JPS63307425A - メガネフレ−ム - Google Patents
メガネフレ−ムInfo
- Publication number
- JPS63307425A JPS63307425A JP14370287A JP14370287A JPS63307425A JP S63307425 A JPS63307425 A JP S63307425A JP 14370287 A JP14370287 A JP 14370287A JP 14370287 A JP14370287 A JP 14370287A JP S63307425 A JPS63307425 A JP S63307425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temple
- present
- frame
- temples
- glasses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004305 hyperopia Effects 0.000 description 2
- 201000006318 hyperopia Diseases 0.000 description 2
- 208000001491 myopia Diseases 0.000 description 2
- 230000004379 myopia Effects 0.000 description 2
- 206010020675 Hypermetropia Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、近視、遠視等でC川するメガネに3ける、メ
ガネフレームに関する。
ガネフレームに関する。
(発明の概要〕
本発明は、近視、遠視等で行用するメガネのフレームに
おいて、フロントとテンプルの接合部分に、テンプルが
上下方向に回転するための回転輪を取り付け、テンプル
が上下方向に回転することにより、メガネを着用した吠
[F]で横向きに寝た時枕等と、頭との間にフレームの
テンプルが存在せず°、テンプルが枕等により頭に押し
つけられる不快感をなくしたものである。
おいて、フロントとテンプルの接合部分に、テンプルが
上下方向に回転するための回転輪を取り付け、テンプル
が上下方向に回転することにより、メガネを着用した吠
[F]で横向きに寝た時枕等と、頭との間にフレームの
テンプルが存在せず°、テンプルが枕等により頭に押し
つけられる不快感をなくしたものである。
従来、第4図に示すように、メガネフレームのジaイン
ド2には、テンプル3を内側に倒すための回転輪4のみ
取り付けられたものが知られていた。
ド2には、テンプル3を内側に倒すための回転輪4のみ
取り付けられたものが知られていた。
しかし、従来のメガネフレームは、テンプル3が上下方
向に回転しな〜)ため、メガネをC川した伏態で横向き
に寝た時、枕等と頭との間にテンプル3が存在し、不快
感を与えるという問題点を有していた。
向に回転しな〜)ため、メガネをC川した伏態で横向き
に寝た時、枕等と頭との間にテンプル3が存在し、不快
感を与えるという問題点を有していた。
そこで本発明は従来のこのような聞題点を解決するため
、・メガネを着用した伏態で横向きに寝た場合、枕等と
頭の間にテンプル3が存在しないメガネフレームを得る
ことを目的としている。
、・メガネを着用した伏態で横向きに寝た場合、枕等と
頭の間にテンプル3が存在しないメガネフレームを得る
ことを目的としている。
上記問題点を解決するために、本発明のメガネフレーム
は、フロント、ジ9インド、テンプルから成るメガネフ
レームにおいて、前記シロインドに、前記テンプルが上
下方向に回転するための回転輪を取り付if sM記タ
テ/プル上下方向に回転することを特徴とする。
は、フロント、ジ9インド、テンプルから成るメガネフ
レームにおいて、前記シロインドに、前記テンプルが上
下方向に回転するための回転輪を取り付if sM記タ
テ/プル上下方向に回転することを特徴とする。
上記のように構成されたメガネフレームを着用した吠簿
で横向きに寝た場合、フレームのテンプルが上下方向に
回転するため、枕等と頭との間にテンプルは存在せず、
テンプルが枕等により頭に押しつ番夕られる不快感をな
くしたものである。
で横向きに寝た場合、フレームのテンプルが上下方向に
回転するため、枕等と頭との間にテンプルは存在せず、
テンプルが枕等により頭に押しつ番夕られる不快感をな
くしたものである。
(実施例〕
以下に本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図は、本発明のメガネフレームの概観図である。1
はフレームのフロント、2はシロインド3はテンプルで
ある。ジ覆インド2には、テンプル3を内側にたおすた
めの回転輪4および本発明のテンプルを上下方向に回転
させるための上下回転輪5が含まれている。
はフレームのフロント、2はシロインド3はテンプルで
ある。ジ覆インド2には、テンプル3を内側にたおすた
めの回転輪4および本発明のテンプルを上下方向に回転
させるための上下回転輪5が含まれている。
f1¥2図は本発明におけるメガネフレームのジョイ゛
/トのl!観図である。(λ)はシロインド2を上から
見た図であり、θは、テンプル3を固定するためのホル
ダーでフロント1と連結している。
/トのl!観図である。(λ)はシロインド2を上から
見た図であり、θは、テンプル3を固定するためのホル
ダーでフロント1と連結している。
(b)は、シロインド2を横から見た図であり、(C)
はテンプルを下方向に90°・回転させた時の図である
。この実施例では、テンプル3は下方向のみ回転するし
くみをとっている。
はテンプルを下方向に90°・回転させた時の図である
。この実施例では、テンプル3は下方向のみ回転するし
くみをとっている。
第3図は本発明におけるメガネフレームのジ、インドの
別の実施例の概観図である。(&)はテンプル3を回転
させない状態の図で、7はテンプル3を固定するための
クリップである。クリップ7をフロント側からテンプル
側にたおすことにより、テンプル3は上下方向に回転す
る。(b)はクリップ7を707ト側から、テンプル側
にたおし、テンプル3を上方向に90′″回転させた時
の図である。同様にして、テンプル3を下方向にも回転
させることができる。
別の実施例の概観図である。(&)はテンプル3を回転
させない状態の図で、7はテンプル3を固定するための
