JPS63316920A - ダイオ−ドスイツチ - Google Patents
ダイオ−ドスイツチInfo
- Publication number
- JPS63316920A JPS63316920A JP15401687A JP15401687A JPS63316920A JP S63316920 A JPS63316920 A JP S63316920A JP 15401687 A JP15401687 A JP 15401687A JP 15401687 A JP15401687 A JP 15401687A JP S63316920 A JPS63316920 A JP S63316920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- series
- input
- sin
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
アナログ信号を断続するダイオードスイッチの使用ダイ
オード数を最小にし、信号切断時のインピーダンス特性
を良好に保つことを目的として、信号切断時の伝送信号
の径路に、終端抵抗を挿入するように構成したもの。
オード数を最小にし、信号切断時のインピーダンス特性
を良好に保つことを目的として、信号切断時の伝送信号
の径路に、終端抵抗を挿入するように構成したもの。
本発明は線路を伝送する高周波のアナログ信号を断続す
るダイオードスイッチの回路構成に係り、特にダイオー
ドスイッチが入力のアナログ信号を切断した時の、入出
力の線路に対するインピーダンス特性の改良と使用ダイ
オード数を最小にしてコスト低減を図ることに関する。
るダイオードスイッチの回路構成に係り、特にダイオー
ドスイッチが入力のアナログ信号を切断した時の、入出
力の線路に対するインピーダンス特性の改良と使用ダイ
オード数を最小にしてコスト低減を図ることに関する。
従来のダイオードスイッチには、第3図に示す如き等価
回路をもつL形、π形、T形、ダブルバランス形といっ
た構成で、信号断続用ダイオードDi、D2−とじて、
PINダイオードを使った回路例があり、その中のπ形
やT形のダイオードスイッチは、信号を断続した時のイ
ンピーダンスが、線路インピーダンスに対して大きく変
化しない特性を有している。
回路をもつL形、π形、T形、ダブルバランス形といっ
た構成で、信号断続用ダイオードDi、D2−とじて、
PINダイオードを使った回路例があり、その中のπ形
やT形のダイオードスイッチは、信号を断続した時のイ
ンピーダンスが、線路インピーダンスに対して大きく変
化しない特性を有している。
しかしながら、第3図の従来のダイオードスイッチのπ
形やT形のダイオードスイッチは、信号断続用ダイオー
ドDI、D2・・・のPINダイオードの数として最低
3個を必要とするので、アナログ信号を断続する信号ス
イッチとして広(使用するには、コスト高になり必ずし
も適当でないという問題がある。
形やT形のダイオードスイッチは、信号断続用ダイオー
ドDI、D2・・・のPINダイオードの数として最低
3個を必要とするので、アナログ信号を断続する信号ス
イッチとして広(使用するには、コスト高になり必ずし
も適当でないという問題がある。
又、従来のダイオードスイッチのL形のダイオードスイ
ッチは、P夏Nダイオードの数が2個で済むのでコスト
面からは問題がないが、信号を切断した時、ダイオード
スイッチが短絡又は開放のインピーダンスになるため、
ダイオードスイッチに接続される入出力線路に対して悪
影響を与えるという問題がある。従莱のダイオードスイ
ッチのダブルバランス形は、L型と同様に、信号切断時
のインピーダンス特性が悪く、又、ダイオードの数も4
個要るので、コスト面からも問題がある。
ッチは、P夏Nダイオードの数が2個で済むのでコスト
面からは問題がないが、信号を切断した時、ダイオード
スイッチが短絡又は開放のインピーダンスになるため、
ダイオードスイッチに接続される入出力線路に対して悪
影響を与えるという問題がある。従莱のダイオードスイ
ッチのダブルバランス形は、L型と同様に、信号切断時
