JPS63297774A - 往復動ポンプ - Google Patents

往復動ポンプ

Info

Publication number
JPS63297774A
JPS63297774A JP62134240A JP13424087A JPS63297774A JP S63297774 A JPS63297774 A JP S63297774A JP 62134240 A JP62134240 A JP 62134240A JP 13424087 A JP13424087 A JP 13424087A JP S63297774 A JPS63297774 A JP S63297774A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotating body
pump
guide
pump chamber
tapered surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62134240A
Other languages
English (en)
Inventor
Fujio Kanou
加納 冨次夫
Kouji Akahashi
赤橋 耕二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON FUIIDAA KOGYO KK
Original Assignee
NIPPON FUIIDAA KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NIPPON FUIIDAA KOGYO KK filed Critical NIPPON FUIIDAA KOGYO KK
Priority to JP62134240A priority Critical patent/JPS63297774A/ja
Publication of JPS63297774A publication Critical patent/JPS63297774A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Reciprocating Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は回転動作を直線往復運動に変換するためのクラ
ンク機構やカム等の複雑な機構を必要とすることなく、
流体の定量吐出が好適に行える全く新規な構成の往復動
ポンプに関する。
(従来の技術) 従来、この種ポンプとしては様々な型式のものが存在す
るが、このうち渦巻ポンプやロータリーポンプに比して
往復動ポンプの方が定量吐出性に優れることは周知の通
りである。
而して、従来の往復動ポンプは何れもその基本的構造と
しては、例えば第8図の如く、シリンダー2a内にプラ
ンジ中或いはダイアフラム等の動作体20を往復動可能
に設けて、これら動作体20の後部側に往復駆動力を作
用させるものである。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、前記従来のものでは、プランジャ等の動
作体20を汎用の電動機等で往復動させるには、例えば
同図の如きクランク機構25或いは偏芯回転カムとスプ
リングとの組合手段を用いる等、回転軸26の回転運動
を直線往復動に変換して動作体20に伝達させるための
複雑な機構が必要となり、その結果ポンプの駆動機構部
分の製作が煩雑でポンプの製作コストが高価となる他、
ポンプの駆動機構部が大型化してこれが往復動ポンプの
小型化を図る上で障害となる問題点を有していた。
また、周知の如く前記従来の往復動ポンプはその吸入吐
出の原理上、ポンプ室22内へのポンプ揚液の吸入及び
吐出を可能ならしめるためには、吸入及び吐出の両極路
23.23aにチャツキバルブ24゜24を設けること
が絶対条件となる。従って、該チャフキバルブ24.2
4の存在によりポンプ全体の構造が一層複雑となって製
作作業性に難点を有するばかりか、この種チャツキバル
ブ24.24を設けた場合にはポンプ揚液が次亜塩素酸
ソーダの如き発ガス性の場合にはポンプ室22内に於い
て所謂ガスロック現象を起こし、これを解決するには例
えば実公昭62−4706号公報に所載の如きガス抜き
用のバルブをポンプ本体に別途膜けねばならない様な難
点を生じさせていたのである。
本発明は上記の如き従来の問題点に鑑みて発明されたも
ので、その目的とするところは、ポンプ駆動機構として
回転運動を直線往復動に変換させる様な煩雑な機構を用
いる必要を無くして回転駆動力の伝達手段によってのみ
定量性に優れた往復動ポンプと同様な作動原理のポンプ
動作を行わせると共に、チャツキバルブの存在をも必須
の条件とさせることなく、構成の簡略化を図り、又所謂
ガスロツタ現象の防止等をも可能ならしめる点にある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は従来の往復動ポンプの如くプランジャ等の動作
