に間隔を設ける必要があるこ
とが当業者により認識されていた。しかし、その間隔を
広くするとバンドの伸び機能が損われることになるから
、その間隔はできるだけ狭くしなければならない。
2゜799.135号、第2.941.351号、第2
,957,303号、第3,158.989号、第3.
307,347号、第3.307.348号、第3,3
15,463号、(転)、543,507号、第3,7
86,629号 従来のバンドの装飾的な外観は外側リンクの外面により
与えられるが、もつと好ましくは装飾覆いとして外側リ
ンクに付着された上部殻により与えられる。現在までは
、装飾上部殼を使用することにより利用できる各種のス
タイルは、バンドの伸び性能に関する機能的な面を考慮
して大幅に制約されていた。更に詳しくいえば、使用す
る人の腕の皮膚や毛を挾むことを避けるために、収縮し
たバンドの内側リンクの間に間隔を設ける必要があるこ
とが当業者により認識されていた。しかし、その間隔を
広くするとバンドの伸び機能が損われることになるから
、その間隔はできるだけ狭くしなければならない。
従来のバンドでは、内側リンクと外側リンクの幅はほぼ
等しく(米国特許第2,799,135号)または外側
リンクの幅が内側リンクの幅より広い(米国特許第3.
786.629号)。両方の場合に、上部殻が外側リン
クの幅をこえて横方向に拡がることができる幅が、その
拡がりにより内側リンクの間の間隔が一層広くカって、
伸び性能を悪くするために、厳しく制約される。したが
って、上部殻の構造と寸法を下側の外側リンクのそれと
ほぼ一致させるか(米国特許第2,799,135号の
第1図、または米国特許第3.786 、629号の第
13図)、上部殻の構造に合わせて外側リンク自体の構
造を定める必要がある(米国特許第3.786,629
号の第14〜17図)。
等しく(米国特許第2,799,135号)または外側
リンクの幅が内側リンクの幅より広い(米国特許第3.
786.629号)。両方の場合に、上部殻が外側リン
クの幅をこえて横方向に拡がることができる幅が、その
拡がりにより内側リンクの間の間隔が一層広くカって、
伸び性能を悪くするために、厳しく制約される。したが
って、上部殻の構造と寸法を下側の外側リンクのそれと
ほぼ一致させるか(米国特許第2,799,135号の
第1図、または米国特許第3.786 、629号の第
13図)、上部殻の構造に合わせて外側リンク自体の構
造を定める必要がある(米国特許第3.786,629
号の第14〜17図)。
前者の技術では設計の自由度が制約され、後者の場合に
は使用する上部殻に合わせて外側リンクの構造を変え々
ければならないから受は入れ難い。
は使用する上部殻に合わせて外側リンクの構造を変え々
ければならないから受は入れ難い。
本発明の目的は、外側リンクの幅以上に大きく上部殻を
横方向に拡げられるようにして、内側リンクと外側リン
クの寸法を関連させた伸縮バンドを得ることである。
横方向に拡げられるようにして、内側リンクと外側リン
クの寸法を関連させた伸縮バンドを得ることである。
本発明の別の目的は、バンドの伸び性能を不当に制約す
ることなしに1かつ各上部殻に合わせた特別の外側リン
クを必要とすることなしに、各種の装飾上部殼を外側リ
ンクに取付けることができる伸縮バンドを得ることであ
る。
ることなしに1かつ各上部殻に合わせた特別の外側リン
クを必要とすることなしに、各種の装飾上部殼を外側リ
ンクに取付けることができる伸縮バンドを得ることであ
る。
本発明に従って、下側の内側リンクより非常に細い外側
リンクを有し、そのために、バンドが完全に縮められた
時に外側リンクの間に十分な間隙を生ずるような伸縮バ
ンドが得られる。装飾上部殼が外側リンクに取付けられ
る。上部殻の側面は装飾的な形にされ、それらの側壁の
一部が外側リンクの側壁に係合するようにされ、上部殻
の側壁の他の部分は外側リンクの側壁から隔てられて、
前記間隙の中に入る。その結果として、従来の伸縮バン
ドの構造では得ることが不可能であった独自の装飾的々
、見ばえのする外観が得られる。たとえば編んだ網構造
またはリンク型構造を含めて、各種の装飾的な形のいず
れかに似せることができるかみ合い構造を構成する、相
互に係合する横方向の突出部とくぼみを上部殻は有する
ことが好ましい。また、隣接する上部殻の間に僅かなし
まシばめが生ずるようにすると良い。そうすると内側リ
ンクの間の間隙を必要とされている狭い間隙とすること
ができる。
リンクを有し、そのために、バンドが完全に縮められた
時に外側リンクの間に十分な間隙を生ずるような伸縮バ
ンドが得られる。装飾上部殼が外側リンクに取付けられ
る。上部殻の側面は装飾的な形にされ、それらの側壁の
一部が外側リンクの側壁に係合するようにされ、上部殻
