JPS61248998A - 空気流脈動除去装置 - Google Patents
空気流脈動除去装置Info
- Publication number
- JPS61248998A JPS61248998A JP60089240A JP8924085A JPS61248998A JP S61248998 A JPS61248998 A JP S61248998A JP 60089240 A JP60089240 A JP 60089240A JP 8924085 A JP8924085 A JP 8924085A JP S61248998 A JPS61248998 A JP S61248998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- flow path
- ink
- pulsation
- air flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、空気流を利用した電子機器、特に一定圧力下
で定常流を発生させることが要求されるインクジェット
記録装置等における空気流脈動除去装置に関する。
で定常流を発生させることが要求されるインクジェット
記録装置等における空気流脈動除去装置に関する。
従来の技術
従来、一定圧力下で定常流を発生させることが必要な装
置として、特開昭57−120452号公報に示される
ようなインクジェット記録装置がある。
置として、特開昭57−120452号公報に示される
ようなインクジェット記録装置がある。
この従来のインクジェット記録装置について第4図によ
り説明すると、ボディ101にノズル板102が取付け
られ、ノズル板102に空気吐出口103およびその周
囲に電極1ooが形成され、ボディ1o1とノズル板1
o2の間に形成された空気室104に空気供給路105
が連通され、この空気供給路105はエアポンプ106
に連通されている。ボディ101には空気吐出口103
と対向してインク吐出口107が形成され、このインク
吐出口107はインク供給路108によりインクタンク
109に連通されている。111は信号源で空気吐出口
103周囲の電極1ooとインク吐出口107内のイン
ク間に電位差を与える。
り説明すると、ボディ101にノズル板102が取付け
られ、ノズル板102に空気吐出口103およびその周
囲に電極1ooが形成され、ボディ1o1とノズル板1
o2の間に形成された空気室104に空気供給路105
が連通され、この空気供給路105はエアポンプ106
に連通されている。ボディ101には空気吐出口103
と対向してインク吐出口107が形成され、このインク
吐出口107はインク供給路108によりインクタンク
109に連通されている。111は信号源で空気吐出口
103周囲の電極1ooとインク吐出口107内のイン
ク間に電位差を与える。
而してエアポンプ106により空気供給路105を経て
空気室104に送られた空気流は空気吐出口103によ
り流出する。一方、インクタンク109よシインク供給
路108を経てインク吐出口107に満たされたインク
にはエアポンプ106により空気供給路110を経てイ
ンクタンク109内に送られた空気により一定の圧力が
印加されており、空気流による空気圧力とバランスをと
り、信号源111よシ信号が印加されないときにインク
吐出口107に生じるメニスカスが一定の形状に保たれ
ている。またインク吐出口107内のインク圧力をイン
ク吐出口107近傍の空気圧力よシやや大きな値に設定
し、電極10oとインク吐出口107内のインクに信号
源111によりミ位差を設けると、インク吐出口107
内のインクが電界力によって引き出され、インク吐出口
107に生じるインクのメニスカスが空気吐出口103
側に引き伸される。これによりインクのメニスカスが引
きちぎられ、空気吐出口103よシインク液滴が飛翔し
、被記録物に文字、画像等を記録する。上記インクジェ
ット記録装置におけるエアポンプ106としては一般に
安価で小型なダイヤフラム式のものが使用されている。
空気室104に送られた空気流は空気吐出口103によ
り流出する。一方、インクタンク109よシインク供給
路108を経てインク吐出口107に満たされたインク
にはエアポンプ106により空気供給路110を経てイ
ンクタンク109内に送られた空気により一定の圧力が
印加されており、空気流による空気圧力とバランスをと
り、信号源111よシ信号が印加されないときにインク
吐出口107に生じるメニスカスが一定の形状に保たれ
ている。またインク吐出口107内のインク圧力をイン
ク吐出口107近傍の空気圧力よシやや大きな値に設定
し、電極10oとインク吐出口107内のインクに信号
源111によりミ位差を設けると、インク吐出口107
内のインクが電界力によって引き出され、インク吐出口
107に生じるインクのメニスカスが空気吐出口103
側に引き伸される。これによりインクのメニスカスが引
きちぎられ、空気吐出口103よシインク液滴が飛翔し
、被記録物に文字、画像等を記録する。上記インクジェ
ット記録装置におけるエアポンプ106としては一般に
