JPS63318921A - 電気調理器 - Google Patents
電気調理器Info
- Publication number
- JPS63318921A JPS63318921A JP62156851A JP15685187A JPS63318921A JP S63318921 A JPS63318921 A JP S63318921A JP 62156851 A JP62156851 A JP 62156851A JP 15685187 A JP15685187 A JP 15685187A JP S63318921 A JPS63318921 A JP S63318921A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bottom plate
- metal
- outer frame
- metal fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭において使用される例えば、炊版器
等の電気調理器に関するものである。
等の電気調理器に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の電気調理器は、例えば、特開昭61−1
37624号公報に示されるように、マイクロコンピュ
ータ−による自動制御プログラムを応用するようになっ
て来ている。
37624号公報に示されるように、マイクロコンピュ
ータ−による自動制御プログラムを応用するようになっ
て来ている。
以下、このような調理器について第4図を用いて説明す
る。図において、11は本体1oの外郭部を構成する金
属薄板を曲げ加ニレ、両端面を内向きにカールした筒状
のボディ、12は本体10の2重構造の内側を構成する
有底筒状の保護枠で、この保護枠12は金属薄板を絞り
成形することにより構成している。13はこれらボディ
11と保護枠12の上部を結合する樹脂製の環状上枠、
14は保護枠12の内底部に配置された鋳込みヒーター
、16は保護枠12に内装され、被調理物を収納する有
底筒状の鍋、16は本体10の上部開口部を覆う断熱構
造の外蓋、17は本体1oの外郭の下端部を構成し、か
つ下方外周部に脚部を、底部に開口部を有する樹脂製の
下枠、18は下枠17の底部開口部に取付けられる金属
薄板よりなる裏板、19は環状上枠13に取付けられる
金属製の金具ムで、ボディ11の嵌合座面131Lと保
護枠12の取付座面13bからボディ11のカーリング
部と保護枠12に向けてたわみ代を設けた突起片が設け
られ、組立てによってボディ11と保護枠12が金具ム
19を通して電気的に導通される。
る。図において、11は本体1oの外郭部を構成する金
属薄板を曲げ加ニレ、両端面を内向きにカールした筒状
のボディ、12は本体10の2重構造の内側を構成する
有底筒状の保護枠で、この保護枠12は金属薄板を絞り
成形することにより構成している。13はこれらボディ
11と保護枠12の上部を結合する樹脂製の環状上枠、
14は保護枠12の内底部に配置された鋳込みヒーター
、16は保護枠12に内装され、被調理物を収納する有
底筒状の鍋、16は本体10の上部開口部を覆う断熱構
造の外蓋、17は本体1oの外郭の下端部を構成し、か
つ下方外周部に脚部を、底部に開口部を有する樹脂製の
下枠、18は下枠17の底部開口部に取付けられる金属
薄板よりなる裏板、19は環状上枠13に取付けられる
金属製の金具ムで、ボディ11の嵌合座面131Lと保
護枠12の取付座面13bからボディ11のカーリング
部と保護枠12に向けてたわみ代を設けた突起片が設け
られ、組立てによってボディ11と保護枠12が金具ム
19を通して電気的に導通される。
21は保護枠12の底部に下向きに取付けられた金属製
の金具Bで、この金具B21は裏板18の取付面18&
より自由形状では下まで達しており、裏板18の取付け
によりたわみ代22による接触状態となり、保護枠12
と裏板18は、金具B21′f、通して電気的に導通さ
れる。23はボディ11と下枠17を固定する止めネジ
である。
の金具Bで、この金具B21は裏板18の取付面18&
より自由形状では下まで達しており、裏板18の取付け
によりたわみ代22による接触状態となり、保護枠12
と裏板18は、金具B21′f、通して電気的に導通さ
れる。23はボディ11と下枠17を固定する止めネジ
である。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の構成においては、次のような
問題点を有していた。
問題点を有していた。
第1の問題点として、調理器具は人が操作するものであ
