JPS63308954A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPS63308954A JPS63308954A JP62146024A JP14602487A JPS63308954A JP S63308954 A JPS63308954 A JP S63308954A JP 62146024 A JP62146024 A JP 62146024A JP 14602487 A JP14602487 A JP 14602487A JP S63308954 A JPS63308954 A JP S63308954A
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- JP
- Japan
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- solid
- image area
- imaging device
- state imaging
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、固体撮像装置、特に小型の固体撮像装置に関
するものである。
するものである。
従来、電子内視鏡等に用いる小型の固体撮像装置1は、
第5図(A)、(B)に示される様に、固体撮像装置チ
ップ2をセラミック等のベース3上に固定して設けであ
る。このチップ2は・イメージエリア(受光エリア)4
、オプティカルブラック5、水平シフトジスタロを形成
しており、水平シフトレジスタ6と同辺に並列してボン
ディングパッド7を形成している。このチップ2はベー
ス3上に形成したダイアタッチ8上に接着されており、
ボンディングパッド7は千ノブ上のボンディングパッド
9との間をボンデ゛ヤングワイヤ10によりワイヤボン
ディングされている。(特開昭62−52519号)ベ
ース3の下側にはバッド9と接続された外部リード11
が設ユナられ、チップ2の上面は、封止材12を充填し
て平面に成形されている。13はイメージエリア4の中
心軸である。
第5図(A)、(B)に示される様に、固体撮像装置チ
ップ2をセラミック等のベース3上に固定して設けであ
る。このチップ2は・イメージエリア(受光エリア)4
、オプティカルブラック5、水平シフトジスタロを形成
しており、水平シフトレジスタ6と同辺に並列してボン
ディングパッド7を形成している。このチップ2はベー
ス3上に形成したダイアタッチ8上に接着されており、
ボンディングパッド7は千ノブ上のボンディングパッド
9との間をボンデ゛ヤングワイヤ10によりワイヤボン
ディングされている。(特開昭62−52519号)ベ
ース3の下側にはバッド9と接続された外部リード11
が設ユナられ、チップ2の上面は、封止材12を充填し
て平面に成形されている。13はイメージエリア4の中
心軸である。
第6図は上記従来の固体撮像装置1を内視鏡に用いるた
めにレンズ枠14の後端側に挿入して設けた図であり、
レンズ枠]4の当接面15に装W1の表面が当接されて
いる。16は対物光学系である。
めにレンズ枠14の後端側に挿入して設けた図であり、
レンズ枠]4の当接面15に装W1の表面が当接されて
いる。16は対物光学系である。
上述した従来例において、固体撮像装置1の外縁とイメ
ージエリア4の外縁との間隔17は極端に短くなる為、
固体(最像装置1をレンズ枠14に対して光軸を垂直に
設置して第6図の様に固定する時、ボンディングワイヤ
7のない側についてはレンズ枠14との当接面15の面
積を十分に確保できない。この為に、固体撮像装置1を
光軸に対して垂直に確実に固定することができなくなり
、光学性能を劣化させるという問題点がある。また、当
接面15の面積を大きくすると固体1最像装置1が大型
化してしまう。一方、ボンディングパッド側を水平シフ
トレジスタに対して垂直な一辺に設けることにより固体
1最像装置1の縦方向の長さを大きくすることなく、イ
メージエリア4を移動して間隔17を大きくすることが
考えられる。この場合には固体撮像装置1の水平方向の
幅が太くなってしまい、内視鏡先端部に粗込んだ時に、
鉗子チャンネル等の他の内蔵物と干渉してしまい、先端
部径を大くせざるを得ないという問題点が生じる。
ージエリア4の外縁との間隔17は極端に短くなる為、
