JPS63309481A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPS63309481A JPS63309481A JP14511787A JP14511787A JPS63309481A JP S63309481 A JPS63309481 A JP S63309481A JP 14511787 A JP14511787 A JP 14511787A JP 14511787 A JP14511787 A JP 14511787A JP S63309481 A JPS63309481 A JP S63309481A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- horizontal
- plate
- feed roller
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリンタに係り、特に自動給紙機構における単
票の給紙構造に関するものである。
票の給紙構造に関するものである。
プリンタの自動給紙機構では、ホッパーから毎葉で単票
を自動的に印字部に搬送するために用紙の繰出しローラ
と送りローラを備えている。
を自動的に印字部に搬送するために用紙の繰出しローラ
と送りローラを備えている。
このような機構を示すものとしては実公昭62−140
22号公報がある。
22号公報がある。
従来、繰出しローラはホッパー側に設け、送りローラは
プリンタのフレーム側に設けていることが多い。ホッパ
ーは各種の大きさの紙の印字に対応できるようにするた
め、可動式になっているものがある。このような場合、
送りローラの位置は固定しているため、紙の大きさが変
っても送りローラの位置は変らないので1紙が送りロー
ラから受ける搬送力は紙の搬送方向と直角な左右横方向
で不平衡となることが多い。この搬送力の不平衡で紙が
搬送中に搬送方向に対し傾きを生じたり、しオ〕を生じ
て印字品質が下ることがある。
プリンタのフレーム側に設けていることが多い。ホッパ
ーは各種の大きさの紙の印字に対応できるようにするた
め、可動式になっているものがある。このような場合、
送りローラの位置は固定しているため、紙の大きさが変
っても送りローラの位置は変らないので1紙が送りロー
ラから受ける搬送力は紙の搬送方向と直角な左右横方向
で不平衡となることが多い。この搬送力の不平衡で紙が
搬送中に搬送方向に対し傾きを生じたり、しオ〕を生じ
て印字品質が下ることがある。
従って、本発明の目的は、ホッパーが可動式となってい
て紙の大きさが変っても、高印字品質が得られるプリン
タを提供するにある。
て紙の大きさが変っても、高印字品質が得られるプリン
タを提供するにある。
本発明の特徴とするところは、1対の従動送りローラの
各々を繰出しローラと共に1対のホッパーに設けられた
軸に支持させ、1対の駆動送りローラは駆動軸に摺動可
能なように取付けて、1対のホッパーの各々に設けたア
ームが各駆動送りローラを駆動軸上で摺動させることに
ある。
各々を繰出しローラと共に1対のホッパーに設けられた
軸に支持させ、1対の駆動送りローラは駆動軸に摺動可
能なように取付けて、1対のホッパーの各々に設けたア
ームが各駆動送りローラを駆動軸上で摺動させることに
ある。
本発明では、ホッパーの側板と駆動および従動送すロー
ラの間隔を左右で等しくすることにより。
ラの間隔を左右で等しくすることにより。
紙の大きさが変っても、搬送方向と直角な左右。
横方向での紙の端部と送りローラの間隔が左右横方向で
互いに変らない。このため、左右横方向において紙が受
けて搬送力は等しく、紙が搬送方向に対して傾いたり、
しわが寄ったりすることはない。
互いに変らない。このため、左右横方向において紙が受
けて搬送力は等しく、紙が搬送方向に対して傾いたり、
しわが寄ったりすることはない。
以下、本発明に係るプリンタの実施例を図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図に本発明の一実施例を示す。該図において、1は
プリンタ本体、2は印字ヘッド、3はプラテン、4は水
平テーブル、5aは手動で印字される単票、6は単票5
aの搬送ローラ、7は連続用紙、8は用紙7のプルトラ
クタ、9はカバー、10は用紙7の搬送路、11は用紙
7の抑え、20は単票5bの自動給紙機構、28は単票
5の繰出しローラ、30は単票5bの送りローラ。
プリンタ本体、2は印字ヘッド、3はプラテン、4は水
平テーブル、5aは手動で印字される単票、6は単票5
