JPS6330756B2 - - Google Patents
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- JPS6330756B2 JPS6330756B2 JP18856180A JP18856180A JPS6330756B2 JP S6330756 B2 JPS6330756 B2 JP S6330756B2 JP 18856180 A JP18856180 A JP 18856180A JP 18856180 A JP18856180 A JP 18856180A JP S6330756 B2 JPS6330756 B2 JP S6330756B2
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- Japan
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- circuit
- output
- preheating
- dimming
- inverter
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 17
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電灯点灯装置に関するものである。
本発明の目的とするところは、浅い調光時(例
えば全点灯から60%調光まで)には調光時の予熱
を阻止し、深い調光時(例えば60%以下の調光
時)には予熱を与えるようにして調光時のランプ
寿命を向上するとともに全点灯時又は浅い調光時
における調光予熱によるインバータ効率の低下を
防止することにある。
えば全点灯から60%調光まで)には調光時の予熱
を阻止し、深い調光時(例えば60%以下の調光
時)には予熱を与えるようにして調光時のランプ
寿命を向上するとともに全点灯時又は浅い調光時
における調光予熱によるインバータ効率の低下を
防止することにある。
従来の放電灯点灯装置には、第1図のように、
高周波電源としてのインバータ1に放電灯2を接
続し、インバータ1と商用電源3との間に位相制
御により調光する調光器4を接続し、調光器の出
力端より漏洩変圧器又は予熱専用インバータ等の
副電源装置5を設けて予熱電流を流すようにした
ものがある。この副電源装置5は定電圧又は定電
力機能を有する場合が多い。又、第2図のもは、
インバータ1の発振トランス(図示せず)に予熱
巻線を設けて予熱用電源を兼用させ、定電圧回路
6を介して予熱電流を与えるものである。更に、
第3図のものは、インバータ1の出力と並列に変
圧器その他により構成した副電源装置5を設けた
ものである。これらはいずれも予熱回路に定電
圧、定電力機能を附加して調光の度合にかかわら
ず、常に一定の予熱電力を供給するものである。
したがつて、全点灯時および浅い調光時も、深い
調光時も予熱電力は常に一定となるが、全点灯時
および浅い調光時には予熱なしであつてもランプ
寿命に影響しないことが判つている。したがつ
て、定電力予熱のために全点灯および浅い調光時
には無駄な電力を消費していることになる。した
がつて、従来の放電灯点灯装置では深い調光時に
大きな予熱電流をとりにくい面があつて、ランプ
寿命が短かくなるという欠点がある上、始動時に
は充分な始動予熱電流が必要で、別途始動予熱用
の装置が必要となる場合もあつて、構成が複雑で
大型になり、コスト高になるという欠点を有して
いた。
高周波電源としてのインバータ1に放電灯2を接
続し、インバータ1と商用電源3との間に位相制
御により調光する調光器4を接続し、調光器の出
力端より漏洩変圧器又は予熱専用インバータ等の
副電源装置5を設けて予熱電流を流すようにした
ものがある。この副電源装置5は定電圧又は定電
力機能を有する場合が多い。又、第2図のもは、
インバータ1の発振トランス(図示せず)に予熱
巻線を設けて予熱用電源を兼用させ、定電圧回路
6を介して予熱電流を与えるものである。更に、
第3図のものは、インバータ1の出力と並列に変
圧器その他により構成した副電源装置5を設けた
ものである。これらはいずれも予熱回路に定電
圧、定電力機能を附加して調光の度合にかかわら
ず、常に一定の予熱電力を供給するものである。
したがつて、全点灯時および浅い調光時も、深い
調光時も予熱電力は常に一定となるが、全点灯時
および浅い調光時には予熱なしであつてもランプ
寿命に影響しないことが判つている。したがつ
て、定電力予熱のために全点灯および浅い調光時
には無駄な電力を消費していることになる。した
がつて、従来の放電灯点灯装置では深い調光時に
大きな予熱電流をとりにくい面があつて、ランプ
寿命が短かくなるという欠点がある上、始動時に
は充分な始動予熱電流が必要で、別途始動予熱用
の装置が必要となる場合もあつて、構成が複雑で
大型になり、コスト高になるという欠点を有して
いた。
