JPS63301807A - 養毛皮膚化粧料 - Google Patents
養毛皮膚化粧料Info
- Publication number
- JPS63301807A JPS63301807A JP13701787A JP13701787A JPS63301807A JP S63301807 A JPS63301807 A JP S63301807A JP 13701787 A JP13701787 A JP 13701787A JP 13701787 A JP13701787 A JP 13701787A JP S63301807 A JPS63301807 A JP S63301807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- tonic
- skin cosmetic
- albumen
- egg white
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/64—Proteins; Peptides; Derivatives or degradation products thereof
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q7/00—Preparations for affecting hair growth
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ホルモン剤等のように生体に対する著しい副
作用を有さず、皮膚機能の昂進作用と養毛効果をもつ卵
白の加水分解物を配合してなる養毛化粧料に関するもの
である。
作用を有さず、皮膚機能の昂進作用と養毛効果をもつ卵
白の加水分解物を配合してなる養毛化粧料に関するもの
である。
脱毛症には先天性の無毛症やはん痕性脱毛症などは別と
して1円形脱毛症や男性型脱毛症は毛根が皮膚中に存在
するにもかかわらず、毛を産生ずる機能が低下あるいは
、停止してしまい、薄毛・ハゲの発生が起きるものであ
る。脱毛症の発症病因にはいくつかの説があり、今日ま
で多くの研究がなされてきたが、病因論の定説はなく、
また確立した治療法のない疾患である。
して1円形脱毛症や男性型脱毛症は毛根が皮膚中に存在
するにもかかわらず、毛を産生ずる機能が低下あるいは
、停止してしまい、薄毛・ハゲの発生が起きるものであ
る。脱毛症の発症病因にはいくつかの説があり、今日ま
で多くの研究がなされてきたが、病因論の定説はなく、
また確立した治療法のない疾患である。
現代社会において、成人男子の約3割の人が脱毛症で悩
んでいるといわれ、当世相において毛髪のもつ美容的な
意味は大きく、脱毛症患者は大きな精神的苦痛を強いら
れている。
んでいるといわれ、当世相において毛髪のもつ美容的な
意味は大きく、脱毛症患者は大きな精神的苦痛を強いら
れている。
本発明は、皮膚の新陳代謝を活性化し、また毛根の消失
を伴わない各種脱毛症に対して有効である養毛皮膚化粧
料の開発をめざし1種々研究した結果成功したものであ
る。
を伴わない各種脱毛症に対して有効である養毛皮膚化粧
料の開発をめざし1種々研究した結果成功したものであ
る。
本発明の養毛皮膚化粧料は、養毛皮膚化粧料基剤に卵白
加水分解物を必須成分として配合したことを特徴とする
ものである。
加水分解物を必須成分として配合したことを特徴とする
ものである。
卵白加水分解物は、鶏卵等の卵白を加水分解して得られ
るもので、その特徴として、インロイシン、ロイシン、
リジン、メチオニン、シスチン、フェニルアラニン、チ
ロシン、スレオニン、トリプトファン、バリンの必須ア
ミノ酸をバランスよく含むものである。
