JPS63297675A - ハンドル組立体 - Google Patents
ハンドル組立体Info
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- JPS63297675A JPS63297675A JP63018477A JP1847788A JPS63297675A JP S63297675 A JPS63297675 A JP S63297675A JP 63018477 A JP63018477 A JP 63018477A JP 1847788 A JP1847788 A JP 1847788A JP S63297675 A JPS63297675 A JP S63297675A
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- Japan
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- handle assembly
- closure member
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B3/00—Fastening knobs or handles to lock or latch parts
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B9/00—Lock casings or latch-mechanism casings ; Fastening locks or fasteners or parts thereof to the wing
- E05B9/08—Fastening locks or fasteners or parts thereof, e.g. the casings of latch-bolt locks or cylinder locks to the wing
- E05B9/082—Fastening locks or fasteners or parts thereof, e.g. the casings of latch-bolt locks or cylinder locks to the wing with concealed screws
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B85/00—Details of vehicle locks not provided for in groups E05B77/00 - E05B83/00
- E05B85/10—Handles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/37—Push button operators
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/53—Mounting and attachment
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/64—Assembly
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/57—Operators with knobs or handles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はハンドル組立体に関し、とくに、但し独占的に
ではなく、車両用ドアに関する。
ではなく、車両用ドアに関する。
従来の技術および発明が解決しようとする問題点車両の
組立ての場合、またとくに自動車の組立ての場合、塗装
工程に先立っての車体へのドア・ハンドルの装備は、塗
装作業中ハンドルを塗料から防護する必要があることを
意味する。あるいはまた、塗装作業後のドア・ハンドル
の組立ては、塗装加工物への損傷をもたらす恐れがある
。更にまた、製造後のハンドルの撤去は通常、ドアを分
解することなしには不可能であるが、これは冗長であり
従って高価な処置である。
組立ての場合、またとくに自動車の組立ての場合、塗装
工程に先立っての車体へのドア・ハンドルの装備は、塗
装作業中ハンドルを塗料から防護する必要があることを
意味する。あるいはまた、塗装作業後のドア・ハンドル
の組立ては、塗装加工物への損傷をもたらす恐れがある
。更にまた、製造後のハンドルの撤去は通常、ドアを分
解することなしには不可能であるが、これは冗長であり
従って高価な処置である。
本発明の目的は、これらの問題点を軽減させることにあ
る。
る。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、閉鎖部材用のハンドル組立体にして、
