JPS6331306Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6331306Y2 JPS6331306Y2 JP5439380U JP5439380U JPS6331306Y2 JP S6331306 Y2 JPS6331306 Y2 JP S6331306Y2 JP 5439380 U JP5439380 U JP 5439380U JP 5439380 U JP5439380 U JP 5439380U JP S6331306 Y2 JPS6331306 Y2 JP S6331306Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact piece
- movable contact
- rotating member
- switch
- rotates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は固定接点に対し可動接触片を摺接さ
せることにより接点の接離を行なう電動アンテナ
のリミツトスイツチに関する。
せることにより接点の接離を行なう電動アンテナ
のリミツトスイツチに関する。
第1図は電動アンテナの駆動機構の概略構成を
示すもので、アンテナ1はワイヤー2により繰出
し及び引込み操作されるようになつている。前記
ワイヤー2はドラム3に巻装されている。このド
ラム3は駆動モータ4によりウオーム5、歯車
6、クラツチ7を介して、正、逆回転駆動され、
このドラム3の回転により前記ワイヤー2が繰出
され、または巻戻されるようになつている。リミ
ツトスイツチ8はアンテナ1が所定の位置まで繰
出され、または引込まれると前記モータ4の通電
を断つもので、このスイツチ8の固定接点9は前
記モータ4に接続され、可動接点10は前記ドラ
ム3に連動して固定接点9に対し接離操作される
ようになつている。
示すもので、アンテナ1はワイヤー2により繰出
し及び引込み操作されるようになつている。前記
ワイヤー2はドラム3に巻装されている。このド
ラム3は駆動モータ4によりウオーム5、歯車
6、クラツチ7を介して、正、逆回転駆動され、
このドラム3の回転により前記ワイヤー2が繰出
され、または巻戻されるようになつている。リミ
ツトスイツチ8はアンテナ1が所定の位置まで繰
出され、または引込まれると前記モータ4の通電
を断つもので、このスイツチ8の固定接点9は前
記モータ4に接続され、可動接点10は前記ドラ
ム3に連動して固定接点9に対し接離操作される
ようになつている。
ところで、従来のリミツトスイツチは第2図に
示すように、固定接点9に対し可動接点10が
上、下方向に対向配置され、この可動接点10が
固定接点9に対し上、下方向へ接離動作するよう
に構成されていた。したがつて、固定接点9或い
は可動接点10に塵埃等が付着すると、接触不良
を起こし易いものであつた。さらに、可動接点1
0は固定接点9に対し上、下方向へ接離する構成
であるので、リミツトスイツチ全体の高さ寸法が
高くなる欠点もあつた。
示すように、固定接点9に対し可動接点10が
上、下方向に対向配置され、この可動接点10が
固定接点9に対し上、下方向へ接離動作するよう
に構成されていた。したがつて、固定接点9或い
は可動接点10に塵埃等が付着すると、接触不良
を起こし易いものであつた。さらに、可動接点1
0は固定接点9に対し上、下方向へ接離する構成
であるので、リミツトスイツチ全体の高さ寸法が
高くなる欠点もあつた。
また、第3図に示すように固定接点11に対し
可動接点12を横方向へスライドさせる構成にし
て、固定接点11或いは可動接点12に塵埃等が
付着したとしても可動接点12を固定接点11に
対し摺接させることにより塵埃等を取り除き、接
触不良を防止するとともに、高さ寸法を低くする
ようにしたものもあるが、この場合には、可動接
点12の位置決めが難かしくなる難点があり、ま
た可動接点12を固定接点11に接触した状態を
保持するためには格別な保持部材を設ける必要が
あり、構成が複雑化する問題もあつた。
可動接点12を横方向へスライドさせる構成にし
て、固定接点11或いは可動接点12に塵埃等が
付着したとしても可動接点12を固定接点11に
対し摺接させることにより塵埃等を取り除き、接
触不良を防止するとともに、高さ寸法を低くする
ようにしたものもあるが、この場合には、可動接
点12の位置決めが難かしくなる難点があり、ま
た可動接点12を固定接点11に接触した状態を
