JPS6330867Y2 - - Google Patents
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- JPS6330867Y2 JPS6330867Y2 JP5835381U JP5835381U JPS6330867Y2 JP S6330867 Y2 JPS6330867 Y2 JP S6330867Y2 JP 5835381 U JP5835381 U JP 5835381U JP 5835381 U JP5835381 U JP 5835381U JP S6330867 Y2 JPS6330867 Y2 JP S6330867Y2
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- JP
- Japan
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- transistor
- voltage
- solenoid valve
- series circuit
- current
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車載用内燃機関の燃料噴射等に用いて
好適な電磁弁駆動回路に関する。
好適な電磁弁駆動回路に関する。
電子制御方式の内燃機関においては、制御回路
が発生する駆動パルスに応じて燃料噴射電磁弁或
いは補助空気制御電磁弁等を駆動する電磁弁駆動
回路が設けられている。
が発生する駆動パルスに応じて燃料噴射電磁弁或
いは補助空気制御電磁弁等を駆動する電磁弁駆動
回路が設けられている。
第1図は、従来の電磁弁駆動回路を示してい
る。第1図において、電磁弁の電磁コイルの一端
には、スイツチング用のトランジスタQ1のコレ
クタが接続されている。トランジスタQ1のエミ
ツタは電流検出用の抵抗R1を介して共用ライン
lに接続され、ベースは駆動パルスが供給される
入力端子INに抵抗R2を介して接続されている。
抵抗R1の両端間には抵抗R3,R4からなる分圧回
路が接続され、分圧出力はSCR2のゲートに接続
されている。SCR2のアノードは入力端子INに接
続され、カソードは共通ラインlに接続されてい
る。電磁コイル1の他端には電源であるバツテリ
ーの正端子(+B)が、また共通ラインlにはバ
ツテリーの負端子(−B)が接続されている。
る。第1図において、電磁弁の電磁コイルの一端
には、スイツチング用のトランジスタQ1のコレ
クタが接続されている。トランジスタQ1のエミ
ツタは電流検出用の抵抗R1を介して共用ライン
lに接続され、ベースは駆動パルスが供給される
入力端子INに抵抗R2を介して接続されている。
抵抗R1の両端間には抵抗R3,R4からなる分圧回
路が接続され、分圧出力はSCR2のゲートに接続
されている。SCR2のアノードは入力端子INに接
続され、カソードは共通ラインlに接続されてい
る。電磁コイル1の他端には電源であるバツテリ
ーの正端子(+B)が、また共通ラインlにはバ
ツテリーの負端子(−B)が接続されている。
上記構成の電磁弁駆動回路においては、入力端
子INに供給される駆動パルスによつてトランジ
スタQ1がオンオフして、駆動パルスのデユーテ
イ比に応じた平均電流が電磁コイル1に流れる。
その電流に応じて電磁コイル1は電磁弁の弁体
(図示せず)を駆動するのである。
子INに供給される駆動パルスによつてトランジ
スタQ1がオンオフして、駆動パルスのデユーテ
イ比に応じた平均電流が電磁コイル1に流れる。
その電流に応じて電磁コイル1は電磁弁の弁体
(図示せず)を駆動するのである。
また、かかる電磁弁駆動回路においては、制御
回路(図示せず)の故障等により駆動パルスによ
つてトランジスタQ1がオン状態を継続した場合、
電磁コイル1とトランジスタQ1と抵抗R1との直
列回路に電流制限用の抵抗(抵抗R1は極めて小
さい抵抗値である。)を設けていないため所定以
上の高電流が上記直列回路を流れることになる。
この場合、抵抗R1の両端電圧が上昇し、その分
圧電圧がSCR2をオン状態にする。このため、ト
ランジスタQ1は駆動パルスの供給にかかわらず
オフ状態になり、上記直列回路の電流の流れを遮
断して電磁コイル1の発熱を防止している。
回路(図示せず)の故障等により駆動パルスによ
つてトランジスタQ1がオン状態を継続した場合、
電磁コイル1とトランジスタQ1と抵抗R1との直
列回路に電流制限用の抵抗(抵抗R1は極めて小
さい抵抗値である。)を設けていないため所定以
上の高電流が上記直列回路を流れることになる。
この場合、抵抗R1の両端電圧が上昇し、その分
圧電圧がSCR2をオン状態にする。このため、ト
ランジスタQ1は駆動パルスの供給にかかわらず
オフ状態になり、上記直列回路の電流の流れを遮
断して電磁コイル1の発熱を防止している。
