JPS6332058Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6332058Y2 JPS6332058Y2 JP17552783U JP17552783U JPS6332058Y2 JP S6332058 Y2 JPS6332058 Y2 JP S6332058Y2 JP 17552783 U JP17552783 U JP 17552783U JP 17552783 U JP17552783 U JP 17552783U JP S6332058 Y2 JPS6332058 Y2 JP S6332058Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spoiler
- shoulder
- center wing
- rear spoiler
- trunk lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、自動車の車体後上部に設けられて
風圧により車体を押さえ込んで安定を図るリアス
ポイラーの改良に関する。
風圧により車体を押さえ込んで安定を図るリアス
ポイラーの改良に関する。
リアスポイラーは自動車の高速走行時に、車体
表面を高速で流れる空気流を利用して車体後部を
押え込み、安定を図ると共に駆動力や制動力を増
大させるものである。
表面を高速で流れる空気流を利用して車体後部を
押え込み、安定を図ると共に駆動力や制動力を増
大させるものである。
ところが、第1図に示すように自動車2のトラ
ンク上部3等に取り付けられる従来のリアスポイ
ラー1は、一体型であつたので、トランクリツド
幅やトランクリツド形状に応じて車種毎にそれぞ
れリアスポイラーを成形型により製造しなければ
ならず、リアスポイラーのコストが高くなると共
に、在庫管理が大変でユーザーの要求に販売店が
即座に応じられないという問題があつた。
ンク上部3等に取り付けられる従来のリアスポイ
ラー1は、一体型であつたので、トランクリツド
幅やトランクリツド形状に応じて車種毎にそれぞ
れリアスポイラーを成形型により製造しなければ
ならず、リアスポイラーのコストが高くなると共
に、在庫管理が大変でユーザーの要求に販売店が
即座に応じられないという問題があつた。
そこで、この考案は自動車の車体形状が車体後
上部の側部においてどの車種もほぼ平坦であり、
似通つていることに着目してなされたものであ
り、その目的とするところは、前記従来のリアス
ポイラーの有する問題点を解決し、リアスポイラ
ーを分割組立式とすることによつてこれに汎用性
をもたせ、多くの車種に取り付け可能とすると共
に、製造コストが安く、かつ販売店においても在
庫管理が楽でユーザーの要求にも即座に応じられ
る優れたリアスポイラーを提供することである。
上部の側部においてどの車種もほぼ平坦であり、
似通つていることに着目してなされたものであ
り、その目的とするところは、前記従来のリアス
ポイラーの有する問題点を解決し、リアスポイラ
ーを分割組立式とすることによつてこれに汎用性
をもたせ、多くの車種に取り付け可能とすると共
に、製造コストが安く、かつ販売店においても在
庫管理が楽でユーザーの要求にも即座に応じられ
る優れたリアスポイラーを提供することである。
前記目的を達成するため、この考案のリアスポ
イラーは車体側部に設置する2個のシヨルダスポ
イラーと、これら2個のシヨルダスポイラー間に
架け渡して設置するセンタウイングから構成され
ることを特徴としている。
イラーは車体側部に設置する2個のシヨルダスポ
イラーと、これら2個のシヨルダスポイラー間に
架け渡して設置するセンタウイングから構成され
ることを特徴としている。
以下添付図面を用いて本考案の実施例を説明す
る。
る。
第2図A,B,Cはそれぞれこの考案のリアス
ポイラー10の一実施例を示す平面図、正面図、
背面図である。この実施例のリアスポイラー10
は、車体後上部の側部にそれぞれ取り付ける右シ
ヨルダスポイラー11Rおよび左シヨルダスポイ
ラー11Lと、これら左右のシヨルダスポイラー
11R,11L間に架け渡されるセンタウイング
13と、このセンタウイング13の中央前部下面
に取り付けられるセンタウイング13の支持部材
であるテイアドロツプフエンス14とから構成さ
れている。
ポイラー10の一実施例を示す平面図、正面図、
背面図である。この実施例のリアスポイラー10
は、車体後上部の側部にそれぞれ取り付ける右シ
ヨルダスポイラー11Rおよび左シヨルダスポイ
ラー11Lと、これら左右のシヨルダスポイラー
11R,11L間に架け渡されるセンタウイング
13と、このセンタウイング13の中央前部下面
に取り付けられるセンタウイング13の支持部材
であるテイアドロツプフエンス14とから構成さ
れている。
