JPS6331269A - デ−タ通信装置 - Google Patents
デ−タ通信装置Info
- Publication number
- JPS6331269A JPS6331269A JP61174831A JP17483186A JPS6331269A JP S6331269 A JPS6331269 A JP S6331269A JP 61174831 A JP61174831 A JP 61174831A JP 17483186 A JP17483186 A JP 17483186A JP S6331269 A JPS6331269 A JP S6331269A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- data
- signal
- circuit
- time
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
本発明は、データ通信装置に関する。
[従来の技術]
従来この種の装置、たとえばファクシミリ装置は、符号
化されたデータ(たとえば、CCITT勧告G3モード
でMH符り化されたデータ)を受信しているときに、ラ
インとラインとの区切りを表わす信号、たとえば、EO
L (エンドオブライン(4号、0が11以以上−た後
に1が発生する信号)を所定時間、たとえば5秒(CC
ITT勧告T4に基づいた伝送のとき)以]二または、
15秒(独自モードでの伝送のとき)以−1−受信しな
いことが続いたときに、ライン切断手順に進んでいる。
化されたデータ(たとえば、CCITT勧告G3モード
でMH符り化されたデータ)を受信しているときに、ラ
インとラインとの区切りを表わす信号、たとえば、EO
L (エンドオブライン(4号、0が11以以上−た後
に1が発生する信号)を所定時間、たとえば5秒(CC
ITT勧告T4に基づいた伝送のとき)以]二または、
15秒(独自モードでの伝送のとき)以−1−受信しな
いことが続いたときに、ライン切断手順に進んでいる。
また、キャリアが所定時間(たとえば6秒)連続してな
いと判断されたときも、ライン切断手順に進んでいる。
いと判断されたときも、ライン切断手順に進んでいる。
一方、−に記従来例において、四線」二にバックグラン
ドノイズがある場合1画情報のデータの伝送が終了した
後でも、キャリアがあると判断されることがある。また
5画情報の最後に伝送されるべきRTC(リターントウ
ーコントロール信号)を受信機が検出できない場合、」
−記画情報の受信を続けることになる。
ドノイズがある場合1画情報のデータの伝送が終了した
後でも、キャリアがあると判断されることがある。また
5画情報の最後に伝送されるべきRTC(リターントウ
ーコントロール信号)を受信機が検出できない場合、」
−記画情報の受信を続けることになる。
したがって、従来装置において、復調されたデータがア
トンンダムであると、」−記EOLを検出してしまうi
f■能性が高い。したがって、回線上にパックグランド
ノイズがあり、17かも、受信機が」1記RTCを検出
できない場合、画情報の伝送は終了しているのに、受4
.S aは受信動作を終rできない場合がある。この場
合、回線を無駄に補足した状態が統〈という問題がある
。
トンンダムであると、」−記EOLを検出してしまうi
f■能性が高い。したがって、回線上にパックグランド
ノイズがあり、17かも、受信機が」1記RTCを検出
できない場合、画情報の伝送は終了しているのに、受4
.S aは受信動作を終rできない場合がある。この場
合、回線を無駄に補足した状態が統〈という問題がある
。
[発明の[1的]
本発明は、1−記従来装置の問題点に着1]シてなされ
たもので、回線−1,にバックグランドノイズがあり、
しかも受も一1機がRTCを検出できない場合、受信機
が受信動作を確実に終了することができるデータ通信装
置を提供することをl−1的とするものである。
たもので、回線−1,にバックグランドノイズがあり、
しかも受も一1機がRTCを検出できない場合、受信機
が受信動作を確実に終了することができるデータ通信装
置を提供することをl−1的とするものである。
[発明の実施例]
第1図は、本発明の一実施例を示すブロフク図である。
この実施例は、電話網をデータ通信等に使用するために
そのitt話回線2aの端末に接続して、電話交換網の
接続制御を行なったり、データ通信路への切換えを行な
ったり、ループの保持を1丁なう網制御装置NCU (
網制御ユニット)2を有する。このNCU2は、制御回
路26からの信号を受け、この信号レベルがrOJ
(rlJ )であれば、′電話回線2aを電話機4側(
ファクシミリ側)に接続する。通常の状1ルでは、電話
回線2aは、電話機4側に接続されている。
そのitt話回線2aの端末に接続して、電話交換網の
接続制御を行なったり、データ通信路への切換えを行な
ったり、ループの保持を1丁なう網制御装置NCU (
網制御ユニット)2を有する。このNCU2は、制御回
路26からの信号を受け、この信号レベルがrOJ
(rlJ )であれば、′電話回線2aを電話機4側(
ファクシミリ側)に接続する。通常の状1ルでは、電話
回線2aは、電話機4側に接続されている。
また、ハイブリット回路6は、送信系の信号と受信系の
信号とを分離するものである。すなわら、ハイブリット
回路6は、加算回路16からの送信0吟を、NCU2を
介して、電話回線に送出し、また、相手側から送られて
きた信号を、NCU2を介して復調器18.20に出力
するものである。
信号とを分離するものである。すなわら、ハイブリット
回路6は、加算回路16からの送信0吟を、NCU2を
介して、電話回線に送出し、また、相手側から送られて
きた信号を、NCU2を介して復調器18.20に出力
するものである。
読取回路8は、送信原稿から主走査方向lライフ分の画
信呼を順次読取り、白、黒の二値を表す信号列を作成す
るものであり、COD (電荷結合素子)′v−の撮像
素子と光学系とで構成されている。
信呼を順次読取り、白、黒の二値を表す信号列を作成す
るものであり、COD (電荷結合素子)′v−の撮像
素子と光学系とで構成されている。
符号化回路10は、読取回路8からの二値化されたデー
タを符1″J化(MH(モディファイドハフマン)符号
化)するものである。
タを符1″J化(MH(モディファイドハフマン)符号
化)するものである。
この他、CCITT&JI告V27ter(差動位相変
調)あるいはV29(直交変調)に基づいた変調を行な
う変調器12と、CCITT勧告V2勧告系21た変調
を行なう変調器14と、加算回路16と、CCITT勧
告V2勧告系21た復調を行なう復調器18と、CCI
TT勧告V27ter(差動位相変調)または■29(
直交変調)に基づいた復調を行なう復調器20と、復調
データを人力し、符号化(MH符号化)したデータを出
力する復号化回路22とを有する。
調)あるいはV29(直交変調)に基づいた変調を行な
う変調器12と、CCITT勧告V2勧告系21た変調
を行なう変調器14と、加算回路16と、CCITT勧
告V2勧告系21た復調を行なう復調器18と、CCI
TT勧告V27ter(差動位相変調)または■29(
直交変調)に基づいた復調を行なう復調器20と、復調
データを人力し、符号化(MH符号化)したデータを出
力する復号化回路22とを有する。
この復号化回路22は、lラインの絆りを示すユニーク
な信号(すなわちEOL)を検出する毎に、EOL検出
パルスを発生し、受信したデータを復号化し、止しいl
ラインのデータを検出する毎に、正規lラインデータ検
出パルスを発生するものである。
な信号(すなわちEOL)を検出する毎に、EOL検出
パルスを発生し、受信したデータを復号化し、止しいl
ラインのデータを検出する毎に、正規lラインデータ検
出パルスを発生するものである。
また、白、黒の信号を1ラインごとに順次記録する記録
回路24と、通常のr順と画伝送を行なう制御回路26
とが、没けられている。
回路24と、通常のr順と画伝送を行なう制御回路26
とが、没けられている。
制御回路26は、CCITT勧告G3モードでMH符号
化されたデータを受信しているときに、EOLを受信し
ないことが、CCITT勧告T4に基づいた伝送のとき
は5秒(独自モードでの伝送のときは15秒)以上続い
た場合、ライン切断手順に進み、または、受信したデー
タを復号化して正しい1ラインのデータとならないこと
が、CCITT勧告T4に基づいた伝送のときは10秒
(独自モードでの伝送のときは20秒)以上続いた場合
、ライン切断手順に進む制御を行なうものである。
化されたデータを受信しているときに、EOLを受信し
ないことが、CCITT勧告T4に基づいた伝送のとき
は5秒(独自モードでの伝送のときは15秒)以上続い
た場合、ライン切断手順に進み、または、受信したデー
タを復号化して正しい1ラインのデータとならないこと
が、CCITT勧告T4に基づいた伝送のときは10秒
(独自モードでの伝送のときは20秒)以上続いた場合
、ライン切断手順に進む制御を行なうものである。
次に、」1記実施例の動作について説明する。
第2図(1)、(2)は、制御回路26の制御動作を示
すフローチャートである。
すフローチャートである。
まず、制御回路26が信号レベル「0」の信号を、NC
U2に送ることによって、CML、をオフし、電話回線
2aが電話機4側に接続される(S 32)。そして、
受信状態であるか否かが判断され(S34)、受信状態
でないときは、その他の処理を行なう(336)。
U2に送ることによって、CML、をオフし、電話回線
2aが電話機4側に接続される(S 32)。そして、
受信状態であるか否かが判断され(S34)、受信状態
でないときは、その他の処理を行なう(336)。
一方、受(1状IFであるときは、制御回路26が信号
レベルrlJの信号をNCU2に送ることによって、−
1−記CMLをオンし、電話回線2aをファクシミリ装
置側に接続する。そして、前−T’−111+を実行し
く540)、タイマT1に16分をセットする(342
)、これは、1両情報通信が16分を超えたときは、切
断「II+へ進ませるためである。
レベルrlJの信号をNCU2に送ることによって、−
1−記CMLをオンし、電話回線2aをファクシミリ装
置側に接続する。そして、前−T’−111+を実行し
く540)、タイマT1に16分をセットする(342
)、これは、1両情報通信が16分を超えたときは、切
断「II+へ進ませるためである。
CCITT勧告T4千−1ζに従った伝送であるかが判
断され(S44)、そうであるならば、タイマT2とR
AMのT2SAVとに、それぞれ5秒をセットしく84
6.348)、タイマT3とRAMの733AVとに、
それぞれ10秒をセットする(S50.552)。
断され(S44)、そうであるならば、タイマT2とR
AMのT2SAVとに、それぞれ5秒をセットしく84
6.348)、タイマT3とRAMの733AVとに、
それぞれ10秒をセットする(S50.552)。
また、CCITT勧告T4モードに従った伝送でない(
すなわち、独自モードでの伝送)のときは、タイマT2
とRAMのT 2 S A Vとに15秒をセットしく
S54.356)、タイマT3とRAMのT3SAVに
20秒をセットする(S58.560)。
すなわち、独自モードでの伝送)のときは、タイマT2
とRAMのT 2 S A Vとに15秒をセットしく
S54.356)、タイマT3とRAMのT3SAVに
20秒をセットする(S58.560)。
そして、RTCを検出したかを判断する(S 62)。
このRTCを検出すると、後手順を実行しく364)、
マルチベージ受信であるかを判断しく566)、マルチ
ベージ受信であるときは、EOM(メツセージ締r信号
)を受信した場合の処理(S40)、または、MPS
(マルチイー901士)を受信した場合の処理(S 4
2)に戻る。また、マルチベージ受信でないとき(つま
り、EOP4.1”続終了信号)を受信した場合)は、
S32に戻り、CMLをオフし、電話回線2aを電話機
4側に接続する。
マルチベージ受信であるかを判断しく566)、マルチ
ベージ受信であるときは、EOM(メツセージ締r信号
)を受信した場合の処理(S40)、または、MPS
(マルチイー901士)を受信した場合の処理(S 4
2)に戻る。また、マルチベージ受信でないとき(つま
り、EOP4.1”続終了信号)を受信した場合)は、
S32に戻り、CMLをオフし、電話回線2aを電話機
4側に接続する。
RTCを検出しない場合(S62)、タイマTIがタイ
ムオーバーしたか否かが判断され(S70)、タイマT
1がタイムオーバーすると、S32に戻る。タイマTI
がタイムオーバーしていないと、EOLを検出したか(
すなわち1EOL検出パルスが発生したか)を判断する
(S 72)。
ムオーバーしたか否かが判断され(S70)、タイマT
1がタイムオーバーすると、S32に戻る。タイマTI
がタイムオーバーしていないと、EOLを検出したか(
すなわち1EOL検出パルスが発生したか)を判断する
(S 72)。
EOLを検出し、EOL検出パルスが発生すると、RA
MのT2SAVにストアされている時間をタイマT2に
セラ)・シだ後(S74)、復号した結果、正しいlラ
インのデータを検出したか(すなわち、1E規lライン
検出パルスが発生したか)を判断する(376)。
MのT2SAVにストアされている時間をタイマT2に
セラ)・シだ後(S74)、復号した結果、正しいlラ
インのデータを検出したか(すなわち、1E規lライン
検出パルスが発生したか)を判断する(376)。
復号した結果、正しい1ラインのデータを検出すると、
RAMのT3SAVにストアされている時間をタイマT
3にセットした後に(378)、タイマT2がタイムオ
ーバーしたかを判断する(S a O)。すなわち、ラ
インとラインとの区切りを表すEOLを所定時間A(C
CITT勧告T4に基づいた伝送のときは5秒、独自子
−ドでの伝送のときは15秒)以、1−1検出していな
いかを判断する。
RAMのT3SAVにストアされている時間をタイマT
3にセットした後に(378)、タイマT2がタイムオ
ーバーしたかを判断する(S a O)。すなわち、ラ
インとラインとの区切りを表すEOLを所定時間A(C
CITT勧告T4に基づいた伝送のときは5秒、独自子
−ドでの伝送のときは15秒)以、1−1検出していな
いかを判断する。
タイマT2がタイムオーバーしたとき(ずなわち、EO
Lを所定時間A以l−検出していないとき)は、S32
に戻る。タイマT2がタイムオーバーしていないとき(
EOLを所定時間A以内に検出しているとき)は、タイ
マ′r3がタイムオーバーしたかを判断する(S 82
)。すなわち、受信したデータを復し化してiE Lい
lラインのデータとならないことが所定時間B(CCI
TT勧告T勧告基づいた伝送のときは10秒、独自モー
ドでの伝送のときは20秒)以1−検出していないかを
判断する。
Lを所定時間A以l−検出していないとき)は、S32
に戻る。タイマT2がタイムオーバーしていないとき(
EOLを所定時間A以内に検出しているとき)は、タイ
マ′r3がタイムオーバーしたかを判断する(S 82
)。すなわち、受信したデータを復し化してiE Lい
lラインのデータとならないことが所定時間B(CCI
TT勧告T勧告基づいた伝送のときは10秒、独自モー
ドでの伝送のときは20秒)以1−検出していないかを
判断する。
タイマT3がタイムオーバーしたとき(すなわち、受信
したデータを復号化して正しいlラインのデータとなら
ないことが所定時間B以」−検出していないとき)は、
S32に戻る。タイマT3がタイムオーバーしていない
とき(すなわち、受信したデータを復号化して正しいl
ラインのデータとならないことが所定時間B以内である
)ときは、S62に戻る。
したデータを復号化して正しいlラインのデータとなら
ないことが所定時間B以」−検出していないとき)は、
S32に戻る。タイマT3がタイムオーバーしていない
とき(すなわち、受信したデータを復号化して正しいl
ラインのデータとならないことが所定時間B以内である
)ときは、S62に戻る。
したがって、上記実施例において、回線2a上に、バッ
クグラウンドノイズがあり(キャリアディテクトがオン
のままとなってしまい)しかも、受信機がRTCの検出
をできない場合、画情報の伝送がH−(した後、所定時
間Bを超えれば、受信機は受信動作から必ず抜けられる
ようになる。このために、回線2aを補足したままとな
ることはない。なぜならば、ノイズを受信している場合
、復調データがアトランダムであるときには、受信 O 機はEOLを見つけるtj(飽性が高い。しかし、ノイ
ズを受信し復号化したときは、正しいlラインのデータ
となることはないためである。
クグラウンドノイズがあり(キャリアディテクトがオン
のままとなってしまい)しかも、受信機がRTCの検出
をできない場合、画情報の伝送がH−(した後、所定時
間Bを超えれば、受信機は受信動作から必ず抜けられる
ようになる。このために、回線2aを補足したままとな
ることはない。なぜならば、ノイズを受信している場合
、復調データがアトランダムであるときには、受信 O 機はEOLを見つけるtj(飽性が高い。しかし、ノイ
ズを受信し復号化したときは、正しいlラインのデータ
となることはないためである。
1−記実施例においては、ライン切断:f、j順へ進む
条件を調べる場合、キャリア断のチェックを設けていな
い。しかし、ライン切断丁−順へ進む条件の1つとして
、キャリア断のヂエックを設けるようにしてもよい。
条件を調べる場合、キャリア断のチェックを設けていな
い。しかし、ライン切断丁−順へ進む条件の1つとして
、キャリア断のヂエックを設けるようにしてもよい。
本発明は、ファクシミリ装置以外のデータ通信装置にも
適用できるものである。
適用できるものである。
[発明の効果]
本発明によれは、回線−ににパックグランドノイズがあ
り、しかも受信機がRTCを検出できない場合、受信機
が受帖動作を確実に終了することができるという効果を
有する。
り、しかも受信機がRTCを検出できない場合、受信機
が受帖動作を確実に終了することができるという効果を
有する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第2図(1)、(2〕は、l−記実施例における制御回
路の動作を示すフローチャートである。 2a・・・電話回線、 ?・・・NCU、 4・・・電話機、 8・・・読取回路、 10・・・符号化回路、 26・・・制御回路。
路の動作を示すフローチャートである。 2a・・・電話回線、 ?・・・NCU、 4・・・電話機、 8・・・読取回路、 10・・・符号化回路、 26・・・制御回路。
Claims (1)
- 符号化データを受信中に、ラインとラインとの区切りを
表わす信号を第1の所定時間、受信しないとき、または
、受信データを復号化して、正しい1ラインのデータに
ならないことが第2の所定時間を経過したときに、ライ
ン切断手順を実行することを特徴とするデータ通信装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174831A JPS6331269A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | デ−タ通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174831A JPS6331269A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | デ−タ通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331269A true JPS6331269A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15985420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174831A Pending JPS6331269A (ja) | 1986-07-24 | 1986-07-24 | デ−タ通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331269A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215779A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-19 | Canon Inc | ファクシミリ装置 |
| JPH08251343A (ja) * | 1995-03-09 | 1996-09-27 | Nec Corp | ファクシミリ通信端末装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853268A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | フアクシミリの回線制御方式 |
-
1986
- 1986-07-24 JP JP61174831A patent/JPS6331269A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853268A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | フアクシミリの回線制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215779A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-19 | Canon Inc | ファクシミリ装置 |
| JPH08251343A (ja) * | 1995-03-09 | 1996-09-27 | Nec Corp | ファクシミリ通信端末装置 |
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