かかる電磁弁駆動回路は、車載用内燃機関に設
けられる場合、電源として機関作動用のバツテリ
ーを共用することになる。このバツテリーには、
発電機によつて機関の回転数に応じて発電される
電力が充電され、その時、バツテリーの端子間に
高電圧サージパルスが発生することがある。
けられる場合、電源として機関作動用のバツテリ
ーを共用することになる。このバツテリーには、
発電機によつて機関の回転数に応じて発電される
電力が充電され、その時、バツテリーの端子間に
高電圧サージパルスが発生することがある。
しかしながら、かかる電磁弁駆動回路において
は、上記直列回路に高電圧パルス等の所定値以上
の電圧が印加されると、トランジスタQ1のコレ
クタエミツタ間に高電圧を印加することになり、
耐圧オーバによりトランジスタQ1が破壊される
という問題点があつた。
は、上記直列回路に高電圧パルス等の所定値以上
の電圧が印加されると、トランジスタQ1のコレ
クタエミツタ間に高電圧を印加することになり、
耐圧オーバによりトランジスタQ1が破壊される
という問題点があつた。
そこで本考案の目的は、上記問題点を解決して
過電流を遮断すると共にトランジスタを保護する
電磁弁駆動回路を提供することである。
過電流を遮断すると共にトランジスタを保護する
電磁弁駆動回路を提供することである。
本考案による電磁弁駆動回路は、上記直列回路
に直列にリレースイツチを挿入接続し、直列回路
に所定値以上の電流が流れたときまた直列回路へ
の印加電圧が所定値以上のときリレースイツチを
オフ状態に駆動することを特徴とする。
に直列にリレースイツチを挿入接続し、直列回路
に所定値以上の電流が流れたときまた直列回路へ
の印加電圧が所定値以上のときリレースイツチを
オフ状態に駆動することを特徴とする。
以下、本考案の実施例を第2図を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第2図において、電磁弁の電磁コイル1の一端
にはリレースイツチ3の可動接点3aが接続して
いる。リレースイツチ3は固定接点を2つ(3
b,3c)有し、ブレーク接点の固定接点3bに
はトランジスタQ1のコレクタが接続されている。
トランジスタQ1のエミツタは電流検出用の抵抗
R1を介して共通ラインlに接続され、ベースは
抵抗R2を介して入力端子INに接続されている。
抵抗R1の両端間には抵抗R3,R4からなる分圧回
路が接続され、更に、抵抗R4には並列にコンデ
ンサCが接続されており、分圧出力はリレーコイ
ル4作動用のトランジスタQ2のベースに接続さ
れている。また固定接点3bには所定ツエナー電
圧Vzを有するツエナーダイオードZDのカソード
が接続されている。ツエナーダイオードZDのア
ノードは抵抗R5を介してトランジスタQ2のベー
スに接続されている。一方、メーク接点の固定接
点3cは抵抗R6を介して同様にトランジスタQ2
のベースに接続されている。トランジスタQ2の
エミツタは、共通ラインlに接続され、コレク
タ・エミツタ間に逆方向にダイオードD1が、ま
たベース・エミツタ間に同じく逆方向にダイオー
ドD2が各々接続されている。トランジスタQ2の
コレクタは、リレーコイル4を介して電磁コイル
1の他端とバツテリーの正端子(+B)との接続
点に接続されている。リレーコイル4は、励磁さ
れるとリレースイツチ3の可動接点3aの接触を
固定接点3bから固定接点3cへ切換えるように
駆動する。共通ラインlはバツテリーの負端子
(−B)に接続されると共にアースされほぼOV
になつている。
にはリレースイツチ3の可動接点3aが接続して
いる。リレースイツチ3は固定接点を2つ(3
b,3c)有し、ブレーク接点の固定接点3bに
はトランジスタQ1のコレクタが接続されている。
トランジスタQ1のエミツタは電流検出用の抵抗
R1を介して共通ラインlに接続され、ベースは
抵抗R2を介して入力端子INに接続されている。
抵抗R1の両端間には抵抗R3,R4からなる分圧回
路が接続され、更に、抵抗R4には並列にコンデ
ンサCが接続されており、分圧出力はリレーコイ
ル4作動用のトランジスタQ2のベースに接続さ
れている。また固定接点3bには所定ツエナー電
圧Vzを有するツエナーダイオードZDのカソード
が接続されている。ツエナーダイオードZDのア
ノードは抵抗R5を介してトランジスタQ2のベー
スに接続されている。一方、メーク接点の固定接
点3cは抵抗R6を介して同様にトランジスタQ2
のベースに接続されている。トランジスタQ2の
エミツタは、共通ラインlに接続され、コレク
タ・エミツタ間に逆方向にダイオードD1が、ま
たベース・エミツタ間に同じく逆方向にダイオー
ドD2が各々接続されている。トランジスタQ2の
コレクタは、リレーコイル4を介して電磁コイル
1の他端とバツテリーの正端子(+B)との接続
点に接続されている。リレーコイル4は、励磁さ
