JPS63316969A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
- Publication number
- JPS63316969A JPS63316969A JP62153053A JP15305387A JPS63316969A JP S63316969 A JPS63316969 A JP S63316969A JP 62153053 A JP62153053 A JP 62153053A JP 15305387 A JP15305387 A JP 15305387A JP S63316969 A JPS63316969 A JP S63316969A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center
- user
- automatic transaction
- transaction device
- connection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動取引装置に関し、特に利用者の取引時間を
短縮可能とした自動取引装置に関する。
短縮可能とした自動取引装置に関する。
従来のこの種の装置としては1例えば、特開昭59−1
94265号公報に開示されている如く、センタと現金
自動取引装置との間を電話回線で接続したものは知られ
ていた。しかし、利用者の取引データをセンタと接続す
るための時間については配慮されていなかった。
94265号公報に開示されている如く、センタと現金
自動取引装置との間を電話回線で接続したものは知られ
ていた。しかし、利用者の取引データをセンタと接続す
るための時間については配慮されていなかった。
上記従来技術は、利用者の自動取引装置の取引データを
センタに送出する時間については配慮されておらず、電
話回線を介してセンタへの接続に要する時間が、取引時
間を長くするという問題があった。これは、特に、企業
内CDの如く、利用者が短時間(例えば、昼休み等)に
集中する自動取引装置にとっては、重大な問題であった
。
センタに送出する時間については配慮されておらず、電
話回線を介してセンタへの接続に要する時間が、取引時
間を長くするという問題があった。これは、特に、企業
内CDの如く、利用者が短時間(例えば、昼休み等)に
集中する自動取引装置にとっては、重大な問題であった
。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の自動取引装置における上述の如き
問題を解消し、電話回線を介してセンタに接続される自
動取引装置の取引時間を短縮することにある。
するところは、従来の自動取引装置における上述の如き
問題を解消し、電話回線を介してセンタに接続される自
動取引装置の取引時間を短縮することにある。
本発明の上記目的は、センタと電話回線によって接続さ
れ、利用者の接近を検知する検知手段を何する自動取引
装置において、前記検知手段が利用者の接近を検知した
場合に、前記センタと接続するダイヤル番号を出力する
手段を設けて、利用者の操作前に前記センタとの接続を
開始する如く構成したことを特徴どする自動取引装置、
もしくは、センタと電話回線によって接続され、利用者
の接近を検知する検知手段を有する自動取引装置におい
て、一利用者の処理が終了した時点で前記検知手段が利
用者の接近を検知している場合に、前記センタとの電話
回線の接続状態をそのまま維持する如く構成したことを
特徴とする自動取引装置によって達成される。
れ、利用者の接近を検知する検知手段を何する自動取引
装置において、前記検知手段が利用者の接近を検知した
場合に、前記センタと接続するダイヤル番号を出力する
手段を設けて、利用者の操作前に前記センタとの接続を
開始する如く構成したことを特徴どする自動取引装置、
もしくは、センタと電話回線によって接続され、利用者
の接近を検知する検知手段を有する自動取引装置におい
て、一利用者の処理が終了した時点で前記検知手段が利
用者の接近を検知している場合に、前記センタとの電話
回線の接続状態をそのまま維持する如く構成したことを
特徴とする自動取引装置によって達成される。
本発明においては、自動取引装置が利用者の接近を検知
手段により検知すると、電話回線を介してセンタとの接
続を開始して、利用者の取引データを送出する前にセン
タと接続し、利用者の取引データ送出までの時間を短縮
することができるというものである。また、一利用者の
処理が終了した時点で前記検知手段が利用者の接近を検
知している場合に、前記センタとの電話回線の接続状態
をそのまま維持することにより、上記状態を継続させる
ことができるものである。
手段により検知すると、電話回線を介してセンタとの接
続を開始して、利用者の取引データを送出する前にセン
タと接続し、利用者の取引データ送出までの時間を短縮
することができるというものである。また、一利用者の
処理が終了した時点で前記検知手段が利用者の接近を検
知している場合に、前記センタとの電話回線の接続状態
をそのまま維持することにより、上記状態を継続させる
ことができるものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す自動取引装置のブロッ
ク図である。図において、1は自動取引装置を示し、2
は演算処理、論理判断および各信号に対して応答、処理
を行う処理部(CI)IJ)、3は伝票発行および磁気