るもので、その特徴として、インロイシン、ロイシン、
リジン、メチオニン、シスチン、フェニルアラニン、チ
ロシン、スレオニン、トリプトファン、バリンの必須ア
ミノ酸をバランスよく含むものである。
卵白自体は、既に知られているように、生体種々の諸器
官にかかる血管の発達を促進させる成分を含有するもの
であり1本発明の皮膚機能の昂進作用と養毛効果は、こ
れら有効成分に関係あるものによって発揮するものと推
察される。
官にかかる血管の発達を促進させる成分を含有するもの
であり1本発明の皮膚機能の昂進作用と養毛効果は、こ
れら有効成分に関係あるものによって発揮するものと推
察される。
本発明者らは、卵白加水分解物を化粧料基剤に配合した
場合の有効性を検討した結果、養毛効果を有することを
見い出し、又その安全性が確かめられたので、本発明を
完成したものである。
場合の有効性を検討した結果、養毛効果を有することを
見い出し、又その安全性が確かめられたので、本発明を
完成したものである。
卵白は約lθ%、乾燥重量で約83%タンパク質を含む
ものであり、水には易溶であるが、外用養毛剤の基剤と
して汎用されるエタノール水溶液には大部分の成分が不
溶であり、また高分子量であるため、その有効成分自体
の経皮吸収がされにくい欠点がある。それ故、本発明で
は卵白加水分解物として、卵白をそのまま加水分解する
か、または卵白タンパク質として抽出したものを加水分
解しアルコール水溶液として用いるものである。
ものであり、水には易溶であるが、外用養毛剤の基剤と
して汎用されるエタノール水溶液には大部分の成分が不
溶であり、また高分子量であるため、その有効成分自体
の経皮吸収がされにくい欠点がある。それ故、本発明で
は卵白加水分解物として、卵白をそのまま加水分解する
か、または卵白タンパク質として抽出したものを加水分
解しアルコール水溶液として用いるものである。
卵白タンパク賀の主たる成分(約85%)である卵白ア
ルブミンは、平均分子量45000.1分子中のアミノ
酸モル数318の物質で、このものは熱、酸、アルカリ
、エタノ−エル、界面活性剤で変性しやすい物質である
。それ故、卵白を加水分解して卵白加水分解物を得るに
は、化粧料基剤に配合したときは勿論、その後の長期間
の貯蔵などで沈澱の生じないものとすることが必要であ
る。
ルブミンは、平均分子量45000.1分子中のアミノ
酸モル数318の物質で、このものは熱、酸、アルカリ
、エタノ−エル、界面活性剤で変性しやすい物質である
。それ故、卵白を加水分解して卵白加水分解物を得るに
は、化粧料基剤に配合したときは勿論、その後の長期間
の貯蔵などで沈澱の生じないものとすることが必要であ
る。
本発明で使用する卵白加水分解物は、卵白ペプタイドと
もいわれるもので、ニワトリの卵の卵白を酵素1例えば
アルカリプロテアーゼなどのプロテアーゼで加水分解し
、加熱処理して酵素を失活させ、冷却後乾燥したもので
、おおよそ次ぎの如き物性を有するものである。
もいわれるもので、ニワトリの卵の卵白を酵素1例えば
アルカリプロテアーゼなどのプロテアーゼで加水分解し
、加熱処理して酵素を失活させ、冷却後乾燥したもので
、おおよそ次ぎの如き物性を有するものである。
この卵白加水分解物は、黄色味を帯びた白色の粉末で僅
かに特有臭を持つもので、水によくとけ、黄色透明な水
溶液となる。この加水分解物1gは30%(1門)アル
コール10m1に溶解しく10%)、40%エタノール
には約3%溶解する。このほか、 80%プロピレング
リコール、50%グリセリンの水溶液に同様に10%の
溶解性を示す、また、ラウリル硫酸トリエタノールアミ
ン(0〜toot水溶液)、ポリオキシエチレンラウリ
ルエーテル硫酸ナトリウム(0〜90%水溶液)に20