保持するためには格別な保持部材を設ける必要が
あり、構成が複雑化する問題もあつた。
この考案は、このような事情にもとづいてなさ
れたもので、その目的は固定接点と可動接触片と
の間に塵埃等が付着しても可動接触片の動作にと
もない容易に塵埃を除去することができるととも
に高さ寸法を低くすることができ、また可動接触
片の位置決めを簡単に行なうことができ、加えて
簡単な構成により固定接点が通電状態にある場合
に可動接触片の位置保持を確実に行なうことがで
きる電動アンテナのリミツトスイツチを提供する
ことにある。
れたもので、その目的は固定接点と可動接触片と
の間に塵埃等が付着しても可動接触片の動作にと
もない容易に塵埃を除去することができるととも
に高さ寸法を低くすることができ、また可動接触
片の位置決めを簡単に行なうことができ、加えて
簡単な構成により固定接点が通電状態にある場合
に可動接触片の位置保持を確実に行なうことがで
きる電動アンテナのリミツトスイツチを提供する
ことにある。
すなわち、この考案の電動アンテナのリミツト
スイツチは、第4図乃至第6図に示すように、一
端に1対の固定接点21,21を有し他端をスト
ツパ部22とするスイツチ本体23と、このスイ
ツチ本体23に枢支され前記ストツパ部22によ
り制限された範囲内で前記固定接点21,21に
摺接しながら回動して一方又は他方の接点より適
宜離間する可動接触片24と、このアンテナ1の
繰出し動作又は引き込み動作に連動して正逆回転
する回転部材26と、一部に押圧突起28を有す
るとともに別の一部に平滑面29を有して前記回
転部材26の回転力が摩擦伝達される如く設けら
れ平滑面29を可動接触片24に摺接させてこの
接触片24の回動を禁止しながら前記回転部材2
6に追従して回転し、平滑面29を接触片24か
ら外したのち押圧突起28により同接触片24を
回動させるスイツチ切換部材30とを具備してな
ることを特徴とするものである。
スイツチは、第4図乃至第6図に示すように、一
端に1対の固定接点21,21を有し他端をスト
ツパ部22とするスイツチ本体23と、このスイ
ツチ本体23に枢支され前記ストツパ部22によ
り制限された範囲内で前記固定接点21,21に
摺接しながら回動して一方又は他方の接点より適
宜離間する可動接触片24と、このアンテナ1の
繰出し動作又は引き込み動作に連動して正逆回転
する回転部材26と、一部に押圧突起28を有す
るとともに別の一部に平滑面29を有して前記回
転部材26の回転力が摩擦伝達される如く設けら
れ平滑面29を可動接触片24に摺接させてこの
接触片24の回動を禁止しながら前記回転部材2
6に追従して回転し、平滑面29を接触片24か
ら外したのち押圧突起28により同接触片24を
回動させるスイツチ切換部材30とを具備してな
ることを特徴とするものである。
前記スイツチ本体23の他端には支軸25が突
設されている。なお、この支軸25は後述するフ
レーム37に設けてもよい。前記回転部材26は
外周に複数の突起31…が突設されており、第2
図に示したドラム3に連動し、ドラム3が1回転
する毎に突起31が1個分だけ回動されるように
なつている。また、この回転部材26の中央部に
は前記支軸25に回転自在に嵌合する筒状の支持
軸32が取着されている。この支持軸32は前記
切換部材30が回転自在に嵌合されている。この
場合、前記回転部材26と切換部材30との接触
部には、前記回転部材26に複数の突部33…、
前記切換部材30に複数の凹部34…がそれぞれ
設けられており、これらの突部33…および凹部
34…が嵌合することにより前記回転部材26の
回転は前記切換部材30に確実に伝達されること
になる。そして、前記切換部材30はばね35に
より回転部材26に圧接された状態で保持されて
いる。前記切換部材30の前記押圧突起28と平
滑面29との間には逃げ溝36が設けられてい
る。前記スイツチ本体23は支軸25に切換部材
30および回転部材26等を一体的に取付けた状
態でフレーム37に取付けられている。
設されている。なお、この支軸25は後述するフ
レーム37に設けてもよい。前記回転部材26は
外周に複数の突起31…が突設されており、第2
図に示したドラム3に連動し、ドラム3が1回転
する毎に突起31が1個分だけ回動されるように
なつている。また、この回転部材26の中央部に
は前記支軸25に回転自在に嵌合する筒状の支持
軸32が取着されている。この支持軸32は前記
切換部材30が回転自在に嵌合されている。この
場合、前記回転部材26と切換部材30との接触
