JPS63308487A - 時刻印字回路 - Google Patents
時刻印字回路Info
- Publication number
- JPS63308487A JPS63308487A JP62143082A JP14308287A JPS63308487A JP S63308487 A JPS63308487 A JP S63308487A JP 62143082 A JP62143082 A JP 62143082A JP 14308287 A JP14308287 A JP 14308287A JP S63308487 A JPS63308487 A JP S63308487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- time
- control circuit
- character
- copying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画像信号からノ・−トコピーをつ(る。
ビデオプリンターにおいて、時刻文字信号を入力画像信
号と一緒に印画することを可能とした特製1゜印字回路
に関する。
号と一緒に印画することを可能とした特製1゜印字回路
に関する。
従来から映像信号に文字信号を挿入して合成画。
像を作成する装置としては、例えば特開昭55−11゜
2080号公報に記載されているものが挙げられる。
2080号公報に記載されているものが挙げられる。
この装置はキーボードからの文字情報をモニタしながら
メモリに記憶し、メモリからの文字デー。
メモリに記憶し、メモリからの文字デー。
りとVTRなどからの映像信号とを混合してモ己り上に
表示すると共、他のV T Rに合成画像信号。
表示すると共、他のV T Rに合成画像信号。
を記録するものである。
第3図は時刻文字挿入機能を備えるが入力画像。
をメモリする機能を持たない従来技術によるビデ。
オプリンターのブロック図であって、1は時計回。
路、3は文字信号発生器、4は印加制御回路、5゜は映
像信号源、6は映像信号復調回路、7はA/−D変換器
、8は文字加算回路、9はラインメモリ、10は印画装
置、11はハードコピーである。
像信号源、6は映像信号復調回路、7はA/−D変換器
、8は文字加算回路、9はラインメモリ、10は印画装
置、11はハードコピーである。
同図において、時計回路1で発生した時刻データは文字
信号発生器3に転送され、そこで時刻文字信号に変換さ
れて文字加算回路8を介してラインメモリ9に取り込ま
れ、印字される。
信号発生器3に転送され、そこで時刻文字信号に変換さ
れて文字加算回路8を介してラインメモリ9に取り込ま
れ、印字される。
上記従来技術においては、印画中に時計回路1゜で発生
する時刻データが変わると時刻文字信号も。
する時刻データが変わると時刻文字信号も。
変わり、結果としてラインメモリの印字データが、変化
し、時刻データが変わる前の文字と変わった。
し、時刻データが変わる前の文字と変わった。
後の文字が二重印画されたり、二つの文字が合成。
されたように印画されてしまう弊害が起きた。 。
これを防ぐには、印画制御回路を止めて時刻。
データが変わらないようにすればよいが、それ雪。
は時計機能を失ってしまうという問題があった。。
本発明は、画像信号の印画中にその時の時刻を。
保持し、時刻文字信号と画像1g号とを合成して明瞭に
印画することのできる時刻印字回路を提供することを目
的とする。
印画することのできる時刻印字回路を提供することを目
的とする。
上記目的は、時計回路と文字信号発生器との間にデータ
転送制御回路を設け、時刻データの転送を制御するよう
構成することにより達成される。
転送制御回路を設け、時刻データの転送を制御するよう
構成することにより達成される。
時計回路と文字信号発生器との間に設けたデー。
夕転送制御回路は印画中は時計回路からの時刻デ。
−タを文字信号発生器には転送しない。
従って、文字信号発生器は印画中には印画開始時の時刻
データをそのまま保持し、文字信号発生器により時刻文
字信号に変換しラインメモリに送る。これによって、印
画中時刻文字信号が変わることがない。
データをそのまま保持し、文字信号発生器により時刻文
字信号に変換しラインメモリに送る。これによって、印
画中時刻文字信号が変わることがない。
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明による時刻印字回路の一実施例を説明す
る時刻文字挿入機能を備えたビデオプリンターのブロッ
ク図であって、1は時計回路、2はデータ転送制御回路
、3は文字信号発生器、4は印画制御回路、5は映像信
号源、6は映像信号復調回路、7はA/D変換器、8は
文字加算回路、9はラインメモリ、10は印画装置、1
1はハードコピーである。
る時刻文字挿入機能を備えたビデオプリンターのブロッ
ク図であって、1は時計回路、2はデータ転送制御回路
、3は文字信号発生器、4は印画制御回路、5は映像信
号源、6は映像信号復調回路、7はA/D変換器、8は
文字加算回路、9はラインメモリ、10は印画装置、1
1はハードコピーである。
同図において、時計回路1で発生する時刻データがデー
タ転送制御回路2を介して文字信号発生器3に送られ、
そこで時刻文字信号となり、適当、な処理のなされた映
像信号と文字加算回路8で合。
タ転送制御回路2を介して文字信号発生器3に送られ、
そこで時刻文字信号となり、適当、な処理のなされた映
像信号と文字加算回路8で合。
成され、ラインメモリに送られ印画される。 。
時計回路1は汎用の時計マイコンであり、時刻。
データは常時出力されている。
文字信号発生器3も汎用のもので、データが人。
力されると、それを文字信号に変換して出力し、。
新しいデータが入力されなければ最後に入力され。
たデータを保持し、そのデータを文字信号に変換。
して出力する。 1゜デ
ータ転送制御回路2は通常入力されたデータ。
ータ転送制御回路2は通常入力されたデータ。
をそのまま出力するが、外部から制御信号を加え。
ることにより入力データをゲートする回路であ4通常、
データ転送制御回路2には印画制御回路4から制御信号
ローレベル(LO)が加えられ、1−1時計回路1から
の時刻データをそのまま文字信号発生器6に転送するが
、印画が始まって印画制御回路4からの制御信号がロー
レベル(LO)からノ\イレベル(Hl)になると、デ
ータ転送制御回路2に人力される時刻データはゲートさ
れ、文字信号発生器3には入力されない。印画制御回路
4から。
データ転送制御回路2には印画制御回路4から制御信号
ローレベル(LO)が加えられ、1−1時計回路1から
の時刻データをそのまま文字信号発生器6に転送するが
、印画が始まって印画制御回路4からの制御信号がロー
