JPS63300652A - 送受話器の構造 - Google Patents

送受話器の構造

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JPS63300652A
JPS63300652A JP13339187A JP13339187A JPS63300652A JP S63300652 A JPS63300652 A JP S63300652A JP 13339187 A JP13339187 A JP 13339187A JP 13339187 A JP13339187 A JP 13339187A JP S63300652 A JPS63300652 A JP S63300652A
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JP
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printed wiring
wiring board
lower case
speaker
handset
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JP13339187A
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Norihiro Kumabe
隈部 徳弘
Koichi Abe
公一 阿部
Tomoyuki Takehara
竹原 知幸
Akito Osada
明人 長田
Kazuo Hirafuji
一夫 平藤
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 送話口及び受話口を有する下ケースと開口部を有する上
ゲースとからなる2分割構造の筺体と、プリント配線板
上に搭載されて上ケースの開口部に臨むように筺体内に
収容されるキーユニットと、下ケースの送話口に臨むよ
うに筺体内に収容される通話用マイクと、受話口に臨む
ように筺体内に収容されるスピーカとを備えた送受話器
に関し、筺体内へのキーユニット、プリント配線板、通
話用マイク、スピーカ等の実装作業及びそれら相互間の
電気的接続作業の容易化と、それらの実装のための部品
点数の削減及び送受話器の軽量化とを実現し、且つ、筺
体内部の保守点検作業の容易化を図ることを目的とし、 キーユニットが搭載されるプリント配線板に対し電気的
に接続される別のプリント配線板に通話用マイクを搭載
し、両プリント配線板を把持固定するための複数個の係
止リブと、スピーカを把持固定するための複数個の係止
リブとをそれぞれ下ケースに一体に設ける構成とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は移動無線装置、例えば自動車用電話機、携帯用
無線機等の送受話器に関し、更に詳しくは、送話口及び
受話口を有する下ケースと開口部を有する上ケースとか
らなる2分割構造の筺体と、プリント配線板上に搭載さ
れて上ケースの開口部に臨むように筺体内に収容される
キーユニットと、下ケースの送話口にnむように筺体内
に収容される通話用マイクと、受話口に臨むように筺体
内に収容されるスピーカとを備えた送受話器の改良に関
する。
送話口及び受話口を有する下ケースと開口部を有する上
ケースとからなる2分割構造の筺体と、プリント配線板
上に搭載されて上ケースの開口部に臨むように筺体内に
収容されるキーユニットと、下ケースの送話口に臨むよ
うに筺体内に収容される通話用マイクと、受話口に臨む
ように筺体内に収容されるスピーカとを備えた送受話器
においては、筺体内へのキーユニット、プリント配線板
、通話用マイク、スピーカ等の実装作業及びそれら相互
間の電気的接続作業の容易化と、それらの実装のための
部品点数の削減及び送受話器の軽量化とが要望されてお
り、また、筺体内部の保守点検作業の容易化が要望され
ている。更に、送受話器は装飾性を有するので、ユーザ
ーの要望に応じて容易にデザインを変更できることが必
要とされている。
〔従来の技術〕
第6図は従来の送受話器の構造を示したものである。こ
の図を参照すると、送受話器は下ゲース2と上ケース3
とからなる2分割構造の筺体1を備えており、下ケース
2と上ケース3はねし4で締付は固定されるようになっ
ている。
下ケース2には送話口2aと受話口2bとが形成されて
おり、上ケース3にはキーユニット5を外部に表出させ
るための開口部3aが形成されている。キーユニット5
はプリント配線板6上に搭載されており、プリント配線
板6はねじ7で上ケース3に固定されている。プリント
配線板6と平行に配設された別のプリント配線板8はキ
ーユニット5から突出する脚部8aにねじ9で固定され
“ζプリント配線板6に対しフラットケーブル10によ
り電気的に接続されている。