のインピーダンス特性が悪く、又、ダイオードの数も4
個要るので、コスト面からも問題がある。
この信号切断時のインピーダンス特性の問題と使用ダイ
オード数によるコスト高の問題は、ダイオードの数が直
列ダイオードlと並列ダイオード2の2個ですむダイオ
ードスイッチにおいて、信号切断時の伝送信号の径路に
終端抵抗3を挿入するごとにより、インピーダンス特性
を良くする本発明の構成によって解決される。
オード数によるコスト高の問題は、ダイオードの数が直
列ダイオードlと並列ダイオード2の2個ですむダイオ
ードスイッチにおいて、信号切断時の伝送信号の径路に
終端抵抗3を挿入するごとにより、インピーダンス特性
を良くする本発明の構成によって解決される。
本発明のダイオードスイッチの構成を示す第1図の原理
図において、 lは、入力端INと出力端OUTの間に接続され、外部
から印加されるバイアスb1、b2を制御して、入力端
INに入力する入力信号Sinをオン/オフして出力端
OUTから出力信号Sou tを出力する直列ダイオー
ド、 2は、入力端INと接地Gとの間に接続され、印加され
るバイアスb2.b3により、直列ダイオード1がオン
のときオフとなり、直列ダイオード1がオフのときオン
となる並列ダイオード、 3は、直列ダイオード11がオフのとき伝送信号Sin
、5outの径路に挿入される終端抵抗である。
図において、 lは、入力端INと出力端OUTの間に接続され、外部
から印加されるバイアスb1、b2を制御して、入力端
INに入力する入力信号Sinをオン/オフして出力端
OUTから出力信号Sou tを出力する直列ダイオー
ド、 2は、入力端INと接地Gとの間に接続され、印加され
るバイアスb2.b3により、直列ダイオード1がオン
のときオフとなり、直列ダイオード1がオフのときオン
となる並列ダイオード、 3は、直列ダイオード11がオフのとき伝送信号Sin
、5outの径路に挿入される終端抵抗である。
[作用]
直列ダイオード1は、外部から印加されるバイアス電圧
b1、b2を制御することにより、入力端INに人力す
る入ノJ信号Sinをオン/オフして出力端OUTから
出力信号Sou tを出力する。並列ダイオード 2は
、同様に印加されるバイアス電圧b2. b3により、
直列ダイオード1がオンのときオフとなり、直列ダイオ
ード1がオフのときオンとなって、入力端INに入力す
る人力信号Sinに対して分路を形成する。終端抵抗3
は、その入力信号Sinの径路に挿入され、入力線路の
インピーダンス値と同じ値に選ばれているので、直列ダ
イオードlがオフのとき、入力端INに接続される入力
線路に対してインピーダンス整合が取られることになっ
て問題が解決される。又、若し直列ダイオード1の出力
側に並列ダイオード2と終端抵抗3を設ければ、出力端
01lTに接続される出力線路に対してインピーダンス
整合が取られて問題が解決される。
b1、b2を制御することにより、入力端INに人力す
る入ノJ信号Sinをオン/オフして出力端OUTから
出力信号Sou tを出力する。並列ダイオード 2は
、同様に印加されるバイアス電圧b2. b3により、
直列ダイオード1がオンのときオフとなり、直列ダイオ
ード1がオフのときオンとなって、入力端INに入力す
る人力信号Sinに対して分路を形成する。終端抵抗3
は、その入力信号Sinの径路に挿入され、入力線路の
インピーダンス値と同じ値に選ばれているので、直列ダ
イオードlがオフのとき、入力端INに接続される入力
線路に対してインピーダンス整合が取られることになっ
て問題が解決される。又、若し直列ダイオード1の出力
側に並列ダイオード2と終端抵抗3を設ければ、出力端
01lTに接続される出力線路に対してインピーダンス
整合が取られて問題が解決される。
第2図は本発明の実施例のダイオードスイッチの構成を
示す回路図である。
示す回路図である。
第2図の回路図において、直列ダイオード1は、PIN
ダイオードDIで構成され、並列ダイオード2は、PI
NダイオードD2で構成されて、終端抵抗3が入力端I
Nに接続される入力線路のインピーダンス値に等しい抵
抗[?に選ばれる。そして終端抵抗3の抵抗Rは、直流