本発明にかかる点に鑑みてなされたもので、以
下実施例により詳細に説明する。
下実施例により詳細に説明する。
第4図において、1はインバータ、2は放電
灯、3は商用電源、4は調光器であり、7は予熱
用のスイツチ素子、8はスイツチ素子の制御回路
である。制御回路8は第5図のように、始動用タ
イマ9、積分回路10、レベル判定回路11、微
分回路12、出力回路13および電源回路14に
より構成され、具体回路は第6図に示す通りであ
る。第6図において、O.Tはインバータ1の発振
トランスで、1次巻線N1に対して約4倍の巻数
を有する2次巻線N2および予熱巻線Nを備えて
いる。2次巻線N2は放電灯2の両端に接続する
とともに一方のフイラメント、予熱巻線N、ス
イツチ素子7および他方のフイラメントを介して
2次巻線N2に接続する。又、インバータ1の入
力側に並列に電源トランスTを接続し、その2次
側には整流ブリツジD.Bを介してスイツチ素子7
を制御するための制御回路8を構成している。
灯、3は商用電源、4は調光器であり、7は予熱
用のスイツチ素子、8はスイツチ素子の制御回路
である。制御回路8は第5図のように、始動用タ
イマ9、積分回路10、レベル判定回路11、微
分回路12、出力回路13および電源回路14に
より構成され、具体回路は第6図に示す通りであ
る。第6図において、O.Tはインバータ1の発振
トランスで、1次巻線N1に対して約4倍の巻数
を有する2次巻線N2および予熱巻線Nを備えて
いる。2次巻線N2は放電灯2の両端に接続する
とともに一方のフイラメント、予熱巻線N、ス
イツチ素子7および他方のフイラメントを介して
2次巻線N2に接続する。又、インバータ1の入
力側に並列に電源トランスTを接続し、その2次
側には整流ブリツジD.Bを介してスイツチ素子7
を制御するための制御回路8を構成している。
まず、電源投入時、スイツチ素子7を一定時間
全導通させ、予熱巻線Nを介して放電灯2の両
フイラメントを充分予熱する。一定時間経過後に
スイツチ素子7をオフにすれば放電灯2の両端に
2次巻線N2の電圧が印加されて始動、点灯する。
全点灯および浅い調光時はスイツチ素子7が完全
にオフとなり、予熱を一斉停止する。この状態で
調光器4により徐々の調光を加えていくと、スイ
ツチ素子7は第7図a〜cのような動作をする。
第7図a〜cにおいて、実線はインバータ1の入
力電圧を示し、斜線部はスイツチ素子7がオンし
ている区間を示している。第7図aよりcのよう
に調光を加えていくと、第7図bの状態の調光比
より深い調光状態でインバータ1の入力電圧の立
上り点から一定区間θの間、スイツチ素子7がオ
ンする。この区間θは予熱を与える予熱区間とな
り、毎サイクル放電灯2が再点弧する際の先行予
熱を与えることになる。
全導通させ、予熱巻線Nを介して放電灯2の両
フイラメントを充分予熱する。一定時間経過後に
スイツチ素子7をオフにすれば放電灯2の両端に
2次巻線N2の電圧が印加されて始動、点灯する。
全点灯および浅い調光時はスイツチ素子7が完全
にオフとなり、予熱を一斉停止する。この状態で
調光器4により徐々の調光を加えていくと、スイ
ツチ素子7は第7図a〜cのような動作をする。
第7図a〜cにおいて、実線はインバータ1の入
力電圧を示し、斜線部はスイツチ素子7がオンし
ている区間を示している。第7図aよりcのよう
に調光を加えていくと、第7図bの状態の調光比
より深い調光状態でインバータ1の入力電圧の立
上り点から一定区間θの間、スイツチ素子7がオ
ンする。この区間θは予熱を与える予熱区間とな
り、毎サイクル放電灯2が再点弧する際の先行予
熱を与えることになる。
以上の動作は制御回路8により行なうが、その
詳細について説明する。
詳細について説明する。
第6図より始動用タイマ9をとり出せば第8図
aの通りで、始動時に電源を投入すると、A点お
よびB点には第8図bのイ,ロのような信号が得
られる。即ち、コンデンサC1、抵抗R3の時定数
によつてA点の電位は第8図bのイのように減少
し、これがIC1のスレシホールド電圧まで低下す
るとIC1の出力が反転して“1”になる。この時
間をタイマー時間としている。つぎの、積分回路
10およびレベル判定回路11は第9図aの通り
で、浅い調光時および深い調光時には各点にそれ
ぞれ第9図b,cのような波形が観測され、出力
G点には入力電圧の立上りと同時にパルス状電圧
を生ずる。尚、浅い調光時にはG点出力は“0”
となる。更に、微分回路12および出力回路13
は第10図aの通りで、この部分ではレベル判定
回路11の出力を微分回路12によつて単発パル
ス化して単安定マルチバイブレータに入力し、一
定巾の矩形波出力Iを得るものである。浅い調光
時および深い調光時の各部の波形は第10図b,
cに示すようになり、I点の出力は第10図cの
ように入力電圧の立上りから一定巾の矩形波区間
でオンとなるため、この区間で予熱がされる。