aの搬送ローラ、7は連続用紙、8は用紙7のプルトラ
クタ、9はカバー、10は用紙7の搬送路、11は用紙
7の抑え、20は単票5bの自動給紙機構、28は単票
5の繰出しローラ、30は単票5bの送りローラ。
40は単票5a、5bのスタッカーである。プリンタ本
体1内で水平テーブル4の下部には連続用紙7を外部か
ら挿入しプラテン3に案内する案内部10が設けられて
いる。そして水平テーブル4は第2図に示すように、印
字部2.プラテン3側の一端を支点として上方の回動可
能となっている。
体1内で水平テーブル4の下部には連続用紙7を外部か
ら挿入しプラテン3に案内する案内部10が設けられて
いる。そして水平テーブル4は第2図に示すように、印
字部2.プラテン3側の一端を支点として上方の回動可
能となっている。
またプルトラクタ8はプリンタ本体1内で印字部2、プ
ラテン3の後方排出側に設けられている。
ラテン3の後方排出側に設けられている。
そして前記案内部10の上面には用紙抑え11が連続用
紙7を案内部10の方向に押圧するように骨性的に付勢
されて設けられている。またカバー9は第2図に示すよ
うにプリンタ本体1の排出側の端部近傍を支点として上
方に回動可能になっている。
紙7を案内部10の方向に押圧するように骨性的に付勢
されて設けられている。またカバー9は第2図に示すよ
うにプリンタ本体1の排出側の端部近傍を支点として上
方に回動可能になっている。
マニュアル操作する時、単票5aを水平テーブル4の上
面より挿入され、搬送ローラ6により搬送されて印字ヘ
ッド2の下部に至る。
面より挿入され、搬送ローラ6により搬送されて印字ヘ
ッド2の下部に至る。
この印字ヘッド2とプラテン3の間で印字ヘッド2によ
り単票5上に印字が行なわれ、印字後は搬送ローラ6に
よりスタッカー40側に排出されるか、または再び水平
テーブル4上に戻される。
り単票5上に印字が行なわれ、印字後は搬送ローラ6に
よりスタッカー40側に排出されるか、または再び水平
テーブル4上に戻される。
第3図、第4図は自動給紙機構20を示している。横軸
21a、21b、21cはプリンタ本体1に係止されて
おり、横軸に1対の対向する側板22が矢印A、Bに示
す方向に移動可能な様に支持されている。尚、第3図で
は一方の側板22のみが示されている。側板22の内側
に水平板23が設けられている。水平板は側板前方で軸
24により回転可能な様に支持されている。水平板23
の後方下方の側板23aを角軸25が貫通している。側
板22の後方下方にフランジ部22aがあり、フランジ
部と水平板23の間に圧縮バネ26が設けられている。
21a、21b、21cはプリンタ本体1に係止されて
おり、横軸に1対の対向する側板22が矢印A、Bに示
す方向に移動可能な様に支持されている。尚、第3図で
は一方の側板22のみが示されている。側板22の内側
に水平板23が設けられている。水平板は側板前方で軸
24により回転可能な様に支持されている。水平板23
の後方下方の側板23aを角軸25が貫通している。側
板22の後方下方にフランジ部22aがあり、フランジ
部と水平板23の間に圧縮バネ26が設けられている。
角軸25には側板22の間に用紙受27が固定されてい
る。水平板23.用紙受27の上面は同一平面上に位置
するようになっており、この上に第1図に示す単票5b
が多数枚セットされる。即ち、水平板23.用紙受27
は圧縮バネ26にさからって、角軸25がプリンタ本体
1の外部に設けられた図示していないレバーにより押下
げてから、多数枚の単票をセットする。
る。水平板23.用紙受27の上面は同一平面上に位置
するようになっており、この上に第1図に示す単票5b
が多数枚セットされる。即ち、水平板23.用紙受27
は圧縮バネ26にさからって、角軸25がプリンタ本体
1の外部に設けられた図示していないレバーにより押下
げてから、多数枚の単票をセットする。
その後、レバーの係合を解くことによって水平板23、
用紙受27は矢印Cの方向へ上昇する。この時、横軸2
1a、21bに繰出しローラ28が設けられているので
、単票は水平板23と繰出しローラ28の間に挟持され
る。
用紙受27は矢印Cの方向へ上昇する。この時、横軸2
1a、21bに繰出しローラ28が設けられているので
、単票は水平板23と繰出しローラ28の間に挟持され
る。
繰出しローラ28は図示していないギヤ機構により矢印
りの方向へ回転する。側板22.用紙受27の間隙を保
たせるため角軸25を通してこれらの間にバネ29が設
けられている。
りの方向へ回転する。側板22.用紙受27の間隙を保