右シヨルダスポイラー11Rおよび左シヨルダ
スポイラー11Lは、例えばウレタン等の柔軟な
材料で金型を用いて成形することにより製造され
る互いに対称形の部材であり、その底部11aは
平坦な形状をしているが、その前部上面11bは
滑らかな曲線形状で傾斜している。
スポイラー11Lは、例えばウレタン等の柔軟な
材料で金型を用いて成形することにより製造され
る互いに対称形の部材であり、その底部11aは
平坦な形状をしているが、その前部上面11bは
滑らかな曲線形状で傾斜している。
また、センタウイング13は、例えばアクリル
板等のような合成樹脂製で、前後方向の断面が第
3図に示すようにどこも同じである板状物であ
り、車輻方向の長さは切断により自由に変更する
ことができるようになつている。15はセンタウ
イング13の周縁部を被覆するエツジラバーであ
る。
板等のような合成樹脂製で、前後方向の断面が第
3図に示すようにどこも同じである板状物であ
り、車輻方向の長さは切断により自由に変更する
ことができるようになつている。15はセンタウ
イング13の周縁部を被覆するエツジラバーであ
る。
第4図は前記テイアドロツプフエンス14の形
状を示す斜視図である。このテイアドロツプフエ
ンス14はラバー等の柔軟な材料で形成されてお
り、その前後方向の断面はテイアドロツプ(涙
滴)型をしている。テイアドロツプフエンス14
の上面に穿設されているのは、取り付け用の孔1
4aである。
状を示す斜視図である。このテイアドロツプフエ
ンス14はラバー等の柔軟な材料で形成されてお
り、その前後方向の断面はテイアドロツプ(涙
滴)型をしている。テイアドロツプフエンス14
の上面に穿設されているのは、取り付け用の孔1
4aである。
以上のような構成部品からなるこの考案のリア
スポイラーは、第5図〜第8図に示す手順に従つ
て自動車の車体後上部、例えばトランクリツド1
2の上部に設置する。
スポイラーは、第5図〜第8図に示す手順に従つ
て自動車の車体後上部、例えばトランクリツド1
2の上部に設置する。
即ち、まず第5図に示すように左右のシヨルダ
スポイラー11L,11Rの底部11aに設けら
れた取付凹部11cに、2個の長穴21aが設け
られた第1ブラケツト21をタツピングスクリユ
ー23にて仮り止めし、これを左右にスライドさ
せながら位置を確認した後に締め付ける。
スポイラー11L,11Rの底部11aに設けら
れた取付凹部11cに、2個の長穴21aが設け
られた第1ブラケツト21をタツピングスクリユ
ー23にて仮り止めし、これを左右にスライドさ
せながら位置を確認した後に締め付ける。
次ぎに、シヨルダスポイラー11の底部11a
の破線部Sに接着材、例えば両面テープを貼付
し、この後シヨルダスポイラー11のトランクリ
ツド12への設置位置(2点鎖線で示す)、およ
び前記取付凹部11cの位置を確認して、保護テ
ープ24を取付凹部11cの位置のトランクリツ
ド12に貼り付ける。そして、シヨルダスポイラ
ー11を左右のバランスを取りながら両面テープ
にてトランクリツド12上に固定する。
の破線部Sに接着材、例えば両面テープを貼付
し、この後シヨルダスポイラー11のトランクリ
ツド12への設置位置(2点鎖線で示す)、およ
び前記取付凹部11cの位置を確認して、保護テ
ープ24を取付凹部11cの位置のトランクリツ
ド12に貼り付ける。そして、シヨルダスポイラ
ー11を左右のバランスを取りながら両面テープ
にてトランクリツド12上に固定する。
このようにしてトランクリツド12上にシヨル
ダスポイラー11が取り付けられた後、断面コの
字状の第2ブラケツト22を、第1ブラケツト2
1の爪21bがその係止孔22aに内側から挿入
され、かつ前記保護テープ24を挾むようにして
トランクリツド12に取り付け、トランクリツド
12の裏側よりイモネジ25にて固定する。第6
図は以上のようにしてトランクリツド12に取り
付けられたシヨルダスポイラー11の固定状態を
示す断面図である。
ダスポイラー11が取り付けられた後、断面コの
字状の第2ブラケツト22を、第1ブラケツト2
1の爪21bがその係止孔22aに内側から挿入
され、かつ前記保護テープ24を挾むようにして
トランクリツド12に取り付け、トランクリツド
12の裏側よりイモネジ25にて固定する。第6
図は以上のようにしてトランクリツド12に取り
付けられたシヨルダスポイラー11の固定状態を
示す断面図である。
第7図は前記テイアドロツプフエンス14をセ
ンタウイング13に取り付ける手順を示すもので
ある。テイアドロツプフエンス14の中心の孔1
4aとセンタウイング13に穿設された孔13a
とを合わせながらテイアドロツプフエンス14を
ボルト26およびナツト27でセンタウイング1
3に固定する。この時、テイアドロツプフエンス
14の形状が、トランクリツド12の外形と合わ