体を単に往復動可能に設けるだけではなく、動作体に回
転力が作用された際に該動作体又はこれに代わる部材に
強制的に往復動作を生じさせるための工夫を施して、こ
の往復動によってポンプ室容積を増減せしめ、もって上
記従来の問題点を解決せんとして構成されたものである
。
すなわち、本発明の構成の要旨は、少なくとも一端面側
にテーパ面5を形成してなる回転体1をシリンダー2内
に回転自在に設けると共に、該回転体lの一側方又は両
側方には該回転体lのテーパ面5と対面する端面にテー
パ面9を有するガイド体6をシリンダー2内に回転止め
して設け、しかも前記回転体1又はガイド体6の何れか
一方側は、該回転体lとガイド体6との両テーパ面5゜
9の相対回転ガイドにより往復動して該両テーパ面5,
9間に形成されたポンプ室10の容積を増減変化させる
べく摺動可能として、前記ポンプ室10の側壁部にはポ
ンプ揚液の吸入用口11及び吐出用口11aを設けた点
にある。
(作用) 従って、上記構成を特徴とする往復動ポンプに於いては
、回転体1を回転させれば、該回転体1とガイド体6と
の両テーパ面面5,9の相対回転ガイド作用により、シ
リンダー2内に摺動可能に設けられた側の回転体1又は
ガイド体6が往復動を行って、該両者間のポンプ室10
の容積が増減されるために、前記回転体1にはポンプ外
部から直線往復駆動力を何ら与えず単に一方向への回転
力を付与するだけで適切なポンプ吸入、吐出が行われる
こととなるのである。
また、前記往復動を行う回転体1又はガイド体6はテー
バ面5,9を具備するために、ポンプ室lOの側壁部に
設けたポンプ揚液の吸入用口11及び吐出用口11aは
前記回転体l又はガイド体6の回転並びに往復動変位に
よって開閉させることができることとなる。すなわち、
一方の吸入用口11はポンプ室10の容積が増大される
際に開口し且つ該容積減少時には回転体1又はガイド体
6によって閉塞され、他方のポンプ揚液吐出用口11a
はポンプ室10の容積増大時に回転体1又はガイド体6
によって閉塞され且つ容積減少時には開口する様に位置
設定できることとなり、この様な位置に再吸入用口11
並びに吐出用口11aを設定すれば、チャツキバルブ等
を設けることなく、ポンプ室10での吸入吐出動作を的
確に行わせることが可能となる。
(実施例) 以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
第1図に於いて、1は略円筒状のシリンダー2内に摺動
自在に設けられた回転体で、該回転体1はシリンダー2
内に一端部が挿通されたロッド3により回転可能となる
べく該ロッド3に対してキー4等を介して止着されてい
る。5,5aは前記回転体1の両端面を該回転体lの軸
長方向と交差する方向に傾斜させたテーパ面で、これら
テーパ面5.5aは相互に平行状態となるべくその傾斜
角度αは同一である。
6は前記ロッド3を挿通させた状態でシリンダー2の後
部側に一部嵌入された略円筒状のガイド体で、該ガイド
体6は位置決めピン7・・・によりシリンダー2に対し
て回転止めされてなると共に、ナツト部材8との螺合に
よって前記シリンダー2の軸長方向への移動も阻止され
た固定状態にある。
9は回転体1のテーパ面5aに対面する前記ガイド体6
の内側一端面を傾斜状としたテーパ面で、その傾斜角度
は前記回転体1のテーパ面5,5aと同一である。
6aは前記ガイド体6のテーパ面9と同様なテーパ面9
aを内側端面部に形成してなる他方側のガイド体で、該
ガイド体6aはシリンダー2の先端部側に一部嵌入され
て前記一方のガイド体6と同様に位置決めビン7・・・
及びナツト部材8によってシリンダー2に対して回転止
めされてその軸長方向に移動阻止された状態にある。但
し、該ガイド体6aのテーパ面9aは一方のガイド体6
のテーパ面9とその傾斜方向が相反する様に設定されて
いる。
10は前記シリンダー2内の回転体1のテーパ面5aと
一方のガイド体6aのテーパ面9aとの両者間に形成さ
れるポンプ室(同図では閉じた状態である)。11. 
llaは該ポンプ室lOに連通すべく前記シリンダー2
の周壁上面部に二個の孔を穿設して夫々設けられた吸入
用口及び吐出用口であるが、これらの詳細な穿設位置に
ついては後述する。
本実施例は以上の構成からなり、次にその使用法並びに
作用について説明する。
先ず、第1図に示す如く回転体1がシリンダー2内の先
端側に位置した初期状態に於いて、ロッド3を例えば矢
印a方向の時計方向に回転させれば、該回転体1はその
一方のテーパ面5aがガイド体6aのテーパ面9aに当
接して後方側に強制ガイドされ、例えば90度回転した
状態では第2図の如く寸法lだけ後退し、その後180
度回転した状態では第3図の状態となる。
すなわち、同図の状態では回転体lは第1図に示す初期
状態からsinαの寸法だけ後退して、ポンプ室10内
の容積が増大され、その結果績ポンプ室10内では吸入
用口11から外部のポンプ揚液をその内部に吸入させる
作用を発揮させることができることとなる。よって、該
