JPS63306112A - 加工物のための搬送装置 - Google Patents
加工物のための搬送装置Info
- Publication number
- JPS63306112A JPS63306112A JP62142429A JP14242987A JPS63306112A JP S63306112 A JPS63306112 A JP S63306112A JP 62142429 A JP62142429 A JP 62142429A JP 14242987 A JP14242987 A JP 14242987A JP S63306112 A JPS63306112 A JP S63306112A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- disc
- conveying device
- guide
- fixed
- Prior art date
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- Granted
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G25/00—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement
- B65G25/04—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement the carrier or impeller having identical forward and return paths of movement, e.g. reciprocating conveyors
- B65G25/08—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement the carrier or impeller having identical forward and return paths of movement, e.g. reciprocating conveyors having impellers, e.g. pushers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
- B65G43/02—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting detecting dangerous physical condition of load carriers, e.g. for interrupting the drive in the event of overheating
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18568—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary
- Y10T74/18832—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary including flexible drive connector [e.g., belt, chain, strand, etc.]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20396—Hand operated
- Y10T74/20402—Flexible transmitter [e.g., Bowden cable]
- Y10T74/20408—Constant tension sustaining
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、加工物のtめの搬送装置であって、ガイドに
沿って往復移動可能である爪支持体と、爪支持体に旋回
可能に配置され次、少なくとも1つの搬送爪と、爪支持
体を回転駆動装置と接続する伝動装置とを備えた形式の
ものに関する。
沿って往復移動可能である爪支持体と、爪支持体に旋回
可能に配置され次、少なくとも1つの搬送爪と、爪支持
体を回転駆動装置と接続する伝動装置とを備えた形式の
ものに関する。
従来技術
上記の形式の公知の搬送装置(西ドイツ国特許出願公開
第3118133号明細書)では搬送爪はスライダに旋
回可能に支承されており、スライダは押し棒によって滑
動レールに沿ッテ往復移動可能である。押し棒はクラン
ク機構を介して回転駆動装置と接続されている。この装
置は缶形成部材の長さが異なる場合には相応して移動さ
せなければならない。
第3118133号明細書)では搬送爪はスライダに旋
回可能に支承されており、スライダは押し棒によって滑
動レールに沿ッテ往復移動可能である。押し棒はクラン
ク機構を介して回転駆動装置と接続されている。この装
置は缶形成部材の長さが異なる場合には相応して移動さ
せなければならない。
こりような公知の搬送装置は、時間単位当シ溶接すべき
缶形成部材の数が一定値、例えば1公娼り300個を上
回らない限シにおいて、輪にされ定倍形成部材の長手縁
を浴接する機械で使用すると有利であることが示され比