り、この時、人体に発生した静電気が、調理器具のボデ
ィ11.保護枠12.裏板18の金属部に印加されるこ
とになる。このような静電気からの機器保護の試験を行
った時、保護枠12に静電気が印加された場合、保護枠
12から他の導体部に流れようとするが、電気的に絶縁
されている保護枠12からは流れるところがなく、非常
に高い電圧値を示す静電気は、保護枠12の近傍の導電
部にアークによる空気中の放電となって飛ぶことになる
が、本体10内ては各種配線のためのリード線12&が
あり、これらにアークが飛ぶと、回路上に高電圧が負荷
されたことになり、これがプリント基板24上のマイク
ロコンピュータ−等を破壊してしまい、制御機能の異常
により調理異常やヒーターへの連続通電等の異常を発生
する。
り、この時、人体に発生した静電気が、調理器具のボデ
ィ11.保護枠12.裏板18の金属部に印加されるこ
とになる。このような静電気からの機器保護の試験を行
った時、保護枠12に静電気が印加された場合、保護枠
12から他の導体部に流れようとするが、電気的に絶縁
されている保護枠12からは流れるところがなく、非常
に高い電圧値を示す静電気は、保護枠12の近傍の導電
部にアークによる空気中の放電となって飛ぶことになる
が、本体10内ては各種配線のためのリード線12&が
あり、これらにアークが飛ぶと、回路上に高電圧が負荷
されたことになり、これがプリント基板24上のマイク
ロコンピュータ−等を破壊してしまい、制御機能の異常
により調理異常やヒーターへの連続通電等の異常を発生
する。
第2の問題点として、電源電線と各部の非充電金属部間
の絶縁性能試験を行うように法的に定められているが、
この絶縁性能試験を行う際に、ボディ11と保護枠12
と裏板18はそれぞれ電気的に絶縁されているため、そ
れぞれに対して試験を行う必要があり、したがって試験
工数のかかるものであり、また絶縁耐力においては、高
電圧(Dかかるものであり、危険性が増加するものとな
っていた。
の絶縁性能試験を行うように法的に定められているが、
この絶縁性能試験を行う際に、ボディ11と保護枠12
と裏板18はそれぞれ電気的に絶縁されているため、そ
れぞれに対して試験を行う必要があり、したがって試験
工数のかかるものであり、また絶縁耐力においては、高
電圧(Dかかるものであり、危険性が増加するものとな
っていた。
本発明は上記問題点に鑑み、静電気によるマイクロコン
ピュータ−等の破壊をなくし、また絶縁性能試験の工数
を軽減させることを目的とするものである。
ピュータ−等の破壊をなくし、また絶縁性能試験の工数
を軽減させることを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、被加熱調理物を
収納する内鍋と、この内鍋を加熱する発熱体を設置した
外鍋と、前記発熱体を制御する基板と、電気調理器本体
の外郭を構成する金属製の筒状の外枠と、この外枠の下
部に設けた略筒状のカーリング部に嵌合する樹脂製の底
枠と、この底枠内の底部開口部を覆う金属製の底板とを
備え、前記カーリング部の一部に切り取り部を設けると
ともに、この切り取り部を軸として一端側がカーリング
部に軸支され、かつ他端側か前記底板と当接する固定金
具を設け、この固定金具を介して前記外枠と底板全電気
的に短絡する構成としたものである。
収納する内鍋と、この内鍋を加熱する発熱体を設置した
外鍋と、前記発熱体を制御する基板と、電気調理器本体
の外郭を構成する金属製の筒状の外枠と、この外枠の下
部に設けた略筒状のカーリング部に嵌合する樹脂製の底
枠と、この底枠内の底部開口部を覆う金属製の底板とを
備え、前記カーリング部の一部に切り取り部を設けると
ともに、この切り取り部を軸として一端側がカーリング
部に軸支され、かつ他端側か前記底板と当接する固定金
具を設け、この固定金具を介して前記外枠と底板全電気
的に短絡する構成としたものである。
作用
このような構成とすることにより、外枠と底板が固定金
具を介して電気的に導通されることになり、そして各部
の静電試験を行った時、ボディをアース極として外郭各
部に印加した静電気は、金属部がすべて導通されている
ため、本体内部の配線部に空中放電してアークが飛ぶこ
とはなく、ボディに導かれてアースされる。したがって
プリント基板上のマイクロコンピュータ−等を静電気の
高電圧による破壊から守ることができる。
具を介して電気的に導通されることになり、そして各部
の静電試験を行った時、ボディをアース極として外郭各
部に印加した静電気は、金属部がすべて導通されている
ため、本体内部の配線部に空中放電してアークが飛ぶこ
とはなく、ボディに導かれてアースされる。したがって