れるとリレースイツチ3の可動接点3aの接触を
固定接点3bから固定接点3cへ切換えるように
駆動する。共通ラインlはバツテリーの負端子
(−B)に接続されると共にアースされほぼOV
になつている。
上記構成の本考案による電磁弁駆動回路におい
ては、第1図の回路と同様に入力端子INに制御
回路から供給される駆動パルスによつてトランジ
スタQ1がオンオフして駆動パルスのデユーテイ
比に応じた平均電流が電磁コイル1に流れる。
ては、第1図の回路と同様に入力端子INに制御
回路から供給される駆動パルスによつてトランジ
スタQ1がオンオフして駆動パルスのデユーテイ
比に応じた平均電流が電磁コイル1に流れる。
次に、制御回路の故障等により駆動パルスが高
レベル状態を続けた場合においては、トランジス
タQ1がオン状態を継続するため電磁コイル1と
トランンジスタQ1と抵抗R1との直列回路に所定
値以上の電流が流れ、抵抗R1の両端電圧を上昇
させる。故に、抵抗R3,R4による分圧電圧はコ
ンデンサCの充電に応じて上昇してトランジスタ
Q2をオンせしめることになる。よつて、リレー
コイル4は、励磁されてリレースイツチ3を駆動
し、リレースイツチ3の可動接点3aを固定接点
3bから離して固定接点3cに接触させる。この
ため、上記直列回路の電流の流れは遮断され、ト
ランジスタQ2のベースへバツテリー(+B)か
ら電磁コイル1及び抵抗R6を介して電流が流れ、
トランジスタQ2はリレーコイル4によるリレー
スイツチ3の駆動を保持させるべくオン状態を続
ける。なお、可動接点3aが固定接点間にあると
き、トランジスタQ2のベースへはコンデンサC
から電流が流れる。
レベル状態を続けた場合においては、トランジス
タQ1がオン状態を継続するため電磁コイル1と
トランンジスタQ1と抵抗R1との直列回路に所定
値以上の電流が流れ、抵抗R1の両端電圧を上昇
させる。故に、抵抗R3,R4による分圧電圧はコ
ンデンサCの充電に応じて上昇してトランジスタ
Q2をオンせしめることになる。よつて、リレー
コイル4は、励磁されてリレースイツチ3を駆動
し、リレースイツチ3の可動接点3aを固定接点
3bから離して固定接点3cに接触させる。この
ため、上記直列回路の電流の流れは遮断され、ト
ランジスタQ2のベースへバツテリー(+B)か
ら電磁コイル1及び抵抗R6を介して電流が流れ、
トランジスタQ2はリレーコイル4によるリレー
スイツチ3の駆動を保持させるべくオン状態を続
ける。なお、可動接点3aが固定接点間にあると
き、トランジスタQ2のベースへはコンデンサC
から電流が流れる。
次いで、バツテリー端子間に高電圧パルスが生
じ、それが上記直列回路に印加された場合におい
ては、ツエナーダイオードZDがオン状態になる。
ツエナーダイオードZDは、そのツエナー電圧Vz
がバツテリーの定格電圧より大であるため、通
常、オフ状態にあるが、高電圧パルスによつてト
ランジスタQ1のコレクタと共通ラインlとの間
の電圧がツエナー電圧より大になるためオン状態
になる。よつて、トランジスタQ2がオン状態に
なり、上記と同様にリレースイツチ3が駆動され
るため、直列回路の電磁コイル1とトランジスタ
Q1のコレクタ間が開放され、トランジスタQ1へ
の電圧印加は停止する。
じ、それが上記直列回路に印加された場合におい
ては、ツエナーダイオードZDがオン状態になる。
ツエナーダイオードZDは、そのツエナー電圧Vz
がバツテリーの定格電圧より大であるため、通
常、オフ状態にあるが、高電圧パルスによつてト
ランジスタQ1のコレクタと共通ラインlとの間
の電圧がツエナー電圧より大になるためオン状態
になる。よつて、トランジスタQ2がオン状態に
なり、上記と同様にリレースイツチ3が駆動され
るため、直列回路の電磁コイル1とトランジスタ
Q1のコレクタ間が開放され、トランジスタQ1へ
の電圧印加は停止する。
更に、本考案による電磁弁駆動回路において
は、バツテリーを誤つて逆に接続した場合にもト
ランジスタQ1を保護することができる。この場
合、ダイオードD1が順バイアスされるためリレ
ーコイル4は励磁されリレースイツチ3を駆動す
ることになる。このため直列回路の電磁コイル1
とトランジスタQ1のコレクタとの間が開放され、
トランジスタQ1には電圧が印加されなくなる。
は、バツテリーを誤つて逆に接続した場合にもト
ランジスタQ1を保護することができる。この場
合、ダイオードD1が順バイアスされるためリレ
ーコイル4は励磁されリレースイツチ3を駆動す
ることになる。このため直列回路の電磁コイル1
とトランジスタQ1のコレクタとの間が開放され、
トランジスタQ1には電圧が印加されなくなる。
このように本考案による電磁弁駆動回路によれ
ば、駆動パルスに応じて開閉するスイツチング素
子と電磁コイルと電流検出器との直列回路に直列
にリレースイツチを挿入接続し、直列回路への印