。しかしより高い搬送量ではこの公知の搬送装置は故障
し易い。
缶形成部材の数が一定値、例えば1公娼り300個を上
回らない限シにおいて、輪にされ定倍形成部材の長手縁
を浴接する機械で使用すると有利であることが示され比
。しかしより高い搬送量ではこの公知の搬送装置は故障
し易い。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、冒頭に記載の形式の搬送装置を、搬送
量が高く、シかも搬送行程が異なる場合にも操作が確実
であるように改善することである。
量が高く、シかも搬送行程が異なる場合にも操作が確実
であるように改善することである。
問題点を解決するための手段
上記の課題を解決するtめの本発明の手段は、伝動装置
が少なくとも1つの往復回転可能な円板と少なくとも1
つの曲げ弾性的なベルトとを備えてお夛、ベルトが1端
でもって円板に固定されていて、しかも円板に部分的に
巻掛かってお夛、かつ他方の端部でもって爪支持体に固
定されていることである。
が少なくとも1つの往復回転可能な円板と少なくとも1
つの曲げ弾性的なベルトとを備えてお夛、ベルトが1端
でもって円板に固定されていて、しかも円板に部分的に
巻掛かってお夛、かつ他方の端部でもって爪支持体に固
定されていることである。
発明の効果
本発明による搬送装置は、特に爪支持体および搬送爪と
一緒にはぼ直線形で往復移動可能である慣性質量が小さ
く、し定かって高い搬送量を可能にするという利点を有
している。更に曲げ弾性的なベルトは過大な剪断力によ
シ過負荷され定ときに弾性的に撓むことができるので、
装置の損傷が防止される。
一緒にはぼ直線形で往復移動可能である慣性質量が小さ
く、し定かって高い搬送量を可能にするという利点を有
している。更に曲げ弾性的なベルトは過大な剪断力によ
シ過負荷され定ときに弾性的に撓むことができるので、
装置の損傷が防止される。
冥W4態碌
本発明による搬送装置の特に簡単な実施態様では唯一の
往復回転可能な円板が配属の曲げ弾性的なベルトと一緒
に配置されていればよい。
往復回転可能な円板が配属の曲げ弾性的なベルトと一緒
に配置されていればよい。
この唯一のベルトが爪支持体に固定されている場合には
爪は、この爪が爪支持体の各作業行程の開始前に自重に
よって作業位置へ旋回し、かつ爪支持体の引続く戻り行
程の初めには後続の加工物によって非作用位置へ旋回せ
しめられるように構成することができる。他方で唯一の
往復回転可能な円板を使用する際に、配属の曲げ弾性的
なベルトが搬送爪に固定されており、かつこの搬送爪を
介して爪支持体に往復運動を与えることも可能である。
爪は、この爪が爪支持体の各作業行程の開始前に自重に
よって作業位置へ旋回し、かつ爪支持体の引続く戻り行
程の初めには後続の加工物によって非作用位置へ旋回せ
しめられるように構成することができる。他方で唯一の
往復回転可能な円板を使用する際に、配属の曲げ弾性的
なベルトが搬送爪に固定されており、かつこの搬送爪を
介して爪支持体に往復運動を与えることも可能である。
この場合に蝶爪支持体に対する搬送爪の必要な旋回はそ
れぞれ爪支持体の慣性の質量および(または)配属のガ
イドとの摩礫によって行なうことができる。
れぞれ爪支持体の慣性の質量および(または)配属のガ
イドとの摩礫によって行なうことができる。
しかし第1の往復回転可能な円板に第1の曲は弾性的な
ベルトの1mが固定されており、かつ該ベルトの他方の
端部が非爪支−持体に固定されており、第2の往復回転
可能な円板に第2の曲げ弾性的なベルトの1端が固定さ
れており、該ベルトの他方の端部が搬送爪に固定されて
おり、かつ2つの円板が互いに位相をずらして駆動可能
であると特に有利である。
ベルトの1mが固定されており、かつ該ベルトの他方の
端部が非爪支−持体に固定されており、第2の往復回転
可能な円板に第2の曲げ弾性的なベルトの1端が固定さ
れており、該ベルトの他方の端部が搬送爪に固定されて
おり、かつ2つの円板が互いに位相をずらして駆動可能
であると特に有利である。
加工物の異なる長さ寸法に関する、すなわち爪支持体が
往復移動する区間の位置に関する、および搬送爪の旋回
範囲の位置に関する簡単な、?!贅方法は、各円板が該
円板を駆動する軸と紬能であることによって得られる。
往復移動する区間の位置に関する、および搬送爪の旋回
範囲の位置に関する簡単な、?!贅方法は、各円板が該
円板を駆動する軸と紬能であることによって得られる。
円板の空間節約的な配置は、2つの円板の一方が局面の
一部分において2つのベルトによって巻掛けられている
ことによって可能である。
一部分において2つのベルトによって巻掛けられている
ことによって可能である。
2つのベルトの一方が2つの円板に互いに反対方向で巻
掛かっていると轡に有利である。
掛かっていると轡に有利である。
少なくとも1つの円板の局面の少なくとも1部分かが1
ド体によって包囲されておシ為ガイド体が所属のベルト
を、これが当該円板を取巻くように案内しておシ、かつ
ガイド体の少なくとも1つか過負荷的に自動的に所属の
円板から離れる方向で運動可能であると有利である。こ
のようにして一方で曲げ弾性的なベルトを介して著しい
剪断力を伝達する可能性が得られ、しかし他方でベルト
が過負荷時に円板から離れて曲がってループを形成する
ことができ、しかもこれによって損傷されないという、
