JPS6330673A - 密封袋状体の一体弁およびその製造方法ならびにその方法で使用する装置 - Google Patents
密封袋状体の一体弁およびその製造方法ならびにその方法で使用する装置Info
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- JPS6330673A JPS6330673A JP17501587A JP17501587A JPS6330673A JP S6330673 A JPS6330673 A JP S6330673A JP 17501587 A JP17501587 A JP 17501587A JP 17501587 A JP17501587 A JP 17501587A JP S6330673 A JPS6330673 A JP S6330673A
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Check Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は密封袋状体の一体弁装置、その製造方法および
この方法で使用る、装置に関る、ものである。
この方法で使用る、装置に関る、ものである。
とくに膨脹可能な袋状体のような、密封袋状体の弁は公
知のように袋状体とは別の本体を構成る、要素を含み、
また屡々その一部は袋状体から外に突出る、。膨脹可能
な気球の弁は、公知のように、空気袋を含み、とくに高
温鋳造合成材料の空気袋から作られた気球はその膨脹用
に設けられたオリフィスを含んでいる。このオリフィス
は一般に気球とは別の本体を構成しそして、鋳造の前に
、鋳型に固定されなければならない装置として作られ、
そこで装置は気球によってかつオリフィス入口および出
口が保持されるように注意している間にカバーされる。
知のように袋状体とは別の本体を構成る、要素を含み、
また屡々その一部は袋状体から外に突出る、。膨脹可能
な気球の弁は、公知のように、空気袋を含み、とくに高
温鋳造合成材料の空気袋から作られた気球はその膨脹用
に設けられたオリフィスを含んでいる。このオリフィス
は一般に気球とは別の本体を構成しそして、鋳造の前に
、鋳型に固定されなければならない装置として作られ、
そこで装置は気球によってかつオリフィス入口および出
口が保持されるように注意している間にカバーされる。
この装置は空気袋の膨脹のみが可能で収縮は可能でない
欠点を有る、。さらに、膨脹工程はデリケートで、気球
の膨脹は屡々工場で行われる。気球が収縮できないため
、それらの輸送および貯蔵はかなりのすスペースを要る
、。
欠点を有る、。さらに、膨脹工程はデリケートで、気球
の膨脹は屡々工場で行われる。気球が収縮できないため
、それらの輸送および貯蔵はかなりのすスペースを要る
、。
本発明の目的は密封袋状体とくに、ただし限定的ではな
いが、膨脹可能な袋状体、とくに空気袋、袋状体の外面
に突出る、いかなる要素をも有しないでいつでも袋状体
の膨脹および収縮を可能にる、弁を備えた膨脹可能な気
球の一体弁装置を堤供る、ことにある。
いが、膨脹可能な袋状体、とくに空気袋、袋状体の外面
に突出る、いかなる要素をも有しないでいつでも袋状体
の膨脹および収縮を可能にる、弁を備えた膨脹可能な気
球の一体弁装置を堤供る、ことにある。
この目的に対し、本発明は袋状体の壁の一部として形成
された密封袋状体の一体の弁に関る、。
された密封袋状体の一体の弁に関る、。
本発明はまた膨脹可能な袋状体、とくに、弁が形成され
る壁の一部が気球壁のオリフィスに取付けられそしてオ
リフィスの周囲の壁に固定された、空気袋を備えた膨脹
可能な気球に関る、ものである。また本発明は弁を製造
る、方法およびそれに使用る、装置に関る、ものである
。
る壁の一部が気球壁のオリフィスに取付けられそしてオ
リフィスの周囲の壁に固定された、空気袋を備えた膨脹
可能な気球に関る、ものである。また本発明は弁を製造
る、方法およびそれに使用る、装置に関る、ものである
。
本発明は、非限定的例示として示した、気球に適用した
場合の本発明の実施例に関る、、図面に基いた、下記の
記載から明らかになるであろう。
場合の本発明の実施例に関る、、図面に基いた、下記の
記載から明らかになるであろう。
