JPS63306077A - インクジェット記録方法 - Google Patents

インクジェット記録方法

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JPS63306077A
JPS63306077A JP62142209A JP14220987A JPS63306077A JP S63306077 A JPS63306077 A JP S63306077A JP 62142209 A JP62142209 A JP 62142209A JP 14220987 A JP14220987 A JP 14220987A JP S63306077 A JPS63306077 A JP S63306077A
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ink
water
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sodium
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JP62142209A
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Hiroyuki Kamimura
上村 浩之
Kakuji Murakami
格二 村上
Tamotsu Ariga
保 有賀
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Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明はインクジェット記録方法、特に特有な性質を有
するインクを用いるインクジェット記録方法に関し、筆
記具にも応用できるものである。
[従来技術] インクジェット画像の乾燥は、紙に対するインクの浸透
速度が律速となっており、浸透速度を大きくすれば、速
乾性の記録プロセスになる。
従来から浸透速度はぬれ性(rcosθ)に比例し、粘
度(η)に反比例するという下記の関係(ルーカスーウ
4ツシュバーンの式)%式%) にあることが知られているが、インクジェットインクの
浸透速度を速める試みは、はとんどr cosθを大き
くする例であった。
界面活性剤を添加して表面張力を下げると紙とインクの
ぬれ性が向上し、浸透速度が向上するが、画像に滲み、
ミスト飛散などの欠陥が生じるよう(なる。更に、充分
な効果を奏するまで界面活性剤の添加量が増すと析出物
や泡が発生して、インクとしての信頼性が失われるとい
う問題があった。
従来、インクの成分としての湿潤剤の種類および量の選
定は、主としてインクの初期粘度の調整、ノズルの目詰
りの防止、保存安定性などの点から評価されており、印
字面上での水分蒸発による短時間内の粘度変化は注目さ
れていなかった。このため、水分蒸発によりインクの粘
度が増大し、サイズ処理された紙での乾燥性、特に、低
温環境での乾燥性が著しく劣っていた。
従来、印字後の画像の乾燥を促進させる方法が提案され
ている(例えば特開昭61−209163号)。ところ
が、従来のインクを用いたのでは、乾燥にしたがってイ
ンクの粘度が増加して浸透速度が遅くなり、結果として
乾燥時間が遅くなるという問題があった。
[目  的] 本発明は、従来技術の上記問題点を解消し、一般の記録
紙上でも優れた画質、乾燥性を示し、信頼性の高いイン
クジェット記録方法を提供しようとするものである。
[構  成] この発明の発明者は同じ初期粘度のインクを印字しても
、印字面上での水分蒸発による粘度上昇の違いから、浸
透時間が異なっていることを見出し、ざらに有機溶剤め
種類および足を調整することで、信頼性、画質という他
の特性を損うことなく浸透速度の大きいインクを1qる
ことができた。
また、乾燥性を上げるために印字面に熱や風をあてる方
法を採用しても、従来のインクを用いた場合は粘度上昇
のため逆効果であり、本発明のインク、すなわちインク
中の水分d変化によってインク粘度が極大値をもつよう
なインクを用いて初めて効果が現れることを発見した。
すなわち、本発明の構成は記録紙上に水性インク滴を適
用し、画像を形成した後、熱または空気流を作用させて
乾燥させるインクジェット記録方法において、インク成
分のうち水攻外の成分は一定にして水分量を変化した時
に粘度が極大値を有するインクを用いるインクジェット
記録方法である。
印字画像の乾燥手段としてはレーザー光、白熱灯、赤外
線等の熱源を利用したもの、送風を利用したもの、熱・
風両方を利用したもの等、多くの方法が本発明において
も適用可能である。
本発明で特に効果が大きいのは冷風又は熱風によりイン
クの乾燥を速くする場合である。
この場合本発明の水性インクを用いることにより、蒸気
圧の大きな水が優先的に画像から蒸発しインクの粘度が
低下し記録紙へのインクの吸収速度が速くなる。
特に好ましいのは印字に使用する初期のインク処方をイ
ンクの水分以外の成分を一定にして水分量を変化した時
の粘度変化曲線にお−ける極大値付近に設定しておくこ
とである。
本発明に使用できる有機溶剤(A群〉としてはメタノー
ル、エタノール、プロパツール、エチレングリコールモ
ノメチルエーテル、エレングリコールモノエチルエーテ
ル、ジエチレングリコールモノエチルエーテル、ジエチ
レングリコール七ツメチルエーテル、ジエチレングリコ
ールモノブチルエーテル、N−メチル−2−ピロリドン
、へ−(2−ヒドロキシエチル)ピペリジン、1−(2
−ヒドロキシエチル)ピロリジン、N−(2−ヒドロキ
シエチル)−2−ピロリドン、モルホリン、酪酸、1.
3−ジメチルイミダゾリジノン、1,4−ジオキサン、
