JPS63307092A - 容器の前洗浄方法及び外洗機 - Google Patents
容器の前洗浄方法及び外洗機Info
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- JPS63307092A JPS63307092A JP13125287A JP13125287A JPS63307092A JP S63307092 A JPS63307092 A JP S63307092A JP 13125287 A JP13125287 A JP 13125287A JP 13125287 A JP13125287 A JP 13125287A JP S63307092 A JPS63307092 A JP S63307092A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 15
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 14
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 2
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 239000003518 caustics Substances 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
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- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
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- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はびん詰プラントの洗びん機に利用できる容器の
前洗浄方法及び外洗機に関するものである。
前洗浄方法及び外洗機に関するものである。
(従来の技術)
従来洗びん機入口に回収水を利用した水をジェット噴流
とした予備洗浄装置を付設したものがある。しかし前記
従来の洗びん機の予備洗浄装置によるびんの洗浄は、短
時間の水ジェツトによる洗浄方式であり、また次の洗び
ん工程である第一苛性槽にびんが入るまでの時間が短く
、びんの汚れを水で洗浄軟化させるには不十分であった
。また水ジェツトで洗い落とされなかったびんの汚れは
、水によって軟化しても、次の洗浄工程の第一苛性槽内
に持ち込まれて同槽内を汚し、ひいては洗びん機におけ
るびんの洗浄効果を低下させる傾向があった。
とした予備洗浄装置を付設したものがある。しかし前記
従来の洗びん機の予備洗浄装置によるびんの洗浄は、短
時間の水ジェツトによる洗浄方式であり、また次の洗び
ん工程である第一苛性槽にびんが入るまでの時間が短く
、びんの汚れを水で洗浄軟化させるには不十分であった
。また水ジェツトで洗い落とされなかったびんの汚れは
、水によって軟化しても、次の洗浄工程の第一苛性槽内
に持ち込まれて同槽内を汚し、ひいては洗びん機におけ
るびんの洗浄効果を低下させる傾向があった。
従来実公昭61−7194号公報において容器外洗機が
提案されている。これを第5図〜第7図について説明す
ると、100は容器搬送コンベヤ、101はこのコンベ
ヤ100の上部及び側部に一定の空間を形成してこれを
覆うケーシングであり、同ケーシング101の両端壁1
02には被洗浄容器103を通過させる開口104が穿
設されている。またケーシング101内には、コンベヤ
100の上部−側に位置させて容器回転ベルト103が
配設されている。
提案されている。これを第5図〜第7図について説明す
ると、100は容器搬送コンベヤ、101はこのコンベ
ヤ100の上部及び側部に一定の空間を形成してこれを
覆うケーシングであり、同ケーシング101の両端壁1
02には被洗浄容器103を通過させる開口104が穿
設されている。またケーシング101内には、コンベヤ
100の上部−側に位置させて容器回転ベルト103が
配設されている。
この容器回転ベルト105はコンベヤ100の上流側と
下流側の垂直な回転軸106.106間に張設した無端
ベルトからなるもので、同回転軸106はケーシング1
01上に設けた電動機107、減速機108及び継手1
09を介して回転駆動される。この駆動機構によって回
転するベルト105は、コンベヤ100上の容器103
と接してこれを搬送中に回転させる機能をもつもので、
従ってこれの移動速度とコンベヤ100の移動速度とは
異ならせである。具体的にはコンベヤ100と同方向に
これの数倍の速度でベルト105を回転させると容器1
03の適当な回転を得ることができる。
下流側の垂直な回転軸106.106間に張設した無端
ベルトからなるもので、同回転軸106はケーシング1
01上に設けた電動機107、減速機108及び継手1
09を介して回転駆動される。この駆動機構によって回
転するベルト105は、コンベヤ100上の容器103
と接してこれを搬送中に回転させる機能をもつもので、
従ってこれの移動速度とコンベヤ100の移動速度とは
異ならせである。具体的にはコンベヤ100と同方向に
これの数倍の速度でベルト105を回転させると容器1
03の適当な回転を得ることができる。
またケーシング101内の容器回転ベルト105の反対
側には、搬送中の容器に接する回転ブラシ110が支持
されている。この回転ブラシ110の回転軸112は、
コンベヤ100の搬送方向前後に配設した軸受111.