第1図に示すように、気球はその壁に作られた弁を含む
空気袋1を備えている。弁は孔3によって空気袋外側に
また4個の孔4によって空気袋の内側に連通ずる内側凹
所2を備えている。下部が空気袋と一体の部分である弁
要素5は、凹所2の中央部分を占めている。それは凹所
の上方内壁7の反対側に設置された上方前部6を備えて
いる。
空気袋1を備えている。弁は孔3によって空気袋外側に
また4個の孔4によって空気袋の内側に連通ずる内側凹
所2を備えている。下部が空気袋と一体の部分である弁
要素5は、凹所2の中央部分を占めている。それは凹所
の上方内壁7の反対側に設置された上方前部6を備えて
いる。
孔3は凹所上壁の中央部分に設置されている。
気球が膨脹されたとき、空気袋は伸長され、その厚さは
減少し、孔3の断面積は凹所2の幅と同様に増加る、。
減少し、孔3の断面積は凹所2の幅と同様に増加る、。
一方、弁要素5の大きさはは\変化しないま\で、弁要
素はその基部に僅かな圧力をうけるのみである。したが
って、弁の高さが実際に変化せずまた空気袋の厚さが減
少る、ため、弁要素の上方前壁6は凹所の上方内壁7に
接触る、。
素はその基部に僅かな圧力をうけるのみである。したが
って、弁の高さが実際に変化せずまた空気袋の厚さが減
少る、ため、弁要素の上方前壁6は凹所の上方内壁7に
接触る、。
第2図に示すように、孔3の断面積の減少は、空気袋が
加圧されるとき、孔3の増加した断面積は大きさが弁要
素の前面6の断面積より小さいように;また少なくとも
前面6の一部が凹所の土壁に接触して孔3の周りに連続
して接触し、気球の収縮を阻止る、ように選択される。
加圧されるとき、孔3の増加した断面積は大きさが弁要
素の前面6の断面積より小さいように;また少なくとも
前面6の一部が凹所の土壁に接触して孔3の周りに連続
して接触し、気球の収縮を阻止る、ように選択される。
気球が膨脹したとき空気袋の内部圧力が相当なものであ
るため、孔4の導管は変形し、この変形は、ある程度、
弁のシールをよくる、のに役立つ。気球を収縮る、ため
、孔3の内側に適当な形の物体を導入して弁要素の前面
6を押し、また必要に応じて、弁要素に捩り運動を与え
て孔から離せばよく、それは空気袋内部に含まれた空気
が孔4、凹所2および孔3を通って逃げることを可能に
る、。
るため、孔4の導管は変形し、この変形は、ある程度、
弁のシールをよくる、のに役立つ。気球を収縮る、ため
、孔3の内側に適当な形の物体を導入して弁要素の前面
6を押し、また必要に応じて、弁要素に捩り運動を与え
て孔から離せばよく、それは空気袋内部に含まれた空気
が孔4、凹所2および孔3を通って逃げることを可能に
る、。
製造の好ましい態様によれば、弁は空気袋を鋳造る、間
鋳造によって作られる。第4図は、例示として、鋳型に
ねじ込んで弁を鋳造る、ことを可能にる、ようになった
装置10を示す。装置10はねし付き捧11、捧11の
直径より直径が大きくかつ捧11の一端に設置された円
板12、および円板12の反対側に設置されベル型要素
14まで延びる捧要素13を備えている。棒11、円板
12、棒13およびベル型要素14は同軸でかつ一体装
置を形成している。ベル型要素の壁は薄くかつ4つの突
出部分15を構成る、ように形成された4個の絞出し部
分を備えている。装置のねし棒11は空気袋の鋳造前に
鋳造孔17に導入る、ためのもので、ナフト16は装置
を鋳型上にロックる、ことを可能にる、。装置は弁が空
気袋の鋳造中作られことを可能にし、捧13、ベル14
および突出部分15は、それぞれ、弁の孔3、凹所2お
よび孔4を作るのを可能にし、また鋳造中ベル内側に収
容される材料は弁要素5を構成る、。
鋳造によって作られる。第4図は、例示として、鋳型に
ねじ込んで弁を鋳造る、ことを可能にる、ようになった
装置10を示す。装置10はねし付き捧11、捧11の
直径より直径が大きくかつ捧11の一端に設置された円
板12、および円板12の反対側に設置されベル型要素
14まで延びる捧要素13を備えている。棒11、円板
12、棒13およびベル型要素14は同軸でかつ一体装
置を形成している。ベル型要素の壁は薄くかつ4つの突
出部分15を構成る、ように形成された4個の絞出し部
分を備えている。装置のねし棒11は空気袋の鋳造前に