部には、前記回転部材26に複数の突部33…、
前記切換部材30に複数の凹部34…がそれぞれ
設けられており、これらの突部33…および凹部
34…が嵌合することにより前記回転部材26の
回転は前記切換部材30に確実に伝達されること
になる。そして、前記切換部材30はばね35に
より回転部材26に圧接された状態で保持されて
いる。前記切換部材30の前記押圧突起28と平
滑面29との間には逃げ溝36が設けられてい
る。前記スイツチ本体23は支軸25に切換部材
30および回転部材26等を一体的に取付けた状
態でフレーム37に取付けられている。
一方、前記可動接触片24は板ばね状のもの
で、一端部に略直角に折曲された1対の折曲部3
8,38が設けられており、これらの折曲部3
8,38の何れか一方が前記切換部材30が回動
したとき押圧突起28と当接するようになつてい
る。そして、前記可動接触片24はねじ39によ
り前記スイツチ本体23に回動自在に枢着されて
おり、この接触片24の一端が前記固定接点2
1,21に対し圧接するようになつている。
で、一端部に略直角に折曲された1対の折曲部3
8,38が設けられており、これらの折曲部3
8,38の何れか一方が前記切換部材30が回動
したとき押圧突起28と当接するようになつてい
る。そして、前記可動接触片24はねじ39によ
り前記スイツチ本体23に回動自在に枢着されて
おり、この接触片24の一端が前記固定接点2
1,21に対し圧接するようになつている。
次に、上記構成のリミツトスイツチの動作を説
明する。まず、第5図に示すように可動接触片2
4が固定接点21,21間の通電を断つ位置にあ
る状態から、図示しない付勢手段により切換部材
30が所定角度回動されると、可動接触片24は
逃げ溝36の傾斜面40に押されて固定接点2
1,21間を接続させる位置まで回動する。する
と、モータ4が駆動され、アンテナ1の繰出し又
は引込み動作がなされる。このとき、ドラム3の
回転に伴い回転部材26および切換部材30は一
体的に一方向に間欠的に回動される。そして、ア
ンテナ1が所定の位置まで繰出し又は引込まれた
時点で可動接触片24の一方の折曲部38は切換
部材30の押圧突起28によりストツパ部22に
押し付けられ、可動接触片24が回動して固定接
点21,21間の接続が断たれる。なお、可動接
触片24がストツパ部22に押付けられた後、モ
ータ4が余分に回転しても、回転部材26が切換
部材30に対して空回りを行なうことによりモー
タ4の余分な回転量が吸収されることになる。
明する。まず、第5図に示すように可動接触片2
4が固定接点21,21間の通電を断つ位置にあ
る状態から、図示しない付勢手段により切換部材
30が所定角度回動されると、可動接触片24は
逃げ溝36の傾斜面40に押されて固定接点2
1,21間を接続させる位置まで回動する。する
と、モータ4が駆動され、アンテナ1の繰出し又
は引込み動作がなされる。このとき、ドラム3の
回転に伴い回転部材26および切換部材30は一
体的に一方向に間欠的に回動される。そして、ア
ンテナ1が所定の位置まで繰出し又は引込まれた
時点で可動接触片24の一方の折曲部38は切換
部材30の押圧突起28によりストツパ部22に
押し付けられ、可動接触片24が回動して固定接
点21,21間の接続が断たれる。なお、可動接
触片24がストツパ部22に押付けられた後、モ
ータ4が余分に回転しても、回転部材26が切換
部材30に対して空回りを行なうことによりモー
タ4の余分な回転量が吸収されることになる。
以上、実施例にもとずいて説明したように、こ
の考案の電動アンテナのリミツトスイツチにあつ
ては、固定接点に対し可動接触片が摺動する構成
にしたので、固定接点或いは可動接触片に塵埃等
が付着しても、可動接触片の動作に伴い容易に塵
埃等を除去することができ、その結果接触不良等
を防止することができる。また、全体的な高さ寸
法を低くすることができる。さらに、回転部材は
可動接触片をストツパ部に押付けたのち、スイツ
チ切換部材に対して空回りすることになるので、
可動接触片の停止位置を簡単にかつ正確に位置決
めすることができる。また、固定接点が通電状態
にある場合、可動接触片の他端はスイツチ切換部
材の平滑面に摺接されているので、この平滑面に
より可動接触片が傾斜することを防止して、簡単
な構成により可動接触片の位置保持を確実に行な
うことができる。
の考案の電動アンテナのリミツトスイツチにあつ
ては、固定接点に対し可動接触片が摺動する構成
にしたので、固定接点或いは可動接触片に塵埃等