111に水平に支持されて上下二段に配設されており、
この回転軸f12.112には電動機107、親歯車1
13及びこれに噛み合う回転軸112の小歯車114.
114を介して回転が与えられる。
側には、搬送中の容器に接する回転ブラシ110が支持
されている。この回転ブラシ110の回転軸112は、
コンベヤ100の搬送方向前後に配設した軸受111.
111に水平に支持されて上下二段に配設されており、
この回転軸f12.112には電動機107、親歯車1
13及びこれに噛み合う回転軸112の小歯車114.
114を介して回転が与えられる。
また上下二段の回転ブラシ110.110の間には容器
103のブラシ側への接近位置を規制すると共に、容器
103と容器回転ベルト105とに一定の摩擦力を与え
るガイドバー115が設けられている。
103のブラシ側への接近位置を規制すると共に、容器
103と容器回転ベルト105とに一定の摩擦力を与え
るガイドバー115が設けられている。
このガイドバー115の位置は被洗浄容器103の大き
さに応じて調節することができる。116はケーシング
101内の上部に配設した給液管で、図示しない給液ノ
ズルから、例えば第5図、第6図に矢印で示すように容
器103に向けて洗浄液を噴出する。
さに応じて調節することができる。116はケーシング
101内の上部に配設した給液管で、図示しない給液ノ
ズルから、例えば第5図、第6図に矢印で示すように容
器103に向けて洗浄液を噴出する。
(発明が解決しようとする問題点)
さて前記構成に係る従来装置は、容器搬送コンベヤ10
1と容器回転ベルト105との移動速度の差に基づき容
器103が回転しつつ搬送され、この回転する容器に対
し回転ブラシ110が摺接して給液管116からの洗浄
液により容器外周を洗浄することとなる。
1と容器回転ベルト105との移動速度の差に基づき容
器103が回転しつつ搬送され、この回転する容器に対
し回転ブラシ110が摺接して給液管116からの洗浄
液により容器外周を洗浄することとなる。
しかし前記従来装置による給液管116からの洗浄液は
温水ではな(、しかも短時間の水ジエツト噴流によるた
め、容器外面の汚れを軟化させることは出来ず、従って
洗浄が不十分になるなどの問題があった。また回転ブラ
シ110.110は容器103の片側に配置されている
だけのため、容器の外洗に時間がかかるなどの問題があ
った。
温水ではな(、しかも短時間の水ジエツト噴流によるた
め、容器外面の汚れを軟化させることは出来ず、従って
洗浄が不十分になるなどの問題があった。また回転ブラ
シ110.110は容器103の片側に配置されている
だけのため、容器の外洗に時間がかかるなどの問題があ
った。
本発明はこれらの問題点を解決するために提案されたも
のである。
のである。
(問題点を解決するための手段及び作用)このため本発
明は、回収容器を箱から出し、洗浄後容器に新しい製品
液を詰め、再び箱に入れるようにしたプラントにおいて
、箱から汚れた回収容器を出し、外洗機へ供給するため
のコンベヤ上で同容器に外洗機から出た温水をかけて汚
れを軟化させ、しかる後容器外面を回転ブラシでこする
ことにより、外洗機に入る前に容器の外面を洗浄するよ
うにしてなるもので、これを問題点解決のための手段及
び作用とするものである。
明は、回収容器を箱から出し、洗浄後容器に新しい製品
液を詰め、再び箱に入れるようにしたプラントにおいて
、箱から汚れた回収容器を出し、外洗機へ供給するため
のコンベヤ上で同容器に外洗機から出た温水をかけて汚
れを軟化させ、しかる後容器外面を回転ブラシでこする
ことにより、外洗機に入る前に容器の外面を洗浄するよ
うにしてなるもので、これを問題点解決のための手段及
び作用とするものである。
また本発明は、容器を搬送するコンベヤから容器の下端
を支持する容器支え棒の上に容器を移す固定ガイド、前
記コンベヤより速い速度を持ち容器の下部を接触駆動す
る容器回転ロープ、同ロープと対向する固定ガイド、容
器の両側に傾斜して設けられた回転ブラシ、外洗機から