安価で小型なダイヤフラム式のものが使用されている。
このダイヤスラム式エアポンプ106では、その回転数
に対応した空気流または空気圧力の脈動が生じるため、
従来にあっては、第4図に示すように空気供給路105
の途中に脈動除去装置112が設けられている。この脈
動除去装置としては、従来、第5図に示すように容積の
大きなタンク113を用い、空気の脈動をこのタンク1
13内で緩和するようにしたもの、或は第6図に示すよ
うに絞り弁114や細管等の流路抵抗の大きな手段を用
いたもの、或はこれら両者を組合わせたものがある。
に対応した空気流または空気圧力の脈動が生じるため、
従来にあっては、第4図に示すように空気供給路105
の途中に脈動除去装置112が設けられている。この脈
動除去装置としては、従来、第5図に示すように容積の
大きなタンク113を用い、空気の脈動をこのタンク1
13内で緩和するようにしたもの、或は第6図に示すよ
うに絞り弁114や細管等の流路抵抗の大きな手段を用
いたもの、或はこれら両者を組合わせたものがある。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、タンク113を用いた構成では、脈動を
十分緩和するためには非常に大容積が必要となシ、装置
の大型化の原因となる。またタンク113内の空気圧力
を上昇するための時間が長くかかるため、ダイヤフラム
式エアポンプ106の駆動を開始してから記録可能とな
るだめの準備期間が長くなるという欠点もある。一方、
絞シ弁114等を用いた構成では、流路抵抗が大きいた
め、ダイヤフラム式エアポンプ106のパワーを増大す
る必要が生じ、大型で高価となる欠点がある。
十分緩和するためには非常に大容積が必要となシ、装置
の大型化の原因となる。またタンク113内の空気圧力
を上昇するための時間が長くかかるため、ダイヤフラム
式エアポンプ106の駆動を開始してから記録可能とな
るだめの準備期間が長くなるという欠点もある。一方、
絞シ弁114等を用いた構成では、流路抵抗が大きいた
め、ダイヤフラム式エアポンプ106のパワーを増大す
る必要が生じ、大型で高価となる欠点がある。
そこで、本発明は、以上のような従来の問題点を解消し
、小型で、且つ流路抵抗の少ない脈動除去装置を提供し
ようとするものである。
、小型で、且つ流路抵抗の少ない脈動除去装置を提供し
ようとするものである。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決するための本発明の技術的な手
段は、脈動除去用タンクの空気流入口と空気流出口の間
に広い容量流路と狭い薄層流路を連続的に設けたもので
ある。
段は、脈動除去用タンクの空気流入口と空気流出口の間
に広い容量流路と狭い薄層流路を連続的に設けたもので
ある。
作用
本発明は、上記のように広い容量流路と狭い薄層流路を
連続的に設けているので、空気流路の抵抗損失を小さく
し、容積を比較的小さくして効果的に空気の脈動を除去
することができる。即ち、小型で、且つ性能が良好で、
しかもパワーの低いエアポンプを使用することができる
。
連続的に設けているので、空気流路の抵抗損失を小さく
し、容積を比較的小さくして効果的に空気の脈動を除去
することができる。即ち、小型で、且つ性能が良好で、
しかもパワーの低いエアポンプを使用することができる
。
実施例
以下、本発明の実施例について詳細に説明する。
先ず第1実施例を第1図によって説明する。第1図は断
面図で、タンク1の両側の端板2.3の中央部に空気流
入口4と空気流出口5が設けられている。タンク1内に
おける空気流入口4寄り位置に仕切壁6が設けられ、空
気流入口4側に狭い薄層流路7が形成され、空気流出口
5側に広い容量流路8が形成され、これら薄層流路7と
容量流路8は仕切壁6の外周部に形成された流出口9に
より連通されている。このように構成された空気流脈動
除去装置1oは上記第4図で説明したようにエアポンプ
106から導出された空気供給路の途中に接続される。
面図で、タンク1の両側の端板2.3の中央部に空気流
入口4と空気流出口5が設けられている。タンク1内に
おける空気流入口4寄り位置に仕切壁6が設けられ、空
気流入口4側に狭い薄層流路7が形成され、空気流出口
5側に広い容量流路8が形成され、これら薄層流路7と
容量流路8は仕切壁6の外周部に形成された流出口9に
より連通されている。このように構成された空気流脈動
除去装置1oは上記第4図で説明したようにエアポンプ
106から導出された空気供給路の途中に接続される。
次に上記実施例の作用について説明する。ダイヤフラム
式エアポンプ106よシ送出され、脈動を有する空気流
は空気流入口4よシ流入し、薄層流路7、流出口9及び
容量流路8を通って空気流出口6よシ流出する。このと
き薄層流路7は円形に形成されておシ、空気流入口4に
より流入した空気流は中心部よシ周辺部に向って流れ、
容量流路8に流入する。
式エアポンプ106よシ送出され、脈動を有する空気流
は空気流入口4よシ流入し、薄層流路7、流出口9及び
容量流路8を通って空気流出口6よシ流出する。このと
き薄層流路7は円形に形成されておシ、空気流入口4に
より流入した空気流は中心部よシ周辺部に向って流れ、
容量流路8に流入する。
試作例として薄層流路7の間隙を約0.5111M、容
量流路8の容積を約8oCCとすることにより脈動の大
きさを釣元に低下させることができた。この比較例とし
て第1図に示す薄層流路7に代えて空気流入口4の前方
に、上記薄層流路7とほぼ同一の流路抵抗を有する絞シ
弁、或は細管を設置した場合には、脈動は従来の〆〜×
程度しか低減することができないことがわかった。
量流路8の容積を約8oCCとすることにより脈動の大
きさを釣元に低下させることができた。この比較例とし
て第1図に示す薄層流路7に代えて空気流入口4の前方
に、上記薄層流路7とほぼ同一の流路抵抗を有する絞シ
弁、或は細管を設置した場合には、脈動は従来の〆〜×
程度しか低減することができないことがわかった。
従って本実施例のように薄層流路7と容量流路8を連続
的に組合わせることにより従来例に比較して大きな脈動
除去効果があることがわかる。
的に組合わせることにより従来例に比較して大きな脈動
除去効果があることがわかる。
次に本発明の第2実施例を第2図の断面図によって説明
する。本実施例にあっては、上記第1実施例のものにお
いて空気流出口5寄シ位置にも仕切壁11が設けられ、
この仕切壁11と端板3との間に狭い薄層流路12が形
成され、この薄層流路12が仕切壁11の外周部に形成
した流出口13により広い容量流路8に連通されたもの
である。即ち、薄層流路7と12が空気流入口4と空気
流出口60両側に設けられたものである。本実施例によ
れば、上記第1実施例t、6更に一層、脈動除去効果を
上げることができる。
する。本実施例にあっては、上記第1実施例のものにお
いて空気流出口5寄シ位置にも仕切壁11が設けられ、
この仕切壁11と端板3との間に狭い薄層流路12が形
成され、この薄層流路12が仕切壁11の外周部に形成
した流出口13により広い容量流路8に連通されたもの
である。即ち、薄層流路7と12が空気流入口4と空気
流出口60両側に設けられたものである。本実施例によ
れば、上記第1実施例t、6更に一層、脈動除去効果を
上げることができる。
次に本発明の第3実施例を第3図の断面図によって説明
する。本実施例にあっては、タンク1における空気流入
口4と空気流出口6の中間部に仕切壁14が形成され、
この仕切壁14の外周部に流出口16が形成されている
。各端板2と3には空気流入口4と空気流出口5の外周
部において筒体16と17が設けられ、各筒体16と1
7の内端に端板18と19が設けられ、各端板18と1
9の中央部にオリフィス2oと21が形成されている。
する。本実施例にあっては、タンク1における空気流入
口4と空気流出口6の中間部に仕切壁14が形成され、
この仕切壁14の外周部に流出口16が形成されている
。各端板2と3には空気流入口4と空気流出口5の外周
部において筒体16と17が設けられ、各筒体16と1
7の内端に端板18と19が設けられ、各端板18と1
9の中央部にオリフィス2oと21が形成されている。
そして筒体16の内側に広い第1の容量流路22が形成
され、端板18と仕切壁14との間に狭い第1の薄層流
路23が形成され、筒体16の外側に広い第2の容量流
路24が形成されている。
され、端板18と仕切壁14との間に狭い第1の薄層流
路23が形成され、筒体16の外側に広い第2の容量流
路24が形成されている。
一方、仕切壁14の反対側において、筒体17の外側に
広い第3の容量流路25が形成され、仕切壁14と端板
19との間に狭い第2の薄層流路26が形成され、筒体
17の内側に広い第4の容量流路27が形成されている
。
広い第3の容量流路25が形成され、仕切壁14と端板
19との間に狭い第2の薄層流路26が形成され、筒体
17の内側に広い第4の容量流路27が形成されている
。
従って空気流入口4より流入した空気流は第1の容量流
路22、オリフィス20.第1の薄層流路23、第2の
容量流路24、流出口15、第3の容量流路26、第2
の薄層流路26、オリフィス21、第4の容量流路27
を順次経由して空気流出口6よシ流出する。本実施例で
は、第1と第2の薄層流路23と26の両側に第1.第
2と第3、第4の容量流路22.24と25.27が設
けられており、また薄層流路23.26への空気の流入
、或は流出がオリフィス20、或は21より行なわれる
ため、オリフィス20.21での流速の変化による脈動
除去作用が働くこと等によって、更に一層、脈動除去の
効率を上げることができる。
路22、オリフィス20.第1の薄層流路23、第2の
容量流路24、流出口15、第3の容量流路26、第2
の薄層流路26、オリフィス21、第4の容量流路27
を順次経由して空気流出口6よシ流出する。本実施例で
は、第1と第2の薄層流路23と26の両側に第1.第
2と第3、第4の容量流路22.24と25.27が設
けられており、また薄層流路23.26への空気の流入
、或は流出がオリフィス20、或は21より行なわれる
ため、オリフィス20.21での流速の変化による脈動
除去作用が働くこと等によって、更に一層、脈動除去の