プリント基板上のマイクロコンピュータ−等を静電気の
高電圧による破壊から守ることができる。
また、各部の外郭非充電金属部間における絶縁性能試験
や絶縁耐力試験を行うときにおいても、底板のみ実施す
ればよく、その結果、試験工数と高電圧の危険作業を半
減することができる。
や絶縁耐力試験を行うときにおいても、底板のみ実施す
ればよく、その結果、試験工数と高電圧の危険作業を半
減することができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第3図を参
照して説明する。
照して説明する。
図において、1は被加熱調理物を収納する有底筒状の内
鍋、2はこの内鍋1を加熱する発熱体、3はこの発熱体
2を内底部に設置する有底筒状の外鍋、4は発熱体2全
制御する基板で、マイクロコンピュータ−等の部品が装
着されている。5は電気調理器の本体の外郭を構成する
薄板金属製の外枠で、この外枠6は略円筒状に構成され
、かつその下部には略円筒状のカーリング部6&を形成
している。6は外枠6の下部に嵌合する樹脂製の底枠で
ある。7は底枠6の底部開口部を覆う金属製の底板であ
る。5bはカーリング部61の一部を切り取ることによ
り構成された切り取り部で、この切り取り部6bには、
切り取り部6bの略円筒部を軸受として回動する固定金
具8が配設されている。9は底板7を底枠6に固定する
ネジである。前記固定金具8の一端側には前記切v覗り
部sbi軸受とする軸sb、sbが配置され、かつ他端
側のU字状部は底枠6に設けられた壁e&に係合する。
鍋、2はこの内鍋1を加熱する発熱体、3はこの発熱体
2を内底部に設置する有底筒状の外鍋、4は発熱体2全
制御する基板で、マイクロコンピュータ−等の部品が装
着されている。5は電気調理器の本体の外郭を構成する
薄板金属製の外枠で、この外枠6は略円筒状に構成され
、かつその下部には略円筒状のカーリング部6&を形成
している。6は外枠6の下部に嵌合する樹脂製の底枠で
ある。7は底枠6の底部開口部を覆う金属製の底板であ
る。5bはカーリング部61の一部を切り取ることによ
り構成された切り取り部で、この切り取り部6bには、
切り取り部6bの略円筒部を軸受として回動する固定金
具8が配設されている。9は底板7を底枠6に固定する
ネジである。前記固定金具8の一端側には前記切v覗り
部sbi軸受とする軸sb、sbが配置され、かつ他端
側のU字状部は底枠6に設けられた壁e&に係合する。
6bは底枠6の切り取り部5b内に嵌入により配設され
る突起であり、前記固定金具8を適当な線径のバネ材で
設定し、この固定金具8を前記底枠6の突起6bに嵌合
させることにより、固定金具8の抜は止めをすることが
できる。また。
る突起であり、前記固定金具8を適当な線径のバネ材で
設定し、この固定金具8を前記底枠6の突起6bに嵌合
させることにより、固定金具8の抜は止めをすることが
できる。また。
固定金具8は、外枠6の切り取り部6bに軸sb。
8bをたわませて挿入するが、この場合、軸sb。
8bの寸法はバネ性で復元しても、はずれない寸法とな
っている。そしてこの軸8b、8bi切り取り部6bに
挿入した後、前述した突起6bを固定金具8の軸sb、
sbの中間に位置して底枠6に嵌入すれば、外枠5と底
板7との位置決めとして利用でき、本体の組立が容易と
なる。
っている。そしてこの軸8b、8bi切り取り部6bに
挿入した後、前述した突起6bを固定金具8の軸sb、
sbの中間に位置して底枠6に嵌入すれば、外枠5と底
板7との位置決めとして利用でき、本体の組立が容易と
なる。
また、底板γには固定金具8側に舌部70f設けており
、底板7の組立時に舌部7Cの先端が固定金具8に当接
する設計となっている。舌部7cは底板7と2ケ所の切
り込みで幅寸法を設定でき、金属材料の弾性を利用して
、固定金具8との当接寸法のバラツキを吸収することが
可能である。また固定金具8の中間部を底枠6の内側壁
に当接させることにより、組立完了時に外枠6との距離
10を一定にすることができる。
、底板7の組立時に舌部7Cの先端が固定金具8に当接
する設計となっている。舌部7cは底板7と2ケ所の切
り込みで幅寸法を設定でき、金属材料の弾性を利用して
、固定金具8との当接寸法のバラツキを吸収することが
可能である。また固定金具8の中間部を底枠6の内側壁
に当接させることにより、組立完了時に外枠6との距離
10を一定にすることができる。
以上の構成により、外枠6と底板7は固定金具8を介し
て電気的に導通することになるため、静電気は底板7を
通してアースされることになり、その結果、外部から印
加される静電気が高圧になってマイクロコンピュータ−
等を破壊することはなくなる。