ベルトの利点は維持される。
ド体によって包囲されておシ為ガイド体が所属のベルト
を、これが当該円板を取巻くように案内しておシ、かつ
ガイド体の少なくとも1つか過負荷的に自動的に所属の
円板から離れる方向で運動可能であると有利である。こ
のようにして一方で曲げ弾性的なベルトを介して著しい
剪断力を伝達する可能性が得られ、しかし他方でベルト
が過負荷時に円板から離れて曲がってループを形成する
ことができ、しかもこれによって損傷されないという、
ベルトの利点は維持される。
本発明の±記Q構成は、2つのガイド体まtはガイド体
グループが各1つのフラップに配置されており、かつこ
れらのフラップが過負荷時に互いに離れ、かつ所属の円
板から離れるように旋回可能であるようにして実施する
ことができる。2つのフラップが共通の、双安定形のば
ね装置によって支持されていると有利である。
グループが各1つのフラップに配置されており、かつこ
れらのフラップが過負荷時に互いに離れ、かつ所属の円
板から離れるように旋回可能であるようにして実施する
ことができる。2つのフラップが共通の、双安定形のば
ね装置によって支持されていると有利である。
更に少なくとも1つの、過負荷時に離れる方向へ運動可
能なガイド体にセンサが配属されており、センサか過負
荷時に回転枢動装置を切るようになっていると有利であ
る。
能なガイド体にセンサが配属されており、センサか過負
荷時に回転枢動装置を切るようになっていると有利であ
る。
本発明による搬送装置は特に輪にされt缶形成部材の長
手縁を溶接する九めの機械で使用するのに好適である。
手縁を溶接する九めの機械で使用するのに好適である。
該機械は滑動レールを備えておシ、この滑動レールで長
手縁が案内される。
手縁が案内される。
この用途に対しては本発明を滑動レールの少なくとも1
部分に沿ってベルドガイドが配置されており、かつ爪支
持体が該ベルトガイドをま定いで配置されており、かつ
両側に各1個の搬送爪を支持しているように構成するこ
とができる。
部分に沿ってベルドガイドが配置されており、かつ爪支
持体が該ベルトガイドをま定いで配置されており、かつ
両側に各1個の搬送爪を支持しているように構成するこ
とができる。
実施例
本発明による搬送装置は薄板から成る缶形成部材1υの
長手R12と14(第7図)を直接する機械(一部しか
図示されていない)に組込まれている。機械は定置の水
平なアーム16をmえている。缶形成部材が装置(図示
せず)によって公知の形式でアーム16を瑣囲むように
丸くされ、引続きアーム16に沿って搬送チェーン2υ
の運行部材18によって滑動レール22内へ導入される
。滑動レール22はアーム16に固定されて、アームの
長手方向に延びており、かつZ形■プロフィールを有し
ている。
長手R12と14(第7図)を直接する機械(一部しか
図示されていない)に組込まれている。機械は定置の水
平なアーム16をmえている。缶形成部材が装置(図示
せず)によって公知の形式でアーム16を瑣囲むように
丸くされ、引続きアーム16に沿って搬送チェーン2υ
の運行部材18によって滑動レール22内へ導入される
。滑動レール22はアーム16に固定されて、アームの
長手方向に延びており、かつZ形■プロフィールを有し
ている。
このプロフィール内で各缶形成部材10の両長手縁12
.14は、これらが最終的に互いに重なって2つの電極
四−ラ24.26間を通過するように案内される。
.14は、これらが最終的に互いに重なって2つの電極
四−ラ24.26間を通過するように案内される。
本発明による装置の課題は、搬送チェーン20によって
相互間隔を置いて案内され、かつ解放される缶形成部材
10を引取υ、かつ滑動レール22の前方の(第1図、
第6図で右側の)部分に沿って、長手縁12.14が電
極ローラ24.26によって把持され、かつ互いに重ね
マツシュシーム醪接されるまで前方へ送ることである。
相互間隔を置いて案内され、かつ解放される缶形成部材
10を引取υ、かつ滑動レール22の前方の(第1図、
第6図で右側の)部分に沿って、長手縁12.14が電
極ローラ24.26によって把持され、かつ互いに重ね
マツシュシーム醪接されるまで前方へ送ることである。
そのためKは爪支持体28に1対の搬送爪3υが旋回可
能に支承されており、搬送爪はその都度缶形成部材10
に長手縁12.14の近くで作用する。爪支持体28は
ガイド32に沿って往復運動可能であり、滑動レール2
2の前方部分上に固定されていて、しかも2つの支承台
34.36を有している。支承台間を円筒状の棒38が
アーム16に平行に延びている。爪支持体28は棒38
上で案内され、かつベルトガイド40を構成する、ガイ
ド32の下方部分にまたがって配置されている。
能に支承されており、搬送爪はその都度缶形成部材10
に長手縁12.14の近くで作用する。爪支持体28は
ガイド32に沿って往復運動可能であり、滑動レール2
2の前方部分上に固定されていて、しかも2つの支承台
34.36を有している。支承台間を円筒状の棒38が
アーム16に平行に延びている。爪支持体28は棒38
上で案内され、かつベルトガイド40を構成する、ガイ
ド32の下方部分にまたがって配置されている。
爪支持体28の往復移動のためには、ばね鋼(または繊
維強化プラスチック、ガラスファイバ、炭素繊維、ケプ
