JPS6331793Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6331793Y2 JPS6331793Y2 JP18595682U JP18595682U JPS6331793Y2 JP S6331793 Y2 JPS6331793 Y2 JP S6331793Y2 JP 18595682 U JP18595682 U JP 18595682U JP 18595682 U JP18595682 U JP 18595682U JP S6331793 Y2 JPS6331793 Y2 JP S6331793Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- pusher
- transfer bar
- bar
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は三柱式トランスフアプレスに装着さ
れたトランスフアバの分割装置に関する。
れたトランスフアバの分割装置に関する。
従来三柱式トランスフアプレスには5分割され
たトランスフアバを互に連結して使用しており、
ダイチエンジなどにより2基のムービングボルス
タを引出す際、次の手順で各トランスフアバ間を
分割し、各ムービングボルスタ上のトランスフア
バはボルスタとともにプレス本体外へ引出してい
る。
たトランスフアバを互に連結して使用しており、
ダイチエンジなどにより2基のムービングボルス
タを引出す際、次の手順で各トランスフアバ間を
分割し、各ムービングボルスタ上のトランスフア
バはボルスタとともにプレス本体外へ引出してい
る。
すなわち上記従来の分割手順とはまず一方のム
ービングボルスタを上昇させてボルスタ上方のト
ランスフアバを支持し、この状態でこのトランス
フアバに連結されたトランスフアバを分割し、そ
の後他方のムービングボルスタを上昇させて上方
のトランスフアバを支持し、このトランスフアバ
に連結されたトランスフアバを分割する。
ービングボルスタを上昇させてボルスタ上方のト
ランスフアバを支持し、この状態でこのトランス
フアバに連結されたトランスフアバを分割し、そ
の後他方のムービングボルスタを上昇させて上方
のトランスフアバを支持し、このトランスフアバ
に連結されたトランスフアバを分割する。
しかしこの方法では2基のムービングボルスタ
を順次上昇させてトランスフアバを一定の手順で
分割していくため、分割に多くの時間を要し能率
が要い。
を順次上昇させてトランスフアバを一定の手順で
分割していくため、分割に多くの時間を要し能率
が要い。
そこで2基のムービングボルスタを同時に上昇
させて上方のトランスフアバを支持し、これらト
ランスフアバに連結されたトランスフアバを同時
に分割することにより分割時間の短縮を図つた分
割方法が提唱された。
させて上方のトランスフアバを支持し、これらト
ランスフアバに連結されたトランスフアバを同時
に分割することにより分割時間の短縮を図つた分
割方法が提唱された。
この考案はかかる分割方法を実施するトランス
フアバの分割装置であつて、以下にその一実施例
を図面を参照して詳述する。
フアバの分割装置であつて、以下にその一実施例
を図面を参照して詳述する。
図において1は2基のムービングボルスタ3,
4を有する三柱式トランスフアプレスで、ワーク
搬入側と搬出側及び中央部にアプライト1a,1
b,1cを有しており、これらアプライト1a,
1b,1cの前後間にワーク搬送方向Aに沿つて
一対のトランスフアバ2が並設されている。これ
らトランスフアバ2は図示しないリフト機構、ク
ランプ機構及びフイード機構によつてリフト方
向、クランプ方向及びフイード方向に移動自在と
なつていると共に、各トランスフアバ2は各アプ
ライト1a,1b,1c及びムービングボルスタ
3,4毎に第1ないし第5トランスフアバ21〜
25に分割されている。各第1ないし第5トラン
スフアバ21〜25の間は連結装置24により分割
自在に連結されていると共に、中央アプライト1
bと第3トランスフアバ23の間にこの考案の分
割装置が設けられている。この分割装置は第2図
以下に示すように、中央アプライト1bのトラン
スフアバ2側面に左右方向に離間して取付けられ
た基板6を有しており、これら基板6の端部側上
面にトランスフアバ2と平行するようガイドレー
ル7が布設されている。そしてこれらガイドレー
ル7間にガイドレール7に沿つて移動自在に摺動
板8が設けられている。上記摺動板8の上面には
移動方向に離間して一対の突出部8a,8bが突
設され、一方の突出部8aには、基端部が上記基
板6の中央側に突設されたブラケツト6aに枢着
された作動シリンダ9のピストン杆9a先端が枢
着されていると共に、他方の突起8bにはプツシ
ヤ10の中間部がピン11により枢着されてい
る。上記プツシヤ10の一端側にはこれと直交す
る方向に軸筒10aが設けられていて、この軸筒
10aに両端部にローラ12が設けられた回転軸
13が支承されている。また上記軸筒10aには
一端側を摺動板8上に係着した引張りばね14の
他端が係着されていて、これら引張りばね14に
より各ローラ12が上記ガイドレール7上に突設
されたカム板15のカム面15aに圧接されてい
る。上記カム板15のカム面15aは作動シリン
ダ9側が高く、また反対側が低くなつていて、こ
れらの間は傾斜カム面15bにより連設されてい