の側壁の他の部分は外側リンクの側壁から隔てられて、
前記間隙の中に入る。その結果として、従来の伸縮バン
ドの構造では得ることが不可能であった独自の装飾的々
、見ばえのする外観が得られる。たとえば編んだ網構造
またはリンク型構造を含めて、各種の装飾的な形のいず
れかに似せることができるかみ合い構造を構成する、相
互に係合する横方向の突出部とくぼみを上部殻は有する
ことが好ましい。また、隣接する上部殻の間に僅かなし
まシばめが生ずるようにすると良い。そうすると内側リ
ンクの間の間隙を必要とされている狭い間隙とすること
ができる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明の伸縮バンド10は、腕輪の長手方向rLJに対
して横方向に延長する内側リンク12の列を含む。内側
リンクは中空の箱形構造であって、端部タブ14と、第
1の幅寸法rxJを定める側壁とを有する。
して横方向に延長する内側リンク12の列を含む。内側
リンクは中空の箱形構造であって、端部タブ14と、第
1の幅寸法rxJを定める側壁とを有する。
内側リンクの列の上方に外側リンク16の列が配置され
る。外側リンクも腕輪の長手方向りに関して横方向に延
長する。外側リンクも中空の箱形構造であって、端部タ
ブ18と、第2の幅寸法閏を定める側壁とを有する。
る。外側リンクも腕輪の長手方向りに関して横方向に延
長する。外側リンクも中空の箱形構造であって、端部タ
ブ18と、第2の幅寸法閏を定める側壁とを有する。
内側リンク12と外側リンク16は腕輪の長手方向りに
関して互い違いに配置され、U字形のステープル20に
より相互に連結される。第4図に示すように1組立中は
内側リンク12と外側リンク16の端部タブ14.18
は開かれていて、ステープルの脚を受ける。内側リンク
12内の板ばね22がステープルを第2図に示す垂直位
置へ押す。他の干渉力すなわち外力が加えられないと、
板ばねの力により広い内側リンク12が互いに接触させ
られる。外側リンク16の幅寸法Yは内側リンク12の
幅寸法Xより大幅に狭いから、隣接する外側リンクの間
に十分く広い間隙rzJが残る。
関して互い違いに配置され、U字形のステープル20に
より相互に連結される。第4図に示すように1組立中は
内側リンク12と外側リンク16の端部タブ14.18
は開かれていて、ステープルの脚を受ける。内側リンク
12内の板ばね22がステープルを第2図に示す垂直位
置へ押す。他の干渉力すなわち外力が加えられないと、
板ばねの力により広い内側リンク12が互いに接触させ
られる。外側リンク16の幅寸法Yは内側リンク12の
幅寸法Xより大幅に狭いから、隣接する外側リンクの間
に十分く広い間隙rzJが残る。
内側リンク12と外側リンク16はステープル20およ
び板ばね22とともに基本的な骨格構造が形成される。
び板ばね22とともに基本的な骨格構造が形成される。
その骨格構造は大量生差でき、広い範囲の装飾上部殼に
採用できる。その装飾上部殼が第3図と第5〜8図に参
照符号24で示されている。
採用できる。その装飾上部殼が第3図と第5〜8図に参
照符号24で示されている。
上部殻24は外側リンク16を覆う。上部殻24は形を
与えられた側壁を有し、それらの側壁は横方向に突き出
た部分24mと、くぼんだ部分24bとを含む。第5〜
7図に最もよく示されているように、上部殻の横方向に
突き出ている側壁部分24ムは下側のそれぞれの外側リ
ンク16の側壁から距離rdJだけ横方向に隔てられ、
クホんでいる側壁部分24bは接触領域26においてそ
れぞれの外側リンク16に係合する。接触領域26は各
上部殻をそれぞれ対応する外側リンクの上方に位置させ
るように機能する。くぼんだ壁部分24bは横方向に突
き出た側壁24mと協働してくぼみ28(第3図)を形
成する。第5図に示すように、各上部殻24の横方向に
突き出た側壁部分24aは隣接する上部殻のくほみ28
の中に受けられる。横方向に突き出た側壁部分24&と
くぼみ28は間隙2の中だけに配置され、外側リンク1
6の幅寸法Yの中には入らない。したがって、このバン
ドが収縮した状態にある時は(第5〜7図)、各上部殻
24の横方向に突き出た側壁部分24mは隣接する上部
殻のくぼみ28の中に入り、間隙Zを充す。
与えられた側壁を有し、それらの側壁は横方向に突き出
た部分24mと、くぼんだ部分24bとを含む。第5〜
7図に最もよく示されているように、上部殻の横方向に
突き出ている側壁部分24ムは下側のそれぞれの外側リ
ンク16の側壁から距離rdJだけ横方向に隔てられ、
クホんでいる側壁部分24bは接触領域26においてそ
れぞれの外側リンク16に係合する。接触領域26は各
上部殻をそれぞれ対応する外側リンクの上方に位置させ