加電圧が所定以上のとき出力信号を発生する電圧
検出器を設け、電流検出器と電圧検出器との出力
信号に応じてリレースイツチをオフ状態にするよ
うに駆動する。このため、従来の如く過電流によ
つて生ずる電磁コイルの発熱を防止できると共
に、高電圧パルス等の高電圧の直列回路への印加
によつて生ずるトランジスタ等のスイツチング素
子の耐圧オーバによる破壊を防止するものであ
る。また本考案による本回路は、電源の正負の逆
接続に対しても回路素子を保護することができる
のである。
ば、駆動パルスに応じて開閉するスイツチング素
子と電磁コイルと電流検出器との直列回路に直列
にリレースイツチを挿入接続し、直列回路への印
加電圧が所定以上のとき出力信号を発生する電圧
検出器を設け、電流検出器と電圧検出器との出力
信号に応じてリレースイツチをオフ状態にするよ
うに駆動する。このため、従来の如く過電流によ
つて生ずる電磁コイルの発熱を防止できると共
に、高電圧パルス等の高電圧の直列回路への印加
によつて生ずるトランジスタ等のスイツチング素
子の耐圧オーバによる破壊を防止するものであ
る。また本考案による本回路は、電源の正負の逆
接続に対しても回路素子を保護することができる
のである。
第1図は電磁弁駆動回路の従来例を示す回路
図、第2図は本考案の電磁弁駆動回路の実施例を
示す回路図である。 主要部分の符号の説明、1……電磁コイル、2
……SCR、3……リレースイツチ、4……リレ
ーコイル。
図、第2図は本考案の電磁弁駆動回路の実施例を
示す回路図である。 主要部分の符号の説明、1……電磁コイル、2
……SCR、3……リレースイツチ、4……リレ
ーコイル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 駆動パルスに応じて開閉するスイツチング素
子と、電磁弁の電磁コイルと前記スイツチング
素子と共に直列回路をなす電流検出器と、前記
直列回路の両端間に電圧を供給する電源とを含
み、前記直列回路への印加電圧が所定以上のと
き出力信号を発生する電圧検出器と、前記電流
検出器と電圧検出器との出力信号に応じて駆動
信号を発生する駆動信号発生手段と、前記直列
回路に直列に挿入接続され前記駆動信号に応じ
てオフ状態になるリレースイツチとを有するこ
とを特徴とする電磁弁駆動回路。 (2) 前記駆動信号発生手段は、前記電流検出器と
電圧検出器との出力がベースに接続されかつエ
ミツタに前記電源の一方の出力が接続されたト
ランジスタと、一端に前記電源の他方の出力が
接続され他端に前記トランジスタのコレクタが
接続されたリレーコイルと、前記トランジスタ
のコレクタ・エミツタ間に並列にかつ電流方向
を逆方向にして接続されたダイオードとを有す
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の電磁弁駆動回路。 (3) 前記リレースイツチは、メーク接点と、ブレ
ーク接点とを有し、前記リレースイツチが駆動
されると前記電源の一方の出力から前記メーク
接点を介して前記トランジスタのベースへ電流
が供給されることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項または第2項記載の電磁弁駆動
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5835381U JPS6330867Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5835381U JPS6330867Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57171473U JPS57171473U (ja) | 1982-10-28 |
| JPS6330867Y2 true JPS6330867Y2 (ja) | 1988-08-17 |
Family
ID=29854769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5835381U Expired JPS6330867Y2 (ja) | 1981-04-22 | 1981-04-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330867Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-22 JP JP5835381U patent/JPS6330867Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57171473U (ja) | 1982-10-28 |
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