ジメチルスルホキシドなどが挙げられ、単独あるいは複
数でも使用でき、本発明特有の物性変化を示す。中でも
染料の溶解性が高い点、蒸発速度の低い点、インクの表
面張力を下げにくい点から、N−メチル−2−ピロリド
ン、1.3−ジメチルイミダゾリジノン、エチレングリ
コールモノメチルエーテルが特に好ましい。
これらの有機溶剤は従来からイ7ツク中で使用されてい
る例もあるが添加量が少なかったり、同時にグリセリン
、ポリエチレングリコール等の高粘度の有機溶剤が多く
含まれていたりしたため、本発明の特徴である水分量変
化によって粘度が極大値をもって変化する現象が現れな
かったり、粘度の減小領域までの蒸発量が非常に多く必
要なため乾燥性には全く効果がなかった。
上記の有機溶剤と混合して使用できる他の有機溶剤(B
群)としては、グリセリン、エチレングリコール、ジエ
チレングリコール、トリエチレングリコール、テトラエ
チレングリコール、ポリエチレングリコール200゜3
00、 400.600.1500.プロピレングリコ
ール、ジプロピレングリコール、ポリプロピレングリコ
ール等が挙げられるが、前記A群の有機溶剤に対し、1
72以下の混合比で添加するのが好ましい。
A群およびB群から選ばれた有は溶剤の量は30〜ao
wt%が好ましく、特に50〜70wt%が好ましい。
最初の組成が粘度変化の極大値近傍の組成になるように
設定されたインクを用いることによって、印字面上での
水分蒸発に伴ないインク粘度が減小するため、浸透速度
の大きい、すなわち速乾性のインクジェット記録が可能
になった。
本発明に使用できる色剤は特に限定されるものではなく
、従来から知られている染料が使用できる。水性インク
に対してはカラーインデックスにおける散性染料、直接
染料、塩基性染料、反応性染料が用いられる。
具体的な例として水性インクに用いられる染料としては
、 C,1,アシッドイエロー17.23.38.42.4
4.79.142 C,1,ダイレクトイエロー1.12.24.26.3
3.44.50.8B、142.144 C,1,フードイエロー3、4 C,1,アシッドレッド1.8.13.14.18.2
6.27.35.37.42.52.82.85.87
.89.92.97. 106.111.114.115. 134.186.249.254、 C,1,ダイレクトレッド1.4.9.13.17.2
0、2B、31.39.80.81.83.89、22
5、227 C,1,フードレッド7.9.14 C,1,ダイレクトオレンジ26.29.62.102
C,1,アシドブルー9.29.45.80.92.2
49C,1,ダイレクトブルー1.2.6.15.22
.25.71.76.78.86.87.90.98.
163.165、 C,1,フードブルー1.2 C,1,アシッドブラック1.2.7.24.26、C
,1,ダイレクトブラック19.22.32.38.5
1.56.71.74.75.77、 C,1,フードブラック2 が好ましい例として挙げられる。
また水攻外の液体を主液媒体としたインクには C,1,ソルベントイエロー1.2.3.4.5.6、
7、8、9.10.11. 12.14.16.17.26.27.29.30.3
5.39.40.46.49.50.51.56.61
.80゜86.87.89.96 C,1,ソルベントオレンジ12.23.31.43.
51、C,1,ソルベントレッド1.2.3.16.1
7.18.19.20.22.24.25.26.40
.52.59.60.63.67.68、121 C,1,ソルベントブルー2.6.11.15.20゜
30、31.32.35.36.55.58.71.7
2 C,1,ソルベントブラック3.10.11.12.1
3が好ましい染料の例として挙げることができる。
これらの染料はインク中に1.5〜5 wt%添加する
ことが好ましい。
本発明のインクには上記染料、溶剤の他に従来より知ら
れている添加剤を加えることができる。
例えば防腐防黴剤としてはデヒドロ酢酸ナトリウム、ン
ルビン酸す1〜リウム、2−ピリジンチオール−1−オ
キサイドナトリウム、安息香酸ナトリウム、ペンタクロ
ロフェノールナトリウム等が本発明に使用できる。
pH調整剤としては調合されるインクに悪影響をおよぼ
さずにインクのpHを9.0〜11.0の範囲に制御で
きるものであれば任意の物質を使用することができる。
その例としてジェタノールアミン、トリエタノールアミ
ンなどのアミン、水酸化リチウム、水酸化ナトリウム、
水酸化カリウムなどのアルカリ金属元素の水酸化物、水
酸化アンモニウム、4級アンモニウム水酸化物、炭酸リ
チウム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウムなどのアルカリ
金属の炭酸塩などがあげられる。
キレート試薬としては例えばエチレンジアミン四酢酸ナ
トリウム、ニトリロ三酢酸ナトリウム、ヒドロキシエチ
ルエチーレンジアミン三酢酸す1〜リウム、ジエチレン
トリアミン五酢酸ナトリウム、ウラミルニ酢酸ナトリウ
ムなどがある。
防錆剤としては、例えば菌性亜硫酸塩、チオ硫酸ナトリ
ウム、チオグリコール酸アンモン、ジイソプロピルアン
モニウムニトライト、四硝酸ペンタエリスリトール、ジ
シクロヘキシルアンモニウムニトライトなどがある。
その他目的に応じて水溶性紫外線吸収剤、水溶性赤外線
吸収剤、水溶性高分子化合物、染料溶解剤、界面活性剤
などを添加することができる。
以下に実施例および比較例によって本発明を具体的に説
明する。なお、実施例に記載の各成分の含有量(%)は
重量%である。
実施例1 C,1,フードブラック2   2% N−メ゛チルー2−ピロリドン  70%水     
              残量上記組成物を約50