るように機能する。くぼんだ壁部分24bは横方向に突
き出た側壁24mと協働してくぼみ28(第3図)を形
成する。第5図に示すように、各上部殻24の横方向に
突き出た側壁部分24aは隣接する上部殻のくほみ28
の中に受けられる。横方向に突き出た側壁部分24&と
くぼみ28は間隙2の中だけに配置され、外側リンク1
6の幅寸法Yの中には入らない。したがって、このバン
ドが収縮した状態にある時は(第5〜7図)、各上部殻
24の横方向に突き出た側壁部分24mは隣接する上部
殻のくぼみ28の中に入り、間隙Zを充す。
第8図に示すように1外側リンク16の端部タブ18は
外側へ傾斜させられ、その端部タブの上に上部殻の端部
タブ30が重ねられる。端部タブ30は位置30’にお
いて内側へ曲げられ、端部タブ18と機械的に協働して
上部殻をそれぞれ下側の外側リンクに固定させる。
外側へ傾斜させられ、その端部タブの上に上部殻の端部
タブ30が重ねられる。端部タブ30は位置30’にお
いて内側へ曲げられ、端部タブ18と機械的に協働して
上部殻をそれぞれ下側の外側リンクに固定させる。
上部殻24の横方向に突き出た側壁部分24mの少くと
もいくつかは隣接する上部殻のくぼんだ壁部分24bに
位置32で接触して(第5図参照)、隣接する内側リン
ク12の間に狭い間隙slを形成するとともに、隣接す
る上部殻24の間にバンドの側面に沿って僅かな間隙S
2を形成する干渉関係を設定する。それらの間隙511
S2は皮膚および毛を挾むことを阻止する機能を果す。
もいくつかは隣接する上部殻のくぼんだ壁部分24bに
位置32で接触して(第5図参照)、隣接する内側リン
ク12の間に狭い間隙slを形成するとともに、隣接す
る上部殻24の間にバンドの側面に沿って僅かな間隙S
2を形成する干渉関係を設定する。それらの間隙511
S2は皮膚および毛を挾むことを阻止する機能を果す。
第1図は従来の伸縮バンドの一部の部分断面平面図、第
2図は装飾上部殼が外側リンクに取付けられてい々い状
態にある本発明の伸縮バンドの一部を切欠いて示す側面
図、第3図は装飾上部殼をいくつかの外側リンクに取付
けた、本発明の伸縮バンドの一部の部分的に伸ばした状
態を示す斜視図、第4図は本発明の伸縮バンドの組立の
中間段階における内側リンクと外側リンクの関係を示す
伸縮バンドの一部の斜視図、第5図はリンクが収縮した
状態にある第3図に示されている伸縮バンドの平面図、
第6図および第7図はそれぞれ第5図の6−6線と7−
7線に沿う断面図、第8図は外側リンクの端部タブと装
飾上部殼の端部タブの相互係合の詳細を示す第5図の8
−8線に沿う部分断面図である。 10・・・・伸縮バンド、12・・・・内側リンク、1
4.18− ・・・端部タブ、16・・拳・外側リンク
、20會−の・ステーブル、22−・・・板ばね、24
・・・・上部殻、24&・・・・上部殻の側壁横方向に
突き出た部分、24b・・・・上部殻のくぼんだ部分。 特許出願人 チクストロン・インコーホレーテッド代
理 人 山 川 政 樹(ほか2名)FIG、+(掟
圭7枦デ) FIG、2 FIG、5 FIG、6 FIG、7 手続補正書(方式) 1 事件の表示 昭和62年 特 許 願第106534号2)発明の名
称 伸縮バンド 3 補正をする者
2図は装飾上部殼が外側リンクに取付けられてい々い状
態にある本発明の伸縮バンドの一部を切欠いて示す側面
図、第3図は装飾上部殼をいくつかの外側リンクに取付
けた、本発明の伸縮バンドの一部の部分的に伸ばした状
態を示す斜視図、第4図は本発明の伸縮バンドの組立の
中間段階における内側リンクと外側リンクの関係を示す
伸縮バンドの一部の斜視図、第5図はリンクが収縮した
状態にある第3図に示されている伸縮バンドの平面図、
第6図および第7図はそれぞれ第5図の6−6線と7−
7線に沿う断面図、第8図は外側リンクの端部タブと装
飾上部殼の端部タブの相互係合の詳細を示す第5図の8
−8線に沿う部分断面図である。 10・・・・伸縮バンド、12・・・・内側リンク、1
4.18− ・・・端部タブ、16・・拳・外側リンク
、20會−の・ステーブル、22−・・・板ばね、24
・・・・上部殻、24&・・・・上部殻の側壁横方向に
突き出た部分、24b・・・・上部殻のくぼんだ部分。 特許出願人 チクストロン・インコーホレーテッド代
理 人 山 川 政 樹(ほか2名)FIG、+(掟
圭7枦デ) FIG、2 FIG、5 FIG、6 FIG、7 手続補正書(方式) 1 事件の表示 昭和62年 特 許 願第106534号2)発明の名
称 伸縮バンド 3 補正をする者
Claims (4)
- (1)第1の幅寸法を有し、腕輪の長手方向に関して横
方向に延長する内側リンクの列と、 前記第1の幅寸法より小さい第2の幅寸法を有し、前記
