JPS63303294A - 脈動吸収用エアチヤンバ− - Google Patents
脈動吸収用エアチヤンバ−Info
- Publication number
- JPS63303294A JPS63303294A JP62139037A JP13903787A JPS63303294A JP S63303294 A JPS63303294 A JP S63303294A JP 62139037 A JP62139037 A JP 62139037A JP 13903787 A JP13903787 A JP 13903787A JP S63303294 A JPS63303294 A JP S63303294A
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- Japan
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- air chamber
- divided
- pulsation
- liquid
- absorbing
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- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は、ポンプ取扱液体の脈動吸収用工アチャンバー
に関する。
に関する。
一般に、特に往復動ポンプには、ポンプ取扱液体の脈動
を吸収するために、気体のクッション作用を利用した脈
動吸収用エアヂへ7ンバーが設(′Jられる。そして、
従来のこの種のエアチャンバ−10(第2図参照)は、
通常、立方体あるいは筒状のエアチャンバ一本体12か
ら構成され、この本体12とポンプ配管14との間を連
通@16および仕切弁18を介して接続されている。そ
して、ポンプ作動中においては、本体12の内部は取扱
液体の圧力に対応して定まる液体領域20と気体領域2
2とに分離される。
を吸収するために、気体のクッション作用を利用した脈
動吸収用エアヂへ7ンバーが設(′Jられる。そして、
従来のこの種のエアチャンバ−10(第2図参照)は、
通常、立方体あるいは筒状のエアチャンバ一本体12か
ら構成され、この本体12とポンプ配管14との間を連
通@16および仕切弁18を介して接続されている。そ
して、ポンプ作動中においては、本体12の内部は取扱
液体の圧力に対応して定まる液体領域20と気体領域2
2とに分離される。
因みに、この種のエアチャンバーにお(′、する脈動率
δは下記式(1) %式%(1) 但し、q−ポンプの1回の吐出量 ■−気体領域22の容積 に−エアチャンバ−10の特性にJ: って定まる定数によって表される。づなわち、脈動率δ
はポンプの単位吐出量qに比例し気体容積Vに反比例づ
る。
δは下記式(1) %式%(1) 但し、q−ポンプの1回の吐出量 ■−気体領域22の容積 に−エアチャンバ−10の特性にJ: って定まる定数によって表される。づなわち、脈動率δ
はポンプの単位吐出量qに比例し気体容積Vに反比例づ
る。
したがって、この種の装置において単一のエアチャンバ
ーによって所要の脈動率が達成されない場合には、単位
吐出量qを分割するために複数のエアチャンバーを並列
に配置するか、気体容積Vを増大するために気体容積の
大きいエアチャンバーを用いるかまたは複数のエアチャ
ンバーを直列に配置するか、あるいは気体領域を拡大し
て気体容filiVを増大(るために気体領域に対する
加圧装置を設【プるか、の方法が採られている。
ーによって所要の脈動率が達成されない場合には、単位
吐出量qを分割するために複数のエアチャンバーを並列
に配置するか、気体容積Vを増大するために気体容積の
大きいエアチャンバーを用いるかまたは複数のエアチャ
ンバーを直列に配置するか、あるいは気体領域を拡大し
て気体容filiVを増大(るために気体領域に対する
加圧装置を設【プるか、の方法が採られている。
第3図は、第2図に示すエアチャンバー10を2個並列
に配置した場合を示し、この場合の脈動率δaは、個々
のエアチャンバー10への単位液体早が(1/2)Qと
なるので、(1)式からδa−(1/2)K−q/V−
(1/2)δどなる。リーなわら、脈動率が1/2に減
少される。
に配置した場合を示し、この場合の脈動率δaは、個々
のエアチャンバー10への単位液体早が(1/2)Qと
