JPS63300814A - 押圧盤装置 - Google Patents

押圧盤装置

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Publication number
JPS63300814A
JPS63300814A JP13535987A JP13535987A JPS63300814A JP S63300814 A JPS63300814 A JP S63300814A JP 13535987 A JP13535987 A JP 13535987A JP 13535987 A JP13535987 A JP 13535987A JP S63300814 A JPS63300814 A JP S63300814A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
pressure
screw shaft
hole
pressing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13535987A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Yoshida
芳田 実
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YOSHIDA SHOKAI KK
Original Assignee
YOSHIDA SHOKAI KK
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Publication date
Application filed by YOSHIDA SHOKAI KK filed Critical YOSHIDA SHOKAI KK
Priority to JP13535987A priority Critical patent/JPS63300814A/ja
Publication of JPS63300814A publication Critical patent/JPS63300814A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、複数個の押圧ピストンによって被押圧物を均
等に押圧する押圧盤と、押圧盤の押圧力を検知する圧力
検知器からなる押圧盤装置に関する。
〈従来の技術〉 本発明者は、複数個の押圧ピストンによって被押圧物を
均等に大きな力で筒単に押圧する押圧盤を発明した。
この押圧盤は、特公昭61−13929号公報に開示さ
れているように、円環盤状の本体の前面に複数個のピス
トン孔を設け、各ピストン孔に押圧ピストンを摺嵌して
、各押圧ピストンの前端を本体の前方に突出し、本体に
、各ピストン孔の底部を連通ずる油通路を設けている。
本体には、油通路に連通ずる加圧室を形成し、加圧室に
加圧ピストンを摺嵌し1本体の外周面に、加圧室に連通
ずる螺進な設け、螺進に螺軸を螺嵌して、螺軸の先端を
加圧ピストンに当接し、螺軸の基端にトルクレンチのよ
うな回転工具を係合Ii丁能にしている。
全ピストン孔の総断面積は、加圧室の断面積より大きく
して、増圧回路を構成している。
そして、螺軸に係合した回転工具の回転によって螺軸を
螺進して加圧ピストンを押動すると、増圧回路が作動し
て、押圧ピストンが螺軸の前進力より大きい力で本体の
前方に押圧される構成にしている。
〈発明が解決しようとする問題点〉 上記の押圧盤においては、押圧ピストンが被押圧物を押
圧する力は、加圧ピストンを押動する螺軸に係合した回
転工具の回転トルクから求めている。
ところが、この回転工具の回転トルクは、押圧ピストン
を押圧する油の圧力のみならず、加圧室に摺嵌した加圧
ピストンの摩擦力と螺進に螺嵌した螺軸の摩擦力にも影
響されるので1回転工具の回転トルクから押圧ピストン
の押圧力を正確に求めるごとは、非常に困難である。
従って、従来の押圧盤においては、押圧力を所望の値に
正確に設定することは、非常に困難である。
本発明の目的は、上記のような従来の問題点を解決する
ことである。
く問題点を解決するための手段〉 本発明は、押圧盤と圧力検知器からなり、押圧盤は、円
環盤状の本体の前面に複数個のピストン孔を設け、各ピ
ストン孔に押圧ピストンをW1嵌して、各押圧ピストン
の前端を本体の前方に突出し、本体に、各ピストン孔の
底部を連通ずる油通路を設け、本体に、油通路に連通ず
る加圧室を形成し、加圧室に加圧ピストンを摺嵌し、本
体の外周面に、加圧室に連通ずる螺進を設け、螺進に螺
軸を螺嵌して、螺軸の先端を加圧ピストンに当接し、螺
軸の基端に回転工具を保合可能にし、全ピストン孔の総
断面積を加圧室の断面積より大きくして増圧回路を構成
し、螺軸に係合した回転玉具の回転によって螺軸を螺進