鋳造孔17に導入る、ためのもので、ナフト16は装置
を鋳型上にロックる、ことを可能にる、。装置は弁が空
気袋の鋳造中作られことを可能にし、捧13、ベル14
および突出部分15は、それぞれ、弁の孔3、凹所2お
よび孔4を作るのを可能にし、また鋳造中ベル内側に収
容される材料は弁要素5を構成る、。
空気袋の鋳造が完了る、とき、鋳型からの空気袋の除去
は単に空気袋を鋳型から分離る、ことによって行われる
。鋳型に固定されたま−の、装置IOは空気袋から一店
容易に除去される。こうして弁ができ上がる。
は単に空気袋を鋳型から分離る、ことによって行われる
。鋳型に固定されたま−の、装置IOは空気袋から一店
容易に除去される。こうして弁ができ上がる。
上記記載は本発明による弁を有る、空気袋を備えた膨脹
可能な気球に関る、ものである。勿論、本発明の弁は空
気を充′填しようとる、袋状体、例えば膨脹可能なポー
トまたは膨脹可能なブイの、袋状体全体または袋状体の
一部の厚さに作ることができる。袋状体がそれ程弾性的
でない材料から作られるとき、それは付加的阻止要素を
備えた弁を設けるために利用る、ことができる。
可能な気球に関る、ものである。勿論、本発明の弁は空
気を充′填しようとる、袋状体、例えば膨脹可能なポー
トまたは膨脹可能なブイの、袋状体全体または袋状体の
一部の厚さに作ることができる。袋状体がそれ程弾性的
でない材料から作られるとき、それは付加的阻止要素を
備えた弁を設けるために利用る、ことができる。
第3図に示された実施例において、弁は、例えばゴム、
合成材料、鋼または他の材料の、かつ空気袋が加圧され
たとき孔3の直径より大きい直径の、ポール9を備える
ことができる。このボールは孔3の基部に、弁要素の前
面6に孔の基部に設置された凹所の上壁7の部分と弁要
素の前面6との間に、袋状体が加圧されるとき圧縮され
る。
合成材料、鋼または他の材料の、かつ空気袋が加圧され
たとき孔3の直径より大きい直径の、ポール9を備える
ことができる。このボールは孔3の基部に、弁要素の前
面6に孔の基部に設置された凹所の上壁7の部分と弁要
素の前面6との間に、袋状体が加圧されるとき圧縮され
る。
袋状体の収縮を促進しようとる、ことを意図した変型に
おいて、ボール形要素9は第3図に一点鎖線で示したよ
うに、袋状体の外側から到達る、ため第1の孔3を通る
操作棒18を備えている。
おいて、ボール形要素9は第3図に一点鎖線で示したよ
うに、袋状体の外側から到達る、ため第1の孔3を通る
操作棒18を備えている。
第4図に点線で示したように、ベル部分14の固定棒1
1の脚部を包囲る、円板12は、その直径より太き位置
径の環状フランジを形成る、円板12aと1f喚る、こ
とができ、袋状体の内方を向いたその面は袋状体の壁に
、鋳造されたとき、リブ12bの断面と補完的なそして
第3図に一点鎖線で示された断面の環状溝19を生ずる
ための環状リブ12bを備えている。この溝19は袋状
体の壁の対応る、、すなわち、弁を包囲る、、−i−様
な厚さの部分を生ずる。
1の脚部を包囲る、円板12は、その直径より太き位置
径の環状フランジを形成る、円板12aと1f喚る、こ
とができ、袋状体の内方を向いたその面は袋状体の壁に
、鋳造されたとき、リブ12bの断面と補完的なそして
第3図に一点鎖線で示された断面の環状溝19を生ずる
ための環状リブ12bを備えている。この溝19は袋状
体の壁の対応る、、すなわち、弁を包囲る、、−i−様
な厚さの部分を生ずる。
上記の弁はまた小さい面要素を鋳造る、ことにより作る
ことができ、この面要素は、例えば膠着または接着によ
り固着されて、膨脹可能かまたは可能でないかにより、
例えば膨脹可能なボートまたは膨脹可能なブイのような
袋状体を作り、ペースト状製品を含む蒸発器または管は
少量ずつ分配る、。この後の場合、弁は、それが充填さ
れた後、管内への製品の好ましくない導入を阻止る、機
能を有る、。
ことができ、この面要素は、例えば膠着または接着によ
り固着されて、膨脹可能かまたは可能でないかにより、
例えば膨脹可能なボートまたは膨脹可能なブイのような
袋状体を作り、ペースト状製品を含む蒸発器または管は
少量ずつ分配る、。この後の場合、弁は、それが充填さ
れた後、管内への製品の好ましくない導入を阻止る、機