なるので、(1)式からδa−(1/2)K−q/V−
(1/2)δどなる。リーなわら、脈動率が1/2に減
少される。
第4図は、前述のエアチャンバ−10を2個直列に配置
した場合を示し、この場合の脈動率δbは、2個のエア
チャンバ−10゜10が配管路14aによって連結され
て気体容積が2Vとなるので、(1)式からδb−(1
/2)K−Q/V= (1/2)δとなる。
した場合を示し、この場合の脈動率δbは、2個のエア
チャンバ−10゜10が配管路14aによって連結され
て気体容積が2Vとなるので、(1)式からδb−(1
/2)K−Q/V= (1/2)δとなる。
すなわち、この場合も前記並列配置の場合と同様に脈動
率が1/2に減少される。
率が1/2に減少される。
第5図は、エアチャンバ−10に操作弁24ならびに圧
力8!26からなる加圧装置28を設(プた場合を示し
、この場合の脈動率δGは、気体領域22aにおりる気
体容積Vaが例えば前記気体容積Vの1.5倍に増大さ
れたとすれば、式(1)からδC= (1/1.5)K−q/V〜0.666となる。すなわ
ち、脈動率が66%に減少される。
力8!26からなる加圧装置28を設(プた場合を示し
、この場合の脈動率δGは、気体領域22aにおりる気
体容積Vaが例えば前記気体容積Vの1.5倍に増大さ
れたとすれば、式(1)からδC= (1/1.5)K−q/V〜0.666となる。すなわ
ち、脈動率が66%に減少される。
(発明が解決しようとする問題点)
前述したように、この種のエアチャンバーにおいては、
所要の脈動率が得られない場合には複数のエアチャンバ
ーを並置するかある= 4− いは特別の加圧V= mが付加される。
所要の脈動率が得られない場合には複数のエアチャンバ
ーを並置するかある= 4− いは特別の加圧V= mが付加される。
しかしながら、これらの方法は、当然のことながら或い
は第3図乃至第5図からも明らかなように、装置が大型
化し目つ連絡配管路1/la、14b(第3図、第4図
参照)や(=j属弁などを要し、或いは高価でメンテナ
ンスを必要と覆る加圧装置28を特別に要する。
は第3図乃至第5図からも明らかなように、装置が大型
化し目つ連絡配管路1/la、14b(第3図、第4図
参照)や(=j属弁などを要し、或いは高価でメンテナ
ンスを必要と覆る加圧装置28を特別に要する。
なお、複数の下j7チヤンバーの替わりに大容示のエア
チャンバーを用いることもで″きるが、この場合も同様
に装置が大型化し且つ取付はスペースに制約を発生する
。
チャンバーを用いることもで″きるが、この場合も同様
に装置が大型化し且つ取付はスペースに制約を発生する
。
そこで、本発明の目的は、単一のエアチャンバーC口つ
容積を増大覆ることなく脈動を効果的に吸収できる脈動
吸収用土Iチ\7ンバーを提供することにある。
容積を増大覆ることなく脈動を効果的に吸収できる脈動
吸収用土Iチ\7ンバーを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段)
先の目的を達成りるために、ネIIに係る脈動吸収用T
アチA7ンバーは、エアチャンバーの内部を複数の分割
エアチャンバーに区画し、各分割Tノ7チA7ンバーを
液体流入口側か= 5 − ら液体流出口側へ対して抵抗液体流入通路を介して順次
連通してなることを特徴とする。
アチA7ンバーは、エアチャンバーの内部を複数の分割
エアチャンバーに区画し、各分割Tノ7チA7ンバーを
液体流入口側か= 5 − ら液体流出口側へ対して抵抗液体流入通路を介して順次
連通してなることを特徴とする。
この場合、分割エアチャンバーは上下2段に形成し、下
段分割エアチャンバーに液体流入口を設け、上段分割エ
アチャンバーに流体流出口を設け、上段分割エアチャン
バーの底面から下段分割エアチャンバーの底面近傍に達
する抵抗液体流通路を配設して形成すると、構成上好適
である。
段分割エアチャンバーに液体流入口を設け、上段分割エ
アチャンバーに流体流出口を設け、上段分割エアチャン
バーの底面から下段分割エアチャンバーの底面近傍に達
する抵抗液体流通路を配設して形成すると、構成上好適
である。
分割された個々のエアチャンバーを抵抗液体流通路を介
して順次連通することにより、エアチャンバーC口の脈
動率は、個々の分割エアチャンバーのそれぞれの脈動率
の相乗効果として発揮される。この場合、分割による個
