JPS6331420A - コンデンサ回路の保護方式 - Google Patents
コンデンサ回路の保護方式Info
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- JPS6331420A JPS6331420A JP17444386A JP17444386A JPS6331420A JP S6331420 A JPS6331420 A JP S6331420A JP 17444386 A JP17444386 A JP 17444386A JP 17444386 A JP17444386 A JP 17444386A JP S6331420 A JPS6331420 A JP S6331420A
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- capacitor
- current transformer
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 title claims description 40
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はコンデンサ回路の保護方式の改良に関するもの
で、力率改善用コンデンサ設備の過電流許容範囲は、コ
ンデンサに関してはJIS C4902に「実効値が
定格電流の135%以下」、および直列リアクトルに関
してはJIS C4801に「第5調波を含む場合、
その含有率で基本波電流に対し35%以下であって、そ
の合成電流の実効値が定格電流の120%以下」と定め
られていることにより、通常コンデンサ回路には過電流
継電器と高調波過電流継電器が接続されており、本発明
はこの継電器の接続方法の改良である。
で、力率改善用コンデンサ設備の過電流許容範囲は、コ
ンデンサに関してはJIS C4902に「実効値が
定格電流の135%以下」、および直列リアクトルに関
してはJIS C4801に「第5調波を含む場合、
その含有率で基本波電流に対し35%以下であって、そ
の合成電流の実効値が定格電流の120%以下」と定め
られていることにより、通常コンデンサ回路には過電流
継電器と高調波過電流継電器が接続されており、本発明
はこの継電器の接続方法の改良である。
従来の技術
第4図は従来のコンデンサ回路の保護方式の一例を示す
。すなわち、第4図について説明すると、開閉器1と、
直列リアクトル2と、放電コイル3を並列接続したコン
デンサ4を直列接続してなるコンデンサ設備が4台並列
に接続されている。このコンデンサ設備は負荷の遅相無
効電力量に応じ開閉して用いられ、この合成電流を検出
している計器変流器8を通過する電流値はそれに伴って
変動する。従って、合成電流検出用計器用変流器8で前
述の過電流を検出するのは不可能なため、各分路毎に個
別計器用変流器5を設け、この個別計器用変流器5の二
次側に過電流継電器6と高調波過電流継電器7を接続し
、さらに合成電流検出用計器用変流器8の二次側にも過
電流継電器6を設けていた。
。すなわち、第4図について説明すると、開閉器1と、
直列リアクトル2と、放電コイル3を並列接続したコン
デンサ4を直列接続してなるコンデンサ設備が4台並列
に接続されている。このコンデンサ設備は負荷の遅相無
効電力量に応じ開閉して用いられ、この合成電流を検出
している計器変流器8を通過する電流値はそれに伴って
変動する。従って、合成電流検出用計器用変流器8で前
述の過電流を検出するのは不可能なため、各分路毎に個
別計器用変流器5を設け、この個別計器用変流器5の二
次側に過電流継電器6と高調波過電流継電器7を接続し
、さらに合成電流検出用計器用変流器8の二次側にも過
電流継電器6を設けていた。
発明が解決しようとする問題点
従って、分路数が増加すると共に個別計器用変流器、過
電流継電器、高調波過電流継電器の台数が増加し、設備
の大形化および経済性に問題があった。
電流継電器、高調波過電流継電器の台数が増加し、設備
の大形化および経済性に問題があった。
問題点を解決するだめの手段
本発明は、開閉器と、直列リアクトルと、放電コイルを
並列接続したコンデンサとの直列回路よりなるコンデン
サ設備を複数台並列接続し、その合成接続点に合成電流
検出用計器用変流器を接続し、該計器用変流器の二次側
に複数台の補助変流器を並列接続し、該補助変流器の二
次側に過電流継電器を接続したコンデンサ回路の保護方
式を提供しようとするものである。
並列接続したコンデンサとの直列回路よりなるコンデン
サ設備を複数台並列接続し、その合成接続点に合成電流
検出用計器用変流器を接続し、該計器用変流器の二次側
に複数台の補助変流器を並列接続し、該補助変流器の二
次側に過電流継電器を接続したコンデンサ回路の保護方
式を提供しようとするものである。
第1図は本発明のコンデンサ回路の保護方式の単線接続
図、第2図は本発明のコンデンサ回路の保護方式におけ
る合成電流検出用計器用変流器の二次側の一相に補助変
流器を設けた一実施例の接続図である。
図、第2図は本発明のコンデンサ回路の保護方式におけ