aの通りで、始動時に電源を投入すると、A点お
よびB点には第8図bのイ,ロのような信号が得
られる。即ち、コンデンサC1、抵抗R3の時定数
によつてA点の電位は第8図bのイのように減少
し、これがIC1のスレシホールド電圧まで低下す
るとIC1の出力が反転して“1”になる。この時
間をタイマー時間としている。つぎの、積分回路
10およびレベル判定回路11は第9図aの通り
で、浅い調光時および深い調光時には各点にそれ
ぞれ第9図b,cのような波形が観測され、出力
G点には入力電圧の立上りと同時にパルス状電圧
を生ずる。尚、浅い調光時にはG点出力は“0”
となる。更に、微分回路12および出力回路13
は第10図aの通りで、この部分ではレベル判定
回路11の出力を微分回路12によつて単発パル
ス化して単安定マルチバイブレータに入力し、一
定巾の矩形波出力Iを得るものである。浅い調光
時および深い調光時の各部の波形は第10図b,
cに示すようになり、I点の出力は第10図cの
ように入力電圧の立上りから一定巾の矩形波区間
でオンとなるため、この区間で予熱がされる。
第11図は制御回路8の他の実施例で、始動用
タイマ9、積分回路10、出力回路13、電源回
路14および予熱区間巾調整回路15により構成
したものであり、具体回路は第12図の通りであ
る。始動用タイマ9、積分回路10、出力回路1
3、電源回路14等は第15図のものと同じであ
るので省略し、予熱区間巾調整回路15について
説明する。第12図より積分回路10および予熱
区間巾調整回路15の部分をとり出すと第13図
aの通りであり、各部の信号は調光が浅い場合は
第13図bに示すようになり、調光が深いときは
第13図cのようになる。したがつて、浅い調光
に比べて深い調光の場合は斜線部分、即ちスイツ
チ素子7のオン区間巾が大きくなつていることが
判る。これらの信号の形態は前述の機能を満足す
ることが明らかである。
タイマ9、積分回路10、出力回路13、電源回
路14および予熱区間巾調整回路15により構成
したものであり、具体回路は第12図の通りであ
る。始動用タイマ9、積分回路10、出力回路1
3、電源回路14等は第15図のものと同じであ
るので省略し、予熱区間巾調整回路15について
説明する。第12図より積分回路10および予熱
区間巾調整回路15の部分をとり出すと第13図
aの通りであり、各部の信号は調光が浅い場合は
第13図bに示すようになり、調光が深いときは
第13図cのようになる。したがつて、浅い調光
に比べて深い調光の場合は斜線部分、即ちスイツ
チ素子7のオン区間巾が大きくなつていることが
判る。これらの信号の形態は前述の機能を満足す
ることが明らかである。
第14図は制御回路8の入力を発振トランス
O.Tの2次側から得るようにしたもので、制御回
路8の回路構成は第11図、第12図のものと同
じにすることにより同様の作用効果が得られる。
O.Tの2次側から得るようにしたもので、制御回
路8の回路構成は第11図、第12図のものと同
じにすることにより同様の作用効果が得られる。
本発明は商用電源を入力電源とし、放電灯を駆
動するインバータと、インバータの電源入力端と
商用電源との間に挿入されてインバータの入力電
源を位相制御して調光を行う調光器と、上記放電
灯の予熱フイラメントの非電源端間に予熱巻線を
介して接続したスイツチ素子と、電源投入時から
一定時間経過後に出力を発生する始動用タイマ
と、位相制御された電源電圧を積分して積分値が
一定以下であると出力を発生する積分回路と、積
分回路の出力と始動用タイマの出力との否定論理
積を取り該否定論理積出力と位相制御された電源
電圧との論理積をとつて該出力に基づいて所定時
間上記スイツチ素子を駆動する回路とを備えたか
ら、浅い調光時に予熱を阻止でき、深い調光時に
は予熱を与えることができて調光時のランプ寿命
を向上できる上、全点灯時又は調光時における調
光予熱によるインバータ効率の低下を防止できる
という効果を奏するものである。
動するインバータと、インバータの電源入力端と
商用電源との間に挿入されてインバータの入力電
源を位相制御して調光を行う調光器と、上記放電
灯の予熱フイラメントの非電源端間に予熱巻線を
介して接続したスイツチ素子と、電源投入時から
一定時間経過後に出力を発生する始動用タイマ
と、位相制御された電源電圧を積分して積分値が
一定以下であると出力を発生する積分回路と、積
分回路の出力と始動用タイマの出力との否定論理
積を取り該否定論理積出力と位相制御された電源
電圧との論理積をとつて該出力に基づいて所定時
間上記スイツチ素子を駆動する回路とを備えたか
ら、浅い調光時に予熱を阻止でき、深い調光時に
は予熱を与えることができて調光時のランプ寿命
を向上できる上、全点灯時又は調光時における調
光予熱によるインバータ効率の低下を防止できる
という効果を奏するものである。
第1図乃至第3図は従来の放電灯点灯装置のブ
ロツク回路図、第4図は本発明の一実施例のブロ