能を有る、。
特殊な実施例に関る、前記記載は本発明の全体的性質を
完全に開示したもので他のものは、現代の知識を適用る
、ことにより、種々の用途に対して容易に変型および/
または通用る、ことができ、そのような特殊の実施例は
本発明の包括的な概念から離れることなく、シたがって
そのような適用および変型は開示された実施例と同効物
の意味および範囲内にある。木明fJII書で使用した
表現および用語は説明のためで限定のためで内ことを理
解れたい。
完全に開示したもので他のものは、現代の知識を適用る
、ことにより、種々の用途に対して容易に変型および/
または通用る、ことができ、そのような特殊の実施例は
本発明の包括的な概念から離れることなく、シたがって
そのような適用および変型は開示された実施例と同効物
の意味および範囲内にある。木明fJII書で使用した
表現および用語は説明のためで限定のためで内ことを理
解れたい。
第1図は本発明による弁を有る、空気袋を備えた膨脹可
能な気球の、空気袋を膨脹る、前の、半径方向断面部分
図;第2図は気球の膨脹後の加圧された空気袋の、第1
図の気球の半径方向断面部分図。第3図は本発明の弁の
変型の半径方向断面部分図。第4図は鋳造による弁の製
造を可能にる、ため、袋状体の鋳造前に鋳型内にねじ込
むための装置の実施例の斜視図。 1−・−空気袋、2−凹所、3,4・−・・孔、5−
弁要素、6−・−(弁の)上方内部、7−・・上方内
壁、9− ボール、 i o−弁鋳造用装置、12・
・・−円板。 14−・−ベル型要素、15・−突出部分F!Gj FIo、2 手続ネrti正書(自発) 昭和62年10月 2日
能な気球の、空気袋を膨脹る、前の、半径方向断面部分
図;第2図は気球の膨脹後の加圧された空気袋の、第1
図の気球の半径方向断面部分図。第3図は本発明の弁の
変型の半径方向断面部分図。第4図は鋳造による弁の製
造を可能にる、ため、袋状体の鋳造前に鋳型内にねじ込
むための装置の実施例の斜視図。 1−・−空気袋、2−凹所、3,4・−・・孔、5−
弁要素、6−・−(弁の)上方内部、7−・・上方内
壁、9− ボール、 i o−弁鋳造用装置、12・
・・−円板。 14−・−ベル型要素、15・−突出部分F!Gj FIo、2 手続ネrti正書(自発) 昭和62年10月 2日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、密封袋状体の一体弁であつて、前記密封袋状体が内
側および外側を有する連続鋳造壁を備えたものにおいて
、前記一体弁が、袋状体の壁と一体にかつそれから形成
された、密封袋状体の一体弁。 2、第1の孔によつて袋状体の外側と連通する内側凹所
;内側凹所と袋状体の内側との間を連通する少なくとも
1つの第2の孔;および袋状体の一体部分である弁要素
であつて、前記弁要素が内側凹所の中央部分を占めるも
のとを含む、特許請求の範囲第1項に記載の弁。 3、弁要素が前記第1の孔の周りの凹所の上壁に向かつ
て位置する前面を有し;第1の孔の断面積が、それが形
成された袋状体壁の一部が加圧され第1の孔の断面積が
増大したとき、弁前面の大きさが第1の孔の増大した断
面積よりも大きいように形成され;弁の前面が第1の孔
を包囲する凹所の壁の一部に接触して前記第1の孔の周
りに連続した接触面を生じ袋状体内に収容された流体が
前記第1の孔を通ることを阻止する、特許請求の範囲第
2項に記載の弁。 4、前記第1の孔の断面積より大きい外側寸法を有する
玉型要素が前記第1の孔と前記弁要素との中間に設置さ
れ;前記弁要素の前面および前記第1の孔を包囲する凹
所の壁の一部が前記第1の孔を通る袋状体内の流体の通
過を阻止するように前記弁要素に接触する、特許請求の
範囲第2項に記載の弁。 5、弁要素が前記第1の孔を通る作動棒を備えた、特許
請求の範囲第4項に記載の弁。 6、袋状体が高温鋳造合成材料で作られた、特許請求の
範囲第4項に記載の弁。 7、袋状体が加圧された流体を収容する、特許請求の範
囲第1項に記載の弁。 8、弁が形成される袋状体壁の一部が袋状体壁のオリフ
ィスに取付けられかつオリフィスの周辺でこの壁に固定
された、特許請求の範囲第1項に記載の弁。 9、弁が形成される壁の一部が袋状体の壁に固定される
前に圧力をうける、特許請求の範囲の第8項に記載の弁