が付着しても、可動接触片の動作に伴い容易に塵
埃等を除去することができ、その結果接触不良等
を防止することができる。また、全体的な高さ寸
法を低くすることができる。さらに、回転部材は
可動接触片をストツパ部に押付けたのち、スイツ
チ切換部材に対して空回りすることになるので、
可動接触片の停止位置を簡単にかつ正確に位置決
めすることができる。また、固定接点が通電状態
にある場合、可動接触片の他端はスイツチ切換部
材の平滑面に摺接されているので、この平滑面に
より可動接触片が傾斜することを防止して、簡単
な構成により可動接触片の位置保持を確実に行な
うことができる。
なお、この考案は上記実施例に限定されるもの
ではなく、種々変形可能であることは勿論であ
る。例えば、回転部材26とスイツチ切換部材3
0との間に摩擦係数の大きな介挿体を介挿する構
成にしてもよい。
ではなく、種々変形可能であることは勿論であ
る。例えば、回転部材26とスイツチ切換部材3
0との間に摩擦係数の大きな介挿体を介挿する構
成にしてもよい。
第1図は電動アンテナの概略構成を示す説明
図、第2図は従来例を示す側面図、第3図は第2
図とは別の従来例を示す平面図、第4図乃至第6
図はこの考案の一実施例を示すもので、第4図a
は全体の分解斜視図、同図bは一部の斜視図、第
5図は正面図、第6図は側断面図である。 21……固定接点、22……ストツパ部、23
……スイツチ本体、24……可動接触片、26…
…回転部材、28……押圧突起、29……平滑
面、30……スイツチ切換部材。
図、第2図は従来例を示す側面図、第3図は第2
図とは別の従来例を示す平面図、第4図乃至第6
図はこの考案の一実施例を示すもので、第4図a
は全体の分解斜視図、同図bは一部の斜視図、第
5図は正面図、第6図は側断面図である。 21……固定接点、22……ストツパ部、23
……スイツチ本体、24……可動接触片、26…
…回転部材、28……押圧突起、29……平滑
面、30……スイツチ切換部材。
Claims (1)
- 一端に1対の固定接点を有し他端にストツパ部
とするスイツチ本体と、このスイツチ本体に枢支
され前記ストツパ部により制限された範囲内で前
記固定接点に摺接しながら回動して一方又は他方
の接点より適宜離間する可動接触片と、アンテナ
の繰出し動作又は引込み動作に連動して正逆回転
する回転部材と、一部に押圧突起を有するととも
に、別の一部に平滑面を有して前記回転部材の回
転力が摩擦伝達される如く設けられ、平滑面を可
動接触片に摺接させてこの接触片の回動を禁止し
ながら前記回転部材に追従して回転し、平滑面を
接触片から外したのち押圧突起により同接触片を
回動させるスイツチ切換部材とを具備したことを
特徴とする電動アンテナのリミツトスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5439380U JPS6331306Y2 (ja) | 1980-04-21 | 1980-04-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5439380U JPS6331306Y2 (ja) | 1980-04-21 | 1980-04-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56156230U JPS56156230U (ja) | 1981-11-21 |
| JPS6331306Y2 true JPS6331306Y2 (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=29649147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5439380U Expired JPS6331306Y2 (ja) | 1980-04-21 | 1980-04-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331306Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-21 JP JP5439380U patent/JPS6331306Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56156230U (ja) | 1981-11-21 |
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