固体(最像装置1をレンズ枠14に対して光軸を垂直に
設置して第6図の様に固定する時、ボンディングワイヤ
7のない側についてはレンズ枠14との当接面15の面
積を十分に確保できない。この為に、固体撮像装置1を
光軸に対して垂直に確実に固定することができなくなり
、光学性能を劣化させるという問題点がある。また、当
接面15の面積を大きくすると固体1最像装置1が大型
化してしまう。一方、ボンディングパッド側を水平シフ
トレジスタに対して垂直な一辺に設けることにより固体
1最像装置1の縦方向の長さを大きくすることなく、イ
メージエリア4を移動して間隔17を大きくすることが
考えられる。この場合には固体撮像装置1の水平方向の
幅が太くなってしまい、内視鏡先端部に粗込んだ時に、
鉗子チャンネル等の他の内蔵物と干渉してしまい、先端
部径を大くせざるを得ないという問題点が生じる。
本発明は上述した問題点に着目してなされたもので、固
体撮像装置を小型にすると共に、対物光学系に対して確
実に固定できる固体撮像装置を提供することを口約とす
る。
体撮像装置を小型にすると共に、対物光学系に対して確
実に固定できる固体撮像装置を提供することを口約とす
る。
本発明は、固体1最像素子チツプ上のボンデイッグバソ
ド列をイメージエリアに対して水平シフトレジスタと反
対側の一辺に集中して配列したことを特徴としている。
ド列をイメージエリアに対して水平シフトレジスタと反
対側の一辺に集中して配列したことを特徴としている。
本発明ではイメージエリアの両側辺に水平シフトレジス
タとボンディングパッド側とを分けて配列することで固
体擬像′ATlの外縁からイメージエリアの外縁までの
間隔を大きく確保して、レンズ枠に対する固定をi+I
実に行なった。
タとボンディングパッド側とを分けて配列することで固
体擬像′ATlの外縁からイメージエリアの外縁までの
間隔を大きく確保して、レンズ枠に対する固定をi+I
実に行なった。
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。第
1図は本発明の固体11%像装置を示す図であり、(A
)は正面図、(B)は平面図、(CンはI−r’断面図
である。固体撮像装置20は固体撮像素子チップ21と
ベース22とを有している。
1図は本発明の固体11%像装置を示す図であり、(A
)は正面図、(B)は平面図、(CンはI−r’断面図
である。固体撮像装置20は固体撮像素子チップ21と
ベース22とを有している。
固体撮像装置チップ21ばシリコンウェハから成り、中
央部にイメージエリア23、イメージエリア23の右側
にオプティカルブラック24、イメージエリア23の下
側に水平シフトレジスタ25、イメージエリア23の上
側の一辺に集中してボンディングパッド側26が形成さ
れている。ボンディングパッド側26と水平シフトレジ
スタ25はイメージエリア23に対して上側と下側の各
辺に分けて配列されている。
央部にイメージエリア23、イメージエリア23の右側
にオプティカルブラック24、イメージエリア23の下
側に水平シフトレジスタ25、イメージエリア23の上
側の一辺に集中してボンディングパッド側26が形成さ
れている。ボンディングパッド側26と水平シフトレジ
スタ25はイメージエリア23に対して上側と下側の各
辺に分けて配列されている。
ベース22は附勢性樹脂をインジェクション・モール1
゛法により成形したもので、上側の一部は突出部30と
して成形され、突出部30の上面から突出する様に複数
の外部リード31をインサートしである。外部リード3
1の突出部30上面側の端面は研摩成形してベース側ボ
□ンディングバソド32となる。この様なベース22の
平面部に金属平面板33とリード部34から成るダイア
タッチを接着する。ここで、リード部34を収納するた
めにベース22には切欠き35が形成されている。この
ダイアタッチは固体IR像装置20の基準電位を決める
グランドである。チップ21はダイアタッチの平面板3
3上にボンディングパッド列26がベース側ボンディン
グバンド32と対向する様にダイボンディングされる。
゛法により成形したもので、上側の一部は突出部30と
して成形され、突出部30の上面から突出する様に複数
の外部リード31をインサートしである。外部リード3
1の突出部30上面側の端面は研摩成形してベース側ボ
□ンディングバソド32となる。この様なベース22の