て電気的に導通することになるため、静電気は底板7を
通してアースされることになり、その結果、外部から印
加される静電気が高圧になってマイクロコンピュータ−
等を破壊することはなくなる。
また、絶縁性能試験を行なう場合も、各導電部が電気的
に導通されているため、底板7の1ケ所の試験だけで済
み、その結果、試験工数が大幅に軽減される。さらに距
離10Q一定にすることにより、外枠6と底板7の間の
固定ビスも除去することができ、その結果、組立工数を
さらに軽減することができる。
に導通されているため、底板7の1ケ所の試験だけで済
み、その結果、試験工数が大幅に軽減される。さらに距
離10Q一定にすることにより、外枠6と底板7の間の
固定ビスも除去することができ、その結果、組立工数を
さらに軽減することができる。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
金属製の筒状の外枠と、この外枠の下部に設けた略筒状
のカーリング部に嵌合する樹脂製の底板と、この底枠内
の底部開口部を覆う金属製の底板とを備え、前記カーリ
ング部の一部に切ジ取り部を軸受として一端側がカーリ
ング部に軸支され、かつ他端側か前記底板と当接する固
定金具を設け、この固定金具を介して前記外枠と底板を
電気的に短絡する構成としているため、製品外郭部に印
加される静電気は底板全通してアースされることになり
、その結果、外部から印加される静電気により、基板上
のマイクロコンピュータ−が破壊され、誤動作や異常動
作を起こすということはなくなり、これにより、商品の
保護が確実となって信頼性の向上につながるとともに、
絶縁性能試験や絶縁耐力試験においても、工数の削減と
生産性のアップや生産設備の簡略化と危険性の減少等が
図れるものである。
金属製の筒状の外枠と、この外枠の下部に設けた略筒状
のカーリング部に嵌合する樹脂製の底板と、この底枠内
の底部開口部を覆う金属製の底板とを備え、前記カーリ
ング部の一部に切ジ取り部を軸受として一端側がカーリ
ング部に軸支され、かつ他端側か前記底板と当接する固
定金具を設け、この固定金具を介して前記外枠と底板を
電気的に短絡する構成としているため、製品外郭部に印
加される静電気は底板全通してアースされることになり
、その結果、外部から印加される静電気により、基板上
のマイクロコンピュータ−が破壊され、誤動作や異常動
作を起こすということはなくなり、これにより、商品の
保護が確実となって信頼性の向上につながるとともに、
絶縁性能試験や絶縁耐力試験においても、工数の削減と
生産性のアップや生産設備の簡略化と危険性の減少等が
図れるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す電気調理器の要部の分
解斜視図、第2図は同調理器の要部斜視図、第3図は同
調理器の部分拡大断面図、第4図は従来の電気調理器の
縦断面図である。 1・・・・・・内鍋、2・・・・・・発熱体、3・・・
・・・外鍋、4・・・・・・基板、5・・・・・・外枠
、5a・・・・・・カーリング部、6b・・・・・・切
り取り部、6・・・・・・底枠、7・・・・・・底板、
8・・・・・・固定金具。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 5−外梓 6−底枠 5α −−一 方 −リ ン グ 部5b −一
肛271ノ 取 リ 部第2図 b I−内 鍋 ?−発熱体 第 3 図 第4図
解斜視図、第2図は同調理器の要部斜視図、第3図は同
調理器の部分拡大断面図、第4図は従来の電気調理器の
縦断面図である。 1・・・・・・内鍋、2・・・・・・発熱体、3・・・
・・・外鍋、4・・・・・・基板、5・・・・・・外枠
、5a・・・・・・カーリング部、6b・・・・・・切
り取り部、6・・・・・・底枠、7・・・・・・底板、
8・・・・・・固定金具。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 5−外梓 6−底枠 5α −−一 方 −リ ン グ 部5b −一
肛271ノ 取 リ 部第2図 b I−内 鍋 ?−発熱体 第 3 図 第4図
Claims (1)
- 被加熱調理物を収納する内鍋と、この内鍋を加熱する発
熱体を設置した外鍋と、前記発熱体を制御する基板と、
電気調理器本体の外郭を構成する金属製の筒状の外枠と
、この外枠の下部に設けた略筒状のカーリング部に嵌合
する樹脂製の底枠と、この底枠内の底部開口部を覆う金
属製の底板とを備え、前記カーリング部の一部に切り取
り部を設けるとともに、この切り取り部を軸受として一
端側がカーリング部に軸支され、かつ他端側が前記底板