カットのコンデンサC3を介して並列ダイオード2のP
INダイオードD2の陽極に接続される。
ダイオードDIで構成され、並列ダイオード2は、PI
NダイオードD2で構成されて、終端抵抗3が入力端I
Nに接続される入力線路のインピーダンス値に等しい抵
抗[?に選ばれる。そして終端抵抗3の抵抗Rは、直流
カットのコンデンサC3を介して並列ダイオード2のP
INダイオードD2の陽極に接続される。
PINダイオードD2の陰極は、直列ダイオード1のP
INダイオードD1の陽極と接続され、その接続点Cが
直流カットのコンデンサC1を介して入力端INで入力
線路に接続される。そして、直列ダイオードlのPIN
ダイオードDiの陰極は、直流カットのコンデンサC2
を介して出力端011Tで出力線路に接続される。
INダイオードD1の陽極と接続され、その接続点Cが
直流カットのコンデンサC1を介して入力端INで入力
線路に接続される。そして、直列ダイオードlのPIN
ダイオードDiの陰極は、直流カットのコンデンサC2
を介して出力端011Tで出力線路に接続される。
直列ダイオード1のPINダイオードDIの陽極と陰極
には、夫々高周波チョークL1、L2を介して、そして
PINダイオードD2の陽極には高周波チョークL3を
介して、夫々直流バイアスが印加されるが、PINダイ
オードD1の陽極に印加される固定バイアスは、直流電
圧+Vを抵抗r7.rl 、r2のブリーダで分圧して
与えられ、PINダイオードD1の陰極のバイアスは、
直流電圧+Vと抵抗r6.r3 、r4のプリーダで、
PINダイオードD2の陽極のバイアスは、直流電圧+
Vと抵抗r6.r5 、r4 、r3で定まる。そして
直列ダイオードlのPINダイオードDIが順方向バイ
アスの時は、並列ダイオード2のPINダイオードD2
が逆方向バイアスになり、PINダイオードDIが逆方
向バイアスの時は、並列ダイオード2のPINダイオ−
]・D2が順方向バイアスになるように、バイアス1、
バイアス2が制御バイアスとして与えられる。
には、夫々高周波チョークL1、L2を介して、そして
PINダイオードD2の陽極には高周波チョークL3を
介して、夫々直流バイアスが印加されるが、PINダイ
オードD1の陽極に印加される固定バイアスは、直流電
圧+Vを抵抗r7.rl 、r2のブリーダで分圧して
与えられ、PINダイオードD1の陰極のバイアスは、
直流電圧+Vと抵抗r6.r3 、r4のプリーダで、
PINダイオードD2の陽極のバイアスは、直流電圧+
Vと抵抗r6.r5 、r4 、r3で定まる。そして
直列ダイオードlのPINダイオードDIが順方向バイ
アスの時は、並列ダイオード2のPINダイオードD2
が逆方向バイアスになり、PINダイオードDIが逆方
向バイアスの時は、並列ダイオード2のPINダイオ−
]・D2が順方向バイアスになるように、バイアス1、
バイアス2が制御バイアスとして与えられる。
そして、直列ダイオード1のPINダイオードDiが順
方向バイアスを与えられてオンになった時、入力線路の
入力信号Sinは、直列ダイオード1のPINダイオー
ドDlを低ロスで通過し出力端OUTから出力線路へ出
力される。PINダイオードD1が逆方向バイアスを与
えられてオフになった時は、入力線路の入力信号Sin
は、直列ダイオード1のPINダイオードDIでカント
され、出力端OUTから出力線路への出力信号5out
は出力されない。この時、並列ダイオード2のPINダ
イオードD2がオンになるので、入力信号SinはP!
NダイオードD2を通って終端抵抗2の抵抗Rによって
終端され入力線路に対するインピーダンス整合がとられ
る。
方向バイアスを与えられてオンになった時、入力線路の
入力信号Sinは、直列ダイオード1のPINダイオー
ドDlを低ロスで通過し出力端OUTから出力線路へ出
力される。PINダイオードD1が逆方向バイアスを与
えられてオフになった時は、入力線路の入力信号Sin
は、直列ダイオード1のPINダイオードDIでカント
され、出力端OUTから出力線路への出力信号5out
は出力されない。この時、並列ダイオード2のPINダ
イオードD2がオンになるので、入力信号SinはP!