たせるため角軸25を通してこれらの間にバネ29が設
けられている。
側板にはアーム22b、22cが設けられ、アーム22
bには従動送すローラ30aが回転自在に軸支され、ア
ーム22cには駆動送りローラ30bを収納できるコ字
状のホルダー31が設けられている。
bには従動送すローラ30aが回転自在に軸支され、ア
ーム22cには駆動送りローラ30bを収納できるコ字
状のホルダー31が設けられている。
ホルダー31.駆動速リローラ30bを角軸32が貫通
している。角軸32の貫通個所にホルダー31では丸孔
が、また駆動送りローラ30bでは角孔が設けられてい
る。従って、角軸32が横軸21a、21bと同期して
回転すると駆動ローラ30aは回転するがホルダー30
bは回転しない。駆動送りローラ30bと従動送りロー
ラ30aの間にはわずかな圧縮力がかけられており、駆
動送りローラ30bが回転すると従動送すローラ30a
もその摩擦力で矢印りの方向へ回転し、単票5bを印字
ヘッド2の方へ搬送する。
している。角軸32の貫通個所にホルダー31では丸孔
が、また駆動送りローラ30bでは角孔が設けられてい
る。従って、角軸32が横軸21a、21bと同期して
回転すると駆動ローラ30aは回転するがホルダー30
bは回転しない。駆動送りローラ30bと従動送りロー
ラ30aの間にはわずかな圧縮力がかけられており、駆
動送りローラ30bが回転すると従動送すローラ30a
もその摩擦力で矢印りの方向へ回転し、単票5bを印字
ヘッド2の方へ搬送する。
単票5bの大きさが変わり、側板22が、A。
Bで示す搬送方向と直角な左右横方向のいずれかへ移動
されても、各ローラ28,30a、30bは側板22と
共にA、Bの方向へ移動する。側板22は単票5bの端
の左右横方向の両側に存在しているから、単票5bの大
きさが変っても単票5bは常に左右横方向の端部を上下
の送りローラ30a、30bに挟まれてII動される。
されても、各ローラ28,30a、30bは側板22と
共にA、Bの方向へ移動する。側板22は単票5bの端
の左右横方向の両側に存在しているから、単票5bの大
きさが変っても単票5bは常に左右横方向の端部を上下
の送りローラ30a、30bに挟まれてII動される。
従って。
単票5bが受ける搬送力は左右横方向で不平衡となるこ
とはなく、単票5bが搬送方向に対して傾いたり、しわ
が寄ったりすることはなく、安定した高印字品質を得る
ことができる。
とはなく、単票5bが搬送方向に対して傾いたり、しわ
が寄ったりすることはなく、安定した高印字品質を得る
ことができる。
連続用紙をセットする時は、側板22を矢印Aの方向へ
繰出しローラ28.送りローラ30a。
繰出しローラ28.送りローラ30a。
30b、用紙受27と共に移動させる。これは、1対の
側板22が互いに分離しており、かつ、横軸21a〜2
1c、32を左右へ摺動可能なように支持されているこ
とによって達成されるものである。
側板22が互いに分離しており、かつ、横軸21a〜2
1c、32を左右へ摺動可能なように支持されているこ
とによって達成されるものである。
側板22の移動により、プリンタ本体1と側板22の間
に広い空間を形成できるので、この空間に操作者は手を
入れて水平テーブル4の下部の案内部10上に連続用紙
7の先端を挿入し、用紙抑え11を通して印字部2の下
方のプラテン3上に導き、プルトラクタ8のスプロケッ
トに連続用紙の両側に形成されたスプロケット穴を係合
させる。
に広い空間を形成できるので、この空間に操作者は手を
入れて水平テーブル4の下部の案内部10上に連続用紙
7の先端を挿入し、用紙抑え11を通して印字部2の下
方のプラテン3上に導き、プルトラクタ8のスプロケッ
トに連続用紙の両側に形成されたスプロケット穴を係合
させる。
その後、矢印Bの方向に側板22を移動させて元の状態
に戻し、ここに単票をセットしておいてもよい。
に戻し、ここに単票をセットしておいてもよい。
このとき第2図に示すように水平テーブル4をプラテン
側の一端を中心として上方に回動させておけば、連続用
紙7のセット操作は容易になる。
側の一端を中心として上方に回動させておけば、連続用
紙7のセット操作は容易になる。
同様にカバー9も上方に回動させておけば、連続用紙7
を印字部2とプラテン3の間を通してプルトラクタ8に
係合させる操作も容易になる。
を印字部2とプラテン3の間を通してプルトラクタ8に
係合させる操作も容易になる。
プルトラクタ8を作動させて順次印字部2により連続用
紙7上に印字を行ない、第1図に示すようにプリンタ本