々のエアチャンバーにおける気体容積の減少に基づく脈
動率の損失は、前記相乗効果に基づく利得によって完全
に補償される。したがって、エアチャンバー全体の容積
を増大することなく、脈動を効果的に吸収することがで
きる。
して順次連通することにより、エアチャンバーC口の脈
動率は、個々の分割エアチャンバーのそれぞれの脈動率
の相乗効果として発揮される。この場合、分割による個
々のエアチャンバーにおける気体容積の減少に基づく脈
動率の損失は、前記相乗効果に基づく利得によって完全
に補償される。したがって、エアチャンバー全体の容積
を増大することなく、脈動を効果的に吸収することがで
きる。
以下、本発明に係る脈動吸収用エアチャンバーの一実施
例につき添付図面を参照しながら以下詳細に説明覆る。
例につき添付図面を参照しながら以下詳細に説明覆る。
第1図において、本発明のエアチャンバー30は、エア
チャンバ一本(A32の中央部を隔壁34によって分割
されて形成された上段分割エアチャンバ−36と下段分
割エアチャンバ−38とから構成され、下段分割エアチ
ャンバ−38の底面中央部に取扱液体の流入口40が設
(プられ、上段分割エアチャンバー36の側面下端部に
流出口42が設【プられる。
チャンバ一本(A32の中央部を隔壁34によって分割
されて形成された上段分割エアチャンバ−36と下段分
割エアチャンバ−38とから構成され、下段分割エアチ
ャンバ−38の底面中央部に取扱液体の流入口40が設
(プられ、上段分割エアチャンバー36の側面下端部に
流出口42が設【プられる。
ぞして、上段分割エアヂへ7ンバー36の底面すなわち
隔壁34から下段分割エアチャンバー38の底面近傍に
向【プて抵抗液体流通管4/Iが配設されている。流通
管44は例えばオリフィス46を有することにより、取
扱液体に所定の流通抵抗を付与し月つ両分剤されたエア
チャンバー36.38を1列に接続する機能を有する。
隔壁34から下段分割エアチャンバー38の底面近傍に
向【プて抵抗液体流通管4/Iが配設されている。流通
管44は例えばオリフィス46を有することにより、取
扱液体に所定の流通抵抗を付与し月つ両分剤されたエア
チャンバー36.38を1列に接続する機能を有する。
そして、このような構成において、ポンプ作動中におい
ては、両分側エアチャンバ−36,38の内部は取扱液
体の圧力に対応して定まる気体領域48.50と液体領
域52.54とにそれぞれ分離される。
ては、両分側エアチャンバ−36,38の内部は取扱液
体の圧力に対応して定まる気体領域48.50と液体領
域52.54とにそれぞれ分離される。
そしてこの場合、流出口42は液体領域52内に位置さ
れ、流通管 44はその下端部を液体領域54内に没入
されている。
れ、流通管 44はその下端部を液体領域54内に没入
されている。
次に、本発明のエアチャンバー30の脈動吸収効果につ
いて説明する。以下、本発明のエアチャンバー30と従
来のすなわち第2図あるいは第3図乃至第5図に示すエ
アチャンバー10との比較を便にするために、エアチャ
ンバ−30における各分割エアチャンバー36.38の
気体容積をV/2に、単位吐出量をqにそれぞれ設定し
た場合について述べる。したがってこの場合、エアチャ
ンバー30とエアチャンバー10の総容積は実質的に同
一である。
いて説明する。以下、本発明のエアチャンバー30と従
来のすなわち第2図あるいは第3図乃至第5図に示すエ
アチャンバー10との比較を便にするために、エアチャ
ンバ−30における各分割エアチャンバー36.38の
気体容積をV/2に、単位吐出量をqにそれぞれ設定し
た場合について述べる。したがってこの場合、エアチャ
ンバー30とエアチャンバー10の総容積は実質的に同
一である。
エアチャンバ−30全
− 8 =
し、個々の分割エアチャンバ−36.38の脈動率をそ
れぞれδe,δ「とすると、脈動率δdは下記式(2) %式%(2) で表される。そしてこの場合、脈動率δe。
れぞれδe,δ「とすると、脈動率δdは下記式(2) %式%(2) で表される。そしてこの場合、脈動率δe。
δfは同一であり、そして式(1)から下記式δe−δ
f=2に一q/V=26 で表されるので、エアチャンバ−30全体の前記脈動率
δdは下記式(3) %式%(3) そこで、従来のエアチャンバー10の脈動率δとして一
般的な値0.1を採り、エアチャンバー30の脈動率δ