出た温水を前記コンベヤ上の容器にかけるシャワー装置
に送る管路、前記回転ブラシでこすられている容器に対
し洗浄液を供給する木管とよりなる構成を備え、これを
問題点解決のための手段とするものである。
を支持する容器支え棒の上に容器を移す固定ガイド、前
記コンベヤより速い速度を持ち容器の下部を接触駆動す
る容器回転ロープ、同ロープと対向する固定ガイド、容
器の両側に傾斜して設けられた回転ブラシ、外洗機から
出た温水を前記コンベヤ上の容器にかけるシャワー装置
に送る管路、前記回転ブラシでこすられている容器に対
し洗浄液を供給する木管とよりなる構成を備え、これを
問題点解決のための手段とするものである。
(実施例)
以下本発明を図面の実施例について説明すると、第1図
〜第4図は本発明の実施例を示し、第1図は本発明の方
法を実施する装置の1例を示す側面図、第2図は容器外
洗機の拡大側面図、第3図は同平面図、第4図は第2図
のA−A断面図である。
〜第4図は本発明の実施例を示し、第1図は本発明の方
法を実施する装置の1例を示す側面図、第2図は容器外
洗機の拡大側面図、第3図は同平面図、第4図は第2図
のA−A断面図である。
先ず第1図において、ケース2に入れられている回収さ
れた汚れ容器1は、アンケーサ3によりコンベヤ4上に
載せられる。ここでまずシャワー装置5に於いて、ポン
プ6によって管路12を経て後記する容器外洗轟8から
圧送された温水をシャワーとして容器1にかける。この
温水シャワーにより、容器1の外部のラベルや塵埃等の
汚れは、シャワー装置5から容器外洗機8へ運ばれる間
の軟化区間7で軟化する。次にこの容器は容器外洗機8
の回転ブラシ28でこすられ、汚れの殆どが落とされる
。このようにして処理された容器1は、給びん装置10
に依り洗びん機11に供給されて洗浄される。
れた汚れ容器1は、アンケーサ3によりコンベヤ4上に
載せられる。ここでまずシャワー装置5に於いて、ポン
プ6によって管路12を経て後記する容器外洗轟8から
圧送された温水をシャワーとして容器1にかける。この
温水シャワーにより、容器1の外部のラベルや塵埃等の
汚れは、シャワー装置5から容器外洗機8へ運ばれる間
の軟化区間7で軟化する。次にこの容器は容器外洗機8
の回転ブラシ28でこすられ、汚れの殆どが落とされる
。このようにして処理された容器1は、給びん装置10
に依り洗びん機11に供給されて洗浄される。
次に第2図及び第3図について容器外洗機8について説
明すると、この外洗機は汚れ容器21を搬送する搬入コ
ンベヤ23aから、容器21の下端を支持する容器支え
棒27の上に容器21を移す固定ガイド24と、コンベ
ヤ23aより速い速度を持ち、容器21の下部を接触駆
動する容器回転ロー125と、同ロープ25と対向する
固定ガイド24bと、容器21の両側に傾斜して設けら
れた回転ブラシ28と、外洗機8から出た温水を前記シ
ャワー装置5に送る管路12と、前記回転ブラシ28で
こすられる容器21に対し洗浄液31を供給する水管3
0とよりなる。
明すると、この外洗機は汚れ容器21を搬送する搬入コ
ンベヤ23aから、容器21の下端を支持する容器支え
棒27の上に容器21を移す固定ガイド24と、コンベ
ヤ23aより速い速度を持ち、容器21の下部を接触駆
動する容器回転ロー125と、同ロープ25と対向する
固定ガイド24bと、容器21の両側に傾斜して設けら
れた回転ブラシ28と、外洗機8から出た温水を前記シ
ャワー装置5に送る管路12と、前記回転ブラシ28で
こすられる容器21に対し洗浄液31を供給する水管3
0とよりなる。
次に外洗機8における作用を説明すると、ラベルや塵埃
等の汚れ22aの付着した容器21は、搬入コンベヤ2
3aにより外洗機8へ搬送され、固定ガイド24の屈曲
部24aに沿って容器支え棒27の上へ移送される。な
お、容器支え棒27は図示しないケーシングに固定され
ている。
等の汚れ22aの付着した容器21は、搬入コンベヤ2
3aにより外洗機8へ搬送され、固定ガイド24の屈曲
部24aに沿って容器支え棒27の上へ移送される。な
お、容器支え棒27は図示しないケーシングに固定され