して加圧ピストンを押動し、増圧回路を作動して押圧ピ
ストンを螺軸の前進力より大きい力で本体の前方に押圧
する構成にし、 また、押圧盤は、本体に、油通路に連通ずる検圧室を形
成し、検圧室に検圧ピストンを摺嵌し、本体の外周面に
、検圧室に連通ずる螺進を設け、螺進の検圧室側部分に
円環状の止め栓を螺嵌して、止め栓の先端に検圧ピスト
ンの基端を当接しており、 圧力検知器は、基体に、押圧盤の検圧室に連通した螺進
に螺嵌する螺軸部を突設し、基体の螺軸部にピストン孔
を設け、ピストン孔に検圧ピストンを摺嵌して、検圧ピ
ストンの先端を基体の螺軸部の先端から突出し、検圧ピ
ストンの突出先端を、押圧盤の円環状の止め栓を貫通し
て、押圧盤の検圧ピストンの基端に当接可能にし、基体
に加圧室を形成し、加圧室に加圧ピストンを摺嵌し、基
体の外面に、加圧室に連通ずる螺進を設け、螺進に螺軸
を螺嵌して、螺軸の先端を加圧ピストンに当接し、基体
に、加圧室とピストン孔を連通する油通路を設け、油通
路に圧力計を接続し、螺軸の螺進によって加圧ピストン
を押動し、油通路の油を介して検圧ピストンを押圧する
構成にしたことを特徴とする押圧盤装置である。
〈実施例〉 本例の押圧盤装置は、第1図乃至第4図に示す押圧if
と第5図と第6図に示す圧力検知器31からなる。
押圧itは、第1図、第2図と第3図に示すように、円
環盤状の本体2の前面に複数個のピストン孔3を等間隔
位置に軸芯方向に沿って穿設し、各ピストン孔3にそれ
ぞれ押圧ピストン4を摺嵌している。
本体2の前面には、第2図と第3図に示すように、本体
の各ピストン孔3に連通ずる小径のピストン孔7を貫設
した円輪板状の蓋板6を、同形状のバッキング8を介し
て重合して多数本のポルト9で固定し、各押圧ピストン
4の小径の前端部5をそれぞれ蓋板のピストン孔7に挿
通して、各押圧ピストン4の球面状の前端面をそれぞれ
蓋板6の前方に突出している。
本体2には、第1図乃至第4図に示すように、各ピスト
ン孔3の底部を連通ずる円環状の油通路10を形成して
いる。
本体2の外周面の右側下部には、第1図と第4図に示す
ように、孔を穿設し、孔の底側部分を加圧室11に形成
すると共に、孔の開口側部分を螺4L12に形成し、加
圧室11の底部を細孔13で油通路10に連通し、加圧
室12に加圧ピストン14を摺嵌し、螺進12に螺軸1
5を螺嵌して、螺軸15の先端面を加圧ピストン14の
基端面に当接し、螺進12の開口位置に、第2図と第4
図に示すように、螺軸15の六角穴16付基端面が当接
する抜止片17を固定している。
本体の全部のピストン孔3の総断面積は、加圧室11の
断面積の数十倍に設定して、増圧回路を構成している。
本体2の外周面の左側上部には、第1図、第3図と第4
図に示すように、孔を穿設し、孔の底側部分を検圧室1
8に形成すると共に、孔の開口側部分を螺進19に形成
し、検圧室18の底部を細孔20で油通路10に連通し
、検圧室18に検圧ピストン21を摺嵌し、螺進19の
検圧室18側部分に円環状の止め栓22を螺着して、I
Eめ栓22の先端面に検圧ピストン21の基端面を当接
している・ 本体の各ピストン孔3の底部、油通路10.i孔13と
加圧室11及び細孔20と検圧室18には、油を充填し
ている。
螺軸15の基端面の六角穴16にトルクレンチのような
回転工具を係合し、回転工具を回転させて、螺軸15を
加圧室11偶に螺進させて加圧ピストン14を加圧室1
1の底部側に押動すると。
増圧回路が作動し、本体前面の押圧ピストン4が螺軸1
5の前進力従って加圧ピストン14の前進力の数十倍の
力で前方に押圧される構成にしている。
また、螺軸15の正転前進によって、油通路10の油圧
力が増加して押圧ピストン4の押圧力が増加し、また、
螺軸15の逆転後退によって、油通路lOの油圧力が減
少して押圧ピストン4の押圧力が減少する構成にしてい
る。
押圧i1においては、押圧ピストン4が発生する押圧力
と、その押圧力を発生するときの油通路10の油圧力と
の関係は、予め求められている。
例えば、油通路10の油圧力が260 Kg/c■2で
あると、押圧ピストン4の押圧力は9 tonになる。
従って、押圧ピストン4の押圧力を所望の値に設定する
には、螺軸15の正転前進又は逆転後退によって、油通
路10の油圧力を、上記の関係から求められる油圧力に
設定すればよい。
圧力検知器31は、第5図と第6図に示すように、直方
体状の基体32の下面に螺軸部33を突設し、基体の螺
軸部33に2段径のピストン孔34を同芯状に設け、ピ
ストン孔34の小径部の先端を基体の螺軸部33の先端
面に開口し、ピストン孔34に3段径の検圧ピストン3
5を挿入して、ピストン孔34の大径部と小径部にそれ
ぞれ検圧ピストン35の大径部と中径部を摺嵌し、検圧
ピストン35の先端の小径部36を基体の螺軸部33の
先端面から突出している。