内側リンクの列の上を腕輪の長手方向に関して横方向に
延長する外側リンクの列と、前記内側リンクと前記外側
リンクを相互に連結し、かつ、前記内側リンクが互いに
接触し、前記外側リンクが前記内側リンクの上の間隙だ
け互いに隔てられる収縮した状態へ前記内側リンクと前
記外側リンクを弾力的に押す手段と、 前記外側リンクを覆う装飾上部殼と を備え、前記内側リンクと前記外側リンクは腕輪の長手
方向において相互に互い違いに配置され、前記上部殼は
形を与えられた側壁を有し、それらの側壁はそれぞれの
下側の外側リンクから横方向に隔てられた横方向に突き
出た部分と、それぞれの下側の外側リンクに接触して前
記横方向に突き出た部分の間にくぼみを形成するくぼん
だ部分とを有し、前記上部殼は前記くぼんだ壁部分との
係合によりそれぞれ下側の外側リンクの上に横方向に配
置され、前記リンクが収縮した状態にある時に、各上部
殼の突き出ている壁部分は隣接する上部殼のくぼみの中
に受けられることを特徴とする伸縮バンド。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の伸縮バンドであつて
、各上部殼の突き出ている壁部分は隣接する上部殼のく
ぼんでいる壁部分に接触して、前記内側リンクの間に横
方向間隔をとる干渉関係を設けることを特徴とする伸縮
バンド。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の伸縮バンドであつて
、前記上部殼の前記横方向に突き出た壁部分と前記くぼ
んだ壁部分は前記外側リンクの間隙の中に排他的に配置
されることを特徴とする方法。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の伸縮バンドであつて
、前記外側リンクは外側へ傾斜させられた端部タブを有
し、前記上部殼は、前記外側へ傾斜させられた端部タブ
の上方でそれらの端部タブと協働して前記上部殼をそれ
ぞれ下側の外側リンクの上に固定する端部タブを有する
ことを特徴とする伸縮バンド。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US85787786A | 1986-05-01 | 1986-05-01 | |
| US033724 | 1987-04-08 | ||
| US857877 | 1992-03-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329603A true JPS6329603A (ja) | 1988-02-08 |
| JPH0448042B2 JPH0448042B2 (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=25326922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10653487A Granted JPS6329603A (ja) | 1986-05-01 | 1987-05-01 | 伸縮バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329603A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1700710A1 (en) | 2005-03-08 | 2006-09-13 | Konica Minolta Medical & Graphic, Inc. | Printing method, sheet material and mounting method of printing plate |
-
1987
- 1987-05-01 JP JP10653487A patent/JPS6329603A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1700710A1 (en) | 2005-03-08 | 2006-09-13 | Konica Minolta Medical & Graphic, Inc. | Printing method, sheet material and mounting method of printing plate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448042B2 (ja) | 1992-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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