平面部に金属平面板33とリード部34から成るダイア
タッチを接着する。ここで、リード部34を収納するた
めにベース22には切欠き35が形成されている。この
ダイアタッチは固体IR像装置20の基準電位を決める
グランドである。チップ21はダイアタッチの平面板3
3上にボンディングパッド列26がベース側ボンディン
グバンド32と対向する様にダイボンディングされる。
更に、ボンディングパッド側26とベース側ボンディン
グバンド32との間はボンディングワイヤ36でワイヤ
ボンディングされている。チップ21の上面側にはカバ
ーガラス37と透明部材から成る封止材38が形成され
ている。ここで封止材38は、チップ21の周囲、ボン
ディングワイヤ36を囲む様に封入され、ベース22の
切欠35内まで封入する様にしてあり、装置20の外形
を成形すると共に、ボンディングパッド側の辺の両角に
は面取り部39が設けである。尚、ベースおよび外部リ
ードについては、多層セラミック基板を用いたものでも
よく、カバーガラス37はなくても良い。40はイメー
ジエリア23の中心軸である。
グバンド32との間はボンディングワイヤ36でワイヤ
ボンディングされている。チップ21の上面側にはカバ
ーガラス37と透明部材から成る封止材38が形成され
ている。ここで封止材38は、チップ21の周囲、ボン
ディングワイヤ36を囲む様に封入され、ベース22の
切欠35内まで封入する様にしてあり、装置20の外形
を成形すると共に、ボンディングパッド側の辺の両角に
は面取り部39が設けである。尚、ベースおよび外部リ
ードについては、多層セラミック基板を用いたものでも
よく、カバーガラス37はなくても良い。40はイメー
ジエリア23の中心軸である。
第2図は本発明の固体過像装″I2oをレンズ枠41に
固定した状態を示す図である。レンズ、枠41は後端側
に固体撮像装置20より少し大きな取付部を形成してあ
り、前方には対物光学系16が挿入固定されている。ま
た、42はレンズ枠41に設けた矩形開口でイメージエ
リア23に入射する光線をけらない程度の寸法に略矩形
に開口している。
固定した状態を示す図である。レンズ、枠41は後端側
に固体撮像装置20より少し大きな取付部を形成してあ
り、前方には対物光学系16が挿入固定されている。ま
た、42はレンズ枠41に設けた矩形開口でイメージエ
リア23に入射する光線をけらない程度の寸法に略矩形
に開口している。
この実施例では上述の様に構成したので、イメージエリ
ア外縁43と固体撮像装置44との間隔45が十分に確
保できる。よって、イメージエリア23に入射する光線
を遮断しない範囲でレンズ枠41を構成しても、レンズ
枠41と面体撮像装置20の表面との当接面46の面積
を十分確保できる為、固体撮像装置20をレンズ枠41
に対して確実に固定できる。更に、対物光学系16の光
軸とイメージエリア23の中心軸40を合わせる場合、
レンズ枠41は固体撮像装置20に対して少し大きな取
付部を有しているので、光軸合せ調整用のクリアランス
47を持たせても十分な当接面46を有するので、精度
の良い撮像光学系を確保できる。
ア外縁43と固体撮像装置44との間隔45が十分に確
保できる。よって、イメージエリア23に入射する光線
を遮断しない範囲でレンズ枠41を構成しても、レンズ
枠41と面体撮像装置20の表面との当接面46の面積
を十分確保できる為、固体撮像装置20をレンズ枠41
に対して確実に固定できる。更に、対物光学系16の光
軸とイメージエリア23の中心軸40を合わせる場合、
レンズ枠41は固体撮像装置20に対して少し大きな取
付部を有しているので、光軸合せ調整用のクリアランス
47を持たせても十分な当接面46を有するので、精度
の良い撮像光学系を確保できる。
第3図、第4図は本発明の固体撮像装置20を組込んだ
内視鏡を示しており、第3図は内視鏡先端の断面図、第
4図は内視鏡先端を前方から視た図である。内視鏡50
の先端では先端構成部本体51に対して第4図矢印のU
P方向に対して上側に送気送水ノズル52を下方DO
WN方向に設けてあり、ノズル52の下方に第2図に示
した固体撮像装置20を取付けたレンズ枠41が固定さ
れている。固体撮像装置20の後方には電子部品53を
設けた電装基板54が設けられ、外部リード31が接続
されている。更に、T4装基板54にはケーブル55が
接1綺され、電装基板54の周囲にはシールド機能を有