%溶解する。この加水分解物は、定量したとき窒素とし
て11%以上を含むもので、水分6%以下、粗タンパク
70%以上、粗脂肪0.3%以下、灰分1Q%以下、重
金属10ppm以下であり、10%溶液のpHは5.5
〜7.5を示す、全窒素/アミノ態窒素の値が約2〜9
で、アミノ酸平均分子量約129.加水分解物の平均分
子量約250〜1150で、2〜9個のアミノ酸からな
るペプタイドと推定されるものである。
かに特有臭を持つもので、水によくとけ、黄色透明な水
溶液となる。この加水分解物1gは30%(1門)アル
コール10m1に溶解しく10%)、40%エタノール
には約3%溶解する。このほか、 80%プロピレング
リコール、50%グリセリンの水溶液に同様に10%の
溶解性を示す、また、ラウリル硫酸トリエタノールアミ
ン(0〜toot水溶液)、ポリオキシエチレンラウリ
ルエーテル硫酸ナトリウム(0〜90%水溶液)に20
%溶解する。この加水分解物は、定量したとき窒素とし
て11%以上を含むもので、水分6%以下、粗タンパク
70%以上、粗脂肪0.3%以下、灰分1Q%以下、重
金属10ppm以下であり、10%溶液のpHは5.5
〜7.5を示す、全窒素/アミノ態窒素の値が約2〜9
で、アミノ酸平均分子量約129.加水分解物の平均分
子量約250〜1150で、2〜9個のアミノ酸からな
るペプタイドと推定されるものである。
本発明において使用する卵白加水分解物の養毛効果は、
次の試験例等によって確認した。
次の試験例等によって確認した。
試験例
C,Hマウス♂(8週令)の背部毛をほぼ完全にHan
d plucking法にて除毛(約4crn’)L、
この部位に40%アルコールに溶解した0、1%。
d plucking法にて除毛(約4crn’)L、
この部位に40%アルコールに溶解した0、1%。
1%、3%の卵白加水分解物溶液および対照液を200
JLlずつ毎日1回連日塗布投与した。すべての群の動
物の背部毛が休止期に完全に移行した27日目に各動物
より毛を15木ずつ採取し、その長さを拡大測定法にて
測定し、統計学的な解析を行なった。
JLlずつ毎日1回連日塗布投与した。すべての群の動
物の背部毛が休止期に完全に移行した27日目に各動物
より毛を15木ずつ採取し、その長さを拡大測定法にて
測定し、統計学的な解析を行なった。
その結果を次の表に示す。
群 1 2 3 4匹
数 4 2 4
5卵白加水分解物 乾燥品重量m O’0.1 1 3毛長平均
値(−m) 111.79 8.80 7.10
7.28毛長S、D、値(am) f O,19
t 0.19±0.29f 0.291群に対する有意
差(X) −無 0.5 0.5を解析は医学統計
解析法(F検定)による。
数 4 2 4
5卵白加水分解物 乾燥品重量m O’0.1 1 3毛長平均
値(−m) 111.79 8.80 7.10
7.28毛長S、D、値(am) f O,19
t 0.19±0.29f 0.291群に対する有意
差(X) −無 0.5 0.5を解析は医学統計
解析法(F検定)による。
これら実験の結果より、本発明による養毛成分は、生体
に何する毛の成長を促進するすぐれた養毛働育毛効果を
有することがわかる。
に何する毛の成長を促進するすぐれた養毛働育毛効果を
有することがわかる。
この効果のメカニズムは本発明の有効成分が皮膚内へ浸
透し、皮膚及び毛根の細胞を活性化し、また毛の成長に
大きく関与する毛細血管の発達を促しめ、皮膚全体を昂
進させることによるものと考えられる。
透し、皮膚及び毛根の細胞を活性化し、また毛の成長に
大きく関与する毛細血管の発達を促しめ、皮膚全体を昂
進させることによるものと考えられる。
なお1本試験例に使用した卵白加水分解物は、水分6.