レベル(LO)からノ\イレベル(Hl)になると、デ
ータ転送制御回路2に人力される時刻データはゲートさ
れ、文字信号発生器3には入力されない。印画制御回路
4から。
データ転送制御回路2に加わる制御信号は印画中。
はハイレベル(Hl)状態を保つ。
従って、文字信号発生器3は印画が終るまで、。
印画が始まった時の時刻データを保持し、文字信−号を
文字加算回路8に送り続ける。
文字加算回路8に送り続ける。
このようにして印画中、もし時刻データが変わっても、
ハードコピーには印画が始まった時の時。
ハードコピーには印画が始まった時の時。
刻が印字できる。
また、印画制御回路4の制御信号は印画が終わるとロー
レベル(LO)出力になるので、時計回路。
レベル(LO)出力になるので、時計回路。
の時刻データはゲートされることなく再び文字信。
号発生器3に送られる。
なお、時刻文字はハードコピー11の任意の位。
置に印字することができ、その位置がきたときに文字信
号発生器6からの時刻文字信号が文字加算回路8に加え
られる。
号発生器6からの時刻文字信号が文字加算回路8に加え
られる。
第2図はデータ転送制御回路2の一例を示す回路図であ
って、12はNOT回路、13はNOR回路、その他第
1図同−符号は同一部分に対応する。
って、12はNOT回路、13はNOR回路、その他第
1図同−符号は同一部分に対応する。
同図において、印画制御回路4の制御信号が口。
−レベル(LO)レベルの時は時刻データがそのま。
ま文字信号発生器に送られ、制御信号がノ・イレベ。
ル(Hi )レベルになるとデータ転送制御回路2の。
出力は他の入力に関係なくLOレベルとなるため、時刻
データは文字信号発生器乙に送られない。 。
データは文字信号発生器乙に送られない。 。
以上説明したように、本発明によれば、時計回。
路と文字信号発生器との間にデータ転送制御回路。
を設けて時刻データの転送を制御することにより、1印
画中文字信号発生器からは時計回路の時刻データが変っ
ても、印画開始時の時刻文字信号をラインメモリに送る
ことができる。
画中文字信号発生器からは時計回路の時刻データが変っ
ても、印画開始時の時刻文字信号をラインメモリに送る
ことができる。
これにより、印画制御回路の時刻データが変わることに
起因する異なった時計文字の二重印画や、異なった時計
文字が合成されて印画されるのを防ぎ、上記従来技術の
欠点を除いて優れた機能の時刻印字回路を提供すること
ができる。
起因する異なった時計文字の二重印画や、異なった時計
文字が合成されて印画されるのを防ぎ、上記従来技術の
欠点を除いて優れた機能の時刻印字回路を提供すること
ができる。
第1図は本発明による時刻印字回路の一実施例を説明す
る時刻文字挿入機能を備えたビデオプリ。 ンターのブロック図、第2図はデータ転送制御回。 路の一例を示す回路図、第6図は従来の時刻文字。 挿入機能を備えたビデオプリンターのブロック図。 であろう 1・・・時計回路、2・・・データ転送制御回路、6・
・・。 文字信号発生器、4・・・印画制御回路、5・・・映像
信。 号源、6・・・映像信号復調回路、7・・・A/D変換
器、8・・・文字加算回路、9・・・ラインメモリ、1
0・・・印画。 装置、11・・・ハードコピー、12・・・NOT回路
、13・・・NOR回路。 ″、で・2、 代理人弁理士 小 川 勝 男・;=’勺・、i
ピ−ノ
る時刻文字挿入機能を備えたビデオプリ。 ンターのブロック図、第2図はデータ転送制御回。 路の一例を示す回路図、第6図は従来の時刻文字。 挿入機能を備えたビデオプリンターのブロック図。 であろう 1・・・時計回路、2・・・データ転送制御回路、6・
・・。 文字信号発生器、4・・・印画制御回路、5・・・映像
信。 号源、6・・・映像信号復調回路、7・・・A/D変換
器、8・・・文字加算回路、9・・・ラインメモリ、1
0・・・印画。 装置、11・・・ハードコピー、12・・・NOT回路
、13・・・NOR回路。 ″、で・2、 代理人弁理士 小 川 勝 男・;=’勺・、i
ピ−ノ
Claims (1)
- 1、時刻データを発生する時計回路と時刻データを時刻
文字信号に変換する文字信号発生器とを備えた時刻挿入
機能を有するビデオプリンターの時刻印字回路において
、前記時計回路と前記文字信号発生回路との間にデータ
転送制御回路を設けて、印画が開始すると前記時計回路
から前記文字信号発生器へ時刻データの転送が行われな
いようにし、文字信号発生器からは印画開始時に入力さ
れた時刻データにより時刻文字信号を印画期間中いつで
も出力できるように構成したことを特徴とする時刻印字
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62143082A JPS63308487A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 時刻印字回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62143082A JPS63308487A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 時刻印字回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308487A true JPS63308487A (ja) | 1988-12-15 |
Family
ID=15330494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62143082A Pending JPS63308487A (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 | 時刻印字回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63308487A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02305093A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | ビデオプリンタ装置 |
-
1987
- 1987-06-10 JP JP62143082A patent/JPS63308487A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02305093A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | ビデオプリンタ装置 |
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