ラー)製の第1の曲げ弾性的なベルト42が配置されて
おり、ベルトは各端部でもって爪支持体と第1の円板4
4の周面とに固定されている。円板44は軸46に固定
されている。軸46は定置の軸受ケーシング48内に支
承されていて、しかも締付は軸継手50を介して揺動伝
動装置54の軸52と回転調整可能に接続されている。
維強化プラスチック、ガラスファイバ、炭素繊維、ケプ
ラー)製の第1の曲げ弾性的なベルト42が配置されて
おり、ベルトは各端部でもって爪支持体と第1の円板4
4の周面とに固定されている。円板44は軸46に固定
されている。軸46は定置の軸受ケーシング48内に支
承されていて、しかも締付は軸継手50を介して揺動伝
動装置54の軸52と回転調整可能に接続されている。
揺動伝動装置54は公知の構成を有しておシ、かつ一様
な角速度で、駆動可能である、円形の輪郭のカム円板5
6を備えている。カム円板は回転時に軸52に固定され
た揺動体58に往復の回転運動を与える。
な角速度で、駆動可能である、円形の輪郭のカム円板5
6を備えている。カム円板は回転時に軸52に固定され
た揺動体58に往復の回転運動を与える。
搬送爪30を爪支持体28で旋回可能に支承する九めに
は爪支持体に1対Q互いに1列に屈んだピン60が配置
されており、これらのビンの共通の幾何学上の軸線かア
ームおよびガイド32の長手方向に対して直角方向に延
びている。
は爪支持体に1対Q互いに1列に屈んだピン60が配置
されており、これらのビンの共通の幾何学上の軸線かア
ームおよびガイド32の長手方向に対して直角方向に延
びている。
搬送爪30を下方の作業位置と上方の後、退位置との間
で旋回せしめる九めには、搬送爪はばね鋼(ま九は咳維
強化プラスチック、ガラスファイバ、炭素繊維、ケブラ
ー)M(D第2の曲げ弾性的なベルト62によって円形
の輪郭を持つ第2の円板64と接続されている。
で旋回せしめる九めには、搬送爪はばね鋼(ま九は咳維
強化プラスチック、ガラスファイバ、炭素繊維、ケブラ
ー)M(D第2の曲げ弾性的なベルト62によって円形
の輪郭を持つ第2の円板64と接続されている。
第2のベルト62は直接ベルトガイド40の上に位置し
ておシ、かつ第2の円板64へ達する前に第1のベルト
42と一緒に第1の円板44の周面部分に巻掛かってい
る。円板64は円板44のベルト巻掛は方向とは反対の
方向でベルト62によって巻掛けられている。このよう
にして2つの円板44.64間の中空間を待に小さく保
持し、かつ2つの円板を空間節約的に圭直に上下に配置
することができる。
ておシ、かつ第2の円板64へ達する前に第1のベルト
42と一緒に第1の円板44の周面部分に巻掛かってい
る。円板64は円板44のベルト巻掛は方向とは反対の
方向でベルト62によって巻掛けられている。このよう
にして2つの円板44.64間の中空間を待に小さく保
持し、かつ2つの円板を空間節約的に圭直に上下に配置
することができる。
第2の円板64は軸66に固定されている。
鵬は定置の鵬受ケーシング68内に支承されており、か
つ締付は軸継手10を介して第2の揺動伝動装置74の
割γ2と回転調整可能に接続されている。この第2の揺
動伝動装置14も一様な角速度で駆動可能であるカム円
板76とこのカム円板によって往復移動可能な揺動体γ
8とを備えている。揺動体は軸72に固定されている。
つ締付は軸継手10を介して第2の揺動伝動装置74の
割γ2と回転調整可能に接続されている。この第2の揺
動伝動装置14も一様な角速度で駆動可能であるカム円
板76とこのカム円板によって往復移動可能な揺動体γ
8とを備えている。揺動体は軸72に固定されている。
2つのカム円板58、16には回転駆動装置bOが配属
されている。しtがって揺動伝動装置54.74によっ
て惹起される、2つの円板44と64の往復回転運動は
互いに調整せしめられる。しかしカム円板56と76と
は、2つの円板44と64の回転運動について互いに相
対的に位相がずらされるように構成され、かつ配置され
ている。
されている。しtがって揺動伝動装置54.74によっ
て惹起される、2つの円板44と64の往復回転運動は
互いに調整せしめられる。しかしカム円板56と76と
は、2つの円板44と64の回転運動について互いに相
対的に位相がずらされるように構成され、かつ配置され
ている。
この位相のずれは、爪支持体28の各作業行程で、すな
わち第1図、第6図でみて左側から右側へ〜移動する際
に搬送爪30は下方の位置、すなわち作業位置にあり、
かつこの位置で缶形成部材10を前方へ送るようになっ
ている。各作業行程の終了時には搬送爪30は上方へ旋
回し、その結果爪支持体28の戻シ行程で搬送爪は前方
へ搬送され之最後の缶形成部材10の上方を、この缶形
成部材に接触せずに戻る。最後に、戻り行程の終了時に
搬送爪30は下方の作業位置へ再び旋回せしめられる。
わち第1図、第6図でみて左側から右側へ〜移動する際
に搬送爪30は下方の位置、すなわち作業位置にあり、
かつこの位置で缶形成部材10を前方へ送るようになっ
ている。各作業行程の終了時には搬送爪30は上方へ旋
回し、その結果爪支持体28の戻シ行程で搬送爪は前方
へ搬送され之最後の缶形成部材10の上方を、この缶形
成部材に接触せずに戻る。最後に、戻り行程の終了時に
搬送爪30は下方の作業位置へ再び旋回せしめられる。