一方、下ケース2の送話口2aに臨むように配置された
通話用マイク11はねし12と押え金具13とによって
下ケース2に固定されており、下ケース2の受話口2b
に臨むように配置されたスピーカ14はねじ15と押え
金具16とによって下ケース2に固定されている。マイ
ク11及びスピーカ14はそれぞれプリント配線板6に
対し被頂線17.18により電気的に接続されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記構成を有する従来の送受話器においては、上ケース
3に対するプリント配線板6の固定や、下ケース2に対
するマイク11及びスピーカ14の固定に、ねじ7.1
2.15の締込み作業や押え金具13.16の組付は作
業等が必要になるため、プリント配線板6、マイク11
及びスピーカ14の実装作業に手間がかかり、また、ね
し、押え金具等の実装用部品が多くなるため、送受話器
が重くなる原因となっていた。
更に、キーユニット5を搭載したプリント配線板6,8
が上ケース3に固定され、一方、マイク11及びスピー
カ14が下ケース2に固定されるため、予めマイク11
及びスピーカ14を被覆線17.18によりプリント配
線板8に対して電気的に接続すると、上ケース3及び下
ケース2に対するプリント配線板6,8、マイク11及
びスピーカ14の固定作業が困難になり、また、予め上
ケース3及び下ケース2に対しプリント配線板6゜8、
マイク11及びスピーカ14の固定作業を行なうと、被
覆線17.18による電気的接続作業が面倒になり、長
寸の被覆線17.18が必要になるという問題も生じて
いた。
更に、筺体内部の点検時等に下ケース2と上ケース3と
を分離させたときにマイク11及びスピーカ14が被覆
線17.18によってプリント配線板8に接続されてい
るため、点検作業が困難になるという問題が生じていた
更に、従来の送受話器においては、下ケースと上ケース
とにそれぞれ回路部品が実装されるため、上ケースのみ
をデザインの異なるものに変更することが難しく、この
ため、送受話器のデザイン変更が困難となっていた。
したがって、本発明の目的は、筺体内へのキーユニット
、プリント配線板、通話用マイク、スピーカ等の実装作
業及びそれら相互間の電気的接続作業の容易化と、それ
らの実装のための部品点数の削減及び送受話器の軽量化
とを実現でき、しかも、筺体内部の保守点検作業や上ケ
ースの交換によるデザイン変更等を容易に行なうことが
できる送受話器の構造を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に従う送受話器は、送話口及び受話口を有する下
ケースと開口部を有する上ケースとからなる2分割構造
の筺体と、プリント配線板上に搭載されて上ケースの開
口部に臨むように筺体内に収容されるキーユニットと、
下ケースの送話口に臨むように筺体内に収容される通話
用マイクと、受話口に臨むように筺体内に収容されるス
ピーカとを備えている。通話用マイクはキーユニットが
搭載されるプリント配線板に対し電気的に接続される別
のプリント配線板に搭載され、また、キーユニットが搭
載されるプリント配線板を把持固定するための複数個の
係止リブと、通話用マイクが搭載されるプリント配線板
を把持固定するための複数個の係止リブと、スピーカを
把持固定するための複数個の係止リブとがそれぞれ下ケ
ースに−体に設けられるように構成される。
〔作 用〕
本発明による送受話器においては、キーユニットが搭載
されるプリント配線板と通話用マイクが搭載されるプリ
ント配線板とスピーカとを下ケースと一体の係止リブに
装着することにより、固定用ねじや押え金具等を必要と
することなく下ケースに実装することができるので、実
装作業が容易になる。また、実装のための部品点数を大
幅に削減できることとなり、送受話器の軽量化も図れる
こととなる。
更に、相互間の電気的接続が必要なキーユニット、プリ
ント配線板、マイク、スピーカ等の実装部品が全て下ケ
ース側に実装されるので、それらの電気的接続作業及び
実装作業を容易に行なうことができるようになり、また
、上ケースと下ケースとを分離して筺体内部の点検等を
行なう作業や、上ケースを色、表示形態等デザインの異
なるものに交換する作業等を容易に行なうことができる
ようになる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示すもので
ある。これらの図を参照すると、送受話器はプラスチッ
ク製の下ケース22と上ケース23とからなる2分割構
造の筺体21を備えており、下ケース22の両端には溝
24a、25aを有する突起24.25がそれぞれ一体
に設けられており、上ケース23の両端には突起24.
25の溝24a、25aに保合可能な爪26.27がそ
れぞれ一体に設けられている。上ケース23は爪26.