ない時には、テイアドロツプフエンス14の下側
をトランクリツド12のプレスラインに合うよう
にカツター等でカツトする。
ンタウイング13に取り付ける手順を示すもので
ある。テイアドロツプフエンス14の中心の孔1
4aとセンタウイング13に穿設された孔13a
とを合わせながらテイアドロツプフエンス14を
ボルト26およびナツト27でセンタウイング1
3に固定する。この時、テイアドロツプフエンス
14の形状が、トランクリツド12の外形と合わ
ない時には、テイアドロツプフエンス14の下側
をトランクリツド12のプレスラインに合うよう
にカツター等でカツトする。
以上のようにしてトランクリツド12の両側
に、右シヨルダスポイラー11Rおよび左シヨル
ダスポイラー11Lを固定した後は、第8図に示
すように、両シヨルダスポイラー11R,11L
の内側に設けられた凹部11dに、センタウイン
グ13の端部13bを合わせてサラボルト28で
センタウイング13を固定する。
に、右シヨルダスポイラー11Rおよび左シヨル
ダスポイラー11Lを固定した後は、第8図に示
すように、両シヨルダスポイラー11R,11L
の内側に設けられた凹部11dに、センタウイン
グ13の端部13bを合わせてサラボルト28で
センタウイング13を固定する。
なお、テイアドロツプフエンス14をセンタウ
イング13に取り付ける時に、トランクリツド1
2とセンタウイング13との隙間が極端に少ない
場合は、テイアドロツプフエンス14の一番前の
孔14aを使用してこれを取り付ければ良い。
イング13に取り付ける時に、トランクリツド1
2とセンタウイング13との隙間が極端に少ない
場合は、テイアドロツプフエンス14の一番前の
孔14aを使用してこれを取り付ければ良い。
このようにして自動車の車体後上部に設置され
るこの考案のリアスポイラー10は、車体幅が異
なる場合でもセンタウイング13の長さを車種に
合わせて各種用意しておけば右シヨルダスポイラ
ー11Rおよび左シヨルダスポイラー11Lは全
て共通に使用することができるので、販売店にお
いてセンタウイング13のみを各種用意しておけ
ば良いこになり、在庫スペースが少なくて済み、
ユーザーの要求にもすぐに応じられる。
るこの考案のリアスポイラー10は、車体幅が異
なる場合でもセンタウイング13の長さを車種に
合わせて各種用意しておけば右シヨルダスポイラ
ー11Rおよび左シヨルダスポイラー11Lは全
て共通に使用することができるので、販売店にお
いてセンタウイング13のみを各種用意しておけ
ば良いこになり、在庫スペースが少なくて済み、
ユーザーの要求にもすぐに応じられる。
また、この考案のリアスポイラーは、リアスポ
イラーの中央部分をセンタウイングとして左右の
シヨルダスポイラー間に、その前端をテイアドロ
ツプフエンスにより車体から僅かに離して隙間を
あけて取り付けたことにより、自動車が高速で走
行している時に、高速気流の一部がこの隙間から
リアスポイラーの後部に流れるので、リアスポイ
ラーの後部が走行中に負圧になることが防止さ
れ、高速気流のリアスポイラー後部側への巻き込
みがなくなつてリアスポイラーの車体後部の路面
への押し付け力が増大するという効果がある。
イラーの中央部分をセンタウイングとして左右の
シヨルダスポイラー間に、その前端をテイアドロ
ツプフエンスにより車体から僅かに離して隙間を
あけて取り付けたことにより、自動車が高速で走
行している時に、高速気流の一部がこの隙間から
リアスポイラーの後部に流れるので、リアスポイ
ラーの後部が走行中に負圧になることが防止さ
れ、高速気流のリアスポイラー後部側への巻き込
みがなくなつてリアスポイラーの車体後部の路面
への押し付け力が増大するという効果がある。
以上説明したように、この考案のリアスポイラ
ーは、車体側部に設置する2個のシヨルダスポイ
ラーと、これら2個のシヨルダスポイラー間に架
け渡して設置するセンタウイングから構成してリ
アスポイラーを分割組立式としたことにより、シ
ヨルダスポイラーを共通化することができ、リア
スポイラーに汎用性をもたせることによつてセン
タウイングさえ各種用意しておけば、多くの車種
に取り付けが可能となると共に、製造コストが安
くなり、かつ販売店においても在庫管理が楽でユ
ーザーの要求にも即座に応じられるという効果が
ある。
ーは、車体側部に設置する2個のシヨルダスポイ
ラーと、これら2個のシヨルダスポイラー間に架
け渡して設置するセンタウイングから構成してリ
アスポイラーを分割組立式としたことにより、シ
ヨルダスポイラーを共通化することができ、リア
スポイラーに汎用性をもたせることによつてセン
タウイングさえ各種用意しておけば、多くの車種
に取り付けが可能となると共に、製造コストが安
くなり、かつ販売店においても在庫管理が楽でユ
ーザーの要求にも即座に応じられるという効果が