ると共に、プツシヤ10の先端部は、上記ローラ
12がカム面15a,15b上を転動する際、第
2図実線に示す待機位置から、仮想線に示す押圧
位置に起立して、第2トランスフアバ23及び第
4トランスフアバ24の側面に突設されたブロツ
ク16に当接するようになつている。一方上記中
央アプライト1bのトランスフアバ2がわ側面に
は、各基板6の間に位置してロツク機構20の底
部が固着されている。
4を有する三柱式トランスフアプレスで、ワーク
搬入側と搬出側及び中央部にアプライト1a,1
b,1cを有しており、これらアプライト1a,
1b,1cの前後間にワーク搬送方向Aに沿つて
一対のトランスフアバ2が並設されている。これ
らトランスフアバ2は図示しないリフト機構、ク
ランプ機構及びフイード機構によつてリフト方
向、クランプ方向及びフイード方向に移動自在と
なつていると共に、各トランスフアバ2は各アプ
ライト1a,1b,1c及びムービングボルスタ
3,4毎に第1ないし第5トランスフアバ21〜
25に分割されている。各第1ないし第5トラン
スフアバ21〜25の間は連結装置24により分割
自在に連結されていると共に、中央アプライト1
bと第3トランスフアバ23の間にこの考案の分
割装置が設けられている。この分割装置は第2図
以下に示すように、中央アプライト1bのトラン
スフアバ2側面に左右方向に離間して取付けられ
た基板6を有しており、これら基板6の端部側上
面にトランスフアバ2と平行するようガイドレー
ル7が布設されている。そしてこれらガイドレー
ル7間にガイドレール7に沿つて移動自在に摺動
板8が設けられている。上記摺動板8の上面には
移動方向に離間して一対の突出部8a,8bが突
設され、一方の突出部8aには、基端部が上記基
板6の中央側に突設されたブラケツト6aに枢着
された作動シリンダ9のピストン杆9a先端が枢
着されていると共に、他方の突起8bにはプツシ
ヤ10の中間部がピン11により枢着されてい
る。上記プツシヤ10の一端側にはこれと直交す
る方向に軸筒10aが設けられていて、この軸筒
10aに両端部にローラ12が設けられた回転軸
13が支承されている。また上記軸筒10aには
一端側を摺動板8上に係着した引張りばね14の
他端が係着されていて、これら引張りばね14に
より各ローラ12が上記ガイドレール7上に突設
されたカム板15のカム面15aに圧接されてい
る。上記カム板15のカム面15aは作動シリン
ダ9側が高く、また反対側が低くなつていて、こ
れらの間は傾斜カム面15bにより連設されてい
ると共に、プツシヤ10の先端部は、上記ローラ
12がカム面15a,15b上を転動する際、第
2図実線に示す待機位置から、仮想線に示す押圧
位置に起立して、第2トランスフアバ23及び第
4トランスフアバ24の側面に突設されたブロツ
ク16に当接するようになつている。一方上記中
央アプライト1bのトランスフアバ2がわ側面に
は、各基板6の間に位置してロツク機構20の底
部が固着されている。
上記ロツク機構20は箱状ケース20a内に、
ピストン杆21aが第3トランスフアバ23側へ
向くようにロツクシリンダ21が収容されてい
る。
ピストン杆21aが第3トランスフアバ23側へ
向くようにロツクシリンダ21が収容されてい
る。
そしてこのロツクシリンダ21のピストン杆2
1a先端は、上記ケース20aの第3トランスフ
アバ23がわ側面に出没自在に支承されたロツク
ピン22に接続されていて、ロツクシリンダ21
によりロツクピン22の先端を第3トランスフア
バ23の側面に設けられた凹孔2aに嵌入できる
ようになつている。
1a先端は、上記ケース20aの第3トランスフ
アバ23がわ側面に出没自在に支承されたロツク
ピン22に接続されていて、ロツクシリンダ21
によりロツクピン22の先端を第3トランスフア
バ23の側面に設けられた凹孔2aに嵌入できる
ようになつている。
なお図中23は上記各作動シリンダ9と図示し
ない圧力源の間に設けられた電磁弁で、この電磁
弁23をオンオフ操作することにより、各作動シ
リンダ9を動作させることができる。
ない圧力源の間に設けられた電磁弁で、この電磁
弁23をオンオフ操作することにより、各作動シ
リンダ9を動作させることができる。
次に作用を説明すると、ダイチエンジなどでト
ランスフアバ2分割する場合、各ムービングボル
スタ3,4を同時に上昇させて第2、第4トラン
スフアバ22,24を下方より支持し、この状態で
ロツク機構20に設けられたロツクシリンダ21
のボトム側へ油圧を供給して、各ロツクシリンダ
21によりロツクピン22を突出させ、ロツクピ
ン22の先端を第3トランスフアバ23の凹孔2
aに嵌入して、各第3トランスフアバ23がフイ
ード方向へ移動しないように係止する。
ランスフアバ2分割する場合、各ムービングボル
スタ3,4を同時に上昇させて第2、第4トラン
スフアバ22,24を下方より支持し、この状態で
ロツク機構20に設けられたロツクシリンダ21
のボトム側へ油圧を供給して、各ロツクシリンダ
21によりロツクピン22を突出させ、ロツクピ
ン22の先端を第3トランスフアバ23の凹孔2
aに嵌入して、各第3トランスフアバ23がフイ
ード方向へ移動しないように係止する。
この状態で各作動シリンダ9のボトム側へ圧力
を供給するとと摺動板8が第2、第4トランスフ
アバ22,24方向(第2図及び第3図の矢印B方
向)へ移動するため、この摺動板8に支承された
プツシヤ10基端部のローラ12がカム15の傾