27と突起24.25の溝24a、25aとの保合によ
り下ケース22に仮固定されるようになっており、また
、下ケース22及び上ケース23の両端間のほぼ中間箇
所はねし28で締付は固定されるようになっている。
下ケース22には送話口22aと受話口22b(lO) とが形成されており、上ケース23にはキーユニット2
9を外部に表出させるための開口部23aが形成されて
いる。キーユニット29は第1プリント配線板30上に
搭載されている。
図示実施例においては、キーユニット29はプリント配
線板30上のスイッチ回路(図示省略)を閉成するため
の複数個のゴムキー31aを有するキーボード31と、
キーボード31の各ゴムキー31aを受容する複数個の
貫通孔32aを有する導光ブロック32と、導光ブロッ
ク32の上面に装着されるゴムシート33とを備えてお
り、ゴムシート33は導光ブロック32の貫通孔32a
から外部に突出する個々のゴムキー31aを覆うように
突出した複数個のキートップ33aを有している。各キ
ートップ33aには対応するゴムキー31aの機能を表
示するための数字、記号等が設けられている。なお、図
示の簡略化のため、テンキー用のキートップ31aに設
けられた数字のみが図示されており、他のキートップ上
の記号等は図示が省略されている。
第3図に示すように、第1プリント配線板30上にはキ
ートップ33aの照明のための複数個のチップ型発光ダ
イオード素子34が設けられている。また、上ケース2
3には開口部23aに隣接する別の開口部23bが形成
されており、第1プリント配線板30上には開口部23
bに臨む液晶表示器35が2列状態で搭載されている。
上ケース23の開口部23bにはフィルタ板36と意匠
板37とが装着されている。また、上ケース23の表面
に形成された凹部23cには銘板38が装着されている
更に、第1プリント配線板29の下面には送受話器が受
は台(図示せず)上に置かれているか否かを検出するた
めの検出素子39 (第3図)が取り付けられる。送受
話器が受は台から取り上げられたときに、検出素子39
の検出信号により送受話器が通話待ち状態から通話状態
に切り替わる。
キーユニット29はねじ40で第1プリント配線板30
上に固定される。
下ケース22の適所には第1プリント配線板30の下面
を支えるための複数個の突起41と第1プリント配線板
30を把持固定するための複数個の第1係止リプ42と
がそれぞれ下ケース22と一体に設けられている。
第1プリント配線板30に対しフラットケーブル43に
より電気的に接続された第2プリント配線板44には下
ケース22の送話口22aに臨む通話マイク45が振動
吸収用のゴムブツシュ46を介して装着されており、下
ケース22の適所には第2プリント配線板44を把持固
定するための複数個の第2係止リブ47が下ケース22
と一体に設けられている。マイク45に固着された第3
プリント配線板48はフラットケーブル49を介して第
2プリント配線Fi44に電気的に接続されている。第
2プリント配線板42にはカールコート接続用のモジュ
ラ−ジャック48が搭載されている。第1図に示すよう
に、上ケース23には第3プリント配線板48及びモジ
ュラ−ジャック48に当接可能な突出リブ50.51が
一体に設けられている。
下ケース22の受話口22bに臨むスピーカ52は下ケ
ース22に一体に設けられた複数個の第3係止リブ53
により把持固定されるようになっている。スピーカ52
に接続された被覆線54はコネクタ55.56を介して
第2プリント配線板44に電気的に接続可能となってい
る。
上記構成を有する送受話器を組み立てるときには、先ず
スピーカ52が下ケース22の第3係止リブ53に嵌め
込まれて第3係止リブ53により下ケース22内に固定
される。
一方、第1プリント配線板30と第2プリント配線板4
4はフラットケーブル43によって予め電気的に接続さ
れ、第1プリント配線板30にはキーユニット29及び
液晶表示器35等の所要部品が予め搭載される。また、
第2プリント配線板44にはマイク45が搭載され、マ
イク45に装着された第3プリント配線板48はフラッ
トケーブル49によって予め第2プリント配線板44に
電気的に接続される。
そして、スピーカ52が下ケース22に対し実装された
後、第1プリント配線板30が下ケース22の第1係止
リブ42に嵌め込まれて第1係止リブ42により下ケー
ス22に固定され、また、第2プリント配線板44が第
2係止リブ47に嵌め込まれて第2係止リブ47により
下ケース22に固定される。スピーカ52に接続されて
いる被覆線54はコネクタ55.56を介して適時に第
2プリント配線板44に接続される。
その後、下ケース22に上ケース23が装着されてねじ
28で下ケース22と−Fケース23とが固定される。
下ケース22に対し上ケース23をねし28で固定した
ときに、上ケース23の開口部23aの周縁部がキーユ
ニット29のゴムシート33に圧接される。これにより
、筺体21の内部の防水性が確保される。
上述したように、キーユニット29が搭載される第1プ
リント配線板30と通話用マイク45が搭載される第2
プリント配線板44とスピーカ52とを下ケース22と
一体の係止リブ42. 47゜53に把持固定させるこ
とができるので、実装のだめのねじ、押え金具等が不要
となる。したがって、筺体21内への部品実装作業か容
易になる。
また、実装のための部品点数を大幅に削減できることと
なり、送受話器の軽量化も図れることとなる。
更に、相互間の電気的接続か必要なプリント配線板30
.44.48、マイク45、スピーカ52等の実装部品
が全て下ケース22側に実装されるので、それらの電気