円板44.64は、ベルト42および62が爪支持体2
8もしくは搬送爪30を各作業行程で押し、かつ戻り行
程で引張るように配置されている。し定かってベルト4
2.62はそれぞれ作業行程で圧縮される。ベルト42
.62が、許容されると見なされる負荷時に撓んだりし
ないようにするために、一方のま之は他方のベルトまた
は両方のベルトによって巻掛けられ之円板44と64の
縁部の周シに環状にガイド体82か配置されている。ガ
イド体82は第1図と第2図によれば円板44、bi4
に対して軸平行に支承された各ローラおよび(ま九は)
第8図によれば回転可能ではないブロックによっての 構成されており、ベルト42.62論できる限シ李簾の
ない支持を行なうために圧力制御器88を介して圧縮器
86から供給される圧縮空気がブロック間の通路84を
通って流出する。
8もしくは搬送爪30を各作業行程で押し、かつ戻り行
程で引張るように配置されている。し定かってベルト4
2.62はそれぞれ作業行程で圧縮される。ベルト42
.62が、許容されると見なされる負荷時に撓んだりし
ないようにするために、一方のま之は他方のベルトまた
は両方のベルトによって巻掛けられ之円板44と64の
縁部の周シに環状にガイド体82か配置されている。ガ
イド体82は第1図と第2図によれば円板44、bi4
に対して軸平行に支承された各ローラおよび(ま九は)
第8図によれば回転可能ではないブロックによっての 構成されており、ベルト42.62論できる限シ李簾の
ない支持を行なうために圧力制御器88を介して圧縮器
86から供給される圧縮空気がブロック間の通路84を
通って流出する。
第1の円板44は周面の一部で2つのベルト42.62
によって巻掛けられている。この部分に配置され几ガイ
ド体82は2つのグループに分けられていて、これらは
各1つのフラップ90に配置されている。2つのフラッ
プ90は、これらが互いに離れ、しかも円板42からも
離れるように旋回可能であるように支承されている。第
1図、第2図、第8図で通常の操作位置にある2つのフ
ラップ90は実線で、かつ旋回して離れた位置にあるフ
ラップ!llOは1点鎖線で示されている。例えば缶形
成部材10がブロックするか、ま九は複数の缶形成部材
の積層が起ることによって2つのベルト42.62の少
なくとも1つが作業行程で過負荷される場合にフラップ
は旋回して離れt位置を取る。
によって巻掛けられている。この部分に配置され几ガイ
ド体82は2つのグループに分けられていて、これらは
各1つのフラップ90に配置されている。2つのフラッ
プ90は、これらが互いに離れ、しかも円板42からも
離れるように旋回可能であるように支承されている。第
1図、第2図、第8図で通常の操作位置にある2つのフ
ラップ90は実線で、かつ旋回して離れた位置にあるフ
ラップ!llOは1点鎖線で示されている。例えば缶形
成部材10がブロックするか、ま九は複数の缶形成部材
の積層が起ることによって2つのベルト42.62の少
なくとも1つが作業行程で過負荷される場合にフラップ
は旋回して離れt位置を取る。
2つのフラップ90の操作位置は通常双安定形ばね装置
92によって維持される。ばね装置は主として板ばね9
4から成り、板ばねは1端で固定的に締込まれておシ、
他方の端部でもってビン96に固定されている。ビンは
圧縮ばね98によって板ばね94の方向へ負荷されてい
る。第1図、第2図、第8図で実線で示された通常位置
において板ばね94は湾曲部を有しており、この湾曲部
でもって板ばねは円板44に関して半径方向の力を2つ
■フラッフ°90へ及ぼしている。過負荷時には板ばね
94は弾発し、このときに板ばねは円板44から遠い側
へ湾曲し、かつ2つのフラップ90を解放する。2つの
フラップ90の円板44からの旋回範囲はストッパ1υ
0によって制限される。
92によって維持される。ばね装置は主として板ばね9
4から成り、板ばねは1端で固定的に締込まれておシ、
他方の端部でもってビン96に固定されている。ビンは
圧縮ばね98によって板ばね94の方向へ負荷されてい
る。第1図、第2図、第8図で実線で示された通常位置
において板ばね94は湾曲部を有しており、この湾曲部
でもって板ばねは円板44に関して半径方向の力を2つ
■フラッフ°90へ及ぼしている。過負荷時には板ばね
94は弾発し、このときに板ばねは円板44から遠い側
へ湾曲し、かつ2つのフラップ90を解放する。2つの
フラップ90の円板44からの旋回範囲はストッパ1υ
0によって制限される。
フラップ90の位置はセンサ1tJ2(第6図)により
着初される。フラップ90か円板44から離れた位置へ
旋回している動台にセンサ102は信号を出し、信号は
公知の形式の監視スイッチによって評1曲され、かつ回
転駆動装置8uを直ちに止める。
着初される。フラップ90か円板44から離れた位置へ
旋回している動台にセンサ102は信号を出し、信号は
公知の形式の監視スイッチによって評1曲され、かつ回
転駆動装置8uを直ちに止める。
記載の装置は第1図に示され次比較的長い缶形成部材1
0の代わシにより短い缶形成部材を電極ローラ24.2
6の作用領域内へ搬送する28′の位置によって示され
た終端位置まで達する。第1図から各ベルト42.62
が締付は部材104もしくは106によって所定の円板
44もしくは64に固定されていることが判る。