体1の排出側下部に積載する。連続用紙7は前方より挿
入され搬送ローラ6を介することなく印字部にセットで
き印字を行なうことができる。マニュアル操作や自動給
紙操作で1112票5に印字を行なう場合にもプラテン
3に巻回されている連続用紙7を取外す必要がなく、同
時セット性があるので操作性が著しく向上する。さらに
単票5と連続用紙7に同時に印字できる。
紙7上に印字を行ない、第1図に示すようにプリンタ本
体1の排出側下部に積載する。連続用紙7は前方より挿
入され搬送ローラ6を介することなく印字部にセットで
き印字を行なうことができる。マニュアル操作や自動給
紙操作で1112票5に印字を行なう場合にもプラテン
3に巻回されている連続用紙7を取外す必要がなく、同
時セット性があるので操作性が著しく向上する。さらに
単票5と連続用紙7に同時に印字できる。
第3図で示した用紙受27は各々が独立した存在となっ
ているが、端部を可動的に相互に結合させたジグザク配
はのものであってもよい。また、側板22は、3本の横
軸21a〜21. cが貫通するようにしているが、側
板を安定に支持できるなら、1本の横軸が貫通する形で
もよい。
ているが、端部を可動的に相互に結合させたジグザク配
はのものであってもよい。また、側板22は、3本の横
軸21a〜21. cが貫通するようにしているが、側
板を安定に支持できるなら、1本の横軸が貫通する形で
もよい。
以上説明したように、本発明によれば、大きさが変って
も、単票が受ける搬送力は左右横方向で変らないので、
高印字品質のプリンタを得ることができる。
も、単票が受ける搬送力は左右横方向で変らないので、
高印字品質のプリンタを得ることができる。
第1図は本発明の一実施例になるプリンタを示す概略図
、第2図は第1図に示すプリンタの斜視図、第3図は第
1図のプリンタで用いられる自動給紙機構の部分的斜視
図、第4図は第1図のプリンタで用いられる自動給紙機
構を示し、(a)は部分的縦断面図、(b)、(Q)は
各々(、)のA−A’ 、B−B’切断線に沿う横断面
図である。 1・・・プリンタ本体、2・・・印字ヘッド、3・・・
プラテン、5b・・・単票、20・・・自動給紙機構、
21a〜21c・・・横軸、22・・・側板、22b、
22c・・・アーム、23・・・水平板、25,32・
・・角軸、28・・・¥−1の 第2国 争 30 64 口 (1!Z)
、第2図は第1図に示すプリンタの斜視図、第3図は第
1図のプリンタで用いられる自動給紙機構の部分的斜視
図、第4図は第1図のプリンタで用いられる自動給紙機
構を示し、(a)は部分的縦断面図、(b)、(Q)は
各々(、)のA−A’ 、B−B’切断線に沿う横断面
図である。 1・・・プリンタ本体、2・・・印字ヘッド、3・・・
プラテン、5b・・・単票、20・・・自動給紙機構、
21a〜21c・・・横軸、22・・・側板、22b、
22c・・・アーム、23・・・水平板、25,32・
・・角軸、28・・・¥−1の 第2国 争 30 64 口 (1!Z)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、単票の自動給紙機構を備えたプリンタにおいて、自
動給紙機構は、印字部側に設けた少なくとも1本の横軸
に移動可能なように1対の対向する側板が設けられ、対
向する各側板の内側前方で水平板が回転可能に支持され
、上記横軸には繰出しローラが係合されており、上記各
水平板の上記ローラ側端部には該端部をローラ側に加圧
する手段を有し、上記各側板の印字部側端部にそれぞれ
2個のアームが設けられ、各一方のアームには従動送り
ローラを軸支させ、各他方のアームには第2の横軸によ
つて回転されかつ、該横軸を摺動し得る駆動送りローラ
を取付け、上記従動送りローラは上記駆動送りローラの
回転に伴つて回転するようになつており、上記1対の側
板は水平板、各ローラ、加圧手段と共に各横軸を水平に
移動できるようになつており、繰出しローラと水平板の
間および駆動送りローラと従動送りローラの間に単票を
介在した状態で単票を印字部側へ移送する方向へ各ロー
ラが回転することを特徴とするプリンタ。 2、上記特許請求の範囲第1項において、各側板の内側
後方にフランジ部が設けられ、該フランジ部と各水平板
の間に圧縮バネが設けられていることを特徴とするプリ
ンタ。 3、上記特許請求の範囲第1項において、ローラ近傍に
更に垂直移動可能な横軸が設けられ、該横軸は各水平板
のローラ側端部下方に設けられた側板を貫通しており、
該横軸に水平移動可能で水平板と同一平面となる用紙受
けが設けられていることを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62145117A JP2679989B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62145117A JP2679989B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63309481A true JPS63309481A (ja) | 1988-12-16 |
| JP2679989B2 JP2679989B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=15377785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62145117A Expired - Lifetime JP2679989B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2679989B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019453U (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-09 | シルバー精工株式会社 | 印字機の自動給紙装置 |
| JPS6280072A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | プリンタ |
-
1987
- 1987-06-12 JP JP62145117A patent/JP2679989B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019453U (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-09 | シルバー精工株式会社 | 印字機の自動給紙装置 |
| JPS6280072A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | プリンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2679989B2 (ja) | 1997-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05124276A (ja) | 印字装置 | |
| JPS62263079A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS63309481A (ja) | プリンタ | |
| JP2766767B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH02286546A (ja) | 給排紙トレイ | |
| JP2744380B2 (ja) | イメージスキャナ付プリンタ | |
| JPS63254080A (ja) | プリンタ | |
| JP2877810B2 (ja) | 給排紙装置 | |
| JP2001158142A (ja) | プリンタ | |
| JPS63246266A (ja) | プリンタ | |
| JP2942863B2 (ja) | スタッカ装置 | |
| JP2617127B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH0413177Y2 (ja) | ||
| JPH0867365A (ja) | プリンタ | |
| JP2517931Y2 (ja) | 出力機器における排紙装置 | |
| JPH01180375A (ja) | プリンタ | |
| JPS643672B2 (ja) | ||
| JPH048114Y2 (ja) | ||
| JP2686475B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH066111Y2 (ja) | シ−ト供給装置 | |
| JPH10203655A (ja) | 用紙分離装置 | |
| JPS6234773Y2 (ja) | ||
| JP2632979B2 (ja) | 自動シート材給送装置 | |
| JPH054396A (ja) | プリンタ | |
| JPS62235148A (ja) | 原稿自動送り装置 |