的接続作業及び実装作業を容易に行なうことができるよ
うになり、また、上ケース23と下ケース22とを分離
して筺体21の内部の点検等を行なう作業も容易になる
更に、上ケース23には回路部品が実装されていないの
で、上ケース23のみを色、表示形態等デザインの異な
るものに極めて簡単に交換することができるので、ユー
ザーの要望に応じて送受話器のデザインを容易に変更で
きることとなる。
第4図及び第5図は本発明の第2実施例を示すものであ
る。これらの図において、上記第1実施例と同様の構成
要素には同一の参照符号か付されている。この実施例に
おいては、各ゴムキー31aを覆うキーユニット29の
ゴムシート33の各キートップ33aがゴムシート33
の表面から窪んでいるので、第1実施例のキーユニット
29のキートップ33aとは異なる意匠効果が得られる
が、他の構成は上記第1実施例と同様である。
以上、図示実施例につき説明したが、本発明は上記実施
例の態様のみに限定されるものではなく、例えば第1な
いし第3係止リブの個数や形状等に変更を加えることが
でき、また、第1ないし第3プリント配線板の形状やキ
ーユニットのキーの個数等に変更を加えることができる
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、キー
ユニットが搭載されるプリント配線板と通話用マイクが
搭載されるプリント配線板とスピーカとを下ケースと一
体の係止リブに装着することにより、固定用ねじや押え
金具等の別部品を必要とすることなく、下ケースに対し
固定することができるので、実装作業が容易になる。ま
た、実装のための部品点数を大幅に削減できることとな
り、送受話器の軽量化も図れることとなる。更に、相互
間の電気的接続が必要なキーユニット、プリント配線板
、マイク、スピーカ等の実装部品が全て下ケース側に実
装されるので、それらの電気的接続作業及び実装作業を
容易に行なうことができるようになり、また、上ケース
と下ケースとを分離して筺体内部の点検等を行なう作業
や上ケースのみの交換作業等も容易になる。したがって
、本発明によれば、筺体内へのキーユニット、プリント
配線板、通話用マイク、スピーカ等の実装作業及びそれ
ら相互間の電気的接続作業の容易化と、それらの実装の
ための部品点数の削減及び送受話器の軽量化とを実現で
き、且つ、筺体内部の保守点検作業や上ケースのみの交
換による送受話器のデザイン変更等を容易に行なうこと
ができる送受話器の構造を捉供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示す送受話器の縦断面図
、 第2図は第1図に示す送受話器の下ケースへの主要部品
の実装状態を示す平面図、 第3図は第1図に示す送受話器の分解斜視図、第4図は
本発明の第2実施例を示す送受話器の縦断面図、 第5図は第4図に示すキーユニットの斜視図、第6図は
従来の送受話器の縦断面図である。 図において、21は筺体、22は下ケース、22aは送
話口、22bは受話口、23は上ケース、23aは開口
部、29はキーユニット、30゜44はプリント配線板
、42,47.53は係止リブ、45は通話マイク、5
2はスピーカをそれぞれ示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、送話口(22a)及び受話口(22b)を有する下
    ケース(22)と開口部(23a)を有する上ケース(
    23)とからなる2分割構造の筺体(21)と、プリン
    ト配線板(30)上に搭載されて上ケース(23)の開
    口部(23a)に臨むように筺体(21)内に収容され
    るキーユニット(29)と、下ケース(22)の送話口
    (22a)に臨むように筺体(21)内に収容される通
    話用マイク(45)と、受話口(22b)に臨むように
    筺体(21)内に収容されるスピーカ(52)とを備え
    た送受話器において、 キーユニット(29)が搭載されるプリント配線板(3
    0)に対し電気的に接続される別のプリント配線板(4
    4)に通話用マイク(45)を搭載し、 キーユニット(29)が搭載されるプリント配線板(3
    0)を把持固定するための複数個の係止リブ(42)と
    、通話用マイク(45)が搭載されるプリント配線板(
    44)を把持固定するための複数個の係止リブ(47)
    と、スピーカ(52)を把持固定するための複数個の係
    止リブ(53)とをそれぞれ下ケース(22)に一体に
    設けたことを特徴とする送受話器の構造。
JP13339187A 1987-05-30 1987-05-30 送受話器の構造 Granted JPS63300652A (ja)

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JPH0440905B2 JPH0440905B2 (ja) 1992-07-06

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04127643A (ja) * 1990-09-19 1992-04-28 Tamura Electric Works Ltd 送受話器の構造およびその組立方法
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US7885403B2 (en) 1996-02-28 2011-02-08 Nokia Corporation Radiotelephone

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