0の代わシにより短い缶形成部材を電極ローラ24.2
6の作用領域内へ搬送する28′の位置によって示され
た終端位置まで達する。第1図から各ベルト42.62
が締付は部材104もしくは106によって所定の円板
44もしくは64に固定されていることが判る。
これらの締付は部材104.106は、所定の円板44
もしくは64の往復回転の際に、これらの回転がどのよ
うな缶寸法に対して調整されているかに応じて異なる終
端位tf!:取る。
もしくは64の往復回転の際に、これらの回転がどのよ
うな缶寸法に対して調整されているかに応じて異なる終
端位tf!:取る。
第1図は本発明による装置の側面図、第2図は第1図の
左半分の拡大図、第6図1′i第1図の右手分の拡大図
、第4図は第2図のIV−■醜に沿った垂直断面図、第
5図は第2図QV−V巌に沿った部分断面図、第6図は
第2図のVl −Vl巌に沿つ定線分断面図、第7図は
第6図の司−■朦に沿つ交部分断面図、第8図は別の実
施例の第2図に対応する図である。 10.10′・−・缶形成部材、12.14・・・長手
縁、16・・・アーム、18・・・連行部材、20・・
・搬30・・・搬送爪、32・・・ガイド、34.36
・・・支承台、38・・・棒、40・・・ベルトガイド
、42.62・・・ベルト、44.64・・・円板、4
8、66・・・軸、4L68・・・軸受ケーシング、5
0.70・・・締付は軸継手、52.72・・・軸、5
4.74・・・揺動伝動装置、58、76・・・カム円
板、58.78・・・揺動体、60・・・ビン、80・
・・回転駆動装置、82・・・ガイド体、84・・・通
路、86・・・圧縮器、88・・・圧力制御器、90・
・・フラップ、72・・・はね装置、94・・・板ばね
、16・・・ビン、98・・・圧縮ばね、100・−・
ストッパ、102・・・センサ、104.11J6・・
・締付は部材。 N(V) cQママ 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 28・・・爪支持体 30・・・搬送爪 42.62・・・ベルト Fig、F3 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板
左半分の拡大図、第6図1′i第1図の右手分の拡大図
、第4図は第2図のIV−■醜に沿った垂直断面図、第
5図は第2図QV−V巌に沿った部分断面図、第6図は
第2図のVl −Vl巌に沿つ定線分断面図、第7図は
第6図の司−■朦に沿つ交部分断面図、第8図は別の実
施例の第2図に対応する図である。 10.10′・−・缶形成部材、12.14・・・長手
縁、16・・・アーム、18・・・連行部材、20・・
・搬30・・・搬送爪、32・・・ガイド、34.36
・・・支承台、38・・・棒、40・・・ベルトガイド
、42.62・・・ベルト、44.64・・・円板、4
8、66・・・軸、4L68・・・軸受ケーシング、5
0.70・・・締付は軸継手、52.72・・・軸、5
4.74・・・揺動伝動装置、58、76・・・カム円
板、58.78・・・揺動体、60・・・ビン、80・
・・回転駆動装置、82・・・ガイド体、84・・・通
路、86・・・圧縮器、88・・・圧力制御器、90・
・・フラップ、72・・・はね装置、94・・・板ばね
、16・・・ビン、98・・・圧縮ばね、100・−・
ストッパ、102・・・センサ、104.11J6・・
・締付は部材。 N(V) cQママ 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板 28・・・爪支持体 30・・・搬送爪 42.62・・・ベルト Fig、F3 42.62・・・ベルト 44.64・・・円板
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加工物のための搬送装置であって、ガイド(32)
に沿って往復移動可能である爪支持体(28;28′)
と、爪支持体(28;28′)に旋回可能に配置された
、少なくとも1つの搬送爪(30)と、爪支持体(28
;28′)を回転駆動装置と接続する伝動装置とを備え
た形式のものにおいて、伝動装置が少なくとも1つの往
復回転可能な円板(44;46)と少なくとも1つの曲
げ弾性的なベルト(42;62)とを備えており、ベル
トが1端でもって円板(44;64)に固定されていて
、しかも円板に部分的に巻掛かっており、かつ他方の端
部でもつて爪支持体(28、28′)に固定されている
ことを特徴とする、加工物のための搬送装置。 2、第1の往復回転可能な円板(44)に第1の曲げ弾
性的なベルト(42)の1端が固定されており、かつ該
ベルト(42)の他方の端部が爪支持体(28、28′
)に固定されており)第2の往復回転可能な円板(64
)に第2の曲げ弾性的なベルト(62)の1端が固定さ
れており、該ベルト(62)の他方の端部が搬送爪(3
0)に固定されており、かつ2つの円板(44、64)
が互いに位相をずらして駆動可能である、特許請求の範
囲第1項記載の搬送装置。 3、各円板(44、64)が該円板を駆動する軸(52
、72)と締付け軸継手(50;70)によって接続さ
れており、締付け軸継手が軸する に対する円板の無段階式の回転調整が可能である、特許
請求の範囲第2項記載の搬送装置。 4、2つの円板の一方(44)が周面の一部分において