ている。
ここで例えば搬入コンベヤ23aの搬送速度の2倍より
若干速い搬送速度を持つ容器回転ロー125と、このロ
ープ25に対向する固定ガイド24bに挾まれ、コンベ
ヤ23a上を密着して運ばれて来た容器21は、第2図
で示す様に間隔があけられ、回転しながら容器支え棒2
7上を運ばれる。
若干速い搬送速度を持つ容器回転ロー125と、このロ
ープ25に対向する固定ガイド24bに挾まれ、コンベ
ヤ23a上を密着して運ばれて来た容器21は、第2図
で示す様に間隔があけられ、回転しながら容器支え棒2
7上を運ばれる。
なお、ロープ25は図示しない駆動装置により回転する
プーリ26によって駆動される。
プーリ26によって駆動される。
この様にロープ25、ガイド24、支え棒27により保
持、回転されながら運ばれる容器21の外面の汚れは、
前記シャワー装置5からの温水によへって軟化している
ため、電動機29によって回転される第1図の如(容器
支え棒27に対して斜めに設置した回転ブラシ28.2
8により、こすられて洗浄されることにより、簡単にラ
ベルや塵埃等の汚れ22aは第2図、第4図の如く脱落
する。
持、回転されながら運ばれる容器21の外面の汚れは、
前記シャワー装置5からの温水によへって軟化している
ため、電動機29によって回転される第1図の如(容器
支え棒27に対して斜めに設置した回転ブラシ28.2
8により、こすられて洗浄されることにより、簡単にラ
ベルや塵埃等の汚れ22aは第2図、第4図の如く脱落
する。
なお、回転ブラシ28の傾斜角度は、容器21の高さ等
に応じて調整可能となっている。また洗浄を促進する為
に、容器21と回転ブラシ28の間に洗浄液31を水管
30から供給する。
に応じて調整可能となっている。また洗浄を促進する為
に、容器21と回転ブラシ28の間に洗浄液31を水管
30から供給する。
この様にして洗浄された容器21は、再び固定ガイド2
4Cにより搬出コンベヤ23b上へ移され、図示しない
洗びんallへ供給される。
4Cにより搬出コンベヤ23b上へ移され、図示しない
洗びんallへ供給される。
(発明の効果)
以上詳細に説明した如く本発明は、外洗機に入る前の容
器に温水をかけるため、容器外面の汚れは軟化し、これ
を外洗機内で回転ブラシでこすると共に、洗浄液が供給
されるため、容器外面の塵埃等の汚れ除去の効率は極め
てよい。
器に温水をかけるため、容器外面の汚れは軟化し、これ
を外洗機内で回転ブラシでこすると共に、洗浄液が供給
されるため、容器外面の塵埃等の汚れ除去の効率は極め
てよい。
また回転ロープ、対向する固定ガイド、容器支え棒で容
器を保持して洗浄するため、ラベルや塵埃等の再付着を
防止できる。更に回転ブラシを傾斜して設けたので、容
器の形状に合わせて効果的に洗浄でき、かつ回転ブラシ
は容器の両側にあるため洗浄能率がよく、従って外洗機
の長さを短縮できる等の多(の優れた利点を有するもの
である。
器を保持して洗浄するため、ラベルや塵埃等の再付着を
防止できる。更に回転ブラシを傾斜して設けたので、容
器の形状に合わせて効果的に洗浄でき、かつ回転ブラシ
は容器の両側にあるため洗浄能率がよく、従って外洗機
の長さを短縮できる等の多(の優れた利点を有するもの
である。
第1図は本発明の方法を実施する装置の概略を示す側面
図、第2図は本発明の1実施例を示す容器外洗機の拡大
側面図、第3図は同平面図、第4図は第2図のA−A断
面図、第5図は従来の容器外洗機の側面図、第6図は同
正面図、第7図は同ブラシ部の側面図である。 図の主要部分の説明
図、第2図は本発明の1実施例を示す容器外洗機の拡大
側面図、第3図は同平面図、第4図は第2図のA−A断
面図、第5図は従来の容器外洗機の側面図、第6図は同
正面図、第7図は同ブラシ部の側面図である。 図の主要部分の説明
Claims (2)
- (1)回収容器を箱から出し、洗浄後容器に新しい製品
液を詰め、再び箱に入れるようにしたプラントにおいて
、箱から汚れた回収容器を出し、外洗機へ供給するため
のコンベヤ上で同容器に外洗機から出た温水をかけて汚