斜面15bを滑り降り、プツシヤ10の先端が第
2図仮想線で示す押圧位置に起立して、先端部が
第2、第4トランスフアバ22,24のブロツク1
6に当接する。この状態でさらに作動シリンダ9
により摺動板8を進めることにより、プツシヤ1
0により第2、第4トランスフアバ22,24が押
されて、ロツク機構20により中央アプライト1
b側にロツクされた第3トランスフアバ23より
第2、第4トランスフアバ22,24が同時に分離
されるようになる。
を供給するとと摺動板8が第2、第4トランスフ
アバ22,24方向(第2図及び第3図の矢印B方
向)へ移動するため、この摺動板8に支承された
プツシヤ10基端部のローラ12がカム15の傾
斜面15bを滑り降り、プツシヤ10の先端が第
2図仮想線で示す押圧位置に起立して、先端部が
第2、第4トランスフアバ22,24のブロツク1
6に当接する。この状態でさらに作動シリンダ9
により摺動板8を進めることにより、プツシヤ1
0により第2、第4トランスフアバ22,24が押
されて、ロツク機構20により中央アプライト1
b側にロツクされた第3トランスフアバ23より
第2、第4トランスフアバ22,24が同時に分離
されるようになる。
そして第2、第4トランスフアバ22,24の分
離が完了したらムービングボルスタ3,4ととも
にプレス本体1外へと搬出して、外段取りで金型
及び第2、第4トランスフアバ22,24に取付け
られたフインガの交換を行うと共に、金型及びフ
インガの交換が完了したら再びムービングボルス
タ3,4とともに第2、第4トランスフアバ22,
24をプレス本体1内へ搬入して、分割時と逆の
作用で第1〜第5トランスフアバ21〜25の連結
が行なわれるようになる。
離が完了したらムービングボルスタ3,4ととも
にプレス本体1外へと搬出して、外段取りで金型
及び第2、第4トランスフアバ22,24に取付け
られたフインガの交換を行うと共に、金型及びフ
インガの交換が完了したら再びムービングボルス
タ3,4とともに第2、第4トランスフアバ22,
24をプレス本体1内へ搬入して、分割時と逆の
作用で第1〜第5トランスフアバ21〜25の連結
が行なわれるようになる。
この考案は以上詳述したように、中央の第3ト
ランスフアバより第2、第4トランスフアバを同
時に分離してムービングボルスタとともにプレス
本体外へ搬出するようにしたことから、従来のま
ず一方のムービングボルスタを上昇させてボルス
タ上方のトランスフアバを支持し、この状態でこ
のトランスフアバに連結されたトランスフアバを
分割し、その後他方のムービングボルスタを上昇
させて上方のトランスフアバを支持し、このトラ
ンスフアバに連結されたトランスフアバを分割す
るものに比べて、トランスフアバの分割が短時間
で行なえるようになる。これによつてダイチエン
ジなどの時間も向上することから生産性の向上が
図れるようになる。
ランスフアバより第2、第4トランスフアバを同
時に分離してムービングボルスタとともにプレス
本体外へ搬出するようにしたことから、従来のま
ず一方のムービングボルスタを上昇させてボルス
タ上方のトランスフアバを支持し、この状態でこ
のトランスフアバに連結されたトランスフアバを
分割し、その後他方のムービングボルスタを上昇
させて上方のトランスフアバを支持し、このトラ
ンスフアバに連結されたトランスフアバを分割す
るものに比べて、トランスフアバの分割が短時間
で行なえるようになる。これによつてダイチエン
ジなどの時間も向上することから生産性の向上が
図れるようになる。
図面はこの一実施例を示し、第1図は全体的な
概略図、第2図はこの装置の一部切欠平面図、第
3図は第2図方向からの矢視図、第4図は第3
図方向からの矢視図である。 1……トランスフアプレス、1a,1b,1c
……アプライト、2……トランスフアバ、3,4
……ムービングボルスタ、8……摺動板、9……
作動シリンダ、10……プツシヤ、15……カム
板、15a,15b……カム面、16……ブロツ
ク。
概略図、第2図はこの装置の一部切欠平面図、第
3図は第2図方向からの矢視図、第4図は第3
図方向からの矢視図である。 1……トランスフアプレス、1a,1b,1c
……アプライト、2……トランスフアバ、3,4
……ムービングボルスタ、8……摺動板、9……
作動シリンダ、10……プツシヤ、15……カム
板、15a,15b……カム面、16……ブロツ
ク。
Claims (1)
- 2基のムービングボルスタ3,4と、これらム
ービングボルスタ3,4及び各アプライト1a,
1b,1c毎に複数分割されたトランスフアバ2
を具えた三柱式トランスフアプレス1において、
上記トランスフアプレス1の中央アプライト1b
に、第3トランスフアバ23を一時的にロツクす
るロツク機構20を設け、またその両側に作動シ
リンダ9によりトランスフアバ2に沿つて移動自
在な摺動板8を設け、その摺動板8には中間部が
揺動自在に支承されたプツシヤ10を設け、該プ
ツシヤ10の基端側は付勢手段によりカム板15
のカム面15a,15bに圧接して、上記摺動板
8の移動とともに、プツシヤ10の先端を第2、
第4トランスフアバ22,24側へ起伏自在となす
と共に、第2、第4トランスフアバ22,24側に
上記プツシヤ10先端が係合するブロツク16を
