JPS63316663A - 送風装置用モ−タ - Google Patents
送風装置用モ−タInfo
- Publication number
- JPS63316663A JPS63316663A JP15374887A JP15374887A JPS63316663A JP S63316663 A JPS63316663 A JP S63316663A JP 15374887 A JP15374887 A JP 15374887A JP 15374887 A JP15374887 A JP 15374887A JP S63316663 A JPS63316663 A JP S63316663A
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- JP
- Japan
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- motor
- rotor
- magnet
- hall element
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002309 gasification Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は温風暖房機等に使用される送風装置を駆動する
送風装置用モータに関する。
送風装置用モータに関する。
(ロ)従来の技術
例えば特開昭60−20753号公報には、モータのケ
ース内にロータと、上下方向に配設した周波数発生装置
としてのマグネットとホール素子とを備えたモータや、
ケース外部のキ〜ブスクンに周波数発生装置のマグネッ
トを取付け、このマグネットの側方近くにホール素子を
設けたモータが開示されている。
ース内にロータと、上下方向に配設した周波数発生装置
としてのマグネットとホール素子とを備えたモータや、
ケース外部のキ〜ブスクンに周波数発生装置のマグネッ
トを取付け、このマグネットの側方近くにホール素子を
設けたモータが開示されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記モータにおいて、モータのケース内にロータ、マグ
ネット、及びホール素子を縦に順次配置した場合には、
前記マグネット、及びホール素子のために、前記ケース
の高きは大きくなり、このモータに送風ファンを設け、
送風装置として使用した場合、送風装置全体の寸法は大
きくなるという問題が発生していた。又、前記マグネッ
ト、及びホール素子を前記ケース外に設けた場合、前記
マグネット及びホール素子分前記モークの高さは小さく
なる。しかし乍ら、前記マグネット及びホール素子のた
めに前記モータから突出した部分の寸法が大きくなると
共に、送風装置の運転に伴い前記マグネット及びホール
素子にほこり等が付着し、周波数発生装置の故障の原因
になるという問題が発生していた。
ネット、及びホール素子を縦に順次配置した場合には、
前記マグネット、及びホール素子のために、前記ケース
の高きは大きくなり、このモータに送風ファンを設け、
送風装置として使用した場合、送風装置全体の寸法は大
きくなるという問題が発生していた。又、前記マグネッ
ト、及びホール素子を前記ケース外に設けた場合、前記
マグネット及びホール素子分前記モークの高さは小さく
なる。しかし乍ら、前記マグネット及びホール素子のた
めに前記モータから突出した部分の寸法が大きくなると
共に、送風装置の運転に伴い前記マグネット及びホール
素子にほこり等が付着し、周波数発生装置の故障の原因
になるという問題が発生していた。
本発明は上記問題を解決するために、回転数検出用のマ
グネット及びホール素子をモータのケース内に収納し、
且つ、前記マグネットをロータに取付け、ホール素子を
複数設けられたコイル間に設けた送風装置用モータを提
供することにより送風装置のコンパクト化を図り、回転
数検出用の部品の誤動作を防止することを目的とする。
グネット及びホール素子をモータのケース内に収納し、
且つ、前記マグネットをロータに取付け、ホール素子を
複数設けられたコイル間に設けた送風装置用モータを提
供することにより送風装置のコンパクト化を図り、回転
数検出用の部品の誤動作を防止することを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するために、モータケース
(21A)(21B)内に、ステータ(17)、ロータ
(15)、ステータ(17)に設けられた複数のコイル
(18)、及びロータ(15)と共に回転する回転軸(
16)を備え、回転軸(16)に接続された送風ファン
(12)を回転駆動し、回転数可変の送風装置用のモー
タ(11)において、ロータ(15)に取付けられたマ
グネット(信号発生器)(M>と、このマグネットの近
傍で、かつ、コイル(18)とコイル(18)との間に
設けられた回転数検出用のホール素子(信号検出器)(
23)とを備えた送風装置用モータを提供するものであ
る。