ツク回路図、第5図は同上の制御回路のブロツク
回路図、第6図は同上の具体回路図、第7図a〜
cは同上の動作状態のインバータ入力電圧波形
図、第8図a,bはそれぞれ同上の始動用タイマ
の回路図および要部信号波形図、第9図a〜cは
それぞれ同上の積分回路およびレベル判定回路の
回路図、浅い調光時の要部信号波形図、深い調光
時の要部信号波形図、第10図a〜cはそれぞれ
同上の微分回路および出力回路の回路図、浅い調
光時の要部信号波形図、深い調光時の信号波形
図、第11図は本発明の他の実施例の制御回路の
回路図、第12図は同上の具体回路図、第13図
a〜cはそれぞれ同上の積分回路および予熱区間
巾調整回路の回路図、浅い調光時の要部信号波形
図、深い調光時の要部信号波形図、第14図は本
発明の別の実施例のブロツク回路図である。 1……インバータ、2……放電灯、3……商用
電源、4……調光器、7……スイツチ素子、8…
…制御回路、N……予熱巻線。
ロツク回路図、第4図は本発明の一実施例のブロ
ツク回路図、第5図は同上の制御回路のブロツク
回路図、第6図は同上の具体回路図、第7図a〜
cは同上の動作状態のインバータ入力電圧波形
図、第8図a,bはそれぞれ同上の始動用タイマ
の回路図および要部信号波形図、第9図a〜cは
それぞれ同上の積分回路およびレベル判定回路の
回路図、浅い調光時の要部信号波形図、深い調光
時の要部信号波形図、第10図a〜cはそれぞれ
同上の微分回路および出力回路の回路図、浅い調
光時の要部信号波形図、深い調光時の信号波形
図、第11図は本発明の他の実施例の制御回路の
回路図、第12図は同上の具体回路図、第13図
a〜cはそれぞれ同上の積分回路および予熱区間
巾調整回路の回路図、浅い調光時の要部信号波形
図、深い調光時の要部信号波形図、第14図は本
発明の別の実施例のブロツク回路図である。 1……インバータ、2……放電灯、3……商用
電源、4……調光器、7……スイツチ素子、8…
…制御回路、N……予熱巻線。
Claims (1)
- 1 商用電源を入力電源とし、放電灯を駆動する
インバータと、インバータの電源入力端と商用電
源との間に挿入されてインバータの入力電源を位
相制御して調光を行う調光器と、上記放電灯の予
熱フイラメントの非電源端間に予熱巻線を介して
接続したスイツチ素子と、電源投入時から一定時
間経過後に出力を発生する始動用タイマと、位相
制御された電源電圧を積分して積分値が一定以下
であると出力を発生する積分回路と、積分回路の
出力と始動用タイマの出力との否定論理積を取り
該否定論理積出力と位相制御された電源電圧との
論理積をとつて該出力に基づいて所定時間上記ス
イツチ素子を駆動する回路とを備えたことを特徴
とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18856180A JPS57113592A (en) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | Device for firing discharge lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18856180A JPS57113592A (en) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | Device for firing discharge lamp |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57113592A JPS57113592A (en) | 1982-07-15 |
| JPS6330756B2 true JPS6330756B2 (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=16225837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18856180A Granted JPS57113592A (en) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | Device for firing discharge lamp |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57113592A (ja) |
-
1980
- 1980-12-29 JP JP18856180A patent/JPS57113592A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57113592A (en) | 1982-07-15 |
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