る合成電流検出用計器用変流器の二次側の一相に補助変
流器を設けた一実施例の接続図である。
第1図および第2図について説明すると、開閉器11と
、直列リアクトル12と、放電コイル13を並列接続し
たコンデンサ14を直列接続してなるコンデンサ設備が
4台皿列接続されている。このコンデンサ設備は負荷の
遅相無効電力量に応じ開閉して用いられ、この合成電流
を検出している計器用変流器15を通過する電流値はそ
れに伴って変動する。従って、合成電流検出用計器用変
流器15の二次側に補助変流器16を複数台接続し、第
2図に示すように補助変流器16の二次側を並列接続し
1.ここに開閉器11と連動する補助継電器17の接点
18および19を接続し、これによって過電流m電器2
0と高調波過電流継電器21へ流入する電流の大きさを
調整しようとするものである。Rは補助継電器17の接
点18と並列に接続された補助変流器16の二次回路防
止用抵抗で、過電流継電器20および高調波過電流継電
器21の入力抵抗より充分大きい値である。
、直列リアクトル12と、放電コイル13を並列接続し
たコンデンサ14を直列接続してなるコンデンサ設備が
4台皿列接続されている。このコンデンサ設備は負荷の
遅相無効電力量に応じ開閉して用いられ、この合成電流
を検出している計器用変流器15を通過する電流値はそ
れに伴って変動する。従って、合成電流検出用計器用変
流器15の二次側に補助変流器16を複数台接続し、第
2図に示すように補助変流器16の二次側を並列接続し
1.ここに開閉器11と連動する補助継電器17の接点
18および19を接続し、これによって過電流m電器2
0と高調波過電流継電器21へ流入する電流の大きさを
調整しようとするものである。Rは補助継電器17の接
点18と並列に接続された補助変流器16の二次回路防
止用抵抗で、過電流継電器20および高調波過電流継電
器21の入力抵抗より充分大きい値である。
第2図において、補助変流器16を生かすときは、補助
継電器17の接点18を開路、接点19を閉路し、補助
変流器16を殺すときはその逆とする。
継電器17の接点18を開路、接点19を閉路し、補助
変流器16を殺すときはその逆とする。
作用
開閉器11の開閉動作に併せて、補助変流器16の二次
側に挿入した補助継電器17の接点18.19を開閉す
ることにより、検出すべき補助継電器17を選定し、コ
ンデンサー4の投入容量にかかわらず、過電流!!電器
20および高調波過電流継電器21を流れる電流は常に
一定になる。
側に挿入した補助継電器17の接点18.19を開閉す
ることにより、検出すべき補助継電器17を選定し、コ
ンデンサー4の投入容量にかかわらず、過電流!!電器
20および高調波過電流継電器21を流れる電流は常に
一定になる。
実施例
次に実施例について説明する。
第3図は第1図の本発明のコンデンサ回路の保護方式の
単線接続の説明用簡略図で、コンデンサは定格電流が各
IAで4段制御とし、合成電流検出用計器用変流器の変
流比を4=1とし、補助変流器の変流比をそれぞれ1:
4.1:2、1:□、1:1とする。ここでコンデンサ
を1台投入するときは、補助変流器の変流比を1:4に
、コンデンサを2台投入するときは、補助変流器の変流
比を1:2に、コンデンサを3台投入するときは、補助
変流器の変流比を1:□に、コンデンサを4台投入する
ときは、補助変流器の変流比を1:1にそれぞれ選定す
ることにより、過電流継電器および高調波過電流継電器
には常にIAの電流が供給されることになる。
単線接続の説明用簡略図で、コンデンサは定格電流が各
IAで4段制御とし、合成電流検出用計器用変流器の変
流比を4=1とし、補助変流器の変流比をそれぞれ1:
4.1:2、1:□、1:1とする。ここでコンデンサ
を1台投入するときは、補助変流器の変流比を1:4に
、コンデンサを2台投入するときは、補助変流器の変流
比を1:2に、コンデンサを3台投入するときは、補助
変流器の変流比を1:□に、コンデンサを4台投入する
ときは、補助変流器の変流比を1:1にそれぞれ選定す
ることにより、過電流継電器および高調波過電流継電器
には常にIAの電流が供給されることになる。
一方、各分路に流入する高調波電流は、直列リアクトル
、コンデンサなどの構成機器が等しい場合に各分路を均
等に流入するため、その比率は合成電流検出用計器用変
流器を通過する電流においでも等しくなる。
、コンデンサなどの構成機器が等しい場合に各分路を均
等に流入するため、その比率は合成電流検出用計器用変
流器を通過する電流においでも等しくなる。
従って、第3図の場合は過電流継電器の整定値を
4Ax135%−5,4A
高調波過電流継電器を第5調波用の過電流検出用として
4AX35%−1,4A
にそれぞれ整定することにより、各分路を同時に保護す
ることができる。
ることができる。
上記例は各分路の容量が等しい場合について示したが、
異容量であっても各分路を構成する直列リアクトルとコ
ンデンサの容量比率(JIS C4801では6%と
なっている。)が等しい条件下では、各分路に流入する
高調波電流は容量に比例する。よって各分路の高調波含
有率は合成電流検出用計器用変流器を通過する電流の高