と当接する固定金具を設け、この固定金具を介して前記
外枠と底板を電気的に短絡する構成とした電気調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156851A JPS63318921A (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | 電気調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156851A JPS63318921A (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | 電気調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63318921A true JPS63318921A (ja) | 1988-12-27 |
| JPH0533611B2 JPH0533611B2 (ja) | 1993-05-20 |
Family
ID=15636765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156851A Granted JPS63318921A (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | 電気調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63318921A (ja) |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP62156851A patent/JPS63318921A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0533611B2 (ja) | 1993-05-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100859629B1 (ko) | 히터 서모스탯 및 온도 민감 퓨즈를 장착하기 위한 방법및 장치 | |
| US4277659A (en) | Power interlock switch for electrical appliances | |
| US4650969A (en) | Electric hotplate | |
| US2467348A (en) | Electric heater | |
| JPS63318921A (ja) | 電気調理器 | |
| CA2597195C (en) | Heating apparatus | |
| US4289955A (en) | Electric heating assemblies with a mounted thermostatic switch | |
| US2368051A (en) | Electric heating unit | |
| EP0211484B1 (en) | Electric hobs | |
| US4767915A (en) | Solid plate plug-in heating element | |
| US12209756B2 (en) | Cooking appliance | |
| US3171946A (en) | Electric heating apparatus | |
| JPH0157570B2 (ja) | ||
| JP3636165B2 (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JP2025079563A (ja) | 電気機器 | |
| US4868997A (en) | Dryer timer | |
| JPH0945200A (ja) | 温度ヒューズ装置 | |
| TW202524021A (zh) | 加熱調理器、及頂板 | |
| EP0073250A1 (en) | Heat cooking device | |
| US1779601A (en) | Rheostat | |
| JPH02239818A (ja) | 調理器の感熱装置 | |
| GB2312142A (en) | Mounting controls/connectors to heating elements | |
| JPH07265200A (ja) | 炊飯器 | |
| JP3298339B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS60853B2 (ja) | 調理器 |