ある。
第1図は従来の自動車の車体後上部に設置され
るリアスポイラーを示す自動車の部分斜視図第2
図A,B,Cはそれぞれこの考案のリアスポイラ
ーを示す平面図、正面図、背面図、第3図は第2
図のセンタウイングの前後方向の断面図、第4図
はテイアドロツプフエンスの斜視図、第5図はシ
ヨルダスポイラーのトランクリツドへの取り付け
手順を示す組立斜視図、第6図はシヨルダスポイ
ラーのトランクリツドへの取付状態を示す部分断
面図、第7図はテイアドロツプフエンスのセンタ
ウイングへの取付状態を示す部分斜視図、第8図
は両シヨルダスポイラー間にセンタウイングを取
り付ける様子を示す組立斜視図である。 1……従来のリアスポイラー、3……車体後上
部、10……この考案のリアスポイラー、11…
…シヨルダスポイラー、11R……右シヨルダス
ポイラー、11L……左シヨルダスポイラー11
L、11c……取付溝、11d……取付凹部、1
2……トランクリツド、13……センタウイン
グ、14……テイアドロツプフエンス、15……
エツジラバー、21……第1ブラケツト、22…
…第2ブラケツト、24……保護テープ。
るリアスポイラーを示す自動車の部分斜視図第2
図A,B,Cはそれぞれこの考案のリアスポイラ
ーを示す平面図、正面図、背面図、第3図は第2
図のセンタウイングの前後方向の断面図、第4図
はテイアドロツプフエンスの斜視図、第5図はシ
ヨルダスポイラーのトランクリツドへの取り付け
手順を示す組立斜視図、第6図はシヨルダスポイ
ラーのトランクリツドへの取付状態を示す部分断
面図、第7図はテイアドロツプフエンスのセンタ
ウイングへの取付状態を示す部分斜視図、第8図
は両シヨルダスポイラー間にセンタウイングを取
り付ける様子を示す組立斜視図である。 1……従来のリアスポイラー、3……車体後上
部、10……この考案のリアスポイラー、11…
…シヨルダスポイラー、11R……右シヨルダス
ポイラー、11L……左シヨルダスポイラー11
L、11c……取付溝、11d……取付凹部、1
2……トランクリツド、13……センタウイン
グ、14……テイアドロツプフエンス、15……
エツジラバー、21……第1ブラケツト、22…
…第2ブラケツト、24……保護テープ。
Claims (1)
- 自動車の車体後上部に設けられるリアスポイラ
ーであつて、車体側部に設置する2個のシヨルダ
スポイラーと、これら2個のシヨルダスポイラー
間に架け渡して設置するセンタウイングとから構
成されることを特徴とするリアスポイラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17552783U JPS6084377U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | リアスポイラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17552783U JPS6084377U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | リアスポイラ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084377U JPS6084377U (ja) | 1985-06-11 |
| JPS6332058Y2 true JPS6332058Y2 (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=30381859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17552783U Granted JPS6084377U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | リアスポイラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084377U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082060Y2 (ja) * | 1988-05-31 | 1996-01-24 | 三菱自動車工業株式会社 | 自動車用リヤスポイラ構造 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP17552783U patent/JPS6084377U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6084377U (ja) | 1985-06-11 |
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