基体32の右端面には、第5図に示すように、孔を穿設
し、孔の底側部分を加圧室37に形成すると共に、孔の
開口側部分を螺孔38に形成し、加圧室37に加圧ピス
トン39を摺嵌し、螺孔38に螺軸40をtIlj嵌し
て、螺軸40の先端面を加圧ピストン39の基端部に当
接し、螺孔38の開「1位置に、第5図と第6図に示す
ように、螺軸40の六角穴41付基端面がち接する抜止
環42を嵌着している。
基体32には、第5図に示すように、ピストン孔34の
大径部の端面と加圧室37の底面を連通ずる油通路43
を形成し、油通路43に油を充填している。
基体32の上面には、第5図と第6図に示すように、圧
力計44を油通路43に接続して取り付けている。
螺軸40の基端面の六角穴41に六角レンチのような回
転工具を係合し、回転工具を回転して、螺軸40を加ハ
ミ室37側に螺進させて加圧ピストン39を加圧室37
の底側に押動すると、油通路43の油を介して検圧ピス
トン35がその小径部36側に押圧されて、検圧ピスト
ン35の段部がピストン孔34の段部に当接し、また、
油通路43の油圧力が高まり、その油圧力が圧力計44
に表示される構成にしている。
また、螺軸40の正転前進によって、油通路43の油圧
力が増加して検圧ピストン35の押圧力が増加し、また
、螺軸40の逆転後退によって、油通路43の油圧力が
減少して検圧ピストン35の押圧力が減少する構成にし
ている。
周溝付の円筒形状の工作物50を所望の力で軸方向に圧
縮した状態で研削するため、本例の押圧盤装置を用いて
1周溝付の円筒形状の工作物50を所望の力で軸方向に
圧縮してアーバ軸51に取り付ける場合、第7図に示す
ように、大径の抜止部52と小径の螺歯部53を両端に
設けたアーバ輔51に工作物50を挿嵌し、工作物50
の一端をアーバ軸の抜止部52にち接し、アーバ軸51
の螺vA部53偏にスペーサ54、押圧盤1とスペーサ
55を順次嵌合し、スペーサ55から突出しタアーバ軸
の螺尚部53にナツト56を螺合して緊締し、工作物5
0を押圧盤の押圧ピストン4によって軸方向に均等に圧
縮してアーバ軸51に取り付ける。
なお、その際に、押圧盤の押圧ピストン4が工作物50
を押圧する力は、所望の値より小さくしておく。
押圧盤の押圧ピストン4の押圧力を所望の値に調整する
ときには、第4図−に鎖線で示すように、圧力検知器の
螺軸部33を押圧盤の検圧室18に連通した螺孔19に
@嵌し、圧力検知器の検圧ピストン35の小径部36を
、押圧盤の円環状の止め栓22を貫通して、押圧盤の検
圧ピストン21の基端部に当接し、圧力検知器31を押
圧盤1に取り付ける。
例えば、押圧盤の押圧ピストン4の押圧力を9tonに
設定するときは、前記したように、押圧盤の油通路lO
の油圧力を260 Kg/cta2に設定すればよい。
先ず、圧力検知器の螺軸40を正転前進させ、油通路4
3の油圧力を高め、検圧ピストン35をその小径部36
側に前進させて、検圧ピストン35の前進によって、押
圧盤の検圧ピストン21をその先端面側に前進させて止
め栓22から離隔させる。圧力検知器の圧力計44が2
60 Kg/c鳳2を示したところで、螺軸40の正転
前進を停止する。
その後、押圧盤の螺軸15を正転前進させ、油通路lO
の油圧力を高め、検圧ピストン21を後退させて止め栓
22に当接する。
すると、押圧盤の検圧ピストン21の後退によって、圧
力検知器の検圧ピストン35も後退して、圧力検知器の
油通路43の油圧力が更に高まり、圧力検知器の圧力計
44が260 Kg/cm2を越えた圧力を示し、押圧
盤の検圧ピストン21の止め栓22への当接によって、
圧力検知器の圧力計44の指示圧力の増加が停止にする
次に、圧力検知器の螺軸40を逆転後退させ、圧力検知
器の油通路43の油圧力を低下させ、圧力検知器の圧力
計44が260 Kg/cm2の圧力を示す状態にする
その後、押圧盤の螺軸40を少し逆転後退し、圧力検知
器の油圧計44の指示圧力をlO〜20Kg/cra2
程度低下させた後に、押圧盤の螺軸40を(Igび正転
前進させて、油圧計44の指示圧力を260 Kg/c
ta2にする。
すると、圧力検知器の油通路43の油圧力が260 K
g7cm2になると共に、押圧盤の油通路10の油圧力
も260 Kg/c+s2になる。
即ち、押圧盤の押圧ピストン4の押圧力は、所望の9 
tanになる。
押圧盤の押圧ピストン4の押圧力を所望の値に設定した
後、圧力検知器31を押圧i1から取り外す。
なお、工作物50を取り付けたアーバ軸51は、第7図
に示すように、円筒研削盤の両センタ57間に支持し、
工作物50を軸方向に所望の力で圧縮した状態で工作物
50の外周面の周溝を研磨する。
〈発明の効果〉 木3’a IJ+の押圧盤装置においては、実施例の説
明からIIらかなように、圧力検知器を用いて、押圧盤
の油通路の油圧カ従って押圧ピストンの押圧力を所望の