突設してなるトランスフアバの分割装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185956A JPS5975927A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 導電性複合材料の製造方法 |
| JP18595682U JPS5989630U (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | トランスフアバの分割装置 |
| US06/559,553 US4555012A (en) | 1982-12-10 | 1983-12-08 | Method and device for separating and connecting transfer bar of three upright type transfer press |
| DE19833344670 DE3344670A1 (de) | 1982-10-25 | 1983-12-09 | Verfahren und vorrichtung zum trennen und verbinden einer transferstange einer transferpresse mit drei staendern |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18595682U JPS5989630U (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | トランスフアバの分割装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989630U JPS5989630U (ja) | 1984-06-18 |
| JPS6331793Y2 true JPS6331793Y2 (ja) | 1988-08-24 |
Family
ID=30401790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18595682U Granted JPS5989630U (ja) | 1982-10-25 | 1982-12-10 | トランスフアバの分割装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989630U (ja) |
-
1982
- 1982-12-10 JP JP18595682U patent/JPS5989630U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5989630U (ja) | 1984-06-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4365500A (en) | Web bending fixture | |
| JPH08501039A (ja) | 版胴に対する版板の供給・導出のための装置 | |
| USRE31938E (en) | Web bending fixture | |
| US3093530A (en) | Apparatus for the manufacture of binders | |
| US4555012A (en) | Method and device for separating and connecting transfer bar of three upright type transfer press | |
| CN214442248U (zh) | 一种汽车座椅下横梁加工用落料冲孔模 | |
| GB1115253A (en) | Printing apparatus | |
| US2913979A (en) | Duplicating machine | |
| US2596864A (en) | Sheet holding means | |
| CN216502697U (zh) | 一种分条机的限位装置 | |
| JPS6030566A (ja) | ダイキャストマシン用型段取装置 | |
| JPS59159650U (ja) | 帳票類処理装置 | |
| SU778872A1 (ru) | Штамп дл чистовой пробивки отверстий в штучных заготовках | |
| JPS583769B2 (ja) | プレス製品の取外し装置 | |
| US3436950A (en) | Vibratory stamping tool | |
| JPS605950Y2 (ja) | プレス鍛造機における金型装置 | |
| JPS6056571B2 (ja) | トランスフアフイ−ダ | |
| DE430211C (de) | Bogenanlegevorrichtung fuer Typendrucker mit hin und her gehendem Druckschlitten | |
| JPH0527220Y2 (ja) | ||
| JPS643558Y2 (ja) | ||
| US821517A (en) | Press. | |
| US1614741A (en) | Duplicating machine | |
| JPH0723082Y2 (ja) | プレスにおける多工程型を備えたダイホルダの調整装置 | |
| JPH0233448B2 (ja) | ||
| JPS6136375Y2 (ja) |