dを前記式(3)からS1締すると δd=462ー4・(0.1)2 =0.04 のようになる。この場合、従来のエアチャンバー10(
δ−0.1)に比べ脈動率は40%となる。すなわち、
本発明のTアチャンバ−30によれば、単一のエアチャ
ンバーで月つその容積を増大することなく、従来のエア
チャンバー10に比べて、脈動が著しく効果的に吸収さ
れることを示している。
f=2に一q/V=26 で表されるので、エアチャンバ−30全体の前記脈動率
δdは下記式(3) %式%(3) そこで、従来のエアチャンバー10の脈動率δとして一
般的な値0.1を採り、エアチャンバー30の脈動率δ
dを前記式(3)からS1締すると δd=462ー4・(0.1)2 =0.04 のようになる。この場合、従来のエアチャンバー10(
δ−0.1)に比べ脈動率は40%となる。すなわち、
本発明のTアチャンバ−30によれば、単一のエアチャ
ンバーで月つその容積を増大することなく、従来のエア
チャンバー10に比べて、脈動が著しく効果的に吸収さ
れることを示している。
以上、本発明の好適な実施例について説明したが、本発
明はその精神を逸ub することなく多くの設計変更が
可能である。例えば、分割エアチャンバーは上下方向3
段に形成することもでき、或いはまた、横方向2列ある
いは3列に形成することもできる。
明はその精神を逸ub することなく多くの設計変更が
可能である。例えば、分割エアチャンバーは上下方向3
段に形成することもでき、或いはまた、横方向2列ある
いは3列に形成することもできる。
以上説明したように、本発明に係る脈動吸収用エアチャ
ンバーは、エアチャンバ一本体の内部を複数の分割エア
チャンバーに区画し、これら分割エアチャンバーを抵抗
液体流通路を介して順次連通ずることにより、各分割エ
アチャンバーを脈動的に独立した個々の分割エアチャン
バーに形成できるよう構成したので、これら個々の分割
エアチャンバーによって発揮される相乗効果の結果、単
一のエアヂヤンバーで且つエアチャンバ一本体の容積を
増大することなく脈動を効果的に吸収づ−ることができ
る。すなわち、小型軽量でしかも高効率の脈動吸収用エ
アチャンバーを提供することができる。
ンバーは、エアチャンバ一本体の内部を複数の分割エア
チャンバーに区画し、これら分割エアチャンバーを抵抗
液体流通路を介して順次連通ずることにより、各分割エ
アチャンバーを脈動的に独立した個々の分割エアチャン
バーに形成できるよう構成したので、これら個々の分割
エアチャンバーによって発揮される相乗効果の結果、単
一のエアヂヤンバーで且つエアチャンバ一本体の容積を
増大することなく脈動を効果的に吸収づ−ることができ
る。すなわち、小型軽量でしかも高効率の脈動吸収用エ
アチャンバーを提供することができる。
第1図は本発明に係る脈動吸収用エアチャンバーの一実
施例を示ザ断面図、第2図は従来の脈動吸収用エアチャ
ンバーを承り断面図、第3図は第2図に示すエアチャン
バーを2個並列に配置した場合の構成系統図、第4図は
第2図に示ず1アチA7ンバーを2個直列に配置した場
合の構成系統図、第5図は第2図に示すエアチャンバー
に加圧装置を付設した場合の構成系統図である。 30・・・エアチャンバー 32・・・エアチャンバ一本体 34・・・隔壁 36・・・」二段分割エアチャンバー 38・・・下段分割エアチャンバー 40・・・流入口 42・・・流出口44・・
・抵抗液体流通管 46・・・オリフィス48.50・
・・気体領域 52.54・・・液体領域 FIG、1 FIG、2 官
施例を示ザ断面図、第2図は従来の脈動吸収用エアチャ
ンバーを承り断面図、第3図は第2図に示すエアチャン
バーを2個並列に配置した場合の構成系統図、第4図は
第2図に示ず1アチA7ンバーを2個直列に配置した場
合の構成系統図、第5図は第2図に示すエアチャンバー
に加圧装置を付設した場合の構成系統図である。 30・・・エアチャンバー 32・・・エアチャンバ一本体 34・・・隔壁 36・・・」二段分割エアチャンバー 38・・・下段分割エアチャンバー 40・・・流入口 42・・・流出口44・・
・抵抗液体流通管 46・・・オリフィス48.50・
・・気体領域 52.54・・・液体領域 FIG、1 FIG、2 官
Claims (2)
- (1)エアチャンバー本体の内部を複数の分割エアチャ
ンバーに区画し、各分割エアチャンバーを液体流入口側