第一の非作動位置とハンドルが取り付けられた閉鎖部材
を開き得る第二の作動位置との間でハンドルの残余部分
に関連して弾力的に動かされ得る部分を有するハンドル
と、閉鎖部材の外部からハンドル組立体を閉鎖部材に連
結する装置とを含み、ハンドルがこのように連結された
場合前記装置への接近がハンドルによって遮られ、前記
の連結する装置が、部分の離脱を防止する拘束装置を含
み、閉鎖部材が開放位置にある揚台にのみ前記拘束装置
が接近可能であるようにしたハンドル組立体が得られる
。
第一の非作動位置とハンドルが取り付けられた閉鎖部材
を開き得る第二の作動位置との間でハンドルの残余部分
に関連して弾力的に動かされ得る部分を有するハンドル
と、閉鎖部材の外部からハンドル組立体を閉鎖部材に連
結する装置とを含み、ハンドルがこのように連結された
場合前記装置への接近がハンドルによって遮られ、前記
の連結する装置が、部分の離脱を防止する拘束装置を含
み、閉鎖部材が開放位置にある揚台にのみ前記拘束装置
が接近可能であるようにしたハンドル組立体が得られる
。
本発明の好適な実施例においては、閉鎖部材の内面に連
結されたほぼプレート形の部材内にねじ込まれるねじの
ような連結部材により、ハンドルがドアに連結される。
結されたほぼプレート形の部材内にねじ込まれるねじの
ような連結部材により、ハンドルがドアに連結される。
ハンドルの前記部分は、ハンドルの残余部分により画定
される間口部内にはまり込むボタンである。このボタン
はばね荷重を受ける。ボタンの裏側からロッドが延びる
が、これは拘束装置を構成するトラップ・プレートと係
合するように形成される。このトラップ・プレートはボ
タンの下に位置し、ボタンがそのばねに抗して押し下げ
られる際、閉鎖部材(ドア)の遮断面を貫いて延びるね
じにより、作動位置へ引き込まれる。ボタンが解放され
ると、それがトラップ・プレートによりハンドルの残余
部分内に保持される。ドアが開いている際にのみ接近し
得るこのねじを緩めることによりボタンを解放すること
ができ、従ってハンドルをドアに連結するねじへの接近
が可能となる。次いでドアの外部からハンドルを撤去す
ることができ、こうして保守をはるかに容易にさせる。
される間口部内にはまり込むボタンである。このボタン
はばね荷重を受ける。ボタンの裏側からロッドが延びる
が、これは拘束装置を構成するトラップ・プレートと係
合するように形成される。このトラップ・プレートはボ
タンの下に位置し、ボタンがそのばねに抗して押し下げ
られる際、閉鎖部材(ドア)の遮断面を貫いて延びるね
じにより、作動位置へ引き込まれる。ボタンが解放され
ると、それがトラップ・プレートによりハンドルの残余
部分内に保持される。ドアが開いている際にのみ接近し
得るこのねじを緩めることによりボタンを解放すること
ができ、従ってハンドルをドアに連結するねじへの接近
が可能となる。次いでドアの外部からハンドルを撤去す
ることができ、こうして保守をはるかに容易にさせる。
本発明を一層明確に理解できるように、ここでその二つ
の実施例を、添付図面につき、例示として説明する。
の実施例を、添付図面につき、例示として説明する。
実施例および作用
図について説明する。このハンドル組立体は、一端に押
しボタン5が配設された開口部1Aを画定するハンドル
1を含む。ハンドル1は、このハンドルが取り付けられ
るドア・パネル25に連結されたベース・プレート2に
連結される。パネル25上の塗料を防護するため、ガス
ケット4がベース・プレート2の回りにはめ込まれる。
しボタン5が配設された開口部1Aを画定するハンドル
1を含む。ハンドル1は、このハンドルが取り付けられ
るドア・パネル25に連結されたベース・プレート2に
連結される。パネル25上の塗料を防護するため、ガス
ケット4がベース・プレート2の回りにはめ込まれる。
補強プレート13と締付はナツト14とピボット取付ブ
ラケット19とクランプ・ブラケット15とを含む小組
立体が自動車の内部に面するドア・パネルの裏側に備え
られる。この小組立体は、はぼ逆[形断面のトラップ・
プレート17を、ドア・パネル250開口部を通して受
けるように形作られている。
ラケット19とクランプ・ブラケット15とを含む小組
立体が自動車の内部に面するドア・パネルの裏側に備え
られる。この小組立体は、はぼ逆[形断面のトラップ・
プレート17を、ドア・パネル250開口部を通して受
けるように形作られている。
補強プレート13と締付はナツト14とクランプ・ブラ
ケット15とは、予備組立作業中にドア・パネルの裏側
へ連結される。ハンドルを組み立てるため、ドア・パネ
ルの外部からパネル25の開口部26を経てブラケット
19のねじ付きボス27内に延びるねじ18により、ピ
ボット取付はブラケット19がプレート13に連結され
る。
ケット15とは、予備組立作業中にドア・パネルの裏側
へ連結される。ハンドルを組み立てるため、ドア・パネ
ルの外部からパネル25の開口部26を経てブラケット
19のねじ付きボス27内に延びるねじ18により、ピ
ボット取付はブラケット19がプレート13に連結され
る。
次いでトラップ・プレート13が、ドア・パネルの外板
のスロット28を通り、且つプレート13のスロット2
9を通る。プレート17はプレート13上に載り、プレ
ート17に形成された開口部31を貫いて延びる、プレ
ート2の裏側に形成されたボス30に依りプレートとベ
ース・プレート2どの間に捕そくされると滑ることがで
きる。
のスロット28を通り、且つプレート13のスロット2
9を通る。プレート17はプレート13上に載り、プレ
ート17に形成された開口部31を貫いて延びる、プレ
ート2の裏側に形成されたボス30に依りプレートとベ
ース・プレート2どの間に捕そくされると滑ることがで
きる。
ハンドルはベース・プレート2に取り付けられたビン3
の回りに前方で旋回し、このヒンジの形態により、ハン
ドルはベース中プレート2やドア外板から遠ざかって旋
回でき、第一取付けねじ12Aへの接近を可能にさせる
。次いでハンドルは後部でベースに接合でき、次いで第
二取付番)ねじ1213が取り付けられる。
の回りに前方で旋回し、このヒンジの形態により、ハン
ドルはベース中プレート2やドア外板から遠ざかって旋
回でき、第一取付けねじ12Aへの接近を可能にさせる
。次いでハンドルは後部でベースに接合でき、次いで第
二取付番)ねじ1213が取り付けられる。
ハンドル1の開口部1Δ内には、ハンドルがドア上に置
かれる前にねじ11を用いてはめ込まれた可調整案内プ
シユ10が配設される。この案内プシユ10は、既に述
べたねじ12Bによりプレート13に固定される。この
プシユ10は、ストップ面10Bを備える開口ボス10
Aを組み込んでいる。ボタンの裏側にある相補的なねじ
付き間口部内にねじ込まれた案内ロッド6はボスを口い
て延びる。コイルばね9がこのボスとボタン5の裏側と
の間で作用するように拘束される。ボタン5をその開口
部1Aの中心に保持するために案内ビン7が設けられる
。
かれる前にねじ11を用いてはめ込まれた可調整案内プ
シユ10が配設される。この案内プシユ10は、既に述
べたねじ12Bによりプレート13に固定される。この
プシユ10は、ストップ面10Bを備える開口ボス10
Aを組み込んでいる。ボタンの裏側にある相補的なねじ
付き間口部内にねじ込まれた案内ロッド6はボスを口い
て延びる。コイルばね9がこのボスとボタン5の裏側と
の間で作用するように拘束される。ボタン5をその開口
部1Aの中心に保持するために案内ビン7が設けられる
。
組立て手順を完了さぼるため、ボタン5は開口部1A内
へ充分に押し下げられる。これにより、案内ロッド6が
ボス10Aを超えて押し下げられて、ロッドの切欠き6
Aを現出させる。これによって、ドアの遮断面からプレ
ート17にねじ込まれたねじ12Cによりトラップ・プ
レート17をストップ面10Bに向かって引くことがで
きる。
へ充分に押し下げられる。これにより、案内ロッド6が
ボス10Aを超えて押し下げられて、ロッドの切欠き6
Aを現出させる。これによって、ドアの遮断面からプレ
ート17にねじ込まれたねじ12Cによりトラップ・プ
レート17をストップ面10Bに向かって引くことがで
きる。
これによって今度は、ボタン5が解放されてばね9の作
用の下に復帰した際、第1図にXで示す点でのトラップ
・プレート17とロッド6との間の当接により、ロッド
6がハンドル内に保持される。
用の下に復帰した際、第1図にXで示す点でのトラップ
・プレート17とロッド6との間の当接により、ロッド
6がハンドル内に保持される。
分解は組立ての反対である。分解は先ずねじ12Cを緩
めることによって始めなければならず、このねじへの接
近はドアが開いた時にしか達成できないので、保障対策
が執られている。ねじ12Cを緩めることにより、ばね
9の作用の下にボタン5が飛び上ることができ、ねじ1
2△、12Bへの接近が可能となる。
めることによって始めなければならず、このねじへの接
近はドアが開いた時にしか達成できないので、保障対策
が執られている。ねじ12Cを緩めることにより、ばね
9の作用の下にボタン5が飛び上ることができ、ねじ1
2△、12Bへの接近が可能となる。
第4図は、第1図〜第3図に示すハンドル組立体の変更
態様を示す。この図面においては、第1図〜第73図の
実施例の部分と同一または同等の部分を同一参照数字で
示しである。第1図〜第3図の組立体と比較して、可調
整案内プシユ1oの形状が図示の如く変更され、ハンド
ル1の真下に配設されており、その位置でそれが、プシ
ユ10の対応開口部37を貫いてハンドル1のねじ釘止
り穴内に延びる二つのねじ36によりハンドル1に直接
ねじ込まれている。従ってねじ11Gよ省略されている
。
態様を示す。この図面においては、第1図〜第73図の
実施例の部分と同一または同等の部分を同一参照数字で
示しである。第1図〜第3図の組立体と比較して、可調
整案内プシユ1oの形状が図示の如く変更され、ハンド
ル1の真下に配設されており、その位置でそれが、プシ
ユ10の対応開口部37を貫いてハンドル1のねじ釘止
り穴内に延びる二つのねじ36によりハンドル1に直接
ねじ込まれている。従ってねじ11Gよ省略されている
。
ハンドル1は前同様、その前端で旋回する。しかし、ヒ
ンジの対応部分は、それぞれハンドル1とベース2とに
連結された別個の構成要素である。
ンジの対応部分は、それぞれハンドル1とベース2とに
連結された別個の構成要素である。
従ってフート32はハンドル1に限ろう付けされ、ブラ
ケット34は当初、ねじ12Aも機能するように作用す
る組立てまで、ソリッド・リベット33でベース2に連
結される。ヒンジ部分32,34をnいて延びるビン3
は、一端に頭部を、他端に止め座金35を備える。
ケット34は当初、ねじ12Aも機能するように作用す
る組立てまで、ソリッド・リベット33でベース2に連
結される。ヒンジ部分32,34をnいて延びるビン3
は、一端に頭部を、他端に止め座金35を備える。
この配列は、ハンドル1とベース2とが、ハンドル1は
熱間型押しにより、ベース2冷間で、黄銅から@造する
ことを可能にさせる。鍛造することが不可能ではないに
しても困難な、フート32のような複雑な部品は、別個
の部品として別々に作られる。開口部1Aは前のように
は形成できず、従って軸受け10は前述の如く、ハンド
ル1の裏側へ直接に付けられる。次に鍛造は、第一の実
施例のダイカスト部品について可能であった以上に高品
質の仕−ヒがりを達成することを可能にさせる。
熱間型押しにより、ベース2冷間で、黄銅から@造する
ことを可能にさせる。鍛造することが不可能ではないに
しても困難な、フート32のような複雑な部品は、別個
の部品として別々に作られる。開口部1Aは前のように
は形成できず、従って軸受け10は前述の如く、ハンド
ル1の裏側へ直接に付けられる。次に鍛造は、第一の実
施例のダイカスト部品について可能であった以上に高品
質の仕−ヒがりを達成することを可能にさせる。
上記の諸実流側が例示のためにのみ記述されたことと、
本発明の範囲を逸脱することなく数多くの変更が可能で
あることとは理解されよう。
本発明の範囲を逸脱することなく数多くの変更が可能で
あることとは理解されよう。
第1図は自動車用ハンドル組立体の側断面図、第2図は
第1図のハンドル組立体のドアの外部から視た分解図、
第3図は第1図および第2図のハンドル組立体のドアの
内部から視た分解図、第4図は第1図から第3図の実施
例の変更形態の第2図に対応する図である。 1:ハンドル、 1Δ:開口部、 2:ベース・プレート、 5:部分、ボタン、 6:ロッド、 6A:切欠き、 9:弾力装置、 10:可調整案内プシユ、 10A : 17i)Dホス、 10Bニストップ面、 12A、12B:連結部材 12C:部材、 13:補強プレート、 14:締付はナツト、 15:クランプ・ブラケット、 17:拘束装置、 19:ピボット取付はブラケット。 代理人 浅 村 皓 手続補正書(自発) 昭和63年 3月9日
第1図のハンドル組立体のドアの外部から視た分解図、
第3図は第1図および第2図のハンドル組立体のドアの
内部から視た分解図、第4図は第1図から第3図の実施
例の変更形態の第2図に対応する図である。 1:ハンドル、 1Δ:開口部、 2:ベース・プレート、 5:部分、ボタン、 6:ロッド、 6A:切欠き、 9:弾力装置、 10:可調整案内プシユ、 10A : 17i)Dホス、 10Bニストップ面、 12A、12B:連結部材 12C:部材、 13:補強プレート、 14:締付はナツト、 15:クランプ・ブラケット、 17:拘束装置、 19:ピボット取付はブラケット。 代理人 浅 村 皓 手続補正書(自発) 昭和63年 3月9日
Claims (10)
- (1)閉鎖部材用のハンドル組立体にして、第一の非作
動位置と、ハンドル(1)が取り付けられた閉鎖部材を
開き得る第二の作動位置との間でハンドルの残余部分に
関連して弾力的に動かされ得る部分(5)を有するハン
ドル(1)を含むハンドル組立体において、閉鎖部材の
外部からハンドル組立体を閉鎖部材に連結する装置(1
2A)、(12B)を備え、ハンドルがこのように連結
された場合前記装置への接近がハンドル(1)によって
遮られ、前記の連結する装置が、部分(5)の離脱を防
止する拘束装置(17)を含み、閉鎖部材が開放位置に
ある場合にのみ前記拘束装置が接近可能であるようにし
たことを特徴とするハンドル組立体。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載のハンドル組立体に
おいて、閉鎖部材の内面に連結されるようにされたほぼ
プレート形の部材(13)内に延びる連結部材(12A
)、(12B)により、ハンドル(1)がドアに連結さ
れるようにしたハンドル組立体。 - (3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載のハン
ドル組立体において、ハンドル(1)の部分(5)が、
ハンドルの残余部分により画定される開口部(1A)内
にはまり込むボタン(5)であるようにしたハンドル組
立体。 - (4)特許請求の範囲第3項に記載のハンドル組立体に
おいて、ボタン(5)がばね荷重を受けるようにしたハ
ンドル組立体。 - (5)特許請求の範囲第1項から第4項の何れか一つの
項に記載のハンドル組立体において、部分(5)の裏側
からロッド(6)が延び、それが拘束装置(17)と係
合する如く形成されるようにしたハンドル組立体。 - (6)特許請求の範囲第1項から第5項の何れか一つの
項に記載のハンドル組立体において、拘束装置が部分(
5)の真下に配設され、部分(5)が解放されてその第
一の非作動位置へ復帰した際にそれがハンドル組立体の
残余部分内に保持されるように、部分(5)がその第二
の作動位置へ動かされた時に閉鎖部材の遮断面を貫いて
延びるようにされた部材(12C)により、その作動位
置へ引き込まれ得るようにしたハンドル組立体。 - (7)特許請求の範囲第1項から第6項の何れか一つの
項に記載のハンドル組立体において、閉鎖部材の内面に
連結されるようにした小組立体(13)、(14)、(
19)、(15)が設けられ、それに拘束装置(17)
が連結されてハンドル組立体を閉鎖部材に連結できるよ
うにしたハンドル組立体。 - (8)特許請求の範囲第1項から第7項の何れか一つの
項に記載のハンドル組立体において、ストップ面(10
B)を有する開口ボス(10A)を画定する可調整案内
プシユ(10)がハンドル(1)に連結され、ロッド(
6)がボスを貫いて延び、弾力装置(9)がボス(10
A)と部分(5)の裏側との間で作用するように拘束さ
れ、且つ、部分(5)がその第二の作動位置へ動かされ
た時にロッド(6)の切欠き(6A)が現われ、部分(
5)が解放されてその第一の非作動位置へ復帰した際ハ
ンドル組立体内にロッド(6)を保持するため拘束装置
(17)をストップ面(10B)に向かって引くことを
可能にさせる如き配列であるようにしたハンドル組立体
。 - (9)特許請求の範囲第1項から第8項の何れか一つの
項に記載のハンドル組立体において、旋回自在に一緒に
連結されたハンドル(1)とベース・プレート(2)と
を含み、部分(5)の撤去後に相対的な旋回運動ができ
て、この組立体が閉鎖部材から取り外され得るようにし
たハンドル組立体。 - (10)特許請求の範囲第9項に記載のハンドル組立体
において、ベース・プレート(2)が、一方(12B)
が部分(5)の撤去後に接近でき、他方(12A)がハ
ンドル(1)とプレート(2)との相対旋回運動後に接
近できるようにした連結部材(12A)、(12B)に
より閉鎖部材に連結されるようにされたハンドル組立体
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB878701875A GB8701875D0 (en) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | Handle assembly |
| GB8701875 | 1987-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63297675A true JPS63297675A (ja) | 1988-12-05 |
| JP2527780B2 JP2527780B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=10611343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1847788A Expired - Lifetime JP2527780B2 (ja) | 1987-01-28 | 1988-01-28 | ハンドル組立体 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4883296A (ja) |
| EP (1) | EP0276972B1 (ja) |
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