JPS6333676B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333676B2 JPS6333676B2 JP56005031A JP503181A JPS6333676B2 JP S6333676 B2 JPS6333676 B2 JP S6333676B2 JP 56005031 A JP56005031 A JP 56005031A JP 503181 A JP503181 A JP 503181A JP S6333676 B2 JPS6333676 B2 JP S6333676B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide ring
- bellows
- ring
- rings
- protruding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 description 5
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000011734 sodium Substances 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Diaphragms And Bellows (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はナトリウム冷却高速中性子原子炉(高
速炉)の制御棒駆動装置におけるナトリウムある
いはカバーガスのシール装置に関するものであ
る。
速炉)の制御棒駆動装置におけるナトリウムある
いはカバーガスのシール装置に関するものであ
る。
上記高速炉においては、冷却材としてナトリウ
ムを用い、ナトリウム液面の上部にはナトリウム
ベーパーの上昇を防止するカバーガスが充たされ
ているので、原子炉の上部を貫通する制御棒駆動
装置にはナトリウムの蒸気あるいはカバーガスを
密封する必要がある。
ムを用い、ナトリウム液面の上部にはナトリウム
ベーパーの上昇を防止するカバーガスが充たされ
ているので、原子炉の上部を貫通する制御棒駆動
装置にはナトリウムの蒸気あるいはカバーガスを
密封する必要がある。
第1図に粗調整棒駆動機構のベローズ(以下、
CRDベローズとよぶ。)の構造図を示す。CRDベ
ローズ7には制御棒の常駆動時における過伸縮を
防ぐために、内側ガイドリング3と外側ガイドリ
ング4が設けてある。内側ガイドリング3は制御
棒駆動軸延長管5を囲う配置で上下に多数配備さ
れる。内側ガイドリング3の上下端には外側に突
きでた突起リング6が備わり、中央部からは外側
フランジ8が突きでている。この内側ガイドリン
グ3は上部寄りと下部寄りとが一部切り取られて
切り込み部12が形成されており、そのきり込み
部12は上下ともに三個所備わる。外側ガイドリ
ング4は上下に隣接しあう内側ガイドリング3の
上下端を囲う様に配備され、上下端には内側ガイ
ドリング3の突起リング6にひつかかりあうよう
に内側へ突きでた突起リングを備えている上、中
央部からは外側へフランジ8が突きでている形状
とされる。内側ガイドリング3と外側ガイドリン
グ4との各フランジ8は各ベローズ2によりつな
がれている。
CRDベローズとよぶ。)の構造図を示す。CRDベ
ローズ7には制御棒の常駆動時における過伸縮を
防ぐために、内側ガイドリング3と外側ガイドリ
ング4が設けてある。内側ガイドリング3は制御
棒駆動軸延長管5を囲う配置で上下に多数配備さ
れる。内側ガイドリング3の上下端には外側に突
きでた突起リング6が備わり、中央部からは外側
フランジ8が突きでている。この内側ガイドリン
グ3は上部寄りと下部寄りとが一部切り取られて
切り込み部12が形成されており、そのきり込み
部12は上下ともに三個所備わる。外側ガイドリ
ング4は上下に隣接しあう内側ガイドリング3の
上下端を囲う様に配備され、上下端には内側ガイ
ドリング3の突起リング6にひつかかりあうよう
に内側へ突きでた突起リングを備えている上、中
央部からは外側へフランジ8が突きでている形状
とされる。内側ガイドリング3と外側ガイドリン
グ4との各フランジ8は各ベローズ2によりつな
がれている。
最上方の内側ガイドリング3は基台1に固定の
固定リング10にひつかかり可能とされている。
また最下方の内側ガイドリング3は制御棒駆動軸
延長管5に固定の駆動リング11にひつかかり可
能とされている。最上端のベローズ2は基台1に
固定され、最下端のベローズ2は駆動リング11
に固定されて、ベローズ2による密封が達成され
る。内側ガイドリング3と外側ガイドリング4の
詳細な構造図を示したものが第2図である。
CRDベローズ7製作時には、内側ガイドリング
3と外側ガイドリング4を交互に組み入れて、そ
の間に単体のベローズ2をガイドリングのフラン
ジ8に溶接する手順をとるため、第2図に示すよ
うに内側ガイドリング3は切り込み部12が設け
られている。従来の粗調整棒の設計例によると、
上記のような内側ガイドリング3と外側ガイドリ
ング4は各々10個あり、スクラム時にはこれらが
複雑に相互衝突をくり返しながら落下する。
固定リング10にひつかかり可能とされている。
また最下方の内側ガイドリング3は制御棒駆動軸
延長管5に固定の駆動リング11にひつかかり可
能とされている。最上端のベローズ2は基台1に
固定され、最下端のベローズ2は駆動リング11
に固定されて、ベローズ2による密封が達成され
る。内側ガイドリング3と外側ガイドリング4の
詳細な構造図を示したものが第2図である。
CRDベローズ7製作時には、内側ガイドリング
3と外側ガイドリング4を交互に組み入れて、そ
の間に単体のベローズ2をガイドリングのフラン
ジ8に溶接する手順をとるため、第2図に示すよ
うに内側ガイドリング3は切り込み部12が設け
られている。従来の粗調整棒の設計例によると、
上記のような内側ガイドリング3と外側ガイドリ
ング4は各々10個あり、スクラム時にはこれらが
複雑に相互衝突をくり返しながら落下する。
第3図は、CRDベローズ7を約2300mm/sの
速度でスクラムした場合の、CRDベローズ7の
動的挙動(時間一変位)の解析結果を示したもの
であり、上部より順次、ガイドリングにより変位
が拘束されるのがわかる。第3図より、下から11
番目の質点(内側ガイドリング3)と、下から12
番目の質点(外側ガイドリング4)との距離の時
間的変化を示したのが第4図であり、その外側ガ
イドリング4に結合しているベローズ2の開口歪
の時間的変化を示したのが第5図である。第4図
におけるガイドリング間歪の急激な立ち上がり
は、上部ガイドリングより順次、変位が拘束され
るために生じるものであり、これにより外側ガイ
ドリング4が内側ガイドリング3に高速度で衝突
した後、ベローズ2は大きな歪量で振動するのが
わかる。これは外側ガイドリング4が急に変位を
拘束されるために引き起こされるベローズ2の慣
性力によるものである。
速度でスクラムした場合の、CRDベローズ7の
動的挙動(時間一変位)の解析結果を示したもの
であり、上部より順次、ガイドリングにより変位
が拘束されるのがわかる。第3図より、下から11
番目の質点(内側ガイドリング3)と、下から12
番目の質点(外側ガイドリング4)との距離の時
間的変化を示したのが第4図であり、その外側ガ
イドリング4に結合しているベローズ2の開口歪
の時間的変化を示したのが第5図である。第4図
におけるガイドリング間歪の急激な立ち上がり
は、上部ガイドリングより順次、変位が拘束され
るために生じるものであり、これにより外側ガイ
ドリング4が内側ガイドリング3に高速度で衝突
した後、ベローズ2は大きな歪量で振動するのが
わかる。これは外側ガイドリング4が急に変位を
拘束されるために引き起こされるベローズ2の慣
性力によるものである。
このような大きな歪量がベローズ2に生じるス
クラムを繰り返していると、ベローズ2に疲労き
裂が発生し、破断する可能性を高めることにな
る。制御棒駆動機構のベローズ破損事故は、従来
からも2、3の実際例が存在し、炉内のカバーガ
スが炉容器外へ漏洩する事故につながる重大な問
題である。
クラムを繰り返していると、ベローズ2に疲労き
裂が発生し、破断する可能性を高めることにな
る。制御棒駆動機構のベローズ破損事故は、従来
からも2、3の実際例が存在し、炉内のカバーガ
スが炉容器外へ漏洩する事故につながる重大な問
題である。
本発明の目的は、ガイドリングの衝突によつて
引き起こされるベローズの慣性力を減少させ、ガ
イドリング衝突以後のベローズの振動の振巾を小
さくして歪量を減少させ、ベローズの破損を防止
することにある。
引き起こされるベローズの慣性力を減少させ、ガ
イドリング衝突以後のベローズの振動の振巾を小
さくして歪量を減少させ、ベローズの破損を防止
することにある。
本発明はガイドリングの衝突前のガイドリング
速度を減少させてベローズの歪量を低減するため
に、ガイドリングの衝突付近に軸方向の空気抵抗
板を設け、ガイドリングに粘性抵抗力を付加する
ものである。したがつて、衝突時のガイドリング
の速度を抑制することができるので、ベローズの
慣性力は小さくなり、歪量を低減することがで
き、ベローズの破損を防止することができる。
速度を減少させてベローズの歪量を低減するため
に、ガイドリングの衝突付近に軸方向の空気抵抗
板を設け、ガイドリングに粘性抵抗力を付加する
ものである。したがつて、衝突時のガイドリング
の速度を抑制することができるので、ベローズの
慣性力は小さくなり、歪量を低減することがで
き、ベローズの破損を防止することができる。
以下、実施例について説明する。
第6図は本発明の一実施例の構造を示すもので
第2図と同一部分には同一番号が付してある。こ
の構造で第2図と異なる点は次のとおりである。
即ち、切り込み部12の垂直な縁沿いに突起リン
グ6と続く上下方向に長い空気抵抗板9を取付
け、その空気抵抗板9は外側ガイドリング4方向
へ突き出ており、突起リング6とにより内外両ガ
イドリングの間で空気のポケツト部13を形成す
るようにしてある。第2図と第6図の矢印はガイ
ドリング間の気体の流れる方向を示している。
第2図と同一部分には同一番号が付してある。こ
の構造で第2図と異なる点は次のとおりである。
即ち、切り込み部12の垂直な縁沿いに突起リン
グ6と続く上下方向に長い空気抵抗板9を取付
け、その空気抵抗板9は外側ガイドリング4方向
へ突き出ており、突起リング6とにより内外両ガ
イドリングの間で空気のポケツト部13を形成す
るようにしてある。第2図と第6図の矢印はガイ
ドリング間の気体の流れる方向を示している。
このような構造を有するCRDベローズ7のガ
イドリングにおいては、第6図の下部の内側ガイ
ドリング3が上部の外側ガイドリング4に衝突す
る際、ポケツト13内の空気が圧縮されて切り込
み部12内へ流出しようとするが、流出しようと
するその気体は空気抵抗板9によりその流路がさ
えぎられ、気体の粘性抵抗が増加することにな
る。このような粘性抵抗をうけながら衝突する内
側ガイドリング3の衝突時の速度は、空気抵抗板
のない場合に較べて小さくなり、したがつて内側
ガイドリング3に結合しているベローズ2のもつ
慣性力も減少することになる。これよりベローズ
2の振動する振巾は小さくなり、歪量を低減する
ことができる。
イドリングにおいては、第6図の下部の内側ガイ
ドリング3が上部の外側ガイドリング4に衝突す
る際、ポケツト13内の空気が圧縮されて切り込
み部12内へ流出しようとするが、流出しようと
するその気体は空気抵抗板9によりその流路がさ
えぎられ、気体の粘性抵抗が増加することにな
る。このような粘性抵抗をうけながら衝突する内
側ガイドリング3の衝突時の速度は、空気抵抗板
のない場合に較べて小さくなり、したがつて内側
ガイドリング3に結合しているベローズ2のもつ
慣性力も減少することになる。これよりベローズ
2の振動する振巾は小さくなり、歪量を低減する
ことができる。
スクラム時には、CRDベローズ7は第5図に
示したように歪の振幅が大きくなり、特にCRD
ベローズ7下部においては第3図に示したように
反射波による歪が重畳して歪が増大するが、上記
した実施例のように空気抵抗板9によりベローズ
2の慣性力が小さくなるので、歪が減少する。
示したように歪の振幅が大きくなり、特にCRD
ベローズ7下部においては第3図に示したように
反射波による歪が重畳して歪が増大するが、上記
した実施例のように空気抵抗板9によりベローズ
2の慣性力が小さくなるので、歪が減少する。
空気抵抗板9は板厚3mmの突起リング6に取り
付けられているが、上下のガイドリングに衝突す
ることはないので板厚0.2mm程度の板を溶接によ
り取り付けるだけでよく、ガイドリング全体の重
量の増加はわずかである。
付けられているが、上下のガイドリングに衝突す
ることはないので板厚0.2mm程度の板を溶接によ
り取り付けるだけでよく、ガイドリング全体の重
量の増加はわずかである。
なお、上記実施例においては内側ガイドリング
3に空気抵抗板9を取り付けたが、外側ガイドリ
ング4の突起リング6に取り付けてもよい。ただ
し、内側ガイドリング3と外側ガイドリング4の
両方に空気抵抗板9を取り付けることは、CRD
ベローズ7を製作する手順上、困難である。
3に空気抵抗板9を取り付けたが、外側ガイドリ
ング4の突起リング6に取り付けてもよい。ただ
し、内側ガイドリング3と外側ガイドリング4の
両方に空気抵抗板9を取り付けることは、CRD
ベローズ7を製作する手順上、困難である。
以上、上記の実施例の制御棒駆動機構装置のベ
ローズは、ガイドリングの衝突時の速度を抑制す
ることができるので、ベローズの歪量を低減する
ことができ、ベローズの破損を防止することがで
きる。
ローズは、ガイドリングの衝突時の速度を抑制す
ることができるので、ベローズの歪量を低減する
ことができ、ベローズの破損を防止することがで
きる。
第1図は粗調整棒駆動機構のベローズ構造図、
第2図はガイドリング構造図、第3図はベローズ
の挙動を示す図、第4、第5図はベローズの時間
的変化を示す図、第6図は本発明の一実施例の構
造図である。 1……基台、2……ベローズ、3……内側ガイ
ドリング、4……外側ガイドリング、5……制御
棒駆動軸延長管、6……突起リング、7……
CRDベローズ、8……フランジ、9……空気抵
抗板、12……切り込み部、13……ポケツト。
第2図はガイドリング構造図、第3図はベローズ
の挙動を示す図、第4、第5図はベローズの時間
的変化を示す図、第6図は本発明の一実施例の構
造図である。 1……基台、2……ベローズ、3……内側ガイ
ドリング、4……外側ガイドリング、5……制御
棒駆動軸延長管、6……突起リング、7……
CRDベローズ、8……フランジ、9……空気抵
抗板、12……切り込み部、13……ポケツト。
Claims (1)
- 1 制御棒駆動軸延長管の途中を囲う上下に複数
の内側ガイドリングは、途中から上下端にかけて
切り込み部を有し、上下端に外側へ突きでた突起
リングを、中央部分には外側へ突きでたフランジ
を有する形状であり、外側ガイドリングは上下に
隣接する前記各内側ガイドリングの上下部分を囲
う位置に配置され、上下端に前記内側ガイドリン
グの突起リングと上下に対向するように内側に突
きでた突起リングと、中央部分から外側につきで
たフランジとを有する形状であり、前記内外側両
ガイドリングの各フランジはベローズにより連結
されている構成の制御棒駆動装置において、前記
内外側両ガイドリングの少なくとも一方に他方の
ガイドリングの前記突起リングと上下に干渉しな
い配置で前記内外側両ガイドリングの隙間間隔を
塞ぐ方向に突き出した上下方向に長い板を空気抵
抗板として備えていることを特徴とした制御棒駆
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56005031A JPS57119286A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control rod drive mechanism |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56005031A JPS57119286A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control rod drive mechanism |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57119286A JPS57119286A (en) | 1982-07-24 |
| JPS6333676B2 true JPS6333676B2 (ja) | 1988-07-06 |
Family
ID=11600102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56005031A Granted JPS57119286A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control rod drive mechanism |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57119286A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078387A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-04 | 三菱重工業株式会社 | 原子炉の制御棒駆動装置 |
-
1981
- 1981-01-19 JP JP56005031A patent/JPS57119286A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57119286A (en) | 1982-07-24 |
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