から液体流出口側へ対して抵抗液体流通路を介して順次
連通してなることを特徴とする脈動吸収用エアチャンバ
ー。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のエアチャンバーにお
いて、分割エアチャバーは上下2段に形成し、下段分割
エアチャンバーに液体流入口を設け、上段分割エアチャ
ンバーに流体流出口を設け、上段分割エアチャンバーの
底面から下段分割エアチャンバーの底面近傍に延在する
抵抗液体流通路を配設してなる脈動吸収用エアチャンバ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139037A JPH06100306B2 (ja) | 1987-06-04 | 1987-06-04 | 脈動吸収用エアチヤンバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139037A JPH06100306B2 (ja) | 1987-06-04 | 1987-06-04 | 脈動吸収用エアチヤンバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63303294A true JPS63303294A (ja) | 1988-12-09 |
| JPH06100306B2 JPH06100306B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=15235982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62139037A Expired - Fee Related JPH06100306B2 (ja) | 1987-06-04 | 1987-06-04 | 脈動吸収用エアチヤンバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100306B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008121697A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 圧力操作システム |
| JP2021173327A (ja) * | 2020-04-24 | 2021-11-01 | 宣行 杉村 | 脈動減衰装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583076A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Fujitsu Ltd | 二次元センサによる読取方式 |
| JPS61248998A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-06 | 松下電器産業株式会社 | 空気流脈動除去装置 |
-
1987
- 1987-06-04 JP JP62139037A patent/JPH06100306B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583076A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Fujitsu Ltd | 二次元センサによる読取方式 |
| JPS61248998A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-06 | 松下電器産業株式会社 | 空気流脈動除去装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008121697A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 圧力操作システム |
| JP2021173327A (ja) * | 2020-04-24 | 2021-11-01 | 宣行 杉村 | 脈動減衰装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100306B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |