JPS6331302A - アンテナの位相差給電装置 - Google Patents
アンテナの位相差給電装置Info
- Publication number
- JPS6331302A JPS6331302A JP17524286A JP17524286A JPS6331302A JP S6331302 A JPS6331302 A JP S6331302A JP 17524286 A JP17524286 A JP 17524286A JP 17524286 A JP17524286 A JP 17524286A JP S6331302 A JPS6331302 A JP S6331302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- phase difference
- amplifiers
- output
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の給電点を有するアンテナに好適な、ア
ンテナの位相差給電装置に関する。
ンテナの位相差給電装置に関する。
本発明は、複数の増幅器に所定の位相差で高周波信号を
分配すると共に、複数の増@器の出力をアンテナの複数
の給電点にそれぞれ給電することにより、構成を簡単化
し、形状を小型化すると共に、伝送損失を低減するよう
にしたものである。
分配すると共に、複数の増@器の出力をアンテナの複数
の給電点にそれぞれ給電することにより、構成を簡単化
し、形状を小型化すると共に、伝送損失を低減するよう
にしたものである。
従来、■FW、uupi?F等の送信機において高出力
を必要とする場合、例えば、第4図人に示すように、1
対の終段電力増幅器αυ、(6)が設けられる。
を必要とする場合、例えば、第4図人に示すように、1
対の終段電力増幅器αυ、(6)が設けられる。
入力端子(1)から供給される励損電力が、4辺がそれ
ぞれ1/4波長の給電a(例えばマイクロストIJツデ
線路)で構成される、ハイブリッドリング(6)により
増幅器α■及び(6)に等しく分配され、増幅器αη及
び(6)の各出力tit第2のハイブリッドリングα→
により合成されて出力端子(2)に導出される。
ぞれ1/4波長の給電a(例えばマイクロストIJツデ
線路)で構成される、ハイブリッドリング(6)により
増幅器α■及び(6)に等しく分配され、増幅器αη及
び(6)の各出力tit第2のハイブリッドリングα→
により合成されて出力端子(2)に導出される。
第4図人の送信機の端子(2)の出力は、同図Bの入力
端子(3)から、ハイブリッドリングより成る移相器(
4)によ590’の位相差が付与されて、マイクロスト
リップアンテナ(5)に90’の角間隔で設けられた1
対の給電点(5a)及び(5b)に分配される。これに
より、マイクロストリップアンテナ(5)から円偏波が
放射される。なお、この給電形式は、例えば、米国特許
第3921177号等により公知である。
端子(3)から、ハイブリッドリングより成る移相器(
4)によ590’の位相差が付与されて、マイクロスト
リップアンテナ(5)に90’の角間隔で設けられた1
対の給電点(5a)及び(5b)に分配される。これに
より、マイクロストリップアンテナ(5)から円偏波が
放射される。なお、この給電形式は、例えば、米国特許
第3921177号等により公知である。
より高い出力を必要とする場合は、例えば第5図人に示
すように、上述のような1対の増幅器αη及び(ロ)に
加えて、1対の増幅器2℃及びに)が増設される。増幅
器αη及び(ロ)と同様に、増設された増幅器(ハ)及
びに)の入力側及び出力側に第3及び第4のハイブリッ
ドリング磐及び(ハ)が設けられて、入力の分配と出力
の合成とが行なわれる。更に、第1及び第3のハイブリ
ッドリング(2)及び(イ)と入力端子(1)との間に
第5のハイブリッドリング(イ)が介挿されると共に、
第2及び第4のハイブリッドリングo4及び(ハ)と出
力端子(2)との間に第6のハイブリッドリング(ホ)
が介挿されて、増幅器α力、(2)を含む第1の増幅系
叫と、増幅器(ハ)、翰を含む第2の増幅系(1)とに
対し、入力の分配と出力の合成とが行なわれる。
すように、上述のような1対の増幅器αη及び(ロ)に
加えて、1対の増幅器2℃及びに)が増設される。増幅
器αη及び(ロ)と同様に、増設された増幅器(ハ)及
びに)の入力側及び出力側に第3及び第4のハイブリッ
ドリング磐及び(ハ)が設けられて、入力の分配と出力
の合成とが行なわれる。更に、第1及び第3のハイブリ
ッドリング(2)及び(イ)と入力端子(1)との間に
第5のハイブリッドリング(イ)が介挿されると共に、
第2及び第4のハイブリッドリングo4及び(ハ)と出
力端子(2)との間に第6のハイブリッドリング(ホ)
が介挿されて、増幅器α力、(2)を含む第1の増幅系
叫と、増幅器(ハ)、翰を含む第2の増幅系(1)とに
対し、入力の分配と出力の合成とが行なわれる。
第5図人の送信機の端子(2)の出力は、同図B(第4
図Bと同一)の入力端子(3)から、移相器(4)を介
して、マイクロストリップアンテナ(5)に給電される
。
図Bと同一)の入力端子(3)から、移相器(4)を介
して、マイクロストリップアンテナ(5)に給電される
。
また、特開昭58−59605号に示されるような4点
給電の場合は、第5図Cに示すように、マイクロストリ
ップアンテナ(5)の1対の給電点(5a)及び(5b
)と移相器(4)との間に第2の移相器(6)が介挿さ
れると共に、他の1対の給電点(5C)及び(5d)と
移相器(4)との間に第3の移相器(7)が介挿される
。
給電の場合は、第5図Cに示すように、マイクロストリ
ップアンテナ(5)の1対の給電点(5a)及び(5b
)と移相器(4)との間に第2の移相器(6)が介挿さ
れると共に、他の1対の給電点(5C)及び(5d)と
移相器(4)との間に第3の移相器(7)が介挿される
。
そして、各給電点(5a)〜(5d)に供給される高周
波信号を順次90°宛移相するために、第1及び第2の
移相器(4)及び(6)の間の給電線(8)に対して、
第1及び第3の移相器(4)及び(7)の間の給電線(
9)が1/4波長だけ長くなるように構成される。これ
により、水平面において、より均一な放射特性で、円偏
波が放射される。
波信号を順次90°宛移相するために、第1及び第2の
移相器(4)及び(6)の間の給電線(8)に対して、
第1及び第3の移相器(4)及び(7)の間の給電線(
9)が1/4波長だけ長くなるように構成される。これ
により、水平面において、より均一な放射特性で、円偏
波が放射される。
ところが、上述のようなアンテナ側の移相器(4)。
(6)及び(力はいずれもハイブリッドリングであるか
ら、このような移相器と組み合わせたアンテナに、第4
図人及び第5図人に示すように、複数の増幅器の出力を
合成する形式の送信機を接続する場合、送信機内部で一
旦合成した高周it力をアンテナ側の移相器で再び分割
することになシ、構成が徒に複雑になると共に、形状が
大きくなるという問題があった。
ら、このような移相器と組み合わせたアンテナに、第4
図人及び第5図人に示すように、複数の増幅器の出力を
合成する形式の送信機を接続する場合、送信機内部で一
旦合成した高周it力をアンテナ側の移相器で再び分割
することになシ、構成が徒に複雑になると共に、形状が
大きくなるという問題があった。
また、複数のハイブリッドリングが縦続接続されるため
、伝送損失が大きいという問題があつ九。
、伝送損失が大きいという問題があつ九。
かかる点に鑑み、本発明の目的は、構成を簡単化し、形
状を小型化すると共に、伝送損失を低減したアンテナの
位相差給電装置を提供するところにある。
状を小型化すると共に、伝送損失を低減したアンテナの
位相差給電装置を提供するところにある。
本発明は、複数の増幅器と、この複数の増幅器のそれぞ
れに所定の位相差を付与して高周波信号を分配する位相
差分配手段とを備え、複数の増幅器の各出力をアンテナ
の複数の給電点にそれぞれ給電するようにしたアンテナ
の位相差給電装置である。
れに所定の位相差を付与して高周波信号を分配する位相
差分配手段とを備え、複数の増幅器の各出力をアンテナ
の複数の給電点にそれぞれ給電するようにしたアンテナ
の位相差給電装置である。
かかる本発明によれば、構成が簡単化され、形状が小型
化されると共に、伝送損失が低減される。
化されると共に、伝送損失が低減される。
以下、第1図を参照しながら、本発明によるアンテナの
位相差給電装置の一実施例について説明する。
位相差給電装置の一実施例について説明する。
本発明の一実施例の構成を第1図に示す。この第1図に
おいて、第4図に対応する部分には同一の符号を付して
一部説明を省略する。
おいて、第4図に対応する部分には同一の符号を付して
一部説明を省略する。
第1図において、例えばIIWの励振電力が入力端子(
1)から供給され、ハイブリッドリング(至)によりそ
れぞれ90°及び180°遅相されて、終段電力増幅器
αジ及び(6)に供給される。増幅器0υ及び亜はそれ
ぞれ単一のトランジスタを用いて、例えば1.6G)i
z 惜において、C級動作で25Wの出力を得ることが
できる。増幅器αυ及び(2)の各出力は、その入力と
同じく、90°の位相差が付与されており、それぞれマ
イクロストリップアンテナ(5)の1対の給電点(5a
)及び(5b)に直接に供給される。これにより、アン
テナ(5)から円偏波が放射される。
1)から供給され、ハイブリッドリング(至)によりそ
れぞれ90°及び180°遅相されて、終段電力増幅器
αジ及び(6)に供給される。増幅器0υ及び亜はそれ
ぞれ単一のトランジスタを用いて、例えば1.6G)i
z 惜において、C級動作で25Wの出力を得ることが
できる。増幅器αυ及び(2)の各出力は、その入力と
同じく、90°の位相差が付与されており、それぞれマ
イクロストリップアンテナ(5)の1対の給電点(5a
)及び(5b)に直接に供給される。これにより、アン
テナ(5)から円偏波が放射される。
本実施例によれば、第4図の送信機側の電力合成器6畳
と、アンテナ側の移相器(4)とが不要となるため、構
成が簡単になり、形状が小型になると共に、伝送損失が
低減される。
と、アンテナ側の移相器(4)とが不要となるため、構
成が簡単になり、形状が小型になると共に、伝送損失が
低減される。
更に、マイクロストリップアンテナ(5)にオフセット
給電する場合、両増幅器αυ及び(2)をアンテナ(5
)の裏側に配置することができて、−層の小型化が可能
となる。
給電する場合、両増幅器αυ及び(2)をアンテナ(5
)の裏側に配置することができて、−層の小型化が可能
となる。
従来のアンテナ側の移相器(4)はアンテナ(5)と−
体にマイクロストリップ上に形成されるため、アンテナ
の裏側に配設することはインピーダンス整合の点から困
難である。
体にマイクロストリップ上に形成されるため、アンテナ
の裏側に配設することはインピーダンス整合の点から困
難である。
次に、第2図を参照しながら、本発明によるアンテナの
位相差給電装置の他の実施例について説明する。
位相差給電装置の他の実施例について説明する。
本発明の他の実施例の構成を第2図に示す。この第2図
において、第4図及び第5図に対応する部分には同一の
符号を付して一部説明を省略する。
において、第4図及び第5図に対応する部分には同一の
符号を付して一部説明を省略する。
第2図の実施例においては、増幅器αや及びα望を含む
第1の増幅系QOの出力が合成器C14からマイクロス
トリップアンテナ(5ンの一方の給電点(5a)に供給
されると共て、増幅器P21)及び四を含む第2の増幅
系(ホ)の出力が合成器(財)からアンテナ(5)の他
方の給電点(5b)に供給される。図示のように、両増
幅系q0及び翰の各出力間には90aの位相差があるた
め、マイクロストリップアンテナ(5)から円偏波が放
射される。
第1の増幅系QOの出力が合成器C14からマイクロス
トリップアンテナ(5ンの一方の給電点(5a)に供給
されると共て、増幅器P21)及び四を含む第2の増幅
系(ホ)の出力が合成器(財)からアンテナ(5)の他
方の給電点(5b)に供給される。図示のように、両増
幅系q0及び翰の各出力間には90aの位相差があるた
め、マイクロストリップアンテナ(5)から円偏波が放
射される。
第2図の実施例も、第1図の実施例と同様に、構成の簡
単化、形状の小型化及び伝送損失の低減の効果を奏する
。
単化、形状の小型化及び伝送損失の低減の効果を奏する
。
次に、第3図を参照しながら、本発明によるアンテナの
位相差給電装置の更に他の実施例について説明する。
位相差給電装置の更に他の実施例について説明する。
本発明の更に他の実施例の構成を第3図に示す。
この第3図において、第4図及び第5図に対応する部分
には同一の符号を付して一部説明を省略する。
には同一の符号を付して一部説明を省略する。
第3図の実施例においては、第1及び第3の分配器(6
)及び四の間の給電線(イ)に対して、第2及び第3の
分配器り及び(ハ)の間の給電線(ハ)が1/4波長だ
け長くなるように構成されて、図示のように、増幅器(
1復、(6)、ぐ9.(ホ)の各入力信号の間にそれぞ
れ90°の位相差が付与される。また、各増幅器α■。
)及び四の間の給電線(イ)に対して、第2及び第3の
分配器り及び(ハ)の間の給電線(ハ)が1/4波長だ
け長くなるように構成されて、図示のように、増幅器(
1復、(6)、ぐ9.(ホ)の各入力信号の間にそれぞ
れ90°の位相差が付与される。また、各増幅器α■。
a 、 21)及びに)とアンテナ(5)の各給電点(
5m)、(5b)。
5m)、(5b)。
(5C)及び(5d)とをそれぞれ接続する4本の給電
線(29m) 、 (29b) 、(29c)及び(2
9d)の長さはすべて等しくされて、アンテナ(5)の
各給電点(5a)〜(5d)には、増幅器α〃〜(ホ)
のそれぞれ90°の位相差を有する各出力が供給されて
、水平面において均一な放射特性で、円偏波が放射され
る。
線(29m) 、 (29b) 、(29c)及び(2
9d)の長さはすべて等しくされて、アンテナ(5)の
各給電点(5a)〜(5d)には、増幅器α〃〜(ホ)
のそれぞれ90°の位相差を有する各出力が供給されて
、水平面において均一な放射特性で、円偏波が放射され
る。
第3図の実施例も、m1図及び第2図の実施例と同様の
効果を奏する。
効果を奏する。
なお、上述の各実施例は、いずれもマイクロストリップ
アンテナに給電する場合について説明したが、本発明は
、これらの実施例に限定されるものではなく、位相差給
電を必要とする各種のアンテナに適用することができる
つ 〔発明の効果] 以上詳述のように、本発明によれば、複数の増幅器に所
定の位相差で高周反信号を分配し、複数の増幅器の出力
をアンテナの複数の給電点にそれぞれ給電するようにし
たので、構成が簡単化され、形状が小型化されると共に
、伝送損失が低減されたアンテナの位相差給電装置が得
られる。
アンテナに給電する場合について説明したが、本発明は
、これらの実施例に限定されるものではなく、位相差給
電を必要とする各種のアンテナに適用することができる
つ 〔発明の効果] 以上詳述のように、本発明によれば、複数の増幅器に所
定の位相差で高周反信号を分配し、複数の増幅器の出力
をアンテナの複数の給電点にそれぞれ給電するようにし
たので、構成が簡単化され、形状が小型化されると共に
、伝送損失が低減されたアンテナの位相差給電装置が得
られる。
第1図は不発明によるアンテナの位相差給電装置の一実
施例の構成を示す結線図、第2図は本発明の他の実施例
の構成を示す結線図、第3図は本発明の更に他の実施例
の構成を示す結線図、第4の構成例を示す結線図である
。 (5)はアンテナ、αυ、υ、 an 、 aは増幅器
、四。 □□□、に)は位相差分配手段(ハイブリッドリング)
である。
施例の構成を示す結線図、第2図は本発明の他の実施例
の構成を示す結線図、第3図は本発明の更に他の実施例
の構成を示す結線図、第4の構成例を示す結線図である
。 (5)はアンテナ、αυ、υ、 an 、 aは増幅器
、四。 □□□、に)は位相差分配手段(ハイブリッドリング)
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の増幅器と、 該複数の増幅器のそれぞれに所定の位相差を付与して高
周波信号を分配する位相差分配手段とを備え、 上記複数の増幅器の各出力をアンテナの複数の給電点に
それぞれ給電するよりにしたことを特徴とするアンテナ
の位相差給電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17524286A JPS6331302A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | アンテナの位相差給電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17524286A JPS6331302A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | アンテナの位相差給電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331302A true JPS6331302A (ja) | 1988-02-10 |
Family
ID=15992745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17524286A Pending JPS6331302A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | アンテナの位相差給電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000091842A (ja) * | 1998-09-09 | 2000-03-31 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | アンテナ装置 |
| JP2021522726A (ja) * | 2018-04-25 | 2021-08-30 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテッド | 円偏光誘電体導波路ローンチ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60217702A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 円偏波円錐ビ−ムアンテナ |
| JPS612402A (ja) * | 1984-06-01 | 1986-01-08 | レイセオン カンパニ− | マルチ・ポート高周波回路網 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP17524286A patent/JPS6331302A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60217702A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 円偏波円錐ビ−ムアンテナ |
| JPS612402A (ja) * | 1984-06-01 | 1986-01-08 | レイセオン カンパニ− | マルチ・ポート高周波回路網 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000091842A (ja) * | 1998-09-09 | 2000-03-31 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | アンテナ装置 |
| JP2021522726A (ja) * | 2018-04-25 | 2021-08-30 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテッド | 円偏光誘電体導波路ローンチ |
| JP2024164283A (ja) * | 2018-04-25 | 2024-11-26 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテッド | 円偏光誘電体導波路ローンチ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5977910A (en) | Multibeam phased array antenna system | |
| US3740756A (en) | Switching system for plural antennas connected to plural inputs | |
| JP2560001Y2 (ja) | 送受信モジュール | |
| CN110574232B (zh) | 包括平面辐射设备的基本天线 | |
| JPWO2019187758A1 (ja) | アレイアンテナ | |
| JP2013034263A (ja) | アンテナのためのフィードおよびモジュラフィード | |
| JPS6331302A (ja) | アンテナの位相差給電装置 | |
| CA1122284A (en) | Two into three port phase shifting power divider | |
| JPWO2023248550A5 (ja) | ||
| CN206003971U (zh) | 波束成形网络及其输入结构、三波束天线 | |
| JP2924376B2 (ja) | アンテナ装置 | |
| US3718933A (en) | Microwave antenna | |
| JP2904084B2 (ja) | アンテナ給電装置 | |
| JPH04310002A (ja) | 通信受信用アレーアンテナ | |
| GB1558794A (en) | Electronic scanning antenna | |
| JPH0435301A (ja) | アクティブアレイアンテナ | |
| JP3306816B2 (ja) | アクティブアンテナ | |
| JPS5952844B2 (ja) | 電力分配回路 | |
| JPH11308047A (ja) | アンテナ装置 | |
| JPH083053Y2 (ja) | アレイアンテナ | |
| JPS62222702A (ja) | 平面アレイアンテナ | |
| JPS6215905A (ja) | フラツトアンテナ | |
| JP2586313B2 (ja) | 衛星搭載用マルチビームアンテナの給電機構 | |
| CN120300474A (zh) | 一种方向图二维可重构定向天线和电子设备 | |
| JPH0473642B2 (ja) |