吸入用口11は前記回転体1が後退される際にポンプ室
10に連通される位置に設定しておけばよい。また、前
記吸入工程期間中は他方の吐出用口11aが回転体1の
周面によって閉塞された状態である。尚、前記回転体1
は180度回転して後退されることによりその後部側の
テーパ面5が他方のガイド体6のテーパ面9と合致した
状態となる。
従って、この状態の後になおも回転体1を同方向に継続
して回転させれば、該回転体1はその後端部側のテーパ
面5とガイド体6のテーパ面9との相対回転接触作用に
より強制的に前進され、最終的に前記第1図に示す元の
状態に復帰する。すなわち、この回転体lの前進工程で
はポンプ室10の容積が減少され、該ポンプ室10内の
ポンプ揚液は吐出用口itaを介して外部に吐出される
のである。但し、この場合吸入用口11は回転体1の周
壁面によって閉塞された状態を維持していることは言う
迄もない。
この様にして、前記回転体1が回転継続されると、該回
転体1は二個のガイド体6,6aの両者間で往復動作を
繰り返し、これによってポンプ室10内での吸入吐出作
業が交互になされるのである。
また、その際ポンプ揚液が次亜塩素酸ソーダの如(ポン
プ室10内でガスを発生させる様な液体であっても、該
ポンプ室10に連通した吸入用口11及び吐出用口11
aにはチャフキパルプを必ずしも設ける必要がないため
に、ポンプ室10内で発生したガスは吐出用口11aか
らスムースに排出され、ガスロック現象を生じさせるこ
とがない。
更に、上記ポンプ動作中には、ロッド3が回転体1の往
復動作に伴って若干の寸法だけ往復動を行うが、このロ
ッド3の往復動は例えば該ロッド3を回転させるための
駆動連結部分で適宜その往復寸法分だけ融通を持たせて
吸収させればよく、スベリキーや伸縮自在接手等を用い
ることによって簡易に対処できるものである。
尚、上記実施例に於いては、二個のガイド体6゜6aを
用いて回転体lをその両者間で往復動させてなるために
、例えば第4図の如く一方のガイド体6とロッド3との
軸シールを完全化ならしめて、ガイド体6と回転体1と
の両者間の空隙をポンプ室10aとして形成し、別途こ
のポンプ室10aに連通ずる吸入用口11. itaを
設ければ、このポンプを他のポンプ室10と同時に利用
して二連式の往復動ポンプとして容易に構成することが
でき、効率の良い液送作業が行える利点が得られる。
しかるに、本発明は必ずしも上記実施例の如くガイド体
を二個設けたり或いは回転体1を往復動させるものに限
定されるものではない。
すなわち、第5図(イ)、(ロ)はテーパ面5を一端面
側のみに有する回転体1を定位置に設けて、その−側方
にテーパ面9が形成されたガイド体6を回転止め状態で
バネ12により回転体1側に弾力付勢させたものである
。該両実施例では、回転体1は定位置で回転動作のみを
行うだけであるが、ガイド体6はテーパ面5.9の相対
回転作用によって往復動を行い、上記実施例と同様にポ
ンプ室10の容積を増減させて適正なポンプ動作を行わ
せることができるのである。また、この場合には回転駆
動される回転体1が往復動を行わないために、該回転体
1に連結したロッド3への回転駆動力の伝達が一層容易
となる利点がある。
更に、第6図(イ)、(ロ)は固定状態に設けたガイド
体6に対して、回転体1をバネ12により付勢させてス
ライド可能に設けたものであり、この場合は回転体1の
テーパ面5がバネ12によりガイド体6のテーパ面9に
当接して回転されることにより、回転体1が回転しなが
ら往復動を行い、前記と同様なポンプ動作が得られるの
である。
この様に、本発明はガイド体は二個或いは一個の何れで
もよく、また該ガイド体と回転体との何れを往復動させ
てもよい、尚、上記第5図及び第6図の如くガイド体を
一個とした場合には回転体1に形成されるテーパ面5は
ガイド体と対面する端面側にのみ形成しておけばよく、
その反対側端面に形成する必要がないことは明らかであ
ろう。
また、本発明は上記実施例の如く回転体1とガイド体6
とに形成されるテーパ面5.9は必ずしもその端面全面
が平面状に形成される必要はなく、例えば第7図(イ)
の如く曲面状に形成したり、或いは同図(ロ)の如く一
部非テーパ面部分13が存在しても何ら構わない。更に
、テーパ面5.9はその具体的な傾斜角度αの数値は問
うものではなくその具体的な角度は適宜変更自在であり
、また回転体1とガイド体6との各テーパ面5.9の傾
斜角度を決して同一角度にする必要もない。
更に、本発明は回転体1を回転動作させるための手段も
決して上記実施例の如くロッド3を連結させる手段に限
定されるものではな(、その具体的な構成は任意に設計
変更自在である。
更に、本発明は既述の如く適切なポンプ吸入吐出動作を
行わせるためにはチャツキバルブは必ずしも必要ではな
いが、その使用に際してチャツキバルブを用いる様なこ
とは自在であり、その具体的な使用態様は問わない。ま
た、本発明は回転体1とガイド体6との相互に当接する
テーバ面部分に耐摩耗性を持たせるために、その材質と