値に簡単に設定することができる。
従って、圧力検知器のない従来品に比較して、押圧盤の
押圧力を所望の値に正確に設定することが容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例の押圧盤装置の押圧盤の正面
図である。 第2図は、同押圧盤装置の押圧盤の部分中央縦断右側面
図である。 第3図は、第1図の■−■線断面図である。 第4図は、第3図のIV−IV線断面図である。 第5図は、同押圧盤装置の圧力検知器の中央縦断正面図
である。 第6図は、同押圧盤装置の圧力検知器の右側面図である
。 第7図は、同押圧盤装置の押圧盤の使用例を略示する縦
断正面図である。 ■ : 押圧盤    2 二 木 体3 : ピスト
ン孔  4 : 押圧ピストン10 : 油通路   
11 : 加圧室12 : 螺 孔   14 : 加
圧ピストン15 : 螺 軸   18 : 検圧室1
9 : 螺 孔   21 : 検圧ピストン22 :
 止め栓 31 : 圧力検知器 32 : 基 体33 : 螺
軸部   34 : ピストン孔35 : 検圧ピスト
ン 37 : 加圧室38 : 螺 孔   39 :
 加圧ピストン40 : 螺 軸   43 : 油通
路44 : 圧力計 73図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 押圧盤と圧力検知器からなり、 押圧盤は、円環盤状の本体の前面に複数個のピストン孔
    を設け、各ピストン孔に押圧ピストンを摺嵌して、各押
    圧ピストンの前端を本体の前方に突出し、本体に、各ピ
    ストン孔の底部を連通する油通路を設け、本体に、油通
    路に連通する加圧室を形成し、加圧室に加圧ピストンを
    摺嵌し、本体の外周面に、加圧室に連通する螺孔を設け
    、螺孔に螺軸を螺嵌して、螺軸の先端を加圧ピストンに
    当接し、螺軸の基端に回転工具を係合可能にし、全ピス
    トン孔の総断面積を加圧室の断面積より大きくして増圧
    回路を構成し、螺軸に係合した回転工具の回転によって
    螺軸を螺進して加圧ピストンを押動し、増圧回路を作動
    して押圧ピストンを螺軸の前進力より大きい力で本体の
    前方に押圧する構成にし、 また、押圧盤は、本体に、油通路に連通する検圧室を形
    成し、検圧室に検圧ピストンを摺嵌し、本体の外周面に
    、検圧室に連通する螺孔を設け、螺孔の検圧室側部分に
    円環状の止め栓を螺嵌して、止め栓の先端に検圧ピスト
    ンの基端を当接しており、 圧力検知器は、基体に、押圧盤の検圧室に連通した螺孔
    に螺嵌する螺軸部を突設し、基体の螺軸部にピストン孔
    を設け、ピストン孔に検圧ピストンを摺嵌して、検圧ピ
    ストンの先端を基体の螺軸部の先端から突出し、検圧ピ
    ストンの突出先端を、押圧盤の円環状の止め栓を貫通し
    て、押圧盤の検圧ピストンの基端に当接可能にし、基体
    に加圧室を形成し、加圧室に加圧ピストンを摺嵌し、基
    体の外面に、加圧室に連通する螺孔を設け、螺孔に螺軸
    を螺嵌して、螺軸の先端を加圧ピストンに当接し、基体
    に、加圧室とピストン孔を連通する油通路を設け、油通
    路に圧力計を接続し、螺軸の螺進によって加圧ピストン
    を押動し、油通路の油を介して検圧ピストンを押圧する
    構成にしたことを特徴とする押圧盤装置。
JP13535987A 1987-05-29 1987-05-29 押圧盤装置 Pending JPS63300814A (ja)

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JP13535987A JPS63300814A (ja) 1987-05-29 1987-05-29 押圧盤装置

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JPS63300814A true JPS63300814A (ja) 1988-12-08

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JP (1) JPS63300814A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0359116U (ja) * 1989-10-05 1991-06-11

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0359116U (ja) * 1989-10-05 1991-06-11

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