効率を上げることができる。
発明の効果
以上の説明よシ明らかなように、本発明によれば、空気
流入口と空気流出口の間に広い容量流路と狭い薄層流路
を連続的に設けているので、小型で、流路抵抗を少なく
して効果的に空気の脈動を除去することができ、従って
安価で低パワーのエアポンプを使用することができる。
流入口と空気流出口の間に広い容量流路と狭い薄層流路
を連続的に設けているので、小型で、流路抵抗を少なく
して効果的に空気の脈動を除去することができ、従って
安価で低パワーのエアポンプを使用することができる。
第1図は本発明の空気流脈動除去装置の一実施例を示す
断面図、第2図は本発明の第2実施例を示す断面図、第
3図は本発明の第3実施例を示す断面図、第4図は従来
の脈動除去装置を用いたインクジェット記録装置の説明
図、第5図は従来の脈動除去装置の一例を示す断面図、
第6図は従来の脈動除去装置の他の例を示す概略図であ
る。 1・・・・・・タンク、4・・・・・・空気流入口、5
・・・・・・空気流出口、6・・・・・・仕切壁、7・
・・・・・狭い薄層流路、8・・・・・・広い容量流路
、1o・・・・・・空気流脈動除去装置、11・・・・
・・仕切壁、12・・・・・・狭い薄層流路、14・・
・・・・仕切壁、2o、21・・・・・・オリフィス、
22・・・・・・広い容量流路、23・・・・・・狭い
薄層流路、24.25・・・・・・広い容量流路、26
・・・・・・狭い薄層流路、27・・・・・・広い容量
流路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5−
〜5N、田口 6−一−イを二η臂 IO−空塾先駅す汁I4 4−−一空:A:Jl入口 お−q 流出口 f4−m−41119 1f;、f7−−−筒体 23、”−14’
断面図、第2図は本発明の第2実施例を示す断面図、第
3図は本発明の第3実施例を示す断面図、第4図は従来
の脈動除去装置を用いたインクジェット記録装置の説明
図、第5図は従来の脈動除去装置の一例を示す断面図、
第6図は従来の脈動除去装置の他の例を示す概略図であ
る。 1・・・・・・タンク、4・・・・・・空気流入口、5
・・・・・・空気流出口、6・・・・・・仕切壁、7・
・・・・・狭い薄層流路、8・・・・・・広い容量流路
、1o・・・・・・空気流脈動除去装置、11・・・・
・・仕切壁、12・・・・・・狭い薄層流路、14・・
・・・・仕切壁、2o、21・・・・・・オリフィス、
22・・・・・・広い容量流路、23・・・・・・狭い
薄層流路、24.25・・・・・・広い容量流路、26
・・・・・・狭い薄層流路、27・・・・・・広い容量
流路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5−
〜5N、田口 6−一−イを二η臂 IO−空塾先駅す汁I4 4−−一空:A:Jl入口 お−q 流出口 f4−m−41119 1f;、f7−−−筒体 23、”−14’
Claims (3)
- (1)空気流入口と空気流出口の間に広い容量流路と狭
い薄層流路を連続的に設けたことを特徴とする空気流脈
動除去装置。 - (2)空気流入口と空気流出口が薄層流路のほぼ中央部
に設けられている特許請求の範囲第1項記載の空気流脈
動除去装置。 - (3)薄層流路の空気流の流入或は流出がオリフィスに
より行なわれる特許請求の範囲第1項または第2項記載
の空気流脈動除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60089240A JPS61248998A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 空気流脈動除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60089240A JPS61248998A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 空気流脈動除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248998A true JPS61248998A (ja) | 1986-11-06 |
Family
ID=13965218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60089240A Pending JPS61248998A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 空気流脈動除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61248998A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63303294A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-09 | 日機装株式会社 | 脈動吸収用エアチヤンバ− |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50103301A (ja) * | 1974-01-14 | 1975-08-15 | ||