カードの読取り/に込みを行う伝票印字/磁気カード機
構部(SHU)、4は通帳の印字、磁気ストライプの読
取り/書込みを行う通帳印字機構部(PBM)、5は紙
幣の払出を行う紙幣支払機構部(CDM)、6は紙幣の
預入を行う紙幣預入機構部(ADM)、7は顧客が金額
入力、暗証番号入力等を行うキーボード(KB)、8は
顧客への操作案内、入力数字等の表示を行うディスプレ
イ部(osp)である。
ク図である。図において、1は自動取引装置を示し、2
は演算処理、論理判断および各信号に対して応答、処理
を行う処理部(CI)IJ)、3は伝票発行および磁気
カードの読取り/に込みを行う伝票印字/磁気カード機
構部(SHU)、4は通帳の印字、磁気ストライプの読
取り/書込みを行う通帳印字機構部(PBM)、5は紙
幣の払出を行う紙幣支払機構部(CDM)、6は紙幣の
預入を行う紙幣預入機構部(ADM)、7は顧客が金額
入力、暗証番号入力等を行うキーボード(KB)、8は
顧客への操作案内、入力数字等の表示を行うディスプレ
イ部(osp)である。
また、18.19は人体を検知する発光部および受光部
で、自動取引装置1に接近する人を検知する人体検知部
、23は変復調部(MOD)で、網制御回路(NCU)
24を介して電話回線に接続され、交換局25を通して
センタ26と接続されている。なお、9〜17は、それ
ぞれ、構成要素3〜8.18.+9.22゜23および
24の制御回路である。
で、自動取引装置1に接近する人を検知する人体検知部
、23は変復調部(MOD)で、網制御回路(NCU)
24を介して電話回線に接続され、交換局25を通して
センタ26と接続されている。なお、9〜17は、それ
ぞれ、構成要素3〜8.18.+9.22゜23および
24の制御回路である。
第2図は自動取引装置1の外観図であり、顧客を検知す
る上記人体検知部は1発光部I8と受光部19とを曲面
に配置する形で設けられており、その他に、通帳挿入口
27.紙幣挿入口281紙幣返却口29、紙幣受取口3
0.カード挿入口31.キーボード7、ディスプレイ部
8等が、顧客が操作し易いように配置されている。
る上記人体検知部は1発光部I8と受光部19とを曲面
に配置する形で設けられており、その他に、通帳挿入口
27.紙幣挿入口281紙幣返却口29、紙幣受取口3
0.カード挿入口31.キーボード7、ディスプレイ部
8等が、顧客が操作し易いように配置されている。
次に、本実施例の動作を説明する。自動取引装置1は、
発光部18.受光部19から成る人体検知部で利用者を
検知すると、制御回路15から処理部2に利用者検知を
知らせ5回線インタフェースの制御回路17を通し、予
めRAM21内に記憶しであるセンタ26の電話番号を
読出し、網制御回路24からダイヤルパルスを発振して
、交換局25を通してセンタ26を呼出す。
発光部18.受光部19から成る人体検知部で利用者を
検知すると、制御回路15から処理部2に利用者検知を
知らせ5回線インタフェースの制御回路17を通し、予
めRAM21内に記憶しであるセンタ26の電話番号を
読出し、網制御回路24からダイヤルパルスを発振して
、交換局25を通してセンタ26を呼出す。
一方、顧客(利用者)が、操作部のキーボード7から取
引選択キーの、例えば、「支払」を選択すると、自動取
引装置1は、ディスプレイ部8にカードまたは通帳挿入
のガイダンスを表示する。顧客がカードをカード挿入口
31に挿入すると、伝票印字/磁気カード機構部3でカ
ードを読取る。この時点では、通常、自動取引装置1は
、網制御回路24、交換局25を通してセンタ26に接
続されているので、カードから読取ったデータを1回線
インタフェースの制御回路17から変復調部23で変調
し、電話回線を介してセンタ26へ送信する。
引選択キーの、例えば、「支払」を選択すると、自動取
引装置1は、ディスプレイ部8にカードまたは通帳挿入
のガイダンスを表示する。顧客がカードをカード挿入口
31に挿入すると、伝票印字/磁気カード機構部3でカ
ードを読取る。この時点では、通常、自動取引装置1は
、網制御回路24、交換局25を通してセンタ26に接
続されているので、カードから読取ったデータを1回線
インタフェースの制御回路17から変復調部23で変調
し、電話回線を介してセンタ26へ送信する。
その後、センタ26からの電文により、自動取引装置1
の各ユニットを制御し、支払取引が終了するのは従来の
装置と同様である。従来は、カードを読取った後に電話
番号を読出し、網制御回路24からダイヤルパルスを発
振して、交換局25を通してセンタ26を呼出していた
ので、この間の時間、顧客を余分に待たせることになっ
ていた。本実施例の自動取引装置では、顧客が接近した
時点でセンタとの接続を開始するため、カードデータを
読取った時点ではセンタと接続されており、専用回線に
接続されていると同様に、センタとの交信が可能になる
。
の各ユニットを制御し、支払取引が終了するのは従来の
装置と同様である。従来は、カードを読取った後に電話
番号を読出し、網制御回路24からダイヤルパルスを発
振して、交換局25を通してセンタ26を呼出していた
ので、この間の時間、顧客を余分に待たせることになっ
ていた。本実施例の自動取引装置では、顧客が接近した
時点でセンタとの接続を開始するため、カードデータを
読取った時点ではセンタと接続されており、専用回線に
接続されていると同様に、センタとの交信が可能になる
。
第3図は、上述の実施例の変形例を示す動作フローチャ
ートであり、顧客が一件の処理路rとなり、装置が客交