する電装部カバ一部材5Gが被せである。また、先端構
成部本体51には、ライトガイド(図示せず)、照明レ
ンズ57、鉗子チャンネル58を形成するチューブ59
が設けられている。
内視鏡を示しており、第3図は内視鏡先端の断面図、第
4図は内視鏡先端を前方から視た図である。内視鏡50
の先端では先端構成部本体51に対して第4図矢印のU
P方向に対して上側に送気送水ノズル52を下方DO
WN方向に設けてあり、ノズル52の下方に第2図に示
した固体撮像装置20を取付けたレンズ枠41が固定さ
れている。固体撮像装置20の後方には電子部品53を
設けた電装基板54が設けられ、外部リード31が接続
されている。更に、T4装基板54にはケーブル55が
接1綺され、電装基板54の周囲にはシールド機能を有
する電装部カバ一部材5Gが被せである。また、先端構
成部本体51には、ライトガイド(図示せず)、照明レ
ンズ57、鉗子チャンネル58を形成するチューブ59
が設けられている。
上述した内視鏡50の先端部構成において、内視鏡のu
p力方向対してノズル52が対物光学系16の上方に位
置しているので、レンズ面を洗イ3、水切りする時に噴
射水または送気が上方か、ら出ることとなり、重力の関
係で良好な洗滌、水切りが行なえる。この様な構成配置
の場合、第5図に示した従来の固体撮像装置1を組込ん
だ対物光学系の中心軸は0′の位置となり、ノズル52
に近すぎてノズル52からの噴射水または送気が十分法
がる前にレンズ面に相遇する為、レンズ全面に対しての
十分な洗滌、水切りが行なえない。十分に洗滌、水切り
を行なうためにノズル52と中心軸O′を離すと先端部
径が大きくなる。しかし、本発明による固体撮像装置2
0(第1図)では対物光学系の中心軸は0の位置となり
1.ノズル52から離れて設置できるので、ノズル52
からの噴射水または送気の広がり角を確保できる位置に
先端部径を大型化することなくレンズ面を設置できる為
、洗滌性、水切性をIh]上させることができる。
p力方向対してノズル52が対物光学系16の上方に位
置しているので、レンズ面を洗イ3、水切りする時に噴
射水または送気が上方か、ら出ることとなり、重力の関
係で良好な洗滌、水切りが行なえる。この様な構成配置
の場合、第5図に示した従来の固体撮像装置1を組込ん
だ対物光学系の中心軸は0′の位置となり、ノズル52
に近すぎてノズル52からの噴射水または送気が十分法
がる前にレンズ面に相遇する為、レンズ全面に対しての
十分な洗滌、水切りが行なえない。十分に洗滌、水切り
を行なうためにノズル52と中心軸O′を離すと先端部
径が大きくなる。しかし、本発明による固体撮像装置2
0(第1図)では対物光学系の中心軸は0の位置となり
1.ノズル52から離れて設置できるので、ノズル52
からの噴射水または送気の広がり角を確保できる位置に
先端部径を大型化することなくレンズ面を設置できる為
、洗滌性、水切性をIh]上させることができる。
更に、ボンディングパッド列26が水平シフトレジスタ
と垂直を成す一辺に設けていないために固体撮像装置の
水平方向の幅を小さくでき、鉗子チャンネル58との干
渉を抑えられ、先端部径を細径にできる。また、固体撮
像装置20のボンディングバソド側に面取り部39が設
りであるので、内視鏡の外装部材との干渉が最小限とな
り、先端部径を細径とできる。
と垂直を成す一辺に設けていないために固体撮像装置の
水平方向の幅を小さくでき、鉗子チャンネル58との干
渉を抑えられ、先端部径を細径にできる。また、固体撮
像装置20のボンディングバソド側に面取り部39が設
りであるので、内視鏡の外装部材との干渉が最小限とな
り、先端部径を細径とできる。
本発明は固体1最像禦子チツプ上のボンディングパッド
列をイメージエリアに対して水平シフトレジスタの反対
側に設けたので、固体撮像装置を小型にして、且つ対物
光学系に対して確実に固定することができる。
列をイメージエリアに対して水平シフトレジスタの反対
側に設けたので、固体撮像装置を小型にして、且つ対物
光学系に対して確実に固定することができる。
第1図は本発明固体撮像装置の実施例を示す図であり、
(A)は正面図、(B)は平面図、(C)は[−1′断
面図、第2I’ZIは本発明固体1わ像装置をレンズ枠
に固定した状態を示す図、第31mは本発明固体撮像装
置を用いた内視鏡先端の断面図、第4図は第3図の内?