| JPS5353945U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-09 | ||
| JPS55163301A (en) * | 1979-06-04 | 1980-12-19 | Osamu Kamimura | Hydraulic cargo device |
-
1985
- 1985-04-25 JP JP60089240A patent/JPS61248998A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50103301A (ja) * | 1974-01-14 | 1975-08-15 | ||
| JPS5353945U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-09 | ||
| JPS55163301A (en) * | 1979-06-04 | 1980-12-19 | Osamu Kamimura | Hydraulic cargo device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63303294A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-09 | 日機装株式会社 | 脈動吸収用エアチヤンバ− |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4380018A (en) | Ink droplet projecting device and an ink jet printer | |
| EP0169720B1 (en) | Ink jet printing apparatus having an ink pressure transient suppressor system | |
| EP0060881A1 (en) | Ink jet printer | |
| CA2186092A1 (en) | Liquid Discharging Method, Liquid Discharging Head, Liquid Discharging Apparatus, Liquid Container and Head Cartridge | |
| JP2880983B2 (ja) | 静電式インクジェット記録装置 | |
| JPS6124458A (ja) | インク・ジエツト・プリント・ヘツド用脱泡装置 | |
| JP2772733B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS5936467Y2 (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPS5936466Y2 (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH0596741A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH0344530Y2 (ja) | ||
| JPS58193162A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH02209245A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH04185349A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS6319350B2 (ja) | ||
| JPS61137751A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPS6039260Y2 (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH01267045A (ja) | 記録装置 | |
| JPH04185346A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS59145155A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPS60154077A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPS59145156A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH0343985B2 (ja) | ||
| JPH05229119A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH04276452A (ja) | インクジェット記録装置 |