℃に加熱して攪拌溶解した後、孔径1μmのフィルター
で濾過することによりインクを作製した。水分量と粘度
の関係を第1図に示した。
このインクを用いて下記の試験を行なった。
1)画像の鮮明性 オンデマンド型プリンターに上記インクを充填し、印字
用紙1、プラテン2、ヘッド部3、乾燥装置4を有する
第2図の略図における乾燥装置4として、送風ファンを
用い、印字の際2.0m/secの風速で送風しながら
印字し、画像にじみ、色調、濃度を目視で判定した。
紙としてサイズ度15秒のボンド紙、サイズ度17秒の
RPC用紙、サイズ度17秒のストックフオーム紙の3
種を使用した。いずれの紙種においても鮮明性に優れた
場合にQと判定した。
2)画像の乾燥性 印字後の画像に一定時間後濾紙を押し付はインクが濾紙
に転写しなくなるまでの時間を測定した。3種の紙でい
ずれも10秒以内で乾燥した場合に○と判定した。
結果を表1に示した。
実施例2 C,1,アシッド92      2%ジエチレングリ
コール      20%N−メチル−2−ピロリドン
   45%デヒドロ酢酸ナトリウム     0.2
%水                    残量実
施例3 C,1,ダイレクトイエロー863% グリセリン          10%1.3−ジメチ
ルイミダゾリジノン 45%ソルビン酸ナトリウム  
    0.2%水                
     残量実施例4 C,1,ダイレクトブラック192.5%ジエチレング
リコール      15%N−メチル−2−ピロリド
ン   25%エチレングリコールモノメチルエーテル
20% ソルビン酸ナトリウム      0.3%水    
                 残量比較例1 C,1,フードブラック2    2%グリセリン  
        25%ジエチレングリコール    
  25%水               残量比較
例2 C,1,ダイレクトイエロー   2%ポリエチレング
リコール200  30%N−メチル−2−ピロリドン
   30%ソルビン酸ナトリウム      0.2
%水                     残量
比較例3 C,1,アシッドレッド92  2.5%グリセリン 
         20%ジエチレングリコール   
   25%エチレングリコールモノフェニルエーテル
e、o% デヒドロ酢酸ナトリウム     0.3%水    
                 残量比較例4 C,1,ダイレクトブラック1920%グリセリン  
        20%ジエチレングリコール    
  15%1.3−ジメチルイミダゾリジン  20%
ソルビン酸ナトリウム     0.2%水     
                残量比較例5 実施例1のインクを印字する際、乾燥装置を使わないで
印字した。
比較例6 実施例2のインクを印字する際、乾燥装置を使わないで
印字した。
上記各実施例および比較例のインクの水分含有量と粘度
との関係を第1図に示し、それらのインクを用いた画像
の性質は表1に示す。
表1 [効  果] 以上説明したように、本発明の効果を要約すれば下記の
とおりのものである。
従来乾燥性の悪かった一般のサイズ処理された記録紙に
満足のゆく乾燥時間で印字が可能となる。
表面張力を下げていないので高画質な画象が得られる。
インクに赤外線を吸収させたり熱風をあててインクの温
度を上昇させて粘度を下げて吸収を速める方法では装置
の消費電力が大きくなったり、コストが高くなるなどの
欠点があるが、本発明によれば冷風のみまたは比較的低
温の温風を印字面に当てるだけで十分な乾燥が可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は各実施例および比較例で製造されたインキ中の
水分量と粘度との関係を示すグラフ、 第2図は本発明の方法を実施するのに適した装置の略図
である。 1・・・印字用紙、2・・・プラテン、3・・・ヘッド
部、4・・・乾燥装置。 第1図 60 40 20  。 イン2中水今i (wt%) 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 記録紙上に水性インク滴を適用し、画像を形成した後、
    熱または空気流を作用させて乾燥させるインクジェット
    記録方法において、インク成分のうち水以外の成分を一
    定にして水分量を変化した時に粘度が極大値を有するイ
    ンクを用いることを特徴とするインクジェット記録方法
JP14220987A 1987-06-09 1987-06-09 インクジェット記録方法 Expired - Lifetime JP2825224B2 (ja)

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JP2825224B2 JP2825224B2 (ja) 1998-11-18

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56143272A (en) * 1980-04-09 1981-11-07 Canon Inc Recording liquid and recording method

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS56143272A (en) * 1980-04-09 1981-11-07 Canon Inc Recording liquid and recording method

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