A境売先端前方より視た図、第5図は従来例の固体撮像
装置で(八〕は正面図、(B)は断面図、第6図は従来
例のU?1休場像装置をレンズ枠に固定した状態を示す
図である。 20−−−〜固体撮像装置、21− 固体場像素子チ
ップ、22−−−−ベース、 23−・−イメージ
エリア、25− 水平シフトレジスタ、 26−−−−−ボンデイングパソド列。 特許出国人 オリンパス光学工業株式会社(パ ・) 第3 図 第4 ! (A ) (B )第5図 第 6図 ・fわシン市IE暦−9 1、”川′1−の表示 11(1和62イロI、治願第146024 T;2、
発明の名称 固体1心像装首 く白 丁と) 5、?lIi正にJ、り増ハ11りる介−明の数
なしく3. tlliiにのり・1℃ 「明滑古の発明の37111/;;説明のl1lj7、
補正の内容 別紙の;mす (1)明細書第2頁9行目から10行目の「ボンデヤン
グワイヤ」を「ボンディングワイヤJに補正する。 (2)同書箱5頁1行目のr l−l−断面図」を「I
−I断面図」に補正する。 (3)同書第8頁6行目の「送気送水ノズル52を下方
DOWN方向に」を「送気送水ノズル52の開口を下方
DOWN方向に向けて」に補正する。
(A)は正面図、(B)は平面図、(C)は[−1′断
面図、第2I’ZIは本発明固体1わ像装置をレンズ枠
に固定した状態を示す図、第31mは本発明固体撮像装
置を用いた内視鏡先端の断面図、第4図は第3図の内?
A境売先端前方より視た図、第5図は従来例の固体撮像
装置で(八〕は正面図、(B)は断面図、第6図は従来
例のU?1休場像装置をレンズ枠に固定した状態を示す
図である。 20−−−〜固体撮像装置、21− 固体場像素子チ
ップ、22−−−−ベース、 23−・−イメージ
エリア、25− 水平シフトレジスタ、 26−−−−−ボンデイングパソド列。 特許出国人 オリンパス光学工業株式会社(パ ・) 第3 図 第4 ! (A ) (B )第5図 第 6図 ・fわシン市IE暦−9 1、”川′1−の表示 11(1和62イロI、治願第146024 T;2、
発明の名称 固体1心像装首 く白 丁と) 5、?lIi正にJ、り増ハ11りる介−明の数
なしく3. tlliiにのり・1℃ 「明滑古の発明の37111/;;説明のl1lj7、
補正の内容 別紙の;mす (1)明細書第2頁9行目から10行目の「ボンデヤン
グワイヤ」を「ボンディングワイヤJに補正する。 (2)同書箱5頁1行目のr l−l−断面図」を「I
−I断面図」に補正する。 (3)同書第8頁6行目の「送気送水ノズル52を下方
DOWN方向に」を「送気送水ノズル52の開口を下方
DOWN方向に向けて」に補正する。
Claims (1)
- 少なくともイメージエリア、水平シフトレジスタ、ボン
ディングパッドを有する固体撮像素子チップと、上記チ
ップを載置するベースと、上記ベース上に形成したボン
ディングパッドと、ボンディングワイヤと、封止材とか
ら成る固体撮像装置において、上記チップ上のボンディ
ングパッド列を上記イメージエリアに対して上記水平シ
フトレジスタと反対側の一辺に集中して配列したことを
特徴とする固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62146024A JP2659539B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62146024A JP2659539B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 固体撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308954A true JPS63308954A (ja) | 1988-12-16 |
| JP2659539B2 JP2659539B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=15398377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62146024A Expired - Fee Related JP2659539B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2659539B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1215729A3 (en) * | 2000-12-18 | 2004-01-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
| WO2017203594A1 (ja) * | 2016-05-24 | 2017-11-30 | オリンパス株式会社 | 内視鏡用撮像ユニット、および内視鏡 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6187363A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-02 | Toshiba Corp | 固体撮像装置の製造方法 |
| JPS61157341U (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-30 |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP62146024A patent/JP2659539B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6187363A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-02 | Toshiba Corp | 固体撮像装置の製造方法 |
| JPS61157341U (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-30 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1215729A3 (en) * | 2000-12-18 | 2004-01-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
| WO2017203594A1 (ja) * | 2016-05-24 | 2017-11-30 | オリンパス株式会社 | 内視鏡用撮像ユニット、および内視鏡 |
| JPWO2017203594A1 (ja) * | 2016-05-24 | 2018-11-15 | オリンパス株式会社 | 内視鏡用撮像ユニット、および内視鏡 |
| US10492672B2 (en) | 2016-05-24 | 2019-12-03 | Olympus Corporation | Image pick up unit for endoscope and endoscope |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2659539B2 (ja) | 1997-09-30 |
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