2つのベルト(42、62)によって巻掛けられている
、特許請求の範囲第2項または第3項記載の搬送装置。 5、2つのベルト(42、62)の一方(62)が2つ
の円板(44、64)に互いに反対方向で巻掛かってい
る、特許請求の範囲第4項記載の搬送装置。 6、少なくとも1つの円板(44)の周面の少なくとも
1部分がガイド体(82)によって包囲されており、ガ
イド体が所属のベルト (42)を、これが当該円板(44)を取巻くように案
内しており、かつガイド体(82)の少なくとも1つが
過負荷時に自動的に所属の円板(44)から離れる方向
で運動可能である、特許請求の範囲第1項から第5項ま
でのいずれか1つの項記載の搬送装置。 7、2つのガイド体またはガイド体(82)グループが
各1つのフラップ(90)に配置されており、かつこれ
らのフラップ(90)が過負荷時に互いに離れ、かつ所
属の円板(44)から離れるように旋回可能である、特
許請求の範囲第6項記載の搬送装置。 8、2つのフラップ(90)が共通の、双安定形のばね
装置(92)によって支持されている、特許請求の範囲
第7項記載の搬送装置。 9、少なくとも1つの、過負荷時に離れる方向へ運動可
能なガイド体(82)にセンサ(102)が配属されて
おり、センサが過負荷時に回転駆動装置(80)を切る
ようになっている、特許請求の範囲第6項から第8項ま
でのいずれか1つの項記載の搬送装置。 10、輪にされた缶形成部材(10;10′)の長手縁
(12、14)を案内する滑動レール (22)を備えた、該長手縁を溶接するための機械で使
用されており、上記の滑動レール(22)の少なくとも
1部分に沿ってベルトガイド(40)が配置されており
、かつ爪支持体(28、28′)が該ベルトガイド(4
0)をまたいで配置されており、かつ両側に各1個の搬
送爪(30)を支持している、特許請求の範囲第1項か
ら第9項までのいずれか1つの項記載の搬送装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH2159/86A CH670212A5 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63306112A true JPS63306112A (ja) | 1988-12-14 |
| JPH046619B2 JPH046619B2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=4227258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62142429A Granted JPS63306112A (ja) | 1986-05-28 | 1987-06-09 | 加工物のための搬送装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4799585A (ja) |
| EP (1) | EP0247598B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63306112A (ja) |
| CH (1) | CH670212A5 (ja) |
| DE (2) | DE3619021A1 (ja) |
| ES (1) | ES2012472B3 (ja) |
| GR (1) | GR3000349T3 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5209625A (en) * | 1989-08-22 | 1993-05-11 | Elpatronic Ag | Apparatus for rounding and conveying onwards sheet-metal blanks for can bodies |
| CH680714A5 (ja) * | 1989-08-22 | 1992-10-30 | Elpatronic Ag | |
| DE4214057C3 (de) * | 1992-04-29 | 1997-07-03 | Schmidler Maschinenbau Gmbh | Transporteinrichtung für einen in Längsrichtung zu bewegenden Balken |
| PT1060050E (pt) * | 1998-03-03 | 2004-05-31 | Elpatronic Ag | Processo e dispositivo para a transferencia de um molde com um perfil oco |
| US7213699B2 (en) * | 2004-03-24 | 2007-05-08 | Adams Edward E | Rotary disc conveyor system |
| DE102005054725A1 (de) * | 2005-11-17 | 2007-05-24 | Agro Federkernproduktions Gmbh | Federkern |
