JPS63304585A - サ−フェイスマウント型電気コネクタの基板接続機構及びその基板取付け方法 - Google Patents

サ−フェイスマウント型電気コネクタの基板接続機構及びその基板取付け方法

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JPS63304585A
JPS63304585A JP62138266A JP13826687A JPS63304585A JP S63304585 A JPS63304585 A JP S63304585A JP 62138266 A JP62138266 A JP 62138266A JP 13826687 A JP13826687 A JP 13826687A JP S63304585 A JPS63304585 A JP S63304585A
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JP
Japan
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board
mounting member
housing
electrical connector
arm portion
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JP62138266A
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Tatsuya Arai
達也 新井
Masashi Umesato
梅里 昌司
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Hirose Electric Co Ltd
NEC Corp
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Hirose Electric Co Ltd
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部
が基板面上の導体面に接触して、上記基板面上に取付け
られる、いわゆるサーフェイスマウント型電気コネクタ
の基板取付は機構及びその基板取付は方法に関するもの
である。
(従来の技術) 近年、電子機器の小型化、多様化に伴い、プリント基板
への各種電子部品の実装は、高密度化および自動実装化
が要望されている。その要望に対応するための電気コネ
クタとして、添付図面の第6図に示すサーフェイスマウ
ント型電気コネクタが提案され使用されている。この種
の電気コネクタは、例えば基板の両面に設けられた回路
(電導パッド)に接触子の接続部を配置して半田付けす
るものである。第6図は、この種のサーフェイスマウン
ト型電気コネクタの従来例を示す斜視図であり、この第
6図に示されるように、このサーフェイスマウント型電
気コネクタ1は、ハウジング10の複数の接触子保持穴
11内にそれぞれ接触子15を保持し、該ハウジング1
0の後部(図中右側部)には基板2の端縁部を受は入れ
る溝13を有する基板取付は部12が設けられており、
この取付は部12にはねじ16用の貫通穴14が設けら
れている。接触子15の接続部15′ はハウジング1
0の後部より基板2を両面から挟むように2列となって
突出している。このように構成されたサーフェイスマウ
ント型電気コネクタ1を基板2に接続するには、基板2
の端縁部に向けてハウジング10の溝13を挿入する。
そして取付は部120貫通穴14と、基板の貫通穴22
とを位置合わせて、ここにねじ16を挿入した後、下方
よりナツト17にて締付ける。さらには接触子15の接
続部15′ と基板2の上面と下面に設けられた電導パ
ッド21とを半田付けする。このようなサーフェイスマ
ウント型電気コネクタは小型で、かつ高密度化の対応に
は優れている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、前述したような従来のサーフェイスマウ
ント型電気コネクタは、次のような問題点を有している
■ 接触子15の接続部15゛同士のピンチ(すなわち
、基板の電導パッド21のピッチ)は、高密度化のだめ
に狭くなる傾゛向にあるので、かがる高密度化されたも
のにあっては基板への取付けがねじとナンドとの取付け
による場合、ねじと取付穴とのクリアランスが上記ピン
チに比して大きいものとなってしまい、接続部15゛ 
とパッド21がずれて半田付けされて隣接する電導パッ
ド相互間が、短絡される虞れがある。
■ 基板2に電気コネクタ1を挿入した後に、ねじの挿
入そしてナンドを締める作業を要し、しかもその後半田
付けするので組立工数が多くががり、かつ部品点数も多
いので高価なものとなっていた。
■ 基板への電気コネクタ1の固定は、ねじ及びナツト
であるため自動組立が困難となっていた。
■ 半田付は前の回路チェックにて不具合を発見した場
合、ねじ及びナンドを取り外してコネクタを再度取り付
けなければならず、きわめて煩瑣な作業を要求されてい
た。
(問題点を解決するための手段) 本発明の目的は、上述のような従来の問題点を解決し、