(21A)(21B)内に、ステータ(17)、ロータ
(15)、ステータ(17)に設けられた複数のコイル
(18)、及びロータ(15)と共に回転する回転軸(
16)を備え、回転軸(16)に接続された送風ファン
(12)を回転駆動し、回転数可変の送風装置用のモー
タ(11)において、ロータ(15)に取付けられたマ
グネット(信号発生器)(M>と、このマグネットの近
傍で、かつ、コイル(18)とコイル(18)との間に
設けられた回転数検出用のホール素子(信号検出器)(
23)とを備えた送風装置用モータを提供するものであ
る。
(ネ)作用
マグネット(M)はロータ(15)に取付けられ、ホー
ル素子(23)はマグネット(M>近傍の隣り合ったコ
イル(18)とコイル(18)との間に設けられている
ため、モータ(11)の厚さは巻枠(20)の寸法程度
に抑えられ、且つ、モータ(11)と送風ファン(30
)との間隔も小さくして送風装置(5)全体のコンパク
ト化が図れる。、又、モータケース(21A)(21B
)内に設けられたマグネット(M)、及びホール素子(
23)へのほこりの付着は回避され、前記各部品の誤動
作は防止される。
ル素子(23)はマグネット(M>近傍の隣り合ったコ
イル(18)とコイル(18)との間に設けられている
ため、モータ(11)の厚さは巻枠(20)の寸法程度
に抑えられ、且つ、モータ(11)と送風ファン(30
)との間隔も小さくして送風装置(5)全体のコンパク
ト化が図れる。、又、モータケース(21A)(21B
)内に設けられたマグネット(M)、及びホール素子(
23)へのほこりの付着は回避され、前記各部品の誤動
作は防止される。
(へ)実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第3図は本発明に係る送風装置用モータを備えた温風暖
房装置(1)を示し、この温風暖房装置(1)は前面に
温風吹出口(2)が形成され、背面に外気吸込口(3)
が形成された本体ケース(IA)と、内部に配設されて
燃焼量が32段に可変なガス化式石油バーナ(4)と、
前記外気吸込口(3)に配設された温風用の送風装置(
5)とを備えている。又、(6)は燃焼部、(7)は燃
焼筒、(8)、及び(9)は仕切板及び遮熱板である。
房装置(1)を示し、この温風暖房装置(1)は前面に
温風吹出口(2)が形成され、背面に外気吸込口(3)
が形成された本体ケース(IA)と、内部に配設されて
燃焼量が32段に可変なガス化式石油バーナ(4)と、
前記外気吸込口(3)に配設された温風用の送風装置(
5)とを備えている。又、(6)は燃焼部、(7)は燃
焼筒、(8)、及び(9)は仕切板及び遮熱板である。
ここで、送風装置(5)は交流モータ(11)とこの交
流モータにより回転駆動される送風ファン(12)とか
ら構成されている。又、送風装置(5〉は能力可変のも
ので、交流モータ(11)は位相制御により回転数可変
制御されるものである。
流モータにより回転駆動される送風ファン(12)とか
ら構成されている。又、送風装置(5〉は能力可変のも
ので、交流モータ(11)は位相制御により回転数可変
制御されるものである。
以下、交流モータ(11)の構造について詳細に説明す
る。(15)はモータ(11)の11−夕、(16)は
ロータ(15)と共に回転する回転軸、(17)はロー
タ(15)の外側に設けられたステータ、(18)は夫
々コイル、(19)は軸受け、(20)は巻枠で、ロー
タ(15)、回転軸(16)、ステータ(17)、及び
コイル(18)等はモータケース(21A)(21B>
内に収納されている。
る。(15)はモータ(11)の11−夕、(16)は
ロータ(15)と共に回転する回転軸、(17)はロー
タ(15)の外側に設けられたステータ、(18)は夫
々コイル、(19)は軸受け、(20)は巻枠で、ロー
タ(15)、回転軸(16)、ステータ(17)、及び
コイル(18)等はモータケース(21A)(21B>
内に収納されている。
又、ロータ(15)の中間部に形成された段部(15A
)には回転数検出用の信号発生器である環状のマグネッ
ト(M)が設けられている。隣り合ったコイル(18)
とコイル(18)との間のステータ(17)及び巻枠(
20)には切欠き(A)が形成されている。そして、こ
の切欠き(A)には固定部材(22) (例えば樹脂製
)が挿入跡れている。前記固定部材(22)の上部ロー
タ(15)側の窪みには、前記マグネット(M)と相対
向して回転数検出用の信号検出器であるホール素子(2
3)が取付けられている。
)には回転数検出用の信号発生器である環状のマグネッ
ト(M)が設けられている。隣り合ったコイル(18)
とコイル(18)との間のステータ(17)及び巻枠(
20)には切欠き(A)が形成されている。そして、こ
の切欠き(A)には固定部材(22) (例えば樹脂製
)が挿入跡れている。前記固定部材(22)の上部ロー
タ(15)側の窪みには、前記マグネット(M)と相対
向して回転数検出用の信号検出器であるホール素子(2
3)が取付けられている。