55%、粗タンパク71.01%、粗脂肪0.07%、
灰分7.18%以下、重金属10pP腸以下であり、1
0%溶液のpHは5.5〜7.5を示し、全窒素/アミ
ノ態窒素の値が2.2で、アミノ酸平均分子量123、
加水分解物の平均分子量284で、2.2個のアミノ酸
からなるペプタイドである。
55%、粗タンパク71.01%、粗脂肪0.07%、
灰分7.18%以下、重金属10pP腸以下であり、1
0%溶液のpHは5.5〜7.5を示し、全窒素/アミ
ノ態窒素の値が2.2で、アミノ酸平均分子量123、
加水分解物の平均分子量284で、2.2個のアミノ酸
からなるペプタイドである。
本発明は単独で用いるほか、養毛剤や皮膚化粧料に常用
される添加物と共に配合してもよく1次にそれらの処方
例を示すが、本発明はこれらのみに限定されるものでは
ない。
される添加物と共に配合してもよく1次にそれらの処方
例を示すが、本発明はこれらのみに限定されるものでは
ない。
実施例1
次の処方により、常法にて養毛効果の優れたヘアトニッ
クを調製した。
クを調製した。
サリチル酸 0.1g
グリチルレチン酸 0.1 gグリセリン
1.0g 1〜メントール 0.1 g卵白加水分解物
3.0g 変性アルコール 40.0 i+I香
料 適量精 製 氷
適量(以上全量1001とす
る。) 実施例2 次の処方により、常法にて養毛効果の優れたゲル製剤を
調製した。
1.0g 1〜メントール 0.1 g卵白加水分解物
3.0g 変性アルコール 40.0 i+I香
料 適量精 製 氷
適量(以上全量1001とす
る。) 実施例2 次の処方により、常法にて養毛効果の優れたゲル製剤を
調製した。
1%水酸化ナトリウム液 8.01
カルボキシビニルポリマー 0.5g
変性アルコール 30.0 gグリセリン
2.0g 塩酸ジフェンヒドラミン 0.01g卵白加水分解物
3.08 香 料 適量精
製 水 適量(以上全量1
001とする。) 特許出願人 株式会社 加美乃素本舗 同 株式会社 ビメーク (ほか2名)
2.0g 塩酸ジフェンヒドラミン 0.01g卵白加水分解物
3.08 香 料 適量精
製 水 適量(以上全量1
001とする。) 特許出願人 株式会社 加美乃素本舗 同 株式会社 ビメーク (ほか2名)
Claims (1)
- 養毛皮膚化粧料基剤に卵白加水分解物を必須成分として
配合することを特徴とする養毛皮膚化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137017A JPH0688891B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 養毛皮膚化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62137017A JPH0688891B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 養毛皮膚化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301807A true JPS63301807A (ja) | 1988-12-08 |
| JPH0688891B2 JPH0688891B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=15188880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62137017A Expired - Lifetime JPH0688891B2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 養毛皮膚化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0688891B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2104517A1 (es) * | 1990-04-23 | 1997-10-01 | Burgos Carmen Nieto | Un procedimiento de obtencion de un producto regenerador capilar y producto obtenido. |
| JP2007238515A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Mandom Corp | 毛髪用化粧料 |
| JP2022134216A (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-15 | 株式会社 アルマード | 加水分解卵殻膜成分と卵白成分を含む育毛促進用組成物 |
| JP2024030706A (ja) * | 2022-08-25 | 2024-03-07 | 株式会社 アルマード | 加水分解卵殻膜成分と加水分解卵白成分を含む育毛、発毛促進剤 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4849933A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-14 | ||
| JPS53101563A (en) * | 1977-02-18 | 1978-09-05 | Eisai Co Ltd | Production of enzymatically decomposed egg white |
| JPS5855431A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-04-01 | Shizuya Shiozu | 脱毛防止養毛発毛促進剤 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP62137017A patent/JPH0688891B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4849933A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-14 | ||
| JPS53101563A (en) * | 1977-02-18 | 1978-09-05 | Eisai Co Ltd | Production of enzymatically decomposed egg white |
| JPS5855431A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-04-01 | Shizuya Shiozu | 脱毛防止養毛発毛促進剤 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2104517A1 (es) * | 1990-04-23 | 1997-10-01 | Burgos Carmen Nieto | Un procedimiento de obtencion de un producto regenerador capilar y producto obtenido. |
| JP2007238515A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Mandom Corp | 毛髪用化粧料 |
| JP2022134216A (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-15 | 株式会社 アルマード | 加水分解卵殻膜成分と卵白成分を含む育毛促進用組成物 |
| JP2024030706A (ja) * | 2022-08-25 | 2024-03-07 | 株式会社 アルマード | 加水分解卵殻膜成分と加水分解卵白成分を含む育毛、発毛促進剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0688891B2 (ja) | 1994-11-09 |
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Legal Events
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