小型で高密度で基板との接続にずれが生しないサーフェ
イスマウント型電気コネクタの接続機構及びその接続方
法を提供することである。
本発明は、上記目的の達成のために、サーフェイスマウ
ント型電気コネクタの基板接続機構に関し、 絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基板面上
の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイスマウ
ント型電気コネクタの基板接続機構において、 上記絶縁ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面
より延出するアーム部を設けると共に、上記ハウジング
のアーム部を摺動可能に受入れる開口が形成された取付
は部材とを備え、上記アーム部と取付は部材は、互いに
所定受入位置にて係止し合う位置決め手段を有し、上記
取付は部材には、基板に穿設された取付孔に押入される
押入部が設けられている、ことによって構成され、 さらに上記構成のものの基板への接続方法に関しては、 絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基板面上
の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイスマウ
ント型電気コネクタの基板接続機構であって、上記絶縁
ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面より延出
するアーム部を設けると共に、上記ハウジングのアーム
部を摺動可能に受入れる開口が形成された取付は部材と
を備え、上記アーム部と取付は部材は、互いに所定受入
位置にて係止し合う位置決め手段を有し、上記取付は部
材には、基板に穿設された取付孔に押入される押入部が
設けられている、 ことによって構成されて、その取付けがなされる。
さらには、接続方法に関しては、 絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基板面上
の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイスマウ
ント型電気コネクタの基板接続機構であって、上記絶縁
ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面より延出
するアーム部と、上記ハウジングのアーム部を摺動可能
に受入れる開0が形成された取付は部材とを備え、上記
アーム部と取付は部材は、互いに所定受入位置にて係止
し合う位置決め手段を有し、上記取付は部材には、基板
に穿設された取付孔に押入される押入部が設けられてい
る、ものの基板への接続方法において、上記取付は部材
の押入突部を基板の取付は穴に挿入し仮固定する第一工
程と、 上記ハウジングのアーム部を基板に仮固定された上記取
付は部材の開口内に摺動挿入することにより、ハウジン
グと取付は部材及び取付は部材と基板とを強固に固定す
ると共に接触子の接続が基板面上の導体に接触し半田付
は可能とする第二工程と、 によっても構成される。
(実施例) 次に、添付図面の第1図から第5図に基づいて本発明の
実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例としてのサーフェイスマウ
ント型電気コネクタ5を、取付は部材6を介して回路基
板2に取りつけて固定した状態の斜視図である。第2図
は、基板2に取付けられる前の上記電気コネクタ5と取
付は部材6である。
第3図は、取付は部材6と、コネクタ5の端部の一部を
後方より示す拡大斜視図である。第4図と、第5図は、
取付は部材6の拡大横断面図である。
このサーフェイスマウント型電気コネクタ5は、絶縁ハ
ウジング51に接触子15が配設されている。
絶縁ハウジング51は、絶縁材料で一体的に形成されて
、その前部(第1図において右部)に、相手コネクタの
雄接触子(図示せず)を受入れる受入開口を有する接触
子保持穴52が複数設けられている。ハウジング51の
両側部には、略逆り字型をしたアーム部53が突出形成
されており、このアーム部53は、第4図及び第5図に
よく開示されているように、その先端に台形状のスリッ
ト54′を有する鎧部54を、中間部には突起55を有
した腕部56を備えて構成されている。絶縁ハウジング
51は、アーム部53の内側部に、該アーム部53と平
行してハウジングより延出している一対の基板保持用の
上下保持腕57.57’が設けられており、下保持腕5
7′ には、取付は部材6に形成された摺動溝68に嵌
合され該取付は部材6を摺動案内する鉤状断面の摺動片
58が設けられている。なお、上記保持腕57、57’
 の先端内側を、基板の挿入が容易となるようにテーバ
上に形成しておくとよい。
取付は部材6は、絶縁材料によって一抹的に形成されて
いるのがよく、その前部には、ハウジングのアーム部5
3の腕部56を摺動して受入れる溝状の開口62を有す
るアーム保持部61が設けられており、また、その後方
には、円柱状の押入突部63を有する基板取付は部64
が設けられている。該基板取付は部64の略中央部には
、押入突部63の上端まで達するスリット65が形成さ
れている。円柱状の押入突部63の中間部には、アーム
部53の倣部54の基面を受けてこれを係止する段部6
6゛ を有する溝部66が形成されており、かつ押入突
部63の外周面には、複数の突条部67が縦方向に延び
ている。さらには、取付は部材6の底部には、ハウジン
グ10の下保持腕57′ に設けられた摺動片58を嵌
合受入れしてこれを摺動案内するための摺動溝68が形
成されている。
なお、回路基板2と、接触子15は第6図で既述した従
来例と同一でよいので繰り返しの説明は、省略する。
このように構成された電気コネクタ5と、取付は部材6
とを回路基板2に接続する方法は、次の要領にて接続さ
れる。
■ 先ず、第2図に示すように、電気コネクタ5の両側
に取付は部材6を保持しておく。すなわち、第4図に良
く開示されているように、ハウジングの腕部56が、ア
ーム保持部61の開口62内に挿入された状態となって
いる。
■ 次に、回路基板2の下方より、上記取付は部材6の
押入突部63を配置してこれを基板の取付は穴22内に
挿入する。このときには、まだ接触子の接続部15′ 
はパッド21に接触していない。
■ 次に、ハウジング51を後方に、すなわち基板2に
向けて摺動させると、第5図によく開示しているように
腕部56の先端の倣部54は押入突部63の溝部66を
通過して段部66゛ に係止される。その際、押入突部
63の外径は、腕部56が挿入されたことで僅かに拡径
されるため、該押入突部63は、特に突条部67にて強
固に基板の取付は穴22に固定されることとなる。
■ 上記ハウジング51を摺動させた際に接続部15′
とパッド21とが接触しているので、最後にこの接触部
分を半田付けをしてコネクタの接続作業が完了する。
以上のごとくの接続方法の他に、次のような要領によっ
ても接続が可能である。
■ 先ず、基板の取付は穴22の中に、取付は部材6を
先に単独で挿入して仮止めしておく。
■ 次に、電気コネクタ5を取付は部材6に摺動して固
定する。その際、基板への仮止めは円柱状の押入突部6
3に設けられた突状部67によりなされている。
■ そして、最後に前記方法における■と同様の要領で
半田付けする。このように接続されたサーフェイスマウ
ント型電気コネクタの接続機構は最後の半田付けをする
前に、例えば電気回路の点検を行うが、その際に不具合
を発見すれば電気コネクタのみ簡単に取り外して別な電
気コネクタを取付けることができる。
(発明の効果) 本発明のサーフェイスマウント型電気コネクタの基板接
続機構及びその基板接続方法は、次のような効果を発揮
し得る。
■ 電気コネクタと該電気コネクタを基板に取付ける取
付は部材は、堅固に正確な位置で基板に取付は固定され
るので接触子の接続部とパッドのずれの発生がなく、隣
接相互間の短絡の虞がなく、ひいては接触子の高密度化
を可能とする。
■ 基板への取付は部材の取付けが簡単で、かつ取付は
工数が少ないので作業面でのコストの低減化が図れる。
■ 取付は部材は、電気コネクタに取付けてから基板に
取付けることもでき、あるいは先に取付は部材を基板に
取付けて、後から電気コネクタを固定することもできる
ので接続の工程の選択が可能となり、作業工程の幅が広
がる。
■ 電気コネクタは、基板に取付けた後においても容易
に取付は部材より取り外すことができるので、接続の中
間工程にて、電気回路の点検直後に半田付は前ならば自
由に電気コネクタの交換ができる。
■ 電気コネクタの取付は部材への固定、あるいは、取
付は部材の基板への固定は一動作のみで可能であるので
、流れ作業や自動組立が可能となり大量生産ができ、よ
り安価な接続方法となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例としてのサーフェイスマウ
ント型電気コネクタと取付は部材とを回路基板に取りつ
けて固定した状態の斜視図、第2図は基板に取付けられ
る前の電気コネクタと取付は部材の斜視図、第3図は取
付は部材と電気コネクタの端部の一部を後方より示す拡
大斜視図、第4図及び第5図は最終固定前後における取
付は部材のそれぞれの拡大横断面図、第6図は従来のサ
ーフェイスマウント型電気コネクタの基板接続の一例を
示す斜視図である。 2・・・・・・・・・基板 51・・・・・・・・・絶縁ハウジング53・・・・・
・・・・アーム部 54・・・・・・・・・位置決め手段(鎧部)6・・・
・・・・・・取付は部材 63・・・・・・・・・押入突部 特許出願人      ヒロセ電機株式会社日本電気株
式会社 代 理 人  弁理士  藤  岡   徹第  4 
 図 第  5  図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基
    板面上の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイ
    スマウント型電気コネクタの基板接続機構において、 上記絶縁ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面
    より延出するアーム部を設けると共に、上記ハウジング
    のアーム部を摺動可能に受入れる開口が形成された取付