(25)は金属製の基板で、この基板(25)は固定部
材(22)の上面に設けられ、ホール素子(23〉が接
続されると共に、モータ(11)の外部へ延びるリード
線(26)が接続されている。又、(27)は基板(2
5)の上方及び固定部材〈22〉の上部外側面を間隔を
存して覆う絶縁シート、(30)(31)は電源用及び
信号用のリード線である。さらに、送風ファン(12)
はモータケース(21A)の上面開口から突出したロー
タ(15)の上面に固定されている。
材(22)の上面に設けられ、ホール素子(23〉が接
続されると共に、モータ(11)の外部へ延びるリード
線(26)が接続されている。又、(27)は基板(2
5)の上方及び固定部材〈22〉の上部外側面を間隔を
存して覆う絶縁シート、(30)(31)は電源用及び
信号用のリード線である。さらに、送風ファン(12)
はモータケース(21A)の上面開口から突出したロー
タ(15)の上面に固定されている。
以上のように構成きれた温風暖房装置(1)の運転時、
送風装置(5)の交流モータ(11)が運転していると
きには、ロータ(15)の回転に伴いマグネット(M)
が回転する。そして、マグネット(M)近傍のホール素
子(23)が、マグネット(M)の回転に伴う磁界の変
化を検出して回転数信号を出力する。
送風装置(5)の交流モータ(11)が運転していると
きには、ロータ(15)の回転に伴いマグネット(M)
が回転する。そして、マグネット(M)近傍のホール素
子(23)が、マグネット(M)の回転に伴う磁界の変
化を検出して回転数信号を出力する。
本願発明は以上のように構成されているため、交流モー
タ(11)のモータケース(21A)(21B)内のマ
グネット(M>及びホール素子(23)にほこり等が付
着することを回避でき、前記はこりによる回転数検出時
の誤った回転数検出を防止できる。又、マグネット(M
)はロータ(15)の中間部に設けられ、ホール素子(
23)は隣り合ったコイル間の開いたスペースに設けら
れた固定部材(22)に取付けられ、交流モータ(11
)の厚さを巻枠(20)寸法程度に抑えることができ、
且つ、モータケース(21A)と送風ファン(30)と
の間隔(L)を最小限に抑えることができ、この結果、
送風装置(5)全体の厚さが従来の送風装置に比べて大
幅に減少許せ、コンパクト化を図ることができる。
タ(11)のモータケース(21A)(21B)内のマ
グネット(M>及びホール素子(23)にほこり等が付
着することを回避でき、前記はこりによる回転数検出時
の誤った回転数検出を防止できる。又、マグネット(M
)はロータ(15)の中間部に設けられ、ホール素子(
23)は隣り合ったコイル間の開いたスペースに設けら
れた固定部材(22)に取付けられ、交流モータ(11
)の厚さを巻枠(20)寸法程度に抑えることができ、
且つ、モータケース(21A)と送風ファン(30)と
の間隔(L)を最小限に抑えることができ、この結果、
送風装置(5)全体の厚さが従来の送風装置に比べて大
幅に減少許せ、コンパクト化を図ることができる。
尚、上記実施例において、ホール素子(23)を固定部
材(22)に設けたが、固定部材を使用せずにホール素
子(23)を例えばコイル(18)(18)間の巻枠(
20)の第2図に破線で示した取付は部(20A>に取
付けても上記実施例と同様な作用効果を得ることができ
る。
材(22)に設けたが、固定部材を使用せずにホール素
子(23)を例えばコイル(18)(18)間の巻枠(
20)の第2図に破線で示した取付は部(20A>に取
付けても上記実施例と同様な作用効果を得ることができ
る。
又、回転数検出用の信号発生器と信号検出器とを、マグ
ネットと磁気抵抗素子、又はスリット式円盤とフォトカ
プラー等で構成しても同様な作用効果を得ることができ
る。
ネットと磁気抵抗素子、又はスリット式円盤とフォトカ
プラー等で構成しても同様な作用効果を得ることができ
る。
(ト)発明の効果
本発明は上記の如く構成されているため、回転数検出用
の信号発生器及び信号検出器はモータケースに収納され
、送風装置の運転に伴いほこり等が前記信号発生器及び
信号検出器に付着することを防止でき、この結果、前記
信号検出器の誤動作を回避でき、又、前記信号発生器は
モータのロータに設けられると共に、前記信号検出器は
モータのコイ、ル間に設けられているため、モータの厚
きを最小限に抑えることができると共に、前記モータと
送風ファンとの間隔も最小限に抑えることができ、この
結果、送風装置全体のコンパクト化を図ることができる
。
の信号発生器及び信号検出器はモータケースに収納され
、送風装置の運転に伴いほこり等が前記信号発生器及び
信号検出器に付着することを防止でき、この結果、前記
信号検出器の誤動作を回避でき、又、前記信号発生器は
モータのロータに設けられると共に、前記信号検出器は
モータのコイ、ル間に設けられているため、モータの厚
きを最小限に抑えることができると共に、前記モータと
送風ファンとの間隔も最小限に抑えることができ、この
結果、送風装置全体のコンパクト化を図ることができる