調波含有率と等しくなる。
異容量であっても各分路を構成する直列リアクトルとコ
ンデンサの容量比率(JIS C4801では6%と
なっている。)が等しい条件下では、各分路に流入する
高調波電流は容量に比例する。よって各分路の高調波含
有率は合成電流検出用計器用変流器を通過する電流の高
調波含有率と等しくなる。
例えば、コンデンサが3分路で構成され、それぞれの容
量がQ、 、Q2 、Qffであるとき、容量は組合せ
により7種類得られるため、補助変流器を7台用意し、
その変流比は一次電流をIAとし、Ql +Q、 +
Q:l =Q QI Qz Q3 QI +Q。
量がQ、 、Q2 、Qffであるとき、容量は組合せ
により7種類得られるため、補助変流器を7台用意し、
その変流比は一次電流をIAとし、Ql +Q、 +
Q:l =Q QI Qz Q3 QI +Q。
QZ+Q3 Q
効果
本発明のコンデンサ回路の保護方式は、従来のコンデン
サ回路の保護方式に比べて変流器、通電流継電器、高調
波過電流継電器の使用台数が大幅に削減(例えば、4分
路構成の場合、それぞれ□台で済む)でき、従って設置
場所が減少し、かつ工事費などが軽減できるなど経済的
価値が大きく、工業的ならびに実用的効果が大である。
サ回路の保護方式に比べて変流器、通電流継電器、高調
波過電流継電器の使用台数が大幅に削減(例えば、4分
路構成の場合、それぞれ□台で済む)でき、従って設置
場所が減少し、かつ工事費などが軽減できるなど経済的
価値が大きく、工業的ならびに実用的効果が大である。
第1図は本発明のコンデンサ回路の保護方式の単線接続
図、第2図は本発明のコンデンサ回路の保護方式におけ
る合成電流検出用計器用変流器の二次側の一相分に補助
変成器を設けた一実施例の接続図、第3図は第1図の本
発明のコンデンサ回路の保護方式の単線接続の説明用簡
略図、第4図は従来のコンデンサ回路の保護方式の一例
を示す単線接続図である。 11:開閉器 12:直列リアクトル 13:放電コイル 14:コンデンサ 15;合成電流検出用計器用変流器 16:補助変流器 17:補助継電器 18.19:補助継電器17の接点 20:過電流継電器 21:高調波過電流継電器R:低
抵 抗許出願人 日本コンデンサ工業株式会社 、め 爬 薯3図 第4−図 手続補正書(自発) 昭和61年11月14日 1、事件の表示 昭和61年 特 許 願 第174443号2、発明の
名称 コンデンサ回路の保護方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、補止の請求 「明細書の特許請求の範囲の欄」および「明細書の発明
の詳細な説明の欄」 5、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のように訂正する。 (2)明細書第2頁第9行〜第10行を次のように訂正
する。 「放電コイル3を並列接続したコンデンサ4と、直列リ
アクトル2と、開閉器1とを直列接続してなる」 (3)明細書第3頁第8行〜第9行を次のように訂正す
る。 「本発明は、放電コイルを並列接続したコンデンサと、
直列リアクトルと、開閉器との直列回路よ」(4)明細
書第4頁第1行〜第3行を次のように訂正する。 「第1図および第2図について説明すると、放電コイル
13を並列接続したコンデンサ14と、直列リアクトル
12と、開閉器11とを直列接続してなるコン」 (5)明和量第4貝弔L3イ丁〜第1bイ丁の 1−仄
凹珀1力土用抵抗」を「二次回路開放防止用抵抗」と訂
正する。 特許請求の範囲 放8コイルを並列(続したコンデンサと、直1jリアク
トルと、開閉器との直列回路よりなるコンデンサ設備を
複数台並列接続し、その合成接続点に合成電流検出用計
器用変流器を接続し、該計器用変流器の二次側に複数台
の補助変流器を並列接続し、該補助変流器の二次側に過
電流継電器を接続したことを特徴とするコンデンサ回路
の保護方式。
図、第2図は本発明のコンデンサ回路の保護方式におけ
る合成電流検出用計器用変流器の二次側の一相分に補助
変成器を設けた一実施例の接続図、第3図は第1図の本
発明のコンデンサ回路の保護方式の単線接続の説明用簡
略図、第4図は従来のコンデンサ回路の保護方式の一例
を示す単線接続図である。 11:開閉器 12:直列リアクトル 13:放電コイル 14:コンデンサ 15;合成電流検出用計器用変流器 16:補助変流器 17:補助継電器 18.19:補助継電器17の接点 20:過電流継電器 21:高調波過電流継電器R:低
抵 抗許出願人 日本コンデンサ工業株式会社 、め 爬 薯3図 第4−図 手続補正書(自発) 昭和61年11月14日 1、事件の表示 昭和61年 特 許 願 第174443号2、発明の
名称 コンデンサ回路の保護方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、補止の請求 「明細書の特許請求の範囲の欄」および「明細書の発明
の詳細な説明の欄」 5、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のように訂正する。 (2)明細書第2頁第9行〜第10行を次のように訂正
する。 「放電コイル3を並列接続したコンデンサ4と、直列リ
アクトル2と、開閉器1とを直列接続してなる」 (3)明細書第3頁第8行〜第9行を次のように訂正す
る。 「本発明は、放電コイルを並列接続したコンデンサと、
直列リアクトルと、開閉器との直列回路よ」(4)明細
書第4頁第1行〜第3行を次のように訂正する。 「第1図および第2図について説明すると、放電コイル
13を並列接続したコンデンサ14と、直列リアクトル
12と、開閉器11とを直列接続してなるコン」 (5)明和量第4貝弔L3イ丁〜第1bイ丁の 1−仄
凹珀1力土用抵抗」を「二次回路開放防止用抵抗」と訂
正する。 特許請求の範囲 放8コイルを並列(続したコンデンサと、直1jリアク
トルと、開閉器との直列回路よりなるコンデンサ設備を
複数台並列接続し、その合成接続点に合成電流検出用計
器用変流器を接続し、該計器用変流器の二次側に複数台
の補助変流器を並列接続し、該補助変流器の二次側に過
電流継電器を接続したことを特徴とするコンデンサ回路
の保護方式。
Claims (1)
- 開閉器と、直列リアクトルと、放電コイルを並列接続
したコンデンサとの直列回路よりなるコンデンサ設備を
複数台並列接続し、その合成接続点に合成電流検出用計
器用変流器を接続し、該計器用変流器の二次側に複数台
の補助変流器を並列接続し、該補助変流器の二次側に過
電流継電器を接続したことを特徴とするコンデンサ回路
の保護方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17444386A JPS6331420A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | コンデンサ回路の保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17444386A JPS6331420A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | コンデンサ回路の保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6331420A true JPS6331420A (ja) | 1988-02-10 |
Family
ID=15978599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17444386A Pending JPS6331420A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | コンデンサ回路の保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6331420A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0399418A (ja) * | 1989-09-12 | 1991-04-24 | Mitsubishi Electric Corp | 電解コンデンサ短絡検出装置 |
| US5356841A (en) * | 1991-02-27 | 1994-10-18 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Glass-ceramic composite |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605241B2 (ja) * | 1977-02-24 | 1985-02-09 | 株式会社新宮商行 | 刈払機の制動装置 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP17444386A patent/JPS6331420A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605241B2 (ja) * | 1977-02-24 | 1985-02-09 | 株式会社新宮商行 | 刈払機の制動装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0399418A (ja) * | 1989-09-12 | 1991-04-24 | Mitsubishi Electric Corp | 電解コンデンサ短絡検出装置 |
| US5356841A (en) * | 1991-02-27 | 1994-10-18 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Glass-ceramic composite |
| US5407871A (en) * | 1991-02-27 | 1995-04-18 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Glass-ceramic composite |
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