    け部材とを備え、 上記アーム部と取付け部材は、互いに所定受入位置にて
    係止し合う位置決め手段を有し、 上記取付け部材には、基板に穿設された取付孔に押入さ
    れる押入部が設けられている、 ことを特徴とするサーフェイスマウント型電気コネクタ
    の基板接続機構。
  2. (2)位置決め手段は、アーム部を所定位置まで取付け
    部材の開口内に挿入した際に該開口の先端縁部に係止す
    る、アーム部の先端部に形成された鏃部でなることを特
    徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のサーフェイス
    マウント型電気コネクタの基板接続機構。
  3. (3)取付け部材はスリットを有していて、該取付け部
    材の開口内にアーム部が所定位置まで挿入された際、上
    記スリットの幅が僅かに拡がるように形成されているこ
    とを特徴とするサーフェイスマウント型電気コネクタの
    基板接続機構。
  4. (4)絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基
    板面上の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイ
    スマウント型電気コネクタの基板接続機構であって、上
    記絶縁ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面よ
    り延出するアーム部を設けると共に、上記ハウジングの
    アーム部を摺動可能に受入れる開口が形成された取付け
    部材とを備え、上記アーム部と取付け部材は、互いに所
    定受入位置にて係止し合う位置決め手段を有し、上記取
    付け部材には、基板に穿設された取付孔に押入される押
    入部が設けられている、ものの基板への接続方法におい
    て、 上記取付け部材の開口内に上記ハウジングのアーム部を
    仮挿入する第一工程と、 アーム部を仮挿入した取付け部材の押入突部を基板の取
    付け穴に挿入して、上記取付け部材を基板に仮固定する
    第二工程と、 基板に仮固定された取付け部材の開口に、さらにハウジ
    ングのアーム部を摺動して挿入することにより、ハウジ
    ングと取付け部材及び取付け部材と基板とが強固に固定
    されると共に、接触子の接続部が基板面上の導体に接触
    し半田付け可能とする第三工程と、 を経ることを特徴とするサーフェイスマウント型電気コ
    ネクタの基板接続機構の接続方法。
  5. (5)絶縁ハウジングに配設された接触子の接続部が基
    板面上の導体面に接触して電気的に接続するサーフェイ
    スマウント型電気コネクタの基板接続機構であって、上
    記絶縁ハウジングの少なくとも一つの側面に、該側面よ
    り延出するアーム部と、上記ハウジングのアーム部を摺
    動可能に受入れる開口が形成された取付け部材とを備え
    、上記アーム部と取付け部材は、互いに所定受入位置に
    て係止し合う位置決め手段を有し、上記取付け部材には
    、基板に穿設された取付孔に押入される押入部が設けら
    れている、ものの基板への接続方法において、 上記取付け部材の押入突部を基板の取付け穴に挿入し仮
    固定する第一工程と、 上記ハウジングのアーム部を基板に仮固定された上記取
    付け部材の開口内に摺動挿入することにより、ハウジン
    グと取付け部材及び取付け部材と基板とを強固に固定す
    ると共に接触子の接続が基板面上の導体に接触し半田付
    け可能とする第二工程と、 を経ることを特徴とするサーフェイスマウント型電気コ
    ネクタの接続機構の接続方法。
JP62138266A 1987-06-03 1987-06-03 サ−フェイスマウント型電気コネクタの基板接続機構及びその基板取付け方法 Granted JPS63304585A (ja)

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JP62138266A JPS63304585A (ja) 1987-06-03 1987-06-03 サ−フェイスマウント型電気コネクタの基板接続機構及びその基板取付け方法

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JPH0355952B2 JPH0355952B2 (ja) 1991-08-26

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0579885U (ja) * 1992-03-31 1993-10-29 日本航空電子工業株式会社 コネクタ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0579885U (ja) * 1992-03-31 1993-10-29 日本航空電子工業株式会社 コネクタ

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