NダイオードD2を通って終端抵抗2の抵抗Rによって
終端され入力線路に対するインピーダンス整合がとられ
る。
従って本実施例のダイオードスイッチは、使用ダイオー
ドの数が最小の2個で済み、信号の切断時の入力線路に
対してインピーダンス整合が取られるので問題が無い。
ドの数が最小の2個で済み、信号の切断時の入力線路に
対してインピーダンス整合が取られるので問題が無い。
又、若し信号の切断時に出力線路に対してもインピーダ
ンス整合をとる必要がある場合は、直列ダイオード1の
出力側に、本実施例の入力側と同様に、並列ダイオード
2と終端抵抗3を設ければよいことは自明である。
ンス整合をとる必要がある場合は、直列ダイオード1の
出力側に、本実施例の入力側と同様に、並列ダイオード
2と終端抵抗3を設ければよいことは自明である。
以上説明した如く、本発明によれば、最小の数のダイオ
ードにより構成され、信号の断続時のインピーダンス特
性の良好なダイオードスイッチを実現できるので、アナ
ログ信号を切断する種々の用途に広く使用される効果が
得られる。
ードにより構成され、信号の断続時のインピーダンス特
性の良好なダイオードスイッチを実現できるので、アナ
ログ信号を切断する種々の用途に広く使用される効果が
得られる。
第1図は本発明のダイオードスイッチの構成を示す原理
図、 第2図は本発明の実施例のダイオードスイッチの構成を
示す回路図、 第3図は従来例のダイオードスイッチの回路図である。 第1図、第2図において、 lは、直列ダイオード、 2は、並列ダイオード、 3は、終端抵抗である。 ゛:3 L形 T形 従来例のダイオ− 第 π形 りゝフゝルノマランス形 ドスイソチの回路図 3図
図、 第2図は本発明の実施例のダイオードスイッチの構成を
示す回路図、 第3図は従来例のダイオードスイッチの回路図である。 第1図、第2図において、 lは、直列ダイオード、 2は、並列ダイオード、 3は、終端抵抗である。 ゛:3 L形 T形 従来例のダイオ− 第 π形 りゝフゝルノマランス形 ドスイソチの回路図 3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログ信号(Sin)の入力端(IN)と出力端(O
UT)の間に接続され、印加されるバイアス(b1、b
2)によりオン/オフされて入力端(IN)の入力信号
(Sin)をオン/オフして出力端(OUT)から出力
する直列ダイオード(1)と、前記入力端(IN)と接
地(G)の間に接続され、前記直列ダイオード(1)が
オン/オフする時に、印加されるバイアス(b2、b3
)によりオフ/オンする並列ダイオード(2)とからな
るL型ダイオードスイッチにおいて、 該並列ダイオード(2)に直列に接続される抵抗(3)
を設け、 前記直列ダイオード(1)が入力信号(Sin)をオフ
するとき、該入力信号(Sin)が前記抵抗(3)によ
って終端されることを特徴としたダイオードスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15401687A JPS63316920A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ダイオ−ドスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15401687A JPS63316920A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ダイオ−ドスイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316920A true JPS63316920A (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15575066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15401687A Pending JPS63316920A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ダイオ−ドスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63316920A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136187A (en) * | 1991-04-26 | 1992-08-04 | International Business Machines Corporation | Temperature compensated communications bus terminator |
| JP2001353145A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-25 | Aloka Co Ltd | 受信回路及びそれを備えた超音波診断装置 |
| JP2008527891A (ja) * | 2005-01-17 | 2008-07-24 | エヌエックスピー ビー ヴィ | モジュール式スイッチング装置 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP15401687A patent/JPS63316920A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136187A (en) * | 1991-04-26 | 1992-08-04 | International Business Machines Corporation | Temperature compensated communications bus terminator |
| JP2001353145A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-25 | Aloka Co Ltd | 受信回路及びそれを備えた超音波診断装置 |
| JP2008527891A (ja) * | 2005-01-17 | 2008-07-24 | エヌエックスピー ビー ヴィ | モジュール式スイッチング装置 |
| JP4899219B2 (ja) * | 2005-01-17 | 2012-03-21 | エスティー‐エリクソン、ソシエテ、アノニム | モジュール式スイッチング装置 |
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