| EP1914033B1 (de) | 2006-10-16 | 2011-04-20 | Soudronic AG | Fördervorrichtungen für Gegenstände mit verschiedenen Grössen ; Schweisseinrichtung mit einer solchen Fördervorrichtung ; Verfahren zum Schweissen von Dosenzargen mit verschiedenen Grössen |
| CN104803273B (zh) * | 2015-04-21 | 2017-06-27 | 纽科伦(新乡)起重机有限公司 | 一种推送装置、起重机及其吊具 |
| CN105645048B (zh) * | 2015-12-29 | 2017-12-29 | 山东新华医疗器械股份有限公司 | 一种分料装置及输液袋制造设备 |
| CN112917220A (zh) * | 2021-01-30 | 2021-06-08 | 谷献成 | 一种便于卧式加工中心用零件上料取料装置 |
| CN114799581B (zh) * | 2022-05-09 | 2023-09-19 | 青岛顺丰机械有限公司 | 一种激光切管机送料装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2552743A (en) * | 1947-12-04 | 1951-05-15 | Harold N Simpson | Conveyer |
| US4059021A (en) * | 1976-06-25 | 1977-11-22 | Abram N. Spanel | Apparatus for converting oscillatory motion to reciprocating motion |
| CH598905A5 (ja) * | 1976-11-09 | 1978-05-12 | Fael Sa | |
| CH621499A5 (ja) * | 1977-06-10 | 1981-02-13 | Paul Opprecht | |
| DE2842116A1 (de) * | 1977-10-24 | 1979-04-26 | Ferag Ag | Vorrichtung zum verschieben von dreidimensionalen gegenstaenden, insbesondere von stapeln von druckprodukten |
| US4354594A (en) * | 1978-07-31 | 1982-10-19 | Galloway Robert C | Flexible conveyor system |
| AT371756B (de) * | 1980-07-07 | 1983-07-25 | Opprecht Paul | Elektrische widerstands-nahtschweissmaschine |
-
1986
- 1986-05-28 CH CH2159/86A patent/CH670212A5/de not_active IP Right Cessation
- 1986-06-06 DE DE19863619021 patent/DE3619021A1/de active Granted
-
1987
- 1987-05-27 EP EP87107737A patent/EP0247598B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-27 ES ES87107737T patent/ES2012472B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-27 DE DE8787107737T patent/DE3761302D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-02 US US07/057,330 patent/US4799585A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-09 JP JP62142429A patent/JPS63306112A/ja active Granted
-
1990
- 1990-02-12 GR GR90400081T patent/GR3000349T3/el unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2012472B3 (es) | 1990-04-01 |
| EP0247598B1 (de) | 1990-01-03 |
| EP0247598A1 (de) | 1987-12-02 |
| DE3761302D1 (de) | 1990-02-08 |
| CH670212A5 (ja) | 1989-05-31 |
| GR3000349T3 (en) | 1991-06-07 |
| US4799585A (en) | 1989-01-24 |
| DE3619021C2 (ja) | 1989-11-30 |
| DE3619021A1 (de) | 1987-12-03 |
| JPH046619B2 (ja) | 1992-02-06 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |