JPS6333040B2 - - Google Patents
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- JPS6333040B2 JPS6333040B2 JP4355380A JP4355380A JPS6333040B2 JP S6333040 B2 JPS6333040 B2 JP S6333040B2 JP 4355380 A JP4355380 A JP 4355380A JP 4355380 A JP4355380 A JP 4355380A JP S6333040 B2 JPS6333040 B2 JP S6333040B2
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- JP
- Japan
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- casing
- rotating machine
- foundation
- horizontal plane
- rotating
- Prior art date
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数の回転機械が互いに隣接して据付
けられる回転機械の据付装置に係るものである。
けられる回転機械の据付装置に係るものである。
従来のこの種の回転機械の据付装置は回転機械
のケーシングの取付フランジに、締結用のボルト
サイズに合致した通常精度のボルト孔を穿設し、
同ボルト孔に貫挿したボルトを介して回転機械を
基礎または台盤に螺着、固定していた。
のケーシングの取付フランジに、締結用のボルト
サイズに合致した通常精度のボルト孔を穿設し、
同ボルト孔に貫挿したボルトを介して回転機械を
基礎または台盤に螺着、固定していた。
この場合、回転機械が基礎または台盤に固定さ
れているので、複数の回転機械のうち1台が事故
を起すと、回転を伴なう衡撃力がそのまま基礎、
または台盤に伝わり、隣接する回転機械にもその
衝撃力が伝播してしまうという欠点があつた。
れているので、複数の回転機械のうち1台が事故
を起すと、回転を伴なう衡撃力がそのまま基礎、
または台盤に伝わり、隣接する回転機械にもその
衝撃力が伝播してしまうという欠点があつた。
第1図は回転機械に事故が発生した場合の衝撃
力が、隣接する回転機械に伝わる代表的な例を示
し、基礎1または台盤上に複数の回転機械2A,
2B,2C…が密接に並べて据付けられている。
力が、隣接する回転機械に伝わる代表的な例を示
し、基礎1または台盤上に複数の回転機械2A,
2B,2C…が密接に並べて据付けられている。
いま回転機械2Aが事故を起したとすると、同
回転機械2Aはその時の衝撃力によつて点線に示
すように振動し、この振動によつて基礎1または
台盤が点線に示すように変形し、この上に据付け
られた隣接する回転機械2B,2Cに振動が伝播
する。
回転機械2Aはその時の衝撃力によつて点線に示
すように振動し、この振動によつて基礎1または
台盤が点線に示すように変形し、この上に据付け
られた隣接する回転機械2B,2Cに振動が伝播
する。
このような現象を阻止するために、回転機械を
基礎または台盤に密着させ、その上で基礎または
台盤の剛性を大きくしたり、或いは回転機械のケ
ーシングの固有振動数を変化させた据付装置が提
案されているが、これらは事故時の衝撃力がその
まま基礎または台盤に伝わるという致命的な欠陥
を有し、所期の目的を達成することはできなかつ
た。
基礎または台盤に密着させ、その上で基礎または
台盤の剛性を大きくしたり、或いは回転機械のケ
ーシングの固有振動数を変化させた据付装置が提
案されているが、これらは事故時の衝撃力がその
まま基礎または台盤に伝わるという致命的な欠陥
を有し、所期の目的を達成することはできなかつ
た。
またこのように回転機械を直接、台盤上に設置
することなく、防振ゴム等の緩衝材を介して設置
する回転機械の据付装置が、例えば実開昭52−
138407号公報において提案されている。
することなく、防振ゴム等の緩衝材を介して設置
する回転機械の据付装置が、例えば実開昭52−
138407号公報において提案されている。
しかしながら竪型の高速回転機械は回転性能
上、高性能の据付レベルを必要とするにもかかわ
らず、前記従来例の如き緩衝材上への直置き構造
では緩衝材自体が変形し、初期据付レベルが所定
のレベルに保持されない。
上、高性能の据付レベルを必要とするにもかかわ
らず、前記従来例の如き緩衝材上への直置き構造
では緩衝材自体が変形し、初期据付レベルが所定
のレベルに保持されない。
また仮に初期据付レベルが所定のレベルに設定
されたとしても、緩衝材の経時劣化(変形)によ
つて据付レベルが変化し、回転機械の回転性能に
支障を招来するという問題点があつた。
されたとしても、緩衝材の経時劣化(変形)によ
つて据付レベルが変化し、回転機械の回転性能に
支障を招来するという問題点があつた。
本発明はこのような問題点を解決するために提
案されたものであつて、基礎または台盤上に、複
数台の回転機械が互いに隣接して据付けられた回
転機械の据付装置において、同回転機械のケーシ
ングを前記基礎または台盤に、垂直締結部材を介
して、同締結部材と前記ケーシングとの間に、同
ケーシングが水平面内直線運動、若しくは水平面
内回転運動を隣接した前記回転機械と干渉しない
範囲で生起しうる間隙が存するように締結し、同
間隙内において前記締結部材に前記ケーシングの
運動を停止せしめるべき緩衝部材を同ケーシング
と対向して配設してなることを特徴とする回転機
械の据付装置に係るものである。
案されたものであつて、基礎または台盤上に、複
数台の回転機械が互いに隣接して据付けられた回
転機械の据付装置において、同回転機械のケーシ
ングを前記基礎または台盤に、垂直締結部材を介
して、同締結部材と前記ケーシングとの間に、同
ケーシングが水平面内直線運動、若しくは水平面
内回転運動を隣接した前記回転機械と干渉しない
範囲で生起しうる間隙が存するように締結し、同
間隙内において前記締結部材に前記ケーシングの
運動を停止せしめるべき緩衝部材を同ケーシング
と対向して配設してなることを特徴とする回転機
械の据付装置に係るものである。
前記第1図に示した回転機械の据付装置におい
て、事故を生起した回転機械2Aの変形モード
を、第2図の点線または第3図の矢印に示すよう
に直線運動、若しくは水平面内の回転運動に置換
することができると、隣接する回転機械2B,2
Cへの振動の伝播をかなり抑制することができ
る。
て、事故を生起した回転機械2Aの変形モード
を、第2図の点線または第3図の矢印に示すよう
に直線運動、若しくは水平面内の回転運動に置換
することができると、隣接する回転機械2B,2
Cへの振動の伝播をかなり抑制することができ
る。
実際にはこのような直線運動や水平面内回転運
動モードのみにすることは極めて困難であつて、
第1図に示すように回転機械ケーシングのロツキ
ングモードを併発する。
動モードのみにすることは極めて困難であつて、
第1図に示すように回転機械ケーシングのロツキ
ングモードを併発する。
しかしながら本発明においては前記したよう
に、回転機械のケーシングを前記基礎または台盤
に垂直締結部材を介して締結するとともに、同締
結部材と前記ケーシングとの間に間隙が設けら
れ、同ケーシングが水平面内運動若しくは水平面
内回転運動を隣接した前記回転機械と干渉しない
範囲で生起しうるように構成されているので、事
故発生時の発生エネルギーの一部を消費すること
によつて、ロツキングモードの応答を小さくする
ことができる。
に、回転機械のケーシングを前記基礎または台盤
に垂直締結部材を介して締結するとともに、同締
結部材と前記ケーシングとの間に間隙が設けら
れ、同ケーシングが水平面内運動若しくは水平面
内回転運動を隣接した前記回転機械と干渉しない
範囲で生起しうるように構成されているので、事
故発生時の発生エネルギーの一部を消費すること
によつて、ロツキングモードの応答を小さくする
ことができる。
しかも本発明においては前記垂直締結部材とケ
ーシングとの間に形成された、回転機械の水平面
内運動及び水平面内回転運動を許容する間隙内に
おいて、前記締結部材に前記ケーシングの運動を
停止せしめるべき緩衝部材を同ケーシングと対向
して配設し、水平面内直線運動を生起した前記ケ
ーシングが同緩衝部材に衝突して、同緩衝部材を
変形させて停止するようにしたので、前記ケーシ
ングの運動を比較的静かに停止せしめ、事故の拡
大を防止しうるものである。
ーシングとの間に形成された、回転機械の水平面
内運動及び水平面内回転運動を許容する間隙内に
おいて、前記締結部材に前記ケーシングの運動を
停止せしめるべき緩衝部材を同ケーシングと対向
して配設し、水平面内直線運動を生起した前記ケ
ーシングが同緩衝部材に衝突して、同緩衝部材を
変形させて停止するようにしたので、前記ケーシ
ングの運動を比較的静かに停止せしめ、事故の拡
大を防止しうるものである。
更にまた本発明によれば回転機械が基礎または
台盤上に、直接垂直締付部材を介して確固と締結
され、前記従来の据付装置におけるように、回転
機械が基礎または台盤上の緩衝材上に直置きされ
たときのように、同緩衝材の変形により初期据付
レベルが所定のレベルに保持されないとか、或い
は緩衝材の経年劣化によつて回転機械の据付レベ
ルに変化を生起し、回転性能に支障を招来するよ
うなことがない。
台盤上に、直接垂直締付部材を介して確固と締結
され、前記従来の据付装置におけるように、回転
機械が基礎または台盤上の緩衝材上に直置きされ
たときのように、同緩衝材の変形により初期据付
レベルが所定のレベルに保持されないとか、或い
は緩衝材の経年劣化によつて回転機械の据付レベ
ルに変化を生起し、回転性能に支障を招来するよ
うなことがない。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
第4図において、11は基礎または台盤12上
に互いに隣接して据付けられる複数の回転機械の
ケーシングを示し、同ケーシング11の取付フラ
ンジ11aに穿設された取付孔13に、前記した
垂直締結部材を構成するボルト14を、前記ケー
シング11が水平面内直線運動、若しくは水平面
内回転運動を隣接した回転機械と干渉しない範囲
内で生起しうる間隙を存して遊挿し、基礎または
台盤12に螺着緊締して、前記ボルト14に嵌装
された座金15を前記取付フランジ11aに圧着
するとともに、同座金15の下面において前記ボ
ルト14に、合成樹脂、ゴム、鉛、アルミニウム
等の比較的変形抵抗の小さい材料よりなる緩衝材
16を前記取付孔13の内周壁面に対向するよう
に嵌装する。
に互いに隣接して据付けられる複数の回転機械の
ケーシングを示し、同ケーシング11の取付フラ
ンジ11aに穿設された取付孔13に、前記した
垂直締結部材を構成するボルト14を、前記ケー
シング11が水平面内直線運動、若しくは水平面
内回転運動を隣接した回転機械と干渉しない範囲
内で生起しうる間隙を存して遊挿し、基礎または
台盤12に螺着緊締して、前記ボルト14に嵌装
された座金15を前記取付フランジ11aに圧着
するとともに、同座金15の下面において前記ボ
ルト14に、合成樹脂、ゴム、鉛、アルミニウム
等の比較的変形抵抗の小さい材料よりなる緩衝材
16を前記取付孔13の内周壁面に対向するよう
に嵌装する。
従つて回転機械に発生した事故による衝撃力が
作用すると、ケーシング11は矢印Aの方向に直
線運動、または水平面内回転運動を行ない、緩衝
部材16に衝突し、同部材16を変形させて運動
が停止する。
作用すると、ケーシング11は矢印Aの方向に直
線運動、または水平面内回転運動を行ない、緩衝
部材16に衝突し、同部材16を変形させて運動
が停止する。
かくして図示の実施例によれば、事故時の衝撃
力をできるだけ緩和して基礎、或いは台盤に伝達
することによつて事故波及防止効果を高めるもの
である。
力をできるだけ緩和して基礎、或いは台盤に伝達
することによつて事故波及防止効果を高めるもの
である。
第5図は本発明の他の実施例を示し、基礎また
は台盤12に前記垂直締結部材を構成するボルト
17及び同ボルト17を介して締結された倒L型
の押え金具18の水平部片によつて、回転機械の
ケーシング11の取付フランジ11aを、同取付
フランジ11aと前記押え金具18の垂直部片と
の間に前記ケーシング11が水平面直線運動、若
しくは水平面内回転運動を隣接した回転機械と干
渉しない範囲内で生起しうる間隙を存するように
圧締するとともに、前記押え金具18の垂直部片
に、前記フランジ11aの端面と間隙を存して対
向する緩衝部材16を取付けたものであり、回転
機械に発生した事故による衝撃力が作用すると、
ケーシング11は矢印Bの方向に直線運動、或い
は水平面内に回転運動して、緩衝部材16に衝突
して同部材16を変形させて停止し、事故時の衝
撃力をできるだけ緩和して、基礎または台盤に伝
達し、かくして事故波及防止効果を高めるもので
ある。
は台盤12に前記垂直締結部材を構成するボルト
17及び同ボルト17を介して締結された倒L型
の押え金具18の水平部片によつて、回転機械の
ケーシング11の取付フランジ11aを、同取付
フランジ11aと前記押え金具18の垂直部片と
の間に前記ケーシング11が水平面直線運動、若
しくは水平面内回転運動を隣接した回転機械と干
渉しない範囲内で生起しうる間隙を存するように
圧締するとともに、前記押え金具18の垂直部片
に、前記フランジ11aの端面と間隙を存して対
向する緩衝部材16を取付けたものであり、回転
機械に発生した事故による衝撃力が作用すると、
ケーシング11は矢印Bの方向に直線運動、或い
は水平面内に回転運動して、緩衝部材16に衝突
して同部材16を変形させて停止し、事故時の衝
撃力をできるだけ緩和して、基礎または台盤に伝
達し、かくして事故波及防止効果を高めるもので
ある。
また前記各実施例においては回転機械のケーシ
ング11がボルト14及び座金15、或いはボル
ト17及び押え金具18によつて直接基礎または
台盤12に締結され、前記従来の実公昭52−
138407号公報に示された回転機械の据付装置にお
けるように、同回転機械が基礎または台盤上の緩
衝材に直置きされていないので、同緩衝材自体の
変形によつて回転機械の初期据付レベルが所定の
レベルに正確に設定できなくなつたり、仮に初期
設定ができたとしても、緩衝材の経時劣化により
据付レベルが変化し、回転性能に支障を招来する
ことがない。
ング11がボルト14及び座金15、或いはボル
ト17及び押え金具18によつて直接基礎または
台盤12に締結され、前記従来の実公昭52−
138407号公報に示された回転機械の据付装置にお
けるように、同回転機械が基礎または台盤上の緩
衝材に直置きされていないので、同緩衝材自体の
変形によつて回転機械の初期据付レベルが所定の
レベルに正確に設定できなくなつたり、仮に初期
設定ができたとしても、緩衝材の経時劣化により
据付レベルが変化し、回転性能に支障を招来する
ことがない。
第1図は従来の回転機械の据付装置の正面図、
第2図及び第3図は夫々前記装置における事故を
発生した回転機械の変形モードを直線運動、並に
水平面内の回転運動に置換えた状態を示す説明
図、第4図及び第5図は夫々本発明に係る回転機
械の据付装置の各実施例を示す縦断面図である。 11…回転機械のケーシング、12…基礎また
は台盤、14…ボルト、15…座金、16…緩衝
部材、17…ボルト、18…押え金具。
第2図及び第3図は夫々前記装置における事故を
発生した回転機械の変形モードを直線運動、並に
水平面内の回転運動に置換えた状態を示す説明
図、第4図及び第5図は夫々本発明に係る回転機
械の据付装置の各実施例を示す縦断面図である。 11…回転機械のケーシング、12…基礎また
は台盤、14…ボルト、15…座金、16…緩衝
部材、17…ボルト、18…押え金具。
Claims (1)
- 1 基礎または台盤上に、複数台の回転機械が互
いに隣接して据付けられた回転機械の据付装置に
おいて、同回転機械のケーシングを前記基礎また
は台盤に、垂直締結部材を介して、同締結部材と
前記ケーシングとの間に、同ケーシングが水平面
内直線運動、若しくは水平面内回転運動を隣接し
た前記回転機械と干渉しない範囲で生起しうる間
隙が存するように締結し、同間隙内において前記
締結部材に前記ケーシングの運動を停止せしめる
べき緩衝部材を同ケーシングと対向して配設して
なることを特徴とする回転機械の据付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355380A JPS56141498A (en) | 1980-04-04 | 1980-04-04 | Apparatus for installing rotary machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355380A JPS56141498A (en) | 1980-04-04 | 1980-04-04 | Apparatus for installing rotary machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56141498A JPS56141498A (en) | 1981-11-05 |
| JPS6333040B2 true JPS6333040B2 (ja) | 1988-07-04 |
Family
ID=12666938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4355380A Granted JPS56141498A (en) | 1980-04-04 | 1980-04-04 | Apparatus for installing rotary machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56141498A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0525045U (ja) * | 1991-06-17 | 1993-04-02 | 株式会社アツギユニシア | 減衰力可変型緩衝器 |
| JPH05506915A (ja) * | 1990-06-28 | 1993-10-07 | シーメンス オートモーティヴ ソシエテ アノニム | 自動車のための先行作動型油圧緩衝装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06121717A (ja) * | 1991-05-10 | 1994-05-06 | Ibiken Kk | 引出式多段キャビネットの転倒防止装置 |
-
1980
- 1980-04-04 JP JP4355380A patent/JPS56141498A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05506915A (ja) * | 1990-06-28 | 1993-10-07 | シーメンス オートモーティヴ ソシエテ アノニム | 自動車のための先行作動型油圧緩衝装置 |
| JPH0525045U (ja) * | 1991-06-17 | 1993-04-02 | 株式会社アツギユニシア | 減衰力可変型緩衝器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56141498A (en) | 1981-11-05 |
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