。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は
送風装置の縦断面図、第2図は送風ファン及び上部のモ
ータケースを外したときのモータの平面図、第3図は温
風暖房装置の概略断面図である。 (5)・・・送風装置、 (11)・・・交流モータ、
(12)・・・送風ファン、(15)・・・ロータ、
(16)・・・回転軸、 (17)・・・ステータ
、 (18)・・・コイル、 (21A)(21B>・
・・モータケース、(M)・・・マグネット(信号発生
器)、 (23)・・・ホール素子(信号検出器)。
送風装置の縦断面図、第2図は送風ファン及び上部のモ
ータケースを外したときのモータの平面図、第3図は温
風暖房装置の概略断面図である。 (5)・・・送風装置、 (11)・・・交流モータ、
(12)・・・送風ファン、(15)・・・ロータ、
(16)・・・回転軸、 (17)・・・ステータ
、 (18)・・・コイル、 (21A)(21B>・
・・モータケース、(M)・・・マグネット(信号発生
器)、 (23)・・・ホール素子(信号検出器)。
Claims (1)
- 1、モータケース内にステータ、ロータ、前記ステータ
に設けられた複数のコイル、及び前記ロータと共に回転
する回転軸を備え、前記回転軸に取付けられた送風ファ
ンを回転駆動し、回転数可変の送風装置用モータにおい
て、前記ロータに取付けられた信号発生器と、この信号
発生器の近傍で、かつ、前記コイルとコイルとの間に設
けられた回転数検出用の信号検出器とを備えたことを特
徴とする送風装置用モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15374887A JPS63316663A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 送風装置用モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15374887A JPS63316663A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 送風装置用モ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316663A true JPS63316663A (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=15569252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15374887A Pending JPS63316663A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 送風装置用モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63316663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345079U (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-25 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103557A (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数発電機ブラシレス直流モータ |
| JPS59217269A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-07 | Takahashi Yoshiteru | デジタル・オ−デイオ・デイスク等に適するブラシレスモ−タ装置 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP15374887A patent/JPS63316663A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103557A (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数発電機ブラシレス直流モータ |
| JPS59217269A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-07 | Takahashi Yoshiteru | デジタル・オ−デイオ・デイスク等に適するブラシレスモ−タ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345079U (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-25 |
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