。 10、空気袋の壁の一部が特許請求の範囲第1項に記載
の弁の少なくとも一部を形成するように構成された膨脹
しうる気球。 11、弁が袋状体の壁の鋳造中堅に鋳造される、一体弁
の製造方法。 12、袋状体の壁の鋳造が鋳造により弁を形成するため
の装置が固定された鋳型において実施され、該鋳型が袋
状体が冷却される前に除去される特許請求の範囲第11
項に記載の方法。 13、鋳造前に鋳型に螺合されるねじ棒を備えた装置;
鋳造中袋状体の壁の厚さの少なくとも一部に凹所を構成
するため全体的にベル型の一体部分を備え、前記ベル型
部分が鋳型から除去した後凹所と袋状体の壁の内面との
間の連通導管を構成するため少なくとも一つの突出部分
を備えた、鋳造装置。 14、装置が型内面のハウジング内に設置された環状フ
ランジを含み;前記装置が袋状体の壁の環状リブを生ず
る環状溝を有する、特許請求の範囲第13項に記載の装
置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH285786 | 1986-07-17 | ||
| CH2857/86-8 | 1986-07-17 | ||
| CH2929/86-7 | 1986-07-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330673A true JPS6330673A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=4243141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17501587A Pending JPS6330673A (ja) | 1986-07-17 | 1987-07-15 | 密封袋状体の一体弁およびその製造方法ならびにその方法で使用する装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330673A (ja) |
| ZA (1) | ZA875018B (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5363195A (en) * | 1976-11-11 | 1978-06-06 | Signode Corp | Expandable bag for laying under loads |
| JPS54139123A (en) * | 1978-04-10 | 1979-10-29 | Hoffman Allan C | Check valve and game ball containing it |
| JPS6120969B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1986-05-24 | Asea Ab |
-
1987
- 1987-07-09 ZA ZA875018A patent/ZA875018B/xx unknown
- 1987-07-15 JP JP17501587A patent/JPS6330673A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120969B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1986-05-24 | Asea Ab | |
| JPS5363195A (en) * | 1976-11-11 | 1978-06-06 | Signode Corp | Expandable bag for laying under loads |
| JPS54139123A (en) * | 1978-04-10 | 1979-10-29 | Hoffman Allan C | Check valve and game ball containing it |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA875018B (en) | 1988-01-13 |
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