しては例えば弗素樹脂やセラミックス等が好ましいが、
これらの具体的な材質も一切問うものではない。
その他、本発明はシリンダー2等のポンプ各部の具体的
な構成は全て本発明の意図する範囲内で設計変更自在で
ある。
(発明の効果) 畝上の様に、本発明はシリンダー内に回転自在に設けた
テーパ面を具備する回転体の側方に、別途テーパ面を有
するガイド体を対面させて回転止め状態で設けて、該ガ
イド体と回転体との何れか一方側をその両テーパ面の相
対回転ガイド作用により往復動させてその両者間に形成
されたポンプ室の容積を増減変化させる様に構成してな
るために、前記回転体の駆動手段には、従来の型式の往
復動ポンプの如く回転動作を直線往復動作に変換させる
ための特別な機構を何ら用いる必要がなく、単に回転体
に回転力を付与するだけで、定量性に優れた容積可変型
のポンプ動作を行わせることができ、その結果ポンプ駆
動機構の簡略化が図れてポンプの小型化が容易に達成で
き、またその製作コストを従来に比して大幅に低減化さ
せることができるという格別な効果を有するに至った。
しかも、本発明はポンプ室の側壁にポンプ揚液の吸入用
口と吐出用口とを設けて、これらをテーパ面を具備して
往復動又は回転動作を行う回転体又はガイド体によって
開閉制御させて、ポンプ室の吸入及び吐出を適正に行え
る様に設定できるために、従来の往復動ポンプでは絶対
必要条件とされていたチャフキバルブを不要ならしめる
ことができることとなって、このチャッ苓バルブの削減
による構成の簡略化が一層図れるばかりか、ガス発生を
行う流体の液送を行う場合に不当なガスロック現象を生
じさせることなく、適正な使用が行え、その使用用途範
囲の拡大が図れるという顕著な効果をも有するに至った
。
この様に、本発明はテーパ面の回転ガイド作用を利用し
て回転体又はガイド体の何れかを往復動させるという従
来には見られない全く新規な技術思想の下に構成されて
、上記の如き優れた効果を得るに至った他、当然ながら
回転体には常時一定方向への回転力を付与すればよくそ
の回転方向を適宜変更させる様な必要性は一切なく、よ
って汎用の電動機等をその駆動源として極めて簡易に利
用できる利点があり、その実用的な価値は多大なもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るポンプの一実施例を示し、同図(
イ)は要部正面断面図、同図(ロ)はその要部平面図。 第2図及び第3図は動作状態を示し、第2図は要部破断
断面図、第3図は要部正面断面図。 第4図、第5図(イ)、(ロ)、第6図(イ)、(ロ)
は回転体とガイド体との取付組合せ状態の他の実施例を
示す概略要部断面図。 第7図(イ)、(ロ)はテーパ面の他の形態の例を示す
要部断面図。 第8図は従来例を示す説明図。 1・・・回転体       2・・・シリンダー5.
5a・・・テーパ面     6,6a・・・ガイド体
9.9a・・・テーパ面      10・・・ポンプ
室11・・・吸入用口      12・・・吐出用口
出願人 日本フィーダー工業株式会社 代理人   弁理士  藤 本 昇 第1図 (イ) (ロ) 第21!1 第3図 ゛第4 図 第7図 <−r”>         <口) 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シリンダー2内に回転自在に設けられ且つその少なくと
    も一端面側にテーパ面5を形成してなる回転体1と、該
    回転体1のテーパ面5と対面する端面にテーパ面9を有
    し且つ前記回転体1の一側方又は両側方に配置されて前
    記シリンダー2内に回転止めされて設けられた一又は二
    個のガイド体6とからなり、しかも前記回転体1又はガ
    イド体6の何れか一方側は、該回転体1とガイド体6と
    の両テーパ面5、9の相対回転ガイドにより往復動して
    該両テーパ面5、9間に形成されたポンプ室10の容積
    を増減変化させるべく摺動可能に設けられてなると共に
    、前記ポンプ室10の側壁部にはポンプ揚液の吸入用口
    11及び吐出用口11aが設けられてなることを特徴と
    する往復動ポンプ。
JP62134240A 1987-05-28 1987-05-28 往復動ポンプ Pending JPS63297774A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62134240A JPS63297774A (ja) 1987-05-28 1987-05-28 往復動ポンプ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62134240A JPS63297774A (ja) 1987-05-28 1987-05-28 往復動ポンプ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63297774A true JPS63297774A (ja) 1988-12-05

Family

ID=15123685

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62134240A Pending JPS63297774A (ja) 1987-05-28 1987-05-28 往復動ポンプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63297774A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008307538A (ja) * 2008-08-28 2008-12-25 Honda Motor Co Ltd 静電塗装装置の中間貯留機構

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59221481A (ja) * 1983-05-30 1984-12-13 Toshiba Corp 電動圧縮機

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59221481A (ja) * 1983-05-30 1984-12-13 Toshiba Corp 電動圧縮機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008307538A (ja) * 2008-08-28 2008-12-25 Honda Motor Co Ltd 静電塗装装置の中間貯留機構

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5494420A (en) Rotary and reciprocating pump with self-aligning connection
US5685462A (en) Extruding apparatus with improved drive system
JP6562296B2 (ja) ピストンの往復運動機構、ポンプ、コンプレッサー、及び真空ポンプ
KR101769787B1 (ko) 무편심 정량펌프
JP3314186B1 (ja) 流体の吸引吐出装置
US2517645A (en) Pumping mechanism
JP2545632B2 (ja) 往復動ポンプ
US6354820B1 (en) Pump
JPH02196173A (ja) 回転ピストンポンプ
CN108194348A (zh) 一种流体旋转机构、流体泵以及执行装置
KR950029581A (ko) 용량 가변형 경사식 압축기
US4080117A (en) Multi-chambered pump
KR890004312Y1 (ko) 회전식 압력펌프.
JPH0357889A (ja) ダイヤフラムポンプ
KR102799787B1 (ko) 타이어 타입 다이어프램 펌프
KR890002599Y1 (ko) 로오타리 피스톤펌프
KR200349179Y1 (ko) 펌프
JPS6148634B2 (ja)
CN109519352A (zh) 柱塞泵和工程机械
JPH0526316Y2 (ja)
JPH02144674U (ja)
US3892504A (en) Rotary pump
KR100455487B1 (ko) 복동식 압축기
KR100209344B1 (ko) 피스톤 구동형 펌프
JPS6139041Y2 (ja)