クリップである。クリップ7をフロント側からテンプル
側にたおすことにより、テンプル3は上下方向に回転す
る。(b)はクリップ7を707ト側から、テンプル側
にたおし、テンプル3を上方向に90′″回転させた時
の図である。同様にして、テンプル3を下方向にも回転
させることができる。
尚、ここに挙げた実施例はあく玄でも一実施例にずぎな
いものである。
いものである。
以上述べたように、本発明はメガネフレームのシロイン
ドにテンプルが上下方向に回転するための回転輪を取り
付けたことにより、テンプルが上下方向に回転し、メガ
ネを着用したまま横向きに寝た時、テンプルが枕等によ
り頭に押さえ付けられず、不快感を伴わないという効果
がある。
ドにテンプルが上下方向に回転するための回転輪を取り
付けたことにより、テンプルが上下方向に回転し、メガ
ネを着用したまま横向きに寝た時、テンプルが枕等によ
り頭に押さえ付けられず、不快感を伴わないという効果
がある。
第1図は、本発明のメガネフレームの概観図、第2図(
a)〜(c)、m3図(a)、(b)は本発明のメガネ
フレームのシロインドの概観図、第4図は従来のメガネ
フレームの概観図である。 1・・・フロント 2・・・ジ諺インド 3・・・テンプル 4・・・内方向回転輪 6・・・上下方向回転輪 (久) Cb) (C,) 第2図 (久〕 (し) 第3図
a)〜(c)、m3図(a)、(b)は本発明のメガネ
フレームのシロインドの概観図、第4図は従来のメガネ
フレームの概観図である。 1・・・フロント 2・・・ジ諺インド 3・・・テンプル 4・・・内方向回転輪 6・・・上下方向回転輪 (久) Cb) (C,) 第2図 (久〕 (し) 第3図
Claims (1)
- フロントジョイント、テンプルから成るメガネフレーム
において、前記ジョイントに、前記テンプルが上下方向
に回転するための回転輪を取り付け、前記テンプルが上
下方向に回転することを特徴とするメガネフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370287A JPS63307425A (ja) | 1987-06-09 | 1987-06-09 | メガネフレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370287A JPS63307425A (ja) | 1987-06-09 | 1987-06-09 | メガネフレ−ム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63307425A true JPS63307425A (ja) | 1988-12-15 |
Family
ID=15344983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14370287A Pending JPS63307425A (ja) | 1987-06-09 | 1987-06-09 | メガネフレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63307425A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03103422U (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-28 | ||
| US5579400A (en) * | 1992-07-17 | 1996-11-26 | Ballein; Burkhard | Headphones |
| US5638146A (en) * | 1993-10-07 | 1997-06-10 | Giorgio Nannini S.R.L. | Collapsible spectacles |
| USRE40108E1 (en) | 1999-03-30 | 2008-02-26 | Contour Optik, Inc. | Eyeglasses convertible into an eyeglass case |
| JP2010286654A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Nobuyuki Tamamura | 眼鏡フレーム |
| CN104483759A (zh) * | 2014-12-22 | 2015-04-01 | 臧志明 | 前倾角可调的眼镜框 |
| KR101580835B1 (ko) * | 2014-07-10 | 2015-12-29 | 주식회사 라온텍 | 시야확보를 위한 폐쇄형 hmd 장치 |
-
1987
- 1987-06-09 JP JP14370287A patent/JPS63307425A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03103422U (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-28 | ||
| US5579400A (en) * | 1992-07-17 | 1996-11-26 | Ballein; Burkhard | Headphones |
| US5638146A (en) * | 1993-10-07 | 1997-06-10 | Giorgio Nannini S.R.L. | Collapsible spectacles |
| USRE40108E1 (en) | 1999-03-30 | 2008-02-26 | Contour Optik, Inc. | Eyeglasses convertible into an eyeglass case |
| JP2010286654A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Nobuyuki Tamamura | 眼鏡フレーム |
| KR101580835B1 (ko) * | 2014-07-10 | 2015-12-29 | 주식회사 라온텍 | 시야확보를 위한 폐쇄형 hmd 장치 |
| CN104483759A (zh) * | 2014-12-22 | 2015-04-01 | 臧志明 | 前倾角可调的眼镜框 |
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