替復旧(ステップ57)となったときに、前記発光部1
8.受光受部19から成る人体検知部が利用者を検知す
る(ステップ58)と、先の顧客の処理のために接続し
た回線を切断せずに、そのまま維持しくステップ59)
、次の顧客の取引選択キー押下待ち(ステップ41)と
なるものである。
ートであり、顧客が一件の処理路rとなり、装置が客交
替復旧(ステップ57)となったときに、前記発光部1
8.受光受部19から成る人体検知部が利用者を検知す
る(ステップ58)と、先の顧客の処理のために接続し
た回線を切断せずに、そのまま維持しくステップ59)
、次の顧客の取引選択キー押下待ち(ステップ41)と
なるものである。
これにより1次の顧客が5操作部のキーボード7から取
・引選択キーの、例えば、「支払」を選択しくステップ
42)、カード挿入、暗証番号入力、支払金額入力、確
認キー押下(ステップ43〜46)等の一連の操作を行
ったとき、電話回線がセンタと接続されているか否かを
チェックし5(ステップ47)、接続されていれば、接
続処理を省略して直接、センタと顧客ファイルデータの
交信(ステップ52)を行うことができる。もし、接続
されていなければ。
・引選択キーの、例えば、「支払」を選択しくステップ
42)、カード挿入、暗証番号入力、支払金額入力、確
認キー押下(ステップ43〜46)等の一連の操作を行
ったとき、電話回線がセンタと接続されているか否かを
チェックし5(ステップ47)、接続されていれば、接
続処理を省略して直接、センタと顧客ファイルデータの
交信(ステップ52)を行うことができる。もし、接続
されていなければ。
前記処理により、−回だけは、利用者の操作開始後に回
線接続処理を行う(ステップ48〜51)。
線接続処理を行う(ステップ48〜51)。
上記第一の実施例によれば、顧客の接近を検知した時点
でセンタとの接続を開始し、顧客のデータを交信すると
きは既にセンタと接続されているので、データを読取っ
てからセンタと接続する方式に比べて、接続待ちの時間
が短縮されるという効果がある。また、第二の実施例に
示す如く、@客が、次に待っている場合には、センタに
接続されたままに制御しておけば、新たに電話回線を接
続する必要がなく、電話料金も少なくて済むという効果
もある。
でセンタとの接続を開始し、顧客のデータを交信すると
きは既にセンタと接続されているので、データを読取っ
てからセンタと接続する方式に比べて、接続待ちの時間
が短縮されるという効果がある。また、第二の実施例に
示す如く、@客が、次に待っている場合には、センタに
接続されたままに制御しておけば、新たに電話回線を接
続する必要がなく、電話料金も少なくて済むという効果
もある。
上記実施例においては、利用者(顧客)の検出に発光部
、受光部から成る人体検知器を利用しているが、これは
他の方式によるものであっても差支えないことは言うま
でもない。
、受光部から成る人体検知器を利用しているが、これは
他の方式によるものであっても差支えないことは言うま
でもない。
以上述べた如く1本発明によれば、センタと電話回線に
よって接続され、利用者の接近を検知する検知手段を有
する自動取引装置において、前記検知手段が利用者の接
近を検知した場合に、前記センタと接続するダイヤル番
号を出力する手段を設けて、利用者の操作前に前記セン
タとの接続を開始する如く構成したので、取引時間を短
縮した自動取引装置を実現できるという顕著な効果を奏
するものである。また、一利用者の処理が終了した時点
で前記検知手段が利用者の接近を検知している場合に、
前記センタとの電話回線の接続状態をそのまま維持する
如く構成した場合には、上記状態を継続させることがで
きるものである。
よって接続され、利用者の接近を検知する検知手段を有
する自動取引装置において、前記検知手段が利用者の接
近を検知した場合に、前記センタと接続するダイヤル番
号を出力する手段を設けて、利用者の操作前に前記セン
タとの接続を開始する如く構成したので、取引時間を短
縮した自動取引装置を実現できるという顕著な効果を奏
するものである。また、一利用者の処理が終了した時点
で前記検知手段が利用者の接近を検知している場合に、
前記センタとの電話回線の接続状態をそのまま維持する
如く構成した場合には、上記状態を継続させることがで
きるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す自動取引装置のブロッ
ク図、第2図はその外観図、第3図は実施例の動作を示
す処理フローチャー1・である。 1:自動取引装置、2:処理部(CPU)、3:伝票印
字/磁気カード機構部、4:通帳印字機構部、5:紙幣
支払機構部、6:紙幣預入機溝部、7:キーボード、8
:ディスプレイ部、9〜17:制御回路、 18.19
:人体検知部を構成する発光部および受光部、23:変
復調部、24:網制御回路。 25:交換局、26:センタ。 特許出願人 株式会社 日立製作所 代理人弁理士磯村雅俊、・;1C 1P−” \゛ 、 ・→ I A I 第 2 図
ク図、第2図はその外観図、第3図は実施例の動作を示
す処理フローチャー1・である。 1:自動取引装置、2:処理部(CPU)、3:伝票印
字/磁気カード機構部、4:通帳印字機構部、5:紙幣
支払機構部、6:紙幣預入機溝部、7:キーボード、8
:ディスプレイ部、9〜17:制御回路、 18.19
:人体検知部を構成する発光部および受光部、23:変