れを軟化させ、しかる後容器外面を回転ブラシでこする
ことにより、外洗機に入る前に容器の外面を洗浄するこ
とを特徴とする容器の前洗浄方法。 - (2)容器を搬送するコンベヤから容器の下端を支持す
る容器支え棒の上に容器を移す固定ガイド、前記コンベ
ヤより速い速度を持ち容器の下部を接触駆動する容器回
転ロープ、同ロープと対向する固定ガイド、容器の両側
に傾斜して設けられた回転ブラシ、外洗機から出た温水
を前記コンベヤ上の容器にかけるシャワー装置に送る管
路、前記回転ブラシでこすられている容器に対し洗浄液
を供給する水管とよりなることを特徴とする容器外洗機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13125287A JPH0655305B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 容器の前洗浄方法及び外洗機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13125287A JPH0655305B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 容器の前洗浄方法及び外洗機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63307092A true JPS63307092A (ja) | 1988-12-14 |
| JPH0655305B2 JPH0655305B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=15053563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13125287A Expired - Lifetime JPH0655305B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 容器の前洗浄方法及び外洗機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655305B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07124526A (ja) * | 1993-11-09 | 1995-05-16 | Iwatani Internatl Corp | ガスボンベの洗浄装置 |
| JPH08117716A (ja) * | 1994-10-27 | 1996-05-14 | Oooka:Kk | 円筒容器貼付ラベルに対するブラシ擦付装置 |
| JP2005000870A (ja) * | 2003-06-13 | 2005-01-06 | Mutsu Kaden Tokki:Kk | 貝表面清浄機 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP13125287A patent/JPH0655305B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07124526A (ja) * | 1993-11-09 | 1995-05-16 | Iwatani Internatl Corp | ガスボンベの洗浄装置 |
| JPH08117716A (ja) * | 1994-10-27 | 1996-05-14 | Oooka:Kk | 円筒容器貼付ラベルに対するブラシ擦付装置 |
| JP2005000870A (ja) * | 2003-06-13 | 2005-01-06 | Mutsu Kaden Tokki:Kk | 貝表面清浄機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0655305B2 (ja) | 1994-07-27 |
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