復調部、24:網制御回路。 25:交換局、26:センタ。 特許出願人 株式会社 日立製作所 代理人弁理士磯村雅俊、・;1C 1P−” \゛ 、 ・→ I A I 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、センタと電話回線によって接続され、利用者の接近
を検知する検知手段を有する自動取引装置において、前
記検知手段が利用者の接近を検知した場合に、前記セン
タと接続するダイヤル番号を出力する手段を設けて、利
用者の操作前に前記センタとの接続を開始する如く構成
したことを特徴とする自動取引装置。 2、センタと電話回線によって接続され、利用者の接近
を検知する検知手段を有する自動取引装置において、一
利用者の処理が終了した時点で前記検知手段が利用者の
接近を検知している場合に、前記センタとの電話回線の
接続状態をそのまま維持する如く構成したことを特徴と
する自動取引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153053A JPS63316969A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153053A JPS63316969A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 自動取引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316969A true JPS63316969A (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15553947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62153053A Pending JPS63316969A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63316969A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05182058A (ja) * | 1991-10-23 | 1993-07-23 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 貨幣処理システムにおける資源占有方式 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP62153053A patent/JPS63316969A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05182058A (ja) * | 1991-10-23 | 1993-07-23 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 貨幣処理システムにおける資源占有方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10149400A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS63316969A (ja) | 自動取引装置 | |
| CN105761377A (zh) | 一种atm机防止银行卡被调包、盗取的方法 | |
| JP3118941B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JP7550123B2 (ja) | 自動取引システム、自動取引方法、携帯端末、及びプログラム | |
| JPH07254030A (ja) | 現金自動取引装置の制御方法 | |
| JP3429509B2 (ja) | 非接触記憶媒体対応装置 | |
| JP3719754B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH05101257A (ja) | カード式料金管理システム | |
| JPH05290071A (ja) | 現金自動取引装置 | |
| JPS62298893A (ja) | 防犯機能付自動機 | |
| KR20020079174A (ko) | 인터넷 통신 시스템을 구비한 전자화폐 자판기 및 그자판기의 제어방법 | |
| JPH01103773A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPH03217969A (ja) | 自動現金振込装置 | |
| JP2010072975A (ja) | 自動取引システム | |
| JPS6365570A (ja) | 現金自動取引システム | |
| JPH0626378B2 (ja) | 呼出し検出装置 | |
| JPH01155497A (ja) | 通帳記入発行装置 | |
| JP2000207611A (ja) | 現金自動取扱装置 | |
| JPH04273571A (ja) | 伝票処理システム | |
| JPS60250759A (ja) | デ−タ伝送端末装置 | |
| JPH0652371A (ja) | 端末装置 | |
| JPH02267689A (ja) | 自動取引機の貨幣補充回収装置 | |
| JPS6292094A (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS60245081A (ja) | 取引処理システム |